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2020年03月14日の記事は以下のとおりです。

遺産泥棒の実父も、息子が盗んだ遺産回収に参戦

  • 2020/03/14 15:21

阿部健一、花枝さんの遺産犯罪収奪事件で、自分の相続遺留分を収奪された、泥棒の実の父親も、息子に犯罪で奪われた遺産金の回収に参戦する運びとなりました。

これで遺産泥棒被害者4人中3人が、盗まれた遺産金の回収に動く訳です、秋元市長、市議会、保護自立支援課、厚生労働省社会援護局保護課、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌犯罪弁護士会、会員弁護士、道警、札幌検察庁、検事、もっと拙い事態に陥って居ます。

両親の遺産を息子に、犯罪によって奪われた保護受給者相続人も、息子から自分の相続遺留分の金を取り返す、と参戦、もう遺産泥棒は正しい、こう虚言だけで適法犯罪化させて来た国家権力、言い逃れる術が全く無くなっています。

息子が犯罪で収奪した、両親の遺産金を、正しく回収に動く、とても有難い事です、犯罪者の息子が盗んだ遺産金は、自分の父親の遺産も入って居ますからね「かと言ってこの泥棒、父親に盗んだ遺産金、父親の相続遺留分の金を、闇で渡す訳にも行きません、父親は保護受給者、もっと拙い事態が生まれるから」

生活保護受給者の父親、保護受給者の伯母、保護は受けて居ない叔父叔母全員の遺産金を、この犯罪者は収奪して居ます、保護費詐欺も確信犯で凶行しているんです。

泥棒の実の父親、保護受給者も息子が盗んだ遺産金の内、自分の遺留分を取り返す、とても良い動きです。

自分の父親を扶養する義務を、父親は生活保護受給者だから負っている息子が、実父、叔父伯母、叔母の遺留分を犯罪で奪って居る、叔母も保護受給者と承知で、この遺産犯罪収奪で、保護費で回収される事を防ぐ、と言う、税金詐欺実行犯です。

泥棒の実の父親も、息子を相手として、息子が犯罪によって奪った遺産金を取り戻す事に走ると宣告、もう司法、警察、行政が、泥棒は正しい、犯罪を免責した、之で犯罪強制正当化は、もう成功させられ無いでしょう。

新民法第909条2が施行された事で

  • 2020/03/14 14:52

瀬川行政書士事件ですが、事件は2016年3月、昨年7月1日から、遺産預金仮支払手続きが、新民法第909条2の施行によって実施されて居ます。

この遺産預金仮支払請求手続きを行うに際して、遺産預金が有る、有った金融金融機関に対して「自分も相続人である事を、必要な謄本等を揃えて証明して、遺産預金過去分履歴を、預金先の金融機関に対して請求すれば、過去10年分まで、遺産預金扱い記録を取れます」

合わせて「民法第896,909条2の規定を使い、被相続人が死去の時点で遺産預金は凍結された、死去時の遺産預金額の証明書類も取れます」

瀬川行政書士の事件も、今遺産預金履歴と、法律による、遺産預金金額証明書を出させれば「ちゃんと死去時の遺産預金額、3,300万円も含めて存在して居ます、民法第896,909条2の規定で、正しい遺産預金額証明書が取れます」

問題はこの先、金融機関は「死人が死去後も預金を引き出して居て、遺産預金は死去後も引き出され、減じて行って居ると”手続き書類、帳簿等を偽造して、犯行時のビデオを隠匿、抹殺して、事実と公式に偽り、通して居ます”」

つまり「金融機関は司法犯罪権力から命じられた、遺産預金犯罪収奪を国中の金融機関で受け入れて”死人が死後預金を引き出した、正しい死人による預金引き出しで、口座名義人の死人が預金を引き出したから、遺産預金は減じた、失われた”この司法命令受け入れ犯罪が、山のように凶行され、通されて居る訳です」

こう言う司法犯罪事実、証拠が有るんです、瀬川行政書士事件も「死んだ方が死後、自分の預金を3,300万円、死後引き出したに過ぎません」

冤罪と言う事ですね、瀬川行政書士事件は、彼だけ「金融機関の記録、死人が死後預金を引き出した、となって居る記録も捜査せず、事実立証せず、瀬川氏を遺産預金横領の嫌疑で逮捕して、大々的に報道したと言う事です、冤罪逮捕と言う」

遺産横領事件のその後が

  • 2020/03/14 14:36

今年2月20日に報道された、前日に逮捕された瀬川賢一行政書士さんの事件「相続人からこの方が預かった、遺産となった預金から3,300万円が消えた?事件の容疑者と言う事で、彼は逮捕された訳です。

事件が起きたのは、2016年3月、死去した方の死去月は前月、と言う構図のこの事件、先月20日に、瀬川行政書士預かった遺産預金通帳口座から3,300万円横領、他に親族相続人から100万円も預かった後行方をくらました、と言う報道でした。

で、当社から江別警察署等に「死人が死後、死人自身で預金を引き出して居ると、預金先の金融機関が手続き書類、帳簿の記載等を偽造して有るから”瀬川さんは遺産預金口座から3,300万円引き出しては、金融機関の証拠、記録上居ませんよ”これは司法犯罪で、この手口で遺産預金消滅、犯罪者と共犯の弁護士が山分けで適法、強制決定で横領、窃盗抹殺”証拠、説明文書など、江別署、瀬川さん他に送って差上げた訳です」

金融機関の証拠、帳簿等が「死人が死後預金を引き出した、と、偽造で偽って有る訳です、死人自身が預金を引き出したのですから”正しい口座名義人自身での預金引き出しなのです”死人が窓口手続きで、自分の預金を引き出す時、本人確認は”除籍謄本が用いられて居る、のでしょうね、死んだから運転免許証も、健康保険証も使えませんので」

こんな正しい、死人が死後預金を引き出した、適法な預金引き出しである、司法カルト犯罪制度に則った、正しい死人による預金引き出しで、瀬川行政書士を「預金先の証拠を取らず、遺産預金3,300万円横領で逮捕して、大々的に報道したんです、死人が引き出して持ち帰った、死人の預金と言う、金融機関の証拠と全く異なる”冤罪による逮捕、大々的報道は、人権犯罪ですよね”」

この死人偽装、金融機関共々資金窃盗、穴を埋める手が「死人が死後預金を引き出した、適法な死人による預金引き出しである、ここまで当社が公開証明して有ります、瀬川行政書士を、遺産預金横領で訴追、司法が直接実行犯の一角、相続遺産分割除外説が根拠と偽り、死人偽装で遺産預金窃盗、之も公開証明されている中で、こんな”冤罪を生み出して居るんです”瀬川氏の境遇はどうなって居るのでしょうか?」

司法犯罪破綻による

  • 2020/03/14 09:24

司法犯罪が昨年暮れから、最高裁の相続遺産分割除外説採用禁止、遺産物品も相続対象手続きとせよ、等通達が出た事で、遺産犯罪収奪、泥棒と共犯弁護士、司法書士が犯罪収益を山分けして、犯罪を関係機関が重ねて、犯罪収益を手に出来て、通されて来た、この犯罪が崩壊して行って居ます。

阿部花枝、健一氏の遺産を、孫が叔母と組み、犯罪収奪した事件も「相続遺産分割除外説が根拠だ、正しい遺産窃盗、詐取である、孫xxは、犯罪収益を自分の所有と出来た、相続人、保護事業に返す必要も無い、こう道警、手稲警察署刑事一課、厚別警察署刑事二課は”捜査の結果、決めたと言い張って居ますが”」

今日纏めた公文書等証拠の通り「こんな虚言は通らなくなっています、完全な司法犯罪用の、犯罪を握り潰す目論見だけの、警察による犯罪潰し、警察犯罪です」

相続審判決定文書の記載、関係する民事訴訟高裁判決の記載、瀬川行政書士が、遺産預金3,300万円横領で逮捕、被害届は相続人の事件、道銀による「花枝氏死去後、花枝氏の遺産預金が盗まれた事件での”道銀の被害を埋める為、花枝氏が死後預金を引き出したと、道銀の帳簿等を偽造し、道銀被害を消して有る事実、証拠」

道銀が被害者だが、道銀は被害届を出さない、そうでしょうね「道銀も加害者です、被害届を出せる立場では無いから”この道銀犯罪事実、証拠を、警察、検事は、故意に無い証拠、道銀犯罪の証拠で、犯罪隠蔽工作の為、扱って、虚言で道銀が被害者、相続人は被害者にならぬ”と虚言を吐いて居ます」

死んだ人の預金を盗み、年金を詐取して、多分葬儀に使った筈、一切犯罪とならない、孫XXは、拠って犯罪を行って居ない、全く整合性も、合法根拠も無い事が、こうして立証されて居ます。

又「孫XXは、相続権も無いが、花枝の遺産預金、年金を、共犯と共に犯罪に手を染めて、違法入手したが”多分葬儀に使った筈、拠って犯罪性一切無し”こう警察は言い張って居るが”義理の両親の遺産相続高裁決定に、抗告人は死後金を使った、遺産管理費だ、相続金から差し引いて渡せ、こう主張して居るが、相続開始後に、相続人の了解を得ず使った金で、遺産管理費でも無いから却下”こう決定されて居ます、警察の虚言は、全て虚言と立証されて居ます」

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  • 2020/03/14 08:48

@阿部〇〇、阿部〇〇の遺産預金、遺産年金窃盗、詐取犯罪、実行犯相続人〇〇〇〇息子、〇〇〇〇等の犯罪の合否に付いて、公式回答を、相続人被害者として求める、回答を求める文書、証拠は、添付ハウスリメイク作成書類による

                                   令和2年3月16日

回答を求める相手

山岸直人北海道警察本部長、1,2,3課課長
TEL、FAX011-251-0110
〒006-0011 札幌市手稲区富岡1条4丁目
札幌方面手稲警察署署長、刑事一課浜井警部補
TEL011-686-0110
〒004-0052 札幌市厚別区中央2条4丁目5番20号
札幌方面厚別警察署署長、刑事二課若杉警部補
TEL011-896-0110

回答を求める者、被相続人阿部〇〇、〇〇長男
〒004-〇〇〇〇 札幌市〇〇〇〇
阿部〇〇 印

1、別紙ハウスリメイクが纏めた、阿部〇〇の遺産年金窃盗(実行犯〇〇〇〇か妻、北海道銀行が後に犯行実行)遺産年金詐取犯罪に関して、道警、手稲署一課、厚別署刑事二課が合法な犯罪、〇〇が収奪して合法、相続人中二名は保護受給者だが、保護費に充当も不要と捜査結果を出した、添付証拠に沿った公式回答を求める。

2、なお、相続人で保護受給者である〇〇〇〇は、私、弟〇〇〇〇、妹山〇〇子に対して「遺産不動産収奪の仕切りは自分で有る、こう宣告して居る、〇〇の預金通帳、印鑑、キャッシュカードは、我々兄妹が高齢なので、〇〇がグループホームに入所の折、〇〇が保証人となるので、全て〇〇が保管する、として持って居た物である、仕切りは〇〇〇〇で、我々3人は、〇〇に〇〇の預金、遺産3預金、年金を〇〇に窃盗、詐取して良いと認めた事実は無い」

3、生活保護費に充当する遺産金を、相続権も無い正明等で盗み、詐取して使ったと言うだけで合法なら「生活保護費詐取は成立しない、生活保護費詐取犯罪でも有る、合法と言う法の根拠、証拠を持ち、厚労省、秋元市長、市議会、保護自立支援課も回答対象に含めた回答を求める」

司法犯罪遺産泥棒入手破綻の先

  • 2020/03/14 06:48

@平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部〇〇氏の遺産預金287,000円遺産年金366,000円あまりを窃盗、詐取した事件、正しい犯罪で、一切犯罪性無しと、手稲警察署刑事一課、厚別警察署刑事二課は”正しい捜査により証明”等答えて居ますが、理由が法の蹂躙、判決を間違いとした、合法根拠の無い決定です”添付事実、証拠に対しても、犯罪性無し、正しい他者財産入手である根拠を答えて下さい

                                   令和2年3月16日

山岸直人北海道警察本部長、1,2,3課課長
TEL、FAX011-251-0110
札幌方面手稲警察署、刑事一課浜井警部補
TEL011-686-0110
札幌方面厚別警察署、刑事二課若杉警部補
TEL011-896-0110

阿部〇〇、山本〇〇子氏より、両親の遺産相続関係事件等に付き、調査委任、遺産家財調査、処理委任を受けた者
                  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                             携帯

植村実札幌高検検事長、地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357

綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、企画法令石倉担当
TEL03-5253-1111(2826福田、2827石倉)
FAX03-3593-1459
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、区長、保護自立支援課阿部課長
TEL011-211-2111
FAX011-218-5166

1,平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部〇〇氏の遺産預金約287,000円窃盗及び遺産年金約366,000円詐取事件に付いて,北海道警察本部、手稲警察署刑事1一課、厚別警察署刑事二課は、一切犯罪性無し、被害者は北海道銀行、日本年金機構であるが、道銀、日本年金機構共に、一切犯罪事実、犯罪被害無し、合法な「阿部〇〇氏による、死去後の預金引き出し、〇〇氏孫による、合法な遺産年金取得である、こう答えて居ます。

2、添付書類1~の通り、秋元市長は「阿部〇〇氏の遺産預金、遺産年金窃盗、詐取利得を得た、〇〇氏孫、相続人保護受給者阿部〇〇氏息子、阿部〇〇への、これ等不当利得と、阿部〇〇氏遺産不動産相続人4人が持つ遺留分地面師詐欺で侵奪利得に付いて、相続人2人の内阿部〇〇、〇〇〇〇氏は、札幌市から生活保護を受けており、これ等阿部〇〇氏による、阿部〇〇、〇〇氏の遺産犯罪収奪利得の半分は、生活保護費に充当しなければならない、税金支出費に充当以外認められない資金故、市が回収しなければならない、との事実に付いて、当社に文書回答を出す、と答えて居ます」

3、添付書類6~9記載の通り、阿部〇〇氏父阿部〇〇氏、西区保護課から保護を受けている方は「阿部〇〇、この方の息子が違法に収奪した、上記両親の遺産に付いて、4分の1は自分の取り分、弁護士を頼み回収する、こう〇〇氏に通告して来て居ます。

4、道警本部、西、厚別署「秋元市長、市議会、阿部〇〇氏は”阿部〇〇氏に対して、て、阿部〇〇、〇〇氏の遺産を犯罪収奪した、阿部〇〇氏に対して、遺留分、保護費充当遺留分回収手続きを取って行く訳です、〇〇氏らは、一切犯罪に手を染めて居ない、正しい遺産収奪と、次の証拠に沿い、公式回答を出す責任が有ります。

5、北海道銀行、日本年金機構が被害者、相続人は被害者にあらず、北海道銀行、日本年金機構に金銭被害は無い、拠って一切犯罪は無い、阿部〇〇は、合法に祖父母の遺産を入手した、之が道警、手稲、厚別署の答えです「では、今年2月20日道新記事、瀬川賢一行政書士が2016年3月、死去した方の預金を3,300万円横領した嫌疑で逮捕、被害届け出は相続人の女性が出した、こう言う事件構成となって居ます、手稲、厚別署の答えと全く整合性が有りません、整合性を取り、誰が被害者で、被害証拠は何か、答えて下さい。

6、証拠11ページは、道銀が阿部〇〇氏に出した「民法第896,1031条規定による、阿部〇〇氏の遺産預金金額証明書です、2項に287,144円遺産預金が有る、こう証明書に記載して、この遺産預金額を保証して居ます」

7,12ページは、阿部〇〇氏が道銀に対してなった、新民法第909条2による、遺産預金仮払い請求手続きです、1記載の遺産預金仮支払請求で、この分は総額遺産預金を認めましたが、2記載遺産預金は”証明書上は存在するが、帳簿等を偽造し、死去後〇〇氏が遺産預金を引き出した、と偽造でして有り、相続人相続遺産金から287,000円を抜き、道銀に損失無し、として有る、被害を相続人匂わせて有る、こう答、実行して居ます”道銀に被害無し、相続人は被害者にあらずと全く合いません、道銀の帳簿等を押収し、事実立証する事を求めます。

8、証拠13~15ページは、今年1月21日に判決が出た、令和元年(ネ)第292号事件、高裁事件の判決文です「2ページ2以降に”阿部〇〇が収奪した遺産不動産全てに付いて、阿部〇〇外相続人は、〇〇に対して遺留分請求の権利を有して居るが、遺留分請求を行って居ないので~等記載されて居ますが、証拠18,19ページ、乙第10号証の通り、遺産不動産、〇〇氏の遺産預金、遺産年金不当利得返還請求を、〇〇氏は〇〇氏に対し、行って居ます”〇〇氏は遺産を違法に収奪した、相続人4人には、遺産不当利得返還請求権、民法第1031条による請求権が有ると、高裁判決でも認めて居ます」

9、証拠19~24ページに有る通り、阿部〇〇氏は、上記阿部〇〇、〇〇氏の遺産違法収奪に付いて「否定せず、これから争う」と答弁して居ます。

10、しょうこ25~28ページ決定書記載、決定書3ページの記載に「広告人らは、広告人らが負担した遺産管理費用等を相続金から負担するべきと主張するが、抗告人の主張する金員は遺産では無く相続開始後に生じた支出で有り、相続人らの了解を得ておらず、認められない」等記載が有ります、〇〇氏は、窃盗、詐取した道銀、年金資金を、葬儀に使った筈故犯罪性無し、正しい資金入手、使用との、手稲、厚別署の捜査結果とは全く整合性が取れて居ません、整合性を取り、答えを出す事を認めます。

11、阿部〇〇、〇〇〇〇の相続遺産金は、生活保護費に充当以外認められ無い資金で有り、〇〇が違法に抜き、違法に使う事は、保護費詐欺で認められません、相続権も無い〇〇が祖父母の遺産を犯罪によって抜き、所有、使用する事が合法、保護費充当も不要と捜査結果で出した、法律根拠も答える事を求めます。                      

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