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2020年02月03日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪相続、破綻し続け

  • 2020/02/03 15:55

阿部健一さん所有の土地建物、公正証書遺言状で孫、保護受給者の次男の息子に遺贈すると、遺言状に書いて有るからと「相続人5人が持つ、相続遺留分まで孫名義に書き換えた、國分司法書士、所属事務所、法務局が」

処が「肝心の孫と、委任している弁護士が”祖父の遺産不動産所有権を、10割書き換えてくれたけれど、相続人には相続遺留分が有るんで、この遺産不動産所有名義10割書き換え、合法じゃなかったんだよね、で、民法第1042条の規定の内、1年時効を援用するからさ”」

こう、建物明け渡し要求訴訟の控訴審で、孫と委任弁護士が、控訴事件答弁書、控訴提起はこの不動産に居住して居る、叔父が控訴で、孫側は被控訴人で、控訴答弁書に、違法な名義書き換えだけど、時効を援用する、こう答弁してしまった訳ですから。

明確に「國分司法書士、所属事務所と法務局は”地面師詐欺を働きました”と立証された訳です”法務局と司法書士による、地面師詐欺行為を、弁護士と犯罪利得受益者が、公に証明したと言う”動かぬ地面師詐欺証明が果たされて居ます」

裁判所による、不動産明け渡し強制執行名目の強盗行為も、裁判所も法を犯して居る、と認めて居ます「地方自治体、警察が、裁判所、司法犯罪に加担するから成功させたられているに過ぎない、之を詳しく認めて居ます、事実通りに」

さて、国税庁、税務署の共犯行為、犯罪収益への法による課税逃れ、もばれた訳です、司法、警察、行政、国税、弁護士、司法書士、税理士、公認会計士、行政書士、どう言い繕えるやら、無理だよね、ここまで公に、犯罪が立証されて居るんだから」

当社の功績です、ここまで司法他、国家権力、国家資格者犯罪が公に立証された事も、従前から実例証拠を持ち、公にして来た事を、公式立証されて行って居る、実行犯の手でも、と言う事ですから。

根っこから腐り切った、犯罪塗れ国家権力ばかりです、他者の金を狙い、持てている国家権力を犯罪に悪用、司法、警察が犯罪強制握り潰し、之で他者の財産、税金犯罪入手で稼いでいる、日本の国家権力テロ、犯罪が、犯罪組織、実行犯の自白でも、公に証明されて行って居ます、何が神の司法だ、犯罪行為ばかりと立証されて居るのに。

司法犯罪は正しい、法律が間違い、順守不要だ、も破綻

  • 2020/02/03 15:38

司法は絶対神、司法犯罪制度が唯一正しい、憲法、法律を犯して成功させて有るが「日本国憲法、法律規定が全部間違いなので、憲法、法律は順守不要、よって、司法犯罪制度のみが絶対で正しい」

と言う、狂い切った司法テロ虚言が、司法犯罪を強制適法として、通せている”根拠”ですが。

札幌市環境局も「定年退職した、元札幌地裁民事執行係り、城崎総括執行官の証言と同じく”裁判所が行って居る、不動産明け渡し強制執行名目の、占有場所に有る金品強奪、所有者、廃棄区分を偽り、犯罪を重ねて処理公務も、札幌市が犯罪に加担しなければ、この公務は遂行出来ない”事等を、法の規定通り正しく認識した、と、当たり前の答えを」

当社からは「どうせ札幌圏だけでも”年間1,200件以上、法に個人所有家財等処理請負が行われて居て、裁判所を通す件数は、250~300件程度で、後は法を犯して、処理出来ているんだから”裁判所犯罪が破綻して、出来なくなったって、じゃあ”法の枠外処理に切り替えれば良いだけ、裁判所も”」

こう、正しい事を伝えて有ります「裁判所が手を染めている、札幌圏分の不動産明け渡し強制執行名目、占有場所の金品強奪、所有者、廃棄区分偽装の手で処理件数は、札幌圏で行われて居る、同様犯罪の3割前後です、大半は札幌市が共犯で、犯罪処理出来て居ます」

ここまで司法、警察、行政、犯罪請負業者、報道ぐるみ犯罪、が明らかとなったのです「裁判所の不動産明け渡し強制執行、強盗公務も”公式に、犯罪方法に統一すれば良い事です”唯でさえ、司法犯罪、正の遺産強奪で入手制度”で、弁護士に稼がせて来て、この犯罪も公式にばれて居るんだから」

遺産相続も、司法犯罪制度に拠り、犯罪の制度化が

  • 2020/02/03 15:22

遺言状で「xxに不動産を、預金を相続させる、こう書けば”見つけ出せた、利益分の遺産不動産、遺産預金を、犯罪に手を染める事により、xxが手に入れられて居る、犯罪収益を”そして」

「遺産相続の法律規定破壊、司法犯罪により”負の遺産は、法律等無いと司法が独裁権限を、勝手に悪用させて、相続せず、で強制的に通す”これを常とさせて居ます」

司法犯罪相続、相続遺産除外説、の一端、犯罪相続強制決定制度です「当然ですが、一パーセントの合法も無いです、司法独裁権力の悪用により、法律は適用されぬ判決、決定を下し、強制確定させて有るに過ぎません」

この司法犯罪に乗っかり「死後受任契約だのと言う”遺産金の一定額と、遺産家財を、社会福祉協議会と司法書士、行政書士が、被相続人死去後、相続を受けて、遺産家財を処理する”と言う、明確な遺産の一部相続行為です」

この「遺産相続契約を、死去前に締結して、死去後速攻契約を履行する、地方自治体が最終責任を負う”遺産相続契約”も、司法犯罪制度を活用して”負の遺産は相続されない”つまり」

被相続人に負債が有っても「負の遺産は相続せず通る、法を無視した、詐欺相続が根本に有るんですよ」

ですが「司法犯罪、相続遺産分割除外説が破綻しているし”遺言状で正の遺産だけ遺贈を受ければ、負の遺産は相続を逃れられて居る”司法犯罪相続も、破綻して居ます、法の根拠ゼロ、司法が犯罪を強制適法して、成功させて来たに過ぎませんから」

ここまで当社が、ほぼ持って来たので「死後受任契約だの交わして、死去後遺産金一部と、遺産家財の相続を受ければ”被相続人が負って居る、負債返済責任も、相続を受けた者への請求が出れば、社協、つまり市、町が、無条件で返済しなければなりません”」

何しろ、地方行政機関が相続を受けたんです「債権者はとりっぱぐれが無いです、ようやく死後受任契約も、喜んで取り交せるようになったと言う、良い制度ですね、今後は」

契約の意味を知らない愚かさ

  • 2020/02/03 07:41

司法犯罪相続でも証明されて居るように「法曹資格者、司法書士他法律家、報道の連中、政治権力等揃って”法律を持った、契約の正しい意味、効力も、共産主義と自由主義経済の違い、この根本段階から、全く何も分かって居ないから”日本国の法律による、正しい契約、法の適用からして、何も分からないで、司法犯罪の制度化、強制適法化”に暴走しています」

相続の怖さ、法律通りに相続も、正しくされてしまえば「司法犯罪相続しか、相続も分かったと錯覚して、凶行突破で最後は裁判官が”犯罪に手を染めて、正の遺産を手に出来れば、犯罪者が犯罪収益所有者となり、遺産から強制抹殺して、正しいと決めて通して有る”この手を武器とさせての、司法犯罪性の遺産、犯罪で入手出来れば犯罪者が勝ち」

この手口も破綻するのです「遺言状に”xxに遺産不動産を遺贈する”と書いたからと”國分司法書士、所属事務所は、他に相続人4人、当時は5人居たが、相続権が無い、遺贈を受ける孫名義に、遺産土地建物所有権を、10割書き換えた訳です”」

ですが「札幌法務局、この公正証書遺言状を認証した小川公証人、遺贈を受ける甥が共に”他の相続人が持つ、相続遺留分は、遺贈を受けられない”と認めて居るんです、地面師詐欺と言う事も、公式立証されて居ます」

契約は、法の規定により、正しい契約でも、効力の範囲も有るのです、この遺産土地建物名義、10割甥に書き換えは「犯罪行為であり、合法とはならないのです、まして”犯罪収益受益者の甥と、委任弁護士が”この遺産土地建物所有名義10割書き換えに付いて、時効1年を援用する、こう控訴事件で主張した訳です」

國分司法書士と法務局による、地面師詐欺名義10割書き換えは、公式立証された訳です。

死後受任契約だのにしてもそうですが「遺品整理請負、馬鹿を超えて居ます”一晩で飛べるなら良いが、士商売の連中と、市、町、社会福祉協議会が組み、遺産家財と処理費を、先行相続受けして処分、遺贈受け”被相続人に負債が有れば、無条件で遺産負債返済請求されるんですよ、公的機関、北洋銀行系不動産屋、とりっぱぐれ無いです」

司法犯罪相続、正の遺産は犯罪収奪で遺産から抹殺、負の遺産放り出し、近未来に付け回し、この司法犯罪強制決定絶対制度、が常に発効されて、成功出来ただけです、遺産を残したいなら「士商売の連中と社協に、死後受任契約で、一定の金と物品を渡してから”債権回収を行えば”確実に債権回収出来ます」

負の遺産だけ放り出せている、根拠も司法遺産泥棒

  • 2020/02/03 07:24

正の遺産だけ、犯罪に手を染めてでも手に入れれば、遺産から強制抹殺を、裁判官、国税が強制決定して通して有る「犯罪相続が成功出来て居る理由の、最大の手口です”阿部健一さんの遺産不動産、地面師詐欺で収奪”も、花枝さんの遺産預金、遺産年金窃盗、詐取入手も、やはり司法犯罪で、強制適法遺産入手、遺産から強制抹殺、を成功させるべく、札幌地裁、裁判官が、判決に書いて出して居ます」

ですが「根拠?は”相続遺産分割除外説のみ、憲法、法律規定蹂躙の、司法でっち上げ正の遺産犯罪強奪正当化説”だけです、この説が正しいとなるように、闇で犯罪が重ねられて、犯罪行為を無い事と偽るから、成功させられて居るだけです」

阿部健一、花枝さんの遺産犯罪侵奪、相続人4人中2名は保護受給者、正の遺産は「保護受給者相続人の息子に、金額換算で900万円位犯罪で侵奪されて、渡って居る、当然保護費詐欺にもなって居ます」

この正の遺産犯罪侵奪利得を「甥と、共犯の保護受給者相続人叔母が”利益相反そのもので、双方代理委任した弁護士、弁護士事務所と、札幌市長、区長、市議会、保護自立支援課が共犯となり”正の遺産犯罪侵奪で、遺産から抹殺出来た、負の遺産家財相続、処分は無い相続だ、と、強制偽り決定に走って来て居ますが」

犯罪収益受益者甥が「正当な遺産収益入手では無い、等認めてもおり、上記犯罪公権力には、もう何の言い逃れの武器も有りません」

正の遺産、金額換算で850~900万円収奪に、司法、警察、行政が直接加担、保護費詐欺にも加担、負の遺産家財相続、処理費を相続権者全員で負担、保護受給者相続分は、保護費で処理費拠出、後に正の相続遺産回収で相殺、この合法公務を、上記犯罪公権力は、公務で破壊させて居る、事実立証がなされて居ます。

司法犯罪、遺産犯罪収奪、負の遺産強制場当たり放棄

  • 2020/02/03 07:06

弁護士、司法書士が「遺産ですから当然、限られた正の遺産だけを”犯罪により入手した犯罪行為者が、司法書士、弁護士と組み、犯罪収益の一部提供を行うなら、正の遺産犯罪収益を、法の破壊司法犯罪支援を受けられて、必ず手に入れられる、司法犯罪制度に拠る”この犯罪により、弁護士、司法書士は、遺産犯罪収奪、司法犯罪相続遺産分割除外説、でっち上げ遺産強盗入手制度でも、犯罪収益を得られて居ます」

当然ですが、阿部健一、花枝氏の遺産犯罪収奪、負の遺産犯罪放り出し、保護受給者相続人の正、負の遺産も、保護課ぐるみこの犯罪に加担実例のように「裁判官、裁判所、警察、地方自治体関係部署、地方議会、首長、不動産遺産侵奪なら法務局、司法書士が、遺産預金窃盗には金融機関、顧問税理士、弁護士、公認会計士が、遺産年金詐取には日本年金機構が。直に犯罪に手を染めて、正の遺産犯罪侵奪を、強引に成功させて居る訳です」

犯罪組織、独裁恐怖政治国家権力と、手法は変わりません、頭を張っている犯罪権力が、必要となる犯罪を、犯罪実行を必要とする相手に命じて、暗黙の犯罪実行指示を出して有り、阿吽の呼吸で犯罪に手を染めて、独裁テロ犯罪者、組織が正しいと偽って、通す、こう言う定番のからくりです。

司法冤罪捏造の手と、根本は変わらないのです「司法テロ権力がでっち上げた答えを正しい、と偽装して有る”根拠、証拠を検証しない事が絶対必須”これのみを武器とさせて、司法犯罪も成功に持ち込めて居ますが」

事実を調べれば、犯罪尽くしなのです、阿部健一氏の遺産不動産犯罪侵奪は「札幌中公証役場、元検事の小川賢一公証人、札幌法務局、國分司法書士、所属事務所が共犯、花枝氏の遺産預金窃盗は、道銀と顧問税理士、弁護士、公認会計士が犯罪共犯、遺産年金詐取は、日本年金機構が共犯、証明済みの真実です」

これ等の犯罪を、札弁連、弁護士、札幌家裁、地裁、高裁、裁判官、札幌市長、市議会、保護自立支援課が犯罪に加担し、成功させようとして、ばれて居ます。

司法犯罪相続

  • 2020/02/03 06:35

@弁護士が遺産犯罪侵奪犯と組み、法に背いて侵奪出来た”正の遺産のみ”を、実行犯と共犯弁護士が山分け、負の遺産は踏み倒し、裁判官、裁判所、国税が、この一連の犯罪を、法を所管出来ている特権を悪用し、強制正当化”保護受給者、保護課も絡む同様犯罪、阿部健一、花枝氏の遺産犯罪相続事件で、犯罪利益受益者が、法を犯して正の遺産有鬚等自白”保護費詐欺と、先行相続処理、負の遺産法を犯して放棄”もう言い逃れ出来ません

                                 令和2年2月3日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会 保護費詐欺、負の遺産家財闇放棄共に犯罪
FAX011-218-5180 保護自立支援、阿部課長
FAX011-641-2406 西区保護課、阿部健一氏問題
FAX011-895-4031 厚別区保護課、沼内悦子氏問題
FAX011ー218-5108 保護受給者相続家財も共犯で闇処理以外
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 占有場所金品強奪、所有者等偽装処理者
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 執行名目強盗、闇処理、行政加担が必須

1、別紙の通り「札幌市議会議員、各会派とも”阿部健一氏相続遺産不動産、國分司法書士、法務局、札幌家裁、地裁、高裁ぐるみ詐取、花枝氏遺産預金、年金窃盗、詐取事件、犯罪受益者が違法に遺産利得入手も自白、保護受給者二名分も合わせて犯罪利得入手自白等”もあり、先ず下記に付いて、公式協議を求めて居ます。

2、保護受給者正、負の遺産合法相続(甥が犯罪で抜いた、正の遺産、金額換算で860万円以上)負の遺産家財は、保護事業で処理、之を法に沿い、果たす為の協議です「今までは、司法犯罪相続、法を犯す司法犯罪により、正の遺産犯罪侵奪で所有権強奪、遺産(保護受給者正の遺産も抹殺)から強制抹殺、負の遺産放り出して強制適正決定で逃がせた訳ですが、本件はもう成功させられません、司法、秋元市長、各区長、之以上の犯罪は止めるべきです”保護受給者二名相続家財は保護事業費用で処理委任、保護費詐欺受給と併せ、回収実施”を求めます」司法犯罪相続が破綻しており、正の遺産を手に入れれば、負の遺産も強制相続も通ります。

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