エントリー

2020年04月07日の記事は以下のとおりです。

権利が多数

  • 2020/04/07 18:29

阿部さんの遺産相続、関連事件は「部分相続だけ終わったけれど、他の相続が色々、大掛かりに残って居ます、犯罪により収奪された遺産不動産遺留分、遺産預金窃盗被害金、遺産年金詐取被害金が、盗まれたままで、相続が出来ず残っているし、未相続の遺産物品も、数千点、まだ相続が果たされず、残って居ます」

しかも、相続権者4人中2名は生活保護受給者です、保護受給者相続人の息子、甥が、遺産窃盗犯です。

つまり、遺産泥棒は、生活保護費詐欺犯でも有るのです、税金詐欺犯でも有る訳です、極悪な犯罪行為者です。

この泥棒が、遺産土地建物の所有権を、地面師詐欺により、全部名義を書き換えて貰って居るのですが、居住者相続人、遺留分犯罪収奪被害者が、詐取した不動産に居住して居て、二の個人事業も営んで居ます、親の所有遺産不動産ですから。

この遺産不動産内外に、多数の遺産物品が、居住者相続人の管理下で存在して居て、保護事業も絡んだ物品相続、処理ですが、まだ相続も済んで居ません。

この不動産には、二の個人事業も営まれて存在して居て、看板も複数有ります、個人事業の物品も、当然存在して居ます。

未相続の遺産物品の存在と、物品等不特定で、一部の相続遺産物品を、保護受給者相続人が、根拠無しで216,000円で相続を受けた、と決定して居ますが「どの物品が、幾らの価額が証明出来て、相続済みとなっているか、全く証明無しです、この物品も存在して居ます」

これ等の事実だけでも、この不動産に存在して居る、複数の者の権利が証明されて居ます、司法手続きで、これ等の権利は証明され、認められて居ます。

この不動産から、遺産泥棒の甥が、相続遺産泥棒被害者の伯父を叩き出そうとして居ます、弁護士、裁判官、裁判所、執行官が共犯で、上記複数の者の権利を、強盗で強奪に、と目論んで居ます。

強盗に成功すれば、上記複数の者が持つ、各権利を強盗の連鎖で消せる、予定な訳ですが「泥棒の甥が、上記権利全てを持って居ると偽ってですが”甥は居住者伯父の所有除雪機も盗み、窃盗罪で捜査を受けて居ます”この司法強盗が正しいなら、甥による、伯父を被害者とした、除雪機窃盗事件も冤罪となる訳です、伯父が居住する不動産内外金品を、全部甥の所有と偽って強盗して、犯罪で処分する、強制執行名目強盗がこうなって居ますので」

この一連の犯罪、幾つの犯罪が、司法を名乗る国家権力が指揮して、手を汚して凶行されるんでしょうね、ネット中継するべき司法、国家犯罪シリーズです。

司法犯罪の犯罪を

  • 2020/04/07 16:02

司法犯罪は、犯罪の積み重ねで、司法、警察、行政が、各々持って居る国家権力を悪時に使い、成功させて有るだけです。

ですから「犯罪が何処で、どう行われて居て、適法と偽られ、強引に成功させて有るか、詳細に暴き、証明して、合憲、合法を持った対抗策を講じて行く事で、司法犯罪完遂、を防賀たりします”100の成功に持って行けるかどうかは、様々な要素が重なり合わなければならず、合憲、合法な対抗策だけでは、絶体合憲、合法が通る、とも限りません”」

司法犯罪遺産強盗収奪制度、この巨大国家権力揃って実行犯、で成功に持ち込まれている犯罪も「色々な事件が起きて、当社が頼まれて関わり、幾つもの司法犯罪相続遺産犯罪収奪、闇処分事件等を重ねて来て、司法犯罪、政治、行政、国税、警察、報道が全部犯罪者、犯罪者側にいる、国家権力を悪用させて、犯罪者として君臨、加担して居る、これ等を公式事実立証し続けて来て、次の司法犯罪事件に反映させて来て」

当然何時も通り「司法、警察他犯罪、弁護士、司法書士に犯罪利得を得させる目論見、これなので、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、検事、検察庁が警察を使い、冤罪粛清に狂奔、犯罪は適法、正しい犯罪だ、こう強弁して、公文書に書いて発行して押し通して、強引に、合憲、合法無しで、正しい犯罪だ、こう決定、判決を下して押し通す事を重ねて来て居ます」

ですが「犯罪の積み重ねですから、合憲、合法は無い、司法、警察が”憲法、法律は無効だ、説、制度が根拠で正しい犯罪だ”これのみで、強盗の居直り以下の権力犯罪で、正しい犯罪だと決定、判決を下して、強制的に成功させている、だけです」

之が真実ですから「同様の犯罪が報道されれば”正しい犯罪である、こう公に決定、判決を下した証拠が、犯罪事実証拠とセットで存在して居るから、同様の犯罪が、正しい犯罪と公式になる訳です”」

司法犯罪には、物理的な合法根拠、証拠は無いし、犯罪と言う物理的な証拠は、公にも揃って居ます、同じ犯罪で、一方を犯罪、片方は正しい犯罪だ、之を重ねて来た結果、犯罪にしようと目論んだ、犯罪と決めたから犯罪だ、法的根拠、犯罪との正しい証拠は、使ってはならないが、犯罪だ、同じ犯罪だが、こっちは適法だ、ともに公に成功させるのは、正しい犯罪だと、犯罪事実証拠が有るのに、強制決定した事件の証拠を突き付けられれば、犯罪に出来ないのです。

自爆です、之が司法犯罪の実際です、犯罪は同じで、事実、証拠を正しく使わず、使う訳に行かず、一方を犯罪と強制決定、犯罪と立証された法を、適法な犯罪だ、犯罪にならない、之を一緒に重ねて来て居るんです「犯罪と強制決定しようと謀る事件は、犯罪と出来なくなるに決まって居ます、事実証拠を使えば破滅、ですし、適法犯罪と虚偽決定事件と組まれれば、言い訳は不可能ですから、適法犯罪と、偽って強制決定事件も、被害者が。おり、強制泣き寝入りさせられて居ます。

保護費詐欺のお金

  • 2020/04/07 15:21

甥が詐取して居る、祖父母の遺産は、合わせて865万円前後の金額に上って居ます、この半額が、相続人4人中2名が札幌市から生活保護を受けており、保護費に充当しなければならない、相続遺産です、甥と共犯者の叔母、弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官は「生活保護費詐欺にも、公式に加担して居ます、確信犯で、です、札幌市役所も、市議会もそうです」

生活保護費に充当しなければならない、この事件の被害金額は、430万円前後に上って居ます、生活保護費詐欺事件としても、大きな保護費詐欺事件です、司法、警察、政治、行政が直接犯罪に加担して居るから、この犯罪も、公に見逃して貰えて居ます「司法、警察、政治、行政、国税、会計検査院、報道、全部犯罪者です、犯罪共犯、指揮、実行犯、幇助犯です、だから公に、この一連の犯罪も、成功させられて居ます」

当社が請け負っている、遺産物品で処理が必要な、正しく相続を終えた後、相続を受けた相続人から、必要費用と共に請ける物品引き取り、処理等作業の費用に、生活保護受給者の相続受け、処理対象物品に付いて、正しく充てられる訳です「合法を果たした相続手続きが採られれば、です、公権力が遺産犯罪収奪、相続遺産物品相続を潰して、将来に付けを強引に回す、保護受給者の分も、正の遺産犯罪収奪の公式支援と併せ、強制相続潰しに走って通そうとしている、この権力犯罪で妨害を受けて居るのですけれど」

政府、会計検査院、札幌市役所、市議会が公に「生活保護費に充当しなければならない、犯罪によって収奪して有る遺産、遺産金に付いて、保護費に充当は不要である、こう言った公文書を、阿部さん、当社、甥に出して貰えれば”甥と当社とで、処理が必要な遺産物品、相続人個々の相続分証明と、相続を受けた人から、相続遺産物品を、引き取り、処理費用を頂き、引き取れるんです”」

費用は「保護受給者の相続分は”詐取して居る遺産金から、甥に出して頂く交渉を、当社で行います”保護費に充当不要、こう書いた公文書を、政府、厚労省、会計検査院、札幌市長から出して頂ければ」

当然ですが「生活保護費に充当が絶対必要な、遺産となった金員を、国家権力が揃って保護費詐欺にも手を染めて、保護費に法を守り、充当する事も潰し、権力の悪用で押し通す実例、証拠になります」

もう合法な相続を、公権力、法の正しい適用により、果たさせて、保護受給者相続に付いて、正しく責任を取り、保護費に充当させて、処理が必要な遺産物品も、正しく保護受給者にも相続を受けさせて、もう法定外で相続完遂、ですけれど、遺産物品処理も、保護事業で正しく完遂、は叩き潰す気でしょうか、国家権力揃って犯罪に走って。

生活保護受給者が相続を受ける事になった、その先で起きて居る、司法犯罪相続の、良い実例、証拠の一つの事件、事件の経緯です、犯罪ばかりです、之が実際です。

単なる強盗

  • 2020/04/07 14:59

元々詐取しただけ、の遺産土地建物です、遺産土地建物に相続を受ける権利も無い、被相続人の孫が、地面師詐欺で名義を10割書き換えて貰った、司法詐欺により、この手で居住する相続人の伯父を、営む二の個人事業と共に、犯罪を重ねて強制叩き出しを、複数の所有権者がいる、遺産土地建物に有る物品共々成功させる、自体犯罪の連鎖です。

この事実を持ち、法律による対抗策を講じて、犯罪実行を事前に告知、周知し続けて、犯罪である事を、物理的に証明も重ねて来た事が功を奏しまして、地面師詐欺で遺産不動産を、犯罪収奪させて貰い、司法強盗により、詐取不動産完全収奪も果たせる、筈だった甥は、折角札幌地裁が認めてくれた、伯父の占有の解除強制決定、執行官が強制保全を、今月2日付の裁判所手続き決定で取り消したんです。

当然ですが、伯父の占有権解除強制決定、執行官が「甥には5割しか相続権が無いのに、10割所有権を、地面師詐欺法務局、司法書士、裁判官、裁判所、弁護士ぐるみ実行、達成で手に入れられた、この詐取不動産強制執行、司法強盗で、占有場所に有る複数の所有者の物品等を強奪、犯罪処理、はもう出来ません」

執行官が、地面師詐欺で甥が10割所有名義を手に出来た、この遺産土地建物を、強制管理出来なくなりました、伯父が元通り、まだ相続遺留分の支払いも受けて居ない、地面師詐欺被害に遭わされている、この遺産不動産に、堂々と居住出来るようになったんです。

この事件、裁判官、裁判所、執行官が、甥と委任弁護士の指揮下に入り「不動産明け渡し強制執行、司法強盗に走っても”もう伯父が営む二個人事業営業権、看板の破壊で強奪、占有場所に有る複数所有者の物品多数毎、道民運輸かまこと引越センターを使い、強制実行して、強盗を成功させる、乃は無理です”」

しかも「相続人4人中2名は保護を受けて居ます、存在する物品には”物品も、価額根拠も不明で、相続人保護受給者、共犯の叔母が相続を受けたと、何の法律、物理的根拠も無い遺産物品や、他者所有物品、伯父が営む二個人事業の所有物品も有ります”」

これ等に付いても、公に証拠が公開されて、揃って居ます「この事件に限れば”全ての権利に付いて、甥が強制強奪出来る法律決定が必要です”法律上は、全てこうですよ、この合法手続きが、全く取られず、強盗に走れば成功して来ただけです」

この事件の経緯、今の結果により、今までも、今も凶行されて、犯罪の山に走られ、強引に成功に持ち込まれている、同様の犯罪事件、過去の分も含めて犯罪です、どう過去、今、明日からの同様司法他犯罪の責任を、政府、司法、警察、法務省他実行犯は、法に沿い取ってくれるのでしょうね、言い逃れは無理ですから。

保護費詐取金額は

  • 2020/04/07 09:25

当社の尽力により、阿部さんの遺産犯罪収奪事件は「被相続人の孫と、相続人伯母、共犯の弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官、司法書士、法務局犯罪、北海道銀行、日本年金機構犯罪加担も公式立証を果たして、都合865万円前後もの、遺産金犯罪収奪の立証も果たしたのです」

相続人は4人、内2名が札幌市から生活保護を受けている、遺産泥棒は保護受給者相続人の息子、悪質極まる生活保護費詐欺事件、共犯は保護受給者の相続人叔母、非常に悪質ですが「この保護費詐欺、札幌市役所も共に詐欺に、と言う、もう何処にも合憲、合法を通す国家権力、国家機関が無い状況まで表で暴いて有ります」

この事件では「被相続人の孫が、犯罪によって収奪した遺産、金銭換算遺産金の半額が、生活保護費に充当が必須の犯罪収奪資金です、保護費詐欺、税金詐欺も働かれて居ます、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、法務局も直接犯罪に手を染めている、極悪な犯罪です」

保護費に充当しなければならない、犯罪収奪被害遺産金は、約430万円です、このお金で「処理が必要な、未相続の遺産物品引き取り、処理を、当社が請け負っており、出来ますけれど、泥棒と直接、費用拠出交渉は、保護費詐欺が掛かるので、現状では出来ません」

今日の文書の記載による「政府、会計検査院が”430万円をこえる、犯罪収奪遺産金保護費に充当を、要らないですよ、と公文書で認めれば、当社は泥棒さんと、請け負っている遺産だった家財等を、引き取る費用拠出の交渉等を、直に行えます”請負仕事ですから」

先ずは「秋元市長、厚労大臣が、政府と会計検査院から文書を持ち、この保護費詐欺を認める、保護費詐欺遺産金は回収不要、泥棒に差し出して通す、こう言った公文書回答を取り、その公文書回答写しを、秋元市長、厚労大臣が、表書き公文書と共に、当社に送ってくれれば、当社は泥棒さんと、保護受給者二名分の相続遺産物品の、引き取り、処理等費用拠出交渉も行えます」

あくまでも、保護費詐欺を認めると、政府、会計検査院が、公文書で答えた場合、です、保護費詐欺、税金詐欺は罪が重いです、法の規定を正しく適用すれば、甥も共犯の札幌市長、議会議員、保護自立支援課、区長、保護課、揃って強制捜査を受けて居なければなりません、でもそうはなって居ません、国家権力揃って犯罪者、を理由とさせて。

泥棒と共犯者に政府、会計検査院、厚労省、札幌市長、市議会議員、区長、保護課は、司法共々遺産犯罪収奪、保護費詐欺等を認めている訳です、極悪非道な日本の国家権力、事実証明の一つです。

司法犯罪遺産強奪、犯罪により入手の破綻

  • 2020/04/07 09:04

遺産犯罪収奪制度、犯罪に制度も無いですけれど、弁護士、司法書士に犯罪利得を渡す為、遺産は犯罪者と弁護士、司法書士が共犯となり、犯罪によって収奪出来れば、犯罪者と共犯の弁護士、司法書士が所有権を得た、と、犯罪によって偽り、通せて来て居る。

この権力犯罪に乗っかり、保護受給者が相続を受ける時にも、正の遺産が巨額で無いなら、相続を受けて居ない事に、虚偽で保護事業ぐるみして、保護費詐欺を国中で、合わせて「負債遺産は相続から消して、将来に付けを回して居るので、保護受給者は負債遺産相続せず、違法相続が通せて来て居ます」

こう言った、法を犯す、犯罪行為による相続が、日本の司法、法務省、士資格者ぐるみで凶行されて居る、現実の遺産の犯罪相続なのです。

要は「特になる遺産は、犯罪に手を染めてでも収奪出来れば、犯罪者が共犯の弁護士、司法書士共々、法を犯して所有権を得たと、強制偽装決定されて、遺産から抹殺されている、保護受給者が正の遺産を相続受けしたら、相続自体が無いように偽り、通されている、この犯罪が、国中で凶行されて、犯罪によって成功させて有る、司法、法務省他が直接犯罪に手を染める事までして」

負債遺産は、相続から法を犯して強制除外、司法犯罪相続制度で、保護受給者が負債遺産相続、となれば、やはり「保護受給者は相続人に居ないと、虚偽扱いまでして、この犯罪相続だけを重ねて来て居る、司法犯罪相続で」

こう言った、司法が指揮を執り、他の国家機関、士資格者、国税、警察、政治、報道が直接犯罪に走って成功させて来た、犯罪相続が、国中で展開されて来て居て、昨年暮れから、強制的にこの犯罪相続は、不適用となって来て居ますが「これだけの規模で行って来ている、犯罪塗れの遺産相続、闇に溶かし放題相続です、合法化に向かえと言われたって、合法な相続を通して来た、合法しか認められて居ない国家権力、士資格者、国税等による、司法犯罪命令を受けての、国家権力を悪時に用いて成功させて来て居る、犯罪相続ですからね、法を守り、合法な相続に是正せよ、と命じられたって、聞ける筈が無いんですよ」

生活保護受給者に相続が発生した後、この問題だけでも「日本中で法を犯す相続ばかり、司法指揮犯罪相続に乗っかれたから、合法な生活保護事業による相続達成、やる方法も全く分からないし、保護費詐欺事件過去分の扱い、負債遺産放り出しで逃げて来れた、保護事業での違法、どうすれば良いかも全く分からない訳です、実行犯ばかりの国家権力だから」

やはり「遺品整理士を使い、正しく犯罪塗れ闇処理、でしょうか?生活保護事業でも、実態通りを公に、上手く行くのは阿部さん事件と違う、闇で完遂事件ですけれど」

司法による強盗、保護費詐欺の破綻実例

  • 2020/04/07 07:58

阿部健一、花枝氏の遺した遺産を、孫と共犯者の相続人長女、弁護士、司法書士、法務局、札幌高裁以下裁判所、裁判官等で「地面師詐欺収奪、遺産預金窃盗、遺産年金詐取に走り、法の破壊で通して来て、根こそぎこの犯罪を成功させるべく、司法犯罪、行政犯罪の限りを尽くして来たけれど、どんどん破綻し続けて居ます」

今までは、当社のような会社も無いので、司法犯罪が常に成功させられて来たんですよ、犯罪者が国家権力ほぼ全部、この実態故、合憲、合法を守り、通す国家権力がゼロ、揃って犯罪集団ですからね、犯罪が成功する訳です。

でも「もう無理、遺産犯罪収奪は、破壊されて行って居ます、遺産泥棒で利得を手に出来た、筈だった男も、もう司法犯罪支援で逃げ切る訳にも行きません、最高裁が合法相続に、公式に舵を切ったし」

遺産泥棒利得は「相続人4人中2名が保護受給者です、保護費詐欺も加わって居ます、保護受給者の相続遺留分犯罪収奪分は、430万円を越えた金額です、生活保護費詐欺の金額としても、相当高額ですよね、司法、警察、行政、政治が共犯、実行犯だろうと、ここまで犯罪が証明されてりゃ、何時も通り成功させる訳にも行きません」

当社の尽力で、ここまで犯罪を証明しました、当社が関わらなければ、何時も通り全部成功させられたんです、でももう無理「犯罪者の甥と共犯の弁護士は、相続人、犯罪収奪された遺産不動産に居住する、被害者の伯父を、裁判所、裁判官も共犯で、強制叩き出しする為の”公務犯罪強制決定手続き”を消しているしね」

これでもう、泥棒の甥と弁護士、裁判所、執行官は、強盗目論見で伯父の占有不動産に、錠を壊して押し入り、複数が所有者の物品、看板を強奪して、処分する、公務を名乗る強盗実行も出来ません、執行官強制管理、は消えて居ますから。

こうなれば「保護受給者の相続分、処理する遺産家財の引き取り、処理手続きです、当社の請負分の処理問題です」

甥が犯罪により、手に出来た遺産は、金額で8,650,000円を超えた金額です、この半分が、相続人二人が保護受給者故、保護費に充当されるお金です、大金です、保護費詐欺の金額としても高額の部類でしょう。

当社は、未相続で残っている遺産物品の引き取り、処理等を請け負って居ます、相続人4人中2名は札幌市が保護を支給して居ます「処理等に要する、保護受給者相続、処理に要する費用は”遺産犯罪収奪の金”で、一定賄えます、遺産金、保護費詐欺充当分の遺産金窃盗も、政府、会計検査院、厚労省が公式に認めるならば、当社が泥棒と、費用拠出等協議を行うけれど、犯罪ですからねえ、公式に保護費詐欺も認めるのか、政府、会計検査院、厚労省は」

占有権解除取り消しにより

  • 2020/04/07 06:38

@祖父の遺産不動産10割違法収奪と、祖母の遺産預金窃盗、遺産年金詐取受益者、伯父の除雪機窃盗も行い、捜査を受けても居る阿部〇〇氏は、違法収奪した遺産不動産に居住する、相続人伯父相手の、建物明け渡し強制執行を目的とした、占有解除決定を取り消した、伝えた通りです”被相続人二名の遺産物品の扱い、相続審判で残っている、正、負の遺産の相続、各扱い処理、相続人保護受給者二名の扱いに付いて”当社請け負いに関わる部分、生活保護法適用部分を、約束に従い、秋元市長、回答を出すよう求めます、保護費詐欺は重罪ですから

                                   令和2年4月7日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元克広札幌市長、市議会議員全員、西、厚別外区長、保護自立支援課、西、厚別区保護課、環境事業廃棄物、循環型社会課長、清水部長、介護保険、障害福祉、広報、戸籍住民
FAX011-218-5166 保護事業は更に合法が求められます
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、福田担当、石倉企画法令
FAX03-3592-1459(2826,2827)
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 弁護士は遺産家屋解体、物品処理等請負不可
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 相続は負の遺産を正の遺産で処理から原則
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 強制執行、所在金品債務者所有に変わる根拠無し
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 法による物的証拠、証明無しで横領、窃盗合否も
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 自白で他者財産権蹂躙合否決定、江戸時代

1、お伝えした通り、阿部〇〇氏の遺産土地建物所有権を、遺言状だけを根拠と偽り、地面師詐欺により10割収奪した阿部〇〇氏、保護受給者二名、一人が実父相続人も含む、相続人4人に対して、相続遺留分(半額で800万円前後)の支払いもせず、被相続人阿部〇〇氏の遺産預金287,000円窃盗金と、遺産年金約366,000円詐取金も返して居ない阿部〇〇氏と委任弁護士は、相続人伯父阿部〇〇氏を、上記不動産から強制叩き出しする裁判所手続き、占有権解除決定手続きを、今月2日に取り下げしました。

2、平成31年(ヨ)第42号事件、阿部〇〇氏に対して、債権者阿部〇〇が60万円を供託する事により、阿部〇〇氏の占有を解除する、以後は執行官が強制管理する事を決定する。

;令和2年4月2日、担保取り消し決定、上記事件に付いて、申立者が立てた金60万円の担保は、民事保全法第4条2項、民事訴訟法第79条1項により、之を取り消す(担保を立てた者が、担保事由が消滅した事を証明した故の取り消し決定)

3、この手続きにより、阿部〇〇氏が居住する土地建物は、もう裁判所、執行官、阿部〇〇氏が強盗目論見(占有場所に有る金品を、複数所有者所有と承知で、〇〇氏所有と偽る強盗)強制侵入は出来ません。

4、秋元市長、厚労省「生活保護受給者の相続遺産物品、沼〇〇子氏が有価216,000円で相続を受けた、と言う遺産物品特定、引き取りと、相続人全員が等しく相続を受けて、処理が必要となって居る、負債分類の遺産物品、各々が相続を受けて、保護受給者相続分は、生活保護事業が必要費用を拠出して、物品管理者の指示の元、物品搬出、各扱、処理が必要な相続受け遺産物品、保護受給者阿部〇〇、沼〇〇子氏分の扱いに付いて、いい加減公文書回答を出すよう求めます」

5、当社の綿密な事実調査、法律の正しい適用の指摘、適用実施により、阿部〇〇氏は阿部〇〇、〇〇氏の遺産を、金額換算で8,653,000円前後、違法に収奪して居る事実も、〇〇氏も認めており、高裁令和元年(ネ)第292号事件判決にも明記されている通りです「厚労省、秋元市長、〇〇氏から保護受給者相続人、相続遺留分金員430万円善後、保護費に充当回収しなければならない、之を証明し、確定に持って来たのも当社です「保護受給者相続人2名が相続を受けて、処理等しなければならない遺産物品の扱い、処理費は、〇〇氏違法収奪遺産金で埋められます、これ等ほぼ全て、当社の実績です、保護費詐欺、負債遺産家財相続潰しに、札幌市、市議会、司法は動いたのですから」

6、秋元市長、厚労省「保護費充当遺産金(既に相続を受けた、保護受給者各々の相続分、216、000円ずつは別)上記保護受給者二名分を、阿部〇〇氏から回収せず通すのであれば、公文書でこの旨回答を頂ければ、阿部〇〇氏と当社で阿部〇〇氏と、保護受給者二名の相続遺産物品処理費等、協議します、之は当社の請負事業ですから、費用合法拠出者との協議も認められて居ますので」

7、但し、後で保護費詐欺とならぬよう(既に記載先等による、れっきとした保護費詐欺でも有るので)会計検査院、政府と、法律を明記して、会計検査院、政府の承認を受けた証拠も添えて下さい「当社が関わり、証明しなければ、記載等犯罪は成功させられて居た訳ですが、ここまで立証を果たせば、もう成功は無理です」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2020年04月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4956320
ユニークアクセス:4180098
今日
ページビュー:974
ユニークアクセス:946
昨日
ページビュー:1703
ユニークアクセス:1606

Feed