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2020年02月07日の記事は以下のとおりです。

他者の情報、信教に関する物品を、司法が市町村に違法押し付け

  • 2020/02/07 09:51

司法、警察犯罪により、義父母、義兄二名の遺影、位牌、仏壇と、妻のアルバム等も、全て相続遺産、誰かの所有物にあらず、こう強制決定されたので「これ等が存在する、東北町が所有権毎、結果として得たと言う、、まあ、司法決定で、確定した事ですから」

後は「どうせ次男、長女は”金が掛かる供養もしない、家と共に朽ち果てさせる”と言い、実行して居る訳です、東北町に所有権が移ったけれど、家と共に朽ち果てさせる事で、実家に放置した遺影、位牌、仏壇だから、東北町に所有権が移ったって、今更どうでも良いですけれどね」

何しろ「実家の土地建物、物品は”元は司法、青森県警が、次男が所有者だと、法によらず確定した、妻、4男が実家に入れば逮捕する、妻のアルバム、両親と兄の遺影、位牌、仏壇を引き取れば、やはり逮捕する、全て次男が所有者だ”こう、公に公言し、脅して来て居ますしね」

処が「札幌の裁判所、裁判官は”これ等の物品も含めて、両親が遺した全ての物品は、相続遺産にあらず、誰も相続人も居ないんだ”と決定した訳です、その結果、物品が所在する、東北町が所有者、管理、処理責任と権利を東北町が持って居る”こう決定して、確定して居ます」

今後これ等の物品は「東北町が所有権者で、公務で扱われる訳です、住人が写っている遺影、位牌、仏壇、アルバムも、東北町、地方自治体が公式所有権者だと、司法が確定したのです、もう誰にもどうにも出来ません」

後は東北町が「信教の自由侵害禁止、個人情報漏えい禁止等も守り、公務でこれ等物品を、正しく扱えば良いし、扱わなければならないんです」

今後法を改正して「地方自治体は、遺品整理請負公務も加えて貰えば良いでしょう、之を公務としなければ、今後”司法が強制決定で、相続遺産から排除、物品所在市町村が所有者”と決定した事を受けて、遺影、位牌、仏壇、神棚他、未相続遺産物品を”相続遺産から強制抹殺、司法決定後、市町村が所有権を得た、元未相続遺産物品、扱ってられませんよ」

次々倉庫を建てて、保全する訳にも行きませんし、元住人の遺影、位牌、仏壇、神棚、アルバム等を強制所有権提供、司法犯罪決定で、とされても「勝手に処分も、危険で出来ないでしょうから、まあ、地方議会で予算が下りるのか?もありますし」

やはりこうなれば市町村、公務に遺品整理請負も入れるべきでしょう、居直り行政、司法ぐるみ犯罪の始末をつける為に。

司法犯罪既遂実例と、予告まだ未遂犯罪

  • 2020/02/07 07:56

義父母の遺産物品は、司法、警察、行政犯罪凶行により、相続遺産から強制除外が決定されて、所有しない物品と決められて居ます。

今後は、物品が有る東北町が、行政として責任管理、処分等を「公務で、税金を投じて行う訳です、妻にはもう、何の権利も無いし、責任も存在しない訳です、妻のアルバムも、親のも遺影と、兄二人の遺影と、位牌と、仏壇も全て、司法が所有者無し強制決定を下したので、後の扱いは、東北町が責任を負うのです」

単純な法律問題で「こう言った個人の重大情報と、信教に関わる物品、東北町、行政が司法決定で管理、処理権限、所有権を得たけれど、情報保護と、信教の自由の侵害禁止と、どう折り合いを付けられるんでしょうか?」

どう虚言で正当と言い張ろうと「遺影は義父母、義兄二名の遺影ですし、位牌もそうです、アルバムは、妻と同級生等が写って居ます、東北町が司法決定により、所有権を得て居ると言っても”遺影、位牌当人と、妻ら当人の情報守秘、信教の自由侵害禁止は、適用されるからねえ”」

まあ、司法が強制決定して、確定済みの事実です「後は東北町、青森県警、司法、法務省が、関係法律全てを守り、元相続遺産等を”東北町所有権により、扱うんでしょうからね」

屑次男、長女が放り出した、義理の両親と義兄二名の遺影、位牌、仏壇、家と共に朽ち果てるのを待つ、でも無くはなりました。

親の遺した金だけ、法を犯して手に入れて、供養も何もしない、家の解体撤去も、物品処理も放り出す、之に走って来て居る次男、長女の狙いは、違う形で果たせた、ようです。

結局xxx円は必要だった、実家の建物解体撤去と、物品の適法相続、処理費用xxx円拠出は、司法、警察テロにより、次男、東北町負担と言う結果が確定した訳です。

良い実例、証拠が公式に出来ました「この件で東北町、税金を投じて”裁判官決定により、保全、所持、処理等が必要となった、元相続遺産物品の扱いを、正しく行えるんでしょうか?”」全国の同様事案の雛形ともなったし。

司法犯罪を、権力犯罪により強制適法化を重ねて

  • 2020/02/07 07:39

義父母の遺産相続は「大量の遺産物品は”司法犯罪決定により、強制的に遺産から抹殺されて居ます”今後遺産物品だった物品は、所有者が居ない物品と、公式決定されたんで、東北町が責任保管、処理しなければなりません」

何しろ「司法、警察が、法を犯して強制決定に持ち込んだ、一個人では対抗出来ない、もう覆せない”司法強制決定事項ですから”大人しく大量の元遺産物品は、東北町所有で良しとしましょう」

この実例、物凄く大きな司法、警察犯罪実例です「こう言った手で今までも、今も、司法、警察は、負の遺産建物解体や、遺産物品を、遺産金と合わせて合法相続後、正しく相続を受けた人間が、自己責任で処理する事も叩き潰して来た、公式実例で」

その先の物品処理を、所在地自治体等に、不当に司法、警察職権悪用で、押し付けても居る事実立証なのです。

東北町と青森県警、司法は共謀して、結果共犯となり「元遺産物品大量を、司法、警察犯罪により、遺産から抹殺して、東北町に押し付けに成功した訳です”もう司法決定です、東北町が税金を投じて、処理する以外無いです”」

司法、警察犯罪により「処理が必要な、元遺産物品は、公式に遺産から失われたのです、こう言う司法、警察犯罪が、国中で凶行されて居て、遺産建物解体撤去、遺産物品処理費を、税金支出で行わせるとされて居ます」

明白な司法、警察犯罪であり、行政、地方政治も共犯です、税金の犯罪使用を、司法、警察が指揮を執り作り出して、地方自治体、地方政治も加担して居るんです。

司法犯罪相続を成功させる、弁護士が少しでも多く、犯罪相続に加担して、金を得られるように、この黒い司法、警察犯罪制度に拠り、弁護士の取り分が減る、負の遺産建物解体、遺産物品相続受け、処分を潰して居るんです、最後の処理責任は、国民の税金です。

司法犯罪により

  • 2020/02/07 06:23

@蛯名東北町町長、青森県警の尽力により”小林武四郎遺産大量物品は、札幌高裁以下、裁判官、札弁連が法の蹂躙適法に走り、結果、誰も所有者が居ない、東北町が責任処理すべき物品”と、強制審判決定で最終的に確定しました、なお、遺産金相続は”次男が長女の分併せて二名分相続、4男、妻は4分の一ずつ相続と決定して居ます、理由は不明ですが、物品処理費が浮いた事は確かです

                                    令和2年2月7日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                          TEL011-784-4046
                                 FAX011-784-5504

蛯名鉱治東北町町長殿 
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
青森県警本部長、口座名義人偽造の手で金融機関資金窃盗に加担、遺産強奪加担県警
TEL,FAX017-723-4211 青森県内ではもう、上記犯罪は摘発不可能でしょう
秋元克広札幌市長、市議会自民吉野、民主市民連合木村、共産浅水、増川事務職員
FAX011-218-5166 札幌では司法に保護課も加担し、正の遺産犯罪収奪、負の遺産家財抹殺
FAX011-218-5105 事業廃棄物八田他課長  を企み、種々破綻中、青森の件は一部成功が
FAX011-218-5108 環境事業清水他課長
FAX011-218-5180 保護自立支援阿部課長
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691

1、平成29年11月7日に死去した義父小林武四郎、平成30年7月4日に死去した、義母小林オナヨの遺産相続に関して「東北町が今後全責任を負う、最終的に札幌家裁審判で決定(札幌家裁令和元年(家)第190,191号決定)を伝えます」

;青森県上北郡東北町大字大xxxxxx、土地建物内外に存在する物品全て”相続遺産物品等にあらず、拠って所有者存在せず”こう確定して居ます”なお、遺産土地建物は“権利書も抱き抱えて、自己所有として居る次男が所有権者です”青森県警、七戸警察署も強権発動で決定済みですし。

2、こう言う次第ですので「司法決定が絶対で、二度と覆りませんから”元遺産物品は、少なくとも妻には一切処理責任も存在しない事を通告致します、東北町が責任を持って扱うよう、司法決定、青森県警の決定に従い、東北町が責任を持ち、扱う事”之を伝えます.

3、当社は4男、妻から委任を受け「遺産建物合法解体撤去と、遺産物品適法証明、相続受けさせ扱う、基本相続を受けた者の地元自治体と、東北町、警察と協議して、処理に付いては答えを出す、之の実現の為、東北町、青森県警、札幌市役所環境、道警に、合法相続、処理実現の為、動くよう求めて来ましたが、弁護士用司法犯罪制度にそぐわぬ、当社、私に司法冤罪を着せ、粛清して、処理が必要な遺産建物、物品は放り出して通す、之のみに、札幌高裁以下、裁判官、札弁連、所属弁護士の指揮下で暴走して来た、御承知の通りです」

4、そう言った裁判所、裁判官、弁護士会、所属弁護士、地方自治体、警察の犯罪、法の破壊が功を奏して「小林武四郎、オナヨが遺した遺産物品大量は”裁判官決定により、公式に遺産にあらず、所有者無し”こう決定済みとなって居ます」司法、警察、地方自治体が共謀して「元遺産物品を、所有者無し、物品所在の東北町が責任所有、処理する物品と確定した、画期的実例が出来て居ます」

5、参考までに書くと「金銭遺産相続は”一人に付き約xxx万円相続、但し次男は、裁判官が独善認定した金額で、約xxx万円以上詐取しており、長女の相続分、4男、妻が相続後、残る遺産預金xxx万円位も次男が相続を受ける、長女は相続出来る違算金は、この相続のみ決定審判によると無し”との決定が出て居ます」

6、長女は次男と”相続出来る遺産金が、審判決定とは別に、損害賠償債権である筈”と争うか、弁護士費用持ち出しで、諦めるかでしょうが、妻には無関係です。

7、東北町、青森県警、札幌の同様司法犯罪遺産犯罪入手、負の遺産家財放り出し相続事件、札幌市厚別区厚別1条xx丁目x番土地建物、内外遺産物品相続事件では「被相続人孫が、地面師詐欺で遺産土地建物10割収奪、居住して居る相続人の叔父と、営む二個人事業、営業権、遺産物品全て孫が所有者と偽り、叔父を叩き出して、遺産物品を不動産明け渡し強制執行名目司法強盗で処分する、犯罪訴訟が提起され、一審では全て認められて居ますが”控訴審になり、犯罪利得受益者、訴え者と委任弁護士が”遺産土地建物所有権10割入手と、遺産預金窃盗入手、遺産年金詐取(約xxx万円)に付いて、合法入手では無く、之から所有権、相続権を争う”と公式主張を出しており、司法詐欺が証明されて居ます」

8、この犯罪相続は「相続人4人中2名が保護受給者で、正の遺産犯罪収奪、負の遺産放り出しを札幌市保護自立支援課も直接、保護受給者相続人に指示を出して居ます”遺産物品は、当社で品目リスト、引き取り等費用算出書を作り、審判にも出して有ります、義父母の事例で青森県警、司法が、目録、処理費算出を強制的に潰し、負の遺産存在せず、自治体に責任を負わせるとした事を受けて、同じ司法、警察、地方自治体犯罪を出来ないように、委任者が居住者叔父なので、こう言った証明書を出せたのです”」

9、この事件では「犯罪利得受益者の甥は、叔父の除雪機も盗んでおり、除雪機窃盗、預金窃盗、年金詐取で捜査を受けて居ます”義父母の事例では、正しい犯罪、犯罪利得入手”と、青森県警、道警、司法、裁判所、裁判官、札弁連が強制決定したのですが、やはり犯罪のようです」

10、東北町、町長、こう言う次第ですから「札幌の事例がどうであれ”妻の実家土地建物に存在する、全ての動産は、東北町責任で保管、処理と確定して居ます、何しろ司法決定ですから”札幌の事件、遺産物品、営業看板司法強盗収奪は、実行時に警察、労基等が、犯罪行為、労働者を犯罪に駆り出す行為を止める為、臨場する予定となって居ます」

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