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2020年04月04日の記事は以下のとおりです。

遺言状で地面師詐欺も凶行、も破綻

  • 2020/04/04 17:31

遺言状に書けば、他に相続人が居ても、遺言を受ける者が遺産を全部収奪出来る、民法第1031条も無効だからだ、この司法犯罪も、阿部さんの遺産相続事件で、被相続人の孫、相続人保護受給者の息子が、この手で祖父の遺産不動産所有権を、全部自分名義に書き変えて貰い、遺産不動産相続人遺留分全て強奪目的訴訟の提起、居住者相続人叩き出しを認めた、地裁、高裁判決も下り、成功させられる、筈でしたが。

高裁判決に「叔父が違法に奪われた遺産不動産等に付いて、泥棒の甥に請求しないのが悪い、こう言う記載が有る事も有り、実際は請求書も送って有り、証拠で出して有り、請求しないのが悪い、の記載は虚偽ですけれど、まあ、遺留分の違法収奪は、この高裁判決でも、確定事実となった訳ですから、甥は遺産泥棒と、はっきり確定して居ます、この高裁判決でも」

更に居住者は、二の個人事業もここで営んでいるし、遺産動産も「物品特定無く”叔母が216,000円の遺産動産を相続したんだ”こう遺産相続部分相続審判決定に書かれているし、残りの数千点の遺産物品は、この部分相続以外で、相続人らで相続を受けて、処理が必要ですし」

伯父さんの個人の所有物も有るし、二個人事業で使われている物品と、看板も有るし、リース物品も有るし、個人だけ叩き出す、と決定しても「これ等に付いては”全て正しく所有者等を証明して、全て法律手続きを取って、認められれば持ち出せるかも、ですが”先ずは叔母が相続を受けたと、審判決定文に書いて有る、216、000円以上の遺産物品の特定と、価額の証明が必要です、特定が果たせたら、引き取りが必要ですしね」

次に「残りの処理が必要な、数千点の遺産物品の特定と、相続です、保護受給者の相続人の相続分は、保護事業で費用拠出が要ります、保護事業で費用を拠出して、それから処理です」

他にも「叔父の個人所有物の特定、二個人事業で使っている物品特定、リース物品特定が必要ですし、個人事業の看板を撤去させる法的手続きと、二個人事業の立ち退き請求訴訟の提起も要ります」

それと「甥が違法収奪した、相続人相続遺留分不動産、金銭換算分の返還と、盗んだ遺産預金、年金の返還も必要です、これ等を全てクリア出来て初めて、伯父を追い出せる訳です、この甥と弁護士、裁判官、裁判所は」

と言う、正しい手続きが表で証明されている中で、甥は伯父を叩き出す事を止めたと言う、折角処理事項を全部告知、理解させたのに「弁護士、裁判官、裁判所にも理解させたのに、伯父の叩き出しを止めた、是非実行して欲しかったのにねえ、でも”違法入手の金は、返さなければ逃げられ無いですよ”除雪機共々」

司法犯罪の闇、実体、偽造も命じて有る

  • 2020/04/04 17:04

義父母の身分を偽り、預金先と義理の兄、次男緒妻子、義理の姉が金融機関ぐるみ、資金を盗んで次男に差し出して、好き放題散在させた事件の証拠も「偽造された証拠が表に出されている通りです、口座名義人の身分を偽造した手続き、書類を使う手で”金融機関ぐるみで金を盗ませて、口座名義人が預金を引き出した”こう帳簿等も偽造して、成功させて有ります」

ですから金融機関は、職員が顧客の身分を偽る手で、金を横領した、と被害届け出をしても「帳簿等、物的証拠は使えません、弁護士、裁判官、裁判所、税務署、地方自治体から命じられて、凄まじい件数、口座名義人を偽造して、口座の金を盗んでいる証拠が有るからです」

つまり「金融機関の帳簿等では”次男の妻子の犯行も、長女の犯行も、阿部さんの甥の犯行も、瀬川行政書士の犯行も、存在して居ない訳です”口座名義人が預金を引き出した、こう偽造されて居ますので」

この犯罪手法を、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁が、金融機関に命じて、行わせて資金窃盗、横領を常時成功させて、犯罪は無かった、と強制偽装させて、通して来て居るんです。

この犯罪手法を、実行犯連中の愚かな札弁連、弁護士連中は本気で正しい犯罪だ、口座名義人を偽る手で、金融機関と共犯で資金を盗み、口座名義人が預金を引き出したと、帳簿等を偽造させて、成功させて居る事も、正しい犯罪だ”こう、本気で思い込んで、弁護士会懲戒せず文書も出して居るんです、犯罪を弁護士、弁護士会自らも、公式自供している訳です”愚か過ぎる頭だから、金融屋が犯罪に加担して、成功させて有る手が、口座名義人を偽造して金を盗み、提供しているんだとも、本当に理解不可能なのです。

まともな頭を持ってりゃ「公の文書に”金融機関と共犯で、父母の身分を偽造で偽る手で、金を盗んだ、犯罪にならない、横領にもならない”こう書いて出しません、子供でも分かる事ですが、ここまでの頭の、と言う事です」

これ等の犯罪証拠を使うと、金融機関は弁護士、裁判官、裁判所から命じられて、口座名義人を偽る手で資金を盗ませて差し出しており、偽造して正しい犯罪だ、口座名義人が自分で金を引き出したと、証拠を偽って有るんだ、之も武器となり、顧客を偽って資金を盗んでも、口座名義人が預金を引き出した、金融機関の記録が生きて、横領罪の成立は、無理となると言う。

証拠を正しく使われると拙い、だから金融機関の業務上横領事件、顧客を偽って資金を横領した嫌疑の事件も「証拠の帳簿等を数年分使って、物証、帳簿の記録物証、によって白黒を付ける以外認めない、これを公式に要求されれば、事件を溶かす訳です、帳簿を数年分証拠で使われれば、司法他犯罪、口座名義人を偽り、金を横領して渡せ、こう命じられて、偽造で金を渡した証拠だらけですから」

物理的証拠を使えば、弁護士、検事、裁判官犯罪も明るみに出される、金融機関に行わせて居る、口座名義人偽造で資金を盗んで差し出させて居る、司法他犯罪が暴かれてしまう、だからこの証拠を使う訳に行かない、事件を溶かして逃げる、と。

物理的証拠を使わせない、司法犯罪の常套手段

  • 2020/04/04 16:42

司法犯罪は、物理的な証拠を使わせない、使わない事で、国中統一の司法詐欺で成功させて有ります、寝屋川市、相模原市で起きた、襲撃、死傷事件の犯人が、一審の死刑判決を受け入れる、と自分で決めたにも拘らず、何の合理的、事実に拠る根拠証明も無しで弁護士連中と裁判官が共謀して「犯人は、実は心神喪失で事件を起こした、刑法第39条、心神喪失者の罪は免除する、心身耗弱者の罪は、刑を軽減する、この条文が適用される状態だったと、何の根拠も無くでっち上げて、控訴を提起して、裁判官が控訴決定、あれも同じ構図です」

でっち上げただけです、心神喪失、心身耗弱で事件を起こした、刑法第39条が、実は適用される事件だったと、でっち上げの控訴の提起の為に、本人は一審の死刑判決を受け入れる、正常の状態で事件を起こしたのであり、きXXいでも無い、と自分の意思で決めたにも拘らず、弁護士のでっち上げを、裁判官が強引に通して、控訴事件を成立させるべく、勝手に走ったあの件も、彼らが心神喪失、心身耗弱で事件を起こした等、一審の前、起訴前に事実も証拠も無かったのですから。

彼らが刑法第39条が適用される状態だったのであれば、そもそも起訴も出来なかったのです、前提が全く異なって居ますから「控訴を成立させる為に、刑法第39条が実は適用される、心の状態だったのだと、でっち上げただけです、寝屋川の事件に至っては”犯人が自分で控訴取り下げ手続きを取った事を潰そうと、弁護士、裁判官が共謀して企み、控訴取り下げは、看守ともめて、正常では無い心理状態だった故の、控訴取り消し手続きである、”ここまででっち上げて居ます」

で「実は犯人は、犯行時も刑法第39条が適用される、心神喪失、耗弱の状態で犯罪を行ったのだと”控訴を強引に成立させる為に、之から医師等に鑑定させる”と弁護士、裁判官が企むまでしていました」

ですが犯人さんは「この弁護士、裁判官のでっち上げによる控訴成立を潰す為に、二回目の控訴取り消し手続きを取った訳です」

この手を使われたのです、弁護士、裁判官はもう「一回目の控訴取り消し手続きは、看守と揉めたから、異常な心理状態で控訴取り消し手続きを行った、この虚言を事実と偽り、控訴審を強引に成立させる事も無理になった訳です、二回目の控訴取り消し手続きは、看守と揉めて、は使えないでしょうし”」

この二件の「弁護士、裁判官が共謀しての、本人は正常な心理状態で事件を起こした、一審の死刑判決を受け入れる、この正常な心理状態での意思を潰して、刑法第39条が実は適用される心理状態、心の狂った状態で起こした事件だ、こうでっち上げて通して、控訴審成立は、証拠も全く無いのにでっち上げで控訴を成立させようとしている、定番の司法犯罪の二例です」

法曹資格者は「合法で合理的な、物理的な証拠をtだしく揃えて使う裁判等、能力も無いし、意味も分からないレベルだし、そもそも出来ない、行え無いんです」

実体はカルト犯罪集団、司法なる国家権力

  • 2020/04/04 07:31

司法犯罪、弁護士、司法書士用の犯罪等は、合憲、合法の破壊と、法による合否証明破壊、物理的な真実の立証潰し、これ等の犯罪を武器とさせて有り、司法犯罪が成功して居ます。

寝屋川市の中学生2名殺人事件、相模原市の45人死傷事件の犯人さんを「医学的合法根拠も無く、一審で死刑判決が出た、控訴する理由に、本人は認めても居ないのに弁護士と裁判官が共犯で”事件当時は心神喪失だった、元からまともな判断等が出来ない人だった”等をでっち上げて、この人たちは求めて居ないのに、こんなオカルト虚言で控訴手続きを、弁護士と裁判官で取り、通した」

本人は「自分は控訴を求めて居ないし、事件当時も心神喪失、耗弱でも無かった、刑法第39条の適用により、控訴の提起、控訴審決定は認められない、こう言い、控訴手続きを、自身の意思で取り下げて居ます」

この司法犯罪も「初めからこの人達に関して”事件当時も、心神喪失、耗弱だった、今もおかしい人だ等、医学的にも証明もして居なかったのに、一審で死刑判決が出たから、何の根拠も無しで、実は心神喪失、心身耗弱で起こした事件である、刑法第39条が適用されるんだ”こうでっち上げて、弁護士と裁判官、裁判所が談合して、法を犯して控訴を通そうとして来て居る、本人は初めから心神喪失、心身耗弱と言って居ないし、そんな鑑定結果も出されて居ないのに、控訴を成立させる目論見で、こんなでっち上げに走っただけですよね」

之が司法、刑事、民事訴訟法手続きの実際です「合憲、合法もそもそも知らないから守らず、法律も三権分立憲法規定も、やはり何も知らない、理解不可能だから、正しい根拠も証拠も無しで、法曹資格者の談合、でっち上げで訴訟ごっこに興じて、強引に成功させて有るだけなのです」

同じ構図で「死人が死後も生きて居て、死人を召喚して預金を引き出させて居る、司法、金融屋、国税、警察、監督機関犯罪が、国中で凶行されて居るのですし”死人は死後も生きて居て、弁護士が死人を召喚して(弁護士、裁判所が金融屋に、死人が死後預金を引き出した、と偽造で偽り、金を差し出せ、と)預金を引き出させた、合法な死人による自分の預金の引き出しだ、この司法犯罪もでっち上げて、事実立証を潰して成功させて居るんです」

義理の兄が「重度の上下肢障害で、字も書けないが”書記官が、次男は自分で字も書けると言った、だから弁護士委任状の住所、氏名も次男が自分で書いた”こう偽造公文書を書いて使ったから、次男が自分で弁護士委任状に、住所氏名を書いた、両親を偽った書類で預金を盗んだのだ、こう虚偽決定を下した、犯罪弁護士、裁判官の所業も、事実立証を強制的に潰して、でっち上げで通して居ます」

つまり司法犯罪集団は「正しく法に沿い、事実立証証拠を作られ、使われると拙いんです、司法犯罪が立証されますので、でっち上げ、オカルト虚言だけを武器とさせて、司法犯罪を強引に成功させて有るだけだから、これ等の上の記載は、実例証拠の一部です」

苫前町農協事件、虚偽の業務上横領強制でっち上げ、有罪確定で投獄事件も、ここまで司法犯罪嘘う資格者、弁護士会、検察庁、裁判所、法務省、警察他ぐるみの、事実、証拠を持たないオカルト犯罪事実立証で、手口も含めて良く理解出来ますよね、証拠を使う訳に行かない、之が武器と言う事です。

弁護士,裁判官、裁判所他犯罪、遺産泥棒制度に対抗して

  • 2020/04/04 07:05

義父母の遺産泥棒事件、阿部さんの両親の遺産泥棒事件、共に「必要な調査等の委任を受けて、当社で次々、実行された遺産犯罪収奪事件の、詳細な手口、犯人特定、犯罪の証拠等を揃え続けて、再犯を防ぐ、遺産犯罪収奪追加被害を防ぐ手も打ち続けて、司法、警察他犯罪に対抗して来たのです」

司法書士、弁護士用の司法指揮、実行犯犯罪です、定番となって居て、公開されている、司法犯罪ですからね「合憲、合法は、こいつら犯罪者には、理解自体出来ない犯罪者です、通じませんから、根本が、犯罪を当たり前と勝手に決めて、犯罪で利得を得て、犯罪者と共犯の司法書士、弁護士が山分けする、この犯罪を阻止する者は、司法、警察テロで粛清して成功させて来て居る、之が全てですから」

当然ですが、これ等の調査等受任、徹底的な犯罪事実証明に対して、司法、警察犯罪が降り掛かり続けて来て居ます「当社の行動は、司法書士、弁護士用の犯罪を表で証明して、犯罪の再犯潰し、犯罪で受けた被害の証明と、犯罪行為者の立証、犯罪で受けた被害の回復に繋がって居ますから、犯罪で利得を得ている犯罪者、共犯の弁護士、司法書士他の利益、犯罪収益入手が潰される恐れが強いし、再犯も成功しない可能性が出ます、これ等犯罪者特有の思考により、当社をでっち上げた容疑で粛清する、と、何時も通り司法、警察テロにも走って来て居ると言う」

ですが「死人が死後も存在して居る、弁護士は死人を実体毎召喚出来て、死人によって預金が引き出された(金融機関の記録がこう、弁護士、裁判所、監督官庁、国税の指示を受けて、偽造でなって居ます)と、偽造で偽って有る犯罪から、公に犯罪者、証拠も揃えて、犯罪の詳細を公に表に出して来て居るんです、当社が」

どう言い訳しようとも「死人が死後、実体を持って召喚されて、死人自身で預金を引き出した、適法な、口座名義人の死人による預金引き出しだ、こう偽造で偽り、司法犯罪決定、判決を下して、正しい犯罪で、強引に通して来て居る、司法再犯に走って来て居ますが、最高裁の合法化他が有り、司法犯罪完遂は崩れて居ます、金融機関の各記録は、当然死人による預金引き出し偽装のまま、さてどう言い訳するやら」

遺言状の記載で、遺産不動産を地面師詐欺の手で、司法書士、法務局、法曹権力共犯で成功させて来て居る、法律規定無効化、法の破壊を司法、警察、法務省、国税、警察が共犯で凶行して、強引に地面師詐欺も成功させて来たけれど、阿部さんの遺産不動産、地面師詐欺で他の相続人遺留分まで収奪事件は、しくじって居ます、当社の尽力が大きく奏功して。

これ等の司法犯罪は「根っこから犯罪です、犯罪の積み重ねと、犯罪強制法の破壊で適法決定、判決が武器で成功させて有るだけです、一定の対抗策は、根こそぎ国家権力犯罪であろうと、合憲、合法を武器として手を打ち、結果を出せたりするのです」

こいつら犯罪国家権力は「犯罪が暴かれ、再犯を潰される、等事態が起きれば”邪魔する者を冤罪と暴力で、粛清して来て居ます”司法、警察がテロにも走ってです」

何しろこの犯罪国家権力「合憲、合法の破壊、犯罪を共に凶行、自分で自分達の犯罪を、適法と判決、決定を下して強制適法化達成、憲法、法律、社会常識に適った事が犯罪、之でずっと犯罪を成功させて、逃げて来れたんだから」

自分が手を汚した犯罪を、結果自分で公にした、司法が共に、で

  • 2020/04/04 06:42

結局この男は、委任した弁護士と札幌高裁以下裁判所、裁判官ぐるみで「遺産不動産の、地面師詐欺収奪恒常化事実、司法書士、法務局、公証人、公証役場、弁護士、裁判所、裁判官、警察、検事、検察庁、国税らが共犯で手を汚して、成功させて有る司法他犯罪事実と、同じ構図で、国中で凶行出来ている、死人による預金引き出しの手と、遺産年金詐取の手を実行して、世の中に知れ渡らせて」

この男と、上記国家権力が共犯で、これ等の犯罪を国中で繰り広げており、犯罪に走る国家権力故、常時成功させられて来て居ると、揃って自供、立証を果たした、と言う事です、自爆した訳ですよ、つまり。

しかも「司法犯罪の手で、遺産不動産収奪、遺産預金窃盗、遺産年金詐取も踏襲して、金を盗めたけれど、この犯罪も公にばれて居ます、挙句”遺産をまんまと犯罪に手を染めて、司法ぐるみで何時も通り盗んで手に入れたけれど、相続人4人中2名が保護を受けて居て、自分の父親夫婦と叔母が、相続人で保護受給者、之も公になったんです、遺産泥棒は、叔母と共犯で実行、今は実父も参加と言う、札幌市役所、保護を支給している札幌市も、始めから保護費詐欺等の実行犯だとも、公にばれたし」

こうなる場合が有るんで、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、財務省他行政機関、政治、報道ぐるみ犯罪は「下手に訴訟沙汰にしない方が良い場合が有るんです”犯罪の積み重ね、しかも程度が呆れるばかりに低い犯罪、国家権力犯罪の積み重ねで成功させて有る代物です”被害を受けた側に、こいつらが、裏で凶行している犯罪を、詳しく知られて居て、対抗策を講じられれば、犯罪が何時も通り成功して、正しい犯罪だ、と強制偽りで通る”とは限らないのです」

しかも「最高裁は2016年12月19日から”遺産犯罪収奪を禁じる決定を出して、最高裁も実行犯だとも認めて、遺産犯罪収奪を止める、今後禁じる”と決定して居ますし」

当然ですが、弁護士、弁護士会、高裁以下裁判所、裁判官、検事、検察庁、警察、法務省、法務局、司法書士、金融機関、顧問税理士、弁護士、公認会計士、報道、国税、政治、他の行政機関が「司法書士、弁護士用の犯罪です、止める、共犯で犯罪に手を染めない共に、当然聞く訳が無くて、犯罪を続行し続けて来て居ます」

で、最高裁は昨年11~12月頃「遺産泥棒を完全禁止や、負債遺産も正しく相続させる、等通達を出した訳です、通達するような事では、当然無いのですが”犯罪と承知で、司法書士、弁護士への犯罪利得提供が主眼だ、犯罪に手を染めて成功させ続ける、犯罪宣言を出して、犯罪を重ね続けるばかりですからね、司法、行政他挙げて”禁止通達を出して、続行した実例により、闇で処分等を、之しか無いとなった訳でしょうね、最高裁も政府も」

司法犯罪次々崩壊

  • 2020/04/04 06:22

今月2日付で、次の況が生まれて居ます「祖父の遺産不動産を、地面師詐欺で、相続権者の遺留分まで収奪して”司法犯罪なので、民法第1031条も順守させるか、と言う、弁護士、司法書士、裁判官、法務省らの公の犯罪行使宣告、犯罪実行事実を持ち、犯罪収奪を成功させるべく”相続人居住者、この不動産も相続を受ける権利者を、法の破壊で叩き出す、と判決を重ねた事件で」

色々合法な手を打って有る事も功を奏したようで「地面師詐欺で遺産不動産の所有権を、10割詐取出来た、被相続人孫、保護受給者相続人の息子は、判決通りに”裁判所ぐるみの強盗、不動産明け渡し強制執行に走らず”叔父だけを強制叩き出しする事を止めたと言う、民事訴訟法第79条1項規定の適用がなされた、札幌地裁決定書面が届いたんです」

この決定は「地面師詐欺で10割自分名義に書き変えて貰い、居住している伯父を、この不動産から叩き出す、強制立ち退きを止めたんで、立退料で供託して有る60万円の供託手続きを、立ち退きを求める者が解除する、との訴えが出たのでが、この訴えを受けて、この法律の規定により、供託手続きを解く、と言う決定です」

折角訴訟を提起して「上手い事地面師詐欺も成功させられた、筈だったのにねえ、この立ち退き訴訟提起の結果、この男の実父、叔母、保護受給者相続人共々での”相続遺産犯罪収奪を、この男が成功させて、保護費で回収される事から逃れた”保護費詐欺も成功が難しくなった訳ですし」

この男と、保護受給者の伯母等で共謀して実行した、死去したこの男の祖母、叔母の実母の遺産預金287,000円窃盗と、遺産年金366,000円詐取も公式立証された訳だし、追い出す予定だった伯父の家から、除雪機を盗んだ犯罪も、公の事件となったのです、自爆の連鎖が生まれたと言う、この男と共犯者伯母、弁護士、札幌の裁判所、裁判官には、とても拙い事態に陥りました。

普段からこの手の犯罪を、遺産犯罪収奪等犯罪を、弁護士、司法書士用の犯罪利得入手用に、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、法務省他が共犯で仕組んで有り、この連中は、それをなぞり、犯罪に走り、犯罪は正当である、こう強弁して、何時も通り成功する予定で居たのです。

ですが「状況が激変した事も功を奏して、見事この連中、法曹権力、法務省他犯罪国家権力毎、遺産犯罪収奪完遂は、破綻して居ます」

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