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2020年01月21日の記事は以下のとおりです。

親族間窃盗

  • 2020/01/21 16:51

同居の三親等以内の親族に付いては、窃盗行為が有っても、送検するけれど、起訴はされない、原則がこうなって居ます。

この規定を「成年後見人になった、三親等以内の親族が、被後見人の財産を使い込めば、適用が変えられて、窃盗罪で刑事裁判を掛けて、刑務所に送り込みます」

一方、遺産泥棒となれば「同居もしていない親族や、親族でも無い者が、遺産を犯罪に手を染め、奪い、ばれても「司法遺産泥棒制度が有る、死人の財産、遺産は、犯罪の限りを尽くして奪い、犯罪とならず、犯罪者が所有権を得た、と偽り、司法、警察が通して居る、行き掛けの駄賃で、他者の財産も遺産泥棒は、合わせて犯罪で奪い、犯罪とならず、犯罪利得も所有権を貰えている」

こうなって居る訳です、之が司法、警察の実態、犯罪行為集団の真実なのです「司法、警察権を、犯罪を制度と偽り、やり放題して通す事に悪用して居ます」

憲法、法律規定など、この連中にはほぼ何も理解も出来ません、自分達絶対神の司法独裁集団が、各々独善で思えば、それが正しい、憲法、法律規定に反して居るが、憲法、法律が間違いだから、憲法、法律は守る必要が無い、こうも公言して、司法犯罪のみに狂奔して通して居ます。

司法犯罪こそ唯一絶対、相続遺産分割除外説も、拠って唯一正しい遺産適法?入手方法である、逆らう相続人、司法犯罪追及、証明者は、冤罪粛清して潰しても居る、弁護士会、弁護士が、これ等犯罪の指揮を執り、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察が、テロ実行部隊で合憲、合法破壊、冤罪粛正テロ、に狂奔して居る、日本の司法、警察の実態です。

今司法犯罪天国札幌で、相続遺産分割除外説唯一正しい、合法は破壊して通す、司法が犯罪を、公式正当化してやる、札弁連、弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官が、之を公に実現させる、司法テロを正しい事と偽って決めて、司法テロ凶行札幌、日本を樹立する、之に公に暴走して居ます。

この冬初めての

  • 2020/01/21 16:32

昨日から今日に掛けて、この冬初めての、本格的な降雪が有りました、ようやく冬の北海道、らしい雪景色に変わりました。

結果、昨日から今日に掛けて、四回除雪を行いました、今晩も除雪が必要です。

やはりちゃんと?雪は降るんですね、この冬は、本当にさほど雪が降らないのか?と思って居たのですが、そうでも有りませんでした。

札幌は、うちの辺りは、多分25センチ位は降雪が有ったと思います、庭の積雪も、冬らしい量の積雪になりました、一昨日までは、ほぼ雪が無かったのですけれどね。

作業場も、例年であれば物置も雪で埋まるんですけれど、今年は、短い靴でも雪の中に入れる程度しか、降雪量が有りませんでした。

まあ、之だけ雪が降ったから、除雪が必要になったでしょうね、後は凍れが来るかどうかでしょうね、今年の冬は暖かいから、灯油の消費量が少なくて助かって居ます。

そう言えば、義父が死去してから、もう二年以上経過しました、狂った司法犯罪被害に巻き込まれて、面倒が山のように降り掛かり続けた、この2年2カ月でした。

そこに阿部さんの遺産窃盗、詐取被害事件、やはり司法ぐるみの犯罪事件が加わり、今に至って居ると言う、様変わりは大きくしましたけれどね、司法犯罪が破綻し続けて居る、処に来ていますから。

日本中で凄まじい件数、弁護士用司法犯罪、遺産強奪制度被害が重ねられて来て居る訳です、ようやく司法遺産強盗説も、破壊させられるようです、被害者多数は、今後どうなって行くかと、今も同様の司法犯罪は、繰り広げられて居る訳で、その問題も大きく聳えて居ます。

未相続の遺産金品泥棒、遺品整理へも、司法、警察、行政が加担、共犯者

  • 2020/01/21 09:45

昨年11~12月からいきなり「正、負の遺産共、被相続人が死去時に凍結して、相続人全員が正しく相続しなければならない、と、公に、元々の法律規定通り、と変わって来て居ます」

当然ですが「未相続の内に遺産金品を盗ませ、差し出させて、闇に溶かす遺品整理請負も、この司法による、正確には”最高裁による、高裁以下裁判所、裁判官、日弁連他弁護士会、弁護士は、今も、今後も合法化を拒絶”なのですが、最高裁と法律規定では、未相続遺産金品泥棒請負、遺品整理も犯罪、当たり前です」

合法を証明して、正、負の遺産共々正しく相続手続きを行い、終えなければならない、昨年11~12月から、いきなりこう、法律規定が正しく適用される、但し最高裁だけ、合法相続せよ、と方針を出して居る、状況になっている中で。

阿部溘悦氏の甥、甥に取って祖父母の遺産を、この男が犯罪に手を染め、あらかた奪って、成功させるべく、札幌弁護士会所属弁護士と共犯で、法の破壊、犯罪適法化実現に「札幌高裁以下裁判所、全裁判官、札弁連、弁護士全員共々、犯罪適法化に公に走って居ます”札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件判決、札幌弁護士会平成30年(綱)第10号決定書、口座名義人を偽装し、金融機関の資金を盗めれば、正しい口座名義人による預金引き出しとなり、一切犯罪とはならぬ”」

「犯罪に手を染め、奪えた金は、犯罪者と共犯弁護士が、法によらず所有権を得たと、司法、金融機関監督行政機関等が、公権力を悪用した犯罪に手を染めて、決めて通して有る」

これ等事実、証拠を武器とさせて、犯罪に手を染めて、他者の財産を奪い、正しい犯罪だ、之を公式に、民事裁判で裁判官と共謀して、正しい犯途方によらず、判決でも確定させて通すと、打って出て居るのです。

私も「刑事訴訟法手続きが進行して、の状況を見て”甥は正しい犯罪者、犯罪とならない、犯罪で得た祖父母の遺産、叔父の除雪機は、泥棒が所有権を得て有り、被害者に返す、賠償する責任も負って居ない」

こう、上記裁判判決、札弁連綱紀員会決定等を使い、擁護に動く予定も、正しい犯罪、なのでしょうから、道警は間違って居る筈です、でも「同様犯罪は、摘発され、訴追されて居るんですよね?祖父母の財産後見人となり、被後見人の預金を盗み、実刑を食った孫、等も居るんですけれど、全部冤罪でしょう」

他者の財産犯罪強奪者は、今後犯罪となりません

  • 2020/01/21 09:31

司法、警察犯罪、他者の財産、相続人の相続遺産を、犯罪に手を染めて強奪、窃盗、詐取出来れば、犯罪とならず、犯罪で他者財産の所有権を「現実にも、無条件で手に入れて、通されて居ます、司法、警察が、この他者の財産犯罪収奪を、正しい犯罪、正しい犯罪による他者財産入手、所有権強奪であると、国中でずっと通して来て居ます」

この司法、警察犯罪が、遂に泥棒と委任弁護士、札幌弁護士会、札幌高裁以下裁判所、裁判官全員、札幌検察庁、検事全員により「公式司法犯罪他者財産犯罪で正当入手、刑法不適用、無税で犯罪利得取得、と制度化が実現されるのです」

実際にこの犯罪が、ずっと司法、警察他国家権力の犯罪指揮、犯罪責任免責、犯罪で得た利得は犯罪者が無条件で所有権強奪、により、成功させられて来て居ます「この司法、警察犯罪が、いよいよ公に、万人が活用出来て、通る制度化される、と言う事です」

泥棒と委任弁護士、札幌地裁、高裁、家裁、裁判官全員、道警、札幌検察庁、検事、報道が直接犯罪者となって居て「これ等の犯罪を、必要な犯罪に手を染める事で、犯罪が正しいと偽り、成功させて来て有るのです」

札幌高裁令和元年(ネ)第292号、遺産泥棒が叔父に対して、法を犯して所有権を奪った遺産不動産から、叔父を犯罪により叩き出す、之を目論んだ裁判の控訴審です。

合法に、遺産不動産の所有権全てと、被相続人泥棒の祖母の遺産預金、遺産年金窃盗、詐取利得を、この犯罪行為者が得た訳では有りませんが「行き掛けの駄賃、相続遺産犯罪収奪者は、他者の財産も合わせて犯罪で奪い、通される、司法、警察犯罪制度により、遺産預金、年金も奪い、司法が通して居る、と言う事です、じき正しい犯罪、と判決が高裁でも出ます」

犯罪は正しい、犯罪者を糾弾、訴追すれば、高額賠償責任が生じる

  • 2020/01/21 08:30

いよいよ「犯罪者は正しい、犯罪は正しい行為だ、弁護士会、弁護士全員、裁判所、裁判官全員、検察庁、検事全員、法務省も、全部共犯で、日本中で今も凶行三昧、他者の財産強盗、窃盗、詐取犯罪が、どう正しい犯罪何なのか、公に札幌高裁で、犯罪者と共犯弁護士、共犯裁判官、裁判所にて、札幌高裁令和2年(ネ)第292号、遺産不動産総取り目論見、建物明け渡し目的事件控訴審で、公に犯罪は正しい主張を行って居る、明け渡し要求者、委任弁護士の主張が出て、犯罪が正し、との主張が通される、裁判官により、職権濫用行為判決で」

この公式実例が作られます、実際の司法、警察、法務省、金融庁犯罪事実多数が、公式な犯罪適法司法実例化する、だけですから。

公式に司法犯罪、相続人が持つ、遺産相続を受ける権利も何もを、弁護士用が主眼、司法、法務省、警察犯罪により、強奪して通して居る、この国家権力犯罪が、いよいよ公式な犯罪化します。

他者の財産、相続遺産は、犯罪に手を染めて強奪、窃盗、詐取して正しい犯罪である、生活保護受給者の相続遺産も、犯罪によって強奪して、生活保護費詐欺ともならぬ、行き掛けの駄賃で、他の人の財産を強奪、窃盗しても、正しい犯罪、犯罪による他者の財産有鬚だ、実際に行われて居る司法犯罪に沿い、犯罪者と受任弁護士から、裁判に出てきた主張です。

公に犯罪は正しい、犯罪被害者は存在しない、犯罪で得た他者の財産は、犯罪者が正しく手に入れた、との主張であり、札幌他弁護士会、弁護士全員、裁判所、裁判官全員、検察庁、検事全員が「実際にこれを適法と強制偽りで決定して、通して来て居るのです、盗犯阿部溘悦氏甥と、共犯の弁護士、裁判官、裁判所は、事実度悪露主張し、判決、犯罪は正しい判決を重ねて居るだけですから」

之で公に、強盗、窃盗、詐欺も適法化されます、他者の財産は、犯罪によって奪い放題、司法犯罪の公式制度化が、遂に果たされます。

司法犯罪崩壊が次々

  • 2020/01/21 06:48

@遂に札幌弁護士会、所属弁護士による”憲法、法律規定、最高裁判例破壊、弁護士用、司法犯罪、相続遺産分割除外説絶体、公正証書遺言状が有れば、他相続人遺留分、減殺遺留分も遺言受け者が根こそぎ強奪して正しい、保護受給者相続分も窃盗して、保護費詐欺ともならぬ”等、公に主張が出た、伝えた通りです”窃盗、詐欺で捜査受けも間違い”等、実際の弁護士、司法犯罪を持った主張、不動産明け渡し強制執行、実際は強盗行為”否定も出すが、どれも阿部溘悦さんが相手、では無い

                                令和2年1月21日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会自民吉野、民主市民木村、共産増川担当、保護自立支援阿部(保護費詐欺指揮)環境、事業廃棄物八田、環境事業部清水課長、遺品整理屋等共犯介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866 憲法、法律破壊を実行、宣言弁護士会
札幌弁護士会樋川会長、犯罪は正しい決定綱紀員会
FAX011-281-4823 別紙犯罪適法主張、実行に公指示を
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393公正証書遺言状で法を犯し、遺産強奪指示
大谷直人最高裁長官  最高裁最終決定、相続遺産分割除外説採用
FAX03-3264-5691禁止も間違い、遂に公主張も出た、是正を?
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456弁護士、裁判官決定が絶対、法は無効貫く事
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 未相続遺産金品泥棒請負も多数免責済み
山岸直人道警本部長、1,2,3課課長、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110 窃盗、詐欺適法、司法犯罪加担で

1、日弁連、札弁連にも「遂に公に出された、民法第896,1031条、相続遺産分割除外説採用禁止、最高裁大法廷最終決定も間違い公式主張、札幌高裁令和元年(ネ)第292号、被控訴人阿部xx、代理人xxxxら弁護士による、公式主張です、高裁で閲覧出来ますよ」

2、他にも被控訴人が、この控訴事件で公主張して居る「公正証書遺言が有ろうと、他の相続人の相続遺留分、減殺遺留分侵奪は、法律的にも認められて居ないとの、控訴人阿部溘悦氏主張は間違い、との主張について、下記事実も調査、証明済みです」

※阿部健一氏が、阿部xx氏に遺産不動産を遺贈すると、目も見えず字も書けない健一氏が遺言状を作成した、札幌中公証役場、元検事の、この件の担当公証人、小川賢一氏と、大通公証役場、元裁判官の瀧澤公証人、札幌法務局には、この当時当社で調査を行って有ります。

山本ー知人の実母、石川絹江さんの相続でも”長男に遺産不動産を遺贈する”と書いて有るからと、他相続人遺留分も全て、法務局で遺贈受け者に名義を書き換えて、遺言状に無い、遺産預金も、ゆうちょ銀行、とちぎん、あいおいニッセイ同和で被相続人を偽らせ、金を根こそぎ盗んだ、どう言う法の根拠でこの犯罪行為を行えているか?

小川、瀧澤公証人ー法律規定では、他の相続人が持つ、相続遺留分侵害は認められて居ないので、遺言状が有ろうと、遺産不動産権利全て、遺贈受け者に名義書き換えは認められない”遺言状と、被相続人、相続人を証明する謄本添付も必要で、他に相続人が居る事も、法務局は承知で、違法に名義書き換えを行って、遺産不動産の権利を全て奪えているのは確か””遺産預金を、被相続人を偽り、金融機関も加担して抜く行為も、法律上違法だが、遺言状に遺産全て、不動産全てをxxに遺贈する”と書けば、法の根拠無しで遺産預金を盗み、所有権を得られて居る、之も事実、どれも法律根拠は無いが、公正証書遺言状が有れば成功して居る。

小川、瀧澤公証人ー公正証書記載内容が合法との根拠無しと、何故公正証書を交わす当時者と、世間に公表しないのかに付いては”法務省の責任だし、自分はもう検事、裁判官では無いから、何の責任も負って居ない”

小川、瀧澤公証人ーこれらの行為は”法務省、金融庁等からの指示があり、法に沿わず行われ、通されて居る、なお、負債となる遺産不動産、借金は遺言状で遺贈を受ければ、負債は相続せず通って居る”法律上は負債も相続だが、遺言状での遺贈は、慣習で負債を相続せず、通して有る、負債も相続なら、弁護士の取り分が減る故の、法務省からの指示に拠って居る。

小川、瀧澤公証人ー公正証書、公正証書遺言状は”多分当時者であろう双方が、何かの約束を交わしただけ”の書面で有り、内容が合法との根拠は無い、25,000円で、合法と証明出来た公正証書を作成出来る筈が無い、又、公証人には、公正証書内容の合否調査権も無い、証人も他人で良いし、こんな書面内容に合法根拠は無い、公正証書として正しいだけの証明です。

3、阿部xx氏、委任弁護士xxxx他弁護士、裁判所、裁判官による「公正証書遺言状で、遺言者の祖父が、孫阿部xxに不動産を遺贈する、とだけ書いたからと、札幌地裁平成31年(ワ)第386号、建物明け渡し請求事件判決で「阿部溘悦氏、他相続人には、遺産不動産減殺遺留分相続権無し、xxが法を犯し、奪った阿部花枝氏の遺産預金、遺産年金も、相続人に相続権無し、相続人二名が保護受給者故、xxは生活保護費詐欺犯でも有る、にも根拠無し、等判決は、完全に法律破壊、犯罪を公認した判決です」

4、当然ですが、生活保護費詐欺に付いては、厚労省、会計検査院、検察庁、警察、札幌市、市議会が相手で有り、溘悦氏を相手取った所で、正しい犯罪とは出来ません、税金詐欺ですから。

5、阿部xx、委任弁護士xxxxら弁護士は「xx氏が花枝氏の遺産年金詐取、遺産預金窃盗(溘悦氏の除雪機窃盗でも)刑事事件で捜査を受けて居る事も”この控訴事件で否定、犯罪にあらずと争って居ますが、この件は警察、検察庁が相手で有り、溘悦氏が相手では無いです”窃盗、詐欺を適法と認めれば、xx氏は今後、公に実父、叔父叔母の財産、給付保護費毎月強奪し放題、で通ります」

※義父母の身分偽装、十和田おいらせ、青森銀行共犯資金窃盗は免責、整合性が更に無いですが”遺品整理、遺産泥棒犯罪公認、加担、司法、警察、札幌市他”この犯罪への加担事実も、全く整合性が無くなって居ます。

6、不動産明け渡し強制執行なる手続きにしても「占有場所に有る金品、事業看板を、申立者所有金品と司法、法務省が偽り強奪、破壊、搬出し、所有者偽装で闇処理、営業権無効化、札幌市環境等も加担して、違法処理して居る、記載通りで有り、xx氏、xx他弁護士が、溘悦氏相手に争った所で現実は変わらないです”法務省、裁判所、警察、札幌市を訴えるべき”正しい国家犯罪だとして」

7、状況を見て「阿部xx氏が遺産預金窃盗、遺産年金詐取と、叔父である溘悦氏自宅から除雪機を盗み、刑訴法手続きを取られている事件に関しては”札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件判決、札幌弁護士会平成30年(綱)第10号決定を主体として”一連の犯罪は正しい、口座名義人を偽り、資金窃盗は正しい、之を犯罪と証明し、被害回復、犯罪利得保全を求めた山本、4男は犯罪者、口座名義人偽装で資金窃盗者等は被害者、山本が主犯、高額賠償せよ”等判決、札弁連決定を、状況を見て札幌地検、道警相手で使う予定です。

8、保護費詐欺にも併せて使います、札弁連、弁護士全員、札幌高裁以下裁判所、全裁判官、高検以下検察庁、全検事が総出で、全て正しい犯罪、道警は冤罪を生んで居る、他者財物窃盗、税金詐取は合法犯罪、犯罪性無し、と打って出て来る事は確実ですから”実績多数が有る以上”当然でしょう。

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