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2020年06月の記事は以下のとおりです。

同様の犯罪も、同じ扱いにするべきと

  • 2020/06/30 18:36

他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金先も共謀して、泥棒がおらず、口座名義人が死んで居ようと、自分の預金を死人も引き出したように、司法、警察、行政から指示を受けており、証拠偽造で事実をこうでっち上げて有るから、常時正しい預金引き出し、で通されて来て居ます。

司法書士、弁護士用の犯罪です、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、金融機関と監督機関、国税、報道、政治、全部犯罪の共犯、実行犯なので、常時成功させられて居ます「この手口で、他者の預金を泥棒が、手に入れて逃がされ捲って居ます、日本の現実です」

巨大な国家権力が指揮、実行犯、他者の預金泥棒で所有権獲得制度です「この司法、警察他犯罪の事実証拠、札弁連、札幌の裁判所、裁判官犯罪証拠も、こちらは揃って持っており、最高裁の犯罪自白最終決定も揃えて有り「同様の他者の預金抜き取り、犯人と共犯者が、犯罪収益取得決定、なのに、被疑者と不当に扱われ、逮捕、報道された事件に、これ等実例、証拠を添えて、正しい犯罪で、刑訴法適用は不可能、立件、立証出来ませんよ、預金先の帳簿等で、正しい犯罪である証明が果たせますから、偽造証拠が山のように有るんだから、金融機関には、司法他が命じた結果で」

こう、解説文書も添えて、被疑者さんと逮捕した警察署、刑事さん、担当検事に、共同で使って下さいね、解説は犯人、もとい、冤罪?被疑者さんから受けて下さい、預金先の帳簿等、証拠で使う事も必ず果たして下さいね、と書いて、セットで送る事で。

片っ端から事件は、消え去って居ます、当然ですよね「同じ事をして、摘発される人がいる一方、犯罪事実証拠が揃って居ても、犯罪を免責されて、犯罪収益の所有も強制適法でっち上げで、認められている犯人、と、真逆の扱いが、次々出て居るのですから、同じ犯罪免責、適法犯罪、犯罪収益は、犯罪者が所有権を得た、こう強制決定済み、司法、警察でっち上げ犯罪適法決定済み、之で統一が、法の下の平等に適って居ます」

司法、警察犯罪だから、ここまで荒っぽくて雑で、犯罪のまま強制適法決定を、常時出して逃がして来て居る事が、通されているんですよ。

今後もっと、同じ事を行い、他者の預金を盗み、無税で所有権を得させるべきです、今更「犯罪だった、摘発させる、と変えても無駄です、司法、警察他犯罪だと、公式立証されて、証拠が揃って公開されており、同様の行為で逮捕事件に使い、違法な犯罪者嫌疑逮捕、報道だと、認める結果を生み続けて居ますから」

ここまでの司法、警察他犯罪証拠が揃って居て、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、警察等が「犯罪だが正しい犯罪、犯罪は一切無い、決定続々事実証拠多数なのに、他者の預金横領、窃盗の嫌疑で刑訴法手続き実施実例を、作り続けて居るけれど無駄、司法、警察、行政、政治、報道他、全部犯罪行為者、犯罪者側なのです、訴追されるべきは国家権力なのだから」

合法潰しが司法犯罪の武器

  • 2020/06/30 16:47

犯罪以外無い悪行を、司法書士、弁護士が犯罪を認められて、犯罪で収益を手に出来るようにと、犯罪行為に法律適用せず、犯罪そのものの悪行を、制度と偽り、公然と犯罪を行って良い、と、司法、法務省、警察官で、こいつらの闇で決めて、通し続けて居る。

司法、法務省、警察だ、と威張って居ても、根本から犯罪なのを、適法な犯罪だとは、どう詭弁を重ねようとも、言い繕える筈が有りません、この犯罪が、強制適法化、法の破壊で、が成功して居るのは「合憲、合法破壊、犯罪こそ適法、法律は破壊させたから、こう決めて通せている、司法、法務省、警察が共犯で決めて通して居る」

これが唯一の武器、で成功させて有ります、法律規定破壊、法を無視して無効と決定、この手口で成功させて来て居ます。

法律破壊、と強弁するが、出来ている訳では有りません、こいつらが勝手にほざき、強制決定した、こう言って居るに過ぎません「ですから”合憲、合法を武器とさせて、司法犯罪が成功させられる前に、対抗策を講じられれば、司法テロ、犯罪が、常に成功する、とは限らないのです”」

合法は無効と、司法、警察が、強制決定した、之で成功させて来て居るが、実体は犯罪で構成されている、この証拠を揃えて有る当社は「同様の犯罪に手を染めた嫌疑で、事件化された被疑者さん救済に、この司法、法務省、警察、金融屋等ぐるみ犯罪実例証拠を、正しい公式実例証拠、公文書証拠ですから、使って行って居ます」

刑事訴訟法手続きは、実際には「行政手続きですよ”起訴内容が正しい、法律を踏まえて、物理的に事件が立証されている、被疑者当時者も間違い無い”これが果たされて居れば、有罪確定です、あくまでもこう言った、行政手続きが正しくなされて居る事で、有罪判決、を下して居ます、一応です」

処が「他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金先も共謀してくれて、口座名義人が預金を引き出したと、帳簿等を偽造して、正当な預金引き出し、と偽らせて有る、司法、行政が犯罪を命じて有る金融機関、この事実、証拠を、被疑者、被告人よ、刑事、検事よ、きちんと揃えて証拠で使用せよ”口座名義人自身が預金を引き出して居る”預金窃盗、横領等無い”」

金融機関の帳簿等を、事件を正しく証明する為の、必須証拠で使わなければならなくなれば、当然の犯罪を証明する証拠の帳簿等を、正しく事件事実立証で、使わなければならなくさせれば、実際がどうかは無関係で「起訴状内容と、完全に齟齬を来すんです、他者が預金を盗んだ起訴内容は、預金先の帳簿等記載、口座名義人が預金を引き出したとの証拠、他にも多数有り、この証拠を使わせれば、起訴状内容と、大きく異なります、公判維持は、無理でしょう、犯罪は無い、金融機関の帳簿証拠が、何処もこうなって居ますから」

この犯罪により、司法遺産強盗で入手、遺産から強制抹殺実例証拠で、同じ行為者は、刑事訴追自体司法、警察犯罪、之が立証されて、犯罪行為者さんは「実行犯で冤罪被害者、と言う立場です、とんでもテロ犯罪司法カルト集団の、司法独裁支配気取りでの犯罪国中で凶行、実例証拠を提供すれば」

片っ端から「正しく他者の預金等を奪った自分、と自白、被害者に対して自首して行くべきです、弁護士連中を逃がす、之が至上命題の、腐敗し切った日本の国家権力ですから」

考える頭も持たないから

  • 2020/06/30 16:13

生活保護事業で、予算が多い市役所、町が行って居る、保護法に無い、保護受給者の家財等、税金を違法業者に提供して、違法処理させている税金事業、何処にも合法が無い、税金を注ぎ込める法律根拠も無い、犯罪請負屋に税金を流して、犯罪を行わせて居る根拠は、当然微塵も無い。

単純明快に「地方自治体が指揮して、国が違法な税金支出を行って、犯罪者に税金を提供して、犯罪保護受給者所有物処分を行わせて居る、始めから終わりまで、犯罪で構成されている、国家権力が税金を犯罪者に渡して、犯罪を行わせて居る、完全な犯罪です」

ここまで完全な、税金を国、地方行政機関が犯罪者に提供して、犯罪を行わせて、犯罪行為責任から、誰も取らずに、今日も、明日からもこの犯罪を、国中の「税金資金が豊富な犯罪行政機関と言う前提の、国家権力犯罪も、表で犯罪が、詳細に立証された上で、犯罪を凶行し続けられて居る、権力犯罪も、珍しいでしょう」

この犯罪を見ても分かるように「生前整理、遺品整理請負だの、根本から犯罪です、役所が同じ事を、税金を使って行わせて居るが、犯罪なのです、適法も何も、全く、一切有りません、根本から犯罪ですから」

札幌市役所保護自立支援課、高橋課長は、この犯罪に付いて「ど真ん中の犯罪証明を、公務員として、責任を持って行いました、生活保護法の規定に、保護受給者の家財等を、税金で処分する規定は無い、何故財政、会計課は、法律に無い事業に、資金を出せて来たんだ、法の根拠を持って答えろ、その通りです、税金を支出して、犯罪を請け負わせている札幌市、保護事業なのだから、血税を犯罪者に渡して、犯罪を請け負わせている事の、法律による適法根拠証明が、真っ先に必要です」

高橋課長が言って居る「何故保護法規定に無い、保護受給者所有物、違法請負業者へ発注を、環境局は認めているんだ、保護課職員に犯罪を行わせて居るんだ、環境局、答えろ、法律根拠が無いのだから、犯罪だろう、何故認めているんだ、名簿を出すから廃掃法規定によって、業者を洗え、告発しろ」正しい指摘です。

高橋課長の、ど真ん中法律による糾弾、「違法業者は合法税務申告、納税は、行え無いからしていない、札幌市税事務所、何故保護課で、保護事業で違法に行わせて居る、保護受給者所有物請負処理、外同じ請負業者が、犯罪を請け負っており、合法税務申告して居ない事を承知で、犯罪利得故税務申告不要、偽造申告でも良い、と認めているんだ、名簿を渡すから、保護事業で委任している業者を、地方税法違反の疑いで調べろ、脱税、犯罪利得隠匿が有れば、徴税、告発しろ」

正にど真ん中の、地方公務員の責務を正しく持った、正しい指弾です、誰も論破も出来ません、犯罪が蔓延して居て、犯罪と承知で成功させて通されている、之を正しいと、誰が公式証明出来ると言うのか。

この犯罪は、司法、警察、国税等も、直接共犯、実行犯です、国民は法律等、こいつらに倣い、順守不要なのです。

弁護士、裁判官犯罪でも有る

  • 2020/06/30 08:48

阿部〇一、〇枝氏の遺産強奪、保護費で回収潰し、保護受給者相続人にこれ等犯罪の指示を出して、約束通り、保護費名目税金資金を、口止め料も有り、支給し続けて居る、この一連の犯罪も「弁護士、司法書士、裁判官、裁判所犯罪でも有ります、札幌市役所、秋元市長、市議会議員全員、保護自立支援課、各区区長、保護課、財政、会計課、市税、環境局、総務部所、法務の連中、厚労省、会計検査院、道警、報道、全部直接の犯罪行為者です」

この一連の犯罪、通常?の司法遺産強盗収奪、犯罪者と共犯の司法書士、弁護士で山分け、無税の犯罪収益取得を、裁判官、警察、国税が、適法と法を破戒させ、強制決定、この国家権力国中で凶行、他者の財産強盗入手制度に、生活保護受給者用、保護事業と関連する行政機関ぐるみ犯罪、が重なった、巨大国家権力犯罪事件です。

大元は「司法書士、弁護士連中、退官後に公証人、弁護士になり、稼ぐ裁判官、検事ように仕組まれた、遺産強盗入手、所有権犯罪者側が強制取得決定常時、この司法他犯罪です」

この犯罪に、生活保護受給者に相続が発生した時、の、地方行政機関、地方政治他犯罪が加わった事件です、犯罪に走っている国家権力は、司法、警察、地方政治、地方自治体、各犯罪担当部署、之を承知で見逃す国税、税務署、厚労省、会計検査院、報道、保護受給者と共犯弁護士共々で、こんな規模で凶行している犯罪、なのです。

この事件が特別では無い、国中で同様の権力ぐるみ犯罪が、今も行われて、法の破壊、犯罪適法法を犯して決定を積み上げて、成功に持ち込み続けられて居ます「今更合憲、合法実現に切り替えなど、出来る筈が無いのですよ、ここまで犯罪の構図、実例証拠、犯罪者免責、犯罪強制適法でっち上げ決定が証明されて居て、同様の事件を、正しく犯罪で扱おう、但し”司法、警察他犯罪が証明されるから、証拠を使わずに刑訴法手続きを執って”に走ったから、これ等事実証拠を使われて、事件は闇に消えた、どの事件も同じ構図となる、司法には正当な他者の財産権収奪刑訴法事件、で扱える筈が無い、実行犯故」

等々、もう法治国家を偽る事も出来なくなっています「起訴されれば、事実証拠、合法証明不要で、99,9パーセント有罪と、事前に決めて有り、幾ら冤罪、犯罪に有らず等が立証されても、覆さない、やらせ刑事裁判、民事裁判も、他者の財産犯罪収奪適法決定だけ、が実際、民事の事実証拠を、刑事訴訟法手続きで正しく使われれば、刑事、民事共に実際は破滅、弁護士、裁判官、検事のやらせ裁判毎破綻、実例が出来続けて居ますしね」

生活保護事業の犯罪証明、実行犯証明、実行犯が犯罪証言、犯罪に加担市部署名指し糾弾、犯罪を調べて告発せよ、要求等も表に出て居ます、もう犯罪だの、正しく扱える道理も無いんです、報道カルトも犯罪者、共犯司法書士、弁護士連中とグルだし。

今後刑訴法手続きに対しても

  • 2020/06/30 08:05

今後、刑事訴訟法手続き事件に対しても「対抗手段が沢山出来上がって居ます”法を犯したから、之を理由として、刑事訴訟法手続きを執られる謂れは無い訳です”ちゃんとした対抗策を、武器を揃えて持って居れば、司法、行政、警察は、自分達の権力犯罪を突き付けられれば、刑訴法手続き完遂は、極めて困難になるんです」

司法犯罪遺産強盗入手制度と、ミネルバ法律事務所による、多数の弁護士連中責任、クライアントに渡す資金詐取他犯罪、これ等の司法、法務省、警察他ぐるみ犯罪、正当な財産所有権者の財産を、弁護士、司法書士、裁判所、裁判官、検事、検察庁、警察他が直接権力悪用犯罪に手を染めて、他者の財産を強奪して、強制適法決定、犯罪者擁護、犯罪収益犯罪者と弁護士が所有権を得たと、犯罪決定で逃がして来て居る、これ等真実により「他者の財産犯罪収奪は、司法、法務省、警察、行政、政治、報道ぐるみの犯罪で、制度化されている、ここまで証明されて居るのですから」

これ等の事実、証拠を揃えて、司法、警察に対抗すれば「同様の行為である以上、犯罪と出来る筈が無いのです、瀬川、山本行政書士の逮捕は、よって”法律上は正しいが、司法他、他者の財産犯罪収奪、之で犯罪者が犯罪収益所有権獲得強制決定常時、司法他が強制決定”を突き付けられれば、逮捕も何も間違いだった、で通るんです」

犯罪により、他者の財産収奪、司法、警察が、正しい犯罪収益入手だ、こう決定して来て居るし、国税も「犯罪で得た収益は、犯罪者側が所有権を得た、正当な財産所有者の財産権は、強制剥奪と決定した、無税の犯罪収益入手だ、之で常時通して来ても居ます」

そこに加えて「阿部健一、花枝氏の遺産相続に絡む、一連の札幌市長、市議会、保護自立支援、市税、環境、財政、会計課、札弁連、弁護士、道警、札幌の全部の裁判所、裁判官全部による犯罪、犯罪収益犯罪者が正しく所有権獲得と、法の破壊で決めて通して居て」

保護受給者に犯罪を指示して、犯罪を成功させて、保護費名目税金資金を、口止め料等で、税金から渡し続けて居る、司法、警察、厚労省、会計検査院、政治、報道も直接共犯公式立証も加わって居ます。

犯罪者が、直接犯罪に手を染めて、強制適法、犯罪者免責、犯罪で得た収益は、無税で犯罪者等が所有権獲得決定、他者の財産犯罪収奪は正しい、憲法、法律が間違って居るんだ、決定続々ですから、もう他者の財産犯罪収奪等は、犯罪では無いと決定されています、司法テロ、警察、行政テロによって。

国家権力が殆ど憲法、法律等理解不可能に堕ちた日本

  • 2020/06/30 07:35

日本国民の質が、国始まって以来最低にまで凋落し切った現在の日本の実際が、政治、行政、司法、警察、国税、会計検査院、報道他が根本から国内外テロ、犯罪集団化して、公開事実証明されて、犯罪が続行出来て通って居る、ここまで腐り果てた日本国家の現実を生み出して居るのです。

国家規模で国民が、ここまで凋落してしまった、之が現実なのです、憲法、法律等、ほぼ誰も知らない国家権力構成員なる、自己狂信集団故、公に憲法、法律蹂躙、テロがまかり通せているんです。

ミネルバ法律事務所の、当然の破綻理由を見ても分かるように「弁護士は憲法、法律を、平民等歯牙にも掛けないレベルで熟知しており、合憲、合法だけを、神の領域で常時通す、嘘も甚だしい法螺です、遺産泥棒も大きな鎬、の連中が、まともな筈が無い、ミネルバ事件でも、この事実、弁護士連中の実際を、事実通り晒して居ます」

そもそも弁護士(司法書士も変わらず)検事、裁判官には「当たり前の世間知から、殆ど備わって居ませんから、他者に聞く事も出来ないし、自分で疑問を認識して、調べて答えを見出す事も、ほぼ出来ない、こう言う集団であると言う事実が有ります」

ですから「巨大な弁護士法人を立ち上げて、多数の弁護士を置いて、クライアントを募って、多数の事務職員、宣伝用オペレーターも抱えて、弁護士補助?員が、弁護士が無能故、クライアントから受けた業務を行い、運営費も稼いで支払い、法人を運営して行く等、出来る能力も知識も持ち合わせて居ません」

過払い金返還代行仕事も出来ない、肝炎患者保証金請求代行も出来ない、法に沿った遺産証明、相続代理も出来ない、破産、債務整理も出来ない、日本で事業を行って居る、事業用ビザで滞在している外国人が、刑訴法違反で扱われた時の、旅券、滞在ビザ無効となった状況への対応知識も全く持ち合わせていない、何の実務法律知識も、能力も持って居ない弁護士連中ですから、ミネルバの実際の経営、破綻の経緯は、当然の事なのです。

過払い金返還代行、肝炎被害者保証金請求代行、共に「政府、法務省、財務省が”司法書士、弁護士に、巨額の手数料を、税金資金から得させる為、組んだ”素人にも出来る手続きですが”それすら弁護士は、出来ないと言う」

で、武富士元社員、士商売専門広告代理店と、貸金を営む経営者、ここが使う人間が「表向き弁護士連中が運営、経営、代行業務を行て居るように、でも弁護士連中、何も実務能力も無いので、法律代行業務もほぼ出来ないので、立藤本社員、広告代理店、経営側が、人を入れてミネルバの業務殆どを行って来た、無能な弁護士は、傀儡で金を得て来た、クライアントに払う金を詐取し捲って」

こう言う結果、事実による結果を招いた訳です、之が弁護士の現実の姿です。

司法他によるテロとの、憲法、法律を武器とした戦い

  • 2020/06/30 07:03

日本の国家権力機関、構成員、法律家等士資格者は、根本から犯罪者、憲法、法律順守意識から欠如し切った国家権力集団、選民思想に勝手に囚われて、自分達国家権力側の人間には、憲法、法律規定から不適用、神と同等の存在故、自分が思った通り、何をしても正しいとされて通る、ここまで本気で思い上がり切っており、国内外テロ、犯罪の限りを尽くし捲って来て居ます、

元法務大臣と、参議院議員の妻、票を金で買い、逮捕、ゴーンさん事件でも、旅券法、入管法違反司法ぐるみ犯罪に走って、ゴーンさんを国外に逃がした醜態を晒して居ます。

検察庁は政府共々で「賭け接待麻雀狂いの黒木検事長を、事も有ろうに最高検検事総長に就任させる所だった、賭け接待麻雀は、朝日、産経新聞が贈賄、法の番人も無いです”ゴーンさん事件の無様過ぎる経緯も有るし”」

裁判所、裁判官は「ゴーンさん事件で”旅券法、入管法違反も理解不可能で、事も有ろうに外務省、法務省所管のこの法律適用公務を、弘中他弁護士に、憲法から破って勝手に任せて、ゴーンさんを国外に出させた”ここまで日本国憲法規定から、本当に知らない事実等を、国際社会に晒した訳です」

そして「司法書士、弁護士連中に、憲法、法律も何も知らない同士故傅き、未相続遺産泥棒で所有権獲得、遺産から強制除外決定、遺言状が有れば、他の相続人遺留分まで犯罪を認めて根こそぎ収奪が正しい、と常時法に無い決定をずっと重ねて来た、泥棒、強盗に走り続けて来て居る、裁判所、裁判官の財産権蹂躙適法決定事実」

昨年暮れに、この行為は民法第896,1031条、新民法第909条2等違反、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定で禁じて有る、強制禁止通達を、高裁以下裁判所に出したけれど「もう手遅れ過ぎ、口座名義人、相続人の財産権侵害として、他者の預金通帳、印鑑を預かり、預金を抜いた瀬川、山本行政書士を逮捕したが、妻の両親、阿部さんのご母堂の預金泥棒強制適法事実証拠等を揃え、説明文も添えて、二行政書士逮捕警察署、担当検事、行政書士本人に送った事で、事件は闇に消えて居ます」

弁護士は正義遂行を果たす神、嘘も甚だしい、遺産泥棒と共犯、犯罪収益山分けも認められて居る、冤罪粛清もしのぎに入れられてある、犯罪適法化も大きなしのぎとさせて貰って居る、この事実証明に続いて「ミネルバ法律事務所の犯罪、無能を超えた弁護士連中故、弁護士業務、法人運営全てを、元武富士社員、現在士資格商売専用の広告代理店、貸金、経営者らに丸投げ、当然クライアントほかの資金を闇に流し続けて、破綻」

之が法務省、法曹権力、彼らの暴力部隊警察の実態、報道もグルの実態です「何処が憲法、法律を熟知して居て、合憲、合法を正しく証明し、社会正義、合法を通す神、だってねえ、無様過ぎるテロ犯罪国家権力です」

国家権力犯罪を認めた

  • 2020/06/30 06:32

@札幌近郊各市役所、札幌市保護自立支援課高橋課長は”保護受給者家財処理、法律根拠無し、財政、会計、環境、市税が保護事業に犯罪を行わせた、業者名簿で調査、告発せよ”こう認めて、保護受給者沼x氏に指示して、両親の遺産を盗み、保護費で回収逃れさせ、保護受給者相続調査、財産回収を潰して、保護費名目資金提供している、保護法第4条、29条違反他だった、市の監査をしない厚労、会計検査院が悪い、等も証言しました

                                  令和2年6月30日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※政府、法務省は、元法相逮捕他、検察庁も黒川検事長、報道が賭け接待麻雀、弁護士はミネルバ事件の通り、無能さ故闇に変われて破綻、弁護士逃げ回って責任可否、裁判所、遺産泥棒制度化、法の番人では有りません、行政もしかり
※送付先、記載他部署に配布願います、基本全国同じ行政犯罪
FAX0134-32-5032 小樽市長、塵減量推進、保護、市税
FAX0133-75-2275 石狩市長、環境、保護、市税
FAX011-372-6188 北広島市長、環境、保護、市税
FAX011-382-7240 江別市長、環境、保護、市税
FAX0123-33-3137 恵庭市長、環境、保護、市税
FAX0123-23-2492 千歳市長、環境、保護、市税
FAX0126-23-9977 岩見沢市長、環境、保護、市税

1、札幌市保護自立支援課高橋課長の、保護法主体での保護事業犯罪証言、責任部署名指し、保護法第4条、29条を知らず、保護受給者相続遺産抹殺、隠匿指示、保護費名目資金提供続行中等証言記載文書と、この犯行に加担して来た、保護受給者と泥棒同時受任弁護士宛文書、高橋課長の証言、家財違法処理業者名簿環境、市税に提供、調査、告発せよ要求を受けての、環境と労働局連携の動き文書を送ります。

2、別に当社は「札幌近郊各市、役人等の合法化への動き等求めて居ません、役人の資質次第で法な行政公務実施、税金を悪事に使用、提供して摘発等されず、と別れる事も知って居ますので”札幌市環境、労働局等が憂慮しているように、家財等犯罪請負業者、保護受給者、合法税務申告して居ない業者等が、市ぐるみの行為、と居直れる事実、証言ですから”と、司法遺産泥棒実行、瀬川、山本行政書士逮捕事件、闇に消えた、無能弁護士集団ミネルバ、元武富士社員に業務全委託,無能故飼われて破綻、のように」

3、当社は札弁連、所属弁護士連中、札幌高裁以下裁判所、裁判官、道警、道庁、札幌市保護自立支援課等からの、公権力悪用、犯罪適法化を破綻させる当社冤罪粛清、犯罪制度続行目論見犯罪適法化等を切り抜け、正しい個人所有物、遺産扱い、証明、引き取り等を請け負えると、札幌市から公文書で認められたので、安全策を講じられますから。

不動産所有者が、動産所有者、とは限らない

  • 2020/06/29 16:26

本州の件で、風水害で木が倒れて、道路を塞いだので、娘さんが父親に「チェーンソーを持って居るんだから、来て倒木を片付けて」

こう連絡して、父親が軽トラックにチェーンソーと燃料を積載して、現場に行って、割とチェーンソーの使用に慣れているようで、無事倒木を細かく切断して、道路を開通させて、表彰された事が、ネットニュースに載って居ます。

この記事のコメントに「倒木も所有者が居るので、所有者に無断で切れば、器物損壊に該当しますよ、損害賠償の対象にもなったりしますよ」と言った、まあそうでしょうね、の書き込みと。

「倒木は、余程状況判断知識と、チェーンソー使用の講習修了と、正しく習熟した、チェーンソーの使用能力が無ければ、触る事が危険、二次災害発生の強い危険性が有るよ、倒木は下手に切れば、跳ね上がったりするし、電柱に引っ掛かって居る場合は、感電の恐れがあるから、触る事は禁止」これ等のコメントが載って居ます、そうでしょうね、確かにその通りでしょう。

特に都会の街路樹は、倒木だからと勝手に伐採すれば、行政等に訴えられるので、触らない事、とも書いて有ります。

風水害で倒れて、道路を塞いでいる倒木の扱いだけで、こうですよ「土地建物の所有権者と、該当する土地建物に有る物品の所有者は、同じとは限りませんが、司法、警察、行政、報道の連中は、この当たり前も、本当に理解すら出来ないんです」

法を犯してでも、土地建物所有名義を自分名義に書き変えられれば、犯罪による土地建物収奪、之を証明出来ても「該当する土地建物だけでは無くて、該当する土地建物の居住者、営業所、者、あらゆる物品、金、営業看板全て、名義を自分に書き変えられた者が所有者だと、司法、警察、行政が、法律根拠無く決定させて、強制力を行使、裁判官、裁判所と警察、弁護士が結託して、合法を破壊させて、根こそぎ奪い取って通して居る、日本の現実が有ります」

単なる国家権力を悪用させた、強盗ですが、ほぼ全部の国家権力が結託して居る強盗なので、成功させられて来て居ます「強盗に成功すれば、後は物品所有者、営業看板、営業権者の権利、根こそぎ法の破壊で剥奪、この犯罪により、成功させて通されています」

長男が居住、営業している元実家の、あらゆる物品、看板は、両親の相続遺産だと、弁護士、裁判官、裁判所ででっち上げ決定した、保護受給者沼xx子が、法律根拠無しで全部相続を受けた、216,000円の価値が有る、有価物共々全部相続を受けた、この司法強盗審判決定等は、まだ強制強盗が起きて居ません、珍しい事です、司法を名乗る押し込み強盗国家権力にしては。

生活保護法違反、実行者札幌市保護課自白

  • 2020/06/29 15:39

札幌市役所、保護自立支援課、高橋課長は素直に「保護受給者相続人、沼xx子氏に両親の遺産を、保護費で回収されないように、違法に収奪させた事や、でっち上げですが、216,000円の有価相続物品、沼xx子氏が相続を受けたと決定済み物品調査も、区保護課による財産?調査も潰した事も、素直に、事実通り認めて居ます」

生活保護法第4条、保護受給者の財産調査を行い、財産が有れば(保護費充当で)活用する、この法律に違反しての札幌市犯罪ですし、保護法第29条、保護受給者の財産調査を行い、財産を見出せば、保護費充当で活用させる、これ用の調査潰しに付いても、指示した事実と、違法事実を認めて居ます。

更に「これ等犯罪を、札幌市役所、保護自立支援課、保護課で行って居て、沼xx子氏と、甥、保護受給者相続人の息子に行わせて居ながら、沼xx子氏に、生活保護費名目の、不正な税金資金提供を続けている事も、事実ですから認めて居ます」

ここまでの生活保護受給者、保護事業実施市役所他犯罪、続行中の犯罪が、公に続けられて、通されている実例、事実公開は、日本初でしょうね「報道カルトはこう言った、行政、警察、司法、政治犯罪は、報道しない自由とほざき、握り潰して通して来ましたからね、インターネット時代になって居る事で、公に事実を世の中に伝えて行けています」

沼xx子氏が相続を受けたと「何の部地理的証拠も無しで、長男相続人自宅の全ての物品等が、両親の相続遺産物品で?沼xx子氏が全て相続を受けた、216,000円の有価物品も入った相続である、こう相続審判決定されて居ますが、沼xx子氏、委任弁護士小寺弁護士等、札幌家裁、裁判官、調停委員、札幌市役所保護自立支援課、厚別区長、保護課役人は、一切事実確認も行って居ません、保護受給者が相続を受けた、有価物も入った?相続物品の筈なのに、生活保護法規定を破壊させて、事実調査も故意に行わず、そのまま通して、法語法違反を続けても居ます」

出鱈目な司法、警察、地方自治体、地方政治犯罪であり、厚労省、会計検査院、法務省ぐるみの犯罪です、法律の無効化を、これ等国家権力が、公式に果たさせて、通して決定させるべく、テロを成功させるべく、暴走し続けて居ます。

司法にも、合憲、合法を正しく通している事実等無い事の実例、証拠でも有ります「小寺弁護士等、犯罪、出鱈目相続に付いて、全く合法との答えを出せないままです、始めから何も知らないで、司法犯罪制度のなぞりで走って居るだけ、は分かって居ましたから、現状の事態は、当然の事態、状況でしょうね”本来知らなければ受けられ無い筈”だった結果です、何も分からず受けて、この惨状がばれて、何も法律で答えられない、合法事実証明出来ない結果です」

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