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2020年03月21日の記事は以下のとおりです。

逆張りが思い切り外れて

  • 2020/03/21 16:07

最高裁大法廷は、国際社会から「日本の金融機関はマフィアと手を組み、犯罪資金の洗浄を、国家挙げて行い続けて居る、マフィアと手を組み、国際犯罪シンジケートの犯罪種駅の洗浄に加担する事を止めろ、こう2007年から、日本政府は要求されて来て居ますが、日本の金融機関、司法は、全く犯罪資金洗浄を止める気は有りませんでした」

理由は「弁護士、司法書士、役所、政治権力、報道、警察等がそもそも、金融機関と共犯で、金融機関に預けられている資金を横領、詐取しているから、です、金融機関が国際犯罪シンジケートと手を組み、犯罪死人の洗浄を行って居る、は正しく無くて”こいつらがそもそも、犯罪集団だった訳です”預金された資金を、口座名義人を偽装する手で、自由に窃盗、詐取して、偽造で犯罪を消して、犯罪種駅を得放題して居るのが真実です」

この犯罪の最大の者、死人は死後も生きており、死人となった後も死人は、預金を引き出しており、遺産預金は死人の手で失われた、この犯罪が、口座名義人を偽り、預金、金融機関資金を盗み、手に入れられている最大の弁護士、司法書士用が主体の金融犯罪、と言う事だったのです。

国際社会、自由主義経済各国は、日本のこの金融犯罪の真実は、知らなかったのですよ、司法が金融犯罪の大元、マフィアの元締めだとは。

この犯罪に相乗りして、未相続の遺産金品泥棒請負、遺品整理も、事も有ろうに最高裁大法廷が、相続遺産分割除外説は民法第896条違反だった、以後採用を禁じる、之は最終決定である、こう決定を下した、平成28年12月から、大々的に「正しい未相続の遺産金品泥棒請負であると、虚言報道、加担、公認に、司法、警察、行政、地方政治、報道、金融屋こぞって共謀して、走る事としたのです」

ですが「最高裁大法廷の最終決定も援用して、合法な遺産相続へと、日本始まって以来の方向転換が、法改正も合わせて動いて来たのです、元々口座名義人を偽り、金融機関ぐるみで資金を盗んで、偽造で正当として通す行為は犯罪ですから、遺産預金を合法手続きで、正しく相続人が手に出来るように、法を整備、施行もした訳です、新民法第909条2、がそれです」

最高裁と政府は、日本初の「遺産を合法に相続させる法の整備、制度改革に動き出して、強制合法化を果たさせて居るが、高裁以下裁判所、裁判官、検察庁、検事、警察、金融機関、監督官庁、地方自治体、地方政治権力、報道は”遺産泥棒、強盗をもっと公に成功させて、犯罪利得を山分けしに走って来たのです”逆張りに走って来て、今破滅して行って居ます、政府、最高裁が合法遺産相続強制決定を、昨年暮れから強制的に通し出したから」

司法犯罪が行き着いて、合法化に舵を切ったのに

  • 2020/03/21 15:23

遺品整理士事業、泥棒を自己申告資格?と偽装した、遺品整理士事業、泥棒を、大々的に北海道庁、北海道警察、道内の報道各社、道内自治体が、公の事業、資格だと、虚偽宣伝、共犯で加担に走ったのは「最高裁大法廷が、民法第896条違反だった相続遺産分割除外説は、最高裁も平成15年から採用しても来たが、以後採用を禁止する、民法第896条規定を守った相続に是背する、之は最終決定である、この最終決定を下した、平成28年暮れからです。

つまり「北海道庁、北海道警察本部、帯広他自治体、道内報道各社、北洋銀行らは”最高裁大法廷が、遺産泥棒を禁じた時に、遺産泥棒を事業と偽り、相乗り、共犯加担に走った訳です”時代を大きく読み違えたと言う事です」

当然ですが、札幌高裁以下裁判所、裁判官全員、札幌高検以下検察庁、検事全員、札幌他弁護士会、弁護士全員、司法書士会、司法書士全員、道内報道各社全部が、最高裁が遺産泥棒を止める、民法第896条規定を守った、合法を守った相続に是正する、こう最終決定を下した事も理解不可能で、読んでも何の事かから、全くあの頭です、理解も出来なかった訳です。

あの最高裁最終決定が無くても「死人は生きている、と偽装して、遺産、遺産預金強盗、窃盗、詐取は犯罪だと、大半の人は知って居ます、泥棒を正しい遺産強奪と出来る説等で、正当化出来る訳が無いのです」

北海道庁、北海道警察本部、北海道の司法テロ集団、北海道の報道各社、地方自治体は「最高裁の遺産泥棒以後禁止最終決定の時期に、遺産泥棒を正しいと、遺品整理、未相続遺産金品泥棒を正当と偽り、いと遺産泥棒と共犯で稼ぐ、と決めて、打って出た訳です」

この事実も分かったから、北海道庁、北海道警察本部、道内の報道機関、司法テロ権力が共犯で、遺産泥棒強制適法化に暴走、遺品整理、未相続の遺産金品泥棒請負に直接加担、天下り、顧問先として金を得る、遺産泥棒を正しいと、虚偽宣伝に走るとなった、根本緒理由も分かりました。

この連中は、遺産泥棒で稼いでいる連中の金を目当てにして、犯罪者に加担するから分け前を寄越せ、ここに走ったと言う事です「ですが、この時最高裁は、遺産泥棒への直接加担を、公に止める、以後禁じる、と最終決定を下して居たのですよ、完全に逆張りに走ったと言う、北海道の権力集団です」

広く配布を

  • 2020/03/21 08:27

4男の所有する土地建物を「犯罪者の次男に金を渡す為、犯罪は正しい、判決を用いて強奪に走って居る、不動産競売事件(4男は又逃げて、お金を差し出したかも?)競売決定書面も更に広く配布して行って居ます」

阿部溘悦氏の居住する、父親所有土地建物、強盗収奪事件も有ります、司法犯罪による、遺産犯罪収奪です、どっちの事件も。

昨年11~12月に最高裁が、完全禁止とした、当然根拠が民法第896,1031条ですから、昔から禁じられて居た、遺産犯罪収奪、強盗、窃盗、詐取行為です、元から犯罪なのを、司法、警察、法務省他、政治が共犯となり、弁護士、司法書士用の犯罪の制度化だ、こう強弁して、犯罪の限りを尽くして来ただけです、禁止も何も、元々法律で禁じられて居たんだから。

この遺産不動産、犯罪者に犯罪収益を提供する、目論見により、強奪に走っている司法犯罪実例も、今後日本の個人財産所有の権利を、司法が破壊させて、国中で凶行し捲って行く、出だしの司法テロ実例です。

犯罪収益を、司法遺産強盗を成功させて、犯罪者である私の義兄、義姉、阿部さんの甥に渡す、犯罪者が犯罪に手を染めて、司法が犯罪収益を、強盗に手を染めてまで差し出す実例二例、司法犯罪集団は、もう合法化に向かえ無いし、犯罪を続行して、完遂させるしか無くなったのです。

犯罪者が司法、警察により、犯罪収益を「犯罪が証明されて、正しく犯罪行為者と認定されてからも、犯罪の完遂を目論見、犯罪を重ねて援護して、犯罪収益を犯罪者に得させる、と援護して貰えて居るんですが」

一方で「司法、警察、法務省、政治他犯罪、遺産犯罪種立つはもう禁じる、この公式な動きも出て居て、妻と4男は、一定合法に遺産を相続出来ました、札幌の裁判所、裁判官、青森県警、道警が犯罪者に犯罪収益を渡して、合法を潰そうと暴走して来たけれど、昨年11~12月に最高裁が、もう犯罪相続は禁じると、強い通達も出した事で、札弁連、弁護士犯罪が潰されたんです」

で、逆恨みに走って居る札弁連、実行犯弁護士連中、札幌の裁判所、裁判官は「私と4男の所有不動産を、居直り強盗の本性を顕して、強奪して犯罪者に、犯罪。収益を更に与えると暴走して居ます」

お陰で弁護士会、弁護士が、裁判官、裁判所、執行官、警察と共謀して、他者の所有、占有不動産に押し入り、カギを壊して立ち入り出来なくもさせて、強盗の限りを尽くしている事実も、良く証明、告知出来て居ます。

合憲、合法を通されれば破綻、司法犯罪

  • 2020/03/21 07:43

日本で初めて、合憲、合法を軸に据えた遺産の相続手続きに、昨年11~12月から強制切り替えとなった事で、今まで手を汚し捲って来た、弁護士、司法書士用の犯罪、遺産を犯罪者と共犯で、犯罪によって収奪して通されて来た、この犯罪の手口、犯罪行為が白日の下に晒されてしまい、収拾が付けられなくなっています、特に札弁連、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、執行官、道警が。

義父母の遺産、財産強奪、窃盗を、直に共犯幇助に走り続けて来た、犯罪行為事実、証拠が多数で来ており、今更合法化に切り替える、と言われても「じゃあ過去の犯罪行為責任を、現在も手を汚して居る、遺産、財産収奪犯罪を、どうやって責任処理するんだ、之を直接突き付けられている訳で、逃げられなくなっているんですよ、犯罪証拠が公に揃えられて、公開されているから」

たった二組の夫婦の遺産、財産た強奪、窃盗、詐取行為が原因で、絵に描いた犯罪を、こいつらが共謀して、犯罪者に与して「正しい犯罪だ、犯罪種駅は犯罪者と共犯弁護士、司法書士が山分け出来て、犯罪とならないんだ、この犯罪、犯罪強制適法化の数々が、犯罪そのものと立証されて居る事まで、司法、警察テロで潰そうと暴走して来た、結局このテロ行為が、司法、警察に跳ね返って居るんです」

合法化に舵を切ってしまった、最高裁の決定に、もう逆らう事が出来なくなった、日弁連もやむなく追従した、こうまでなって、札弁連、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、法務省、道警は、責任が大きく降って来る訳だから「犯罪強制続行に走る、としたが、合法化も手を付け出しており、滅茶苦茶な状況に陥って居ます」

今後更に、金融機関職員による「顧客偽装で資金横領事件は、立件不可能に陥っても居ます、帳簿を洗われれば、口座名義人偽装で資金窃盗の山、弁護士、裁判官、裁判所が指揮したこの犯罪の山ですから」

司法、警察は、もうどうやっても逃げられません、テロ行為者です、責任を取れません、実行犯多数がばれたし。

今後、同様の犯罪に付いても、過去の事件、現在進行中の同様犯罪事件、之から行われる同様犯罪事件、全く整合性を採る事が出来なくなっています、立件、起訴、弁護、判決、実行犯がどうやれると言うのか。

司法犯罪が破綻し続け

  • 2020/03/21 07:01

司法犯罪、弁護士、司法書士用に犯罪を制度と偽り、闇の他者、死者の財産犯罪収奪用犯罪をでっち上げて、次々強制的に成功させて「司法犯罪が制度化された、とやって来て居ます、当然ですが、当たり前の善悪判断すら出来ない異常者集団、之が法曹資格者、検察庁、裁判所、法務省職員ですから、こんな単なる強盗他犯罪を”弁護士、司法書士用に制度化した”と、公に認めたのです、犯罪がどんどん極悪化、短絡化して当たり前です」

司法の逆恨みによる、4男と私が所有する土地建物を、言い掛かり訴訟、犯罪公認判決、でっち上げた控訴潰し、上告手続き闇で無効と事前決定、等を持ち、強制競売に付して、強盗方式で収奪する、まあ、一旦弁護士、司法書士に犯罪、犯罪収益入手を、最高裁までが公式に認めて、犯罪の限りを尽くして、成功させて来て、今後禁止となった。

今まで正しい犯罪だ、之で暴走し捲って来て、犯罪が証明された、証明したお前らを犯罪者と決めた、粛清してやる、とまで、札弁連、弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、法務省が共犯で、テロを重ねて来たのです、合法化に舵を切ったって、もう後戻り出来ないのです、特に札弁連、弁護士、札幌の裁判所、裁判官は。

完全なテロ国家権力です、ゴーン氏が逃げた事は、国際社会的にも正解です、司法マフィア、弁護士、司法書士に犯罪収益を与える為、日本国憲法、法律を根こそぎ破壊させて、犯罪を認めて、合法を潰して、合法を果たす人間を、司法テロで粛清。

こんな日本の司法、法務省です、憲法、法律が全く通じない、マフィア集団なのです、逃げて当たり前、何を証明した所で「事前にでっち上げて有る、ゴーン氏有罪判決は、揺るぐ事も無いのですから」

起訴罪状が正しく証明されて居ない、そんな事はどうでも良い「法曹権力が事前にでっち上げた、決定事項以外通さないと決めて有る、中世以下の法曹資格者、弁護士会、検察庁、裁判所、法務省なのですから」

そもそもこの連中、刑事、民事裁判など行って居ません、やらせで裁判ごっこを行っているに過ぎません、全部出鱈目、やらせです、事前に弁護士、裁判官、検事が「合憲、合法等理解も出来ないから、やらせで答えを決めて、裁判ごっこをしているだけです、答えが間違って居ると証明されたって、証明した物を司法テロで粛清に走り、でっち上げた答えだけを、やらせで決定、判決に書いて出すだけです」

遺産泥棒が禁じられて、この日本の司法、法務省犯罪、行政、政治が共犯テロ犯罪が、恐らく日本初で崩壊して行って居ます。

たった二組の夫婦の

  • 2020/03/21 06:29

@記載先市役所、たった二組の夫婦の遺産相続に絡む、弁護士、司法書士への犯罪利得提供用、遺産は盗めば泥棒と共犯の弁護士、司法書士が、犯罪の限りを尽くす他の国家権力の幇助を得て、犯罪収益を山分け入手出来ている”犯罪行為、犯罪立証、再犯潰し成功も功を奏して、この司法犯罪崩壊、同様犯罪立件不能、裁判所、裁判官が弁護士と共謀して、犯罪立証、再犯潰し、合法化を果たさせて居る私と妻、4男を、所有不動産強奪に走り、逆恨みを晴らす事態まで生んで居ます”根本から犯罪、之すら理解不可能を認められず”ゴーンが逃げた理由”です

                                  令和2年3月21日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                           FAX011-784-5504 ※今後は”些少の債権、税の滞納金が有れば、債務者の不動産を、無条件で競売に付せます”司法は遂にここまでの財産権蹂躙テロに走りました、手口は強盗ですし

FAX03-3592-7393 森雅子法務大臣、刑事、民事局
FAX03-3264-5691 大谷直人最高裁長官、真逆の決定、判決
FAX0134-32-5032 小樽市長、塵減量菊地、保護課山本課長
FAX0133-75-2275 石狩市長、廃棄物、保護菅原課長
FAX011-372-6188 北広島市長、廃棄物、保護奥山課長
FAX011-382-7240 江別市長、外器物、保護崑課長
FAX0123-33-3137 恵庭市長、廃棄物、保護深田課長
FAX0123-23-2492 千歳市長、市議会、廃棄物、保護佐藤課長
FAX0126-23-9977 岩見沢市長市議会、廃棄物、保護湯浅課長

1、遺産は死人偽装で窃盗入手、之で遺産から消す、遺言状記載で他の相続人遺留分、減殺遺留分も収奪出来た、と、登記書き換えで収奪が、昨年11~12月から禁じられたが「今月20,21日付文書の記載、添付不動産競売書面の通り、弁護士、司法書士用のこれ等犯罪、犯罪利得収奪が禁じられて、上記犯罪続行決定と、認めない決定、判決が、たった二組の夫婦の遺産、財産犯罪収奪事件、相続で出てしまって居ます”同じ犯罪行為者が容疑者、合法犯罪行為者”ともなって居る異常事態が司法犯罪により生まれて居ます」

2、札弁連、元道知事の国会議員と、元札幌市長が仕切る弁護士事務所、札幌の裁判所、裁判官が共謀して「遺産犯罪収奪を暴いてつぶす、等した4男、私の所有不動産強盗にも走って居ます”警察が加担して成功させて有る”強盗です、他者所有、権利不動産に、鍵をこじ開けて、鍵を壊して侵入、家探し等です、最早強盗です”遺産泥棒に犯罪収益を齎す、之が狙いです”今後些少の債権で、債務者所有不動産を、強制競売出来る訳です、現金取引以外すべきでは有りません」

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