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2020年06月01日の記事は以下のとおりです。

田辺市からの

  • 2020/06/01 17:35

田辺市の行政情報課に電話をして有ります「当社の行って来た、生前整理、遺品整理は犯罪、環境省、札幌市環境局とも手を携えて、合法な個人所有物、生前、相続事件物品を、正しく証明して、相続を受けた事を証明して、正しく業者が、透明性を確保して、処理を請け負う事業の実現、之を果たすべく、動いています」

こう言った事実から伝えて、次の質問を行いました。

山本ー野崎幸助さんから、遺言状で相続を受けて、相続を受ける、奥方と法を守り、5割ずつ相続を受ける”但し、弁護士が調べる事が出来ない、表で証明出来る金融負債等以外の、弁護士が調べられない負債が有ると困るので、限定相続受けとする”弁護士、司法書士、不動産鑑定士、税理士、古美術鑑定士等を委任して、証明出来た遺産だけ相続を受ける、との事で、合法な相続手続きを行って頂き、有り難いです、けれど”売れない大量の物品、どうやって相続を受けて、処理する事にして居ますか?遺品整理屋を使う処理は、違法で禁じられて居ますよ。

田辺市行政情報課、担当ーそう言う事ですか”その件を扱っている職員は、うちの市は小さいので、何人もが関わっている訳では無いので、後日担当から電話させます”

※との事でした、まだ田辺市からの電話は来ません、明日、来るだろうか?

役人方の発言は「山本さん、田辺市役所も”処理を要する大量の物品の相続手続き、処理方法等、多分誰も考えて来なかったんですよ、田辺市も同じだと思いますよ”言われるまで考えても居なかったんだと思います、日本中の行政機関も、司法、警察も報道も、誰もそれを考えて来なかったんですよ」

と言う、そうだろうな、と納得出来る発言だけ、しか帰って来て居ません、そうだと思いますけれどね。

古物商が買い取れる物品より、処分が必要な物品の方が多いと思います「奥方と田辺市で協議して、主だった物品、雑多な物品を一定纏めて証明して、奥方と田辺市間で、きちんと個別物品毎に、相続人を決めて行く、ここからでしょうね、期待して居ます。

xxxxx

  • 2020/06/01 13:22

                @重要な事実伝達事項

                                   令和2年6月1日

〒00〇-0011 札幌市〇〇〇〇1条4丁目
札幌方面手稲警察署、署長殿、刑事一課盗犯係、浜井警部補
TEL011-〇〇〇-0110

※平成23年3月24日死去阿部〇一氏,平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部〇枝氏の遺産動産引き取り、処理に関わる問題で、当社が請け負っているこの事業に関する重要事項、実を伝えます

上記被相続人二名の相続人、阿部〇悦、山本〇子氏から、本件等事実調査、負債分類遺産動産引き取り、処理等を委任された事業者

                      住所

                      事業所名

                      TEL
                      FAX 
                      携帯

1、当社が調査、物品引き取り、処理等の委任を受けている、被相続人阿部〇一、〇枝氏の遺産に関わる事案、事件で、阿部〇枝氏の息子、保護受給者阿部〇治氏子息、阿部〇〇氏による、〇枝氏の死去後の所業、〇枝氏のキャッシュカードを悪用して、平成30年10月11日午後1時20分に287,000円、同月15日午後6時台に244,000円を引き出した事件と、阿部〇〇氏による、伯父阿部〇悦氏自宅、札幌市厚別区厚別から、〇悦氏所有除雪機を盗み出した事件に付いて、上記預金窃盗が主体、除雪機窃盗は累犯と言う扱いで、窃盗罪(刑法第159条と関係刑法規定)により刑事訴訟法手続きを取る、との事実を、阿部〇悦氏から聞き及びました。

2、当社は阿部〇悦氏、山本〇子氏より、両親の遺産相続他、関係事項に付いて、法の範囲で必要な調査を行う事と、〇悦氏自宅に有る、両親が遺した大量の処理対象物品に付いて、対象物品特定、証明、処理に要する費用算出、引き取り、各扱、処理を請け負っている事業者です。

3、この件では「相続人の内、〇〇〇子氏、阿部〇治氏が、札幌市保護課から生活保護を受けており、当社が調査、引き取り、処理等を請け負っている、両親が遺した大量の物品に付いて”相続審判事件、札幌家裁令和元年(家)第455,456号相続決定内容により、物品証明、特定無く、保護受給者である〇〇〇子氏が、阿部〇悦氏自宅内外物品を無制限相続受けした事が確定しています」

4、この審判決定を受けて当社は「別紙証拠、調査書一部の通り”保護を支給している札幌市長、市議会、保護事業に対して先ず、今まで当社が行って来た、必要事実調査費の一部って(きちんと計算すれば、10倍単位)の請求を行っており、阿部〇悦氏は、〇〇〇子氏が相続を受けて、保護事業責任で引き取り、処理せず居る事実に付いて、保管費請求を行って居ます」

 

5、阿部〇一氏が「孫である阿部〇〇氏に遺贈した土地建物の評価額は、約1,600万円、〇〇氏が違法に抜いた、阿部〇枝氏の遺産預金は287,000円、244,000円、遺産年金詐取額122,000円となっており、これ等遺産は先ず”両親の負債遺産の処理費と、保護受給者相続人、〇〇〇子、阿部〇治氏に支給した保護費の回収に充てなければならない、税金資金支給分に充てなければならない遺産です、この遺産額の5割が、単純に生活保護事業支給金で回収が必要な遺産金です”阿部〇〇氏と〇〇〇子氏が共謀して、保護費で回収されぬように抜いた遺産、両親も保護受給者である子二名に対して、保護費に充当させる責任を果たさず、結果保護費詐欺等に加担した結果の犯行です、〇〇氏が法に背き、手に入れて逃げて済む遺産では有りません」

6、添付証拠、調査書に有るように「当社は阿部〇一、〇枝氏が遺した、大量の処理対象物品(裁判所の不動産明け渡し強制執行なら、300~円以上かかる、廃掃法、市条例遵守処理で)の調査、証明、引き取りを請け負って居ます”先ずは札幌市から、本件調査費費一部の支払いを受けなければならないし、引き取り、処理に付いても、札幌市からこれ等物品も、公に引き取り、処理等請負を認められた当社以外、本件も扱えないのですから、この処理費も、札幌市から出して頂き、適法引き取り、処理しなければなりませんが”阿部〇〇氏が法を犯して奪った、阿部〇一、〇枝氏の正の遺産、保護受給者相続分830万円前後を、札幌市が回収しなければ、血税で支払われるのです”税金詐欺行為が起こります」

7、又「今後札幌市を皮切りとして、日本中の生活保護事業で、保護受給者が相続を受けて、放り出して有る売れない土地建物、物品に付いて、保護事業で保護受給者に調査を掛けて、該当する放置負債遺産が有れば、保護事業責任で、負債処理等を行う、保護受給者が死去の場合、過去に実家等売れない不動産、動産の相続を受けて居て、放置して来た事実の可否調査も行い、該当不動産、動産が見つかれば、保護事業責任、税金で債務不動産、動産処理を果たす事まで、当社と札幌市、環境局等と協議結果を作りました」

8、阿部〇一、〇枝氏の事件、遺産物品調査、保護事業責任で処理実例は、この保護受給者相続受け、負債動産公式処理の、公の実例第一号です「こう言う現実なので”阿部〇〇氏が祖母の遺産預金、年金を、法を犯して私して、窃盗罪、詐欺罪に問われぬ”と言う訳には行かないと思いますので、事実、証拠を阿部〇悦氏を経由して、手稲署署長、刑事一課浜井警部補に提供し、主だった機関医も伝えます」

相続手続きも、白紙で事実証明が必要

  • 2020/06/01 07:17

野崎幸助さんが、遺言状によって遺産全てを、田辺市に遺贈すると、再婚前に遺言状を作成して居て、田辺市はこの遺贈を受けると決めたけれど「野崎さんが再婚した奥方には、遺留分相続権が有り、奥方の相続遺留分は、田辺市が後で現金で支払うと決めて有る」

田辺市は「委任した弁護士には、正、負の遺産調査に限界が有るので”野崎さんに弁護士が探せない、負債遺産が有った場合、相続を受けた金額を上限として、債務返済する、之を果たす、限定相続受けとして居ます」

司法犯罪相続、遺言状で遺贈を受ければ、遺贈を受けた者は、他の法定相続人が持つ、相続遺留分も全部、犯罪によって収奪して、通されているし、負債遺産は、遺言状での相続なら特に、相続宇対象外と、司法がでっち上げで蹴邸して、常時通して居る、この司法、警察犯罪相続は犯罪なので、田辺市は使って居ません。

この事件によって「過去から現在、明日以降も凶行三昧の、司法犯罪で構成遺産相続テロは、更に犯罪だと公に証明されて居ます”元々司法犯罪相続には、合憲、合法はゼロ、備わって居ないのですから”裁判官が、犯罪者に就いた弁護士の意を強く受けて、従って決定、判決を下しただけ、何処にも合憲、合法無し、が真実ですから」

遺言状による遺贈で有れば、遺言者の正の遺産と、連れ合いの正の遺産も、根こそぎ犯罪収奪出来て通って居る、阿部さんの事件も当然、司法、警察、行政ぐるみの犯罪です。

元々が犯罪ですから、司法、警察、行政、報道にすれば、何処までも犯罪を重ねて行こうと、犯罪が増えるだけで、構わないのです、根こそぎ犯罪なので、司法、警察犯罪相続は。

田辺市は、この真実を詳しく、公に表で証明して居ます「相続は弁護士が独裁テロ権利資格者だ、他に誰も関与させない、も、田辺市による遺贈受け事件で”司法書士、不動産鑑定士、古物商、税理士を委任して、正の遺産だけ証明、相続受けとして、公開されたので、更に司法犯罪が暴かれて居ます”」

この相続事件、建物解体や、不要物品処分が加われば、解体業者、物品分別、搬出業者も加わりますよ「弁護士万能、は嘘と言うう事です」

田辺市による、遺言状での遺贈受け合法手続き

  • 2020/06/01 07:04

司法犯罪相続では「他に法廷相続人が居ようとも”遺言状に、不動産の全てか、財産の全てをxxに遺贈する、こう書けば”道毛出せた正の遺産を、法を犯して、犯罪に手を染めて、xxが遺産不動産であれば、司法書士、法務局、弁護士、裁判官が共犯で加担してくれて、地面師詐欺で収奪して、通されている”」

遺産預金は「弁護士、司法書士、法務省、公証役場、公証人、警察、預金先金融機関、監督官庁、国税他が犯罪を犯罪者のxx共々凶行して、死人が死去後、預金を引き出した、と、偽造、証拠隠滅の手ででっち上げて、決定して、成功させる事だけを重ねて居ます」

紀州のドンファン事野崎幸助氏は「田辺市に遺産全て遺贈すると、再婚する前に、遺言状を認めて、弁護士に託して有りました」

田辺市は、奥方、相続権者とも協議して「奥方が法により持って居る、相続遺留分を、一旦田辺市が、遺産不動産の名義を田辺氏名義に書き変える、古美術等は換金する等して、奥方には、遺産の半分相当のお金を渡す、この相続手続きを、奥方と合意した上で、合意に沿った遺言状での遺贈受け手続きを進めて居ます」

遺言状で相続を受けた、正の遺産だけ、犯罪に手を染めて、根こそぎ田辺市が収奪だ、司法犯罪相続手続きは絶対だから、田辺市も倣う、とはしていませんし。

田辺市は「委任した弁護士には”野崎幸助氏に、表で探せない負債が有った場合に備えて、遺贈を受けた金額を上限とさせての、限定相続として居ます”」

遺言状による遺贈受けは「負債遺産は司法が強制相続潰しで常時通して有る、この司法犯罪は、踏襲して居ません”司法犯罪相続が、法を犯しているからですよ”日本の相続の法律に、司法犯罪相続が正しいと出来る法律は、一つも存在して居ませんから」

相続遺産は、正も負の遺産も相続遺産です「得する遺産は、犯罪に走って収奪すれば勝つ、負債遺産は、司法、警察が犯罪に手を染めて、遺産泥棒が相続を受けず済ませて有る、そんな法律は無いのです」

野崎幸助さんの遺産相続、遺言状による遺産相続手続き、田辺市と奥方の相続手続きで、司法、警察犯罪相続が、犯罪そのものだと更に立証されて居ます。

公の為に、この意識等消え失せ切った日本

  • 2020/06/01 06:46

公に行為事実を証明して、業務、公務、法律行為を遂行する、この当然が、日本国では片っ端から強制破壊されて行って居ます「法を犯そうと、証拠さえ隠滅、隠匿出来れば法で処断される事は無い、権力を持てれば、幾らでも法を犯して、証拠隠滅が果たせるから、悪事もやり放題出来る、ばれたって”国家権力が手を組み、権力揃って法破り、犯罪に走って、証拠隠滅、犯罪強制適法化に走れば、どんなテロ、犯罪も制度と偽り、やり放題出来て、成功させられる」

日本の国家権力の、之が実際の所業です「情報化時代と言うけれど”不都合な事実、証拠は、強権発動で抹殺、隠匿、隠蔽して通るし、国家権力の都合に合わせて、事実、証拠の偽造捏造し放題で、事実を作り変えて、通し放題出来て居ます”」

本質、真実を、詭弁、三段論法、真実隠蔽、抹殺、事実のでっち上げと証拠の偽造で、逆に作り変えて、通せています、国家権力が揃って法を犯す犯罪集団化している結果です。

生前整理、遺品整理請負、保護受給者所有物生前、死後処理請負、保護受給者が相続を受けて、放り出して有る解体が必要な建物、物品近未来の処理、不動産明け渡し強制執行名目、強盗公務、遺産窃盗、詐取司法、警察犯罪制度、どれも「真実を証明している事実、証拠抹殺、犯罪でっち上げ適法決定、之を武器とさせ、強引に正当と偽って通して居ます、国家権力がテロ、犯罪行為集団なので、合憲、合法破壊、犯罪を重ねて犯罪正当化達成、之が通っている結果です」

何をしているかの証拠隠滅、行為事実証拠、証明抹殺で「行政所管法律を、司法が独裁支配者と偽ってなって居て”法は適用されぬ、司法が正しい犯罪だと、独善で決定した、事実立証証拠は無視で通した、之が適法決定だ、常にこの手で、権力ぐるみ犯罪が通されて居るんです」

報道カルトは、司法他権力による、合法な真実隠蔽、抹殺に加担して、司法テロ決定が正しい、司法が悪、犯罪の共犯だと言う事実、証拠は無い事とでっち上げで決めた、之を常に行って居ます「接待ばくちで司法、警察の連中を懐柔、権力同士の闇談合ばかり、が真実の結果です」

報道カルト、司法、警察に「個人が所有する金品を、犯罪によって収奪、闇に消して通せる権限は、当然日本国の憲法、法律には無いです」

犯罪がばれない理由は「司法、警察、行政、報道が一つの犯罪組織を形成して居て、犯罪を共に凶行故、之が真実なのです」

生前整理、遺品整理請負は、遺品整理士資格と、古物商届け出と、産廃事業許可を得られれば、自由に犯罪を請負、犯罪し放題で正業と虚偽決定させて通って居る、理由の一端です。

廃掃法を所管して居るのは

  • 2020/06/01 06:25

廃棄物及び清掃に関する法律の所管は、環境省、都道府県庁、市町村で有り、この法律に付与されている、刑事罰則を扱うのは、警察、となって居ます。

司法、警察、報道が、生前整理、遺品整理委任、請負や、保護受給者の所有物、相続を受けて放置して有る家財等、不動産明け渡し強制執行公務での、執行対象者以外の権利、権利物品も、根こそぎ強盗行為で収奪、これ等テロ、犯罪行為、犯罪委任、犯罪実行を認めて通せる、何の権限も有りません。

三権分立憲法規定から何から、司法、警察、報道カルトは、全く理解も出来て居ません他者の財産権蹂躙、法を犯してのこの所業は、憲法第29条から、刑法の財産権犯罪侵害に適用する罰則規定から、全く何も理解出来て居ない、常識も何も備えて居ない事の証明です。

江戸時代以前からずっと「他者の財産犯罪収奪も禁じられて来ているし、ばくちも禁じられて来て居ますが”司法、警察、報道カルトには、この古来からの、社会秩序を保つ為の必須規定から、本当に何も理解不可能なのです」

平民の大半は。無知で愚かな収奪対象の生贄、知的階級で、日本国のエリート、権力に君臨している司法、報道は、武力集団警察を従えており、平民、贄を自由に操れるし、自由に権力の都合で粛清出来る、贄には人権も財産所有権も何も与えて居ない、之がこの国の独裁支配賢慮っ気どりの司法、報道、警察と、平民、贄との実際の関係なのです。

この国には、占領軍連合が作り、与えた憲法など意味も持たせられ無いのです、絶対君主がおられて、平民は唯々諾々と従うのみ、地方の独裁君主らが、平民の搾取、独裁支配に走り、贄を苦しめれば、幕府に命を賭して訴える事で、幕府が悪を正して下さる、今も、明日からも、之が日本の平民と独裁者気取りの国家権力、司法、報道、警察との関係、実際なのです。

1990年代までは公に「検事、裁判官、地方警察のキャリア、警察署長は”一か月位赴任先の地方議会議員等、市役所幹部、商工会議所の上等から接待漬け歓迎を受けて、赴任先の力関係等を理解して、それを踏まえて刑事、民事事件を扱う”こう言う公の不文律となって居ました、今も大差は無いでしょう」

当然ですが、赴任時には出る所の上記等から餞別が出て、赴任先からは、赴任祝い金が、結構な金額(色色な記載では、1,000万円単位を3年毎の移動時に、出る所を赴任先からと)無税で手に入れられて来て居ると言う。

江戸時代以前のまま、この部分は、之が日本と言う国の現実です「この現実の中で”絶体独裁神が、司法、報道、警察になった結果が、今の日本国なのです”政治が絶対、之が崩壊して」

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