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2020年02月09日の記事は以下のとおりです。

控訴と言っても

  • 2020/02/09 16:01

次男と長女、双方代理弁護士は、もう60日も前に、審判決定に不服が有るとやらで「控訴理由書無しで、つまり”次男、長女のどちらかか両方か?4男、妻、次男と長女間か?何も分からない控訴手続きを取った、らしいんですが”」

もう60日も過ぎたけれど「控訴当時者確定も、控訴理由も届きません、そもそも”控訴で争うなら、長女が次男を相手で争う”これが当たり前でしょうから、長女の相続遺産金無し、長女の相続遺産金、4分の一に満たない金額は、全て次男が二人分相続を受ける、と言う決定ですから」

この二名の間で「長女が自分にも遺産金相続を受ける権利が有ると、次男を訴える、之しか控訴理由は、見当たりません、次男は二名分相続を受けており、控訴理由は無いです」

4男と妻は「要求額に多少満たない額を相続受けですが、今更良いと言う事です、次男と長女は、4男と妻を訴えられる要素、見当たらないしね、この二人の争いしか見当たらないけれど」

何しろ次男と長女は「一切利益相反が無いので、同じ弁護士を委任して居る、んです”双方に利害が存在する、と訴えれば、札幌弁護士会と、利益相反弁護士と、札幌の裁判所、裁判官、破滅します”」

かと言って「次男と長女、4男と妻を相手に、控訴事件で争える、正当な理由は見当たりません、次男は長女の分の遺産金も、全部相続を受けており、4男と妻に要求出来る要件は無し、長女は”無条件で決定に従う、次男が長女の分も全部、遺産金の相続を受けたけれど、次男と長女には、一切利益相反は無いので”4男と妻を相手取り、控訴事件で争える要件は、全く見当たりません」

どんな理由を持ち、誰と誰が争うのか?これ等の事実を見れば、要件が見当たらず、控訴出来る筈も無いんでは?

この審判決定と、複数の民事訴訟の判決により「弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官共犯司法犯罪が、こう言う結果を生み出した事も、とても正しく証明出来て居ます、利益相反も無い、長女は飲むしか無いしね、遺産金相続分無し、この決定も、東北町も、異議の申し立ても不可能ですし、決定事項だから」

大敗北でしょうね

  • 2020/02/09 15:42

義父母の遺産相続争い事件、結果「札幌弁護士会、利益相反受任弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官は、大敗北と言う結果でしょうね」

;正の遺産金は”次男が100万円以上使い込んだけれど、残り(でも無く、表面上の遺産金ですが)の遺産金は、4男、妻が4分の1ずつ相続を受けて、次男は長女の相続金(4男と妻の残りの金額、4分の一に大きく満たない額、次男の妻子と長女が盗んだから)も、次男が相続を受けると、審判で決定して居ます、、、、、、長女、弁護士費用持ち出しなだけ、、、。

;遺産の建物、土地は”法律で認められて居ない、やっつけ実効性無し決定なので、権利書を抱き抱えて居て、固定資産税を払い続けて居る、次男が所有権者です、青森県警、七戸警察署も強制決定して有る通り”どうぞ相続を受けて下さい。

;遺産物品と、供養を引き継ぐ関係物品は”司法決定、判決により、相続物除外、供養の引継ぎ物除外決定、判決により、物品が所在する、東北町が管理、処理等”を、司法によって決定となって居ます、妻のアルバム等もそうです、引き取りに行くと、逮捕されるしね。

こう言う内容でして「4男、妻は”大勝と言えるのでは無いでしょうか”東北町は今後”妻の両親、兄2名の遺影、位牌、仏壇等を、東北町責任で供養し続ける為、施設建立と、供養の為の体制作りが必要となって居ます”日本初で、日本中の市町村委伝播して行く、画期的な司法判決、決定による、新制度構築が実現された訳です」

色々事前に手を打って来た事が、どれも功を奏した訳です、札幌弁護士会と所属犯罪弁護士、僕でしかない裁判所、裁判官は「この結果です、とんでも無い状況を生み出しましたよね、東北町、長女は、とても凄い結果を齎されたし」

単純に長女「次男と利益相反は無いから、同じ弁護士委任が合法だ、だそうですけれど”それにより、相続を受ける遺産金無し”決定となったんです、、、何の為に弁護士など使ったやら、黙って自分で相続に絡んでりゃ、こんな惨状には陥らなかったんでは?」

東北町は、こうなるからと、警告して居た事を無視して、日本初の司法判決、決定による、亡くなった人の遺影、位牌、仏壇等と、遺産物品責任管理、処理を負った訳です、オメデトウ、今後日本中の市町村に波及して行く事でしょう、一事が万事、により。

供養対象物まで

  • 2020/02/09 08:56

唯一神、司法様は本気でこれを自己狂信して居て、実際に強制適用させて居ます、結果「供養が必要な遺影、位牌、仏壇、神棚も、供養する人間に引き取り等権利は無い、之を強制決定して居る訳ですし、アルバム等も、写って居る当人、所有者に権利は無い、之も強制決定して居るのです」

又、相続正、負の遺産も「相続権者に相続権は無い、弁護士、裁判所、裁判官が全権を持って居るんだ、之も強制適用だけして来て居ます」

それにより「義理の両親と、亡くなった義兄二名の遺影、位牌、仏壇は、供養の対象物では無い、こう強制決定されたし、両親の農機具、家財も、遺産では無いと決定されて、これ等物品は”両親が居住して居た東北町が、全部責任引き取り、保管、管理が必要な物品と、公式確定したんです”」

もう判決、決定で確定済みです、変える事は不可能です、東北町には、両親、兄二人の供養対象物を、慰霊御堂を建立して頂き、永遠に供養して貰います、農機具、家財は、妻にも責任は無いしね。

次男の妻子が盗んだ金を、金融機関に返せ、供託させて正しく遺産で扱わせろ、之も求めた訴訟、調停、審判で「盗めた金、金融屋が死人が引き出した、と偽装して盗ませた金、行為は合法である、正しい犯罪で、犯罪は無い、犯罪と証明して指弾し、犯罪資金返還、保全を求めた4男が犯罪者だが、4男と妻はダミーで、主犯は私だ判決も出て居るが”次男が相続遺留分を大きく超えて金を盗み、返さずで良い判決が出ている結果、4男と妻は、相続遺留分のお金を相続出来たが、次男と組んだ長女の相続分が少ない結果、長女の相続分は、次男が二人分相続受け、長女に相続金は無い”決定となって居ます」

普通に見れば、利益相反弁護士、札弁連、札幌の裁判所、担当裁判官による、訴訟詐欺行為です「弁護士など使わず、自分が相続を受ける権利を出せば良かっただけです、自業自得ですけれどね”次男と長女は利害が一致しており、同じ弁護士を委任して居るが、利益相反も無い”そうなので、次男と長女に争いは無いから、何故弁護士に金を払うんだろうか?」相続出来た遺産金ゼロの結果なのに、愚か過ぎて笑える。

司法、警察犯罪の結果

  • 2020/02/09 08:13

司法、警察が、弁護士犯罪利権を目的とさせて、合憲、合法の破壊、司法が指揮する犯罪の制度化でっち上げ、強制司法犯罪のみ適用を日本中で、之を重ねて来て、こっちが正しい遺産犯罪相続だ、と偽りが正しいように、司法テロで作り変えて、押し通して来て居る、それにより「義父母、義兄二名の遺影、位牌、仏壇も、トラクター他農機具、家財も全て”司法犯罪適法判決、決定により、供養対象物品、相続遺産物品では無い”とも決定された訳です」

それにより「義理の両親が居住して居た、これ等物品が有る東北町が、司法、警察の強制決定の結果で、管理、所有権を得た、与えられたのです、司法、警察が決定したのでもう変えられません」

今後、日本中の市町村も、同様の供養対象物、遺産の筈の物品を「司法犯罪判決、決定により、元住民の遺影、位牌、仏壇、神棚、農機具、漁船、漁具、家財、土地建物などを、遺贈受けして、供養対象物は、慰霊塔を立てて永久に保全して、供養に来る親族にも対応が必要となりました」

何しろ「唯一神である司法様が、警察共々強制決定した結果です、国民風情には、従う以外方法が無いですから」

まあ「今後少なくても義理の両親、義理の兄二名の供養は、東北町が責任を負って下さいます、遺産だった農機具等、家財等も”遺産では無いと決定済みです、妻のアルバム等も、妻に所有権も無し決定済み”物品が所在して居る東北町が所有権者、と決定して居ます、もう変えられない司法決定事項です」

今後、遺品整理請負業者、死後受任契約社協、司法書士、行政書士にも「色々な負の遺産も相続させられます、実例は出来ました、誰でも活用出来る”合法な遺産相続手続きです”一部でも相続を受ければ、負債は無条件で相続が決まります”法の正しい適用です、実例も出来たし、もうこの法律手続きも、逃れられません」

司法犯罪国家権力が、得意になってこれ等を、強制決定して来たから、予告取りの結果が生み出せました、遺品整理屋、死後受任契約社協、士商売の連中にも、負の遺産を渡せるんです、無制限で。

遺産相続調停に、この連中を引っ張り出せば良いです、逃げるから、後は負の遺産の押し付け放題です。

xxxxxxxxx

  • 2020/02/09 07:40

               @住人様へのお願い

                                    令和2年2月

                      警察からの捜査協力に付いてのお願い

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                             携帯

1、下記事項に付いて、豊平警察署による捜査要請が有れば、ご協力頂きたく、豊平警察署とも協議の上、この文書を配布させて頂きます。

2、xxxxxxxxxxxxxxxx居住者から昨年、7月、当社に電話が来まして、隣接するzzz号と共に、平成27年12月31日、xxx上階ボイラー破裂により漏水被害を受けた、金融公庫火災保険と保険金請求協議等を願うと求められ、種々経緯があり「金融公庫火災保険も、支払い出来ると当社にも答え、xxx,xxx号住人に金融公庫火災保険事業が、当社の工事見積も無しで”zzz号はxx万円、zzz号はxx万円保険金を支払う”と約したが、二件は不満が有り、昨年8月28日、当社と工事、調査契約を締結しました」

3、10月に入り「xxx号委任者は”金融公庫火災保険への請求を罹災後数カ月で取り下げし、再請求しておらず、詐欺請求と、委任者提供資料で知り、当社は詐欺は禁止、犯罪は認められない、等告げたが、全く聞き入れず、xxx号住人(こちらは詐欺では無い)奥方共々、当社が詐欺請求したと、責任転嫁に走る事態に発展したので”当社は契約を解除し、二委任者に違約金請求を行いました」

4、xxx号委任者は、御主人と話が付き、前金で工事を終えましたが、xxx号ご夫婦は「当社からの請求を逃れる為、警察に”当社が事件となる大騒ぎを、外で行って居る、摘発せよ”等虚言を吐き、110通報を重ねて居ます、豊平警察署との協議で”詐欺の事件化と(管理組合保険への違法高額支払い要求も)併せ、当社が請求時、事件化する大騒ぎをしたか否か、近隣住民に聞き込み、虚偽110通報か否か、確認を取る手筈となりました、今後xxxへの請求訪問時に、警察から近隣の住人様に、事情聴取が行われますが、ご協力頂きたいのです]

司法犯罪により

  • 2020/02/09 06:28

@司法犯罪相続、犯罪により正の遺産を手にすれば、犯罪者が所有権を得る、負の遺産は放り出し、近未来に付けを回して、弁護士の取り分を増やす、相続遺産分割除外説の結果、義理の両親、義理の兄二名の遺産物品、遺影、位牌、仏壇、農機具、家財全て、義父母在住地、東北町の責任扱いと確定しました、今後の雛形が出来ました”なお、遺品整理、死後受任契約で遺産一部を得れば、売れない土地建物他、負債も相続受けとなります、遺産一部だけ相続等認められて居ません

                                       令和2年2月9日
                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                              TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 憲法第19,20,29条も不知の結果
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 司法に信教の自由破壊特権も無し、でも決定済み
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 多数の民事訴訟判決、決定で確定事項
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 遺品整理請負は相続、負債も無条件相続受け
FAX03-3541-2816 日本広告審査機構、遺品整理御請負負債も相続、広告せよ
FAX011-210-5592 道新報道センター吉田、内山、樋口他遺品整理負債も相続
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局、小川まどか他記者
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告遺品整理で負債も相続広告で打つ事
FAX011-271-1535 HTB報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、遺品整理請負、死後受任契約遺贈受けは「無条件で負の遺産も相続受けされます”野崎幸助さんの遺贈で、田辺市も認めた通りです”今後遺品整理を請け負わせる、死後受任契約を、社協と共犯司法書士、行政書士に請け負わせる、被相続人所在市町村に、少額遺産金を遺贈させる、之を行って置き”遺産相続調停に遺品整理請負屋、死後受任契約遺贈請け社協、司法書士、行政書士、遺産金遺贈受け市町村を引っ張り出し、売れない土地建物、金銭負債を背負わせれば良いです」

2、別紙文書の通り「妻の両親の司法犯罪遺産相続判決、決定により”遺産金は4男、妻が4分の1,xxx万円ずつ相続受け、長女の分は、次男が盗んだ額が大きく、遺産金が無い(金融機関への返還要求、保全等要求は犯罪、正しい犯罪故151号判決等の結果)ので次男が長女分も相続受け、、長女は次男と同じ弁護士を委任して、訴訟詐欺に引っ掛かった訳です、両親、長男、3男の遺影、位牌、仏壇、親の農機具、家財等全ては、所在東北町に権利、責任が移行決定済み(供養の権利も含む引き取り等も却下判決の結果)となって居ます”札幌簡裁平成30年(ハ)第981号、同年札幌地裁(ワ)第588号、同年札幌地裁(ワ)第1640号判決、裁判判決未定事件、札幌地裁平成31年(ワ)第151号判決、札幌家裁(家イ)第1908,1909号、令和元年(家)第190,191号審判決定で確定済みの事実です」

3、今後東北町は「司法判決、決定の結果を受け”妻の両親、兄二人の遺影、位牌、仏壇を保管し、親族がお参り出来る体制も必須となりました”流石司法です、今後の地方自治体の雛形です」当社の尽力の結果、遺品整理、死後受任契約の、正しい利用方法、負債も背負わせられる、も確立されました。

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