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2020年03月11日の記事は以下のとおりです。

保護受給者の相続遺産金

  • 2020/03/11 15:42

阿部さんの遺産相続、審判で一部の遺産が相続決定となりまして、多くの遺産が、相続外と強制的にされて、未相続のままとなって居ます、今後は任意で相続、処理となって居ます。

こう言う状況の中で、相続人保護受給者の次男さんは「長男に自分が相続を受ける、一部相続決定遺産金の扱いを託した、との事です」

次男さんが遺産金一部を受け取るには、他の相続人の相続分も一旦受領手続きとなります、生活保護を受けており、他者の財産を扱えば、生活保護法違反となりますしね、保護が打ち切られる訳です、それは困る、と言う事で、との」

これで「被相続人の”未相続の遺産動産、保護受給者相続人が相続しなければならない、負債分類の遺産動産の相続、処理は、阿部さんが基本、法により仕切れる事となった訳です」

札幌市役所は「負債分類の遺産動産の処理から逃げたけれど、一旦は逃げたけれど、もう逃げられません、保護受給者相続人が相続を受ける、遺産預金の保護受給者相続遺留分を押さえられましたし」

この状況が作れたから、保護受給者二名が相続を受けなければならない、相続遺産動産の、生活保護事業も関わる保護受給者相続受け、遺産動産の処理から、札幌市が逃げて通す事も非常に困難になったと言う事です。

相続人、保護受給者の次男さんとすれば、保護を打ち切られれば、死活問題になってしまう状況です、長男さんに託して、正解と言えるのでは?

この相続遺産金、生活保護事業は「何に充てる気でしょうか?今まで適当にお茶を濁して来た事の大きな付が、この状況になって回ったと言う事ですから」

生活保護受給者で有ろうと、被相続人が所有して居た動産も、相続を受ける権利、責任を負って居ます、今まで司法犯罪相続で、負債分類の不動産、動産は放り出せばそれで良い、これを日本中で、強制的に行わせて来たのです、ようやく負債遺産物品は、先行相続を相続人全員の合法を得て、之が公に通った実績も出来て居ます。

戸籍住民課が、他部署の所管法律事業の審査を

  • 2020/03/11 15:26

札幌市戸籍住民課の広告の件ですが、広告代理店と話しまして「戸籍住民課が所管して居る訳でも無い法律事業も、戸籍住民課が審査を行い、封筒に印刷して市民に配布して、苦情が来て、結局印刷し直し、費用は広告代理店持ちで」

その後審査は、所管法律部署が行うように変わった、等を聞きました「戸籍住民課が所管もしていない法律の事業で、審査を行うからそうなる、法を所管する部署、機関に審査を行って貰えば、法を所管する処が責任を負うのですから、戸籍住民課にも言いましたけれどね、広告代理店と話す前に」

死んだ方の所有する遺産金品を、相続を受けた人もいないのに差し出させて、闇に溶かす請負、遺品整理、古物売却も、廃棄処理も、死人が行ったと偽るか、他者が所有者と偽るか、どっちかの法破りを行って居ますし「個人が所有者の物品を、産廃と偽り、事業廃棄物と偽り、処理するか、どれかの法を犯す処理を行って居ます」

遺品整理士資格を謳って居る、そんな士資格、公的な資格では無いしね、事象の資格ですから「特に公務所で流す広告で、謳ったなら、市長も共犯で詐欺罪です、何も知らないから、こんな事業?の名前の時点で犯罪と証明されて居る、遺品整理士資格事業を、札幌市が区役所で流せるんでしょうね」

環境省も札幌市他も「個人の所有物を一廃許可も無しで、産廃、古物商事業許可、届け出で行う事は違法、認めて居ないと謳って居ます、当たり前ですよ、犯罪を重ねて成功させて有る、明確な犯罪請負ですから」

先ず相続人が、遺産物品を相続受けして、自己の責任扱い物とさせて、それを確認出来たら、そこからです、未相続の遺産金品泥棒請負、遺品整理は、根本から犯罪ですから。

戸籍住民課は「遺品整理請負ます広告と、遺品整理は違法、相続を受けてから、相続を受けた人が扱う事を正しく果たしましょう、との当社の広告と、どっちを審査合格させるんでしょうか?

両方併記、も有るかもしれませんけれどね、当社は公文書証拠を揃えた上での、法に沿った広告記載です、犯罪者とは真逆です。

はした金でいきなり、他者の土地建物を競売決定

  • 2020/03/11 10:24

裁判判決が根拠だ、こう闇で決めて、いきなり他者の所有する土地建物を、札幌地裁が競売決定としました、一千数百万円の価額の不動産を「抵当権も無しでいきなり、165万円位の金の片だと言って、競売を決定したのです」

この実例が出来た事で今後は「はした金の債権を根拠とさせて”の債務者の諸強請る不動産を、いきなり競売で売れる事となった訳です”もう日本は破綻して行くばかりですね」

この手が通るようになった訳だから「潰したい相手、会社を狙い”所有する不動産を、些少の債権を根拠とさせて、いきなり競売で売れる事となったのです”事業所は倒産ですね、金融機関は即刻融資を引き揚げるでしょうし、取引先も、揃って取引を停止しますから」

司法テロがこの実例でも、公式に出て居ます「詐欺訴訟判決が根拠だ、で、闇でいきなり他者の所有する不動産を競売決定、告示ですからね、本当にとんでもない司法テロ集団です」

この不動産、奥方が数千万円のローン支払いして、債務が無くなった不動産です、名義人が支払い終えた訳では無いから。

奥方の所有と、ちゃんと登記、抵当権設定して居なかった、でも「闇で強盗競売決定には、この不動産の権利には、何の効力も無いです、通常の不動産競売開始は”お金を貸した側が、借りた相手の所有する不動産に、根抵当を打って有り、契約条件通り債務返済されない、抵当物件を打って債権を回収する条件が満ちた”こうなって初めて、契約に沿った競売です」

詐欺裁判判決が根拠だ、で、闇でいきなり競売決定、告示、本当にとんでもない司法犯罪ですが「この事件で、はした金の債権を根拠とさせて、債務者の所有する不動産を、競売に付せる事が確定しました、司法テロにより、このとんでも他者所有不動産、いきなり競売決定手続きも、公式の制度化がなされたのです」

当然ですが、いきなり司法犯罪により、所有する不動産を競売に付された側には「法律による防衛策を講じる、当然の権利が有ります、当たり前ですよ、こんな司法犯罪競売、元々出来る筈が無いのですから」

法律手続きを順番に取って居ても「165万円払え判決を根拠だとして、一千数百万円の不動産を、抵当権も無しでいきなり競売に付させる事は、認められて居ないのです”そんな契約、権利は無いですから”」

司法犯罪国家権力、法の破壊他犯罪が成功の武器

  • 2020/03/11 08:51

司法犯罪相続遺産犯罪者が収奪、弁護士、司法書士用犯罪、他の国家権力、国家資格者、事業者が犯罪に手を染めて、司法犯罪を成功させて有る、法治国家の破壊行為で成功させて有るのです。

遺言状の記載を根拠とさせて、地面師詐欺を働き、遺産を犯罪収奪し捲って来て居る、司法犯罪の一つですが「札幌高裁令和元年(ネ)第292号事件の判決に”違法収奪された遺産に付いて、民法第1031条の規定により、他の相続人には相続遺留分が有る、違法侵奪者に請求しないのが悪い”等記載された事で」

完全にこの地面師詐欺も、法律通り詐欺立証されて居るのです、過去から現在、明日からの、この手の地面師詐欺犯罪行為、どれだけの件数、被害金額が有るやら。

民法第896、1031条の規定を守らず、弁護士、司法書士用の犯罪をでっち上げて、遺産犯罪収奪し放題、良くもまあやって居られる物です、完全な犯罪を、弁護士会、弁護士、検察庁、検事、裁判所、裁判官、調停委員、公証人、法務省、金融屋、監督官庁、金融屋の顧問税理士、弁護士、公認会計市等が共犯者で、警察もしかり。

完全な組織犯罪国家権力、国家資格者、事業者です、悪の権化日本の国家権力と、公に立証されて居て居ます。

死人が死後も生きており、死んでからも法律行為を行えている、この狂った虚言で、司法犯罪を国中で凶行し捲って来て居るのです「死人が自分の財産を、死人自身で無くしたんだ、合法な、死人による事故の財産扱いだ、正気の欠片も無いです」

犯罪を正当と偽装して有る、司法の手が「死人が死去後も生きて居て、法律行為を行って居る、ですよ、完全なカルト犯罪集団です」

この司法オカルト犯罪も、当社の尽力が功を奏して、犯罪だと公式立証が果たされ続けて居ます、元々犯罪です、当社は犯罪だと言う事を、公式立証させて居るだけです、司法犯罪集団が、逆恨みで粛清に暴走被害を受けながら。

権力犯罪

  • 2020/03/11 07:57

日本は司法犯罪国家です、地面師詐欺で他者の遺産不動産収奪、に続き「法を破戒させて、判決が根拠と強制決定させて、いきなり他者の土地建物を、はした金の回収用で競売決定、最早強盗以下です」

ここまで司法、弁護士会、弁護士の支配下に堕ち切った裁判所、裁判官、検察庁、検事、警察、法務省は、犯罪組織化して居る訳です。

地面師詐欺で遺産不動産収奪、詐欺訴訟判決を根拠と言い張り、いきなり他者の土地建物強制競売決定、強盗以下になり下がって居ます。

遺言状を根拠とさせて、他に法廷相続人も居るのに、地面師詐欺に、弁護士、司法書士、法務省、裁判官、裁判所が共犯で走って、遺産土地建物名義全部遺贈を受ける者名義に書き換え、明白な地面師詐欺、法務省、司法が実行犯の地面師詐欺です。

阿部健一さんの遺産土地建物も、地面師詐欺の手で、相続人保護受給者次男の息子名義に、全部書き換えて、収奪に成功、の予定でしたが。

不動産明け渡しを、地面師詐欺犯罪者甥、共犯者弁護士と、札幌の裁判所、裁判官が共犯で求めて訴訟を提起しましたけれど「控訴審判決に”居住者阿部溘悦(他法定相続人3人も)には、民法第1031条の規定により、遺留分相続権が認められて居るが、遺産侵奪犯甥に、遺留分返還請求を行って居ないのが悪い”と書かれた事で、この地面師詐欺も、犯罪と更に立証されて居ます」

もう司法犯罪の崩壊は、留まる所を知らない状況に下り行っています、一方的に司法犯罪を、闇で凶行し、犯罪を重ねて強制的に成功させて、弁護士、司法書士に犯罪収益を、共犯の犯罪者と共に得させて来た事が、正しく犯罪だと、どんどん公式証明されて行って居ます。

裁判官ももう、犯罪相続絶体、で暴走出来なくなっています、最高裁が民法第896,1031条、新民法第909条2の遵守、遺言状で他の相続人遺留分まで侵奪禁止,これ等を通達して居るし、もう司法犯罪相続で強行突破、強制適法化決定は、成功し続ける訳では無くなています。

弁護士犯罪集団は、もう裁判所、裁判官を下僕で従わせて、犯罪特権を行使、犯罪収益を犯罪者に得させて提供させて稼ぐ、之を常時成功させられる訳でも無くなっているしね。

札幌市役所犯罪

  • 2020/03/11 06:35

@秋元市長、市議会、関係部署”自己申告遺品整理士資格を謳い、未相続の遺産金品窃盗提供受け、遺品整理請負”を正業と市民を騙し、区戸籍住民課映像、封筒広告掲載、合法根拠を答えるよう求めます”阿部健一、花枝氏の遺産一部相続決定事件、保護受給者相続人二名の処理対象動産扱いと、次男息子による、高額遺産金窃盗、詐取保護費詐欺行為に対する回収、どうなっているでしょうか、なお、次男さんの一部相続金は、次女さんが纏めて受け取る予定との事です

                                   令和2年3月11日

                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                                  TEL011-784-4046
                                  FAX011-784-5504

秋元克広札幌市長、市議会、保護自立支援阿部、環境局事業廃棄物八田、循環型社会推進清水、介護保険桐越、障害福祉坪田課長、広報大内、戸籍住民丹野係長
FAX011-218-5166 緊急配布願う
小泉進次郎環境大臣
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課私担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、家電リサイクル高橋担当
遺品整理、生前整理戸籍住民課封筒広告で宣伝、ルーツ・オブ・ジャパン湊源道社長
FAX011-803-6446 遺品整理はやはり、放映済みの死人が古物売却、廃棄処理偽装で?
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 負債遺産不動産、動産は相続させず放り出せば良い、誰が始末する
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 死人が死後預金引き出し、物品故買、処理が合法、何処の国ですか
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 死人が預金引き出し等、見えるのですか?正気を疑う

1、札幌市役所戸籍住民課等による「スクリーンで遺品整理こころを宣伝、封筒広告でルーツ・オブ・ジャパンが遺品整理等宣伝、長田広告(スクリーン広告)ボンカーズ、ヤマガタ、郵宣協会に下記法律問題に付いて、答えを求めて有ります、札幌市役所戸籍住民課、広報と同じ回答の求めです」

(1)遺品整理士と言う公的資格は無い、自己申告士資格を謳って,札幌市が広告を打って居る時点で、秋元市長、市議会議員、市担当部署トップは詐欺罪”遺品整理士資格を謳い、未相続遺産金品窃盗請負を広告出来る法律根拠を示す事”

(2)遺品とはすなわち”相続権者全員が共同で相続権を持つ遺産物品、所有者未定で所有者を偽り、古物売買(古物商法第15,16,19条違反、各20万円以下の罰金刑)個人所有動産を、排出者偽装、廃棄区分偽装で処理(廃掃法第25条1項適用、個人は一千万円以下、法人は三億円以下の罰金、併合で5年以下の懲役刑)で遺品整理請負を行って居るが”合法との法律根拠を示す事。

(3)遺品整理こころ、ルーツ・オブ・ジャパン、当社、息子行政書士を集わせ、札幌市環境局、広報、戸籍住民課、市議会代表者も揃えて、遺品整理、生前せり請け負い、遺品整理士資格宣伝が合法か違法、犯罪か、公式に白黒を作る事”物品所有者、廃棄区分偽装で個人所有物強制処理、札幌地裁、民事執行係り、道警幹部も同席の事”これだけ揃えば、三権で白黒が付けられます。

2、秋元市長、市議会、区長、保護自立支援課「阿部健一、花枝氏の遺産一部相続決定を受けて、阿部溘悦氏は”一部相続決定分、あいプラン、ベルコと協議して、あいプランの積立金は溘悦氏が、ベルコの積立金は、山本二三子氏が受け取る事とした”との事です、分割受領は不可能の積立金との事です」

3、溘悦氏とは「阿部xx氏が一部相続を受ける、ベルコ積立金は”阿部xx氏、xxxxxx氏が相続を受けて、処分が必要な大量の遺産動産処理費用問題が、札幌市保護課との間で決着が必要”よって、勝手に保護費に充当等は認め難い、公的事業で有る以上、xx氏息子が盗んだ相続遺産金保護費分回収と合わせて、札幌市が公式な解決策を出さなければならない、等を伝えてくれるように言付かって居ます」

4、高裁判決にはっきりと、民法第1031条規定による、相続遺留分相続受けの権利、阿部正明氏による遺産不正収奪分は、相続人が相続を受ける権利を持つ相続遺産、とも明記されて居ます、秋元市長、市議会、保護自立支援課、高裁以下裁判所、裁判官、検察庁、検事、道警、之以上犯罪を続行させる気でしょうか。

5、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌高検、地検、検事、道警本部「遺言状で他の相続人遺留分まで地面師詐欺、死人が預金引き出しの手で正の遺産収奪、を強制適法で通して来ましたが、最高裁が合法化に舵を切った事で、犯罪は犯罪と、当然表で証明されて居ます”私の義兄の所有する土地建物を、詐欺訴訟判決を根拠とさせて、165万円でしたか、の金を、次男、遺産犯罪収益入手毎使い切り、長女への遺産金不足分返還、弁護士費用支払い不能に陥らせたらしい、次男に払えとの判決を根拠とさせて、競売に付すと決定”最低でも一千数百万円する不動産を、強制競売決定、どうあっても次男に金を得させて、穴を埋めなければ裁判所、裁判官、札弁連、弁護士が破滅する、が理由でしょうね、常軌を逸して居ます、この所業も”今後ははした金の債権を根拠とさせて、債務者所有不動産等を、強制競売出来る訳ですね”」

6、義兄から相談を受けて、法に沿った対抗策を伝授して有りますし、競売に参加予定の買い取り業者さん方と話して「幾らの費用が、なぜ必要となるか、懇切丁寧に説明して差し上げました、ご理解頂き、利害得失に沿い、手を引く、この競売は異常だ、有り得ない、今まで経験した事の無い、異常な競売案件です」等答えて居ます、不動産の実務を知らない故、之で金を得られる、と暴走したのでしょう。

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