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2020年01月19日の記事は以下のとおりです。

明確な窃盗、詐欺を司法が犯罪の制度化に走り、犯罪の限りを

  • 2020/01/19 16:59

当たり前の他者の財産強盗、窃盗、詐取犯罪を、犯罪証拠偽造捏造、証拠隠匿、隠滅を武器とさせて、司法が正しい犯罪だ、こう虚言を吐き、関係先に犯罪指揮を行い、成功させて来て居ます、相続遺産分割除外説、なる、司法でっち上げ説、が「正しい他者の財産犯罪強奪正当、の根拠?だと偽ってです、法律で正しい犯罪、となる根拠は、全く存在しません」

最高裁大法廷は、平成28年12月19日に、この他者の財産、相続される前の遺産、財産泥棒適正説を、民法第896条違反故、以後採用禁止と最終決定を下して居るが、司法、法務省、国税、警察、行政挙げて、全く合法化を果たさず、この犯罪だけを凶行し続けて、合法を叩き潰し捲って来た訳です。

で、昨年11,12月から、民法第896,1031条、新民法第909条2、最高裁大法廷最終決定を守る事、遺産家財も正しく相続しなければならない、こう、急に変わって来たのですが「高裁以下裁判所、裁判官ほぼ全員、弁護士会、弁護士全員は、全く守る気が無い、法を犯して相続遺産分割除外説、之だけを強制適法犯罪、で通す、合法化を拒絶してだ」

と、実際に、国中で公開司法犯罪を重ねて居ます、合憲、合法の意味自体、何も理解不可能な頭だから、合法化を指示されても、永遠に理解自体不可能ですから。

こう言う司法テロの中で、阿部さんの甥が、阿部さんの家から除雪機も盗み、摘発された訳ですが、遺産窃盗、詐取と合わせての窃盗で。

ですがこの甥と共犯弁護士は「犯罪責任は取らない、犯罪だが、犯罪とならない、正しい犯罪だ、法律も最高裁大法廷最終決定も間違っており、徹底的に争う、こう高裁民事訴訟で、日本初でしょうが、公式主張して居ます是非完全勝利して頂きたい”刑事訴訟法手続きも合わせて、勝利して頂きたい、他者の財産を、犯罪によって奪って正しい、こう刑訴法公式手続きの方でも、被疑者ですから主張して、勝利して頂きたい物です”警察が冤罪を生み出した、正しい泥棒を犯罪とねつ造した、こう言う勝利を願います」

居直って居るが

  • 2020/01/19 16:21

阿部さんの甥、祖父母の遺産窃盗、詐取行為に手を染めており、この甥の実の父と叔母は、札幌市から生活保護を受けている身なので、生活保護費詐欺、税金詐欺も働いて居ます、納税者、国民相手の税金詐欺にも手を染めて居ます「弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、札幌市長、市議会、保護課も、生活保護費、税金詐欺に加担、公式に加担して居るので、これ等の犯罪は、公に犯罪を免責され、犯罪利得を手に出来て来て居ます」

この人と共犯弁護士、共犯の叔母は、相続遺産分割除外説、司法犯罪国家権力がでっち上げただけ、の犯罪説?をなぞった、司法共々の犯罪行為者です、だから犯罪が証明されて、泥棒共犯の北海道銀行、日本年金機構、金融機関の資金窃盗犯罪金融機関、死人が預金を引き出した、と、証拠書類、帳簿等を偽造して、正しい犯罪と偽って居る銀行、遺産年金詐欺に直接加担、の日本年金機構、この事実、証拠、犯罪自供も出て居るが、犯罪を免責とされて、犯罪被害回復潰し、司法テロも通って居ます。

この司法犯罪には「遺産泥棒は、他者の財産泥棒も、合わせて行い放題特権、遺品整理屋もこの類犯罪特権も与えられており、死人、他者財産強奪、窃盗に走り放題出来て、犯罪行為責任は、全て免責で通されて居ます、司法が頭を張る犯罪、だからです」

で、この甥は「相続人である叔父の家から、司法犯罪制度に則り、遺産と併せて、叔父の除雪機も、司法犯罪制度で認められて居ますから、盗んだ訳です、他の同様の犯罪者と同じに」

しかし彼は「叔父の除雪機窃盗から、窃盗罪が適用されて、盗品除雪機と共に摘発されて居ます”今後札幌弁護士会、共犯弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官全員で、甥は正しい遺産、叔父の除雪機窃盗犯であり、犯罪は存在せず、甥が法を犯し、手に出来た遺産、除雪機等は、正しく甥が所有権を得ている、こう司法テロで言い掛かり、通しに走るでしょう”」

この甥は、司法犯罪を、公式実例で「万人が正しく手を汚して、犯罪責任が免責となる、公の実例作り当時者です、日本国民は、彼と司法犯罪集団の功績により?今後財産強盗、窃盗され放題に落とされる訳です”今までは闇で、犯罪者と弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、報道等が共謀して認めて、成功に持ち込み続けて来て居る、巨大司法犯罪が、公の犯罪となるのですから」

現実に凶行されて、通されている司法犯罪です、公の正しい犯罪、となるだけの事で、実態は同じ、犯罪は正しい、司法が指揮している犯罪だからだ、この事実が公となる、闇の犯罪から、公の司法犯罪に格上げとなるだけなのです。

弁護士、裁判官犯罪を逃れる為だけ

  • 2020/01/19 16:02

他者の財産、相続遺産も含めた、他者の財産を、犯罪に手を染めて奪えば、弁護士が共犯で有ればもっと、犯罪を免責として、犯罪で奪えた利得を、犯罪者と共犯弁護士が所有権を得た、と、犯罪を重ねて偽り、押し通して居る、司法犯罪。

この犯罪を、当社等で犯罪事実、証拠、犯罪被害内訳等に付いて、詳細に犯罪と立証して居ます、当然ですが、犯罪行為者、共犯弁護士、裁判官、裁判所による、犯罪への加担、犯罪を行った事実、証拠も公式に揃えて有ります。

弁護士が犯罪者と組して、犯罪で利得を得られるように、之を主眼とさせた、明確な犯罪です、合法も、適法も無い、犯罪そのものの所業です。

司法犯罪国家権力は「法律通りの遺産相続手続きで、当たり前に相続を終えるとされれば”何故弁護士等使って、金を取られて、遺産を減らす事をしなければならないんだ”と、多くの相続人は、当たり前に考えますから、弁護士を使えば、法律の適用が無効となり、犯罪で相続遺産を多く手に出来る、と、犯罪を法に沿わず、正しいように、司法、法務省、警察が、司法犯罪の制度化、闇の犯罪制度をでっち上げて」

司法犯罪遺産相続が正しい、法律に沿った相続手続きは、犯罪となる、又は「相続に関わる法律と、刑法の規定、税法の規定等は”司法犯罪の場合、適用が潰される”犯罪が正しいとされて通って居る」

これを常時、司法テロで押し通して居るのです「挙句、遺産泥棒は、他者の財産強盗、泥棒も認められて、通されて居ます”同じ他者の財産犯罪取得、で適法でっち上げ決定”これを凶行突破で押し通して居ます」

阿部さんの両親の遺産泥棒、詐取犯罪行為者は、相続人叔父の家から、叔父の除雪機も「遺産泥棒行為者特権で、遺産と併せて盗み、摘発を食って居ます、司法、遺産と他者財物窃盗は、共に正しい犯罪、犯罪だが免責とされ、犯罪で得た利得、遺産、他者財物犯罪で手に出来た利得は、犯罪者が無条件で所有権を得た、とされ、通って来て居る」

この司法犯罪特権が、まだ適用されて居ませんが、じき適用となり、冤罪が確定でしょう「その後は叔父叔母、実父の財産、保護費を強奪し放題、司法犯罪実行者特権で、と出来る訳で、、」一事が万事、この方々の財産と、実父、叔母に支給された保護費は、彼が正しい所有権者、なのですから。

こうして通さなければ「弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、法務省共犯司法犯罪山のように凶行、この事実の責任が、読めない件数行われて居るのだから、降ってくる訳です」

いよいよ公式に、犯罪相続と、行き掛けの駄賃窃盗適法争い

  • 2020/01/19 09:21

阿部溘悦氏、相続人4人の一人だけを相手取り、相続遺産不動産総取りを狙って訴えている、甥であり、保護受給者相続人次男の息子と弁護士等は「日本で初めてでしょうけれど”民法第8976条、1031条、新民法第909条2、相続遺産分割除外説採用禁止、最高裁大法廷最終決定、窃盗罪、詐欺罪は無効な法律、決定であり、相続遺産分割除外説だけが正しい、この説を用いて、遺産等を犯罪で手に出来た事が正しい”」

こう、札幌高裁令和元年(ネ)292号、建物明け渡し請求事件、控訴審で「何の合法根拠も示せず、主張を出しました”今後も多分、これ等法律と、最高裁大法廷最終決定が、何の法律根拠で間違い、守る必要が無いのか、法を添えて証明する事は、無いでしょう”」

今までなら「犯罪者に就いた弁護士が”正しい犯罪だ、犯罪は免責とされる、犯罪加害、被害は存在しない、事と決まって居る”こう主張を出せば、裁判官がでっち上げの作文を書き、犯罪は正し、犯罪加害、被害は存在しないんだ、と判決、決定を下して、弁護士共々犯罪、犯罪加害、被害を抹殺して来たのです”」

それを狙っただけの、犯罪は正しい、犯罪加害、被害は存在しない、関係した犯罪は、全て正しい犯罪だ、法の根拠は無いが、正しい犯罪で、犯罪と扱われる謂れは無い、との主張です。

この犯罪は正しい、主張が「今の状況で、犯罪適法と、法を示せず決定、判決を下せば”犯人らは今後、相続人4人の財産全てと、保護受給者の父、叔母の保護費も合わせ、強奪し続け特権が得られる事となります”明らかな保護費詐欺も、正しい犯罪だと、法を示せず主張して、実際司法テロ集団も、通して居ますから」

この事件で、保護費詐欺も正しい、と主張を出したのです、判決で保護費詐欺も正しい、と出せば、この男は実父、叔母の保護費も、永久に強奪出来る特権を得ます、是非通って頂きたい特権です「司法、行政、警察が、生活保護費詐欺も握り潰し、認めて居るんだから”他の人が、保護受給者の保護費強奪特権を得ても、良い筈ですよね”」

犯罪がばれて摘発されても、全く反省も、被害補償意思も無し

  • 2020/01/19 08:49

之で遂に、阿部健一、花枝氏の遺産を、犯罪によって手にした上、叔父で相続人の阿部溘悦氏の自宅から、溘悦氏の除雪機も盗み、摘発されて、盗品除雪機も押収された、溘悦氏の甥らと共犯弁護士は「犯罪は正しい、犯罪として有る各法律、相続に関わる法律、民法各規定、刑法詐欺、窃盗罪規定も含めた法律は間違いである、未相続遺産を犯罪により、手に入れれば犯罪者が所有権を得た、と偽り、相続遺産から強制除外して通して有る、相続遺産分割除外説について、最高裁大法廷が、民法第896条違反、以後採用禁止決定を下した事も、間違いで守る必要無し」

これを、公式に、札幌高裁事件、令和元年(ネ)第292号事件で主張した訳です「除雪機窃盗で摘発され、盗品の除雪機も押収されて居る、この事件は触れて居ませんが」

警察は既に、この方々が「道銀から資金を盗んだ、道銀が共犯で、死んだ花枝さんが預金を引き出した、と、帳簿等を偽造して偽って有るが、犯行時のビデオ映像も見て、押収して、犯人特定も果たして有るし、遺産年金詐取を働いた事実も、預金履歴等で証明済みです」

ですからこの連中が、この控訴事件で「道銀資金窃盗も無い、遺産年金詐欺も働いて居ない、ないしは”正しい犯罪である、犯罪とならぬ、犯罪で得た利得の返還も不要だ”こう、公式主張を出して居ますが、正しい犯罪だ、と言い張る根拠は、相続遺産分割除外説、だけですし」

窃盗、詐欺を隠せて来たのは「窃盗先金融機関、遺産年金詐欺共犯年金機構が、犯罪を帳簿等偽造と、証拠ビデオ等隠滅、隠匿に走り、犯罪を消す共犯手続きが有り、犯罪を消して来れただけです」

不動産明け渡し強制執行、を謳う、占有場所内外金品強盗も、幾ら違うとこの連中が、事実根拠無しで言い張っても「所有者偽装で金品強盗、占有者所有看板破壊、之で成功させて有ります、犯罪処分も所有者偽装で、成功させて居ますから、違う、争う、と言ったってどうにもならないから」

犯罪が正しい、と、根拠無しで主張に

  • 2020/01/19 08:20

阿部健一、花枝氏の遺産窃盗、詐取犯で、叔父である阿部溘悦氏自宅から、除雪機も窃盗して、共に被害届け出を出されて有り、先ず除雪機窃盗により、盗品の除雪機共々摘発された、被相続人次男の息子、保護受給者の父の息子は「遺産窃盗、詐取犯の共犯、相続人叔母と同じ弁護士委任を行っており、弁護士と共に”上記犯罪は正しい犯罪である、犯罪との指弾、犯罪事実証明を全て否定し、法の根拠無しで争う”」

こう、何時も通りの「犯罪は正しい、犯罪が犯罪と指弾された事を争うと”だけ、弁護士が書いて出せば、書記官が弁護士の指揮で、原案を、で、裁判官名で判決文、決定文を出して”何の合憲、合法も無しで、弁護士主張、犯罪は正しい、主張が正しいのだ、裁判官が決めた”これを書いて出した、犯罪は正しいと決定した、判決、決定が出る、予定とされて居ます」

民法第896,1031条、新民法第909条2、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反故、以後採用禁止、最高裁大法廷最終決定も、全て間違いだから、従う必要無し、とも主張だけしています「いよいよこの法律、最高裁大法廷最終決定無効化、泥棒と共犯弁護士による、札幌高裁訴訟が出ました」

当然ですが、札幌高裁は「これ等の法律規定も、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反故、以後採用禁止決定も、全部間違いである、正しい犯罪だ、と判決を出すと、事前に弁護士の指揮で、決めて有るでしょう」

問題は先ず「除雪機窃盗で摘発を受けている、この犯罪をどうするか、不動産明け渡し強制執行凶行、としても”遺産家財、溘悦氏自営業看板、溘悦氏が盗まれ、返ってきた除雪機”これ等をどうやって、申立者所有と公に偽り、看板破壊、撤去、家財強奪、除雪機再窃盗実行を、執行官と運送屋が出来るか、警察、札幌市議会等が環視の中で」

これですよね、民事裁判判決で「溘悦氏所有除雪機、相続遺産家財、溘悦氏自営業看板を、申立者甥の所有だ、こう判決で出したって、違う所有権者です、一旦盗まれ、犯人摘発と併せ、盗品で押収され、返ってきた除雪機も、遺産と公式証明済み家財、溘悦氏が営む自営業看板を、公式に執行官、運送屋が強奪、破壊出来ますか?」

法に沿った控訴理由

  • 2020/01/19 06:55

@阿部xx、xx氏の遺産を、法を犯し侵奪した上、相続人阿部溘悦氏自宅から、溘悦氏所有除雪機も盗んだ、相続人保護受給者阿部健一氏の長男、阿部xxは、委任弁護士xxxxと共に”民法第896,1031条、最高裁最終決定、相続遺産分割所が説採用禁止決定、生活保護法等の遵守を破った所業、法を犯す、犯罪となって居る行為全て正しいとして、争う”と、今月16日付、札幌高裁令和元年(ネ)第292号、建物明け渡し控訴事件に、控訴準備書面を出しました”除雪機窃盗で摘発”は答えて居ません

                                 令和2年1月19日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※相続人4人居て、2名は保護受給者で一人は実父の阿部xxが、叔父である溘悦氏だけ相手取り、阿部xx、xx氏の遺産窃盗、詐取と、溘悦氏所有除雪機窃盗行為を、正しい犯罪、犯罪で得た利得、返却も不要と、民事で争って、合法な犯罪とは出来ません

加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係
FAX03-3592-1459(2826福田他担当)保護費詐欺は税金詐欺
秋元札幌市長、元市長の指揮で保護費詐欺等に加担?市議会、保護自立支援阿部課長、環境事業八田、環境事業清水課長
FAX011-218-5166 介護保険、障害福祉、家財犯罪処理犯
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 弁護士、裁判官に犯罪適法化特権無し
大谷直人最高裁長官 札幌高裁で遂に、最高裁大法廷最終決定相続
FAX03-3264-5691 遺産分割除外説禁止決定は無効が出た
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 相続遺産分割除外説適法判決が出る?
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 窃盗、詐欺適法化公式決定に組実例多数
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110犯罪適法化に加担多数、正しい犯罪

1、阿部溘悦氏が居住し、二個人事業も営む、溘悦氏実父所有遺産不動産を、相続人阿部健治氏、保護受給者のこの方の長男が「相続人4人が持つ減殺遺留分(800万円以上)も、溘悦氏自営業権利も、遺産家財も自己所有だ、公正証書遺言状には書いて居ないが、全てxx氏所有であるので、裁判所共々強奪して通す、之を目論見提起して居る、不動産明け渡し要求訴訟控訴審(札幌高裁令和元年(ネ)第292号)に、阿部xx氏と、遺産窃盗、詐取、札幌市保護課も共犯での、犯罪犯の一人、相続人保護受給者長女xxxx氏とxx氏に、利益相反受任して居るxxxx弁護士が、下記xx氏による違法、犯罪行為は全て正しい、と、控訴事件答弁書も、今月16日付で、出して来ました」

2、xx氏の主張の概略は「別紙資料で確認願いますが、基本下記となって居ます」

(1)民法第896,1031条、新民法第909条2、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説採用禁止決定は全て間違い、拠って順守不要、法に背き、手に出来た遺産等は全て、遺産不動産で営む相続人事業の権利も、遺産家財も何も、法を犯したxxが所有権を得た。

(2)札幌方面手稲警察署刑事1課xx井警部補が捜査により、阿部xx氏の遺産となった預金を、xx氏側で窃盗した事実を、ビデオ映像で確認の上、溘悦氏に「刑訴法手続きを見逃し、民事で返還させて貰えないか」と申し入れした事実無し。

(3)xx氏、xxxx氏らによる、阿部xx氏の遺産預金、遺産年金詐取行為、遺産不動産減殺遺留分詐取は、阿部xx、xx氏は生活保護受給者故、生活保護費詐欺ともなる、この法律適用は間違い、保護費詐欺とならぬ」

(4)不動産明け渡し強制執行なる手続きは”執行場所、現在溘悦氏居住不動産内外に有る金品全てを、申立者(阿部xx)所有金品と偽り、溘悦氏営業看板、xx氏が盗んだ溘悦氏所有除雪機、相続人4人の負の遺産、遺産家財全てを強奪搬出、所有者偽装、xx氏所有偽装で、xx氏費用拠出で処分する”裁判所による強盗手続きである、は間違い、上記裁判所手続きも、正しい手続きである。

3、法務大臣、最高裁、札幌高裁以下裁判所「(4)が適法と主張は良いが”xx氏所有?溘悦氏自営業看板、除雪機、相続人4人が相続する遺産家財”を、xx氏所有と偽って強制搬出、看板破壊で営業権潰し、所有者偽装で処分が事実です”当社貸出リース物品を、執行を受けた武藤氏所有と強制偽装し、闇故買した、窃盗罪で捜査を入れたが、令状発行せず、で窃盗を通した”伊藤総括執行官犯罪と同じ犯罪処理です、違うと主張してもどうにもならないです、溘悦氏、相続人外3人の相続権蹂躙、強盗ですから」

4、なお、阿部xx氏とxxxx弁護士は「xx氏が溘悦氏自宅から、除雪機を盗み、証拠の除雪機とxx氏が今月10日、摘発を受けた事は触れて居ません”この溘悦氏除雪機窃盗が正しいとなれば、溘悦氏と兄妹合わせて4人、保護事業は、xx氏によって財産、保護費全てを強奪し続けと出来ます”除雪機窃盗も、遺産窃盗も、同じ財産権侵奪、窃盗行為、窃盗被害、同じ被害者、加害者ですから」

5、私に対しての札幌地裁判決、義父母を騙り、金融機関、司法が共犯で、資金窃盗を行う事は正しい、拠って泥棒が正しい、泥棒を証明して、被害回復、窃盗利得保全を求めた山本、4男は犯罪者、泥棒に高額賠償せよ、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件、私による控訴手続きを、戦えるものが無くなった札幌高裁裁判官、弁護士が共謀して、民事訴訟法控訴手続き規定、第254号規定を虚言で使い、控訴潰しに走った件等に付いて、上告理由書で出して有ります「司法を名乗るが、犯罪行為ばかり、憲法、法律で正しく戦い、決定、判決を下せない、司法犯罪で構成して有る事がばれて居るので、の結果です」

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