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2020年02月01日の記事は以下のとおりです。

当社の新実績、遺産不動産所有権侵奪被害を証明、反撃に

  • 2020/02/01 16:13

当社の実績に次の実績も加わりました、不正に遺産不動産所有権を侵奪された被害者さんが、被害事実を、侵奪者の犯罪自白も有り、相続遺産不動産不正侵奪も、証明出来たと言う実績です。

遺言状を根拠とされて、遺産土地建物相続権まで侵奪された被害者さんが、遺産不動産相続の権利も正しく存在して居ると、当社が過去から調査、証明を果たしており、遺産不動産違法侵奪手続きを行った司法書士への調査も加え、違法名義書き換えでは無いと、司法書士も証明も出来ない、これ等証明を、被害者さんが使った事で「遺産不動産所有権10割、地面師詐欺の手で、司法書士、法務局に書き換えて貰って居る遺贈受け者も”他の相続人が持つ、遺産不動産相続の権利を侵害して居る”等を公に認めました」

この、犯罪収益取得者による、遺産不動産不正侵奪(5割の権利侵奪)自白と、他の遺産金も窃盗、詐取して、当社も協力して、犯罪の詳細まで証明しており、これ等事実の突き付けられて、やはり合法な遺産金員入手にあらず、とも自白しました。

これ等の、遺産利得不正侵奪の、犯罪利益取得者の自白により「これ等の遺産利得違法侵奪は正しい、と判決を下した、札幌地裁、裁判官は、犯罪利得を得た事が正しい、と、詐欺判決を下した、等の立証もなされて居ます”犯罪収益を得させて貰った犯人が、合法な遺産利得入手にあらず”と公式自白しても居ますから」

今後被害者さんは、犯罪によって侵奪された遺産不動産、遺産金員、被害の回復に、公式に動きます、刑事事件化された被害事実も合わせて。

司法が指揮する他者の財産強盗、窃盗、詐取の手

  • 2020/02/01 15:53

遺産預金司法犯罪強奪の手は「死人が死去後も生きており、死人が自分の預金を、死んでからも引き出し続けて居ると、手続き書類、帳簿等を偽造して、ビデオ隠匿も合わせて行い”過去からずっと、死人は死去後も生きて居て、預金を引き出し続けて居ると、金融屋に偽造、証拠隠匿犯罪を命じて、この犯罪を重ねさせて、成功させて有る”のです」

帳簿は多重に作って有ります、或いは「金融屋の業務事実を、死人が生きて居て、死後も預金を引き出して居るや、口座名義人を偽り、資金窃盗も有るので、これ等の犯罪事実を記録した、裏帳簿複数と、死人が死後、別人が口座名義人を偽り、金を盗んだが、正しい口座名義人自身による預金引き出しです、と偽った、表の帳簿と、偽造で金を盗んだ、裏帳簿、記録複数を、司法、監督官庁、国税が金融屋に作らせ、この金融屋資金窃盗を隠させて居ます」

遺産不動産収奪、地面師詐欺収奪は「遺言状が有るから、を根拠?と言い張り”複数相続人が居る事も、被相続人、相続人を証明する謄本も添付して、遺産不動産の名義を書き換えて居るので、他の相続人が持つ、遺産不動産相続の権利侵奪と承知の上で、遺言を受けた人間名義に、10割所有名義を、日常的に書き換えて”遺産不動産所有の権利を、他の相続人が持つ遺留分抹殺を果たして10割得た」

こう、法律根拠無しで「司法が強制決定を、過去から物凄い数行い、遺産不動産強奪を、強制的に成功させて来て居ます」

遺産預金死人偽装で窃盗も、遺産不動産地面師詐欺の手で侵奪も、偽造が武器とされて居ます「遺産、被相続人の財産を、犯罪に手を染めて、司法指揮により、強奪して、通して居るんです”事実証拠偽造捏造、でっち上げ、正しい事実を証明する、証拠隠滅、抹殺も武器で駆使してです”」

この犯罪を指揮して、犯罪は正しい、犯罪だが犯罪行為としない、司法犯罪だから、が根拠で、正しい犯罪となる、こう判決、決定を下して「犯罪強制適法化を、強引に成功させて来て居ますが”犯罪で成功させて有る、死人偽装で預金窃盗、地面師詐欺の手で遺産不動産強奪、詐取”共に犯罪事実証拠が、公式に表に出されて居ます」

合憲、合法を持たれ「司法が犯罪を指揮、犯罪に手を染めても居るから、犯罪が成功して居る、これ等まで証明されて、司法犯罪集団も、共に犯罪に手を染めている国家資格者、行政機関、実行犯業者、警察は、何の言い逃れも出来なくなっています」

犯罪だが、犯罪を糊塗する為の、司法指揮、共犯犯罪も凶行させているから「犯罪が正しいとなって、通せているんだ、司法が指揮して、行政機関、国家資格者等、事業者が、犯罪に手を染めて、司法犯罪が正しいと偽って有る、これ等が公式立証されて居ます」

訴訟詐欺、司法犯罪のからくり

  • 2020/02/01 15:39

阿部健一さんの遺産土地建物を、遺言状の記載だけで孫に全部名義を書き換えて有った、相続人、保護受給者の相続人が2名も合わせて4人の相続人、健一さん死去時は、奥方も存命でしたから、5名の相続人が持つ、相続遺留分まで「遺言状の記載だけで、全部健一さんの孫、相続人、保護受給者相続人の息子名義に、國分司法書士、クラーク合同事務所が手続きを行い、所有名義を書き換えて有った」

この「相続人が持つ、相続遺留分まで、全部遺言された孫名義に書き換えて有って、法律規定を無効とでっち上げて、孫が遺産土地建物の所有権を、10割手に入れた、と偽り、この遺産不動産に居住して居て、二の個人事業も営む、健一さんの息子長男を、個人事業毎叩き出す為、建物明け渡し要求訴訟を提起した」

この、地面師詐欺遺産不動産詐取で、他の相続人が持つ、遺産、遺産不動産も相続を受けられる権利侵奪が正しいとでっち上げで決める、司法違反詐取、強奪も、犯罪そのもので、過去からずっと「法の破壊、犯罪強制適法化、司法犯罪強制決定で、行われ、通されて来て居るのです”合法根拠は無し”で、名義を書き換えた、所有権を全部奪えた、法律では無い」

之のみを、強引に、常に決定して、押し通して来て居ます、司法犯罪国家権力が、判決、決定で、ですが「阿部健一さんの遺産土地建物所有権に付いては”控訴事件に移行後、犯罪で利得を得た、孫も、居住者叔父の法律証明、相続人には、遺産不動産相続権も有る”等認めたのです」

地面師詐欺で、遺産土地建物所有名義を書き換えた、よって「地面師詐欺は正しい詐欺となって居て、詐欺で名義全てを書き換えて貰った、犯罪収益取得者が、無条件で地面師詐欺入手不動産所有権を得た、この司法詐欺も、公に破綻したのです」

地面師詐欺の手で、他の相続権者相続遺留分まで、遺産土地建物名義を書き換えて貰えた、無条件で遺産土地建物所有権10割を得られた、この詐欺主張で建物明け渡しを求めて訴訟提起、之を全て認めた判決、司法詐欺犯罪とも立証されて居ます。

根本が地面師詐欺で取得、その先も当然司法犯罪

  • 2020/02/01 08:45

地面師詐欺、司法遺産泥棒、詐取制度を適用と、闇で決めて「遺産土地建物も、地面師詐欺の手で、他の相続人が持つ、相続遺留分まで闇で名義を書き換えて”遺産土地建物所有権、相続を受ける権利を10割得たぞ”と偽装して押し通す」

この、相続遺産分割除外説、司法遺産犯罪収奪説を、闇で強制適用させて「阿部健一氏の所有遺産土地建物所有名義を、相続人保護受給者の息子名義に、全て書き換えて”これで遺産不動産所有全権と、該当土地建物に有る物品全ての所有権と、居住して居る相続人の叔父が営む二個人事業営業権と、営業看板と、叔父の所有金品も、全て甥が所有権を得たんだ”と、司法犯罪国家権力が共犯で、一審で決定した訳です」

敗訴した叔父が、控訴を提起して居なければ、この一審詐欺判決は、決定した訳です「で、不動産明け渡し強制執行名目の、弁護士が指揮を執り、裁判官、執行官、運送屋、札幌市環境局、保護自立支援課、市長、市議会、清掃工場等が結託して”該当土地建物内に有る、全ての金品、叔父の営業権、営業看板も、全て甥が所有者だ、と偽り”強盗搬出して、所有者、廃棄区分偽装で処分に走った訳です”保護受給者の合法相続潰しを果たす、司法、行政犯罪も合わせて」

ですが「肝心の甥、犯罪で遺産収奪利得を得られて居る、相続権は無いが、祖父の遺言状、遺産土地建物を遺贈する、この遺言状による、他の相続人が相続出来る、遺産不動産相続遺留分、遺産預金、遺産年金犯罪取得分も、全部自分が所有権を得た、と、維新で判決を貰った甥が”控訴審になり、他の相続権者の相続遺留分、相続金だが、所有権争いを、これから始める”と主張したので」

不動産明け渡し強制執行名目、司法強盗も、強盗以外無い等立証されて居るのです「日本中で山のように、この一連の司法、行政、政治犯罪も重ねられて来て居るんですけれどね、どう責任を取る気でしょうか、実行犯国家権力集団」

遺産不動産、地面師詐欺で入手、犯罪と認めた結果

  • 2020/02/01 08:26

阿部健一さん所有、遺産土地建物の所有権10割を「相続人、保護受給者である次男の息子名義に、國分三恵子司法書士(所属事務所?)が手続きを代行して、所有権全てを”遺言状記載が根拠、他の相続人に、相続遺留分無し、と偽り”この次男の息子名義に書き換えた」

処がこの、地面師詐欺で、遺産不動産所有権10割の所有権を得た当人が「他の相続人には、遺産、遺産不動産相続遺留分相続権が有る、之から時効の援用等を主張して、所有権、相続権の範囲を争う、と主張し出したと言う」

時効の援用で「この遺産土地建物所有権10割取得、相続人らが持つ、相続遺留分侵奪、地面師詐欺で侵奪分を”法を犯す手続きだが、民法第1042条規定の内、1年時効の援用を主張する”こう公式主張した訳です、地面師詐欺により、相続人らが持つ、遺産不動産相続の権利を侵害した、之を認めたのです」

遺産不動産所有権も「他の相続人が持つ、相続遺留分侵害取得をしているんです”遺産土地建物全ての所有権を、地面師詐欺で所有権10割を得た、自分が持って居る、相続人、居住者、自営業も営む叔父に、何の権利も無い、家を無条件で明け渡せ、訴訟提起と、之を認めた一審札幌地裁平成31年(ワ)第386号事件判決は、訴訟詐欺だと立証されて居ます”」

國分三恵子司法書士、所属事務所、裁判所、裁判官は「この定番となって居る、地面師詐欺による、遺産不動産所有権、他の相続人相続遺留分まで侵奪名義書き換え、これで遺産不動産全部の所有権侵奪成功、遺産から抹殺、この地面師詐欺、遺産詐取が正しい事を、公に立証する責任を負って居ます」

この遺産不動産所有権、他の相続人遺留分まで「地面師詐欺の手で侵奪書き換え、を合法で争う余地無しと、裁判所、全裁判官、法務省、司法書士が、法を持って立証出来なければ、同様の、地面師詐欺で遺産不動産所有権、他の相続人相続遺留分まで侵奪、法務省、司法犯罪も合わせ、国が詐欺被害全てを補償しなければならないし、関与した法曹資格者、司法書士、法務省役人連中、犯罪行為責任を負わせなければなりません」

遺産土地建物名義を、地面師詐欺で書き換え、収奪司法犯罪制度

  • 2020/02/01 08:09

阿部健一さんが所有する、遺産土地建物所有名義を、遺言状でこの不動産を、健一さんの息子、保護受給者の息子、被相続人の孫に遺贈すると書いたからと「法律根拠無く、相続人4人が持つ、相続遺留分、減殺留分、相続人各々が(書き換え当時は健一さんの妻も存命だった)合わせて5割、相続遺留分を持っている法の規定を、法務省、司法詐欺で無い事と偽り”遺産土地建物所有名義を、10割被相続人の孫名義に書き換えた”」

この「地面師詐欺遺産不動産犯罪収奪、のみを武器とさせて”遺産不動産所有全部の権利を、地面師詐欺名義書き換えで持てた”相続人次男の息子は、弁護士を立てて、この不動産に居住し、二個人事業も営む叔父を相手取り、建物明け渡し要求提訴を行いました」

叔父は「該当遺産土地建物に付いても、相続遺留分の権利を持って居る、二個人事業も営んでおり、営業権が有る、この不動産には、両親が遺した遺産物品が、未相続のまま存在しており、自分が保全して居る、これ等に付いて、法律により、権利確定、取得、申立者が犯罪収奪つした、遺産不動産、預金、年金犯罪利得の補償がなされなければ、遺産土地建物収奪は出来ない、等当然の権利を求めたのですが」

定番の司法犯罪だから「合法は無効、詐欺で有ろうと、窃盗であろうと”遺産を犯罪に成功して、手に出来れば犯罪者が所有権を得て、遺産から消失するんだ”相続遺産分割除外説、を根拠とさせ、遺産犯罪で収奪は正しい、叔父の法による主張は全て却下だ、判決を、札幌地裁平成31年(ワ)第386号事件判決で出された訳です」

で、叔父が公訴を提起した、札幌高裁令和元年(ネ)第292号事件に移行したら、甥は「地面師詐欺遺産不動産全て収奪、遺産預金、年金犯罪入手に付いて”所有権を争う(違法入手だが)時効を援用する”と主張を変え、犯罪利得入手を認めた訳です、訴訟詐欺の自白です」

司法犯罪崩壊

  • 2020/02/01 07:08

@最高裁、國分、伊藤司法書士、道新”相続遺産、正、負の遺産確定、包括相続、保護受給者に相続発生後の、保護法による手続き、負債家財先行処理手続き”も、全て相続関係法律、行政所管実務法律行為、手続きで行う必要が有ります、法曹権力が独善で、行政所管法律まで蹂躙、犯罪を行い、合法で通る筈は無いのです

                                 令和2年2月1日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※札幌市関係部署、市議会各会派は”阿部さん事件での、保護受給者相続家財等、保護事業で処理、保護受給者相続も合わせ”当社と協議する事も合わせ、近日中に答えを出す、との事です

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 犯罪利得受益者も、違法に遺産入手を認め
FAX03-3264-5691 て居ます、判決で無い犯罪受益でしたが
クラーク合同事務所、國分三恵子司法書士
TEL011-272-7801 家財等処理は”行政所管法律実務で、実施
FAX011-272-7887 は適法処理出来る業者”司法に職権無し
伊藤みどり司法書士
TEL011-221-1132 司法書士、弁護士、裁判官に、遺産収奪権
FAX011-221-1133 無し、相続も正、負共法律で定まって居る
道新くらし報道部、福田淳一編集委員
TEL011-210-5605
FAX011-210-5607

1、阿部健一、花枝氏の相続正、負の遺産に関して「相続人4人中2名が保護受給者、正の遺産の大半を、司法書士、道銀、日本年金機構、弁護士、札幌地裁、裁判官等の加担、共犯行為により、犯罪収奪して居る、相続人保護受給者次男の息子も”遺産不動産の権利半分不当入手、遺産預金窃盗利得入手(道銀も共犯で、花枝氏死去後預金引き出し帳簿等偽造)遺産年金詐取(日本年金機構新さっぽろ事務所も加担して、相続権偽装、年金資金詐欺実行)に関して”自己が正当に入手した遺産では無い、等認め、叔父の除雪機窃盗でも捜査、摘発を受けている、等事実もある、伝えた通りです」

2、これ等を受けて、別紙の取り記載先札幌市部署、市議会各会派は「保護受給者の正、負の遺産相続、違法収奪した遺産不動産内家財等、強制執行名目強盗潰し、同じ犯罪、遺品整理、生前整理なる、個人所有物犯罪処理委任、請負も含め、当社、息子行政書士と、之以上の犯罪、市、市議会も加担して居る犯罪を防止し、適法に先ず、保護受給者相続遺産家財を、保護法も適用し、先行処理する等、早急に協議を行う事に応じる、と答えを得て居ます」

3、最高裁、國分司法書士「阿部健一氏の遺産土地建物所有権を、相続人保護受給者の息子名義に書き換えた、相続人4人が持つ、相続遺留分、減殺遺留分まで名義を書き換え、収奪した事に、完全合法根拠は無いですよね、犯罪利得受益者自身も、控訴事件になり、認めている事実ですし”犯罪利得受益者阿部xxに、阿部健一氏所有、相続遺産土地建物所有権全てを、無条件で得る法の根拠が無い”と立証されて居ます」司法書士、法務局、法曹による地面師詐欺です。

4、当然、建物明け渡しを求めた訴訟提起と、之を無条件で認めた一審判決と、占有場所に有る遺産家財、居住者相続人阿部溘悦氏が営む二個人事業営業権、看板、溘悦氏所有、xx氏が窃盗して摘発された除雪機全てを、申立者阿部正明所有と偽り、強制執行名目強盗、所有者、廃棄区分偽装処理も、犯罪です「根本原因は”遺産土地建物所有名義を、被相続人孫名義に10割書き換えた”これが原因です、最高裁、國分司法書士、犯罪利得収奪受益者は、正しく犯罪利益を得た、之を公式立証するよう求めます」

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