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2020年02月12日の記事は以下のとおりです。

いきなり報道も変わると言う

  • 2020/02/12 16:23

昨日のテレビで「相続人は二名居る、兄と妹が相続権者、妹は恒例の母の面倒を見て来て、母が死去した、父は死去して居ない、兄が妹に”遺産を半分寄越せと、親の面倒も見なかったのに言って来た、母の遺言状が出て来て、妹に遺産を全部遺贈する”と書いて有った、兄は遺産を貰えるか否か?」

こう質問して、回答者4人中3人が「遺言状の記載があり、妹が遺産を全部相続受けして、兄は遺産を貰えない、こう答えて、一人が”理由は知らないけれど、兄も遺産を貰えると思う”と答えた」

質問を出した人間、身分は知らない、ここから見ただけだから、が「お兄さんにも法定遺留分が有るので、法律で法定遺留分が守られて居るので、お兄さもの遺産を受け取れますよ”法律で遺留分が守られて居ますから”お兄さんが相続を受けられる遺留分の半分を、お兄さんが相続受け出来ますよ”」

こう、ちょっと前までの「遺言状が有れば、他の相続権者は一切遺産を貰えない、法律規定で遺留分が認められて居ても”法律では無く、遺言状が絶対だから、被相続人の意思が遺言状記載で、絶体だから、法律規定は適用されず、遺言を受けた人が遺産全部を手に入れて終わる”」

と言う、虚言デマ報道で統一されて来て居たのに「いきなり”遺産相続も、法律の規定で相続内容が決まって居ます、法定遺留分も、法律で守られて居るんですよ”こう、真逆を報道し出して居るんですよ、報道カルトは」

本当に節操も何も無い、権力とスポンサーの腰ぎんちゃく集団です、世の中に貢献出来る何も無い、腐敗権力側、自己利益だけで虚偽報道、宣伝のみに走る、不都合が出れば、いきなり手の平を返す、最低の国家権力集団です。

いきなり「相続の法律で定まって居ます、法律規定で相続を決めるんですよ、ですからね、昨日までの真逆ですから」

報道犯罪責任も

  • 2020/02/12 16:06

報道機関も総出で「司法犯罪遺産窃盗、強奪、詐取相続説、弁護士用の犯罪説、による遺産は犯罪により奪えれば、犯罪者と共犯弁護士が所有権を得た、事と偽って強制決定されて、遺産から抹殺まで、司法が強制的に行って、通して居る、この絵に描いた犯罪を、正しい遺産相続だ、と偽り報道、デマ垂れ流しに狂奔して来て居ます」

報道カルトも総出で「民法第896,1031、新民法第909条2ハ無効な法律、条文は適用されない、相続遺産分割除外説相続、遺言状記載が絶対相続だけが正しい相続手続きだ」

こう、嘘を公然と吐き、当然ですが、弁護士会、弁護士の言うがまま、犯罪相続こそ絶対、合法な相続は無効だ、こう虚言報道を、NHKも民法全社も、新聞社全社も、意思統一によって報道に走って来て居るんです「合法な相続を叩き潰して、司法犯罪相続のみ通す、日本中でこれを繰り広げて、虚偽報道のよって適法な、唯一の相続手続きだ、こうプロパガンダを重ねて来て居ます」

処が「当社の尽力が大きく功を奏して、昨年11~12月から”民法第896,1031条、新民法第909条2が、正しく適用された相続手続きへと、最高裁等が公式に舵を切りました、高裁以下裁判所全て、裁判官全員、日弁連他弁護士会、弁護士全員が、犯罪相続のみしか認めない、法の破壊で犯罪相続しか正しい事とさせない”」

これを、司法テロによって、高裁以下裁判所、全裁判官、日弁連他弁護士会、全弁護士が共犯で、強制適用に暴走を重ねて来て居ましたが、最高裁判所、15人の裁判官は「法に無知な愚か者集団、合法を果たした相続に統一せよ、最高裁最終決定は”最高裁の裁判官15人が、法を知らず出した決定で、無効な決定、守る必要は無い」

こう嘯き、犯罪で構成された相続、犯罪相続だけを、合法破壊を武器で使って通して来て居るんですが「合法化に舵を切り出した、最高裁の命令を蹴られなくなって、高裁以下裁判所、全裁判官が、合法相続を認め出す事態に陥って来て居ます」

犯罪で構成して有る、弁護士が指揮する司法犯罪相続以外認めない、高裁以下裁判所、裁判官が、弁護士から命じられて、唯々諾々と犯罪相続のみ強制決定で通して来て居る、合法相続に舵を切っているけれど、犯罪相続のみ押し通して来て居て、今も日本中で司法テロ集団が指揮を執り、凶行を重ねて居る事実、と、どう整合性が取れるんでしょうか、司法テロの数、被害金額は、天文学的です。

司法犯罪相続のみ正しい、虚偽報道を報道が統一で、デマ報道に走って来て居る責任も、取らせなければなりません。

犯罪相続司法テロで

  • 2020/02/12 14:49

犯罪に染め上げられた、司法犯罪相続説、阿部さんの両親の遺産相続、被相続人の孫と、相続人の保護受給者叔母が、の同じ弁護士を使い、札幌弁護士会、札幌高裁以下裁判所、裁判官の共犯加担も得られて居て、正の遺産犯罪収奪に走り、一旦成功させて有りました。

相続遺産分割除外説、司法犯罪相続遺産強盗入手で正しい相続だと、虚偽司法、警察決定が下り、通って来て居る犯罪のなぞりでしたが、当社の尽力により、破綻させて行って居ます。

司法犯罪相続は、犯罪を重ねて強制的に成功させて有る、根こそぎ犯罪行為です、合法は何処にも有りません。

裁判所、裁判官が、犯罪者の共犯弁護士の指揮下に入り、犯罪によって正の遺産を奪った者が正しい、こう虚偽強制決定を下して、犯罪者と共犯弁護士が、犯罪利得を手にして勝って終わりと、強制決定を下して通って居る、阿部さんの遺産相続でも、この弁護士指揮、裁判所、裁判官犯罪が仕組まれて居て、必要な犯罪が重ねられて来ており、何時も通り、弁護士の犯罪指揮下に有る裁判所、裁判官が「犯罪が正しい、合法相続は無効だ、こう強制審判決定と、判決を下して、犯罪相続強制適法確定とさせる、予定が組まれて、途中までは成功させられる筈だったのです」

ですが「当社の活躍により、もうこの弁護士指揮、裁判所、裁判官テロ、犯罪者が正し、犯罪は適法である審判犯罪相続強制決定、犯罪正当判決を下し、犯罪相続が勝利して、犯罪者孫と相続人、孫の叔母、共犯弁護士が、犯罪りっとくを山分けして終わりと出来る、予定も破綻して行って居ます」

生活保護受給者の、正の遺産相続金も、450万円位、犯罪によって奪われ、司法もこの犯罪を、法の破壊で正当と偽り、通す予定を組み、悪行に走って来て居るが「当社が犯罪を、正しく犯罪だと証明して、犯罪者も”法を犯して正の遺産を手に入れた、等を自白して居るんです”」

もう裁判所、裁判官が「合憲、合法の破壊特権を持って居る、事と偽り、弁護士からの指揮を受けて、犯罪強制適法決定、判決を下して終わりで逃がされる犯罪者が、相続権者は”合法相続を潰されて終わりとされる”定番の司法犯罪が、崩壊させられて居ます、当社によって」

暖気に

  • 2020/02/12 14:28

連日の降雪が一段落して、今日は暖気になって居ます、気温が一気に上がり、降り積もった雪が随分減りました。

屋根の雪下ろしに行って、重い雪を必死になって下ろして、予想以上に雪が多く、重いので大変でした。

今日明日で、結構積雪が減るのでは無いでしょうか、帰宅したら、家の周りの雪も、結構低く、浅くなっていましたから。

今年はもう、降雪が有っても積もって行く事は、多分無いと思います、だんだん積雪が減って行くと思います。

道路の雪も、ほぼ無い道路状況で、車で走るのも楽です、この後気温が零度以下になれば、アイスバーンになった道路の走行が危険ですが、多分今日は大丈夫でしょう。

例年この頃までの道路走行は、でこぼこ道になるか、アイスバーンになるので怖いのですが、今年は比較的楽です。

一週間位降雪が続いたので、札幌は結構積雪が増えて居ます、道路幅も一車線減じているから、あちこちの幹線道路で渋滞が起きて居ます、速度は出せないのでその意味では良いけれど、進まない道理が多くなており、道路選びに苦労はします。

そう言えば、中東情勢が「イランによる旅客機撃墜の結果、戦争が回避された事で、上がると思われたガソリン、軽油、灯油価格が下がり続けて居ます、旅客機撃墜による戦争回避、の結果が、原油価格、石油製品値下がりを生み出して居る、訳です」

日本はこう言った事態を、対岸の火事気分で見ているだけでは駄目だと思いますよ、世界は紛争、戦争、テロの連鎖を生み出し続けて居るのですから、他国の事では無いと、当たり前に物事を見て、考えるべきです、シーレーンの確保も含めて、バンデミックが起きて居るのに、対岸の火事でしか見て居ない事もそうですし。

弁護士用訴訟詐欺崩壊

  • 2020/02/12 07:42

犯罪者と組んだ弁護士が、犯罪者と共に、遺産犯罪入手利得を山分け出来る、司法犯罪相続説を絶対と偽り、悪事の限りを尽くし捲って来て居る、弁護士の下僕犯罪組織裁判所、裁判官。

阿部健一、花枝氏の遺産相続でも、被相続人孫、相続人保護受給者の息子と、相続人保護受給者叔母、共犯弁護士が、犯罪によって遺産の大半を手に入れて、正しい相続だ、こう裁判所、裁判官が、相続強制審判決定、判決を出して、犯罪相続を確定させるべく、犯罪の限りを尽くし捲って来て居ます。

ですが、当社の尽力が大きく奏功して、この司法犯罪相続共計適法化も破綻して居ます、相続財産隠蔽、相続人の合法相続の求め叩き潰しを武器とさせて、詐欺決定、判決を下して、犯罪相続が正しいと確定させる、何時も通りの司法犯罪が組まれて居ますが。

次々破綻し続けており、詐欺相続強制決定審判も、強盗で遺産土地建物、個人事業叩き出し用裁判、共に組み合わせられてある、訴訟詐欺ですが、共に破綻して居ます。

何と言っても「犯罪受益者の甥と、共犯の弁護士が”法を犯して高額遺産金員入手、これ等を公式に認めているしね」

最高裁の方針変更もあり「処理が必要な遺産家財の相続、詐取した遺産土地建物に有る家財の相続も必要となったし」

全部甥が権利者だ、居住者で自営業者の相続人には、何の権利も無いのだ、不動産に存在する遺産物品も、全部甥が所有者だ、こう偽り、弁護士、裁判官、執行官、運送屋が強盗を働き、土地建物を強奪して通す、この司法強盗も、もう成功はおぼつきません。

まあ、ここまで極悪非道を重ねて、司法遺産強盗を成功させて来た訳です、法治国家だの、笑わせてくれます。

司法犯罪相続

  • 2020/02/12 06:20

@厚生労働省、秋元市長、市議会”札幌家裁遺産分割審判、455,456号で今月末、次の内容で分割決定が出ます”保護受給者2名を合わせた4人の遺産分割決定を、被相続人孫が法を犯し、抜いた正の遺産、当人も違法入手と認め、争うと意思表明した遺産抜きで、一部遺産金と、処理が必要な遺産家財だけ”で、正、負の遺産分割決定が出ます、保護受給者相続で、一部遺産金と、処理が必要な負の遺産同時相続は、日本初でしょう”遺産土地建物強奪裁判と絡めての強制審判です

                                   令和2年2月11日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                             TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※昨日テレビで”遺言状で複数相続人が居るが、一人に遺産を遺贈する、と遺言状に書かれて居ても、他の相続人は、遺留分の半分相続出来る”遺言状が全て有効では無い、法の規定、と放映

加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田他担当(2826)
FAX03-3592-1459 保護費詐欺、処理が必要な遺産家財相続潰しへの対応を
秋元克広札幌市長、市議会、介護保険、障害福祉、法務部他
FAX011-218-5166 
FAX011-218-5119 自民市議、吉野担当
FAX011-218-5121 民主市民連合市議、木村担当
FAX011-218-5124 共産市議、浅水、増川担当
FAX011-218-5180 保護自立支援課阿部課長、犯罪で稼ぐ自立支援を?
FAX011-218-5105 事業廃棄物八田他課長
FAX011-218-5108 環境事業清水他課長
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 保護受給者正の遺産金と負の遺産家財同時相続、潰す?
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 盗んだ正の遺産相続から強制抹殺で審判決定、犯罪です
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 被相続人甥も、遺産高額不正入手自白、遺産から除外理由は
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 遺品整理も相続受け、無いし窃盗、犯罪性無し根拠は
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110 遺品整理は違法相続、犯罪加担理由は
道新社主、報道センター吉田、内山他記者
FAX011-210-5592 遺品整理が合法との根拠を示さぬ理由は

1、今月末に「阿部健一、花枝氏の遺産分割強制審判決定が出ます、甥が違法に手にした遺産、金額で900万円近くを、強引に相続遺産から除外して”残りの一部遺産金と、処理が必要な遺産家財だけの相続決定が出ます”相続人4人中2名が保護受給者です、遺産金一部と、処理が必要な遺産家財一部同時相続受け、保護受給者で言えば、日本初の相続決定事件でしょう」

2、この強制決定審判は「あいプラン、ベルコ積立金60万円弱と、花枝氏の遺産預金、休眠故甥が見逃して、盗めなかった遺産預金87,000円少しと、処理が必要な大量の遺産家財だけを、弁護士の意を酌んだ札幌家裁、裁判官が、甥が違法に手にした遺産、金額で900万円位を強引に遺産から除外して、之が正、負の遺産の全てであると、法を犯して強制決定に走っている相続強制審判です」

3、この相続強制審判決定により「相続人保護受給者阿部xx、xxxxにも”遺産金20万円弱と、高額処理費を要する遺産家財が、同時に相続と決まります”厚労省、札幌市長、市議会議員の保護受給者正、負の遺産同時相続に関して、特に負の遺産家財相続受け後、保護受給者が保護費受給違法になるので、家財処理を保護事業で受給者に費用支出、保護受給者責任で処理、この手続きが早急に必要との事実に、どう対応するか、遺産家財保管者阿部溘悦氏、代理者当社に文書回答願います”」

4、今まで生活保護事業で「一定の正の遺産金は、保護費減隠せずで闇受領、自由使用を認めるのと併せ、負の遺産は放り出せ、と保護事業が指示を出して来た、xxxxも証言して、実行して居た訳ですが、この相続強制審判決定で、保護事業ぐるみ犯罪も崩壊しましたも”この強制決定審判では”甥が違法に抜いた遺産金900万円近くを、甥と弁護士が違法入手と認めたが、強制的に正の遺産から除外”も証明されて居ます、保護費詐欺と合わせた犯罪です」

5、昨日夕方のテレビで「相続人が2兄弟2名、被相続人は母、父は死去して居る,母の介護をして来た妹に母は”遺産全てを遺贈すると遺言状を遺して居た、兄は遺産を一切受け取れないか否か”と問を出し、答えとして”法定相続人は法律規定で、この場合は法定相続割合の5割、遺留分が残る、よって遺贈を受けた妹は75%、兄は25%相続を受けられる、法の規定による”と、遺言状絶体を否定した放送を行って居ました、いきなり掌を返してます、日和見報道機関も」

6、阿部健一氏の遺産土地建物の遺贈を受けた、健一氏孫名義に「法定相続人4人が持つ、相続減殺遺留分まで國分三恵子司法書士と、札幌法務局が共謀して、遺言状が絶対と偽り、名義全てを孫名義に書き換えて、之を根拠として、相続人居住者叔父を遺産土地物から強制排除させる、札幌地裁平成31年(ワ)386号、無条件で強制排除決定判決事件、控訴事件令和元年(ネ)第292号事件と、上記強制遺産分割決定審判は、絡み合わされています、本来の目論見は下記だった訳です」

7、相続遺産は”被相続人のあいプラン、ベルコ積立金しか無い、遺産土地建物は甥が遺言状で全て取得した、之で強制遺産分割審決定””相続人叔父には、遺産土地建物相続遺留分無し、居住権、営業権無し、拠って強制排除決定”こう遺産分割審判違法決定と、建物明け渡し強制決定が組み合わせれて居ました「甥と弁護士が”遺産不動産10割取得に合法無し、遺産預金、年金犯罪入手に合法無し”と、控訴事件令和元年(ネ)第292号で認めた事等で、この司法詐欺が崩壊したのですし、甥が除雪機窃盗他で刑訴法手続きも取られ、更にこの司法詐欺が崩壊して居ます、上記テレビ放送事実が出て来ても居ますし。

8、なお、上記遺産土地建物司法詐欺強奪目論見控訴事件は「今年1月21日に控訴審が開かれました(溘悦氏は不出廷)以後、口頭弁論、判決期日通知が来て居ません”一審判決支持、溘悦氏は二事業毎強制排除決定、予定判決期日もまだ通知が来ません”違法相続決定審判と組み合わせて有るけれど、従来の司法詐欺決定、判決が通る事もない事件と、当社がしましたし」

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