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2020年02月11日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪遺産相続説、更に崩壊

  • 2020/02/11 15:45

司法犯罪、相続遺産分割除外説を唯一絶対だと、司法独裁権力を悪用して、合憲、合法破壊を凶行突破で押し通して、成功に持ち込めてきた、日本の司法犯罪遺産相続の現実です。

この司法独裁犯罪相続を、当社が根こそぎ叩き潰しました、最高裁も陰で協力して下さっているようで、昨年11~12月に、ほぼ合法化が果たされたんです。

遺産物品、遺影、位牌、仏壇、神棚の扱いも「信教の自由も認めない、司法こそ唯一絶対神であり、信教の自由は無い故だ、司法がこれ等供養、信仰対象物の扱いも、独裁決定権を持って居るんだ、之を強制決定して居ます、アルバム等も”権利者、当時者には、所有権も無い”司法が独裁権限で扱いを強制決定する”こう強制決定を下して居ます」

結果、義父母、義兄二人の遺影、位牌、仏壇、実家の神棚も、妻が実家に残して来たアルバム等も全て「供養を行う者と妻に、引き取りする権利すら与えられず、司法神と警察が、扱い強制決定を行い、手を出すと逮捕される、とも決められたので」

これ等物品が所在する、東北町が責任管理、処理責任者と確定しました、唯一神司法、警察が、強制決定した結果です。

今後妻、4男は「東北町で建立するであろう、慰霊塔に行き、両親と兄のお参りをする事となりました、妻のアルバムも、東北町が責任管理するので、アルバムを見たくなれば、東北町に行き、手続きを取ってみる訳です」

唯一神司法が、信教の自由の公然破壊を実現させたし、思想信条の自由も、個人の情報保護の権利もの、根こそぎ強制破壊を果たしたのです。

司法犯罪相続のみ絶対も「昨年11~12月から”無効化が果たされ出して居ます”もう遺言状で相続を受けた、死後受任契約遺言状遺贈を受けた、遺産を相続権無しの人が、遺品整理請負だの、窃盗、詐取だので遺産を手に入れた場合、司法が法に背き、相続受け者から強制除外させて、負の遺産相続を潰して来た、この司法犯罪も、破綻されて行って居ます」

ですが「昨年11~12月頃までの、司法犯罪相続強制実行実例と、いきなりの合法相続、相続を受けた者、法定相続人は、正、負の遺産共に相続を受ける権利、責任を負う、への切り替えにより、犯罪相続凶行当事者と司法犯罪権力、警察、行政実行犯は、完全な権力犯罪行為者と立証されており、今後今までの犯罪行為責任を、法により負わされて行きます」

真っ先に犯罪相続強制実行弁護士会、弁護士と、犯罪の指揮下で犯罪相続のみ強制達成、裁判所、裁判官犯罪行為集団が、重大な犯罪行為責任を取らされて行きます、警察も同じです。

遺産窃盗

  • 2020/02/11 14:15

@生活保護受給者の相続、正の遺産窃盗、詐取、負の遺産家財違法相続逃れ事件に関して、公式文書回答を求めます

                                  令和2年2月  日

           平成23年3月24日死去阿部健一、平成30年10月11日死去阿部花枝長男
                    〒
                    氏名         印
                    携帯
                           代理提出者
                     住所
                     事業所名              印

                     携帯

公式文書回答を求める相手(記載先市町、自民、民主市民連合、共産党市議団、保護自立支援課阿部課長、西、厚別区長、環境局八田、清水課長各々一枚ずつ記載,提出)
            殿

@相続人保護受給者正阿部健治、xxxxに関する、阿部xxxxxxによる保護費充当が必要な、正の遺産金窃盗、詐取、及び負の遺産家財相続、費用拠出処理、(保護費で先行処理)に関して、回答を求める先全て、責任を負って居る先全てで文書回答を求めます。

上記被相続人遺産詐取、窃盗犯、被相続人次男息子
〒047-0262 小樽市xxxxxx番xx号
阿部xxxxxx
携帯

@阿部xxが違法入手した正の遺産、札幌高裁令和元年(ネ)第292号事件答弁で自白済み
;阿部健一所有遺産土地建物、相続人4人が持つ減殺遺留分、約800万円以上違法取得
;阿部花枝の身分を偽り、盗んだ遺産預金287,000円
;阿部花枝の遺産年金、詐取額366,000円

@阿部xxも相続を受けている、負の遺産阿部健一、花枝相続遺産家財、処理が必要な相続遺産
;相続人阿部xx父、札幌市西区保護受給者阿部xx、相続人厚別区保護受給者沼内xxも同じ、遺産家財も相続受け者。

@遺産家財引き取り、処理等に要する費用150万円~相続人毎の分類、仕分け等費用別途、相続が決まれば再度費用算出。

1、阿部xxが、沼内xxxxと共犯で手に入れた、上記正の遺産の内、保護費充当犯罪入手金、保護受給者二名分の金の回収、保護費充当用回収を、阿部xxから行うか、保護費詐欺を認め、行わないかの答え。

2、阿部xx、沼内xxxxが相続を受けなければならない、処理を要する遺産家財処理費を、保護費で先行支出して、阿部健治、沼内悦子が相続受け後、両名の責任で”阿部溘悦管理下で、溘悦が委任した業者に”処理させるか否かの答え。

3、なお、拒む場合は”法を明記して、拒む理由を文書回答する”事を求めます.

司法犯罪相続、破綻し続け

  • 2020/02/11 10:02

司法犯罪相続制度も、破綻し続けて居ます「遺言状で相続を受けた、未相続の遺産金品を盗んだら”手に入れた遺産は、全部所有権を手に出来て、遺産から強制抹殺して、これ等の手で遺産を得た人間は、法を犯して相続受け者から除外して、負の遺産は相続せず、逃がされて来た”」

之が司法犯罪相続の実際です、何処にもこの司法犯罪相続を、正しいと認めた法律は存在して居ません「司法権力が合指揮を執り、警察、国税、役所、政治が加担して、合憲、合法破壊を通す事で、強制成功させて来ただけです」

犯罪です、要するに、犯罪行為を「司法が頭を張り、必要な犯罪を行う先に、犯罪命令を出して従わせて、従って、犯罪に走る事で、この司法犯罪相続が、常に成功させられて来ただけです」

阿部健一さんの遺産土地建物違法侵奪犯罪利得を得ており、阿部花枝さんの遺産預金、遺産献金利得も、犯罪に手を染めて得た、この人たちの息子次男の長男、孫が「遺産不動産所有権10割入手も合法では無い、遺産預金、年金犯罪入手も合法では無い、相続人二名が保護受給者だから、保護費詐欺でも有る事も、間違って居ない他、法を犯している事実を認めて居ます、不動産明け渡しを求めた訴訟の控訴審になり、違法入手等を認めて居ます」

今までは「遺言状で、遺産不動産、預金の遺贈を受けた”他に法廷相続人が居るが、遺産不動産は司法書士、法務局も共犯で、他の相続人が持つ、減殺遺留分相続権も無い事と偽り、名義を10割、地面師詐欺で書き換えて奪った”遺産預金は”死人が死去後、預金を引き出したと偽装、偽造して盗んで手に入れた”これに成功すれば、法を犯して手にした遺産は、犯罪者が所有権を得た、遺産から強制抹殺した”これを強制決定して通して来たし、司法犯罪判決、決定を下して」

こうやって法を犯して遺産を得た者や、遺言状で遺産一部を得た相続受け者や、遺産を盗んで得た者は「司法犯罪相続説が正しい、と偽り、相続受け者から強制除外して、負の遺産相続せず、で逃がして来たのですが”田辺市は野崎幸助氏から、財産全ての遺贈を受けたが、法定相続人である奥方に5割、減殺遺留分を現金で支払い、相続権を消して、負の遺産が出れば、相続を受けた限度で債務支払いに応じる相続としたし」

遺産犯罪収奪者の、阿部健一、花枝氏の孫、遺産犯罪収奪犯と共犯弁護士は”法を犯して遺産を得た事実を認めている、地裁で一切違法遺産入手は無い、等判決が出たけれど”当人が遺産違法入手等を認めて居ます、一審判決は、訴訟詐欺判決と証明されて居ます”訴訟詐欺を正しいと偽る判決だと、犯罪受益者当人と、共犯弁護士が認めた訳です”裁判所、裁判官は、犯罪者と立証されて居ます。

当然ですが「負債も相続受け済み、この孫は、之も立証されて居ます、もう言い逃れられません法犯罪相続説のみ凶行犯罪者司法権力も」

言い訳の出来ない大敗

  • 2020/02/11 09:27

次男と長女双方代理弁護士、元道知事だった国会議員と、元札幌市長が在籍して居る、札幌の弁護士事務所在籍弁護士は「まあ、画期的な遺産相続審判決定結果を得た訳です”相続人である次男、長女の双方代理受任して、一切利益相反は無いと、次男、長女、弁護士、札幌弁護士会、札幌高裁以下裁判所、裁判官が決定して居ます”」

で、遺産相続審判の結果が「妻と4男は、法定相続遺留分、裁判官が強制決定した総額の4分の1xxx万円余りを相続受けするとの決定で、長女は”法定相続遺留分の金額に、親の面倒を見る為千葉から青森に出向いた旅費を、一定金額乗せた額を相続受けしたい、こう求めて居たが、相続を受けられる遺産金はゼロ決定となって居ます”記録的大敗でしょうね、妻と4男が相続を受けた後、xxx万円まだあるけれど、このお金も相続は、一切受けられませんでした」

次男は「土地建物を相続するのであれば、法定相続金額に、些少上乗せした額が欲しい、との要求でしたが”長女の分全てと、自分の分全て、法定相続受け分の二倍の遺産金を相続受け出来る”と言う、大勝の結果が出て居ます」

で「次男と長女は、一切利害は対立して居ないので”長女は相続遺留分遺産金相続はゼロ、次男は長女の相続分全部と、自分の相続受け分、合わせて二倍、遺産金を相続受け出来た、と言う結果です”」

当然ですが「次男と長女の間には、一切利益相反は無いのですから、長女はゼロ決定に、一切異議は無い訳です”遺産金は一円も要らない”長女の意思決定事実です」

次男は「多少多く遺産金が欲しい、こう求めて居て、長女の相続遺産金全部も相続を受けられたんで、審判決定に、異議が有る筈が無いです”他にも100万円以上、親の金を盗み、使ったんだし”合わせれば600万円近くの遺産金を、次男は得られて居ます」

こう言う事実が有るのに「誰と誰を当時者とさせて、何の理由でこの遺産相続審判決定が不服だと、双方代理人弁護士は控訴提起したんでしょうか?長女は遺産金相続受け額ゼロで異議無し、次男は法定相続額に、些少上乗せで良いですから、二倍相続受けで来たんです、異議は無いですよ」

当たり前ですが「この審判決定が不服だと、異議を申し立てるなら”長女が次男相手で”以外無いでしょう、でも”次男と長女は、一切利益相反が無いから、同じ弁護士を委任して居る訳で、長女が次男を訴える控訴は、有り得る筈が無いです”」札弁連、札幌高裁以下裁判所、裁判官毎破滅しますから、双方代理で合法、次男と長女の間には、利害は存在して居ない決定責任が、公式に降って来るから」

司法犯罪相続破綻

  • 2020/02/11 08:55

司法犯罪相続が破綻して居ます、遺言状による相続受け、死後受任契約もこれ、遺品整理、未相続遺産金品窃盗請負、相続財産侵奪入手者、法定相続人で無い者による、相続遺産窃盗入手者、どれも「遺産を手にした相続受け者であり、負の遺産も当然、相続を受けなければならない者ですが”司法犯罪相続説”をでっち上げでった委だと、常に決めて、これ等相続遺産有鬚者を、司法、警察、行政が、強制相続受け者から抹殺する手を講じて」

負の遺産相続はなされぬ、法律では無い、司法、警察、行政が決めたからである、之を常時強制適用して来て、こうした遺産入手者は、法を犯して遺産を手に出来て、負の遺産は背負わず逃げて来れたのです。

ですが「阿部健一、花枝氏の遺産を、違法に、犯罪に手を染めて手にした、孫である阿部xxと、委任弁護士小寺xxは”合法に遺産不動産所有権10割入手して居ないし、花枝氏の遺産預金、年金も、合法に入手してはいない、これから争い出す”と、控訴審で答弁しており、正の遺産の違法入手責任と、負の遺産を負う責任共に、当時者が認めたので、司法犯罪相続は、破綻しました」

野崎幸助氏が遺言状により、田辺市に遺産全てを遺贈する、こう遺言して、田辺市は「法定相続人である奥方の持つ、減殺遺留分5割を、金で奥方に渡す事と、野崎氏に負債が有った場合、正の相続遺産金を限度として、負の遺産を返済する、減殺遺留分相続とする事も、奥方に了解して頂いた手続きと決めて居ます”遺言状による相続受けであろうと、他の法定相続人が持つ、法定遺留分は侵害出来ない事の証明と、遺言状による遺贈受けであろうと、負の遺産を無条件相続受けする事の証明””を、田辺市は公式に認めて居ます」

司法犯罪相続制度、遺言状による相続受け者、未相続遺産金品窃盗犯は「無条件で手に入れた遺産緒所有権を得て、遺産から強制抹殺されて、相続を受けた者から強制除外されて、合法相続を潰して、負の遺産は相続せず逃げられる、司法犯罪相続絶体説制度は崩壊して居ます」

司法は唯一神、憲法、法律、社会常識に適う答え、行為は犯罪であると、唯一神である法曹権力が、独善を持ち、強制決定を出して、絶体の答えで通って終わる、司法犯罪相続説は、崩壊したのです。

次男と長女は「一切歴相反無し”審判決定に、当然次男と長女間で争い無し、長女は法定遺留分処か、相続受け遺産金はゼロで無し、次男は長女の分と二倍相続受け”共に一切争い、不服は無い訳です、それでなぜ控訴出来た?控訴当時者と、控訴理由、審判決定への不服理由は、結局出て来ないと言う」

司法犯罪相続破綻

  • 2020/02/11 06:54

@死後受任契約、遺品整理請負、遺言状で遺産遺贈受け、窃盗、詐欺で遺産入手、全て相続で有り、これ等により遺産を手に出来れば、相続受け者、遺産から強制除外、司法詐欺犯罪相続手法自体が犯罪です、当然これ等遺産入手者は、負債遺産も相続受けして居ます”裁判所手続きを経て、正、負の遺産相続受け内容証明が、法定相続人と共に必要です”

                                   令和2年2月11日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                  TEL011-784-4046
                                  FAX011-784-5504

加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、福田他担当
FAX03-3592-1459(2826)札幌市ぐるみの保護費充当遺産金窃盗、詐取加担
                     公認は、国ぐるみの税金詐欺です
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 遺産犯罪入手なら相続人から除外、手にした遺産抹殺指揮
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 司法に財産権蹂躙、信教の自由蹂躙、司法唯一神決定権無し
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 遺言状で所有権全て書き換え、司法書士も合法性回答無し
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 遺品整理、遺産一部相続受けだが”合法相続事実も無し”
秋元克広札幌市長、各区長
FAX011-218-5166
FAX011-218-5119 自民市議、吉野担当
FAX011-218-5121 民主市民連合市議、木村担当
FAX011-218-5124 共産市議、浅水、増川担当
FAX011-218-5180 保護自立支援課阿部課長、保護費詐欺等指揮
FAX011-218-5117 介護保険課桐越課長、家財犯罪処理指揮
FAX011-218-5181 障害福祉課坪田課長 家財犯罪処理指揮
FAX011-218-5105 事業廃棄物八田課長他
FAX011-218-5108 環境事業部清水課長他
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110 遺品整理も相続、故意に相続受け者からも除外
FAX03-3580-2866 日本弁護士会連合会会長
FAX011-281-4823 札弁連樋川会長、綱紀委員会

1、当社の綿密な事実調査、証明で、法律規定上当然である「死後受任契約、遺言状による相続受け者、遺品整理請負、未相続遺産金品相続受け者、遺言状による相続受け者は全て”相続を受けた者であり、法定相続人と共に、負の遺産も相続を受けた立場である”この法律規定事実も立証されて居ます」

2、この法律規定事実に関して「法務省、公証人、法曹資格者、検察庁、裁判所、司法書士、行政書士、地方自治体、政治権力、国税、警察、報道等が共謀して”死後受任契約、遺言状での遺産一部相続受け者、他の遺言状での遺贈受け者、遺品整理請負者、遺産窃盗、詐取入手者は、手に入れた遺産緒所有権を,、無条件で得た、これ等遺産は遺産から強制除外した、これ等の手で遺産の相続受け権を得た者は、負の遺産は相続せず、相続受け者から強制除外される”ここまでの犯罪相続のみを、強制的に成功させて来た、当社が証明した事実です」

3、この犯罪相続、相続遺産分割除外説による、犯罪塗れ相続は、もう破綻して居ます「今後、過去10年分遡れて”死後受任契約受け者社協、司法書士、行政書士等、遺品整理請負者、遺言状で得する遺産だけ相続受けした、と偽って逃げて来れた者は、負の遺産も相続済みですから、負の遺産相続受け済み責任も問われます”」

4、今まで最後に裁判所、裁判官は、弁護士と共謀して「遺言状での遺産入手、法を犯して遺産入手者は”手に入れた遺産は、法を犯して居ようと所有権取得、遺産から強制除外決定、受けこれ等の手で遺産を手に出来た者は、法を犯して相続受け者から強制除外決定、負の遺産相続受けは免責強制決定”これを通して来て、法を犯している事も承知で強制決定して来たのです」もうこの手は通せません、こう言った遺産入手者も相続受け者であり、違法入手相続遺産は、合法相続を果たさせられますし、負の遺産も相続を受けて居る責任を負います」

5、当然ですが”次の正の遺産を違法入手した事等を、小寺xxと共に認めている”阿部xxxx氏「阿部健一氏の遺産土地建物所有権10割名義書き換えされた阿部xx氏は、相続人実父。保護受給者である阿部xx、叔母xxxx氏が相続受け権を持って居る、被相続人阿部健一氏の遺産不動産減殺遺留分、二人分で400万円以上の分詐取責任と、保護費詐欺行為者責任、叔父叔母二名の相続遺留分400万円以上返還責任に、被相続人阿部花枝氏遺産預金287,000円、遺産年金366,000円詐取分に付いても、窃盗、詐取行為責任、保護費詐欺行為者責任を負っているし”処理が必要な遺産家財等処理費負担、負の遺産相続責任”も、正しく負って居ます」

6、厚労大臣、秋元市長、札幌市会議員全員、区長、保護自立支援課「もう生活保護法違反、正の遺産犯罪入手させて闇に消して保護費詐取を成功させて居る、負の遺産家財は相続潰しで、保護事業責任抹殺も、司法、警察共々犯罪が立証されており、成功しませんよ」実行犯の阿部xx氏と、小寺xx弁護士が、公式に法を犯して正の遺産有鬚事実等を認めて居るのですし。

7、記載先全ては「司法犯罪相続制度に直接加担して、遺言状で相続受けは、法を犯して居ようと入手遺産は所有権強奪、遺産から強制抹殺、遺品整理を名乗る遺産入手も同じ扱い、犯罪に手を染めて遺産入手も同じ扱い、これ等による遺産入手者は、相続受け者から強制除外して、負の遺産相続を抹殺の直接実行犯です”阿部正明氏、小寺正史弁護士、野崎幸助氏の遺産を遺言状で遺贈された田辺市が、上記犯罪事実立証を果たして下さっています”」

8,今後の遺産相続手続き、処理は「法定相続人全員、遺言状で遺産を得た者、死後受任契約も同じ、遺品整理御請負者、法を犯して遺産を得た者、法定相続人以外の者全員を”正、負の遺産相続受け者と正しく扱い、正、負の遺産全てを証明して、全ての正、負の遺産の相続受け者を確定させて、最後に裁判所による、正、負の遺産相続合意済み証明を得る”ここまでの手続きが法により、必須と証明されて居ます」

9、なお、妻の両親の遺産相続に付いてですが「次男と長女は同じ弁護士      を双方で委任して居て、この弁護士、札幌弁護士会綱紀委員会、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件双方原告事件、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号遺産分割調停、札幌家裁令和元年(家)第190,191号遺産分割審判事件、審判事件控訴提起で全て”利益相反事実は無い、次男と長女の利害は完全に一致して居る”こう主張し、決定させて居ます。

10、遺産分割調停のみ決定審判の結果は「4男、妻は、遺産金各々xxx万円余りを相続受けする、長女は相続受け遺産金ゼロ、次男は自分と長女の分全てを相続受けする、等決定が出て居ます”遺産相続決定の審判で出た結果です”裁判官は職権外で”長女は理由は無いが、次男から相続受け相当金額を、後で貰えば良い”と書いて有りますが、次男が相続を受けた金で長女が要求出来る根拠は無いですし”次男と長女には、一切利害対立は無いのです”長女は無条件で審判決定受け入れ以外、選択肢は有りません」

11、長女の要求は「法定相続受け金額に、両親の面倒を見る為、千葉から青森まで通った交通費を、多少上乗せした金額が欲しい、でした、法定相続金受け自体ゼロです、上乗せも無いに決まって居ますが、異議は申し立て出来ません、次男は”土地建物を相続するなら、法定相続分異、些少上乗せして欲しい”との要求で、長女の分全部と併せ、二倍相続受けで来たのです”4男と妻は、次男の妻子、相続人長女が盗んだ両親の金と、香典の残り合わせれば100万円を超える金額を、次男、長女は使い捲り、遺産金から消して居るので、各々xxx万円相続金が欲しい”との要求で、20万円程負けて居ますが、異議は無いと言う事です」

12、次男と長女双方代理       弁護士は、昨年12月12(控訴期限は17日、理由等提出期限はこの後50日以内)日に「次男、長女の誰の控訴か無し、控訴相手不明、控訴理由不明で”審判決定の何かに不服が有る、とだけを記載し、控訴手続きを行ったが、未だ控訴当時者、控訴理由も出て来て居ないと言う状況です"相続受け遺産金ゼロの長女と、長女の分と二倍相続の次男には、一切利害対立無し、控訴双方当時者にあらず、長女はゼロ相続で無条件合意、控訴理由無し、次男は二名分無条件相続受け、審判決定に異議は無い,       弁護士は、誰と誰を双方当時者として、審判決定の何を不服として、控訴手続きだけ行ったのでしょうね?どう控訴当時者特定、控訴理由、審判決定に不服理由を出しても、破綻必至ですが」

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