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2020年01月18日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪崩壊の連鎖に

  • 2020/01/18 18:18

ほぼ当社、私により、司法犯罪遺産強盗、窃盗、詐取入手制度も瓦解してしまって居ます、犯罪を根本に置き、犯罪を重ねて遺産強奪を、適法な犯罪だと虚言を用い、通して居るだけの、司法犯罪ですから、犯罪事実、証拠が詳細に公開証明されて、最高裁まで司法犯罪と公式に認めて、是正を命じて居るのに。

高裁以下裁判所、裁判官全員、検察庁、検事全員が、犯罪をしのぎとさせているので、司法犯罪指揮を執る、弁護士会、弁護士全員の犯罪指揮に従い、犯罪を免責、犯罪被害隠滅、犯罪者を養護して、被害者テロ粛清に狂奔、犯罪の限りを共に尽くし捲ってこれを通して居る、現実でした。

ですが、昨年11月、12月になり、司法犯罪が瓦解し出しまして、司法犯罪強制適法決定が、やはり正しく犯罪だ、となって来て居るのです。

その結果、9~11月に、死人偽装で資金窃盗は正しい犯罪だ、之を強制決定した、義父母の遺産、財産泥棒適法決定と、阿部さんの両親の遺産窃盗、詐取犯罪と、同じ犯罪者、阿部溘悦氏の甥による、阿部さんの除雪機窃盗が、摘発を食った事で「上記遺産、相続人財産泥棒、詐取は、共に正しい犯罪だ、犯罪者が正しい、正しい犯罪による遺産、他者財産入手だ、被害者は泣き寝入りを強制決定された」

この司法犯罪が、瓦解してしまって居るのです、義父母の身分を偽装して、十和田おいらせ、青森銀行、顧問税理士らが資金窃盗犯罪を、死人の義父が預金を引き出した、認知の義母が預金を引き出した、署名は偽造だ、実行犯が別にいるから当然、署名は偽造だ、こう偽造によって偽って有る、一連の犯罪も、言い訳しようが無くなっているしね。

阿部XX氏、溘悦氏の甥、遺産窃盗、詐取犯人で、阿部溘悦氏の除雪機も窃盗した犯人が、摘発を食って居て、遺産窃盗、詐取は免責されて、除雪機窃盗は免責されて居ない、この矛盾状態は、司法犯罪の踏襲で、今まではどっちの犯罪も通った、一方だけ犯罪扱いは、整合性が全く取れず、刑訴法手続きが破綻する、さてどう扱われるか。

阿部溘悦氏が盗まれた除雪機も、窃盗、詐取被害遺産と同じく、犯罪者の甥に所有権を渡すか?司法犯罪テロ権力が?

司法犯罪が、次々瓦解

  • 2020/01/18 17:03

阿部xx氏、祖父母の遺産窃盗、詐取犯で、相続人叔父の除雪機も、合わせて司法犯罪制度活用で、窃盗犯さんの摘発により、一連の司法犯罪と、行き掛けの駄賃、合わせて他者の財産も強奪、窃盗し放題、之が合わさった彼の犯罪が、除雪機窃盗で摘発を受けた事で、司法犯罪がどうなって行くか、大注目となって居ます。

阿部xx氏は「祖父母の遺産窃盗、詐取により、900万円位、犯罪によって利得を得て居ます、実父、叔父叔母、二名が保護受給者が、法律で相続が保証されて居る、保護受給者相続遺産金は、保護費に充当すべき、遺産金の窃盗利得入手です」

この司法犯罪、合わせて他者の財産窃盗にも成功すれば「司法犯罪遺産泥棒適法強制決定制度を活用して居るから、共に犯罪が免責され、犯罪で得た利得は、共に泥棒が所有権を得て来て居ますので、阿部xx氏は”叔父の除雪機窃盗も、窃盗罪の適用はされない筈ですし、叔父から盗んだ除雪機も、泥棒の阿部xx氏が、窃盗利得で所有権を得た、筈なのです”」

でも「叔父の除雪機を盗み、被害届を出されて有り、阿部xx氏は、盗品の除雪機共々、今月10日に、手稲署刑事課によって摘発されて居ます、相続遺産分割除外説活用、での、叔父の除雪機も窃盗行為です」

義父母の遺産、財産泥棒で「正しい犯罪だ、一切犯罪事実は無い、犯罪が正しいと知った上で、犯罪と証明、指弾して、犯罪被害の回復要求と、犯罪利得の保全を求めた行為は、犯罪に該当する、犯罪行為者の義兄、義姉が被害者だ、高額賠償せよ、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件判決も有ります”阿部xx氏は、冤罪でしょうね?」

今後強盗、泥棒、詐欺犯罪は、正しい犯罪、正しい他者の財産犯罪入手、之で統一されるでしょう、今まで山のように、司法犯罪でこれを適法決定して来たのだから。

司法犯罪追加事実証拠

  • 2020/01/18 15:19

事件番号 令和元年(ネオ)第58号 損害賠償上告事件
事件番号 令和元年(ネ受)第62号 損害賠償上告受理申し立て事件
(原審・札幌高等裁判所令和元年(ネ)第291号事件)

                                令和2年1月18日

上告申立人 山本弘明
被上告申立人 小林    外1名

札幌高等裁判所第2民事部イ係 江越愛書記官 御中
TEL011-350-4778
FAX011-231-4212

                            上告申立人 山本弘明

               上告理由申立書 第4回

1、本事件上告申立書第3回、日付令和元年1月11日付を、令和2年1月11日に改める、上告申立書の記載を、上告理由申立書に改める。

2、原審札幌高裁裁判官3名は「控訴事件手続きに付いて、控訴期限を定めた、民事訴訟法第254条の規定手続きに付いて”控訴期限日までに控訴申立書が、所管裁判所に必着して居なければならない、だが控訴人、本事件申立者は、控訴期限日日付の控訴状を、控訴期限日に郵送し、翌日裁判所に届いた、合わせてファックスでも、念の為所管札幌の裁判所に送信した、ファックスのみの控訴である、控訴期限日に発送し、翌日届いた控訴状は無効とした、拠って控訴は違法故却下決定”こう決定した事実が有る」

3、今回提出する、被控訴人提出第12,13号証(写し)は、札幌高裁控訴事件、令和元年(ネ)第292号、被控訴人代理弁護士、札幌弁護士会所属、小○○史他弁護士が、作成、提出した、控訴答弁書(今月14日付)控訴審、被控訴人準備書面第1回である「小○弁護士等を委任して居るのは、本事件控訴人提出第9号証、上告理由申立書第3回に記載された、○○○○氏である」

4、この札幌高裁令和元年(ネ)第292控訴事件手続きは「控訴期限日当日に、控訴人阿部○○氏が、控訴期限当日付控訴状を作成し、郵送すると共に、ファックスでも裁判所に送信し、書記官と電話で話して”控訴期限日の今日付け控訴状を、本日付けで発送した、念の為ファックスでも送った、ファックスのみで控訴した訳では無い、間違って郵送控訴状が未到達の場合、連絡願う」との手続きを取り、控訴は正しく、控訴期限日以内に提起されたので、札幌高裁、担当裁判官が、控訴事件として、正しく扱い、被控訴人、委任弁護士小○○史らが、正しい控訴事件として、控訴答弁書、被控訴人準備書面を作成、提出した物である。

5、全く同じ控訴手続きを取り、本事件では「控訴は違法、却下とされ、令和元年(ネ)第292号控訴事件では、札幌高裁、担当裁判官、被控訴人、委任弁護士は、民事訴訟法第254号規定を守った、合法な控訴事件である、と扱って居る」

6、つまり札幌高裁、担当裁判官は「令和元年(ネ)第291号控訴提起事件に付いて、合法を持ち、控訴事件を裁き、判決を出せる物を失い、言い掛かりを持ち、控訴事件を違法に潰したと言う事である」

7、控訴事件担当裁判官等は、被控訴人委任弁護士      共々”民法第896,1031条、新民法第909条2の蹂躙犯罪と、最高裁大法廷最終決定、平成28年12月19日付、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反故、以後採用禁止最終決定違反で、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件判決、上記民法規定、最高裁大法廷最終決定は、共に間違い、無効、被相続人、認知者両親を偽り、金融機関と共犯で資金を盗んで正しい、これ等行為を犯罪と証明し、犯罪被害回復、犯罪利得保全を求めた側が犯罪者、被害者の犯罪行為者に高額賠償せよ、こう判決を下した地裁判決について「上記法律、最高裁最終決定が間違い、犯罪者が正しいとの判決を、法律を持って正しいと、高裁裁判官、       弁護士共に証明出来ぬ故、控訴を違法行為を持ち、潰して、       弁護士も、控訴事件で抗弁せず、逃げられるように謀ったのである」

8、裁判所、裁判官、弁護士に、上記法律、最高裁決定に対抗出来る、相続遺産分割除外説採用が絶対に、何の合憲、合法根拠証明も無くなり、民事訴訟法第254条規定の蹂躙にも走ったと言う、司法犯罪の結果が、言い掛かりによる、令和元年(ネ)第291号控訴提起却下決定なのである。

9、令和元年(ネ)第292号控訴事件、被控訴人○○○○氏であるが「相続遺産分割除外説絶体により、祖父母の遺産を、法に反して、相続人叔父叔母、実父(二名が保護受給者、拠って保護費、税金詐欺も)相続遺産金、遺産不動産減殺遺留分詐取、道銀遺産預金窃盗、遺産年金詐取によって、合わせて900万円程度手にして、相続遺産分割除外説採用の場合、他者の財産、特に相続人の財産も、自由に強奪、窃盗して通る制度も活用して、相続人叔父の自宅から、叔父所有除雪機も盗み、今月10日、被害届け出により○○○○氏は、盗品除雪機共々、手稲署一課に摘発された訳である」

10、今までであれば「相続人が相続する、相続遺産遺留分、減殺遺留分遺産を窃盗、詐取に成功すれば、相続遺産分割除外説絶体、司法犯罪制度に拠り、相続遺産泥棒と共犯弁護士が、犯罪で得た遺産利得を、犯罪によって所有権を得た、と偽り通されて、合わせて盗んだ、他者、相続人所有財産も、泥棒が所有権を得た、と偽り、強制的に通されて来たのである」

11、遺産泥棒が盗んだ、他者財産、相続人所有財産等で窃盗罪を適用すれば「遺産泥棒、詐取加害、被害は免責、被害者泣き寝入り司法犯罪と、全く整合性が取れなくなる故、遺産泥棒は、合わせて他者の財産窃盗も認められて、被害者相続人、窃盗被害者共に犯罪被害抹殺、犯罪者が一緒に犯罪利得所有権獲得、之を通された訳である」

12、○○○○氏は「遺産窃盗、詐取と合わせて、叔父の除雪機窃盗により、盗品除雪機共々摘発された、除雪機窃盗は犯罪、被害者に盗品除雪機返還だが、○○○○氏が窃盗、詐取した遺産は、○○○○氏が所有権を得た、犯罪だが犯罪とせず、被害者である相続人叔父叔母、実父、札幌市保護課、納税者国民は泣き寝入り、被害回復はされない、では通らないのである」

13、○○○○氏に「遺産窃盗、詐取、保護費詐欺行為を認めれば”相続人叔父叔母、実父、保護事業は、今後も○○○○氏により、財産、保護費詐欺を自由に重ねさせる事となる、相続遺産窃盗加害、被害”財産権侵害行為、被害を公認している以上当然であろう”」

14、第一これを認めたのであれば「○○○○氏は”同じ犯罪加害行為、相続遺産窃盗と、除雪機窃盗加害を、叔父である阿部○○氏に与えて、遺産泥棒は司法が正しい犯罪、犯罪利得入手、被害者相続人に返却不要、と認めて通して居る、除雪機窃盗は窃盗罪適用、盗品除雪機を叔父に返還、はりが通らず、共に正しい犯罪、犯罪利得入手である”こう主張し、通る事となる、他者の財産を、犯罪で奪い、司法が詭弁を弄して、遺産窃盗、詐取犯罪を認めて通して居る、道銀、日本年金機構も帳簿等を偽造して、遺産預金窃盗、遺産年金詐取を隠して居る、司法犯罪への追従による結果である」

15、○○○○氏が「遺産窃盗、詐取犯罪に付いて、犯罪で得た利得の返済をさせられ、正しく相続遺産で扱われるか、犯罪で遺産を得た、犯罪利得は犯罪者の物、保護費詐欺も合わせ、免責、相続遺産から強制抹殺となるか、盗品除雪機は、所有者叔父に返され、窃盗罪で刑訴法手続きを取られるか、遺産泥棒の犯行故、窃盗罪免責、盗品除雪機も窃盗犯所有となるか、義父母の身分偽装で遺産預金、財産窃盗犯罪適法強制決定、十和田おいらせ、青森銀行も、資金窃盗隠匿の為、帳簿等偽造自供、犯罪証明、犯罪見逃し、特別背任犯罪公認共々、結果が注目されて居る」

司法遺産泥棒の破綻

  • 2020/01/18 09:10

義父母の遺産、財産泥棒も「急に正しい泥棒、犯罪者は正しい、被害者、犯罪と糾弾する人間は、正しい犯罪と承知で言いがかって居る犯罪者だ、こう弁護士の指揮で、裁判官が、犯罪法の破壊で正しい決定に走って来たが、いきなり”法律通り相続しなければならない”こう変わった訳です」

阿部さんの両親の遺産窃盗、詐取犯罪行為者、相続人で有り、保護受給者である次男の息子と、保護受給者である相続人長女が共謀して、被相続人相続人両親の遺産を窃盗、詐取した事件と、保護受給者の相続人緒息子、上記犯罪者、犯罪利得入手者が、叔父の所有する除雪機も窃盗して居て、盗品除雪機共々挙げられた事件が起きた結果。

司法犯罪制度、遺産泥棒は、合わせて他者の財産泥棒も、正しい泥棒で認められる、犯罪は免責で、犯罪で得た遺産と同じく、他者の財産窃盗利得も、泥棒が所有権を得た、途方によらず、司法、警察が通して居る「どちらかを法により、他者の財産犯罪侵奪、窃盗、詐欺罪で正しく扱えば、もう一方の犯罪の免責が、全く理由が立たなくなるからである」

これを使い「司法犯罪遺産泥棒と、行き掛けの駄賃、他者の財産も強奪、窃盗、詐取して良い、正しい泥棒で通して居る、司法、警察犯罪で通して有る」

この一連の犯罪を、司法、警察が職権を悪用させて、国中で通して来た訳です「同じ司法、警察、行政犯罪で”生活保護受給者の相続人が居る場合、保護受給者の相続人は、正、負の遺産共に相続せず”と、偽って通しても居ます」

ですから「保護受給者の相続人も居る場合は”行政、地方政治も直接、遺産泥棒に与して居る訳です”保護費詐欺にも走って居ます、税金詐欺ですよ、当然」

さて「遺産窃盗、詐取実行犯の、被相続人の孫は、相続人の叔父の除雪機窃盗で、盗品共々挙げられて居ます、同じ犯罪利得入手、遺産窃盗、詐取犯罪、犯罪被害は、どう扱われるやら」

道銀も共犯です「この泥棒(か共犯者)と共謀して、死んだ花枝さんが道銀ATMから預金を引き出した、こう偽りの帳簿等を作成して、正しい死人による預金引き出し、と偽って有る、犯罪共犯者ですし」

札幌市長、市議会議員、保護課役人連中も、直接保護費詐欺等の共犯です、どんどん現出し続ける、司法、警察、行政、政治、報道他犯罪です。

保護受給者用、遺産犯罪入手、負の遺産は闇に消して来た

  • 2020/01/18 08:28

阿部さんご夫婦が死去して、司法犯罪遺産泥棒入手で犯罪者と共犯弁護士が、犯罪で遺産利得を得て通されて居る、この犯罪制度を活用して、保護受給者である相続人次男の息子が、相続人である、保護受給者の長女と共犯で、被相続人二名の遺産と、叔父の所有する除雪機も、合わせて犯罪に手を染め、手に入れている犯罪行為事件で。

司法、警察は「地方自治体、保護課の役人等とも共謀して”生活保護費詐欺も働いている事実、も表に出されて居ます”」

この保護費詐欺は、次の司法犯罪と、犯罪を見逃す根拠が共通して居ます「遺産泥棒は、合わせて他者の財産、特に相続人の財産は、自由に強奪、窃盗、詐取して、窃盗、詐取遺産と一緒に、泥棒が所有権者と、法の破壊、犯罪公認を、司法、警察が認めるので、果たせて来て居る「他者の財産泥棒を挙げれば、遺産泥棒を免責で逃がす理由が、全く立たなくなるからです、同じ泥棒行為で、同じ窃盗被害ですから」

保護受給者に相続が発生して「正の遺産が少なくて、負の遺産が大きい、遺産に売れない不動産、家財大量も有るとなれば”保護課、地方自治体は、正、負の遺産共、相続せず保護受給者が通した、ように偽装しなければ、正の遺産は少額回収、負の遺産相続処理に、巨額の税金を注ぎ込む必要が有る”訳です」

これを逃れる為に地方自治体、司法犯罪集団が共謀し「保護受給者の相続を、正、負共に無い事と偽って来て居ます」

つまり、阿部さんの遺産相続と同じく「保護受給者の相続人は”正の遺産は受けて居ないと偽り、自由に手にして使い放題を認められて居て、保護費減額、打ち切りもされて居ない訳です”」相続人である長女が、厚別区保護課と一緒に認めても居る、事実です

で「負の遺産家財の相続も”相続せず蹴っ飛ばせと、地方自治体、保護課役人、司法犯罪集団が、国儒で指揮を執り、この犯罪保護受給者闇相続”保護費詐欺を、恒常的に重ねて来て居るんです」

極悪非道な犯罪相続、保護費詐欺、税金詐欺です「阿部さんの甥と妹、保護受給者の相続人らは、共犯の弁護士、裁判官、裁判所共々、生活保護費詐欺も組まれて居る、司法犯罪相続、遺産泥棒等犯罪、も公式に表で証明して居ます」

司法犯罪、遺産と併せた窃盗免責制度も

  • 2020/01/18 08:12

遺産窃盗犯は、遺産を犯罪で手にした罪を免責して、通して居る司法遺産泥棒制度、之だけを常時、共犯の弁護士、司法書士も、犯罪者と共に、犯罪で得た遺産利得を山分け出来て居る、後妻業で逮捕されて居る、筧千佐子さんの共犯者弁護士等、事実を正当化する為に、合わせて他者の財産泥棒も、司法、警察が犯罪を免責、犯罪被害者に泣き寝入り強要、之だけを押し通して来て居ました。

遺産泥棒と併せて「特に相続権者の財産も、一緒に盗んだ犯罪で”相続人の所有財産窃盗だけを摘発すれば、じゃあ同じ被害、相続遺産窃盗被害は、何故免責で通されて、被害者に泣き寝入りも強要して居るんだ、同じ財産権侵奪、犯罪被害、犯罪行為加害なのに”」

こうなります、当たり前です「よって司法犯罪、遺産強奪、窃盗、詐取行為犯罪者は、合わせて手を染めた犯罪は、特に合わせて他者、相続人ならなお良い窃盗加害行為、犯罪利得は、犯罪とせず逃がされて来て居るんです」

阿部さん、相続人である阿部さんの自宅から、相続人である次男の息子が「祖父母の遺産窃盗、詐取行為と合わせて、叔父さんの自宅から、叔父さんの除雪機も窃盗して居た、この一連の犯罪も、司法犯罪遺産泥棒入手制度、この犯罪をなぞった泥棒の甥が、やはりこの司法犯罪制度に倣い、相続人である叔父の諸強請る除雪機を、叔父の家から盗んだ犯罪だから」

遺産窃盗被害者の叔父の所有除雪機も盗んだ、叔父は甥により、遺産窃盗被害と、除雪機窃盗被害を受けたので「除雪機窃盗を挙げれば、遺産窃盗被害を泣き寝入りさせる事に、理由は無い訳ですし」

遺産窃盗、詐取と、相続人叔父の家から、除雪機窃盗も行った甥が「自分は祖父母の遺産も、犯罪に手を染めて盗んで居る、遺産泥棒、詐取は見逃されて、同じ被害を受けている、叔父の所有除雪機窃盗は、窃盗罪が適用されて、被害者の叔父に、盗まれた除雪機も返すのは理が通らない」

こう、当然の主張をされれば「今までの同じ犯罪強制握り潰し、司法、警察犯罪事実と合わせて”叔父の除雪機窃盗も、公式に免責、盗品除雪機も、盗犯の甥が、祖父母の遺産窃盗、詐取利得と同じく、盗品除雪機も手に出来る結果”を生み出す訳です」

司法犯罪がどんどん崩壊

  • 2020/01/18 06:43

@厚別区在住、阿部さんご夫婦の遺産、道銀預金、遺産年金詐取犯、相続人次男の息子が今月10日、被相続人所有だった家から、現在居住して居る相続人叔父の除雪機を盗んだ角で、盗品除雪機押収と併せ、手稲署に摘発されました”最近までは、遺産窃盗犯は合わせて他者財物も盗み、窃盗罪を適用しない、遺産泥棒だけ免責で逃がす理由が無いので、遺品整理免責理由も無いし”でしたが、昨年12月から、合法相続必須と、最高裁等で通達を出したから?

                                令和2年1月18日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
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TEL03-3541-2811 遺産相続合法化に裁判所は舵を切った
FAX03-3541-2816 未相続遺産金品窃盗、遺品整理も犯罪
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FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、厚別区在住だった阿部健一(平成23年3月24日死去)花枝(平成30年10月11日死去)さんの遺産を、法を犯して手にしている、保護受給者相続人長男は、被相続人が居住して居た家に住む叔父の家から、叔父が所有する除雪機も盗んでおり、遺産窃盗、詐取と併せ、被害届を叔父、次女から出されて居ます、今月10日、次男息子、窃盗犯は、手稲警察署の捜査を受け、手稲星野の自宅から、盗品除雪機押収、盗犯のこの方摘発、となって居ます「盗品除雪機は、機体番号共々被害届を出して有り、窃盗行為は確定です」

2、当然ですが「相続遺産預金窃盗(ビデオ映像で窃盗行為、犯人特定済み)遺産年金詐取(新さっぽろ年金事務所担当社労士証言、この人の口座に詐取年金入金、厚別署二課で確認済み)こっちの犯行も、之で”司法犯罪遺産窃盗、詐取は免責、遺産から抹殺制度、これで免責、とは、もう出来なくなっています”同じ盗犯による、同じ被害者(と実父、叔母二名、二名は保護受給者故、税金詐欺行為も)相手の窃盗行為、窃盗被害ですから」

3、昨年12月から”遺産、合わせた窃盗は免責”司法犯罪が「義父母の遺産窃盗被害事件、阿部さんの遺産窃盗、詐取事件共に”相続遺産分割除外説絶体、特に弁護士が共犯なら、裁判所、裁判官共々、窃盗、詐取出来た遺産と、同じ犯人による、他の人の財産窃盗も、合わせて免責として逃がす”が適用されなくなりました”」

4、遺言状が有るからと、他相続人遺留分まで遺産不動産名義強制切り替え、相続遺産不動産も、この詐欺で強奪も、阿部溘悦氏相手に起こして居る、立ち退き訴訟、この盗犯甥が、相続人父、叔父叔母相続遺留分、減殺遺留分遺産不動産(遺留分で800万円以上、実父、叔母は保護受給者、保護費詐欺でも有る)でも、控訴事件、札幌高裁令和元年(ネ)第292号事件、叔父が控訴の事件で「盗犯甥が委任して居る、xxxx弁護士がいきなり民法第1042条、時効の援用を主張、こう言い出しました”」

5、遺言状が有るからと、他相続人遺留分まで「法務省、司法が法務局に命じて、違法に名義書き換えには、一切法律根拠無し”慣習、上の命令で行っているだけ”公証人、法務局回答、拠って時効は10年、1年時効は適用されませんし”他相続人遺留分まで、法を犯して遺産不動産闇で名義書き換え、違法遺産不動産強奪、で通して来た”司法、法務省犯罪は、時効を認めろ、主張を出す事態となり、他相続人遺留分まで、この手で強奪、無条件で詐取犯が取得、司法犯罪は、破綻した”訳です」

6、当然ですが、司法遺産泥棒制度に拠って来た「犯罪で手に出来た遺産、合わせて盗めた他者財産は、泥棒が所有権を得て、遺産負債は”司法犯罪制度故、遺贈受け者、泥棒入手犯は負債だけ相続不要、法務省、公証人が証言する、法によらない制度で、合法相続なら正、負共相続、犯罪相続は、負債だけ蹴って通して有る”も、破綻して居ます」

7、被相続人阿部さんご夫婦二名が遺した「相続人長男が、自宅で保全している遺産家財、負の遺産家財の相続、処理等、保護受給者二名分に付いて、税金、保護費で処理する問題は”当社の提言以外、保護費詐欺(保護法規定上、保護受給者が家財も相続の時点で、保護打ち切り、処理完遂まで保護再開不可、家財も数量規定有り)を防ぐ方法も無く、市保護課、市議会が、保護費で先ず、負の遺産家財処理、管理者阿部溘悦氏の意向通り、法に沿い処理、その後債権者札幌市は、遺産盗犯窃盗、詐取利得(900万円近い犯罪利得)から、負の遺産債権、保護費詐欺による、税金債権回収等”が採用される事となって居ます」

8、今まで保護受給者に発生した、正、負の遺産相続が闇でどうにか出来たのは「さほどでない正の遺産は、闇入手で保護費打ち切りせず、負の遺産家財は”遺品整理屋等と保護課役人が共謀して、闇処理、無いし、他相続人に違法処理押し付け”を、市議会、警察等も認めて来たから、表に出なかった、地方議会、地方政治、司法、警察犯罪処理、保護法違反、保護費詐欺、遺産負債家財闇処理だった訳です」

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