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2020年03月24日の記事は以下のとおりです。

弁護士、司法書士、裁判官、調停委員、相続処理能力ゼロ

  • 2020/03/24 15:58

妻の両親の遺産の相続は、私が次々打ち続けた手が功を奏して「まあ、この程度の結果で有れば、大勝利と言えるでしょう、で一応終わりました」

私が次々、必要な手を打って行かなければ、犯罪者の次男、実行犯妻子、実行犯長女、共犯の札弁連、弁護士連中、青森県警、北海道警察本部、札幌高裁以下裁判所、裁判官、調停委員、書記官犯罪が成功して、正しい相続も何も、叩き潰されたでしょう。

時期も良く、最高裁が合法相続へと舵を、強い通達でしょうが、切ったのも良かったです、義理の両親が死去後、最高裁が合法相続を強制実行、こう動いた事も功を奏して。

後は「札弁連、犯罪弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官等、実行犯連中が逆恨みを晴らそうと、司法犯罪攻撃に又走って来る、それへの対抗策、です」

私は平成9~10年、バブルが弾けて、バブルの後始末もまともに行えていない時期に、今のサラリーマン連中とは違う方々も、色々直接関わっても居たので、サラリーマン連中など、です、レベルと言うか、色々別世界です。

私を陥れてやろう、粛清してやる、之が又降って来て居ますが、織り込み済みですから、対抗策、予防策もちゃんと打って来て有ります。

司法、警察テロ、犯罪は、物凄く程度が低いので、何を仕掛けて来るか、何の犯罪に手を染めて、司法、警察犯罪を強引に成功させているか、之を正しく把握出来れば、手は幾つも。

犯罪者である次男、仕切っている人間がこいつ、こんなのの言いなりになって、死人を偽装で資金泥棒の、こいつの妻子、実行犯の、と、と同じ犯罪者長女、実行犯、は「犯罪に手を染めたのに、犯罪責任も免責、司法違反泥棒をなぞったから、弁護士が事後も含めて共犯だから、で逃がされて、被疑者からも外されて居ます」

この連中が、私に犯罪を暴かれ、公開されて、遺産総取りを目論んだ事も潰されて、司法、警察の犯罪支援を受けて、私を潰そうと、愚かしい司法テロに走って居るのです。

妻は一定相続を果たせました、私の特異な能力が役立ってです、良かった良かった、全部散財だ、、次男かこれは、、、。

弁護士、司法書士への犯罪収益提供が

  • 2020/03/24 15:40

相続遺産分割除外説でっち上げと、遺言状で他の相続権者の遺留分まで、犯罪によって強奪出来る、説のでっち上げ、これで遺産強盗、窃盗、詐取が正しい、と、嘘ですが通って来て居ます。

筧千佐子さんの事件、後妻業もこの司法犯罪に乗っかって、遺言状で遺産総取り法の規定違反ですが、司法犯罪説、だから、共犯の弁護士共々、他の相続人遺留分まで犯罪収奪が成功して、弁護士と犯罪利得を山分け出来た、人殺しまで闇で見逃すまで、司法犯罪は極悪化して居るんです。

平尾昌晃さんの後妻さんが使っている弁護士も、平尾さんが死去前と後、ATMから毎日せっせと50万円ずつ盗んで、先妻さんの御子息から、犯罪だから追及されて、逃げたけれど、逮捕もされず通って居ます、泥棒が見逃されて居ます。

瀬川行政書士さんは、死去された方の預金通帳、印鑑を、相続人から預かった後「預金先金融機関と共犯で、死人が預金を引き出した、と、司法遺産泥棒説、に従い、お金を盗んだだけなのに、被害者が相続人、瀬川氏は遺産預金横領犯、の構図で逮捕されました”日本初でしょうけれど、相続人が盗まれた遺産預金に付いて、被害者である”こう、法律通り事件が組まれて、逮捕されたんです」

上記の同様犯罪は「正しい犯罪、遺産、遺産預金泥棒であると、偽造捏造、犯罪者守護、犯罪適法化等々、司法、警察他による犯罪を武器とさせて、強制適法犯罪、で押し通されて居るのに、瀬川行政書士は、この手口を金融機関共々、何時も通りなぞったに過ぎないのに、遺産預金を横領した、被害者は相続人であると、日本で多分初の”法律規定、事実、証拠による、金融屋の書類は偽造ですけれど”で逮捕されたのです」

阿部さんの弟の息子と、阿部さんの上の妹は「生活保護受給者の相続人が、相続人4人中2名居るのに、こいつの祖父母、阿部さんの両親の遺産不動産地面師詐欺で収奪、預金窃盗、年金詐取に手を汚し、捜査対象になって居ます、同様犯罪者弁護士、司法書士、実行犯の扱い、犯罪は正しい、の扱いでは無くなっています」

妻の兄次男の妻子、妻の姉が、両親の身分を偽り、金融機関も共犯ので資金窃盗、札幌弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、警察が直接共犯で、この犯罪を押し通そうと走って居る、こいつらは被疑者で扱われて居ない、無茶苦茶です、司法、警察を名乗る犯罪集団、この真実が公式証明されているのです。

無知蒙昧、法曹資格者の実態

  • 2020/03/24 10:10

日本国憲法、各法律の規定も何も「人様の所有する財産を、犯罪に手を染めて収奪すれば犯罪、この当たり前から、弁護士、検事、検察庁職員、裁判官、書記官、調停委員、法務省役人、公証人、報道の連中、警察官、誰も本当に分からない、之が日本の実態です」

義父母の身分を偽り、預金を盗んだ次男の妻子、長女の犯罪も「犯罪そのものとも、本当に、日常行為で口座名義人を偽り、金融機関と共犯で資金を盗み、泥棒証拠を秘匿、隠滅、偽造により隠して貰えている、犯罪者の共犯弁護士、司法書士も、共に犯罪に加担して居る法曹権力、警察他も、本当に理解不可能なのです」

場当たりの詭弁、虚言で他者の身分偽装、資金窃盗は適法だ、正しい犯罪だ、こう強弁して逃げて来れた、その状況下で「2016年3月の事件、瀬川行政書士が、相続人から預かった遺産預金通帳、届け出印鑑を使い、金融機関と共犯で”死人が預金を引き出した”と偽造で偽り、3,300万円を横領した、との嫌疑で逮捕されました」

上記同じ手口の犯罪を「犯罪にならない、正しい犯罪だ、こう公の文書、判決文に書いて出して居る札幌弁護士会、札幌の裁判所、裁判官連中、之と全く整合性が取れなくなっています」

瀬川行政書士の件も「死人が死後、自分の預金を引き出した、この手口です、義理の兄次男の妻子と十和田おいらせ農協、青森銀行職員の犯罪もこれですし、義理の姉長女が、特養に入所して居た義母の預金通帳、印鑑を、預け先の特養職員に持ち出させて、青森銀行と共犯で、義母による100万円引き出し、と偽造で偽り、押し通した事件も、瀬川氏事件と全く同じ犯罪行為です」

札幌弁護士会は、向井諭弁護士、綱紀委員が「口座名義人を偽り、金融機関が共犯で金を盗む事は正しい犯罪だと、弁護士が考え、主張して、正しい弁護活動である、等懲戒せず、決定書に、詳しい犯罪の経緯と共に書いて出して居ます」

ですが「今まで金融機関の職員が、口座名義人を偽って資金を横領した事件で”弁護士会挙げて、正しい偽造、資金横領だ、犯罪にはならぬ、冤罪だ”こう警察、検察庁、裁判所に公に抗議して、無罪主張した事件、一つも無いのは何故でしょう”」

そもそも「この犯罪を、正しい犯罪である、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所も日常的に手を汚している犯罪だ、こう弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所が、事実証拠を示して使えば、瀬川氏に逮捕状が出る訳が無かったのです、司法犯罪だと正しく自分達が自覚して、司法犯罪証拠を使えば良かっただけです」

司法犯罪崩壊、証拠が続々

  • 2020/03/24 07:37

弁護士、司法書士に犯罪を闇で認めて、犯罪者と共犯となり、犯罪で利得を得られれば、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が、犯罪収益を山分け入手出来るように、裁判官、裁判所、検察庁、検事、法務省、政治他が犯罪を謀らって、犯罪を重ねて成功させて来ただけ。

最も拙かったのは「瀬川行政書士を、2016年3月の事件、亡くなった方の預金通帳、印鑑を相続人から預かった瀬川氏が”死人による預金引き出し”が、彼の犯行との嫌疑を受け、被害者相続人、犯人瀬川氏で逮捕、報道された事です”」

今までは「死人が死後預金を引き出した、正しい口座名義人による預金引き出しだ、適法な預金引き出しで、預金先金融機関が”盗まれた預金の補填もせず、被害は無いが被害者だ、相続人は被害者とならぬ”こう、警察、司法が虚言で決め、犯罪、犯罪収益入手を見逃して来たのです」

その事実が常だったのに、いきなり「遺産預金が瀬川行政書士により、横領された、被害者は相続人だ、逮捕、報道だ、こっちの合法化に走った訳です」

昨年暮れまでの「司法、警察、金融屋、監督官庁、法務省、政治他犯罪、遺産は犯罪で手に出来れば、犯罪者と共犯弁護士が、犯罪収益を山分け出来て通す、ずっと重ねてきたこの犯罪、犯罪潰しと、全く整合性が取れなくなったのです」

同じ犯罪に手を染めて来ている弁護士、司法書士は、逮捕もされず、犯罪収益を得て逃げられて居ます、同じ犯罪に手を染めた、同じ犯罪者なのに。

今日の証拠の組立、司法、警察、法務省、金融屋他犯罪の証拠、説明でも分かるように「もうこの連中は、言い逃れの余地を失って居ます、合法相続に舵が切られて、弁護士、司法書士に犯罪利得を、犯罪者に与えた犯罪利得を差し出させて稼がせて居る、この国家権力犯罪が、完全に犯罪と立証されているのです」

犯罪しか行って居ないのに、合法化に舵を切れと言われても無理です「自分達が手を汚している犯罪を、無知蒙昧、まともさが備わって居ない故、全く理解も不可能で、犯罪に狂奔して来た司法、警察、法務省他実行犯に、合法相続に変えろ、と言ったって、意味も分かりません」

弁護士への犯罪利得供与が目論見

  • 2020/03/24 06:30

@相続遺産分割除外説でっち上げで、預金は口座名義人偽装で窃盗、入手し放題、遺言状記載で他の相続人の遺産強奪、強制強奪決定、犯罪に成功すれば、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が所有権を得て、犯罪収益山分け、瀬川行政書士、日本初でこの犯罪実行犯、被害者相続人で逮捕、上記犯罪を覆す判決文、決定書、札弁連懲戒せず決定記載でこの司法、警察、法務省他権力犯罪、犯罪崩壊を証明します”弁護士、司法書士の同じ犯罪多数、摘発しない理由は”

                                  令和2年3月24日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                           (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 この一連の犯罪、弁護士は逮捕せず理由は
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 遺産泥棒適法、違法で認めず共に
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り、強盗で
FAX011-271-1456 瀬川氏を被害者相続人で逮捕、他は?
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 泥棒が適法、犯罪共に、法の根拠は
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
秋元克広札幌市長、市会議員全員、保護自立支援阿部、環境事業廃棄物八田、循環型清水、介護保険桐越、障害福祉坪田課長、戸籍住民、広報
FAX011-218-5166
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会会長、犯罪直接共犯綱紀委員会
FAX011-281-4823 泥棒は正しい、貫いて下さいね、政府、国民相手で
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者

1、相続遺産分割除外説、死人を偽って遺産預金を盗めば、泥棒と共犯弁護士が所有権を得て、相続遺産から強制除外して押し通す犯罪、遺言状記載で他の相続人遺留分まで収奪、死人偽装の手で遺産預金窃盗、遺産不動産地面師詐欺で収奪、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士への犯罪収益提供が最大の目的、最高裁大法廷が、この犯罪は民法第896条違反、以後採用禁止と最終決定を下した、平成28年12月19日以後も、司法、警察、法務省他、政治、報道が逆張りでこの犯罪悪質化、規模拡大まっしぐらで来たが、最高裁が通達も出す、新民法第909条2が施行された、等により、昨年暮れから強制合法化開始。

2、これで弁護士会、弁護士、警察、裁判官、裁判所等、遺産泥棒実行犯は、過去の犯罪責任と、合法化に舵を切れば、過去の犯罪責任を負う、合法化の方法が分からない、等で破綻し続けて居ます。

3、この犯罪は「遺産預金は死人が預金引き出し、適法な死人による預金引き出し、犯罪事実無し(金融機関が手続き書類、帳簿等をこう偽造、ビデオ隠匿)遺産預金は消失、犯罪者と共犯弁護士が犯罪収益山分け、この手で成功させて来た訳です”被害者は金融機関、補填無しでこう偽り、相続人に被害無し”と司法、警察、金融屋が共犯で強弁、之で成功させて来ました」

4、今年2月20日の道新(他)報道「2016年3月(最高裁最終決定前)瀬川賢一行政書士は、相続人から預かった遺産預金通帳、印鑑を使い、3,300万円横領、被害者は相続人の事件構成で、この事件の組立、逮捕により、上記犯罪と完全に齟齬を来しました」

5、次の書面、札弁連平成30年(綱)第10号、横路   弁護士懲戒せず決定2~8ページの記載、特に7,8ページの記載「口座名義人を偽り、預金を盗むが適法と横路弁護士が主張する、等は弁護士の正しい職務、犯罪の可否は”今後の協議、若しくは法的手続きで決まる”等々記載は、瀬川行政書士逮捕事件と真逆、弁護士会、弁護士は同様犯罪常習犯と言う証拠です」

6、青森県警、北海道警察本部、裁判官、裁判所も共犯で「被害者は十和田おいらせ農協、青森銀行、相続人泥棒以外の4男、次女に被害無し、こう押し通して来たが”瀬川行政書士を、遺産預金横領犯、被害者相続人、之で逮捕、報道”して、上記虚言が破綻しました」良く瀬川行政書士の逮捕、拘留状を請求出来た、発行、行使出来た物です。

7、添付証拠9~12は「妻の両親の遺産相続審判決定に、泥棒の次男(実行犯は妻、次女)長女が”遺産と認めた預金、金員を、法に沿い4分の1ずつ相続とする、この審判決定に異議あり、と控訴した事件(4男、妻には一切内容他通知なし、闇控訴事件、却下決定文が来て、初めて控訴内容を知った)の決定文です”調停、審判で次男は、飲み食いした金は両親の葬儀費用の一部言い張り入手不可決定、控訴では、遺産管理費用で飲み食いした金”に理由?を変え、却下、次男は、盗ませて差し出させた金を使い果たし、長女の相続遺留分も不足(4男、妻の分は、私の尽力で再度の窃盗を潰し、保全出来て居た)遺産は、盗むと泥棒と共犯弁護士が所有権を奪えて通る、遺強制適法弁護士会遺産棒、裁判官犯罪、警察犯罪の結果です”泥棒が認められて、通される訳で、使えば勝つ”無い袖は振れない、だから保全を求めたが、強制却下、保全要求が犯罪判決」妻はきちんと”自分の相続遺産金を、自分から自分に渡す手続き”で取得済みです。

8、次の判決文は「両親の遺産不動産、遺産預金、年金を、保護受給者長女と共犯の、保護受給者相続人次男の息子のが地面師詐欺、窃盗、詐欺で奪って”遺留分も払わず、居住する伯父を、営業する事業毎叩き出す立ち退き訴訟控訴審判決です”2~3ページに”相続遺留分返還請求しないのが悪い”等記載されて居ますが、添付証拠にも、遺留分侵奪被害分返還請求書を出しても有ります”遺言状で他の相続人遺留分も強奪、は犯罪行為と言う証拠です」

9、この甥は「祖母の遺産預金窃盗、遺産年金詐取(保護費詐欺も)伯父の自宅から除雪機窃盗義、自白、証拠有り、で被疑者となって居ます”瀬川行政書士、この甥阿部正明は、被害者が相続人で遺産窃盗容疑者となって居ます、義理の兄次男、実行犯妻子、義理の姉は、同じ犯罪行為者で免責”全く整合性が取れて居ません」

10,記載先「三権の責任も何も、全く果たせてもおらず、犯罪に狂奔、憲法、法律規定の破壊、強盗、泥棒、詐欺犯罪者の一角、保護費詐欺も直接加担”瀬川行政書士逮捕は冤罪”で良い訳ですね?過去の同様違反強奪、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が犯罪収益山分け犯罪共々、法による責任を果たす事を求めます”筧千佐子さんの共犯、東大出弁護士、平尾昌晃氏後妻さん委任弁護士は、遺産泥棒実行犯ですが、瀬川氏と違い、逮捕されて居ません、滅茶苦茶ですね司法、警察、法務省他、弁護士、司法書士に犯罪収益提供国家権力の所業は」

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