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2020年01月14日の記事は以下のとおりです。

NPO難民支援協会への電話

  • 2020/01/14 16:58

日本難民支援協会、NPO団体で、民間から資金も募っている団体に電話しました。

NPO難民支援協会
TEL03-5379-6001
FAX03-5215-6007

山本ーゴーン氏の件も絡めて、お宅らが行って居る、難民支援”入管が長期拘留して居る事への抗議等の法律根拠について”法律問題の答えを頂きたい、他所から資金を得て居るのだから、法に適った事以外出来ない筈、ゴーン氏は日本で法を犯し、収益を得た角で起訴もされて居る、司法がゴーン氏に旅券を一通持たせ、弁護士風情が、法の根拠も無しで、旅券法違反でゴーン氏の残り3通の旅券を預かり、ゴーン氏の身柄も預かる、と言って自由も与えて、結果、国内外旅行を自由に行い、出国された、日本で犯罪の嫌疑を科せられ、起訴された外国人は、入管が旅券と身柄を押さえるのは当然で、司法が旅券法、入管法違反を行う権限は無い、難民支援協会は”日本で犯罪に手を染めた外国人、難民も、旅券を持たせて自由を与えろ”と活動して居るんでしょうか?

難民支援協会ー私達は民間の立場で、とても難しい立場で支援活動を行っており、入管に聞いて下さい。

山本ー入管は”確かにゴーン氏は、日本で犯罪に手を染めたと言う事で起訴もされて居ます、就労ビザも無効、違法滞在の立場です”等認めている、日本で犯罪に手を染めた嫌疑により、起訴もされた外国人に旅券を所持させて、自由を与える等、司法が出来る権限も、憲法、法律根拠も無い、難民支援協会も、日本で犯罪に手を染めた嫌疑で訴追された外国人も、旅券を所持させて、自由を与えろ、と活動して居るのか、法律で答えを出して欲しい、他者から活動資金も得て活動しているのだから、日本国憲法、法律により、答えを出すよう求めている。

難民支援協会―答えられません、電話を切った”司法犯罪国家権力と変わりませんね”日本を売り、外国人犯罪天国日本を樹立に走って居る、と看做されても、ですよね。

入管による違法滞在外国人収監

  • 2020/01/14 16:18

ネット検索しました「入管が、違法滞在外国人を収監して居る事に対して”人権侵害だ”等騒いでいる、所謂人権団体と、人権派弁護士?が騒いでいる、違法滞在の立場の外国人、入管が収監して居る違法滞在外国人は、下記立場の外国人限定ですね”」

(1)日本人と結婚して居るが、日本国籍を得て居ない外国人で、理由があり、入管が収監して居る外国人”日本で犯罪に手を染めた、等容疑が公式に科せられた、等による、逃亡の強い恐れもある、故の収監”まあ、妥当な収監で、ゴーン氏も立場は異なるが、入管が収監すべき立場、でしたよね。

(2)自国から逃れて来た、所謂難民、入管が法に沿い、収監している外国人。

ゴーン氏に、一通旅券を所持させ、残る3通は、違法に弘中弁護士が保管して居た、旅券法違反で、挙句「違法滞在の身のゴーン氏、起訴されているゴーン氏に、入管法違反で自由を、弘中弁護士が何の法の根拠も無しで、ゴーン氏の身柄を預かる条件で、ゴーン氏に自由も与えた東京地裁、島田裁判官他、東京地裁、森本他検事、法務省」

愚かにも程が有りますよね、この連中、旅券法も入管法も、全く理解も出来て居ないんです、之が法曹資格者、法務省、検察庁、裁判所職員の頭の程度なのです。

呆れ果てる実態です、日本国憲法の原則、三権分立から、全く何も知らない、司法独裁絶対神、憲法、法律規定は無効、司法が決めれば絶対正しい、憲法、法律規定によらず、弁護士、検事、裁判官が、独善で、狂った思い込みで決めれば絶対となる、これで本当に神様ごっこ決定に走って居ます、カルト司法独裁テロ国家日本、之が事実です。

カルロスゴーン氏は違法滞在、この法律違反に司法は無知で気付かず

  • 2020/01/14 15:27

何度も言いますが「出入国管理法第70条、入管法違反行為に対する刑事罰則適用行為に付いて、3年以下の懲役刑、300万円以下の罰金刑が併合で科せられる場合、これを見れば”ゴーン氏は入管法違反の立場、拠って日本滞在資格を失って居る”だからゴーン氏に旅券を所持させて、自由の身にさせて居た司法、法務省が、完全に入管法、旅券法違反行為者です」

ゴーン氏の身柄は、入管法違反、不法日本滞在者ですから、旅券とゴーン氏の身柄は、入国管理局、法務省が強制的に押さえて居なければならなかったのです、司法、法務省の連中は、入管法、旅券法の規定も、本当に知らなかったと言う事です。

違法日本滞在の外国人、犯罪者として刑事訴訟法手続き、訴追されている外国人、ゴーン氏の立場です「日本滞在許可条件違反です、労働ビザは失効して居ます、日本で旅券を所持出来て、自由の身で居られる筈が無いのです」

世界各国ともに「自国に居る不法滞在外国人が、犯罪に手を染めた角で刑事捜査を受けた、起訴されたとなって、旅券を所持出来て、自由の身で居られる訳が有りません」

この当たり前の「入管法、旅券法の規定も、司法犯罪国家権力と法務省、政治、報道カルトは気付く頭も持って居なかったのです、あまりにも程度が低い、日本の法曹資格者、検察庁、裁判所の国家公務員職員の、この頭の程度が実際です」

たまたまゴーン氏は大金持ちだったが「普通の違法滞在の外国人、刑事訴追されて、公の不法滞在犯罪容疑者外国人となってから「旅券所持を認められて、自由の身とされても、労働は不可、住む所も借りられません、どうやって滞在し続けて、刑事裁判に臨み続けられるんでしょうか?生活費も無い、稼げないし、住む所も無いのに」

この当たり前、まともな頭を持ってりゃ気付く常識でしょう「日本中に、違法滞在で、犯罪の嫌疑を公式に掛けられながら、旅券を所持して日本で働き続けて居る外国人、刑事裁判被告の身で刑事裁判に、裁判毎に出廷して居る、違法滞在、起訴されて刑事裁判を受けている外国人、居ますか?居ないでしょう」

被相続人が居住する家の中の金品

  • 2020/01/14 14:59

被相続人が居住する土地建物内外に有る金品、全て被相続人の所有とは限りません、それすら全く理化も不可能、弁護士、弁護士会、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省の、本当の頭の程度がこうです。

遺産泥棒と共犯の弁護士、司法書士が、犯罪によって遺産を強奪、窃盗、詐取出来れば、犯罪者が犯罪で得た利得を、共犯の弁護士、司法書士共々手に出来た、ように犯罪によって偽り、通して有る、司法犯罪制度に拠り。

この犯罪用に「遺産と併せて、他者の財産も強奪、窃盗に成功すれば、犯罪で得た遺産共々、泥棒が合わせて所有権を得たと、犯罪によって偽り、強制的に通して居る」

遺産と併せて、他者の財産も強奪、窃盗に成功した犯罪者に対して「どっちの泥棒も認めなければ、泥棒行為を遺産泥棒共々訴追が必要となりますから”司法遺産泥棒入手制度擁護”の為に、遺産と併せて他者の財物も泥棒入手、こっちも認めているんです、司法、警察、国税が、犯罪の共犯となって」

この犯罪が、阿部さんの両親の遺産泥棒と、阿部さんの所有する除雪機も、遺産泥棒の甥が盗んで居たが「除雪機泥棒の方は、盗品の除雪機警察が保全に成功と、犯人確保を果たして居ます、れっきとした窃盗罪行為が、盗品除雪機保全と、犯人確保共に果たされ、窃盗罪が証明されて居ます」

となり、じゃあ「この泥棒の他の犯罪、孫による、祖父母の遺産不正、犯罪侵奪、窃盗、詐取犯罪は、どう扱うのか、逃がすのか”生活保護受給者二名の正の遺産泥棒、詐取とも承知で、保護費詐欺も認めて通すのか”これが大問題、司法犯罪制度活用でも、犯罪と扱われて、盗品保全と犯人確保が果たされて居る、遺産泥棒と同じ犯人で」

この事件、どう公式に今後扱うのか、大事がどんどん拡大して行って居ます、司法犯罪天国日本で起きて居る、弁護士用司法犯罪実例、証拠、司法犯罪が。

司法犯罪、一角が犯罪によって崩壊

  • 2020/01/14 10:05

司法犯罪、主体が弁護士用、未相続遺産を強奪、窃盗、詐取出来れば、泥棒と共犯弁護士が所有権を得た、と、証拠等偽造、犯罪証拠隠滅、隠匿に司法、警察、税務署等が走り、偽装で決めて通している犯罪が、この犯罪に闇で付与されて居る、合わせて他者の財産も、犯罪で奪えば、泥棒が正しい、と偽り、通されて来て居る、司法、警察犯罪が挙げられて、崩壊し出しました。

相続人である叔父の家から、遺産泥棒の一人、甥が、叔父の除雪機も盗み、被害届を遺産泥棒と合わせて出されて居て、摘発されたのです、証拠の除雪機と共に。

こうなって「じゃあ、司法犯罪遺産泥棒行為、被害は”犯罪によって他者の相続財産を奪った事実、証拠が有るのに、犯罪を免責として、遺産窃盗を消すのか、被害を相続人に、司法、警察がテロに走り、飲ませて通すのか”」

この問題も、公式に起きて居ます、もう司法、警察、行政が共謀して、泥棒は正しい、犯罪で得た利得は泥棒と共犯弁護士が所有権を得た、と犯罪に手を染め、偽り、通す、は絶対の司法犯罪だ、とは出来ないのです「民法第909条2の遵守と、遺産家財の相続実施も、裁判所が公文書で出して居ますし、昨年12月からこの法律順守、遺産物品放り出しは駄目、相続を行うように、と公文書で指示が出て居ます」

司法犯罪遺産泥棒入手、遺産から盗めた分は消して通す、負の遺産は相続させず、潰して通す、これ等犯罪と、遺産泥棒と共犯弁護士は、他者の財産も一緒に盗めれば、遺産泥棒犯罪と同じく、犯罪を強制抹殺、被害者に被害泣き寝入りを強要、犯罪を証明して、糾弾する人間は、司法い冤罪で粛清も日常的にして、司法犯罪を消せて来て居る。

どの司法犯罪も、破綻し出して居ます、過去の司法犯罪責任を、どうやって取るのか、弘中弁護士等、東京地検、地裁、法務省、入管法、旅券法違反実行犯と同じで、逃げ回るだけでしょうね、司法犯罪実行犯連中は”特に札弁連、所属弁護士、犯罪で利得を得て来て居る、司法犯罪、司法冤罪を指揮もして、通されて来て居る法曹資格者は”。

遺産と併せて泥棒出来て来た

  • 2020/01/14 08:29

遺産泥棒を認めて有る、相続遺産分割除外説により、遺産泥棒には「遺産以外の、合わせて盗める他者の財産泥棒も、公にまで認められて来て居る、司法犯罪だから、警察も遺産と他者の財産強奪、窃盗、詐取入手を認めて居ます」

遺産泥棒と共犯の弁護士に対して「それは窃盗罪です、窃盗罪と扱い、盗品保全と、窃盗犯人を刑事訴訟法により、被疑者で扱います」

こうやれば「遺産窃盗、詐取犯罪は免責、とは、ちょっと出来なくなります”例え司法犯罪だから、各令状を検事も裁判官も、絶対に請求、発行しないと言う現実が有っても、絶対に司法遺産泥棒は、送検させない、起訴しないとなって居ても”」

司法犯罪遺産強奪、窃盗、詐取で無税入手を通して来て居る、犯罪利得、犯罪被害と言う事実を、司法が指揮して、必要な犯罪に手を染めさせ、正しい泥棒、詐欺と偽装して、通す手によって。

この犯罪が国中で、司法が指揮を執る、正しくは「泥棒の共犯弁護士、弁護士会が、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察を、犯罪に走らせ、犯罪を握り潰させる指揮を執りm犯罪を立証して、糾弾する人間を、弁護士、司法冤罪に落とす指揮も執っている結果、です」

阿部さんの遺産泥棒犯罪で、阿部さんの除雪機も合わせて盗んだ甥が「除雪機窃盗事件で、盗品の除雪機と合わせて挙げられました、で、司法犯罪遺産泥棒の方は、となって居ます”司法犯罪遺産泥棒実行犯は、合わせて他者の財産泥棒に走っても、ともに免責とされ、盗品を所有して通って来て居る”不文律が、一例破綻し出して居ます」

今後札幌弁護士会、所属全弁護士が総出で「阿部さんの甥の無罪獲得の為、一体で出て来るでしょう、ね、そうしなければ、司法遺産泥棒公式適法決定、犯罪続行事実と整合性が取れませんから」

司法遺産泥棒制度は、犯人に他者財物窃盗も公認

  • 2020/01/14 08:15

司法犯罪、遺産強盗、泥棒、詐取制度には「泥棒と共犯弁護士に付いて、行き掛けの駄賃で”合わせて盗める、他者の財産泥棒も認められて居ます”」

何故なら「遺産を強奪、窃盗するのと合わせて、盗める他者の財産も一緒に盗んだ犯人と、共犯者の弁護士を、相続遺産以外に付いてだけ、窃盗罪、詐欺罪で摘発すれば”遺産泥棒、詐取犯罪も証拠を被害者に揃えられて居れば、合わせて事件化して、犯罪で抜かれた遺産被害も、刑訴法手続きで証明しなければならなくなります”同じ他者の財産侵奪、犯罪によって奪ったのですから」

司法犯罪、遺産は犯罪で手に出来れば、泥棒と共犯弁護士が、犯罪によって手に出来た遺産の所有権を得た、ように偽装され、正しい遺産犯罪入手、で通されて居る「この司法犯罪の手が”遺産と併せて、他者の財産も強奪、窃盗した犯人に国中で使われ、通されて居る事実が有る訳で”関係した遺産泥棒による、他者の財産泥棒を摘発してしまえば、遺産泥棒だけ見逃す、とは行かないのです」

弁護士用の遺産泥棒犯罪利得、無税で泥棒と共犯弁護士が所有権を得た、と犯罪によって偽られ、通されて居る、この犯罪が、今も、明日からも「現実として、司法犯罪集団により、日本中で重ねられて行くのです、遺産泥棒と共犯弁護士を”合わせて他者の財産も盗んだ角で摘発されれば”遺産泥棒だけ正しい泥棒、で逃がす事が、非常に難しくなってしまうのです」

同じ泥棒、泥棒被害ですからね、でも「この遺産と他者の財産、同じ犯罪者が泥棒入手で、他者財物窃盗で犯人と被害物が、警察の手で上がりました、さて同じ司法泥棒、どうなって行くか」

遺産泥棒の一人が

  • 2020/01/14 06:33

@厚生労働省、阿部健一、花枝氏の遺産不正収奪、窃盗、詐取犯の一人、保護受給者の相続人、阿部xx氏息子が”叔父の自宅から除雪機を盗み、今月10日、盗品共々手稲署に挙げられた”本命は遺産窃盗、警察も遺産窃盗も認めている窃盗事件”保護費詐欺でも有る、この司法遺産泥棒入手、遺産から司法が犯罪により、強制抹殺”生活保護法違反、税金詐欺、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌市長、市議会、札弁連、所属弁護士も共犯、の踏襲犯罪摘発、保護費詐欺も重罪、どう扱いますか

                                 令和2年1月14日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係
FAX03-3592-1459(2826福田他担当、日本中同じ)
秋元克広札幌市長(前市長、弁護士の指揮で記載等、遺産窃盗を絡めた保護費詐欺加担も?)市議会、保護課、環境、介護保険、障害福祉
※保護受給者負債家財相続、保護費から処理費支出も必須
FAX011-218-5166 司法遺産泥棒制度で900万円近く闇に
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官 保護受給者も遺産泥棒利得入手、保護費満額
FAX03-3264-5691 受給、司法犯罪の恩恵、実例公開
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、執行係り
FAX011-271-1456 遺産泥棒入手、保護費詐欺他も手掛け
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 生活保護法違反、遺産泥棒制度で、共犯
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866 遺産泥棒で日本中の弁護士、大金入手
札幌弁護士会樋川会長、記載犯罪公式適法決定綱紀員会
FAX011-281-4823
北海道新聞社主 負の遺産家財も相続対象、遺品整理は犯罪
FAX011-210-5592 道新報道センター吉田、内山、樋口道警
FAX011-210-5607 くらし福田淳一編集委員

※弁護士、検事、裁判官に”民法第896,1031条、新民法第909条2蹂躙特権、他者の相続遺産範囲犯罪決定権、生活保護法、廃掃法、古物商法破壊特権無し”司法犯罪が証明され、拙い故”阿部健一、花枝氏の正、負の遺産法、事実証明により立証、司法遺産泥棒、闇抹殺証明”を潰し、xx弁護士が出した遺産のみ相続遺産、と、裁判所、裁判官が強制決定に暴走中、妻の両親の遺産相続での犯罪と同様”下記証明の通り、司法が犯罪で正しい遺産証拠潰し、これが真実です

1、加藤厚生労働大臣、既に伝えて有る通り「平成23年3月24日死去阿部健一、平成30年10月11日死去阿部花枝氏の遺産不正侵奪、窃盗、詐取犯の一人、相続人阿部xx氏、札幌市西区保護課から保護受給者の息子、xxxx氏が今月10日、手稲警察署刑事一課により、厚別在住叔父阿部溘悦氏自宅から、除雪機を盗んだ容疑で、盗品除雪機共々摘発されて居ます」

2、彼は叔母である、厚別区から保護受給、xxxx氏とも手を組み、下記相続遺産を不正入手しており、上記摘発前、手稲署刑事も、彼らの犯行、遺産被害も溘悦氏に対し、認めて居ます。

(1)阿部健一氏相続遺産不動産、相続人4人が持つ減殺遺留分相続の権利侵奪、800万円以上不正侵奪、保護費詐欺でも有る。

(2)阿部花枝氏死去後、道銀手稲星置支店ATMから死去日当日287,000円を窃盗”実行犯がビデオに写って居るが、xxxx氏が実行犯、とは刑事は言って居ない、被害事実は認めている”

(3)花枝氏の遺産年金2か月分を、道銀手稲星置支店ATMから窃盗、244,000円余りの被害、日本年金機構新さっぽろから、xxxx氏、妻、xxxx氏3人と、新さっぽろ支店が共犯で、花枝氏の遺産年金1か月分詐取、入手者xxxx氏、被害金122,000円余り。

3、これ等xxxx(と妻、xx氏)氏による、正の遺産被害も、手稲警察署刑事一課担当刑事は、溘悦氏に認めて居ます「但し、司法犯罪の踏襲故”各必要令状は出ないだろうし、送検潰しも恐らく”xxxx、xxxx氏に、xxxx弁護士事務所が直接加担して居るし、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札弁連も、直接この犯罪制度の実行犯ですから」

4、だから刑事も「何とか刑事事件では無く、xx氏から遺産不正入手金の返還をして貰うように出来ないか」と溘悦氏に伝えて居るのですが”生活保護費詐欺でも有り、溘悦氏も保護費詐欺の共犯になりますから”刑事事件で扱うよう、求めて有る訳です。

5、又「昨年11月頃までは、司法違反泥棒制度続行と、負の遺産不動産、家財等は”裁判官、裁判所犯罪により、負の遺産相続強制潰し”弁護士の取り分が減る、が理由で、後は野となれ山となれで、近未来に処理責任送り、でした”」

6、ですが、昨年12月になり”遺産家財も相続が必要”と裁判所が変わった事で、札幌市も、負の遺産家財相続は潰す、司法共々保護受給者相続潰しを持ち、正、負の遺産共々保護受給者相続無しと偽れ、之で負の遺産相続毎、無い相続事件、保護事業犯罪抹殺出来る、正の遺産は入手、使用を認めて、保護費減額もせず、本件相続人2人中2名が保護受給者故、保護受給者相続も潰して逃がす、で通して来ました、伝えた通りです。

7、ですが「被相続人二名の遺産不正侵奪、窃盗、詐取実行犯の一人、相続人阿部xx氏息子が、叔父の除雪機窃盗で摘発され、道銀、年金機構から窃盗、詐取した祖母の遺産金に付いても”正しく犯罪により手にしている”事実も明らかとなって居ます”家裁は負の遺産家財相続も必要、と文書でも認めて居ますし”厚労省、もう保護受給者の正、負の遺産相続司法、札幌市共犯で、正の遺産は犯罪者が入手、遺産から強制抹殺、保護費詐欺支給続行、裁判所不動産明け渡し強制執行なる、遺産家財も所有者、廃棄区分偽装、強盗闇処理”も拙いでしょう」

8、民法第896,1031条、新民法第909条2違反、生活保護法、廃掃法、古物商法犯、犯罪の限りを尽くし、犯罪を通す司法犯罪により、上記犯罪、正、負の遺産犯罪抹殺等も成功して来ましたが「阿部健一、花枝氏の正、負の遺産窃盗で闇抹殺、保護費詐欺公認、遺産家財闇処理は、札弁連、所属弁護士、札幌検察庁、検事、札幌高裁以下裁判所、裁判官、秋元市長、市議会(本件犯罪証明は、共産党も協力ですが?)が共犯で来ましたが、こうなっている以上、加担者全員正しい犯罪組織、犯罪者と証明されて居ます」

9、当社責任分、阿部健一、花枝氏の負債遺産家財相続後、保護受給者阿部xx、xxxx氏相続家財引き取り等、厚労省、札幌市、市議会、同費用を税金で支出し、当社が適法に引き取り、扱うか、公式回答を求めます「もう札弁連、所属弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官が、民法第896,1031条、廃掃法、古物商法違反犯罪で負の遺産は闇処理や、負の遺産相続潰し、近未来に付け回しで逃げる、義父母の相続事件での司法犯罪相続の手、は”裁判所も、遺産家財も相続が必要、と止む無く認めた以上”通りませんよ”遺品整理屋と共謀、遺品物品、家財闇処理”司法、行政共犯犯罪共々犯罪です」

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