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2020年02月の記事は以下のとおりです。

生活保護事業も真っ黒

  • 2020/02/29 16:36

遺産犯罪収奪、相続権無関係で犯罪者と弁護士、司法書士等が共犯で、遺産を犯罪収奪は、相続人に保護受給者が居る相続、でも行われて、保護費詐欺も含めて、正しい遺産犯罪収奪だ、こう虚言で通されて居ます。

阿部健一、花枝氏の遺産で、相続人4人中2名が札幌市から保護を受けている、相続人保護受給者が、もう一人の相続人保護受給者の息子と共謀して「遺産不動産犯罪収奪、遺産預金窃盗、遺産年金詐取を働いて居ます」

秋元市長、市議会、保護自立支援課も「この相続遺産犯罪収奪、保護費詐欺を”今までは、保護費詐欺用遺産収奪の指示まで出して来て居たが、追い込まれて、恐らく対応するようです”」

生活保護受給者に相続が発生した後、福祉事務所、ケースワーカー、保護課職員、司法書士、弁護士、裁判官、警察は「生活保護費詐欺にもなる、遺産犯罪収奪正当化にも、公に暴走して居る事実、証拠が、見事出来上がって居ます」

遺産を犯罪によって収奪して、犯罪者と共犯弁護士が、正しい遺産収奪と、合法も正当性も無しで、強制決定されて、犯罪利得を山分け出来て居る、保護費詐欺犯罪でも有るが、保護費詐欺も免責で通って居る、とても凄い実例証拠も揃って居ます。

と言う現実なのですが「秋元氏等が”道も生活保護法違反、生活保護事業実施内容を、この事件で正しい扱いに変える、見たいです”遺産犯罪収奪犯人と、共犯の弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官等の犯罪と、真っ向ぶつかりますけれど、市が飼っている弁護士連中、道銀顧問弁護士、税理士、法務局、國分三恵子司法書士、事務所、犯罪に加担して居るこの連中とぶつかる訳ですが、どうするんでしょうね」

かと言って「瀬川行政書士は、死人預金横領の嫌疑で逮捕されて居るし、遺産犯罪収奪犯と共犯者弁護士、司法書士は、犯罪収奪を公式に認めているし、犯罪による遺産収奪事実は証拠で揃っているし、保護費詐欺も目論んだ犯罪、も証明されて居るし、秋元市長、市議会、保護自立支援課、札幌市が飼って居る顧問弁護士等は、保護費詐欺も正当、で押し通す事が無理になったんでしょうね」

そして「妻の両親の遺産相続で”法の規定通り、相続人4人が各々4分の1ずつ相続すると、家裁審判、高裁決定で、共に決められて居ます、今までの相続遺産分割除外説、を使っての、遺産は盗めれば泥棒が所有権を得て、遺産から強制除外で通す、之も潰れて居ますから」

更に「遺産物品も、品目等証明書を遺産で出されれば、遺産物品の正しい相続も果たされる、この実例も作って有ります”負の遺産動産も、当然相続しなければならない”も通しました」

司法犯罪は実行犯が

  • 2020/02/29 16:16

司法犯罪は、実行犯が犯罪を命じられて居て、犯罪に手を染めるから成功します、弁護士、検事、裁判官には、犯罪を正当と偽れる犯罪行使権限は無いですから。

瀬川行政書士を逮捕した事で、死人の遺産預金を横領した事件の真実、弁護士、裁判官、裁判所、金融機関を監督する監督機関が、死人が死後預金を引き出した、と偽造で偽らせて、死人による預金引き出しで有り、正しい預金消失、犯罪は無い、と偽って通して居る、この司法犯罪、相続遺産除外説が成功する、事実、証拠も公式に使えて居ます。

犯罪を糊塗する、司法犯罪を正当と偽る手口は、共犯者、実行犯が手を汚して、司法犯罪を正当と偽装で作り、正当化させて有る事に、常時司法犯罪が正当で通る理由が有るんです。

瀬川行政書士が逮捕された事件は、2016年3月の事件、死人による正しい預金引き出しの時期です、死人が齟齬預金を引き出した、となって居る、預金先金融機関の証拠を正しく揃えず、相続人は被害者にならぬ、と言う、狂言による死人が預金を引き出した、正当な預金引き出しだ、之の強制押し付け、警察、司法、監督機関犯罪虚言、も、何故か適用せず「被害者は相続人、加害者は瀬川行政書士、の組み合わせで、死人が預金を引き出した、事に証拠が無っている事件を構成し、逮捕したのです」

この後の事件です、義父母の身分を偽り、十和田おいらせ農協、青森銀行と共犯で金を盗んだ事件も、道銀での同様事件発生も「瀬川行政書士事件の後の、これ等の事件では”死人が死後預金を引き出した、一切犯罪は無い、正し犯罪である”こう青森県警、北海道警察、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札弁連、弁護士等で強弁して、之を犯罪と正しく立証して、犯罪を食い止めている私が犯罪者、とまで強制決定して、犯罪を正当として通して居るんです」

全く整合性が取れて居ません、どれも死人が死後預金を引き出した、と偽って有る犯罪に、認知悪化の義母の身分を偽装して、金融機関が共犯で資金を盗んだ事件、で、金融機関の記録を、口座名義人による正しい預金引き出し、こう偽造して有り、犯罪を正当と偽装して有る、司法他犯罪です。

瀬川行政書士事件の構成は「上記弁護士、司法書士用に闇で仕組まれて居る、金融機関の資金窃盗、横領で犯罪利得を得られて居る、国家権力犯罪事実、証拠、偽造による正当化偽装を潰す逮捕事件ですが、預金先金融機関の記録は、死人が死後預金を引き出した、となっている訳ですし」

日本中の金融機関で、山のように「口座名義人偽装で資金窃盗、穴埋めは偽造した口座預金、この犯罪が存在して居て、今も重ねられて居ます、口座名義人を偽装して、金融機関の資金を横領う行為は、犯罪と出来ないのです」

日本初の成果

  • 2020/02/29 08:21

日本で初めて、司法犯罪相続事件を立証して、次々犯罪続行を潰して来たし、犯罪で奪えた遺産は、犯罪者と弁護士が所有権を得た、偽造を武器で使う手で、之も証明して、潰して来て居ます、司法犯罪であろうと、犯罪を成功させて居るのは、役所、警察、金融機関、司法書士、税理士、公認会計士、金融屋、犯罪行為役所顧問弁護士等が、司法犯罪が正しいように、偽造等で加担して居るから成功して居る訳です。

これ等の司法犯罪への加担、犯罪で加担事実証拠も、当社で揃えて来ており、司法犯罪決定で正しい遺産犯罪収奪だ、こう決めても「絶対的犯罪正当化は実現出来なくなっています、共犯者が司法から命じられて、犯罪を偽造で正当と偽って来た、等を、証拠も出して認めて居ますからね、もう司法犯罪正当決定、判決で、正しい遺産犯罪収奪と決定して、犯罪収益を犯罪者と共犯弁護士の手に渡す、之で逃がせる訳では無くなっています」

まして「犯罪で遺産を収奪した,相続人には犯罪者の実父、叔母、共に保護受給者相続人も入って居る事件で、司法犯罪、遺産j犯罪収奪は正しい、保護費詐欺にもならない、司法犯罪決定で、正当な遺産犯罪収奪、保護費詐欺にならぬ、は、通せなくなっているんですよ」

保護費は税金です、司法犯罪遺産犯罪収奪で入手確定、を、保護費詐欺事件でも強制適法化は、流石に「法務省、厚労省、財務省、金融庁、内閣府、国税庁、会計検査院、地方政治、地方自治体も拙いです、実行犯各位ですけれどね」

司法犯罪、遺産は相続権無関係で、犯罪によって収奪出来れば、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が、必要な犯罪が闇で行われて、正しい遺産収奪と偽造で偽って貰えて、犯罪利得を手に出来て、逃がされて通って居る、保護費詐欺もこれで通って居る、悪質さが際立って居ます、司法犯罪国家権力集団と、共犯国家権力は。

この犯罪実例、保護費詐欺も加わって居る、遺産犯罪収奪事件も、遂に秋元市長、札幌市議会、実行犯の一角も、公に答えを出す状況に持って来れたのです、司法、警察犯罪、遺産犯罪収奪入手、保護費詐欺もこれで犯罪を消せる、政治、行政も相手です、成功させられるでしょうか?

秋元市長からの

  • 2020/02/29 07:59

今月14日付、加藤厚労大臣、秋元市長、市議会議員、保護自立支援課、環境部署等宛文書、阿部溘悦氏の遺産相続に絡む、甥による遺産金員分犯罪収奪、相続人4人中2名は保護受給者、甥の父も保護受給者相続人、保護費詐欺でも有る事件、加えて、大量の遺産家財、大半が処分を要する遺産家財の相続、保護受給者が相続を受ける、処理すべき家財の、保護事業で費用拠出処理問題への公式回答の求めに対して、秋元市長から、二週間以内に文書で答える、との通知が来ました。

この一連の犯罪も、司法犯罪ですから、市の顧問弁護士連中を頼っても、法による答えは、札幌削役所も出せません、市長、市議会議員、保護自立支援課が「保護法、廃掃法、相続に関する各法律に沿い、正しい答えを出すしか無い訳です」

しかも「合法相続が必須、こう裁判所も変わって居ます、過去の司法犯罪相続説、はもう使えません、保護費を受けている相続人は、税金で養われており、保護費詐欺も働かれて居ます、悪質極まる犯罪が、公然と通って居るんです、司法、警察、地方自治体、地方政治らによって」

この犯罪相続では、当社の尽力により「保護受給者も含めた相続人4人は、処理を要する遺産家財等も、公式に相続を受けるのです、保護受給者が相続を受ける、遺産家財等は”保護事業で処理費を拠出、が必要です”今まで闇に葬られて来た、保護受給者の負債遺産相続受けが、当社の尽力で果たされるのです」

合法を果たした遺産相続を、当社が実現させて行って居ます、司法犯罪正の遺産犯罪で収奪、相続権も無関係で、遺産は犯罪で収奪出来れば、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が所有権を得たと、偽造等犯罪が行われ、通って居る、遺産から強制除外されて、相続人が被害を負わされて、通って居る、司法、警察、行政、政治が共犯だから、この極悪財産収奪犯罪も、常時成功させられて居る、状況の中で。

生活保護費に充当される遺産金も、司法犯罪説、によって犯罪者と共犯弁護士に収奪されて、通って来て居るのですが「遂に札幌市役所、市議会も、この保護費詐欺等が行われている犯罪相続事件に、税金事業当事者として、公式に出る状況を生み出せました」

こうなれば「幾ら札幌弁護士会、弁護士、道警、札幌検察庁、検事、札幌の裁判所、裁判官が”遺産犯罪収奪で通る、保護費詐欺も犯罪としない”と暴走しても無理でしょうね、瀬川行政書士が、死んだ方の遺産預金横領で逮捕もされて居ます、もう今までの、司法犯罪性の遺産は犯罪で収奪、入手、は通りませんし、保護費詐欺はもっと通らないでしょう」

犯罪を国家権力ぐるみで

  • 2020/02/29 07:31

正しい遺産相続を潰して、犯罪に拠って得する遺産を収奪、之で相続遺産から強制抹殺を、司法が強制的に決定させて、犯罪者と共犯者弁護士が、犯罪収益を手に出来て、山分けして通って居る、司法犯罪、相続遺産分割除外説、でっち上げただけの、遺産強奪正当説、が根拠、法の根拠はゼロです。

これが唯一絶対の、司法犯罪相続の手だ、が強制適用されて、合法相続を犯罪公認によって叩き潰すので、この犯罪説、に加えて「負の遺産は”特に遺言状による遺贈受けや、相続権が無い犯罪者が、遺産を犯罪によって収奪の場合は、負の遺産は相続されず通る”犯罪相続も、司法が強制適用させて居るのです、法の根拠は、当然無いですよ」

こう言った、司法犯罪相続が物を言い「未相続の遺産金品窃盗請負、遺品整理や、死後受任契約、一部の金品遺贈受け、相続人全員の、これ等遺贈受け合意書は無し、負債は相続不要合意も無しでの、犯罪相続も、地方行政機関までが、公に採用、公認している現状を生んで居るのです、犯罪者と地方行政機関、地方政治、警察が、直接結託しても居る現実を生み出して居ます」

この犯罪に、保護受給者に相続が発生した場合、の「犯罪相続も闇で通って居ます”一定程度の遺産金は、保護費減額、支給保護費分で回収せず、保護受給者が手に入れて、自由に使って良い”又”負債となる不動産、動産、金銭債務は相続せず、放り出して良い”福祉事務所、ケースワーカー、保護課役人、首長、地方議会、司法等が、国中で闇で認めて有る、犯罪相続、税金事業犯罪です」

合法を持った遺産相続を、弁護士、司法書士への犯罪利得提供を目論見、法務省、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国税庁、金融事業者監督機関、警察、税理士、公認会計市等が、法を犯して遺産犯罪収奪が正しいように、偽造捏造に走り、合法の叩き潰しも凶行して、成功させて居るのです。

この結果、日本で行われている遺産相続は「得する遺産は、相続権無関係で、犯罪によって奪えれば、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が、法によらず手に入れられて、山分け出来て通って居る、負債遺産は、相続せず放り出して通って居る、司法犯罪相続が通って居る現実を生み出して居ます」

たかが民間事業者でしか無い、弁護士、司法書士に、犯罪を闇で認めて、犯罪にほとんどの国家権力が加担して、犯罪収益を強制提供、狂気の度合いが尋常を超えて居ます。

日本初でしょうね

  • 2020/02/29 06:52

@今月14日、厚生労働大臣、秋元市長、市議会各会派他に渡した文書”阿部健一、花枝氏の相続遺産、遺産金を相続人保護受給者孫が、犯罪に手を染め収奪、保護費詐欺も働いて居る事実と、遺産大量家財等に付いて、保護事業で相続人保護受給者二名の家財相続後、保護事業で費用を拠出し、処理する問題”への公開質問状に、秋元市長は公式回答を出す、と当社にハガキが届きました

                                  令和2年2月29日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                           (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                  TEL011-784-4046
                                  FAX011-784-5504

札幌市議会、自民吉野、民主市民連合木村、共産浅水、増川事務職員、事業廃棄物八田、循環型社会清水課長、介護保険桐越、障害福祉坪田課長
FAX011-218-5105
FAX011-218-5108他
※送付先、他に配布願う
小樽市長、市議会、塵減量推進菊地次長、保護課山本課長
FAX0134-32-5032
石狩市長、市議会、廃棄物、保護課菅原課長
FAX0133-75-2275
北広島市長、市議会、廃棄物、保護課奥山課長
FAX011-372-6188
江別市長、市議会、廃棄物、保護課崑課長
FAX011-382-7240
恵庭市長、市議会、廃棄物、保護課深田課長
FAX0123-33-3137
千歳市長、市議会、廃棄物、保護課佐藤課長
FAX0123-23-2492
岩見沢市長、市議会、廃棄物、保護課湯浅課長
FAX0126-23-9977
道新報道センター内山他記者
FAX011-210-5592

1、今月14日に、加藤厚労大臣、秋元市長、市議会各会派、保護自立支援課、環境部署等に、当社が阿部溘悦氏代理で渡した、阿部溘悦氏両親の相続問題で、相続人次男息子らによる、相続遺産、金額換算で900万円程度、犯罪によって収奪事件、相続人4人中2名は札幌市から保護を受けており、保護費詐欺事件でも有る、保護費詐欺に関して、税金詐欺なのに、回収しない理由に付いての回答の求めと、遺産大量家財等も、公式相続を当社が果たさせる事としたが、保護受給者相続受け家財の処理、保護事業での処理に関しての答えの求めに付いて、秋元市長は、二週間以内に回答文書を出すと、はがきを送って来て居ます、正の遺産相続、保護受給者の相続受け分、犯罪侵奪、税金詐欺分の回収、負の遺産動産、保護事業で公式処理、多分日本初の公式化された事件、市の回答、その後の対応でしょう「保護受給者の相続で、負債不動産、動産相続受け無しの現状が、当然法を犯して、違法相続で通って居るのです」

2、当社は平成29年、生活保護受給者の家財等を、札幌市の場合、違法業者に丸投げ処理させている事実を知った後、東京各区等も調査して「東京各区も過去、都(区?)許可一廃業者を中心として、保護世帯の家財処理を、一括丸投げで、保護事業で実施して居たが、これ等業者は”遺品整理、家財処理請負で集めた物品を、一旦自社敷地に貯めて置き、保護世帯家財処理に混ぜて、税金で処理する事例が多数出続けた”税金詐取が巨額発生したので、以後区保護担当職員らが二名以上、保護世帯の家財搬出、処理場等搬出に同行して、税金詐欺を防ぐようにした、廃棄処理費は、この手続きを取り、直に最終処理先に支払う手続きに変えた、と答えを得て、札幌市も同様手続き、処理先に市が処理費支払い、遺品整理屋等は、物品庭先まで搬出のみ請負、に変えさせました」

3、保護費は税金です、違法業者に保護事業、税金事業が、違法な利得を得させている事は、当然認められません、ガラス張りの税金事業が求められるのです”これ等も当社の合法化達成の実績です”本来地方政治、地方行政、警察が、このような違法事業を認めなければ良い事です。

遺品整理、死後受任契約、不動産明け渡し強制執行、犯罪シリーズ

  • 2020/02/28 16:10

阿部さんの家に有る、両親が遺した遺産家財は「正の遺産犯罪収奪者、相続人次男の息子が、札幌の裁判所、裁判官が、甥の共犯弁護士の指揮下に下り”地面師詐欺で収奪する、遺産土地建物から、不動産明け渡し強制執行名目の、事実は強盗に走り、甥が所有者と偽装して”闇処理する予定が組まれて居ます」

ですが「遺品整理、死後受任契約、遺言状による遺贈受け、遺産金品入手は”違法な相続受けです”相続人全員の合意書面が無い以上、犯罪行為ですし、この遺贈受けは、負の遺産も無条件で相続受けする、この法律規定も、犯罪故適用されないと偽られて居ます、又「

占有場所に有る金品は、占有者の所有と証明されて居ないし、裁判所が強制強奪する理由は「占有場所に有る金品は”強制執行申立者が所有者である、こう偽っての、強盗行為ですから”裁判所、裁判官、申立側による、強盗で、犯罪なのです」

阿部さんのご両親の遺産家財は、相続遺産物品であり、甥の所有物では有りませんから「地面師詐欺を働き、占有場所に存在して居る、大半が相続遺産物品は、甥が所有者の訳が無いのです、れっきとした強盗ですから」

裁判官、裁判所、執行官、申立側、実行犯の運送業者、作業員は「強盗を働く訳です、強盗した物品を、甥が所湯社と偽り、処分する予定なのです、犯罪の積み重ねです」

この犯罪全てを、札幌市環境局、厚生労働省、道労働局、札幌労働基準監督署は、公式に犯罪であり、正しい請負、労働に当たらず、と、公式回答を出して居て、阿部さん宅で遺産物品他を強盗に走れば、公式に動いても頂く手筈ともなって居ます。

司法犯罪、警察犯罪ですが「法は幾つも存在して居ます、行政が所管する法律を、強く犯しても居ますから、司法、警察が犯罪に走ったって、行政が犯罪を阻止に動きます」

これ等遺産金品犯罪入手は、もう公に吐出来ません、犯罪なのに今まで、司法、警察、行政、報道が共犯で、犯罪を見ない事として、成功させて来ただけですから、行政が犯罪を認めて、阻止に動く訳です、司法、警察は、対抗出来ません。

生活保護受給者に相続遺産、家財も発生後

  • 2020/02/28 15:52

生活保護受給者に相続が発生した、処理しなければならない家財も、当然相続遺産に含まれている、今までは「負の遺産不動産、動産、遺産負債は”福祉事務所、ケースワーカー、保護課が、正の遺産は受け取り、負の遺産は相続放棄せよ”と指示して、詐欺相続が、保護受給者なら当たり前で、実際通って来た訳です、保護受給者の相続は、負の遺産不動産、動産、遺産債務金は無い、筈が無いのに、之が実際通って来ている通りです」

で、当社から秋元市長、市議会、保護自立支援課、厚労省等に対して「阿部健一、花枝氏の遺産相続には”大量の処理が必要な家財も含まれて居る、恐らく日本初で、当社の尽力が功を奏して、この遺産家財の相続も、家裁は果たす事となった”当社が請け負って居る、この相続受け後の家財の処理、保護受給者二名分に付いて、保護事業、札幌市長、市議会、保護自立支援課、保護事業で費用を拠出して、先行処理しなければならない事に、処理に付いて責任回答せよ、と公式に求めて有る通りです」

で、今日秋元市長、市役所からハガキが届きまして「市長も文書を読んだ、2週間以内に回答書を出します、と記載されて居ました」

本来法に沿い、保護受給者で有ろうと「正、負の遺産を、正しく相続受けして(売れない遺産不動産が無いなら相続放棄出来るけれど)処理すべき負債は、処理が必要だったのです”保護費、税金が資金で、です”保護受給者特例で、負債不動産、家財は相続放棄出来る、と言う規定は無いので」

日本初でしょうね、保護受給者の相続遺産に、処理が必要な家財も、含まれて居る、正しくこの家財も、保護受給者も相続を受けなければならない、公式事件は。

しかもこの負債区分家財「相続人の一人の居住する建物に有ります、保護受給者の相続人の一人は、正の遺産を甥と共犯で、犯罪によって収奪した実行犯です、遺産動産、家財の処理は、この犯罪行為者保護受給者相続人には、当然直接関われない訳です」

日本初であろう、公式に保護受給者が「処理が必要な家財も相続を受ける事件、当たり前の相続だったのですけれど、今まで司法犯罪相続と、保護受給者闇負の遺産相続放り出し制度、之により、闇に葬られて来て居る、合法相続なのです」

もうこうなれば、札幌市議会も逃げて通りません、札幌市長、市議会、保護自立支援課、区長、環境局が、公に責任処理しなければならない訳です、当社の勝利ですね。

弁護士への犯罪許可、弁護士にそんな特権は無いので

  • 2020/02/28 09:49

弁護士は全知全能の絶対神、神羅万象全てを支配出来る絶対神、日本で実際に強制適用させられて居る、カルト信仰です。

絶対神、全知全能の神、の筈の弁護士様に「死人の財産を、犯罪者と共犯で収奪出来て、山分けを認める特権、も、全知全能、絶対神の筈の弁護士は、法務省らから、闇で認められて居る訳です?不整合が凄まじいと」

ですが「日本国は三権分立が憲法の大原則ですので”弁護士風情には、遺産を犯罪により、犯罪者と共犯で収奪して、所有権を得て、山分け出来る権限、特権も無い訳です、当たり前の事です、たかが法務省から法曹資格を与えられただけ、の民間事業者だから”」

そこで法務省、内閣府、財務省、国税庁他は「金融機関、顧問税理士、公認会計士に対して、顧問弁護士も加わり、死人が死後、預金を引き出して居るように、記録等を偽造して、犯罪収益を生み出して、犯罪者と弁護士に差し出せ、穴埋めは死人による預金引き出し、を偽り、死人の遺産預金で穴埋めしろ」

こんな犯罪を指示、命じて、この犯罪に手を染めさせて有るんです、絶対神では無い弁護士に、ここまでの規模の国家権力犯罪を重ねて、犯罪収益を得させてあるのですよ、極悪非道を超えて居ます、マフィアです完全に。

こう言う状況の中で、瀬川行政書士を、死人が引き出した預金なのに、瀬川さんが死人の預金を横領したと、金融機関の正しい記録も証拠で揃えず、逮捕したんです、冤罪ですよ?

この事件により、実行犯国家権力全てに対して、裏付け補充捜査が必要となりました、大変ですね、江別警察署、あと何日拘留出来るのか、時間が足りないし、人手も足りないでしょうね。

まあ、ここまで証明して有るんですから「白黒付くでしょう、この巨大弁護士への犯罪収益闇で提供、国家権力総出の犯罪も、遺品整理、死後受任契約、不動産明け渡し強制執行なる、強盗請負も」

司法犯罪、この事実を補充捜査で証明が必須

  • 2020/02/28 09:10

瀬川行政書士を「死人が死後預金を引き出した、ように金融機関の記録が偽造されて居て、正しい死人による預金引き出しだ、之を強制決定して、遺産から抹殺済みなのに、相続人を被害者、瀬川行政書士が加害者だと”先日までの虚言、金融機関は正しく、死人の手で預金を引き出させた、、相続人は、死人が引き出した預金相続権は無い、、被害が有れば、金融機関が被害者だ、相続人は被害者にならないんだ、正しい死人による預金引き出しで、犯罪は一切無い」

こう言う、弁護士、司法書士への遺産犯罪で収奪、実行犯と共犯で、成功すれば、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士で、犯罪収益を山分け出来て居る、国家権力こぞって共犯、実行犯で成功させて有る、遺産犯罪収奪入手制度だと、ちゃんと補充捜査で立証もしないで、瀬川行政書士が遺産預金を横領した、等と、犯罪制度に沿わず、逮捕は拙かったでしょうね。

今日の文書の記載通り、補充捜査が必要な事件です「犯罪であろうと、犯罪を糊塗する為に、内閣府、法務省、財務省、他の金融機関監督官庁、国税庁らが、金融機関に死人が預金を引き出した、と偽造でしろ!と命じて有り、金融機関の顧問弁護士も、税理士、公認会計士も含めて、この偽造を命じて有り、死人が預金を引き出したと、日本中の金融機関は、偽造でしてあるのです」

この犯罪を、ちゃんと事前に捜査を掛けて、証拠を揃えて置かなければ駄目だったんですよ、そうすれば「二度と金融機関絡みの資金横領、窃盗、違法融資事件に手を出さないで済んだのです、ここまでの国家権力命令、指揮犯罪が出て居て、従って居る金融機関、司法犯罪命令も受けて、従っている金融機関なのです、捜査を受けては駄目だったのですよ”マフィア事業者なのですから、日本の金融機関の実際は、司法犯罪他を成功させる為に、マフィア事業になて居るんだから”」

瀬川行政書士の事件も「これだけ大規模な、日本の国家権力の大半が、弁護士からの犯罪命令、弁護士、司法書士に犯罪を認めて、犯罪収益を手に入れさせろ、との命令に従い、喜んで各々が、必要な犯罪に手を染めて、弁護士への犯罪収益提供、犯罪により、を成功させて居るんですに、先ずは預金先金融機関の偽造書類を証拠で揃えて、この司法犯罪の根本証拠も揃えて、等々事前の捜査、証拠の取り揃えが一番に必要だったのです」

事件は握る以外無くなるけれど「弁護士用の金融機関資金窃盗のからくりは、綺麗に証拠を揃えて立証出来ます、まあ、刑事も検事、裁判官も、理解も出来ないでしょうけれどね、原始人が核兵器を手にした、のと同じでしょうね、あの程度なのですから」

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