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2020年03月20日の記事は以下のとおりです。

鴉も

  • 2020/03/20 14:59

今年は何時もより早く、カラスの夫婦が巣作りを始めたようです、庭のブドウの木の皮を、巣の材料用に調達にき出しました。

昨年は、葡萄の幹の上に、葡萄の枝を乗せたまま、芽が吹く位まで置いた事で、幹の皮を剥げず「ホバリング出来ないので、剥ぐ事が出来なくて、うちの葡萄の木の皮を、巣の材料に使う事を諦めました、今年は枝を避けて挙げて、巣の材料に出来るようにしてあげようかとは」

鴉他鳥って、初めの土台を、どうやって木の上に落ちないように設置するんでしょうね?、とても疑問が募って居ます?

人間でも木の上に、何かを構築しようとすれば、縛らない、釘で打たないとなれば、始めをどうすれば良いか、落ちないようにするにはどうすれば良いか、悩みますから、まして、強い風で落下しない構築物を木の上に、縄も釘も使わず構築するとなれば、非常に困難ですから。

鴉他鳥類は、とても凄いですね、手も使えないのに、嘴で木の上に風でも落下しない巣を、ちゃんと作り、卵を産み、温めて孵化させて、未来に子孫を残して行って居るんですから。

今年は葡萄の枝を、幹の上から横に移動させて、烏が葡萄の木の皮を、巣の材料に使えるようにしたいと思います、来るかな?昨年は葡萄の木の皮、剥け無いから諦めたので。

この冬は、2月後半まで降雪が極めて少ないから、雪融けが早いと思って居ましたが、2月後半から大雪が降る日が続いて、結局雪融けは、例年とさほど変わらない時期となるようです。

違うのは雪捨て場の雪の量です、非常に少ない搬入雪なので、もうじき雪が無くなりかけている雪捨て場も有る状況です。

弁護士、裁判官、裁判所は犯罪集団、良くまともな相続が

  • 2020/03/20 14:41

義理の父母が死去して、根っこから性根が腐り果てている義理の親族連中が、やはり「得する遺産独り占め、損する遺産放り出し、父母、義理の兄弟の位牌、遺影も仏壇も放り出し、独り占めした遺産を、馬鹿げた浪費に何時も通り走り、序に何時も取り、借金も」

予定、予測通りここに走ったけれど、4男が「途中で全部裏切ったけれど、妻に”一緒に次男、長女の遺産金独り占め、散財、位牌、遺影、仏壇、遺産建物放り出しに対抗してくれ”と頼み込んで来た、妻は渋ったけれど、結局手を貸す事にして」

そこからは、欲だけしか無い次男と長女、家族が使った弁護士、弁護士事務所、札幌の裁判所、裁判官、青森県警、北海道警察が共犯で、遺産強奪、窃盗適法、犯罪を暴き、証明して、再犯を防いでいる此方を犯罪者に捏造して、粛清だ!の嵐が降って来続けたと言う。

結局は「昨年11~12月に最高裁が”平成28年12月19日の、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は民法第896条違反だった、以後採用禁止最終決定が、全く弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省の役人連中誰も意味も何も理解不可能で、守られる事ないまま”はもう認めない、民法第896、1031条、新民法第909条2を守った相続以外認めない、通達も出した事で、強制合法化に舵が切られたんで」

妻の遺産相続は「流れが逆に変わり、おおよそ合法な相続が、となった訳です、時期に恵まれた結果でしょうね」

当然ですが、次男と長女は、根こそぎ遺産を手に入れて、自由に散在し捲る目論見も潰えて、共犯弁護士、弁護士事務所、札幌の裁判所、裁判官と一緒に逆恨み、犯罪を更に重ねる、と言った所業を共に。

私は「妻の相続が、1以上なら良いと考えて、多くの司法犯罪、義理の身内の犯罪等を証明して、次に繋げられる武器とさせて、使って居ます、妻の相続は、ほぼ一方的勝利と言って良い結果が出たから、とても良い結果だったと思います」

今後は次男、長女が共犯弁護士、札幌の裁判所、裁判官、執行官連中と結託して、私の所有不動産強奪を、之への対応です、性根の腐った義理の身内と弁護士、裁判官、書記官、執行官は、とても気が合うようですし。

義理の身内の犯罪が

  • 2020/03/20 08:39

妻と4男は、もう両親の遺産金を回収しました、良かったです、遺産泥棒入手が絶対、司法犯罪が破綻した時期に重なってくれて、義理の身内らの犯罪、弁護士、裁判所、裁判官、警察犯罪の崩壊が始まった時期に掛かって居て。

これでもう、次男と長女が、犯罪によって親の遺産を、司法が共犯で収奪、は成功しません、今後はこの連中、私の所有不動産を、強盗によって、言い掛かりを持って強奪する、逆恨みを晴らす為の、司法テロ犯罪への備え、ですね。

妻の身内ですが、まあ、腐り切った連中ばかりです、妻はまともなのに、他は全部まともさを持って居ないと言う、一生直接関わらず、今後は行けるでしょう。

私が所有する不動産を、次男、長女を立てて、札幌弁護士会、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、執行官が共謀して、強盗方式で収奪に走って来る「狂った訴訟詐欺、判決を武器とさせて”法の破壊判決、合法な控訴潰し、上告して有るが、潰すと事前に決めて有る裁判官、裁判所テロ”これが武器となって居て」

今後は「直に強盗に、裁判官、裁判所、執行官が、次男、長女を立てた弁護士の犯罪指揮を受けて走って来ると言う」

強盗への備えは、今後も積み重ねて行きます、鍵を破壊させて強引に、何処でも押し入り、家探し、もう普通の強盗がまともに思えます。

この強盗実行の武器が、義理の身内の両親偽装、預金泥棒の強制適法化、犯罪を証明して、再犯を防いだ私達への、司法犯罪権力と次男、長女の逆恨みを晴らす、之ですからねえ。

司法犯罪を暴いて表で潰された、腐った性根の次男と家族、長女の逆恨みを使い、司法犯罪立証、破壊行為者を犯罪で潰す、司法テロ集団の所業に、法を持って備えていきます。

事前に司法財産、不動産強奪の手口も知れました、警察がどう関わっているかも、事前に知る事が出来ましたし、犯罪被害の前に、警察とも協議して、強盗被害に備えられます、義理の身内を立てて、ここまでの司法強盗も凶行されると言う。

司法犯罪への備え

  • 2020/03/20 07:51

事前に司法犯罪の手口、共犯者を調べ上げて置いて、司法犯罪への対抗策を講じて置かなければなりません。

死人が死去後、死人自身で預金を引き出して居る、口座名義人の死人が、自分の預金を引き出した、合法な預金引き出しだ、相続遺産分割除外説、でっち上げた遺産泥棒適法偽装制度、遺言状記載で他の相続人遺留分、減殺遺留分まで収奪、司法、法務省犯罪制度を”法によらない制度だ”と、闇ででっち上げで決めて有り、日本中で死人が死去後、預金を引き出して居る、事と偽りでされて居ます。

この犯罪が、昨年11~12月に、最高裁から禁じられて、それ以前の犯罪が、はちゃめちゃに陥って居ます。

瀬川行政書士は、2016年3月に、相続人から遺産預金通帳、印鑑を預かり、3,300蔓延を引き出した、相続人が被害者だ、この組立で逮捕されているし、阿部花枝さんの預金を、同じ形で盗んだ、相続人保護受給者の息子は、この事件の扱いを私から突き付けられて、捜査継続と扱われて居ます、相続人が被害者、遺産預金窃盗容疑と、年金詐欺容疑です。

私の妻の兄次男の妻子と、義理の姉は、父母の通帳、印鑑を悪用して、金融機関と共犯で金を盗んで、次男に渡して使わせたが「相続人は被害者にならぬ、金融機関が被害者だ、正しい犯罪だ、犯罪を証明して、再犯を防いで、犯罪を潰している私と4男、妻が犯罪者だ、こう扱われて居ます」

同じ犯罪に手を染めて、瀬川行政書士、阿部花枝さんの孫は、相続人が被害者で、遺産預金を盗んだ嫌疑で捜査対象、義理の兄の妻子、義理の姉は、同じ犯罪ですが、正しい犯罪だ、犯罪にはならない、犯罪と証明して、再犯を防ぎ、司法遺産泥棒を破綻させたお前らが犯罪者だ、こう扱われて居ます。

今後もっと、この司法、金融機関犯罪、警察も金融監督機関も共犯、の犯罪事実証拠、真逆の扱い事実等を「金融機関の資金横領、口座名義人偽装で資金窃盗事件が表に出たら、使って行きます、義理の次男の妻子、義理の姉の所業と、瀬川行政書士、阿部さんの甥の同じ犯罪の扱い、相続人が被害者、遺産預金泥棒で扱われている事件を合わせて、活用して行きます」

司法犯罪崩壊

  • 2020/03/20 06:19

@相続遺産分割除外説をでっち上げて、死人偽装、遺産預金窃盗入手、遺言状で他の相続権者の遺留分も収奪”逆らう人間は、犯罪者、犯罪免責、ついきゅ者でっち上げの罪状、理由で粛清、財産強盗収奪で見せしめ、司法犯罪の数々、対抗策も功を奏しており、今後もっと破綻して行くでしょう

                                  令和2年3月20日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

森雅子法務大臣、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令担当
FAX03-3592-1459(2826,2827)
大谷直人最高裁長官 裏で法の破壊で判決決定済み、司法悪を暴く人間粛清用
FAX03-3264-5691 中国、北朝鮮以下、近代法治国家偽装の分
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 押し入り強盗まで出来ている、法の根拠は
山岸直人道警本部長、正確経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 霊を降臨させて遺品物品処分にも加担
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、区長、保護自立支援阿部、環境事業廃棄物八田、循環型社会清水、介護保険桐越、障害福祉坪田、戸籍住民、広報、市民に死人を降臨させて確認を果たし、遺品整理合法の証明を果たせ
FAX011-218-5166

1、抵当権も無い土地建物を、他の権利者の権利も強制蹂躙し、強盗収奪して居る、強制執行、競売、東警察署刑事一課と昨日、対策を協議して来ました。

東署刑事ー経緯、内容は一定理解しました”執行官が強制執行手続きを取り、鍵が開かない場合は、刑事一課が出動して、執行の範囲、内容を確認の上、鍵の破壊の合否を判断して居ます、開錠の場合、確かに執行官と鍵屋で勝手に開錠して、入って居ますね”不法侵入、窃盗罪の適用~

東署刑事―確かに民事の強制執行、競売決定で、執行官が鍵を壊して侵入出来る範囲を、刑事全員が理解出来ている訳では有りません、今聞いた、刑訴法による”捜索押収許可状が適用出来る範囲の規定も、自分もちゃんとは知りませんでした”捜索押収許可状執行は、住人らが居る事が基本前提、民事の執行は、無人家屋に開錠、鍵を破壊して侵入、対象以外の住人、事業所問わず侵入、家探し等している”そうですね。

東署刑事ー裁判所は競売決定、強制執行で、いきなり侵入する事は無い筈(実際はいきなり無人家屋に鍵を外し、進入、家探しして居る)裁判所からの通知が来たらその都度、刑事一課に持って来て下さい、対応を考えます、強制執行、競売の及ぶ範囲、執行官、鍵屋が認められる開錠、錠前の破壊、侵入範囲、共に刑事全員が分かっている訳では無いので、事前に確認して~~

2、裁判官、裁判所、執行官は、弁護士の言うがまま、法の規定も何も分からず、ここまでの強盗行為を国中で凶行している、国民は防衛策を講じなければ、遺産強奪司法犯罪同様の、財産権、人権強制蹂躙被害を、一方的に受けさせられて通されると言う事です。

3,2016年3月に、相続人から遺産預金通帳、印鑑、100万円を預かり、預金3,300万円を引き出し,横領容疑で瀬川賢一行政書士が、今年2月19日、江別警察署刑事二課に逮捕され、被害者相続人で報道されました。

(1)2018年10月に、祖母阿部〇〇さんから預かった預金通帳、印鑑、キャッシュカードを持って居る、孫である阿部〇〇、父である保護受給者相続人長男(か妻)は、〇〇氏死去後の11日午後、道銀手稲星置支店ATMから287,000円、15日に244,000円を盗み、窃盗容疑(犯行は認めており、証拠も揃って居る)で捜査対象、他に〇〇氏の遺産年金詐取容疑も証拠は揃って居る)

(2)2017年11月7日に死去した、義父〇〇〇〇の家から、家探しして預金通帳、印鑑を見つけ出した、相続人次男〇〇   は、同月9日に、次女   を同行して十和田おいらせ農協上北支店に行き、農協職員小笠原課長と次女を共謀させて、死去した〇〇〇〇による預金200万円引き出しを偽装し、まんまと200万円を盗み、犯罪事実、証拠が揃って居る.

(3)この月の15日には、次男〇〇   は、妻   を同行して青森銀行上北支店に行き、菖蒲川職員と妻の共犯で、〇〇による預金解約を偽装し、30万円余りの資金を盗んだ。

(4)2018年4月2日には、特養に入所して居た義母〇〇〇〇が、施設に預けて居た預金通帳、印鑑を、職員の高田が違法持ち出しして、オナヨ長女〇〇   に渡して、青森銀行上北支店に次男等と共に行き、菖蒲川職員と長女が共犯で、、オナヨによる預金100万円引き出しを偽装して、100万円を盗めた。

(5)これ等の犯罪も、証拠も揃って居るが、青森県警、道警、札弁連、所属弁護士〇〇  、事務所、札幌高裁以下裁判所、裁判官により、正しい犯罪、犯罪事実、証拠を揃え、再犯を防いだ私、妻次女、4男が犯罪者だと、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件判決で決めている。

(6)つまり、同じ犯罪に手を染めている瀬川行政書士、阿部〇〇氏は、相続人が権利を持つ遺産預金を盗んだ角で捜査対象となって居るが、〇〇〇〇、〇〇の身分偽装、預金窃盗犯は、正しい犯罪者、犯罪とならぬ、と免責されているのです。

(7)この一連の死人、口座名義人偽装の手で預金窃盗、金融機関が書類偽造に走り、口座名義人が預金引き出しと虚偽証明実例証拠を使い、一昨年のスルガ銀行職員一億六千万円、顧客身分偽装で横領事件、昨年11月、秋田銀行女性職員顧客偽装で二千五百万円横領事件、共に告訴せず、で終わって居るのです。

4、〇〇〇〇、〇〇の遺産相続は、相続人4人が”相続遺産金と認定した金額を四等分相続と、すでに確定して、妻も4男も、相続遺産金を全て手にしました”次男は相続分を超えて窃盗入手、長女の相続便は、次男が盗んだ分が有り、次男が渡せば貰える相続”盗んだ遺産預金返却、保全を求めた事が犯罪、不要な手続きと決定、札弁連、所属弁護士横路   、札幌高裁以下裁判所、裁判官判決”の結果です。

5、今後も「上記司法犯罪事実証拠を使い、口座名義人偽装の手で金融機関資金入手し放題、犯罪とならぬ、金融機関資金は正しく盗み放題、司法犯罪による正当な資金抜き取り、之が成功して行く訳です、之だけの事実証拠、実績が出来て行って居ます、司法、警察が直接の実行犯ですから」

6、義理の身内が、ここまでの国家犯罪行為者で免責、他の犯罪者は捜査対象なのに、今後も同様犯罪者を免責とさせる実績を重ねて居る連中、一生直接の関わりは持ちません。

7、裁判所、裁判官、執行官「当方を相手としての”逆恨みによる所有不動産強奪は、法律規定による防衛策を講じて有り、警察ぐるみで強盗に走る、法務省が名義等を偽造で書き換える、放火殺人に又走る(誰が実行犯だったやら)留守を狙い家を破壊する、等々手段が必要です”阿部〇〇氏自宅への強制押し入り、強盗も、厚別署共防御策を協議して行きます、阿部〇〇氏は窃盗罪等で捜査対象、再度違法侵入、家探しを執行官が認めると、事態はもっと悪化しますよ」

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