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2020年04月02日の記事は以下のとおりです。

セコマさんへ

  • 2020/04/02 15:22

セコマさん、死人の遺産泥棒は、最高裁も共犯で、相続遺産分割除外説等と言う「死人の財産、遺産を、相続が完全に終わるまでの間なら、相続権も無関係で、死人の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、これ等を持っている人間は、例え相続に関わる訴訟、調停、審判が提起されてからでも、弁護士と共犯で有れば特に、次々死人による遺産預金引き出し、こう金融機関、顧問税理士、公認会計士、弁護士、監督官庁、警察、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国税、報道が共犯ですから、偽って遺産預金を盗み続けられる、泥棒が凶行されて来て居るんです」

当社が色々この犯罪、犯罪被害の立証と、防衛策も構築して、対抗した事で、最高裁は昨年11~12月に、この犯罪を高裁以下裁判所、裁判官に対して禁止しましたので、ようやくこの犯罪も、公に弁護士、司法書士と共犯の泥棒用の犯罪だ、を強制達成出来なくなったんです、裁判官、裁判所も。

ですが「金融機関、直接の実行犯は、昨年7月1日に施行された、新民法第909条2項の規定と、民法第896条の規定が正しく適用される状況に追い込まれて、どんどん”死人が死んでから、自分で預金を引き出した”こう偽造と証拠隠滅で偽り、通して、泥棒と共犯の弁護士、司法書士に、泥棒で得た利得を、泥棒と山分け出来るように計らって来た、犯罪が出来なくなっています」

※私はこれらの犯罪証拠、民事、刑事訴訟法他手続き証拠も合わせ、完全な犯罪証拠を揃えて、配って居ます、札弁連も最高裁、以下裁判所、裁判官、検事、法務省、公証人等々ぐるみの犯罪の証拠多数を持ち、公開配布して居ます。

と言う状況に持って来ました、今後死人の預金を、ATMから盗むなら「セキュリティー無し状態の、コンビニのATMが良いでしょう、窓口で一気に盗むのは無理ですが、毎日せっせと盗む事は、足も付きずらいし、良いかと」

どうせ泥棒です、足が付かない手を、泥棒と共犯の弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、警察、検事、ちゃんと考えて犯罪に及べ、共犯で支援しろ「セコマ、道民の多数も、遺産泥棒被害に遭わされ続けて来て居ます、泥棒と共犯の弁護士、司法書士に、犯罪利得を無税て提供する目論見で、上記国家権力等が、直接必要な犯罪に手を染めて支援までして」

顧客サービス、他人の預金です、安易過ぎますよね、コンビニも、最低限の防犯、犯罪予防対策は取るべきです「ATMを囲い、専用のビデオを設置して、数年間映像保全、金融機関と同じセキュリティーは必須でした”その先で、金融屋、法曹カルト、警察と一緒に、死人が死んでからATMで預金を引き出した、ATMに死んでから預金を引き出しに、XXXXさんが来た映像が有る”こう嘘を吐き、警察、司法が正しい死人による預金引き出しだ、と強制偽装決定に走って、と言う状況を生むべきだった訳で」

エロ本の脇に、セキュリティーも無しでATMを置いて有る、死人のキャッシュカードを手に入れて、盗み放題です、これからも、司法犯罪権力、之ならまだいけるぞ、遺産泥棒。と弁護士が共犯で、盗んだ遺産預金山分け、死人が預金を引き出した、偽造で押し通す、が。

報告事項

  • 2020/04/02 14:47

セコマ本部に電話をしまして「死人の預金を盗む、足が付かない今、今後の一番良い手は”コンビニのATM、ここだろうと、以前から予想して、伝えて有った内容を伝えて、コンビニのATMには、専用のカメラが設置して有りますか、ビデオの保存期間はどれ位ですか”これを確認しました」

予想通り「セコマのATMに、専用のカメラが設置されているかどうかも、保存期間がどれだけかも、情報自体存在して居ません」との答えでした。

予想通りですね「ここまで死人を騙り、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、警察、金融機関、監督官庁、税理士、公認会計士等が共犯で、死人が死去後、自分で預金を引き出したと、偽造、でっち上げ、ビデオ隠匿、抹殺を重ねて偽り、盗んだ金を山分けして、死人が預金を引き出した、合法な死人による預金の引き出しだ、遺産預金は死人が引き出したから失われたんだ」

こう、公権力が揃って犯罪に手を染めて、犯罪者に直接加担して成功させて来て居る「死人は死後も生きており、死人が自分の預金を引き出して居ると、偽造、証拠隠滅に司法、警察他国家権力が指揮して手を染めさせ、染めて成功させて有る犯罪は”金融機関で手を汚すと、もう拙くなっていますので、コンビニのATMから盗むと、まだ暫くは、成功させられる筈です”」

流石に金融機関で、これからも「死人が預金を引き出しに来た、こう偽造で金を金融機関と共犯で盗むのは、拙くなっています、金融機関のATMから盗むのも、もうビデオが個別に設置されて居て、数年保存されて居ますから”瀬川行政書士が、日本初で、相続人が被害者と正しく事件を組まれて、遺産預金横領容疑で逮捕はされたんです”当然ですが、金を共に盗んだ金融機関は、死人が預金3,300万円を、死後引き出したと、帳簿等を偽造もして、共に手を汚して居た訳で”この事実、証拠を江別警察署と瀬川氏、地検に送ったら、事件は表に出なくなっています」

ですが「もう死人が死後預金を引き出した、と偽っての遺産預金泥棒は、金融機関では行わない方が良いでしょう、コンビニのATMからであれば、過去の犯罪も隠蔽が果たせるでしょうし、今後も暫くは、ビデオも証拠でで無いでしょうから、大丈夫では」

泥棒ですからね、この犯罪も、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、警察、金融機関、監督官庁、検事、検察庁、報道が直接共犯で有ろうと「足が付かないように、時流も見て犯行を、と言う、調査内容です、頑張って死人の遺産預金、盗んで成功させて下さいね、今後も、と言う情報でした」

司法、之で

  • 2020/04/02 12:41

民事裁判、刑事訴訟法手続き証拠を多数揃えた事で、司法を謳うカルト国際テロ犯罪集団の所業も、言い訳不可能で証明出来て居ます。

;特別送達到達日から、2週間の間に”控訴、上告、広告手続きを取らなければならない”筈が、民事訴訟法第254条の規定ですけれど”妻の民事裁判、調停、審判事件の通り、妻は重度の身体障碍ですから、自力で出廷も出来ないし、書面もほぼ書けませんが、障害を理由として、介助を行うと犯罪となる、障害が有っても関係無い、全て本人しか、訴訟行為を行え無い”こう強制決定を、弁護士の意を受けた裁判官が、強権発動で蹴邸しています。

ですが「当然ですが妻は”特別送達も、介助を受けなければ受け取れません”当たり前です、この当たり前を突き付けられた札幌の裁判所、裁判官は”強制出頭命令を出した訳です”この狂った法曹資格者は、裁判官が強制出頭命令を出せば、どんな障害を負って居ても、自力で出廷すると、本気で狂信している訳です、物理的に出来ないと言う、当たり前も本当にこの狂った連中、弁護士、裁判官、裁判所職員は、全く何を言われているかも分からないんです”」

ですが「どんな強制命令を出された所で”物理的に妻は、自力で出廷も出来ないし、全ての書面を自力で書くのも無理だし、特別送達を自力で受け取るのも、物理的に不可能です”ここまで気が触れた集団には、こんな当たり前も、本当に永遠に理解不可能なのです」

で、困った「裁判所は、普通郵便で特別送達でしか送れない訴訟資料、決定書等を送り付けて来るようになった”当たり前ですが、到達の有無も、到達、受理日の証明も、法律無視で出来ません”が、弁護士、裁判官、裁判所が間違ったとは、永遠に気付く事も無いので、特別送達で送る意味も、この連中は本当に知らないし、どうでも良い訳です」

ここまでの狂い切ったテロ、犯罪国家権力です、憲法、法律の遵守以前に、小学生でも分かる当たり前から、永遠に理解も出来ない強みを発揮して「到達日の証明も、今は無関係だ、判決、決定を下した日から2週間以内に上に訴えを出すんだ、こう、法律規定以前のテロ集団なので、強制的に変えて居ます」

ここまで異常な、日本国憲法、法律規定以前に「当たり前の事がそもそも全く理解不可能な司法テロ権力だから”死人を召喚して、死人に預金を引き出させて居るんだ、合法な死人による預金引き出しだ”弁護士他法曹資格者と遺品整理士は、死霊も生霊も、実体を持って召喚させられて、預金を引きささせる、請負契約を交わす、等出来ているんだ、こんな常軌を逸し過ぎた”事実と言い張り、通して来たオカルト”まで言い張り、通すまで狂い切って居るんです」

今後は「法曹資格者、特に弁護士と遺品整理士に、公の場で死霊の召喚を果たして貰い、預金を引き出させる、請負契約を交わさせる、之を公式に行って頂く事です」衆人環視の中で。

労災契約が全く違う

  • 2020/04/02 09:43

弁護士、司法書士、行政書士、遺品整理屋、便利屋には「家屋解体工事の元請資格は無いし、他者の所有物を”引き取り、合法、適法処理を請け負い、処理出来る資格も無い”です」

一番はっきりして居るのは「この連中が事業者として掛けている、労災保険の適用範囲、これです”この連中は、建設工事を元請けで請け負える資格自体、無いですし、他者の所有物を、諸湯者偽装、古物売買も所有者偽装、廃棄は所有者、廃棄区分偽装で請負、実行出来る労災保険契約では無い”ですから」

こいつらは、労災適用の内容を見ても「犯罪請負者と立証出来るのです、犯罪を請け負える国家資格者、公務所も無いし、犯罪を請負、労災も正しく適用出来る、犯罪請負事業者も存在しません」

強盗、泥棒、詐欺行為者他、刑事罰則が間違い無く適用となる、犯罪行為者です、犯罪組織です、司法、警察、法務省、厚労省、国税庁、財務省、金融庁、政治、こぞって直接実行犯、幇助犯、共犯と来ています。

何を言った所で「相続遺産分割除外説も、遺言状記載で他者の相続出来る遺産を、犯罪によって収奪させて通して居る、この犯罪も、共に犯罪です、言い逃れは出来ません、犯人、共犯の弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、警察、遺産預金窃盗共犯金融機関、監督先、全部刑事罰則が適用される、れっきとした犯罪行為者です」

これ等の犯罪は、遺品整理請負も含めて「死人は死んでからも存在して居る、実体毎存在しており、法曹資格者、遺品整理士は、死霊、生霊共に、実体毎降臨させられて、預金を引き出させられている、請負契約を締結させられて居るんだ、こう嘘を事実と偽り、国家権力が揃って共犯だから、事実と犯罪によって立証?させて、通して来て居るのですが」

昨年7月1日からは「先ず金融機関が”死人を降臨させて、生霊を降臨させて、自分の預金を引き出させた、口座を解約させた、金を持ち帰らせた、は嘘でした、今日からは”死人の預金は死去時で凍結させて、遺産となった預金は、相続人と証明出来た相続人毎の、相続遺留分を個々の相続遺産預金と、法律規定通り決めて(民法第896、新民法第909条2)個々の相続人の請求により、個々の相続遺産預金を、自分が自分に渡す、合法手続きに変えました、こう変わって居ます」

結果、司法犯罪、死人を降臨させて、死人に預金を引き出させて居る、司法他犯罪は、崩壊して居るのです、実際に死人を実体毎降臨させて、預金を引き出させて見ろ、弁護士、検事、裁判官、出来ると言い張り、行ってきた実績通りにやって見せろ、国民に、国会にも行って見せろ。

霊を降臨させられるか、一番はこれの立証

  • 2020/04/02 09:12

法曹資格者、特に弁護士、遺品整理士は、死人を実体と併せて降臨させられる、降臨させた死人に預金を引き出させて居る、請負契約を交わせている、先ずはこれを、弁護士、検察庁、検事、裁判所、裁判官、遺品整理士に「公式に立証させなければなりません”霊を降臨させて、霊の預金を引き出させて居る、請負契約を交わして、死んだ人の金を所有物を死人から受け取り、古物で売却して居る、廃棄処理して居る、遺品整理請負事実が有るのですから」

死人を降臨させられて、ようやく成立する事です「それ以前に”日本国の憲法、法律規定で、公務所、公務員は信教に公務で、公務員の立場で関わる事を禁じて居ます”法曹資格者は死人を召喚出来る、生霊も召喚出来る、死霊、生霊に預金を引き出させており、合法である、これを刑事、民事訴訟法、民事調停法等の公務で、公に事実と偽り、行い、通している時点でこの連中、憲法違反です」

今更どう虚言を弄した所で、実際の民事、刑事訴訟法手続き証拠が、法定外の証拠も合わせ、揃って居ますからね「死人を降臨させて、死人が預金を引き出した事件の証拠も、遺品整理請負と称して”死人と請負契約を交わして、家財等を処理して居る事実、証拠も、不動産明け渡し強制執行名目で、遺産金品も含めて強盗して、犯罪処理して居る事実、証拠”も」

弁護士他法曹資格者、検事、裁判官、そして遺品整理士は「死人を降臨させて預金を引き出させているし、請負契約を交わして、家財等の処理を行わせて居る、死人の所有動産を、不動産明け渡し強制執行手続きで強盗して、国が処理、処分している、事実、証拠が揃って居ますから」

之が真実か否かを「真実では無いなら”これを真実と扱っている弁護士、弁護士会、検事、検察庁、裁判所、裁判官、警察、警察官が先ず憲法違反、公務員法他違反で、個人の財産権侵害犯罪行為者ですから、刑事、民事訴訟法から適用となります”当然この実行犯組織、実行犯公権力は、刑事、民事訴訟法違反、公務員法他違反行為者責任を問われるんです」

憲法違反が一番に立証されて居ます「法曹資格者、特に弁護士は、死人を実体毎降臨させられて、預金を引き出させて居る、刑事、民事訴訟法手続きで実際に”正しい事実、証拠”で通って来て居るんです、真っ先にこの連中は、憲法違反が確定です」

その先です「本当に法曹資格者、特に弁護士は、死霊、生霊を実体毎降臨させられて、預金を引き出させられているのか否か、物理的な立証は」

ここまで事実、証拠が揃い,公開配布されて居ます、今更嘘だった、では済みません、士資格者、裁判所、検察庁、警察ぐるみの犯罪です、言い訳出来るテロ犯罪では全く無いから。

死人を降臨させられる弁護士、遺品整理士?

  • 2020/04/02 08:43

弁護士、遺品整理士?は、死人を降臨させられて、死人に預金を引き出させているし、法律行為契約を交わして、請負を実施もしている、実際にこれが行われ、民事、刑事訴訟法手続きも合わせ、合法、事実で通されて居ます。

昨年7月1日以降から「この霊を降臨させて、死人に預金を引き出させて居る、司法、警察ぐるみの行為?も、死人を降臨させて”死んだ人の財産処理を、死人を降臨させられる、遺品整理士に請け負わせている?”請負も、何故か違法と決まり、成功しなくなっています?」

法律が正しく扱われ、合法以外認められなくなった結果です、おかしいですよね「法曹資格者、特に弁護士は、遺品整理士と共に、誰でも見えて触れる状態で、霊を降臨させて、預金を引き出させて来たし、請負契約も交わせた筈なのに、いきなり”違法で禁じられた”霊の世界の法律問題?を、法律で禁じた、もっと意味不明に陥って居ます」

そもそも「法曹資格者、裁判所、検察庁、警察に”心霊担当部署と、心霊担当法曹資格者、部署が有るんでしょうか?”まずここですよね、はっきりさせるべき問題は」

死霊、生霊を降臨させて、預金を引き出させて居る、請負契約を結ばせて、実行させている、之を扱う法曹資格者、検察庁、裁判所、警察の部署の有無、国会も含めてはっきりさせなければなりません、心霊担当法律家、部署が無ければ、単なる詐欺です。

日本国の憲法、法律に、心霊担当法曹資格者、捜査刑事、検察庁、裁判所、警察の部署の設置って、認めて居ませんけれどね、実際に死霊、生霊を降臨させて、預金の引き出しを行わせて居る、請負契約を締結して、行わせて居る事が、公務でも通って居るんですから。

実際に行われている、司法、警察、行政、政治ぐるみの犯罪です、被害者は凄まじい数の相続人です、決して看過すべきでは有りません、ここまで当社が実態を暴き、合法化に向かわせて居るのですから。

死人を降臨させて預金を引き出させて居る、請負契約を交わして、行わせて居る、正気の欠片も無い、実際の日本国で行われている、司法他によるオカルト他者財産権蹂躙犯罪です。

死人を召喚出来る、弁護士能力に今後縋る

  • 2020/04/02 06:16

@司法指揮、実行犯罪”決定、判決が絶対で逃げる”も崩壊、死人を召喚して預金引き出し、解約他司法犯罪”この犯罪を正当と偽る為、弁護士の指揮で出して、行って来た、裁判官、裁判所犯罪決定、判決、司法犯罪事実、証拠の纏め”最近のこの犯罪逃れ方法は?に付いての手が、裁判所、検察庁が弁護士を委任して、法曹資格者は死霊、生霊を召喚出来る”これで民事、刑事裁判、国会質問で争うのでは?是非勝利願いたい物です

                                   令和2年4月2日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※合憲、合法以前であろうと裁判官、裁判所、弁護士会、検事、警察の、憲法、法律、刑事、民事訴訟法手続き決定は公の武器です、しかも司法、警察が実行犯の一角ですから”士資格者はあくまでも代理行為者、委任者の合意無しで決定権も無し、委任者代行で物理的代理行為原則不可、請負者は実務まで本人として行って合法”労災だけでも全く違う

森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 死人召喚まで実行)?ゴーン氏は逃げて当然
大谷直人最高裁長官) 霊には法の適用無し、も知らない訳ですね
FAX03-3264-5691 最高裁大法廷、国会でも霊の召喚を
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令
FAX03-3592-1456(2826,2827、死霊も存在、保護は)
FAX011-737-1211 中央労基から厚労担当、労働部署に
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係りなる強盗
FAX011-271-1456 司法は霊を召喚出来る、札弁連指揮下で
植村実札幌高検検事長、地検検事正 霊が預金引き出し、を合法認定ですから
FAX011-2227357 霊の犯罪を扱う刑事部も有る訳ですね
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1、2、3課課長
TEL、FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会各会派から党本部にも、市税、保護自立支援、環境八田、清水部長、後任課長、介護保険、障害福祉、広報、戸籍住民
FAX011-218ー5166
FAX03-3580-2866
FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、犯罪適法決定綱紀委員会
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他、遺品整理士も霊を呼べると

1、弁護士他士資格事業者は「あくまでも代理行為者で、委任者の合意を得た事しか出来ない、通せません、委任者として実際に、委任者の財物を直接逸失、抹殺、消費も出来ません、一方請負社は、口頭契約でも発注者の財物、資金(受け取った請負代金)を扱えます、契約の範囲で直接自己所有で扱えます”この契約の違いは、労災の扱い内容の違いでも立証されて居ます”請負社、元請けは、関係する全ての労働者に対し、発注の範囲で元請けの労災が適用となります、弁護士会、警察、裁判所、検察庁は、この大原則も全く知らない訳です」

2、昨日、一昨日と続けて、一審で死刑判決を受けて、控訴はしないと被告人が決めたのに、弁護士等と裁判所が被告人の意思を無効と勝手に決定して、控訴を提起し、受理したが、被告人、植松聖被告人と、山田浩二被告人が”自分は刑法第39条が適用となる、心神喪失、心身耗弱者では無い、 正常な判断力により被害者を死傷させた、之を持ち、弁護士、裁判官が勝手に彼らを心神喪失、心身耗弱者としての犯行、と偽って控訴で争う事を拒否し、控訴取り消し手続きを取りました”、弁護士、裁判官が刑訴法規定も知らず、委任者被告人を正常でない人間と、偽って強制扱いに走って来て居る実例証拠、代理行為者の法的位置づけも知らない結果です」

3、義理の両親の身分を偽り、預金先と共犯で資金を盗んだ事件他、札幌高裁以下裁判所、裁判官が、札幌弁護士会所属、x路   弁護士と共謀して繰り広げて来て居る、治外法権裁判、審判事件、判決、決定、青森銀行顧問弁護士沼田x、札幌弁護士会決定で、司法犯罪立証事実を纏めます。

(1)札幌簡裁平成30年(ハ)第981号、原告小林清志、被告小林   事件、被告が違法占有している実家の鍵の明け渡し、取り替え費用請求と、被告が実家から盗んだ旧紙幣、貨幣の保全を求めた訴訟、いきなり地裁に移送して(札幌地裁ワ第1180号)出た判決が”相続人の共同相続遺産である実家の鍵の引き渡し、取り替え費請求は言い掛かり、盗んだ遺産金保全要求も言い掛かり、棄却、法律根拠無しの言い掛かりの訴え故棄却。

(2)札幌地裁平成)30年(ワ)第588号事件、原告小林清志、被告次男、次男(の妻子)が十和田おいらせ農協、青森銀行から盗んだ資金を保全、預金先に返却せよ、との訴え棄却、訴えに合法根拠無し、盗んだ資金は次男が所持で正しい、違法な訴えで棄却。

(3)札幌地裁平成30年(ワ)第1640号、原告妻、小林清志(自分で妻に訴訟提起を頼み、逃げた)被告青森銀行、秋葉会、長女と青森銀行、秋葉会が共謀して、施設に入って居た妻の母の預金を100万円、長女が母を騙り偸んだ資金を口座に返却せよ、と、次男と施設が共謀して、生前の母が重篤に陥ったが、母の預金が減るからと、次男と施設が共謀して、死んでも良いからと入院させなかった事に付いての慰謝料請求事件、第一回公判に清志、秋葉会、青森銀行委任弁護士は来ず、両弁護士に裁判官は”電話会議と言う詐欺手続きで、口頭弁論出廷と偽造でするから来なくて良い”と言って有る、だが清志が来ないから、この偽造も使えない、よって口頭弁論は保留、妻が一級身体障碍者故、夫が必要な介助に付く事は、二弁護士が違法と言うから却下、自力ですべて訴訟を行え、自力以外本人訴訟は認めぬ、障害故出来ない?強制自力出廷を命じる、出られ無いし特別送達受理も不可能?その後の経緯不明。

(4)札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件、原告小林   、山崎    、被告山本弘明、小林清志、上記訴訟は犯罪による訴訟提起、盗んだ遺産の保全、預金先への返還要求は犯罪要求、一切合法無し、社会的な影響を持った求め事実も無い、敗訴している事実が有る、よって山本が主犯、清志が従犯の犯罪、被告山本は原告に100万円ずつ支払え、山本、清志は次男に160万円を支払え、この訴えは犯罪である。

(5)この裁判控訴提起 山本は”民訴第254条2項規定、控訴提起期限日、判決受理から2週間以内に”控訴状をファックスと郵送で出したが、ファックスのみの控訴と勝手に決めた、控訴却下、事件番号札幌高裁令和元年(ネ)第291号事件、令和元年(ネ)第292号事件(阿部溘悦氏による控訴手続き)は、同じ控訴期限日に控訴状をファックス、郵送で送り、受理、結審”私は上告手続き済みだが”地裁は上告も蹴ると事前決定と、竹田執行官から答えを得ている。

(6)遺産相続調停、審判事件、妻の両親の遺産相続事件、札幌家裁(家)第1908、1909号、札幌家裁令和元年(家)第190、191号審判事件、次男、長女双方代理横x    弁護士の意を受けた裁判官が”妻が障害を理由として、私を解除に付ける、代筆する事を求めた事は違法、犯罪故却下決定鴎外を理由として介助、代筆は犯罪と決定”だが”私の代筆は、弁護士は犯罪と独善決定、裁判官は公認。

(7)重度障碍者の次男は間が委任状も偽造だが、書記官が自力記載と偽造書面作成で、当人が書いたと虚偽決定。

(8)妻の介助行為は犯罪、上記の通り、弁護士のこの主張を無条件で受けた裁判官決定故、当家は妻の介助はせず(家裁書面代筆は、弁護士、札弁連が犯罪と言い張るが、流石に強制逮捕も無理だろうから)特別送達受理も当然不可、之で困った裁判所、裁判官は”特別送達が必要な決定書も、普通郵便で送って来て居る”民訴法第254条”判決文、決定書送達後2週間以内に上級審に訴えを出せる規定は、全く機能せず、受理証明日も特定不可、弁護士指揮、訴訟詐欺がここでも破綻。

4、この審判決定は”次男等が盗み、浪費した100万円以上の両親の金を除き、4等分相続決定、だが”次男が自分の相続分を超えて盗んだ金を浪費故”長女の遺留分は不足”妻には無関係ですが、訴訟詐欺の証拠実例”保全、預金先へ返却が犯罪”判決が犯罪と証明。

5、死人を降臨させて預金引き出し、解約で資金を死人が持ち帰った、犯罪事実は無い、この司法、警察他犯罪は「昨年7月1日発効、新民法第909条2規定も生きて”相続人と証明して、相続人個々の相続遺留分を、自分が自分に仮支払い、全額相続受け支払い”こう合法化された”死人が降臨し、預金を引き出した”犯罪は、もう通せなくなった、過去の犯罪責任はどう取るのか」

6、札弁連平成30年(綱)第10号、横路弁護士を懲戒せず、死人を偽って預金引き出しは合法、横領にもならぬ、決定書記載と、妻が遺産預金仮、本支払いを受けた証拠、妻の遺留分を妻から妻に渡した証拠でも、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所等犯罪が証明されて居ます。

7、今後の過去の清算は「法曹資格者、特に弁護士は、死人を降臨させて預金を引き出せる、拠って合法判決、決定と、裁判所、検察庁、裁判官、検事、警察庁が「民事、刑事裁判、国会で、弁護士を委任して戦う、遺品整理士も霊を降臨させられる、筈なので共に委任、瀬川行政書士も、弁護士共々霊を降臨させ、遺産預金を引き出して提供を受けた、こう争う、今後の過去の清算は、全てこれで戦う訳でしょう」

8、これ等の証拠、司法が作った証拠は、今後もっと公に活用されて行きます「先ずは裁判所、検察庁、裁判官、検事、警察、司法書士、弁護士会、弁護士犯罪を、刑事、民事事件で、弁護士を立てたこの組織、国家資格者が、国会で公に、死人降臨の可否、弁護士の能力の可否から争う事になるのでしょう」                             

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