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2020年04月01日の記事は以下のとおりです。

まともさの無い、決まりきった”弁護活動”なる

  • 2020/04/01 15:06

死人を召喚して、死人に預金を引き出させて居る、相続遺産分割除外説なる、司法犯罪遺産泥棒を成立させて有る、まともな人間には思い付かない、司法オカルト遺産泥棒の為の”犯罪を成功と偽る狂った虚言”これを正当と偽る為に、金融機関と共犯で、死人による預金引き出しと、偽造、証拠隠滅で偽った”事実”を作り、成功させて来て居る。

遺言で状に”遺贈を受けるXXに、遺産全部を、不動産全部を遺贈する”と書かせれば”死人を召喚して、遺産預金窃盗”と、地面師詐欺の手を使い、遺産不動産名義全てを、法を犯して遺贈を受ける人間名義に書き変えて、他の相続人が持つ、相続遺留分まで収奪して、司法テロで成功に、強引に、合法根拠無しで、強盗の居直りで持ち込んでいる。

不動産明け渡し強制執行決定、合法も無しでこれを決めたからと「一つの権利が全部の、他の不動産所有権、居住権、使用権等を強制無効化させられる、と虚言に走り、単なる強盗を、裁判官、裁判所、弁護士が執行官共々、他の権利者の権利も強制蹂躙して、鍵をこじ開ける、壊す事まで行い、押し入って強盗を働き、成功させている」

これ等全ても、実際に法曹権力が、国中で凶行し捲って居る、司法テロ犯罪です、単なる犯罪国家権力です「合法な根拠は、犯罪ですから有りません、犯罪を強制実行して、成功すれば勝つ、後は警察、司法テロで犯罪強制適法化を、法の破壊で決めて押し通して居る」

国民が、見ても、聞いても、実際に被害を受けても「見ない、聞かない、自覚しない、無かった犯罪だと記憶を偽る、ここに走り、凶行させて、通して来て居る弁護士、司法書士用の司法他犯罪なのです」

これ等司法犯罪は「事前に犯罪を予想出来て、犯罪を食い止める知識と行動力が有れば、司法テロ、犯罪被害を全部不当に受けて、強制的に犯罪を握り潰されて、犯罪被害を泣き寝入りさせられたりしない場合が有ります」

一番重要なのは「弁護士、司法書士に犯罪を闇で認めて、犯罪で利得を、共犯の犯罪者に得させて、弁護士、司法書士に犯罪利得の一部を回させる、之が最重要事項と理解する事です、弁護士等頼んで防衛に、と思ったなら、思う壺なのですよ、弁護士、裁判官、検事、全部犯罪者側ですから、喜んで陥れてくれますから」 

司法犯罪は、正しい実効性無し

  • 2020/04/01 08:32

司法犯罪、主体は「無知無能、カルト犯罪集団弁護士が、常識以前、憲法、法律等存在すら分かって居ないから、守れる筈も無いこの連中が”狂った頭で勝手に思った、決めた事を、裁判官、裁判所、法務省、警察、報道、政治、行政が、唯々諾々と受けて、法の破壊、犯罪に走る必要が、弁護士の狂った独善決定で生じるから、従って法を犯す、犯罪に走る、之で弁護士の狂った決定が、常に正しいと、犯罪で決められて来て居る、このからくり、仕組みで成功させて有ります」

之が真実なので、死人を召喚して、死人が預金を引き出した、と偽りで、偽造ででっち上げて有る、司法犯罪もしかりで、犯罪で成功させて有る、司法犯罪なのですから「合法な司法公務の遂行、そもそもこの連中の、頭の程度、能力的と言う、物理的理由で不可能なのです、犯罪、それも”小学校低学年?の子供以下”の頭の程度、まともさ欠如の実際ですから、遺産相続を合法に改める、これ一つでも、合法化は」

法曹権力、警察には、不可能なのです、死人を召喚して?死人が遺産預金を引き出した、と偽造、証拠隠滅の手で偽り、強引に成功させて来て居る、遺言状が有れば、他の相続権者の遺留分まで犯罪居により収奪出来て、正しい事にして通せる、遺産金品の所湯社を偽り、泥棒では無いと偽り、押し通して居るに、これ以外、この連中の頭では出来ないのです。

無い能力、知識、正しい常識は、当然発揮出来る訳が御座いません、ここまでの無知蒙昧、無能、犯罪者性質の権化の法曹資格者、裁判所職員、法務省の役人他、国家権力です、犯罪続行以外、実際に道が無いんですよ、今まで凶行して来た、死人偽装で遺産預金収奪、遺言状記載で他の相続人遺留分収奪、犯罪で遺産を奪う、これ以外今後も出来ません。

負債不動産、動産の相続、扱い、処理も「出来る筈が無いのです、何も分からないから”相続審判犯罪塗れ強制決定、犯罪を法を犯し、認めた判決、法を知悉した相手だと、反撃の武器にされるし、実効性が無い決定、判決文言”これしか出来ないし、間違って居る、法を犯して居る決定、判決文言と証明されて、実効性は無い事態に陥って居るんです」

無能集団、犯罪集団を、法律以前のオカルト犯罪日常凶行集団を、全知全能の絶対神だのと、完全な虚言で偽り「こんな連中が神の言葉を発した、絶体の決定だ、等と、オウム以下のオカルト犯罪に走って来ただけも証明されてしまって、司法犯罪も破綻し続けて居ます”死人乃召喚?、死人が預金を偽造で引き出した、この司法犯罪も、もう絶対では無くなっていますし」

この連中、死人を召喚して、死人が預金を引き出したんだ、この司法犯罪と、遺言状記載で他の相続人遺留分も強盗で手に入れられる、と偽る犯罪で、弁護士、司法書士と共犯犯罪者連中は、ずっと犯罪利得を得られて来たんです、今も得られているし。

所詮代理行為者に過ぎない、ここから理解不可能、法曹資格者も誰も

  • 2020/04/01 07:43

士資格商売の連中は「所詮単なる当事者の代理行為者でしか無い”一方請負は、本人の合意を口頭ででも得られれば、物理的な行為を、請負を委任した人間として、物理的に実施出来ます”」

単なる代理行為者には「物理的な委任者実施行為を、委任者として実行出来る資格、権利は無いのです”あくまでも委任者の意思により、委任者の意思を確認して、委任者の意思を受けて代理行為を実施する、基本物理的な代理行為は出来ない”請け負うを委任された者とは根本から、実行遂行権が違う」

この大原則からして、愚かを超えた法曹資格者は、全く何も理解も出来て居ないのです、昨日と今日報道された、相模原市で起きた、植松氏による知的等障碍者施設入所者45人殺傷事件と、寝屋川市で起きた、中学1年の男女殺害事件、山田氏による事件で共に弁護士が、裁判官、裁判所と法律も分からない頭で行って来た、本人は一審の死刑判決を受け入れる、と言って居るにも拘らず、控訴手続きを強制決定「植松氏、山田氏には当事者能力が無いから、間違って控訴を取り下げる手続きを取ったのである、こう虚言を吐いて弁護士が控訴手続き実施、裁判官、裁判所は、弁護士の下僕の本領発揮で受理、控訴審実行予定に暴走」

相模原市の事件の当事者植松氏は「自身で不当、違法な控訴を取り下げて、死刑が確定の模様、寝屋川市の事件の当事者山田氏は”自身で二回目の控訴取り下げ手続き実施”弁護士、裁判官、裁判所がでっち上げで通そうと謀って来た、一回目の控訴取り下げは、山田氏に当事者能力が無かった故の手続きで有った、控訴取り下げ却下”」

この弁護士、裁判官、裁判所犯罪が崩壊した訳です「こんな弁護士、裁判官、裁判所犯罪は”当人が何度でも控訴は不当、自分の意思を無視して、弁護士が勝手に取った控訴手続きで、自分は死刑判決を受け入れる、よって控訴を取り下げる、よって”この手続きを取られれば、弁護士との法破り談合、当人に当事者能力無し、弁護士が独善で全決定権を持って居る、この詐欺訴訟行為も破綻すると言う、実例、証拠です」

こんな「出鱈目、詐欺弁護士か出来ないんですよ、弁護士連中は、こんな程度の”国中同じ、出鱈目弁護方法?”だけを、裁判官、裁判所、検事、検察庁は、ずっと繰り広げて、強制成立させてだけ来たのです、遺産泥棒の司法犯罪の構図と、基本同じ、司法犯罪で強制成立させて来た、良い実例証拠です」

弁護士は全知全能の神、委任者には何の当事者資格も能力も無い、全てを弁護士が、法にもよらず、独善で決めれば、裁判官が無条件でその通り、と決定、判決に書いて出す、之だけを実際には、国儒で凶行しているんです、狂い過ぎたカルト集団です。

刑事弁護も司法犯罪、次の実例も

  • 2020/04/01 07:22

昨日報道された、相模原市の障碍者施設での事件、入所者45人を、植松氏が刃物で襲撃して死傷させた事件で、植松氏は「死刑判決を受け入れる、控訴はしない、こう自身の信念による、重度知的等障害者45人襲撃、死傷させた行為を行い、死刑判決を受け入れる、と意思を示して居るのに、刑事弁護人等が勝手に”植松氏には当事者能力等が無い、心を病んでも居て無罪である”等弁護に走り、死刑判決が出たら、控訴だ、植松氏の意思は関係無い”と、裁判官、裁判所と暴走にはして来たが」

植松氏は「自分の意思で、この弁護士等による、勝手な控訴を取り下げて、死刑が確定する段取りになって居ます”弁護士なぞ単なる代理行為者、委任者以上の決定権等備わって居ない”この大原則自体、弁護士、裁判官、検事、裁判所も法務省も、本当に知らない結果です」

続いて今日の報道で「2015年に寝屋川市で起きた、山田氏による中学1年の男女殺害事件でも”弁護士と裁判官、裁判所が、山田氏の、一審の死刑判決を受け入れる、控訴はしない”との意思を蹂躙して公訴を提起し、受理したが、山田氏が控訴取り下げ手続きを取って有ったのですけれど、弁護士が抗告して、裁判官が抗告を受けて、控訴審を行う、として来たのですが」

控訴を強制実行、予定出来た弁護団と裁判官、裁判所の出鱈目控訴実行に対して山田氏は「二回目の控訴取り下げ手続きを取ったと報じられて居ます、自分の意思による、不当な控訴の取り下げ手続きです」

この出鱈目控訴手続きを、正当な控訴だ、山田氏が控訴を取り下げたのは”看守ともめて、本人には当事者能力が無かったから、控訴を取り下げたんだ”と、弁護士と裁判官、裁判所が、でっち上げの控訴取り下げは、当事者能力喪失者の山田氏が、違法に行った手続きである、この嘘を通そうと目論んで来て居るが。

山田氏は、この虚言控訴潰しに対抗して「2回目の控訴取り下げ手続きを取った訳です、これで弁護士と裁判官、裁判所による”山田氏が控訴取り下げ手続きを取ったのは、山田氏に当事者能力が無い故、意味も分からず控訴取り下げ手続きを行ったのだ”との狂言控訴取り下げ手続き潰しは、見事山田氏の手で破壊された訳です”」

弁護士、裁判官、裁判所は山田氏による、二回目の控訴取り下げ手続き実施により「一回目の控訴取り下げ手続き潰しの虚言は、もう無効となってます、司法詐欺刑事事件手続きも、こうして次々表に出されて来て居ます、詐欺犯罪法曹資格者、弁護士会、裁判所、裁判官と言う事実証拠が出続けて居ます」

金で犯罪者擁護も

  • 2020/04/01 06:24

@札幌市役所の人事で、環境局清水課長が部長に昇進して居ます”彼は道警に対して、遺品整理、生前整理請負は違法、市の一廃処理事業も破壊させる違法事業、摘発を求める、と求め続けたが、道警本部、道庁は、遺品整理士認定協会、ネクステップ、母体北洋銀行らと裏取引、犯罪を認めて来た”元課長です

@義理の両親の遺産預金泥棒事件証拠で”死人を召喚し、死人が預金引き出し偽装”司法他指揮犯罪崩壊証拠も出来て居ます、札弁連、裁判官犯罪崩壊証拠です

@阿部さんの両親の遺産分割審判決定、高裁判決文言、共に実行性無し、司法犯罪相続崩壊が原因

                                   令和2年4月1日

                 〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8ー14
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、今期から環境部長に昇進した清水課長は、遺品整理、生前整理請負は法を犯して居る、摘発を求める、道警本部に再三申し入れしたが”道警は、犯罪と承知で天下りにより、犯罪者公認”北洋銀行、ネクステップ等とも共謀で、今後は真っ向対決、犯罪支援報道も、行方は如何に。

2、遺産泥棒司法ぐるみ犯罪、犯罪証拠を持ち、当社は”適法な事業が犯罪”拠って合法申告不可、国税庁が申告方法を指示頼む、申告を、司法他犯罪証拠を添え、出しました、弁護士、裁判官犯罪証拠も、合法証拠と真っ向対決で組まれて居ます。

3、阿部さんの一部遺産相続は”別紙の通り、法の順守と、合法な物理的決定等が備わっておらず故、実効性無し”司法が訴訟詐欺実行犯、証拠も添えて送ります、弁護士、司法書士が直接実行犯の一角、自社顧問弁護士が、正しい犯罪で打って出ますか、弁護士、司法書士は単なる代理行為者、請負とは違い、物理的代理行為を勝手には出来ない”回りが犯罪指揮に従ったから成功出来ただけ。

4、家財引き取り、処理、古物売買は”物理的請負、売買契約”死んだ人の財産、所有物を、死人と契約、取引は不可”遺品整理請負も、幼稚な詐欺犯罪。

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