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2020年03月08日の記事は以下のとおりです。

公式な実績により

  • 2020/03/08 16:58

@裁判所、裁判官、札幌市役所等相手の実績を持ち”遺品整理は犯罪、相続を受けて処分を”広告を、区役所戸籍住民課の封筒の広告で先ず打つ、この予定としました、環境局が審査します

                                    令和2年3月9日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                  TEL011-784-4046
                                  FAX011-784-5504

小泉進次郎環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課渡井他担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、家電四品目高橋担当
小樽市長、市議会、塵減量推進菊地次長、保護山本課長
FAX0134-32-5032 下記も含め、記載先配布願う
石狩市長、市議会、廃棄物、保護菅原課長
FAX0133-75-2275
北広島市長、市議会、廃棄物、保護奥山課長
FAX011-372-6188 北洋銀行、ネクステップと共犯は行政犯罪
江別市長、市議会、廃棄物、保護崑課長
FAX011-382-7240
恵庭市長、市議会、廃棄物、保護深田課長
FAX0123-33-3137 
千歳市長、市議会、廃棄物、保護佐藤課長
FAX0123-23-2492
岩見沢市長、市議会、廃棄物、保護湯浅課長
FAX0126-23-9977
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、司法、行政他での公式実績のうち「未相続遺産物品も、正しく相続を果たして、処理等が必要、審判決定証拠で使われた事実と、保護受給者の相続受けも同じ、保護法事業でも、正、負の遺産共々相続が必須を証明した実績により、別紙遺品整理は法律違反、相続を受けてから処理等が必要等を謳った広告を”札幌区役所(まずは東予定)戸籍住民課、謄本等を入れる封筒の広告で出す”予定としました、審査は環境局他が行います」

2、マスコミは、広告料目当てで遺品整理、泥棒請負等は適法と、虚偽宣伝しか行いませんが、札幌市長、市議会、市環境、遺品整理屋等と共犯の保護、介護保険、障害福祉課、ケースワーカー、ケアマネ、介護、障害施設等は「公式実績を持つ当社の、この広告に対して”遺品整理、生前整理等犯罪請負を認める”とは、共犯で有ろうと言え無いでしょう、法を所管する、公務の立場で」

やることなす事

  • 2020/03/08 16:17

しかしまあ、何に付けても「素人以下が極まり過ぎて居ます”弁護士だ、司法書士だ、裁判官、裁判所だ、法務省、法務局だ”と、国家権力をひけらかして威張り散らして、治外法権権力犯罪に狂奔して居るが」

法律は厳然として、存在して居ます「犯罪によって他者の所有する、相続を受けられる不動産を強奪、詐取しようと犯罪に走っても”犯罪によって収奪した、犯罪記録、証拠を全て国家権力の悪用で、抹殺出来れば兎も角”犯罪の証拠が公式に残って居れば、犯罪は露見するのですよ」

遺言状で法定相続人が法で守られて居る、相続遺留分、遺産不動産相続遺留分まで、遺贈を受ける者名義に、地面師詐欺を働き、書き換えても「民法第1031条を、不動産遺産相続遺留分を侵奪された、法定相続人が知って居て、地面師詐欺被害への対抗策を持って居たなら、簡単に地面師詐欺で収奪成功、とは行かない場合が有るのです」

当社のサポートが功を奏して「札幌高裁令和元年(ネ)第292号、建物明け渡し請求事件、控訴事件の判決に”法定相続人の遺産不動産相続遺留分違法名義書き換え、詐取被害に付いて、遺留分侵奪犯罪者に、侵奪された遺産遺留分の請求、根拠は民法第1031条で守られて居る、遺産相続遺留分受けの権利を、正しく行使しないのが悪い”と明記されたのですから」

はっきり公式に「遺産不動産の地面師詐欺収奪犯罪事実は、立証され、犯罪収奪確定となって居ます」

他者の所有する土地建物を、弁護士、裁判官、裁判所が「犯罪者と共謀して、競売に付して売り飛ばすと勝手に決めて、告示したようですけれど”こんな競売事件、不動産の実務を知らない国家権力だから、ここまでの強盗行為に走れるんでしょうね”」

地権者以外、誰も権利を持って居ない土地建物を、勝手に競売に付して売り飛ばすと決定した「無知過ぎますよ、呆れるしか有りません、不動産所有者以外、誰も権利を持って居ない不動産ですよ、勝手に競売で売り飛ばす、と決定して、告示しても”購入者が出るか、と、購入希望者が出ても、購入が出来るのか?”購入するのに幾らお金が必要なのか?採算が合うのか?」

之すら何も分からない頭で、勝手に他者の所有する不動産を競売に付すと決めたって、誰が購入するんでしょう?そもそも「購入出来るんでしょうか?本当に何も知らない弁護士、裁判官、裁判所です、お粗末も極まって居る本当に”誰が権利を有しているか、権利者の順位は?”権利者は何人居て、何時権利者が確定するのか?何も知らないんですねえ」

購入希望の不動産屋さん、私の説明を聞いて「私の方がはるかに詳しいし、知らない事ばかり聞かされて、何処も手を引きますと、、、( ´艸`)」

不動産の競売

  • 2020/03/08 15:52

不動産に抵当も打って居ない、つまり「勝手に売却出来る筈も無い、他人の土地建物を、競売に付して売り飛ばす、随分司法犯罪権力は、荒っぽさを増して来て居ますね」

不動産の実務も、全く知らない連中なので、ここまでの無法、強盗行為もやれるんでしょう、そこまでこの連中を、無法独裁国家権力で通させて来たんですね。

無法の極みで、勝手に他者の所有する不動産を、弁護士、裁判官、裁判所が犯罪競売で売り飛ばす、無法行為に手を染めて、成功すると思い上がって居るんでしょう。

こんな司法強盗競売、勝手に他者の不動産を売り飛ばすとした人間には、勝手に売り飛ばそうと思っている不動産に、何の権利も無い訳です、ですらから「勝手に売り飛ばそうとして居る不動産を、押さえる事も出来ません、当たり前です、元々何の権利も有して居ませんから」

競売に付すと決めて、告示を出した事で、幾つもの不動産業者が、勝手に競売に付された所有者の元へ「色々勘違い、錯覚して”競売が開始される前に、任意売却でお手伝いします”と案内を下さったと、勝手に売り飛ばされる手続きを取られた、不動産の所有者さんから連絡が来まして」

競売前の任意売却をお手伝い致します、と案内を下さった業者さん方からの通知文書も持参して、相談に来た訳です。

それらの業者さんに私から「色々な事実を伝えて、普通の競売物件とは全く違いますよ、こう言う競売事件で、勝手に競売に付された方は、自分の所有不動産で、他に誰も所有権も、抵当権も無い不動産なので”他者も裁判所も誰も、売り飛ばしてどうこうが、そんなに上手く成功する訳では有りませんよ”等を伝えた訳です」

何故こんな強盗競売が、思惑通りに運ばないか、物理的理由もお伝え致しました、不動産売買の実務を、流石に不動産屋さんは知って居ます、どの業者さんも「うちは手を引きます、関わりません、そう言う事であれば、競落した所で無理ですから、そう言う競売物件、対策物件は経験が有りません、そもそも競売に付すことが出来る話では無いですよね」

と、幾ら何でも不動産業者さんで、競売物件を扱っている業者さん方です、私からの事情説明、対策内容を聞いて、手を出せる物件では無い事等を、十分理解頂けました「この不動産の情報と、競売に付した理由を、共に正しく知れば、手を出す筈は無いのです」

この不動産は、誰誰が優先権を持っているか?何の権利も無しで、他者の所有する不動産を、弁護士、裁判官、裁判所で、勝手に売り飛ばす算段に走っても、権利も無ではどうにもならないのですよ、そう言う事で、恐らく金は手に入らないと思う,そもそも購入希望者、でないとし、出ても、ねえ、、。

遺品整理請負は犯罪

  • 2020/03/08 09:38

遺品整理請負ます「相続されて居ない遺産金品です、犯罪行為です、相続権者全員の共同相続遺産ですし、死んだ方の財産であり、所有者未定の段階の遺産金品ですから」

これ等の「未相続の遺産物品は”所有者が未定と言う事を隠して、所有者を偽り、古物で売却、廃棄処分されて居ます”れっきとした犯罪行為です」

ですが、報道各社、地方自治体、地方政治権力、司法、警察等は「楽して処理が面倒な、特に遺産物品を、犯罪で処理してくれる、遺品整理屋、便利屋、運送業者が重宝なので、利用している事実が有るし。

宣伝費を貰える、犯罪事業者ですからね、犯罪でも構わない訳です、誰もこの連中の犯罪を、公式に立証出来ないと、高を括って来た訳ですし。

ですが当社は、遺産分割審判の決定と、係累する訴訟の判決に「遺産物品も、正しく相続が必要と認めさせた、他実績を作って居ます”未相続の遺産金品を、闇で提供させて、闇に消す、遺品整理は犯罪だと、裁判官も、ようやく認めたのです、司法犯罪相続の手全てが犯罪、これ等を公に認めさせたのです」

ここまで持って来たのです、そして「市役所で打つ広告は、遺品整理はこう言う法律に違反、認められません、と言う広告を拒絶出来ないのです、法を所管している行政機関が、犯罪広告は認めて、犯罪を手掛けず、適法な相続を果たしましょう広告は拒絶、とは出来ません」

当社は裁判所、札幌市役所、市議会等にも「遺産家財等の合法相続、処理が必須、保護受給者相続人の事件でこれも認めさせています、三権を制圧して居ますからね、もう誰も、当社の合法相続を果たす事、この記載、広告に向かって来れません」

こう言った実績の積み重ねが有るのです、当社には、日本で唯一、いよいよ今度は「札幌市で扱う広告に、遺品整理は犯罪、合法に相続を受けた後、正しく処理しなければなりません、この当社の広告を出して行きます、遺品整理犯罪請負広告を出した札幌市役所は、どう扱うか、楽しみです。 

司法犯罪相続、強盗、泥棒、詐取相続崩壊

  • 2020/03/08 08:33

当社が司法犯罪相続を、民法第896,1031条、新民法第909条2を軸として正しく駆使して、司法犯罪相続、未相続の内に得する遺産は、司法権力、警察が指揮を執り、犯罪者と共犯弁護士、司法書士等に犯罪を認め、種立つさせて、遺産から強制除外して、犯罪者側に犯罪収益を渡す事に狂奔して来て居る、この狂った司法犯罪を、次々崩壊させて来ました。

4人の被相続人の遺産犯罪収奪、負債遺産土地建物、物品は、相続から強制除外させて、未来と行政に付けを回す事のみ重ねても来ている、司法犯罪相続に付いても「相続を果たす事が必要であると、公に認めさせても居ます、裁判所、裁判官、行政、地方政治、警察他、実行犯国家権力に、当社の尽力により、之も認めさせて有ります」

当社が司法、警察、国、地方行政機関、金融屋、法務省等と法律を武器で駆使して、司法犯罪相続を潰す為、真っ向から対決して来て、当社が勝利を重ねて来ました、最高裁も当社の目指す合法相続へと、昨年暮れから舵を切り、高裁以下、裁判官に、民法第896,1031条、新民法第909条2を順守した相続の実現と、負債遺産土地建物、物品も相続対象であると、法に沿い認めて通達を出した事で、一気に司法犯罪相続崩壊が起きて居ます。

今は司法犯罪相続実行、被害者に被害を強制押し付け、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、警察、法務局、法務省、金融屋、監督官庁犯罪続行と、これ等司法犯罪禁止、合法、適法化実現相続と、相反した司法相続事件化が、共に進行している状況です。

この連中は今まで「合法を果たした遺産相続とは、これ自体全く知らないで”相続遺産分割除外説、死人は生きて預金を引き出した、遺産預金は消失した、犯罪と、遺言状記載により、遺贈を受ける者が、他の相続権者が法で守られて居る、遺留分まで強盗、窃盗、詐欺で収奪出来て通る、犯罪相続ばかり通して来て居ますし”」

負債となる不動産、動産は「相続せず、未来と地方自治体に、司法犯罪権力を悪用して付を回す、無法の限りの相続ばかり重ねて来て居るのですが、当社の法を用いた、これ等司法犯罪相続潰しの行動が功を奏して、法律が正しく適用された、適法相続を実現させて来て居ます」

ようやく合法相続を、当社の尽力が功を奏して、正せ出して居る所です、当然ですが、司法犯罪相続続行権力は、狂気の如く法を破戒させ、潰しに向かって来て居ます。

法に沿った事業を

  • 2020/03/08 08:16

@当社の実績、遺品物品も相続が必要、被相続人4人の遺産分割審判決定、関係する訴訟で認めさせた当社の実績を持ち、区戸籍住民課封筒広告他に広告を出し、謳う事としました

                                    令和2年3月8日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                  TEL011-784-4046
                                  FAX011-784-5504

秋元克広札幌市長、市議会議員全員、区長、区保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166
FAX011-218-5119 市議会自民
FAX011-218-5121 市議会民主市民連合
FAX011-218-5124 市議会共産
FAX011-218-5105 環境局事業廃棄物課、八田課長
FAX011-218-5108 環境局循環型社会推進清水課長
FAX011-218-5108 保護自立支援課阿部課長
FAX011-218-5161 広報大内係長
FAX011-218-5117 介護保険課桐越課長
FAX011-218-5181 障害福祉課坪田課長

1、遺品整理、死後受任契約請負、死人偽装の手で遺産預金窃盗、遺言状を悪用して他相続人遺留分も収奪、悪の限りを尽くして、犯罪者が遺産を収奪、負債分類遺産は、付けを未来と行政に回す、これ等司法犯罪、行政、警察犯罪相続を、当社の尽力で違法、犯罪と司法、警察、行政に認めさせた公式実績が積み重なりましたので、ので、区戸籍住民課封筒外に”未相続遺産物処理請負は違法、相続を受けた後、故買、処理が鉄則”広告を打ちます。

2、当社は適法に相続の手助け証明書作成、証拠使用、相続後請負出来ます。

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