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2020年03月19日の記事は以下のとおりです。

抵当権

  • 2020/03/19 16:24

抵当権が付いた不動産の場合、抵当権の順位から順番に、抵当権者が応じればですが、抵当権者に債務を払い、抵当を外して行きます。

つまり「4男の所有する土地建物を、詐欺判決で強引に生み出しただけの債権で、競売に付した所で”抵当権を付けたまま競落して、所有しようとするか”競落金は全額支払って、であれば先ず、次男に165万円が入る可能性が有ります、当然ですが、購入した人は、抵当権者に対して、購入金以外の債務を、初めから負って居ます」

つまり、購入金に抵当分、購入額が高いと言う事です、それでも良ければ、競落しても良いでしょう、でも「抵当権者が抵当を外す事に合意しなければ、抵当は外せません、不動産屋が競落しても、抵当権者が応じないなら、抵当は外せないから、二次売却は無理でしょうね、誰が知らない人に抵当を打たれている不動産、購入しますか」

一般的な不動産売買価格分、抵当を打たれてりゃ、次男のように、抵当権も無しで、司法の逆恨みで、違法な強制売却決定、に走ったって「次男には、お金は入りません、抵当を外す資金で焼失します、まあ、その前に、誰も競落しないけれどね」

抵当権も無しで、司法の逆恨みにより、あんな訴訟詐欺で作った債権?を、競売に付して手に入れよう等、あまりにも愚かです。

抵当権とは、之も知らないんですよ、弁護士、裁判官、裁判所は、司法の逆恨みを晴らす為に、いきなり競売決定、お前から所有不動産を、何緒権利も不動産に持たず強奪した、法律も何も無効化出来なければ、強盗以外成功しません。

抵当権者は、第三者であろうと債権を渡せば、必ず抵当を外すと、勝手に思い込んで居る事も愚かです「当事者間契約は第三者に影響を及ぼさない、法治国家の鉄則です」

普段から強盗し貸して居ない、犯罪しかしていないから、合法な手続きも、全く分からないんです、司法テロ集団は。

司法犯罪への備え

  • 2020/03/19 15:31

死人の財産強盗も、日本の弁護士、司法書士用の国家権力公認、許可犯罪です、他の国家権力が、犯罪に走り、加担して成功させて来て居ます。

司法犯罪は、弁護士が犯罪の指揮を執り、警察、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省他が、犯罪指揮に従い、必要な犯罪に走り、成功させて居ます。

こう言った司法犯罪を、当社、私は詳細に暴き、表に出して、犯罪を食い止める、犯罪予防策を講じる、犯罪を潰す、等を重ねて来て居ます。

当社、私が司法犯罪を食い止める、潰す事で、弁護士、司法書士は、犯罪者に就いたけれど、犯罪を成功させられなくなています、よって「犯罪収益が手に入れられませんので、犯罪者の逆恨みを募らせて、警察、裁判官、裁判所、検事、検察庁等を指揮して、私、会社に対して、司法テロ犯罪攻撃、完全な権力テロを仕掛けて来て居ます」

合憲、合法等意味すら本当に理解不可能、と言う国家権力集団の”強み”で、どんなテロ、犯罪も厭う事が有りません、自分達で自分達の犯罪を、糧に免責、適法犯罪と偽装決定出来ていますから、

司法犯罪遺産強盗入手制度が、どんどん破綻させられて居る事に付いても、特に札幌弁護士会、所属弁護士、札幌の裁判所、検察庁、裁判官、検事らも含めて、司法犯罪を暴いて表で叩き潰されて居る事を「権力犯罪者らしい、逆恨みを晴らす為に、権力を悪用した、司法テロ、犯罪を仕掛けて来て居るのです」

歪み切った司法テロ集団は、法務省、警察も一体のテロ、犯罪集団化しているから、合憲、合法の破壊、犯罪適法化に走るばかり、合法化等意味も永遠に分からないと言う。

今札幌の狂い切った司法テロ国家権力は、私と義理の兄4男の所有する土地建物を、犯罪を重ねて強奪に、出鱈目不動産競売決定を、先ず義理の兄4男相手に出して、強盗を成功させると宣言して、強盗予告を出して、等等の今なのです、合法は無い、司法強盗です。

何の権利も無い、他者の所有する土地建物を、強盗に走って強奪する、鍵も叩き壊して押し入り、強盗を成功させる、警察が加担しなければ、成功させられない司法テロです。

他者の権利が有る不動産でも構わない、全部強盗で収奪して居る、法律手続きは不要、鍵を壊して押し入り、居住する、所有者である個人、事業者を強制排除して、不動産を強奪して、通して居る、強盗そのものの所業まで、この国の司法、警察、法務省は、実際に凶行していると言う。

司法が逆恨みを晴らすべく、テロ犯罪を更に

  • 2020/03/19 12:28

義理の兄の妻子、義理の長女の犯罪、義理の両親の身分を偽り、金を盗み、使った犯罪を暴き、再犯を食い止めた、相続遺産分割除外説、司法遺産泥棒入手を正しくつぶされた、逆恨みを募らせた札幌弁護士会、秋元市長の操り集団?弁護士事務所、弁護士、札幌の裁判所、裁判官連中は「さらに相続遺産分割除外説の崩壊、遺言状で他の相続人遺留分も強奪、詐取犯罪入手も崩壊させられた逆恨みを晴らそうと」

先ずは義理の兄、4男の所有する土地建物強盗に走って居ます、完全な強盗です「義理の兄、次男、両親の遺産金、所有預金を妻子、義理の長女が盗み、こいつに差し出した、この事実を表に出して、再犯を防いで、全部犯罪収奪して、使い捲ろうとの、こいつと弁護士の共犯の思惑、を、私が法を持って潰した事への逆恨みに」

全部犯罪により、奪おうと目論んだ悪事も潰された、更なる逆恨みを募らせて、遺産犯罪収奪入手制度も潰されて、もう止め処の無い逆恨みに走っているこの連中です止め処、で、4男と私の所有する不動産を、犯罪と犯罪者は正しい、犯罪を暴き、再犯を防いだ私と4男、妻が犯罪者だ、犯罪者の義理の兄姉は、正しい犯罪者だ、賠償金を払え、判決まで下して。

所有する不動産を、弁護士会、弁護士の指揮下に居る、札幌の裁判所、裁判官、執行官が次男を立てて、先ず4男の所有する不動産を強奪に走って居ます、法も何も関係無い、司法強盗に走って、強奪を成功させようと暴走して居ます。

札幌地裁執行官竹田は「4男の自宅と、個人事業占有場所に、鍵をこじ開ける、鍵を壊す事までして、押し入る、犯罪とならないんだ、こうまで宣言して居ます、強盗以下の荒っぽい司法強盗予告を出して居ます」

東警察署刑事一課に足を運び、強行犯の刑事さんに書類等を渡して「裁判所が弁護士の飼い犬で、他者所有不動産に、カギを壊してまで押し入る時、警察も関与しているでしょう?執行官、鍵屋だけでは、他者の家の鍵を叩き壊して押し入って、鍵を替えて権利者も誰も、入れなくして通して居る、は出来ないだろうから、との問いに」

東署刑事さんは「強制執行の時、鍵を壊して入るなら、警察が介入して、執行の範囲を確認して~~等答えて居ます、」

”執行の範囲、竹田執行官らの狂った執行権が及ぶ範囲は、該当土地建物全部、他の地権者、借主が居ても、全部強制執行出来る、他の所有者、占有者の占有区画、場所、部屋にも、鍵も壊して押し入って合法となる、が違う事は、説明したら、理解しました”強盗ですから、単純に。

今後先ず、4男相手の司法強盗、鍵を壊してでも押し入る、等の所業を通告して来たら、その都度電話を下されば、と答えて居ます。

事前に司法強盗が起きてからの、警察が介入する時の対応策を告知して、打つ手を構築する、と言う目的の動きの一端です、

やはり裁判所、執行官、弁護士連中は「法を持って押し込み強盗阻止、に動かれれば、強行突破に走れないようです、犯罪ですからね、司法が指揮して、犯罪利得を収奪する所業でも。

強盗そのもの化している司法、法務省

  • 2020/03/19 10:04

@報道各社”死人を降臨させて、除籍謄本を身分証にさせて、未相続遺産金品処理請負委任させている遺品整理業者”この事実等を、あれだけ宣伝、実況中継して来て居ます、事実確認済みなのですよね、札幌市が遅まきながら、事実調査に入ったけれど

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北海道新聞、報道センター内山他記者
FAX011-210-5592
NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-231-4997
協同通信社札幌支局、記者各位
FAX011-221-8898
HTB報道部、広告
FAX011-233-6008
STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-271-1535 湊社長の遺品整理実演も白黒が
HBC報道制作センター中館デスク
FAX011-221-6807

1、ご案内の通り札幌市戸籍住民課は「戸籍住民課で打っている、遺品整理、生前整理広告が合法、犯罪のどちらなのか、広告代理店に”も”事業者への調査実施、公安委員会、市環境局への調査等を指示して居ます、日本初の、市による遺品整理、生前整理の実態調査指示です」

2、当然報道各社は「死人が死去後、遺品整理屋によって降臨して、除籍謄本を身分証にした死人が、死人のお金を遺品整理屋に渡して、自分の所有物を遺品整理屋が、降臨した死人から古物買取、死人が指示して一廃処分、これ等を事実確認、立証の上、正業と宣伝、報道しておられるでしょう”必ず死人を降臨させて、遺品整理を請け負っている映像の報道も求めます”まさか犯罪を」合法と虚言宣伝、報道して居ないですよね」

3、別紙記載は「札弁連、所属弁護士、札幌の裁判所、裁判官、執行官が義理の次男、長女と共犯で、私と4男の所湯不動産強盗事実等記載文書です、今後起きて行く、次の司法犯罪の先駆けです」

司法犯罪、司法悪を暴かれた逆恨みを晴らす為、不動産強盗まで

  • 2020/03/19 09:41

司法犯罪遺産強盗入手、この国家犯罪を詳細に暴かれて、義理の両親の遺産、財産泥棒の再犯も潰された、等への、司法による私への逆恨みを晴らす為、犯罪は適法、犯罪者は正しい行為者、犯罪を暴き、再犯を防いで、合法相続を果たさせるべく動いた私への、司法犯罪破壊に対する逆恨みを晴らす為、次男、長女、義理の、を法の破壊で勝たせた裁判判決を使い、4男と私の所有する不動産を、犯罪者の次男、長女を立てて、強盗して逆恨みも晴らす、ここにまで暴走して行って居ます、札幌の裁判所、裁判官、札弁連、弁護士が共犯で。

不動産の実務”も”全く知らない強みで、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、執行官が共謀して先ず「4男の所有する土地建物を、遺産犯罪収奪は正しい犯罪だ、犯罪と言う事実を暴いて証明して、再犯を防いだ私、妻、4男が犯罪者だ、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件の判決を使い、強盗に走って居ます」

160万円を、犯罪者の次男、正しい犯罪者に支払え、この判決、4男はどの裁判からも逃げたので、確定しているこの判決を使い、次男は共犯の弁護士共々、札幌地裁、裁判官、執行官と共犯で”正に強盗以外無い、合法の欠片も無い司法犯罪に手を染めて、4男所有の土地建物を、強制売却に走って居ます。

私が正しい防衛策を、聞かれたから教えたけれど、まあ、あの男は全てから逃げるだけだから、言うだけ無駄だし。

で、4男の土地建物を、競売前に買い取りたい、と郵便物で伝えて来た4業者に、4男が頼むので、私が事情などを伝えました。

4業者は全て「とても自分達の手には負えない、そんな必要費用を出せない、根抵当を外せると思えない、等々を伝えて来て、手を引きます、と言って居ます」

次男と共犯弁護士、札幌地裁、裁判官連中、執行官は「不動産の実務も、まるで知らない”強み”で、逆恨みを張らせて金を手に出来る、であろう、4男の所有不動産強盗に走って居るのです」

まあ、4男は全てから逃げるから、この先も、幾らでも訴えて、逃げさせて、金を取り放題出来ると。

私はそんな事はさせません、法の正しい適用を持ち、司法テロに対抗します「弁護士会、弁護士の指揮で、裁判所、裁判官、執行官は、完全な強盗まで凶行し捲って居る、良い実例、証拠が出来て居ます」

次男と長女は、もっと深い司法犯罪実行者に、公になった訳です、色々な方向で、この連中の国家犯罪のなぞり実例、証拠は、日本国を揺るがす権力悪に対抗して、公に使える、自覚出来ないでしょうが、悪行です。

司法の逆恨みによる

  • 2020/03/19 07:48

今日の文書で、司法犯罪遺産泥棒が、私達に拠って暴かれ、破綻させられた逆恨みを募らせている弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官が、逆恨みを晴らす為に「私と4男の所有する不動産を、次男、長女の犯罪を正当化した、法の破壊で正当化した、あの裁判判決で作った債権債務を使い、強盗するべく、常軌を逸し過ぎたこの連中が暴走して居ます」

今日の記載で事実確認頂くとして「まあ、完全な居直り強盗です、ここまでの狂った司法テロ、犯罪も、実際に凶行して、押し通して居るのです、遺産は犯罪によって奪えれば、犯罪者と共犯弁護士が、法の破壊で所有権を得た事と偽り、通して居る、あの犯罪と同じ構図です」

他の不動産に対する権利者、地権者、賃借人、賃借事業者の権利まで、不動産と無関係な債権であろうと、不動産強制売却を決定して、全て強制権利強奪もして、通して居ると言う、中国、北朝鮮以下の悪事を、テロを、この国の司法は凶行しています。

見境も波も全く無い、弁護士犯罪に無条件で追従する、之が全てなのです、ここまでの司法、法務省テロまで凶行し捲っている事実も、実例、証拠で良く理解出来ました。

不動産の実務も、法曹資格者、司法書士、裁判所職員、検察庁職員、警察他、誰も実は知らない事も、良く理解出来る実例です。

共産主義独裁国家の国家権力集団、日本のこれが実態です、狂い過ぎた弁護士が指揮を執る、テロ独裁司法犯罪国家、不動産の実務も全く知らない、ある意味強みなのでしょうね、無知過ぎる独裁テロ国家権力犯罪集団は無敵と言う事です。

司法、警察、法務省がテロ犯罪行為国家権力、之が武器です、之であれば、どんな弁護士用犯罪も、強制的に成功させられます。

義理の両親の遺産、財産強盗事件、阿部さんの両親の遺産強奪事件の調査、犯罪証明、証拠の入手、使用により、司法犯罪が暴かれ、潰された司法テロ権力による、次々凶行されるテロが、この連中の闇の司法他権力テロを、正しい事実、証拠により、白日の下に晒して行って居ます。

司法犯罪強制適法化、破綻、次の司法テロ

  • 2020/03/19 06:18

@相続遺産分割除外説でっち上げ、遺言状で他の相続人遺留分強奪可もでっち上げ、最高裁、憲法、法の規定により禁じて破綻、この犯罪凶行犯は、相続人が被害者で逮捕と、逮捕後の事件で正しい犯罪遺産入手司法、警察強制適法に狂奔、遺品整理も同じ犯罪、札幌市が遺品整理、生前整理屋に実態調査開始指示、弁護士、裁判官、裁判所他共謀、遺産強奪が暴かれ、潰された逆恨みで義兄、私の所有不動産強盗に暴走、事実伝達

                                   令和2年3月19日

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森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 上告手続きも闇で無効化決定済みとの事
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令
FAX03-3593-1459(2826,2827)
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 民事執行放題57条3により、強盗も可と
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、保護自立支援課阿部、環境局事業廃棄物八田、循環型社会推進清水、介護保険桐越、障害福祉坪田、広報、戸籍住民
FAX011-218-5166 保護法破り司法、札幌市、市議会共犯で
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL、FAX011-251-0110 無人の他家に鍵を壊し押し入り、強盗

1、国家権力共謀犯罪、死人緒財産強奪、窃盗、詐取で犯罪者と共犯弁護士、司法書士が犯罪収益入手、山分け、保護受給者は正の遺産闇入手、保護費と合わせて手に入れ、自由使用公認、負債遺産放り出しで通って居る、等々犯罪事実と、最高裁が法により禁じた先に起きて居る諸々、この犯罪を暴かれ、潰された逆恨みを晴らす為、札弁連、弁護士、札幌の裁判所、裁判官が、私と4男所有不動産を、まさしく強盗と変じて強奪に走っている事実、証拠を送ります。

(1)別紙記載の通り”札幌市戸籍住民課は、死者を降臨させ、除籍謄本を死者が取って死人と証明して、所有する遺産金、遺産動産を遺品整理屋に提供、古物売却、一廃で死人がそれぞれ所有者で売る、処分する事業広告を打って居る責任に置いて、広告代理店に事業者と公安委員会、環境局等への調査、回答を求めました”先ずは死人を降臨して頂く”これでしょうね。

(2)手稲警察署(厚別警察署)は”瀬川行政書士は2016年3月に、相続人が被害者で、瀬川行政書士が相続人から預かった遺産預金通帳、印鑑を使い、3,300万円を横領した角で逮捕された事件と(私の義兄の妻子、義姉も同罪です)阿部花枝氏の遺産預金、年金を2018年10月と、その後犯罪で手にした、孫である阿部正明の犯罪を、被害者道銀、年金機構、正明は犯罪者にあらず、相続人は被害無し、遺産から消失した、と決めて通そうとしている事実が完全に矛盾して”継続捜査と答えを出して居ます”保護費詐欺でも有る訳です”司法、警察、行政、政治が共犯者”で。

(3)私と妻、妻の兄4男が、妻の兄次男緒妻子、妻の姉による、両親の身分を偽り、預金を盗んだ犯罪を暴き、再犯を防いだ、司法犯罪と立証した、一定合法相続と審判で決まった事等への逆恨みを募らせている札弁連、次男、長女双方代理人弁護士、事務所、札幌の裁判所、裁判官は、4男と私が所有する不動産を”札幌地裁平成31年(ワ)第151号判決、死人偽装で遺産預金窃盗等は合法、遺産保全不要、犯罪で奪った遺産回収、保全も不要、これ等合法犯罪を暴き、一定食い止め、保全、回収を求めて訴訟提起が全て犯罪、山本は4男、妻を偽り訴訟を行った?実行犯は山本、正しい犯罪者の次男、長女に100万円ずつ払え、次男に山本、4男清は160万円払え、この判決を使い、下記所業に走って居ます。

(4)清志に対していきなり、別紙の通り”控訴しなかった清志なので、所有する土地建物を競売に付すと決定した、で、競売告示、即刻土地建物強制押収等に狂奔、武田執行官担当。

(5)私は”控訴期限日に控訴したが、控訴期限日必着だ、阿部溘悦氏の控訴、令和元年(ネ)第291号は、同じく控訴期限日の控訴で控訴事件審理、判決が出たが、山本の控訴事件、令和元年(ネ)第292号は却下だ決定事件”上告中ですが、武田執行官により”上告も無効と闇で決めて有り、当方の所有土地建物も、強制競売が組まれている”と言う。

(6)武田執行官の発言“民事執行法第57条3項の規定が絶対(添付)他者所有不動産は、抵当権無関係で、些少の債権を持つ者が、いきなり競売に付せる、競売決定となれば、不動産所有者、占有者の権利全て剥奪出来る”

(7)例えば”多数の住人、事業所に貸して有るビルの所有者、複数所有者が居ても、一人に執行債務が有れば、強制競売決定して、他の地権者、賃借人、賃借事業所全ての権利を強制剥奪出来るので、全戸の鍵を破壊して押し入り、調査して、鍵を取り替えて締め出して通って居る、不動産所有権、賃借権、人権、財産権侵害とならぬ、之で絶対犯罪とならない”競売に付されればれだけの権限を、裁判官、執行官が得られる”他の権利者全ての権利を、一つの債券行使、競売”決定、執行決定で強制蹂躙出来ている”これが事実だ、どんな執行対象もこれで通る、清志所有不動産の競売決定、強制調査、締め出し等執行は、アパート住人への強制執行手続きで行って居るので、アパート居住者への執行手続き書を持って行った。

(8)小林清志、山本は、次男小林   に対して、不動産の評価額、売却額に到底及ばない債務を負っており、小林   は債務者の所有不動産を、抵当権も無関係で強制競売に付せる、今後自分が清志、山本所有不動産に付いて、個人居住範囲、事業者賃借範囲、成人した子供の部屋問わず、留守でも鍵を壊して押し入り、鍵を変えて入れなくする、障害を負った住人が居ても関係無い、押し入って鍵を替え、他者が入れなくする、競売決定は、之だけの権限が行使出来るのである、入りたければ裁判所に申し入れしろ。

(9)現在までに清志の所有不動産を、買い取りたいと告げて来た買取業者は(株)アールスペース(株)西岡ホーム(株)ハウザー(株)ライズユーとなって居ます、清志から頼まれ当社が,今までの経緯説明(司法犯罪事実)清志所有土地建物を手に入れる為に要する費用「根抵当清算(購入額と別途)個人事業退去費、リフォーム費(内部全解体リフォーム)残置物処理費などを算定して、出費額を提示しました(数千万円)

(10)これ等不動産業者によると”こんな債権で強制競売は有り得ない”この物件の抵当を外すには、抵当権者による競売では無く、抵当権者の任意合意が必要と理解した、事業者の退去が、入手者の退去費拠出で必要も理解した、大規模フォームが必要、退去後の残置物撤去も必要も理解した、この不動産は、債券貸付極度額が1,200万円、一般の売値が1,700万円~2,000万円、聞いた内容では大赤字となる、竹田執行官の言う、他に所有権者、抵当権者、賃借り事業者、賃借り者が居ても、この競売で全部蹂躙出来る、は違う、全て買い取った事業者が法的手続き、費用拠出、権利者の合意を得なければ、入手者は犯罪となる、有り得ない競売で、有り得ない裁判所の言い草、行為です。

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