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2020年03月22日の記事は以下のとおりです。

北洋銀行が

  • 2020/03/22 15:26

北洋銀行、北海道庁、北海道警察本部、北海道新聞他道内報道機関、北海道の法曹権力が共謀して、遺品整理事業?を公の、正業と偽り、事業で通そうと謀りました、犯罪ですからね、合法化も何も、未相続の遺産金品泥棒です。

これを公に発表した時期が、平成28年12月の後半です「最高裁大法廷が、相続遺産分割除外説を最高裁も平成15~16年から認めて来たが、実は民法第896条他違反だった、もうこの説の採用は止めた、以後採用を禁じる、被相続人が死去の時点で相続遺産、正、負の遺産共に凍結して、相続人全員の共同相続遺産と扱う、之は最終決定である、こう決定を下したのと同じ時期に、未相続の遺産金品泥棒、遺品整理を公式に行う、と決めて発表したと言う」

正に「逆張りに走ったのですよ、北海道警察本部、札幌高検、高裁以下検察庁、検事、裁判所、裁判官、北海道庁、道内報道機関等が共犯で」

当社が、これ等犯罪事業と、犯罪公的機関道庁、道警、報道機関、実行事業者と対決に動いたのはと、この年の10月からです、正に権力犯罪と、真っ向対決にこの時動いた訳です。

この翌年に、妻の父親が死去して、妻の兄、次男の妻子が義父の身分を金融機関と共犯で偽り、遺産となった預金を盗んだ、之を止めるべく動いたら、例の犯罪弁護士、事務所が、札弁連共々、札幌高裁以下裁判所、裁判官、書記官ぐるみで、未相続の内に遺産泥棒で所有権強奪、が正しいんだ、阻止したお前を粛正だ、司法テロで粛清だと、犯罪弁護士、弁護士事務所、札幌弁護士会が裁判所、裁判官の指揮を執り、司法テロに狂奔、翌年7月、今度は義母が死去して。

次男側は「預金先に脅しに乗り込み”弁護士が付いているんだ、義父母の遺産預金を寄越せ”と直接脅迫に走ったが、私が手を打った事で、預金先はもう渡さなかった」

之で更に逆上、逆恨みに走った札幌の裁判所、裁判官連中、札弁連は「正しい犯罪を阻止した事が犯罪だ、粛清してやる、犯罪者が正しいんだ、之に訴訟詐欺、弁護士指揮、裁判官、裁判所犯罪に走って来たのです」

ですが「最高裁が”遺産泥棒はもう禁止だ、犯罪で遺産強奪を認めない、民法第896,1031条、新民法第909条2を守り、遺産金、預金を相続させなければならない、こう強制的に通達も出した事で”昨年暮れから一気に流れが逆に変わり、合法相続に近づいて来て居ます」

瀬川行政書士は、2016年3月に「遺産預金は泥棒で入手成功、之で3,300万円手に入れて、飛んで居て、逃がして貰えて居たのに、今年2月19日に、江別警察署刑事二課に逮捕されました」

被害者はこの事件から「相続人が被害者で事件化、預金先金融機関が、共犯なのに被害者、相続人が相続を受ける預金は失われた、相続人に被害は無い、この司法犯罪は崩壊して居ます”で、次男の妻子実行犯、長女実行犯は、真逆の犯罪免責で逃がされて居ると言う”司法、警察、報道テロが見事立証されているのです」

札幌市が、遺品整理業者の実態調査を命じました

  • 2020/03/22 11:56

札幌市役所戸籍住民課は、各区役所の広告スクリーンで、遺品整理こころの広告を打っており、又、封筒の広告にルーツ・オブ・ジャパンの緯線整理、生前整理広告を打って居ます、札幌市環境局、環境省、恵庭、小樽市等が違法事業と公に謳い、禁じた請負を広告して居ます。

当社からの違法広告との指摘を受けて、札幌市戸籍住民課、丹野係長は、広告代理店に対して、次の事実調査を求めて居ます。

;遺品整理士資格は”相続手続きに関われて、合法相続を果たさせられる”公式資格なのか否かの確認を、遺品整理屋等に確認する。

;遺品整理請負業者は”正しく遺産金品の相続が負えられたことを確認、証明の上、相続を受けた者から遺産金品を受け取り、正しく扱ているか否か”遺品整理業者から公式証明を取る事。

;遺品整理業者は”古物商届け出と、産廃許可を得て、遺産物品を扱い、故買、処理出来ると謳って居るが、亡くなった被相続人がどうやって、死去後に古物を売る、個人所有物を廃棄処理する”事が出来て居るのか、業者と公安委員会、札幌市環境局、環境事業公社にも調査を行わせ、証明させる”合法証明が果たせなければ、広告を打ち切り、違約金徴収等処置を取る。

又、当社の実績を持ち、戸籍住民課の封筒に”相続物品は相続を終えた後、処理等しましょう、遺品整理は違法で禁止、古物商法、廃掃法等違反です”等を記載した広告を打つ為準備中です「札幌市環境局と協議して、これ等の広告内容を決めた広告です」

当社広告は、近日中にこの内容に変えます。

北洋銀行が言う根回しとは

  • 2020/03/22 10:48

北洋銀行が平成26~28年に掛けて行った根回し、元拓銀不動産のネクステップを立てて、未相続遺産金品泥棒請負に参入する為の根回しと言うのは「北海道庁、北海道警察本部、道内の司法、報道、市等に「遺産泥棒、遺産預金泥棒に乗り、荒稼ぎしよう、と言う誘い、犯罪収益の一部を提供するから、遺産預金情報から握って居て、遺産預金泥棒し捲って居る北洋銀行だから、大きく犯罪収益を得られるぞ、共犯で乗ろう」

こう言う根回しだった訳です「今後もっと、未相続の遺産預金窃盗を原資とさせて、未相続の遺産物品犯罪処理請負で稼いで行ける、道庁、道警本部、司法、地方自治体、報道、乗るべきだ、この根回しを行って居たのです」

遺産預金の情報も、相続人の情報も、金融機関は握って居ます、死人を偽り、遺産預金を盗んで通せる手も、日常犯罪ですから、司法、警察、監督官庁が共犯で。

未相続の遺産金品泥棒請負で稼ぎ放題出来ると、北洋銀行は踏んで、北海道庁、北海道警察本部、市、報道各社に「ネクステップに遺品整理、未相続の遺産金品泥棒を大々的に、市も結託して行わせて、遺産預金泥棒で資金を調達させて”載った相続人、親族には、多くの遺産預金窃盗利得も分け与えて、犯罪収益を共に得て来たのでしょう」

まさか「最高裁と政府が、之以上死人が預金を引き出した、遺産預金泥棒を続けると拙い、止めようと動き出した事等、あの頭ですし、共犯の税理士、公認会計士、弁護士も、同レベルの短絡犯罪国家資格者ですから、気付く頭も無かったのです」

この連中は、死人が死後預金を引き出した、こう偽造して偽り、司法、警察が強制決定して、通している犯罪が、政府と最高裁により、崩壊させられるとは、思いもしなかったのです、永遠にこの犯罪が成功する、こう勝手に決めて、死人が預金を引き出した、未相続の遺産金品を、泥棒が請負、闇に消した、で稼いで行けると思い上がって居たのです、根っからの犯罪者らしい発想、行動です。

政府と最高裁が、合法相続に強制切り替えしたのと同じ時に、犯罪続行を

  • 2020/03/22 10:00

政府と最高裁が、遺産泥棒適法説は民法第896条違反だから、もう採用は禁止、この法律規定通りの相続遺産扱い、相続以外、今後認めないと決定して、遺産泥棒公認説、による司法他の制度、犯罪を通す手口も改めて行って居る同じ時期に、道庁、道警、札幌の司法、地方自治体、地方政治、報道は「遺産泥棒を公に認め、共に手を汚して、犯罪収益を犯罪者と一緒に手にする、北洋銀行も直接手を汚して稼ぐ」

こう宣言して、未相続の遺産泥棒、泥棒請負者共犯を、公式に行い、公開宣伝、共犯実行に走ったのです。

札幌高裁以下裁判所、裁判官、書記官、調停委員、札幌検察庁、検事、国税他も、直にこの犯罪に載り、手を汚し捲って来て居ます、犯罪者と共犯になり、遺産泥棒収益を手にさせて、分け前を差し出させる、悪の限りに走って来て居ます。

ですが「最高裁大法廷最終決定も出させた政府等は、遺産泥棒の是正の為、法律整備と施行に動いて来て、先ずは昨年7月1日、新民法第909条2、之を施行させた事で”死人が死後、死人自身で預金を引き出して居る”相続遺産預金泥棒の手口が、公に破壊されたのですし”相続権者を謄本等で証明して、法定遺留分の一定額を、相続人自身が自身に渡す、日本初の合法な遺産預金相続受け、遺産預金入手が果たされたのです、死人が預金を引き出した、この犯罪は、崩壊したのです」

未相続の内に遺産を盗めれば、盗めた遺産は片っ端から弁護士、裁判官が共犯で、遺産から強制抹殺して行って居る、換金方法は「死んだ人が死後、預金を引き出した、之の続行の手ですが、こうなった結果、もう死人が死後、ずっと預金を引き出し続けて居る、の手は、常時成功しなくなったのです」

この法の施行により「相続権者と証明出来た人間から求められれば”遺産預金履歴過去10年分”も出す必要が、金融機関には強制的に課せられました”死人が死後、預金を引き出して居る、詐欺もばれて居ますが」

金融機関、司法、警察は、犯行時のビデオ隠匿に走り、正しく死人が預金を引き出した、こう言い張る手を重ねて居ます、相続人には、よって相続権は無い、こう言い張る手に走って居ますが「今年2月20日に瀬川行政書士が、2016年3月に相続人から預かった遺産預金通帳、印鑑を預金先金融機関と悪用して、3,300万円を、被害者が相続人の事件構成で逮捕された事で、この死人偽装資金窃盗も、破綻して居るんです」

そして「未相続の遺産金品泥棒請負、遺品整理請負も、札幌市が広告を打った事で、遺品整理士、遺品整理屋は”正しく相続を果たさせて、遺産金品を受け取って居るのか?から調査が入って居るのです”遺品整理士、遺品整理屋、泥棒に、そんなスキルも資格も無いから」

この犯罪請負に直接加担して、犯罪収益を山分けしている権力集団、北洋銀行、地方自治体、地方政治、報道各社、言い訳出来ません。

司法犯罪破綻

  • 2020/03/22 09:42

北海道庁、北海道警察本部、札弁連、弁護士連中、札幌の裁判所、裁判官、検察庁、検事、北洋銀行、道内報道機関は共謀して「平成28年12月から公に”未相続の遺産金品泥棒請負、遺品整理を、公に行う、認める”と宣言して、大々的に打って出させています、宣伝を開始して来て居ます」

同じ時に最高裁大法廷は「相続遺産分割除外説をでっち上げて、未相続の遺産泥棒入手を認めて来て居るが、民法第896条違反だから、今後もう認めない、被相続人死去時で遺産全てを凍結して、相続人全員の共同相続遺産で扱う事に統一する、之は最終決定である、こう決定を下して居ます」

つまり北海道の司法、警察、行政機関、地方政治権力、報道各社、金融屋は「政府と最高裁が、合法相続に初めて舵を切った時に、公に遺産泥棒を表だって認めて加担して、相乗りして犯罪収益を山分けする、こっちに走ったと言う事です」

公権力と報道権力を、犯罪者と手を組み、犯罪収益山分けの為に悪用、に走った訳です、事も有ろうに政府と最高裁が、この犯罪をもう止める、と決めた同じ時期に。

この後、義父母が死去して、義理の身内と札弁連、弁護士、札幌の裁判所、裁判官等と、青森県警、北海道警察が共謀して、義理の両親の身分を偽り、金融機関の資金窃盗、死人、認知悪化者が自分で預金を引き出した、と偽造ででっち上げて、金融機関の資金泥棒を強引に正当化させる、に走ったし。

阿部さんの両親の遺産も、窃盗、詐取で奪い、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札弁連、弁護士、道銀、年金機構、法務局他が「この犯罪利得強奪の共犯者と証明されたし、保護受給者相続人も二名おり、厚労省社会援護局、秋元市長、区長、市議会議員全員、保護自立支援課が共犯で、保護費に充当すべき遺産金を、保護受給者相続人の息子に犯罪で渡させ、保護費詐欺を通す悪事に走って居る、この犯罪も明るみに出して有る訳です」

義理の両親、阿部さんの両親の遺産物品相続受け、処理等に付いても「未だに合法な相続受け、処理方法も何も、出来て居ないのです、司法犯罪相続説、制度しかして来て居ないから、犯罪以外出来ない結果です」

政府と最高裁は、民法第896,1031条、新民法第909条2規定を守った相続に是正して居ます、遺産物品も、合法に相続を受け、扱うと変えて居ます、未相続遺産金品泥棒は禁じられている訳ですが、さて上記実行犯国家権力は、どうこの犯罪続行責任を取るのでしょうか。

逆張りでしくじった

  • 2020/03/22 06:49

@北海道庁、北海道警察、北洋銀行、道内報道各社、札幌高裁、高検は”最高裁大法廷が相続遺産分割除外説は民法第896条違反だった、以後採用禁止決定を下した、平成28年12月に、未相続遺産金品泥棒請負、遺品整理を”合法事業と虚偽決定、宣伝を、公に開始しました、最高裁、政府の方針に対し、逆張りに、黒い利得を得る為走った訳です、道庁、道警、司法、報道が、何故遺産泥棒を正当と偽り、犯罪と証明して、潰しに動く当社、呼応して動く東署、札幌市環境局等の犯罪撲滅、合法化の動きを、司法、道庁、道警が潰して来たかの答えです

                                  令和2年3月22日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※遺産は犯罪で手にれられれば、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士が所有権を得て、山分け出来、遺産から強制抹殺禁止、新民法第909条2遺産預金仮払い実施、今遺産預金は”相続人遺留分、相続分の預金を、自身が自身に渡す”合法取得に変わって居ます、死人が引き出し、相続遺産分割除外説犯罪方式は破綻

森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係 他相続人遺留分まで名義書き換え、詐欺
FAX03-3592-7393訴え提起側が訴え事実立証、訴えられた側では無い
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令
FAX03-3592-1459(2826,2827)会計検査院には?
大谷直人最高裁長官 遺産相続合法化実施には感謝して居ますが、詐欺訴訟、判決
FAX03-3264-5691 障碍者に付け込み、介助違法、訴訟潰しの今後は
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 合法相続に公式反旗、遺産詐取、強奪続行決定
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 死人が預金引き出し適法、遺品整理公認合法破壊
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 遺産泥棒遺品整理天下りで加担、逆張り
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、保護自立支援阿部、介護保険桐越、障害福祉坪田、環境事業廃棄物八田、循環型清水、広報、戸籍住民、泥棒が適法事業、まともさ無し
FAX011-218-5166
※遺品整理士認定協会 遺品整理士は、合法相続を果たさせる資格者か?
FAX0123―42-0557 札幌市戸籍住民課遺品整理広告打ち、調査中
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者、泥棒宣伝
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 協同通信社札幌支局記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告、ネクステップは泥棒請負
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、北海道警察本部長、秋元市長、市議会議員、森法務大臣、大谷長官、報道各社、北海道庁、道警本部、報道各社、道内司法権力等が「未相続の遺産金品泥棒を公認して、遺品整理請負も大きな利権の一角、天下り、広告費入手、共犯で利得山分け等をもっと公、大規模に実施に走った時期と、最高裁大法廷が、相続遺産分割除外説を最高裁も平成15~16年から採用して来たが、民法第896条違反だった、以後採用禁止、被相続人死去時で遺産を凍結して、相続権者全員の共同相続遺産で扱う事に、今後統一し、この説採用禁止、こう最終決定を下した時期は、見事に一致して居ます、平成28年12月に、この真逆の決定が出されて居ます」

2、北海道新聞、テレビ局各局は「道内地方自治体等とも共犯で、平成28年12月~29年1月から大々的に”北洋銀行が二年間の根回しを終え(遺品整理士認定協会、元拓銀不動産のネクステップへの、道警幹部らの天下りなど)ネクステップ遺品整理に参入、遺品整理は正業、遺品整理士は未相続遺産金品泥棒請負が出来る資格”こう、公に宣伝を開始して居ます、当然札幌高検、地検、高裁以下裁判所、札弁連も加担して居ます」

3、一方最高裁大法廷は、平成28年12月19日に、相続遺産分割除外説は民法第896条違反だった、以後採用禁止最終決定を下して、遺産泥棒を以後禁じて居ます「道庁、道警、北洋銀行、道内の司法権力、報道各社は、合法化に舵を切った最高裁、政府に対し、逆張り、遺産泥棒の公拡大に走ったと言う事です」

4、この事実、証拠を見れば「道庁、道警、報道各社、札弁連、元道知事の国会議員、元札幌市長が仕切る弁護士事務所、所属弁護士他事務所、弁護士、札幌検察庁が”未相続の遺産泥棒、死人偽装で遺産預金窃盗入手、未相続の遺産金品泥棒請負遺品整理公支援に走って来た”権力犯罪の理由が理解出来ます」

5、札幌方面東警察署生活安全課が、市保護課による、保護受給者所有物、遺品、生前整理違法業者を使い請負処理、無許可業者を使った引っ越し請負は犯罪と、法により潰しに動いたが、道警が事件、犯罪を見逃す、として潰した、東署がヤマトホームコンビニエンス古物販売所に、古物取引記録ほぼ無し、古物商法違反と捜査に入ったが、道警本部が古物商法違反を握り潰させた、帯広他、十勝全域の町村が”未相続の遺産金品泥棒請負、遺品整理屋を”所有者、排出者、廃棄区分偽装で物品処分”の手を使わせ、認めている事実で、帯広警察署他が、廃掃法違反等を帯広市も認め、捜査願を帯広署に出したので、犯罪事実により動いたが、道警本部、釧路方面本部が共犯で潰した、札幌市環境局清水課長が道警本部に度々「遺品整理請負は違法、捜査を願う、と求めたが、道警本部は”違法は承知の上で、山野に違法投棄しなければ摘発しない、こう答えて来た」これ等の裏の理由が分かった筈です、犯罪業者への天下り利権と、遺産泥棒犯罪収益山分けが理由です。

※道庁、石狩振興局環境部署、道警本部、各警察署生安が、当社と息子行政書士に対して平成28年10月からじかに”個人所有物は古物商届、産廃許可で、所有者、排出者、廃棄区分偽装で処理、処分すれば良いと、道庁、道警が決めた、お前が逆らうと逮捕して潰すぞ”と脅して来たこの件も、ここまでの事実立証で良く理解出来ました。

6、札幌市長、市議会、広報、戸籍住民課は「遺品整理士は合法に相続を受けた後、相続人から緒遺産金品を受け取り、合法故買、処理して居る筈だ、こう虚言を吐き、遺品整理請負広告まで打って居ます”義理の両親の大量の農機具類、家財の適法相続、処理に付いて、青森、宮城の遺品整理屋を頼んだが、相続訴訟等に使うと告げたら逃げて、宮城県庁と協議して、宮城県庁は平成30年4月20日付で当社に対し”遺品物品は発生場所の市町村、処理に携わる市町村との協議が必要”等公文書が当社に出ている通りです”遺品整理士等と言う犯罪者が、未相続の遺産金品泥棒請負、闇処理は犯罪で、認められて居ないのです」

※遺品整理士認定受講講座テキストには「合法な相続の手助け等、当然載って居ません、古物商届、産廃許可で、未相続遺産金品、神仏具を、所有者偽装、廃棄区分偽装で故買、処分出来る、遺品整理士資格事業は無い、誰でもこの犯罪方式で請負、出来ると書いて有る通りです」

7、義父母の遺産物品は、地元東北町と、相続人所在、札幌、千葉市との協議が必須ですが、御承知の通り「青森県警、北海道警察、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札弁連、元道知事の国会議員、弁護士、元札幌市長の弁護士が仕切る弁護士事務所により”これ等大量の未相続遺産物品は強制的に相続遺産から除外され、所有者無し、東北町が責任管理、処理となって居ます”」

8、阿部健一、花枝氏の遺産物品相続、各扱い処理も「出鱈目な相続審判決定は出たが”保護受給者相続人長女が、物品特定も価額証明も無しで、216,000円の遺産物品を相続した、こう決定が出たが”残りの物品の処理前提相続の扱い共々、二名の保護受給者相続人相続、処理も合わせ、又、高裁判決で”相続人次男息子が法に反して得た遺産は、相続人が遺留分返還要求しないのが悪いと書かれた事も有り、800~900万円もの遺産金詐取、窃盗、半額は保護費に充当が確定しながら、保護受給者相続人、受任弁護士、札幌市長、市議会、保護自立支援課は、全く答も出せず居る、保護法違反他のままでいる通り”法曹資格者、司法書士、警察、遺品整理業者(笑い)誰もこれ等遺産物品合法相続、合法扱い、処理に答えも出せず居る通りです」

9,合法を一定果たす相続に、昨年暮れから強制決定されて、新民法第909条2仮支払いと同じく「遺産預金は”日本初で相続権者遺留分を、相続権者が自身に渡す手続きと変わりました、”死人が死後預金を引き出した、この司法犯罪は崩壊して居ます”妻は日本初で、この合法な遺産預金相続受け、入手を果たしました”死人が預金引き出し”は潰えて居ます」

10、北洋銀行は、死人が預金引き出しが続行出来ると思い、ネクステップを使い、死んだ預金者の預金情報、相続権者所在等情報悪用、一部相続人と組み、死人が預金引き出し偽装に加担、盗ませた金を一部ネクステップ遺品整理に振り込ませて、未相続遺産金品泥棒請負で荒稼ぎ、預金情報、預金窃盗司法ぐるみ、を活用、悪用に走り、道庁、道警、司法、報道が共犯で乗った訳ですが「瀬川行政書士は、相続人が被害者、相続人が預けた遺産預金通帳、印鑑を、預金先金融機関と共犯で悪用し、3,300万円横領容疑で逮捕、報道されて居ます”記載先、遺産金品泥棒、泥棒請負行為者責任を、どうやって取るのか公式回答を国民に出して下さい”」

11、死人が預金引き出しは適法、札弁連、実行犯弁護士事務所、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、青森県警、道警、金融屋他犯罪強制適法決定事実証拠、実行犯免責証拠は、今後もっと司法、警察ぐるみ、金融機関資金横領事件で活用されて行きます、義理の身内の犯罪実例証拠です、逆の役立ち方が出来ており、感謝です。

12、広報課、戸籍住民課「合法、適法な遺産相続、遺産物品相続受け、各扱、処理は”法曹資格者、検察庁、裁判所、法務省職員、警察官、司法書士、行政書士、地方役人には果たせません、増して遺品整理士等と言う犯罪者に、無数の法律、物理的要素が加わる遺産相続、不動産、物品扱い、処理が果たせる訳が無いのです”、憲法第11,19,20,29条、刑法、古物商法、廃掃法、労基法、労安法、労働者災害補償保険法、建設業法、リサイクル法等々、行政所管法律他が、多岐に渡って課せられるので、法曹権力に権限は無い分野が多数存在します、この問題も、当社と息子行政書士が、日本で最も実務法律、実務知識を持って居ます”現に、たった二組の被相続人夫婦の遺産相続、遺産物品相続、扱い処理すら、公権力何処も答えを出せていない通りです”」

13、他者所有不動産を、抵当権も無しで、犯罪合法判決債権で強制競売に付しても”抵当権者の債権支払い、他の不動産権利者所有分、居住事業者立ち退き費i、立ち退き後の残置物処理費、リフォーム費等々が必要です”抵当権の額が多ければ、こんな訴訟詐欺債務は後になるので払われません,不動産の実務知識も、弁護士、裁判官、書記官、執行官、法務省役人に備わって居ない、地面師詐欺強奪で通るから、表の不動産実務知識も備わって居ないのです。

14、弁護士、裁判官、裁判所犯罪を暴かれた場合、弁護士と裁判官、裁判所が手を組み、暴いた人間の所有不動産を、訴訟詐欺判決を使い、強制売却して潰す手も、結構使われて居る事も承知して居ます”札幌の裁判所、法務省は以前、司法犯罪を暴いた市民の戸籍抹殺”も手を染めた事も、市役人から聞き及んでいますし、住民票、健康保険、郵便局届け出、預金口座等が有り、戸籍抹殺だけでは抹殺出来ないと気付かされた法務省は、止む無く戸籍を復活させた、との事です。

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