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2020年02月14日の記事は以下のとおりです。

札幌市の場合

  • 2020/02/14 15:30

札幌市の場合は「市議会議員から、役人が呼ばれて、議会で質問を受ける時も合わせて”議員側から追及、問い質されても、質問を返せない仕組み”なのだそうです」

要するに、言われっぱなしと言う仕組みとの事です、何故でしょうか?議員は立法、役所、役人は行政です、対等の筈でしょう。

こんな事だから、まともな地方自治が果たせないんでしょうね「政治、行政が、互いに不備を補い合って、地方自治を正しく遂行しなければならないのにね」

江戸時代のまま、変わって来なかったんでしょうね「これだもの、当社が事実を証明して、法を犯して居る、特に司法、行政、警察犯罪を合法化に向かわせる為、動いても”悪陰で口を揃って吐く以外、まともに公務遂行、合法化に向かう事も出来ない訳です”情けない話です。

根本が全く違うんでしょうね、私は「法を強く犯しており、認められない、適法化に変えるべきと言って居ますが”根本から何が間違いなのかから、全く思考、判断出来る物を持って居ない”それで有れば、通じる筈も有りません」

自民も民主市民連合も同じでした、与野党ぶって居ても「同じですね、思考、行動が、同じ人間が、与野党ごっこに興じているに過ぎない、と言う事でしょう」

公の為に動く意識、行動原理が全く無いんですね、役人は反論出来ない、言いっ放しで良い、微温湯に浸かり切って来れたから、こうなって居るんでしょうね、与野党ごっこに興じているだけの、地方議員集団化して居るんでしょう。

生活保護法、地方税法、廃掃法、こう言った専門分野の法律等、考えた事も無かったんでしょうしね、言われても分かる訳も無い、と言う事でしょう。

この程度ですから「政治調査活動費の使用にしても”行使の区別も付けられ無い訳です”まともな常識に沿い、地方議会議員職を務める事自体、無理なのでしょうね、本当の所」

まあ、もう元には戻せませんから、保護受給者も負の遺産、遺産動産等の相続も発生して来て居る、保護事業、地方自治体首長、地方議会議員が、司法と共にない事とさせて来た、物理的負の遺産相続、も。

意識改革

  • 2020/02/14 13:45

岩見沢市保護課の岩瀬課長と話しました「問題なのは”利の遺産相続より、負債となる遺産の相続が、保護受給者にも降り掛かって来て居る、この事実を、日本中の地方自治体が、無い事で先送りして来た”ここなのです」

いうなれば「阿部健一、花枝さんの遺産相続にしても”保護受給者の相続人二人が、金融遺産を手に入れて、使っても、息子、甥が金融遺産を盗み、持ち去っても、直接生活保護資金に影響は出ませんが”遺産家財を相続受けして、税金で処理が必要となれば”直接保護費支出が行われて、目に見えて税金が支出される訳です」

問題なのは「保護受給者で言えば”金融遺産の相続受けより、保護費支出が必要な、負の遺産の相続受けなのですよ”直接保護費、税金が拠出されますから」

又「札幌で保護を受けている人の親は、多くが他の都府県、市町村に住んで居て、死去して居ます、保護受給者の居住する市町村では無い、別の市町村の、親の土地建物、家財を相続受けする訳です」

となれば「じゃあ”保護受給者も相続を受けるしかない、家屋解体費用、家財、農機具、漁船等の処理費用を、保護を支給している自治体と、負の遺産家屋、家財等が存在する自治体と、どっちが負担するのか?”こう言う問題も、実はとっくに生じて来て居たのですよ」

今までは、保護受給者もですが「司法犯罪相続により”不動産、動産負債遺産は、相続から除外して、未来に処理責任を飛ばして、逃げて来たから”保護受給者に発生した、解体が必要な建物、家財、農機具、漁船等、負の遺産の相続受けが、無い相続と出来て来ただけです」

当然ですが、こんな手口を使っても、物理的に存在する以上、無い事にはなりません、誰かがどうにかして来たか、未だに放置されたままなのか、どっちかです。

昨年暮れから裁判所も「物品も相続遺産に含め出しました、当然ですが”売れもしない遺産物品が大半です”処理費を要する、負債分類遺産相続です」

もう遺品整理請負、死後受任契約、遺贈請負だから「負債は相続不要、この詐欺相続で逃げられる、現状でも無くしました”遺言状による、正の遺産遺贈受けも、負の遺産は相続せずで通って居る”この詐欺相続も、もう常時成功はしません」

合法に、正、負の遺産を洗い出して、売れない土地建物、物品も洗い出して、金融遺産共々相続を終える、当社が目指して来た、合法に近い遺産相続が、ようやく実現して行って居ます。

さて、阿部健一、花枝氏の「正、負の遺産共に合法相続実現、の前に”処理が必要な、大量の家財等を、保護受給者も相続受けする問題”どう処理するやら、札幌市長、市議会、役人、区長らは、もう弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所が、犯罪相続で潰す、も無理ですし」

司法犯罪、仕組み解明、犯罪破壊、破綻

  • 2020/02/14 13:00

司法犯罪、遺産強盗で所有権強奪、相続遺産分割除外説とやらをでっち上げて有り、犯罪を重ねて遺産を奪えれば、犯罪者と共犯弁護士が所有権を得たと、司法が犯罪決定、判決区を出して、法律破壊を押し通す事で、成立させて来て有ります。

阿部健一、花枝さんの遺産相続事件でも「遺産土地建物は、地面師詐欺で、被相続人の甥に、札幌法務局、國分三恵子司法書士が結託して、名義全てを甥名義に書き換えて、収奪して居ます」

遺産預金、年金も、窃盗、詐取を働き、甥がこれ等の遺産資金を手に入れている、とんでもない現実です、之も司法犯罪、遺産犯罪で入手、犯罪者が所有権を得た、と偽る、司法犯罪説をなぞり、行われ、押し通されて来て居ます。

相続人4人の内、2名が保護受給者ですから、甥の父親相続人も、保護受給者ですから、この一連の犯罪は「保護費詐欺でも有るのです、秋元市長、市議会、保護自立支援課も、今では公式に?保護受給者の相続遺産金窃盗、詐取行為、つまり生活保護費詐欺、税金詐欺に加担して居ます、司法、警察、報道も、直接この犯罪に加担、手助けを行って居るんです」

今月末には「甥が盗めなかった遺産金70万円位と、大量の遺産動産”だけ”を、法と相続人の意思と、相続遺産全ての証明行為と、”犯罪で奪われて居る、900万円位の遺産金を強引に除外させて、これだけ”を法曹権力を悪用させて、審判強制決定、詐欺遺産相続決定を下されます。

予定では、この訴訟詐欺、審判詐欺、恐喝決定を武器で駆使して「甥が祖父母の遺産を、犯罪に手を染めて奪った事実を抹殺して、叔父が居住して居て、二の個人事業も営んで居る、地面師詐欺で収奪した遺産土地建物から、強盗行為司法犯罪、により、叩き出す予定を、弁護士、裁判官、裁判所が組んで居たのです」

審判の決定が出た、審判決定分が相続遺産の全てだ、他に遺産は存在して居ない、叔父の甥名義土地建物所有権侵害は明白だ、叔父が甥名義の土地、建物に居住し、個人事業も営んで居る事に、何の合法も無い、違法に甥名義の土地建物を侵奪して、使って居るのだ、強制退去用執行も認める、内外に有る物品も、甥は所有者と偽装して、闇で処理する、これを、不動産明け渡しを求めて居る裁判でも、甥が100%、遺産だった土地建物、内外物品の所有権者だ、と強制偽装して。

司法犯罪を重ねて、処理を終えさせて、通されて居ます、唯一神法曹権力が、定番の犯罪凶行を武器で駆使して、成功に持ち込まれて居ます、甥と弁護士は、犯罪行為を認めて居ます、裁判官、裁判所の犯罪公認、指揮が、この事件でも絶対で通るのか、大注目ともなって居ます。

司法犯罪を食い止めた、その先

  • 2020/02/14 07:37

当社の尽力が功を奏して、司法犯罪遺産泥棒入手、被害者を言い掛かり、冤罪で追い込み、粛清までして、司法犯罪遺産泥棒を成功させて来て居る、極悪な司法犯罪が、次々破綻して行って居ます。

居直り強盗以下の、荒っぽいだけの犯罪を重ねて、司法犯罪を強引に成功させて居ます、犯罪者と組んだ弁護士が、犯罪を闇で認められており、警察、役人、政治、報道、検事、検察庁、裁判官、裁判所ぐるみで犯罪に走り、強引に司法犯罪を成功させて居ますが、当社の尽力、犠牲が功を奏して、司法犯罪を崩壊させて行って居ます。

司法犯罪予告も、今日の文書の記載でも公開して居ます、強盗以下の粗っぽさです、司法犯罪の実際は。

厚別在住だった被相続人の遺産金、不動産も、司法ぐるみ犯罪により、大半が違法に奪われて居ます、相続人の子、保護受給者相続人の息子らによって、法務局、司法書士も実行犯で、道銀も共犯で、日本年金機構も共犯と言う、、、。

今月末に、司法犯罪審判強制決定が出ます「既に遺産土地建物、遺産預金、遺産年金犯罪収奪等を、被相続人の孫と、共犯弁護士が認めている中で”法を犯して奪われて居る、金額換算で900万円位の遺産金を強制除外させて、審判強制決定を出す訳です”何時もこの手で、弁護士ぐるみの遺産収益犯罪収奪を、消して来た手です」

遺産動産相続も、今までは「強引に司法テロにより、無い遺産と強制決定して、未来に付けを回して来たけれど、この相続事案では、公式に遺産動産も証拠提出して有り、無い遺産動産、で逃げる訳に行きません」

この遺産犯罪収奪、司法、警察が共犯、秋元市長、市議会他も共犯事件、居直り強盗司法犯罪で、成功させるのも無理です、当社がここまで持って来ましたから。

司法が強盗、泥棒他犯罪の頭

  • 2020/02/14 07:12

弁護士が犯罪を闇で認められており、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、役所、地方政治、報道も共犯者で「弁護士が犯罪を好き放題凶行出来て、犯罪者と組み、犯罪で利得を得させて、山分け出来て居ます」

完全な組織犯罪国家権力化して居ます、犯罪の内容も「居直り強盗レベルの、荒っぽいだけの犯罪行為です、弁護士用犯罪だから、を理由とさせて”警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所が、犯罪強制適法化を、常時凶行して、弁護士用犯罪を、強引に適法犯罪、正当な、刑法が除外される犯罪だ”こう、法を蹂躙して決定して、成功させて居るのです」

相続遺産分割除外説が絶対である、民法第896,1031条、新民法第909条2は無効な法律で、適用されない法律だ、日本国憲法、法律は全て間違っており、条文通り適用は、されないんだ、最高裁、法務省が嘯き、実行して居る事です。

この司法、法務省他犯罪により「未相続の遺産金品泥棒hが正しい犯罪だ、未相続の遺産金品は、弁護士用の犯罪だから、相続権も無関係で、強奪入手して、所有権を得られるんだ、法を犯して遺産を入手すれば、遺言状で違法入手もだが、法を犯して得た遺産の所有権を得られて、負債遺産は相続せず、通って居るのだ、遺品整理請負もそれの一環だ」

こう繋がって居ます、単純な泥棒、強盗ですけれど、弁護士用犯罪だ、を理由とさせて、公然とこの犯罪も、警察の公式支援も受けられて、検事、検察庁、裁判官、裁判所による、犯罪強制適法決定も常時行われて、単なる犯罪が、公に成功させられて居ます。

阿部健一、花枝さんの遺産動産と、一部遺産金のみ「強制審判決定相続では”相続人4人中2名が保護受給者で、遺産金900万円位違法収奪と、遺産土地建物強奪等犯罪には、秋元市長、市議会議員、保護自立支援課、区長らも直接加担して居ます”」

どんどんこの犯罪に加担して居る公権力が、増えて行って居ます、生活保護事業も同様の犯罪塗れなので、遺産土地建物、預金、年金犯罪収奪が行われており、警察、司法が之を成功させるべく、犯罪に突っ走って居る、相続人4人中2名が保護受給者だから、市長、市議会、保護課等も直接犯罪に加担、となって居ます、最早中世以下の日本の国家権力です。

司法、警察ぐるみの犯罪

  • 2020/02/14 06:26

@平成23年3月24日死去阿部健一、平成30年10月11日死去阿部花枝氏の相続遺産動産、相続人保護受給者二名の相続動産を、生活保護法と、廃棄物及び清掃に関する法律規定を正しく適用させて、扱う方法を、責任を持って文書回答願います”当社の請負事業”ですから

                                   令和2年2月14日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元克広札幌市長、市議会議員全員、厚別、西区外区長、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166
自民、民主市民連合、共産党市議会議員(押印文書持参)
保護自立支援課、阿部課長(押印文書持参、保護費詐欺への加担責任者)
環境事業部八田、清水他課長(押印文書持参)
山岸直人道警本部長、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110 遺品整理士、犯罪請負公認、責任は
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 被相続人孫所有偽装強奪、処理はもう不可
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
道新社主、報道センター吉田、内山他記者、遺品整理宣伝機関
FAX011-210-5592

1、既に伝えて有る通り、別紙阿部健一、花枝氏の遺産相続調停、審判に出されて居る、二被相続人住所地に存在して居て、長男がこの住所地に居住し、保全して有る、相続遺産動産と、一部遺産金の相続決定審判結果が、相続人の意思を無視、無効と決めつけの(裁判所の毎回の答え、相続人に遺産特定、決定権無し、遺産分割調停合意、不調決定、審判へ強制移行、相続遺産正しく特定せず決定は、弁護士、裁判官が全権を有して居る、相続人に異議申し立て権は無い)審判決定が今月末に出ます、相続人4人中2名、次男は西区保護課から、長女は厚別区保護課から、生活保護を支給されている立場、既に主知済みの事実です。

2、遺産金は「今月末の強制審判決定では”70万円程度を4分割する”のと”遺産動産で、長男が取得金銭価格を出し、相続を受ける動産数点以外、4人で分割相続を受けます”遺産金換算で900万円位を法を犯し、手にして、法を犯した遺産入手等を認めている、相続人次男の息子の、違法入手遺産金相続は、札幌高裁以下、裁判官、弁護士、道警、崎本市長、市議会議員、区長、保護自立支援課により、保護費への充当も合わせ”弁護士利権を鑑みて、握り潰し続けられて居るご費詐欺共々”も周知のとおりです」

3、秋元市長、市議会議員、保護自立支援課、環境局、阿部健一、花枝氏の遺産相続、一部のみ強制相続審判決定「遺産金案円位を4分割、遺産動産大量も4分割相続決定、3点は阿部溘悦氏が、有価物で相続受け物品に付いて”保護受給者が相続を受ける、遺産金と家財に付いて、生活保護法と廃棄物及び清掃に関する法律を、どう正しく組み合わせて、どう扱う事とするのか、これ等動産相続受け後の扱いも、相続人阿部溘悦、山本二三子氏から託されている当社、当社以外阿部溘悦氏居宅に入れない状況の中で、文書を持って回答願います”」

4、当社の尽力が功を奏して「もうこれ等遺産相続動産も”被相続人孫、遺産違法入手者阿部xx氏所有と偽り、不動産明け渡し強制執行名目、阿部溘悦氏居宅押し入り強盗、指揮弁護士、執行官、道民運輸、まこと引越センター運転手が実行部隊の犯行により、奪い取り、所有者、廃棄区分偽装で、環境事業公社、清掃工場、古物商、産廃業者が共謀して処分も不可能です”」

5、下記事実を踏まえて、当社に文書回答を出すよう求めます「当社のみが法令順守を通す為、司法、警察、行政、報道犯罪に立ち向かい、ここまで持って来ました、回答する責任を負って居ます」遺産窃盗も、保護費詐欺も、個人所有物犯罪処理請負も、認められる法の規定は無いのです。

6、秋元市長、市議会、担当役人、道警、之以上の司法犯罪への追従、犯罪続行は止めるべきです、完全な犯罪行為権力化して居ます「保護自立支援課、介護保険課、障害福祉課、環境局”個人所有家財請負処理を、どう行わせて居るのか”議会にも証拠を出すよう求めます、実際に、裁判所不動産明け渡し強制執行で250件以上、保護受給者家財処理で300件以上、不動産屋、ケアマネ関与、ケア対象者家財処理も合算すれば、札幌圏で年間1,000件を大きく超える、個人所有家財処理、未相続遺産家財も含めた処理が行われて居る訳です、司法、警察、報道犯罪に、市長議会、各担当部署、破砕工場、清掃工場、環境事業公社と下請け等が加担して、行えて居るのですから」

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