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2020年03月29日の記事は以下のとおりです。

司法遺産泥棒の手口破綻

  • 2020/03/29 15:28

司法遺産強盗、窃盗、詐取を成功させて来た、犯罪の手口も破綻して居ます、単なる犯罪の手を使い、成功させて来ただけ、司法、警察、法務省、政治、行政、国税、報道カルト他が共犯、実行犯と言う、合憲、合法を守るべき国家権力なのに、全部犯罪集団だから成功させられたと言う、とんでも無い事実、証拠も公に表で証明されて居ます。

遺言状の記載で、他の相続人が法律で相続権が守られている,遺留分も強奪、窃盗、詐取を、国家権力が揃って犯罪者故、奪って通されて来て居るが「遺産不動産は、遺贈を受ける人間の名義に、司法書士、法務省、法務局が”地面師詐欺により、名義全てを書き換えて、詐欺で他の相続人遺留分を詐取して、正しい詐欺だ、こう強弁して、通して来て居る”これも公式立証されて居ます」

ですが「最高裁が昨年暮れに”民法第896,1031条、新民法第909条2を守った相続に、強制的に切り替える、遺産泥棒はもう認めない”こう強制通達も出した事で、これ以前と同じく、遺産不動産強制収奪、地面師詐欺で収奪は、禁じられてしまったのです”当然、過去の同じ地面師詐欺での遺産不動産収奪犯罪も、今後責任を問われて行くでしょう、元々犯罪で、禁じられて居たのですから」

遺産預金窃盗、横領も、元々犯罪で禁じられて居たが、弁護士、司法書士に犯罪利得を分け与える、之を目論んで、国家権力が揃って実行犯、共犯で居るので、死人が預金を引き出したんだ、この虚言と偽造捏造、証拠隠滅を、国家権力が全部犯罪者故、通って来たのですが。

この犯罪も、最高裁は禁じたし「新民法第909条2が昨年7月から発効した事で”相続権者である事を、謄本等で証明した者は、遺産預金自己相続分を、一部仮支払、相続決定後は全部支払いを、自分から自分に行う手続きに、正しい手続きに統一された事で”もう死人が死後預金を引き出したんだ、この偽造、証拠隠滅による、死人が預金を引き出した、合法な預金引き出しだ、との偽造証拠、虚言で押し通す犯罪も破綻して居ます」

妻の遺産預金仮支払受け記録と、遺産相続受け完遂、遺産預金受領記録で、この事実も立証されて居ます「もう死人が死後、死人自身の手で引き出したんだ、この預金引き出し、解約手続き書類、死人による手続き偽造書類と、偽造帳簿緒記載が証拠だ”ATMでの引き出しも、死人が行った、実行時のビデオ、死人が死んだ後、預金を引き出して居る場面が映っているビデオ映像は、監督官庁、警察、司法が隠滅、隠匿しろと命じており、出さない”」

こう言い張り、逃げて来たけれど「妻の遺産預金仮支払受け、相続完遂による、残りの遺産預金分から自分に振り込み記録も出来ており、死人が死後預金を引き出した、この虚言、偽造で言い逃れも、もう出来ません」

義父母の遺産相続と、阿部さんの遺産相続

  • 2020/03/29 15:05

義父母の遺産相続は、遺産現金、遺産預金が次男の妻子と、長女によって、預金先の金融機関も共犯で、ある程度盗まれ、次男に渡り、全部こいつらの飲み食い等に浪費されたけれど、ある程度の金額で、遺産預金泥棒被害を食い止めたので、4男と妻の相続分は、ある程度盗まれた分を除いて、それなりに相続が受けられました「最高裁も、昨年暮れから合法相続に強制的に舵を切ったので、それも奏功した結果です」

遺産土地建物は「次男が青森県警、札幌の司法犯罪権力の、犯罪共犯支援を受けて”強制的に、自分が所有権者だ、4男、妻が実家に足を踏み入れれば逮捕する、実家の鍵も当然、犯罪となるから渡さぬ”これ等の強制通告、判決も有り、次男が強制自己所有としたのです、まあ、要らないから好きにすれば良い、ですから」

遺産物品、供養対象物品、妻が実家に残して来たアルバム等は、全て次男と長女が「絶対に渡さない、自分達が権利を持って居るんだと、警察、司法ぐるみ強制決定に走ったし、遺産から強制除外決定が出ており、東北町が責任所有、が基本で決着して居ます」

後は東北町と、次男と長女で勝手にどうにかするだけです、妻には公式に無関係、で決定して居ます、まあ、一応全部処理が済んだ訳です、妻の相続は。

阿部さんの相続は、司法犯罪国家権力が、何時も通りの犯罪に走ったけれど、片っ端から犯罪が証明されて、相続審判決定、遺産不動産全部収奪、予定裁判の判決も確定したけれど「遺産泥棒の被相続人の孫、相続人保護受給者次男の息子と、相続人保護受給者長女の犯罪が、公式に相続審判決定、判決に記載されて、結局ほぼ解決不可能、盗んだ遺産金860万円以上の返還、保護費に補填が半額、之が公に残っているし、遺産物品特定も無しで”保護受給者相続人長女が、遺産物品を216,000円の有価で相続を受けた、物品特定無し、価額証明無しでだ”」

こんなとんでも審判決定が下り、確定したけれど「当然ですが、全く実効性が無い、詐欺審判決定なので、残りの数千点の、処理が必要な遺産動産共々、全く正しい有価物特定、価額証明、残りの遺産物品負債で相続、保護受給者分は保護事業で費用拠出、その金で処理、全く行えず、逃げ回るばかりです」

そして、遺産泥棒の甥は「除雪機も盗んで、窃盗罪で捜査を受けて居るんです、何故か遺産預金窃盗と、遺産年金詐取犯罪は”瀬川行政書士は逮捕されて居るのに、この甥は逮捕もされず、盗んだ遺産を返さず、保護費詐欺と合わせて逃がされて居ると言う”」

之が司法、警察、政治、行政、報道他国家権力が、日本で、国の闇で国民を謀り、行って居る、犯罪相続の闇の実態です、合憲、合法等意味も知らない、犯罪で遺産を強奪して、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が、犯罪利得を山分けして通されている、負債遺産は強制放り出し、裁判、審判決定ばかりで、将来に付けを回してだけ居る、今日の文書の記載通りです。

泥棒ばかり成功させられて、預金泥棒が当たり前にも

  • 2020/03/29 09:39

昨年7月1日から、新民法第909条2が発効した事で「遺産預金の証明書も正しく出るようになったし、死去時に存在した遺産預金額が、民法第896,909条2により、正しい相続遺産預金金額である、この法律による、合法な遺産預金金額の証明も、金融機関、遺産預金泥棒実行犯から出るようにもなって居ます」

そして「遺産預金仮支払いも、相続決定後の支払いも”共に相続人各々の相続遺留分の遺産金を、自分から自分に渡す手続きに、日本初で変わって居ます”」

この合法な遺産預金証明書発行と、合法な相続済み遺産預金受領の手続き実施によって「司法、警察が指揮を執る、死人、口座名義人偽装の手で、預金窃盗、横領を成功させて、口座名義人が自分で預金を引き出したと、金融屋の記録、証拠の偽造、証拠隠滅の手で偽りを通せて来た犯罪も、破綻して居るんです」

遺産預金を、預金通帳、印鑑、キャッシュカードを持っている泥棒が、口座名義人が死去後も預金を引き出し続けて居る、と偽装、偽造で偽って通されて、預金を盗み捲って逃がされて、通っている犯罪も、破綻してしまって居ますが」

弁護士、検事、裁判官、調停委員、公証人、役人、政治権力、警察は、何の事かも全く理解も出来ないままです、司法書士も同じです。

口座名義人を偽り、預金を盗み捲って通って来た、預金通帳、印鑑、キャッシュカード、他者のを手に入れられれば、この犯罪で預金、資金窃盗、入手し放題が通されて来た、通して来た、実行犯の司法、警察、政治、行政は「新民法第909条2が発効した事で”死人が死後預金を引き出した、と偽造で偽る犯罪が破綻した”この意味も全く、今も理解不可能です、犯罪者の性根のままですから当然です」

義理の兄の妻子と、義理の姉長女の義父母の身分を騙り、金を盗んだ犯罪を、正しい犯罪、犯罪で金を得た行為だ、こう言い張り、押し通して居る青森県警、道警、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌検察庁、検事、札幌弁護士会、弁護士等は、直接実行犯ですし、こんな犯罪をしのぎとさせて来た極悪犯罪手段ですから「口座名義人を偽り、金融機関と共犯で資金を盗んで合法だ、横領にもならない、正しい犯罪だ、之を得意になって文書に書いて、発行、公開して居るんです、ここまで愚かな司法を名乗る犯罪手段なのです」

司法、警察遺産泥棒正当虚言適法も

  • 2020/03/29 09:22

昨年7月1日以降「遺産預金の相続受けは、仮払いでの遺産預金受領も、相続確定後の遺産預金受領も共に”相続権を持つ相続人の遺留分遺産預金を、自分から自分に支払う、合法手続きに変わって居ます”」

この前は「葬儀に回す費用だのと偽る遺産預金引き出しも、相続が終わってからの遺産預金引き出しも”死人が死んでから、自分で預金を引き出した”こう偽造で偽り、遺産預金を現金化して来て居ます」

だから犯罪司法も、共犯の金融屋も「遺産となった預金通帳、届け出印鑑を持つ者しか、遺産となった預金を現金化出来ないんだ”こう言い張って来た訳です、あくまでも”死人が死後、自分で預金を引き出したと偽造で偽る方法、之が全てだった故です」

この犯罪の手口が唯一、絶体とされて居たので「相続調停、審判、裁判が行われて居ても”死人の預金通帳、印鑑を持って居れば、どんどん死人が預金を引き出したと偽造で偽り、遺産となった預金を盗み続けられたのです”金融屋も死人の遺産預金は凍結しなければならない、法律規定も守る気無しで、死人が預金を引き出したと偽る犯罪を、確信犯で重ねて来て居るんです」

この犯罪を、私は義理の父母の遺産となった預金で食い止めた事を、札幌の司法、青森県警、北海道警察は逆恨みして、私を冤罪粛清しようとテロを重ねても来た訳です。

合法な遺産、遺産預金の扱い、合法な相続を実現されれば、犯罪者の共犯弁護士、司法書士の犯罪利得獲得が壊れるから、これを理由とさせた、司法、警察、政治、行政ぐるみのテロ、犯罪です。

司法、警察に合憲、合法等通じないし、合憲、合法を守っても居ません、完全な犯罪国家権力化して居ます。

国民はこれ等真実を理解して、合憲、合法を持った対抗策を講じるしか無いのです、司法、警察、政治、行政、報道は、犯罪行為集団です、他者の財産強奪で、犯罪利得を得させる、弁護士、司法書士に、之が全てのテロ国家権力です。

今日の文書の記載だけを見ても「何処にも合憲、合法を果たした、統一で合憲、合法を果たした遺産相続手続きなど全く無い、この事実も証明されているでしょう」

職業犯罪集団国家権力、之が真実だと、今日の文書記載でも、正しく証明出来ている通りです。

司法、警察指揮犯罪

  • 2020/03/29 09:04

今日の文書の記載は、実際に行われている、司法、警察他が指揮を執り、手を汚す、遺産強盗の実例、証拠と、司法、警察、行政、政治が共謀して、遺産強盗を成功に持って行って居る、幾つもの動かぬ証拠、実例です。

昨年7月1日から、順次「日本始まって以来の、合法な遺産相続手続きが、法律も正しく守らなければならなくなり、実現して来て居る事と真逆の、司法、警察他犯罪事件が、今日の文書に網羅されて居ます、政治、行政も直接実行犯です」

犯罪相続に、生活保護費詐欺も、司法、警察、政治、行政が犯罪にじかに加担して、成功させて居るんです、極悪非道を超えた、犯罪集団の国家権力、この事実が、今日の文書だけでも、言い逃れの余地なく網羅されて居ます。

犯罪行為者の相続人、保護受給者の相続人と、遺言状で遺産不動産の半分だけ相続を受けて、遺産不動産10割地面師詐欺で収奪、遺産預金、遺産遠近窃盗、詐取も手を染めて居て、除雪機窃盗にも手を染めて、刑事事件で扱われている、保護受給者相続人息子、甥でも有る犯罪者。

この犯罪を、司法犯罪権力が、犯罪を重ねて成功させようと黒い企みに走り「遺産物品特定が出来ない、と、遺産目録に書いている保護受給者の、遺産犯罪収奪実行犯委任弁護士なのに”保護受給者相続人は、物品特定無し、価額証明無しで、遺産物品を216,000円分相続を受けたと、法律根拠ゼロで決定”当然実効性無し」

しかも「遺産泥棒は、除雪機窃盗にも手を染めて、警察は除雪機修理業者も捜査して、被害者と被害金も証明して、泥棒を特定、泥棒を証明して、窃盗罪で扱っている、上記でっち上げ、出鱈目な”遺産物品有価物で相続を受けた、決定とは真逆の扱いです”こんな相続遺産相続決定に、何の法律根拠も無いと、除雪機窃盗事件の扱いでも立証されて居ます」

そして「瀬川行政書士は、2016年3月の事件、相続人から預かった遺産預金通帳、印鑑を、預金先金融機関と共犯で悪用して、3,300万円遺産預金を横領した、被害者は相続人、之で事件化して、今年2月20日に逮捕されて居ます」

一方阿部さんの遺産相続事件で、遺産預金、年金を、犯罪によって収奪した甥と、私の義理の兄次男の妻子、義理の姉長女の同じ犯罪は、逮捕もされず逃がされて居ます、之が司法、警察、政治、行政の実際の権力悪用犯罪事実証拠なのです。

今日の回答要求文書は「犯罪者と札幌高裁長官、秋元市長、市議会、保護課、区長相手の回答の求めです、全部実行犯と言う、逃げの効かない事実を持った、法律に沿った回答の求めです」

文書で回答を

  • 2020/03/29 06:33

          @記載先各位に対して、文書で回答を求めます

                                 令和2年  月  日

                        文書による回答を求める者
              〒004-0〇〇〇 札幌市厚別区〇〇〇丁目〇番〇号
                                阿部〇〇   印
                           TEL090-〇〇〇-〇〇〇

文書による回答を求める相手各位

〒063-0〇〇〇〇 札幌市〇〇条〇丁目〇番〇〇
〇〇〇〇(〇区保護課から保護受給)

〒004-0〇〇〇 札幌市〇〇〇北〇丁目〇番〇〇〇
〇〇〇〇(〇〇区)保護課から生活保護受給)

〒047-0〇〇〇 小樽市〇〇〇番〇〇号
阿部正明(保護受給者阿部健治長男)
TEL090-〇〇〇-〇〇〇

〒060-8〇〇〇 札幌市〇〇区〇条西〇丁目
秋元克広札幌市長、市議会議員、区長
TEL011-211-2111

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
綿引万里子札幌高等裁判所長官
TEL011-231-4200

@文書で回答を求める相手、回答を求める事項

1、回答を求める相手 阿部〇〇、秋元市長、市議会議員、保護課

 ;回答を求める事項ー阿部〇〇は息子阿部〇〇に対して、〇〇が違法に収奪した、被相続人阿部〇〇の相続遺産不動産自己の遺留分約200万円と 、被相続人阿部〇〇の遺産預金287,000円及び遺産年金366,000円余りの4分の1の遺産金の返還要求を、民法第896,1031条、札幌高裁令和元年(ネ)第292号判決文記載事実を持ち、弁護士を立てて求め、保護費と別の収入で手に入れる、との事ですが、保護事業との協議、保護費に充当は、共に不要の収入で通る法の根拠を、文書で回答願います。

 ;下記遺産金窃盗、詐取は、西警察署、厚別警察署が刑事事件で扱って居ます”瀬川行政書士は、同じ犯罪の嫌疑で逮捕、報道されている”れっきとした財産権侵害犯罪、被害者は相続人、の事件です、阿部〇〇の目論見は、生活保護費詐欺に該当しますが、秋元市長、市議会、保護課はこれ等を認める法律根拠を答えて下さい」

2、回答を求める相手、〇〇〇〇、秋元市長、市議会、保護課

 ;回答を求める事項ー〇〇〇〇が相続を受けた、事になって居る両親の遺産動産、有価動産に付いて「物品特定と、各物品の価額を早急に証明する事を、改めて求めます”遺産相続調停、審判で、私の管理下にあり、物品証明不可能”と遺産目録に記載している物品です、〇〇は保護を受けている身、保護課共々、早急に相続を受けたとなって居る、有価動産特定、価額特定証明を、物品を管理している私と、札幌市に〇〇は出す事を求めます」

 ;〇〇、〇〇、秋元市長、市議会、保護課、相続遺産物品で「〇〇が有価動産で相続を受けた、と言うだけの物品以外の数千点の、処理が必要な相続遺産動産の相続、〇〇、〇〇の相続を受け、保護事業で処理費を拠出し、処理すべき遺産動産の扱いを、未だにどうするか、答えを出さず逃げて居ますが、相続の法律規定、相続審判決定済み事実、保護事業の規定違反です、私が生活保護事業分に付いて不当に管理、保全させられている、〇〇、〇〇の遺産動産です、秋元市長、市議会、出来れば合法引き取り、処理費拠出まで、日払いで管理費、保全費を支払って下さい、司法決定は絶対、では無かったのですか、札幌市役所、市長、市議会各会派、雇っている弁護士は、どう法律で答えているのでしょうか、早急の引き取り、処理費拠出を求めます」

 ;〇〇は甥阿部〇〇と組み、被相続人阿部〇〇の所有不動産を、〇〇所有とする為、公正証書遺言を交わさせて、〇〇死去後、遺産となった不動産所有名義を〇〇名義に書き換えました「ですが、札幌高裁令和元年(ネ)第292号事件判決の記載もある通り、〇〇が遺言状で遺贈を受けられるのは、遺産不動産の5割で、残りの5割は私達相続人が相続を受ける、遺留分遺産で、約800万円が私達相続人の相続遺留分ですし、〇〇(か妻)が盗んだ、〇〇の遺産預金287,000円と、〇〇と妻、〇〇、年金機構で〇〇に詐取させた、〇〇の遺産年金366,000円余りは、全て私達相続人の相続遺産金です”〇〇は〇〇と共犯で、保護受給の身でこれだけの遺産窃盗、詐取に加担して居ます”秋元市長、市議会、保護費詐欺が適用される事件ですが、何故見逃すのか、法律根拠により、文書で回答を求めます」

3、回答を求める相手、阿部〇〇、綿引万里子札幌高裁長官

 ;回答を求める事項ー阿部〇〇が名義全てを自己名義に切り替えた、阿部〇〇所有不動産に付いて”民法第1031条規定、札幌高裁令和元年(ネ)第292号判決記載”等根拠により、〇〇が遺贈を受けられるのは、遺産不動産の5割だけ、残る5割(800万円位)は、相続人が相続を受ける遺留分と、法と判決でも確定して居ます、何故この遺産不動産遺留分支払い不用で、遺産不動産全てを収奪出来るのか、文書で回答を出すよう求めます、遺留分800万円位の半額400万円は、〇〇の実父、叔母〇〇の相続遺留分で、保護費に充当するべき資金です、〇〇が盗んだ〇〇の遺産預金、遺産年金全額は、相続人相続分で、半額は保護費に充当するべき遺産金ですし、瀬川行政書士事件と同じく、〇〇は逮捕されてしかるべき犯罪です。

 ;〇〇は上記犯罪により、私が居住し、二自営業を営む、私も相続権を持って居る不動産を、強制執行手続きにより、二自営業営業権、看板ごと強奪出来て、私の所有金品、二自営業営業に関わる物品全てを、不動産明け渡し強制執行を謳う強盗により、鍵を壊して押し入り、〇〇が所有者と偽り、強盗して通る、との事ですが「〇〇が私の自宅から盗んだ除雪機は、数度の修理記録も有り、私が所有者と証明出来た事で、〇〇自宅から西警察署が押収、証拠で保全済みで、窃盗事件で扱われて居ますが”上記司法による強盗が合法であれば、上記除雪機窃盗も、後付けで合法窃盗、〇〇が除雪機の所有者に変わる”と言う法律規定でしょうか?綿引長官、法律を明記して、文書で回答を出すよう求めます”」

 ;綿引長官「〇〇が物品特定、価額証明不可能で相続を受けたと、遺産分割審判で決定した、有価相続物品と、残りの遺産物品、私他が所有する物品を、何の根拠で相続審判で決定した、と出来ているのでしょうか”〇〇が盗んだ除雪機一つだけでも、私に所有権が有り、金銭被害が生じて居る事を、除雪機修理記録を修理業者への任意捜査で証明出来たから”〇〇は私を被害者として、窃盗罪で捜査対象被疑者となって居るのです”各々の動産の特定、価額特定、所有権特定、証明も無しで、〇〇が有価遺産の相続を受けた、こう決定しても、それでは詐欺決定で、何の法律効力も無いです”どう言う法律根拠を持ち、これ等法律根拠の無い、遺産物品相続受け、残りは処分対象遺産物品と決定出来たのか、法を持って文書回答を求めます」

 ;綿引長官「私も相続権を持って居る、居住している自宅、二個人事業も営んでいる建物に、私が留守の間に執行官が、鍵屋を同行させ、鍵をこじ開けて、〇〇共々侵入して”強制執行対象不動産”と張り紙をして、〇〇に家探しを自由に行わせた事実を、伊藤総括執行官は、私が調査を委任した、ハウスリメイク山本氏に答えて居ます、これ等行為は”〇〇が不動産全ての所有権者でも無い事実も含めて、強盗行為です”民事執行法第57条3項に、執行官は、前項の規定により不動産に立ち入る場合において、必要が有るときは、閉鎖した戸を開く為に必要な処分をする事が出来る”と書いて有るから、該当不動産の権利者の誰かを相手にして、強制執行が認められれば、鍵をこじ開けて、壊して他の権利者占有場所へも強制侵入して、執行を求めた者が、他者占有場所も含めて家探し、窃盗出来る、鍵を壊して取り替えて、他の権利者の権利部分も、強制使用禁止と出来る”こう執行官が答えている訳ですが、強盗で無い法律根拠を、文書で答えて下さい」

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