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2020年03月01日の記事は以下のとおりです。

裏付け捜査

  • 2020/03/01 16:29

2016年3月に、死んだ人が引き出した遺産預金を横領した嫌疑で逮捕された、瀬川行政書士の事件も「弁護士、司法書士用の犯罪、死人による預金引き出し、他者への死人からの、引き出した預金の提供、を偽造で偽る犯罪のなぞりで、逮捕された瀬川行政書士さん」

義父母、阿部さんの両親の遺産犯罪に手を染め、収奪、義兄妻子、義姉、被相続人孫らの同様「死人が死後預金を引き出して、認知悪化の義母が、偽造書類で預金を引き出して、この連中に提供した、と偽造で偽られて有り、共犯の弁護士、裁判官が、正しい死人による預金引き出し、死人が引き出したお金を、この連中に渡した、認知悪化の義母が渡したと、金融機関の記録、犯罪弁護士が偽造遺産目録作成、証拠提出、裁判官が、正しい死人の行為と強制決定、これ等の公文書等証拠を」

瀬川行政書士逮捕事件にも、瀬川行政書士、江別署二課刑事、担当検事で、強要して、証拠で使うよう提供して有ります。

さてこうなると「死人が死後、死人自身で預金を引き出して、他者に贈与して居る、事になって居る金融機関の偽造記録、犯罪者の共犯弁護士の、偽造遺産目録、死人が死後預金を引き出した、別人に贈与した、こう偽造で作られた遺産目録と、偽造証拠、之が正しいと、虚偽決定した裁判官の判決、決定書を、瀬川事件の証拠、瀬川氏は冤罪、死人が預金を引き出して、提供した、合法な死人による預金引き出し、死人からの資金贈与、之が事実と証明して有る、上記証拠の提供は、公式に裏付け捜査、立証が必須と、完全になって居るのです、江別署、刑事、札幌地検、担当検事、弁護士会、弁護士連中、札幌高裁以下裁判所、裁判官は」

金融機関に有る「死んだ人が死去後、預金を引き出しに来た、ビデオ映像の確認、事実立証が、真っ先に必要です、金融機関のビデオには”日本中の金融機関のビデオに、死んだ人が死去後、預金を引き出しに来て、引き出した預金を持ち帰って居る映像が、正しく写って存在して居る”こう、金融機関、警察、弁護士会、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所で、公式に事実と証言して、証拠を出して、決定して居るのですから」

瀬川氏事件で「死人が死後、正しく死人の預金を引き出して居て、死人は引き出したお金を、誰かに提供して居る、証拠でこうなって居る事が事実、合法行為だと、警察、弁護士会、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所は、公式立証が必須となって居ます、当然この証明が武器となり、瀬川氏は冤罪、も証明されます、他の同様犯罪実行者と共犯弁護士と同じく」

そもそもこの司法犯罪公式立証済み、の状況下で、瀬川氏に就く弁護士、日弁連、札弁連は、どう弁護する予定なのでしょうか?弁護士用の犯罪、死人が死後預金を引き出して、誰かに贈与した、正しい死人の行為だ、一切犯罪は無い、こう偽る行為をなぞっただけ、冤罪の瀬川氏を、どう弁護する気でいるのでしょうか?冤罪粛清予定、も強いと、、。

同じ証拠を互いが公に使い

  • 2020/03/01 15:42

死人は死後も生きており、死んだ人は死後、日本中で死人の遺産となった預金を引き出して、他者に贈与し続けて居る、金融機関の偽造記録、偽造された証拠がこうなって居ます。

弁護士、司法書士、裁判官、裁判所は「死人は死後も預金を引き出して、誰かに贈与して居ると、弁護士偽造遺産目録が常時偽造で作られて、裁判官も常時”死人が死後預金を引き出して、誰かに贈与した”こう弁護士が偽造して、証拠で出した遺産目録、虚偽記載による遺産預金特定、これ以外絶体合法と認めません」

相続遺産分割除外説、死んだ人の財産、遺産は、相続権も無関係で「強盗、窃盗、詐欺で手に出来れば、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士が、無税で所有権を得た、と、偽造で決定されて居る、この犯罪を、正しい事実だ、死人が死後預金を引き出して、提供したのだ、こう闇ででっち上げて有り、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士は、犯罪で利得を得られて居るのです」

義父母の偽造遺産目録も、次男、長女が委任して居る、犯罪行為弁護士が「口座名義人を偽造する手で、金融機関と共犯で、金融機関の資金を盗み、義父が死後、義母は認知悪化で施設から出ず、義父、義母が自分で預金を引き出したんだ、その後、次男に死んだ義父、認知悪化て居た義母が、引き出したお金を次男に贈与したんだ、こう、偽造の遺産目録を作って証拠で出して、裁判官連中は、正しい遺産目録、死んだ人、認知悪化した人による、偽名手続き書類での預金引き出しだ、こう虚偽で強制決定を下して居ます」

瀬川行政書士に取り、冤罪を証明出来る、絶対的司法犯罪、偽造ねつ造遺産目録、合法な遺産目録だ、決定です「死人が死後も生きて居て、死人が預金を引き出した事で間違い無い、死人は死後引き出した預金を、別人に遺贈したのだ、こう弁護士、裁判官が共犯で、偽造して、合法と強制決定を下した、公文書証拠ですから」

瀬川氏には死人の預金を横領した、等と言う犯罪事実は無い、之を証明して有るのです、冤罪と言う事です「次男の妻子、長女、阿部XX氏、死人に代わり、死人偽装で、認知の義母偽りで金を盗み、手にして、次男に差し出した、自分の金にして通って居る、この連中と同じく、無罪です」

死人による預金引き出し、合法立証から

  • 2020/03/01 15:20

司法犯罪、相続遺産分割除外説をでっち上げてり、遺産預金は死んだ被相続人が死去後、自分の預金を引き出して、他者に”贈与”している、こう金融機関に命じて偽造させて、正しい死人による預金引き出し、正しい死人による贈与で有る、犯座は一切無い、こう日本中で強制偽造させ、強制適法決定を、今も出して居ます。

この司法犯罪を正当と、司法が強制でっち上げ、確定させており、弁護士が造り、裁判官が「真正の遺産目録記載である、公共性蹴邸を下す遺産目録の記載も”死んだ被相続人が、死去後も遺産預金を引き出して居て、誰かに提供して居る”こう偽造で遺産目録を、常時作り、裁判官が常に”正しい死人による預金引き出しだ、死人が死後引き出した遺産貯金は、正しく遺産から失われた”」

こう、強制虚偽決定だけ下して、正当と偽り、通されて居ます「死人が死後引き出した遺産預金は、誰かに死人が贈与した、正しい死人による、遺産預金の贈与で有り、一切犯罪事実は無い」

之も、国中で強制事実虚偽決定されて、通されて居ます「この司法犯罪、死人が死後預金を引き出して、別人に贈与したのだ、と、弁護士連中が偽造遺産目録を作り、裁判官が、正しい死人による預金引き出し、死人による遺産預金贈与だ、こう、虚偽を強制決定した遺産目録複数は、瀬川行政書士逮捕事件、瀬川行政書士が、死んだ人の預金を3,300万円横領した容疑で逮捕された事件にも」

瀬川氏は無罪、死人が死去後、遺産となった預金を3,300万円引き出した後、瀬川氏に贈与したであろう、合法な死人による預金引き出し、死人が自分で引き出した、自分の遺産預金を贈与した行為でしか無い、この事実の立証の武器でも使われて居ます。

何しろ「弁護士が”死人は死去後も生きており、死んだ人が死去後、自分の遺産となった預金を引き出して、別人に贈与した”と、偽造で居なん目録を常時偽造作成して、証拠で出して、裁判官が常に”死人は死後も生きて居て、死んだ後も自分緒預金を引き出して居て、誰かに贈与を行って居るのだ”こう、常時強制決定している事実通りの、正しい証拠ですからね」

合法決定済みの、これらの弁護士、裁判官共犯、死人による遺産預金引き出し、引き出した遺産預金を、誰かに贈与した、正しい死人の行為である、遺産目録他証拠です、瀬川行政書士も「死んだ方が引き出して、贈与してくれたお金を受け取った、かも知れない、死人とのお金の正しいやり取りで、犯罪は無いのに、死人の預金を横領したと、預金先の記録も証拠で正しく使わず、不当逮捕されたんです」

同じ行為の公文書証拠により、瀬川行政書士の濡れ衣も晴れて、今後死人による預金引き出し、他者への提供事実は、公式手続きと確定する事でしょう、先ずは瀬川氏の無罪確定と、謝罪が必要ですけれどね、司法、警察冤罪の責任を、正しく負って頂く必要が有ります、他の死人による印引き出し、他者への死人からの、引き出した預金の贈与と同じく、合法を犯罪扱いされた事への公式謝罪が、司法、警察、報道は、当然必要となって居ます。

弁護士から犯罪を命じられて、犯罪の指揮を受けて

  • 2020/03/01 09:52

弁護士から犯罪を命じられて、犯罪に国中で走って来て居る、犯罪を弁護士の指揮下で凶行し捲って居る、遺産を犯罪によって収奪して、犯罪者と共犯の弁護士が、犯罪利得を山分け出来るように、が目論見での国家権力総出での犯罪です。

追加の弁護士犯罪、司法、行政犯罪証拠も手に入ったので「また瀬川行政書士と、江別警察署刑事二課、担当検事用に送りました”弁護士、司法書士に犯罪を認めて、遺産犯罪収奪利得を、委任犯罪者と山分けさせる”為の犯罪の証拠等です”」

行政書士は、合法な遺産目録を作り、証拠で提出、泥棒委任弁護士は「死人が死後預金を引き出して、次男に提供した、こう偽った遺産目録を作り、証拠で提出”裁判官等は、弁護士作成遺産目録が合法、死人が死後、遺産預金を引き出して、次男に渡して居る事に間違い無し”行政書士が作成した、被相続人が死去の時点で遺産、遺産預金は凍結されるので、死去時の遺産預金額を記載した遺産目録は、偽造で証拠採用却下”等、公文書の証拠等の追加を送ったのです」

之で更に「事実はどうであれ”死人は死後も生きており、死んだ人が死後、遺産預金を引き出して、他者に提供した、合法な死人による遺産預金引き出しだ、こう偽造で書いた、弁護士の遺産目録だけを、正しい遺産目録である”こう裁判官、警察、検事は、常時強制決定して居る、動かぬ証拠が追加で瀬川氏、事件担当刑事、検事に共通で渡った訳です」

ほらね「瀬川行政書士は”恐らくですが、亡くなった方が死後3,300万円を引き出して、瀬川氏に提供した、で有ろう”合法な行為者だと更に証明されて居るんです」

冤罪で逮捕、でしょうね、何しろ「義父の事件、義母の事件でも”死んだ義父が預金を引き出して、次男に渡して居るし、認知で施設に入所して居た義母が預金を引き出して、やはり次男に提供して居る、弁護士が作成した遺産目録が証拠で採用されて、通って居るのですから”」

阿部さんの事件の証拠、死んだ花枝氏が死後、道銀手稲星置支店に行き、二回ATMを使い、預金を引き出して、孫に渡した弁護士作成遺産目録、正しい証拠で採用済み、と同じ、死人が死後預金を引き出した、合法な死人による預金引き出しだ、裁判官決定証拠ですから、瀬川氏の件も同じ結果以外、認められる筈が無いのです。

後は担当の刑事、検事、弁護士は、瀬川氏から解説を受けて、死人が死後預金を引き出して、他者に提供して居る「公文書、弁護士作成、裁判官合法決定遺産目録等の解説を受けて、瀬川氏が無罪だと、正しく理解して、認める事が必要です」

逮捕された行政書士から

  • 2020/03/01 09:34

@司法犯罪、遺産犯罪収奪で入手、強盗、泥棒制度の証拠追加を、江別警察署と瀬川行政書士さんに送りました”刑事、検事、弁護士は、この犯罪証拠の説明を、瀬川氏から受けて、理解に努める必要が有ります”

                                   令和元年3月1日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                  TEL011-784-4046
                                  FAX011-784-5504

日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866 弁護士、司法書士用犯罪事実を持ち、無罪弁護を
札幌弁護士会樋川会長、綱紀委員会
FAX011-281-4823 死人が死後遺産預金を引き出して、提供、合法弁護を
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係福田、企画法令石倉担当
FAX03-3592-1459(2826福田、2827石倉担当、保護費詐欺は犯罪)
秋元札幌市長、市議会議員全員、保護自立支援阿部、事業廃棄物八田、循環型社会清水、介護保険桐越、障害福祉坪田課長
FAX011-218-5166
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者

1、新たな司法他犯罪、遺産犯罪収奪関係証拠も手に入りましたので「瀬川行政書士、江別警察署刑事二課、担当検事に”義父母事件等、弁護士、裁判官、裁判所犯罪公文書証拠、死人が遺産預金引き出し偽装等証拠、阿部氏事件市長から回答を寄越す、等証拠”も送りました、同じ司法犯罪証拠を、瀬川氏、刑事、検事で使う、之こそ法治国家の係争法手続きです”回説は瀬川氏が、刑事、検事、弁護士に行う訳です」

正々堂々と

  • 2020/03/01 07:25

@弁護士、司法書士に犯罪を認め、遺産泥棒と共謀して、犯罪に遺産を犯罪により収奪出来る、司法指揮犯罪、追加証拠を提供致します”瀬川行政書士は、多分理解出来るでしょう、江別署刑事、検事は理解が難しいでしょうけれど”弁護士犯罪証拠公文書他です

                                   令和元年3月1日

〒067-0073 江別市弥生町23番地
北海道札幌方面江別警察署長、刑事二課市原警部補御中
収監施設内瀬川健一様
TEL011-382-0110

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
※被相続人小林武四郎、オナヨ氏相続人小林清志、山本あつ子氏より、各調査を委任された、又、被相続人阿部健一、花枝氏相続人阿部溘悦、山本二三子氏より、各調査を委任されている会社です

1、今回の添付資料は「法に沿った刑事訴訟法手続きを果たす為、江別警察署刑事二課(地検担当検事も)刑事、瀬川行政書士共に所持、使用願います(刑事、検事は理解が困難でしょう、コピーを取り、使用願います、送った資料は瀬川氏に渡して下さい)」

2、昨年11~12月から最高裁は「2016年12月19日、原審大阪高裁2015年、遺産相続に関わる抗告棄却事件、相続遺産分割除外説を採用した原審決定を破棄する、この説は民法第896条違反、最高裁も平成15,16年にこの説を採用したが、以後採用を認めない、之は最終決定である~と決定したが、法務省民事、刑事局、公証係、公証役場、公証人、法務局、司法書士、日弁連、弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、警察、国税庁、財務省、金融庁、農水省、税理士、公認会計士等は”この最高裁大法廷最終決定も間違い、民法第896,1031条も間違い、一切順守不要、今後も相続遺産分割除外説のみ強制採用、決定根拠とする”これを強制押し通しして来ました」

3、それにより「添付資料の弁護士指揮犯罪、遺産犯罪収奪、裁判官、裁判所、検事、検察庁、金融機関、監督官庁、地方行政機関、地方議会等合体、遺産犯罪収奪続行、強制適法化事件が続発して来て居るのです」

4、今年2月28,27日付文書は「この弁護士、司法書士用遺産犯罪収奪に関わって居る、直接手を汚して成功させて居る、犯罪を免責されている当事者等に付いての書面です」

5、先月29日付書面と、2月14日付書面、札幌市からの文書は「生活保護受給者実父、叔母の相続遺産も含め、犯罪に手を染め収奪して逃がされて居る、阿部正明氏の保護費詐欺も含めた犯罪行為等、保護費詐欺も含めた犯罪行為を見逃し続けて居る、厚労大臣、秋元市長、市議会等への保護費詐欺等に加担し続けて居る事への回答を求めた文書に、市が”回答文書を出す”と記載してって来た書面組み合わせです」

6、添付義父母の遺産相続控訴事件判決文、控訴理由書(控訴提起者は、遺産犯罪収奪者義兄、姉です)妻、4男が行政書士を委任し、作成した遺産目録、義兄、姉が弁護士を使い、作成した遺産目録を確認下さい。

(1)昨年11,12今年月、今年1月に、急激に、「最高裁は、民法第896,1031条、新民法第909条2を遵守した遺産相続とせよ、遺産物品も、目録が出されたなら、相続を果たす事、等を高裁以下に通達しました、日弁連も焦り、昨年暮れか、今年に入り”上記法による相続とせよ、通知を出して居ます”」

(2)これ等の動きを出すべく、当社が大きく貢献して居ます、判決文をご覧頂けば分かるように「妻、4男は本人訴訟、犯罪で両親の預金侵奪次男、長女は弁護士を使って訴訟で、妻、次男が、法の規定通りの相続の結果を勝ち取って居ます、」

(3)妻、4男委任行政書士の遺産目録は「被相続人が死去時に存在して、遺産で保全されて居る事を前提とした、遺産目録となって居ます”義父の遺産預金、十和田おいらせ農協分、青森銀行分共に、遺産預金履歴を取り、義父死去時の遺産預金金額で遺産目録を作成、証拠提出して有ります”」

(4)一方義兄、義姉が使っている弁護士が作成した遺産目録は「義父死去後、次男娘が十和田おいらせ上北支店、小笠原課長と共謀して、義父が死去二日後に、自分で遺産預金200万円を引き出したと偽った事が正しい遺産消失、死去8日後に次男妻が、青森銀行上北支店、菖蒲川職員と共謀して、義父が死去後、遺産預金口座を解約し、30万円余りを持ち帰った、共に義父は、次男に死去後引き出した金を渡した、と偽造遺産目録を作成し、証拠で出して、裁判官は”行政書士作成遺産目録は偽造、弁護士作成遺産目録、死人は死去後、遺産預金を引き出し、次男に渡した、こっちが合法遺産目録”と強制決定して居ます」

(5)弁護士偽造遺産目録記載、義父が死去後十和田おいらせ農協から200万円を引き出し、次男に渡した、と偽造でしてある200万円を次男は、ゆうちょ銀行通常預金口座を開設し、入金した、こう遺産目録でされて居ますが「次男は(妻も)重度の筋ジストロフィーにより、上下肢共に一級身体障碍者なので、妻はまだ多少字が書けますが、次男は全く字も書けない事で”口座を開設した、新発寒郵便局に確認した所、次男を偽り、次男名義口座を開設したのは、奥さんです、ですからこの口座の権利者、入って居る200万円少しのお金は、次男さんでは無くて、偽名口座を開設した奥さんが権利者です”と証言も得て有ります」

(6)次男は弁護士委任状も含めて”全て妻子、長女に自分の住所、氏名を偽造させて居ます”訴訟詐欺も働いて居るのですが、裁判官、裁判所が、正しく次男が書いたと、書記官が書面を出したから、次男が書いたのである、と決定を出し続けて居ます、十和田おいらせ農協、青森銀行は共に「車いすで来店した次男さんは、字も書けないので、同行した娘、奥さんに武四郎さんの身分を偽造で書かせて、金を渡しました」と答えて居ます。

7、これ等証拠等と、先日送った証拠等は「弁護士、司法書士、裁判官、裁判所が指揮を執り、相続遺産を犯罪者と弁護士、司法書士等で犯罪に手を染め、犯罪を免責して成功に持ち込んで居る、動かぬ証拠の一端です”瀬川行政書士は、理解出来る公文書等証拠です”担当刑事、検事は、瀬川氏からこれ等証拠資料の解説を受けて下さい」

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