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2020年06月04日の記事は以下のとおりです。

当社は廃掃法を所管する札幌市から、遺産、個人所有物引き取り等を認められて居ます

  • 2020/06/04 17:33

当社は札幌市環境局、広告を打つ為に戸籍住民課にも、相続に関わる物品の調査、証明、証明書の作成、公式証明書にする場合は、業務提携行政書士も委任を受けて、相続に課合わる物品緒調査、証明書作成から認められて居ます。

札幌市役所、環境局、戸籍住民課(広告審査担当)に審査請求を出して、必要な行政指導を、文書によって受けて、この事業の実施を認められて居ます。

不要な相続受け物品、個人所有物を、所有者と証明出来る人から、必要経費を頂き、引き取り、分別、処理等する事業も、札幌市役所関係部署から、公文書も出て居て、認められている事業者です。

巷に溢れている、生前整理、遺品整理を請負ます、と宣伝している、報道も広告まで打って居る違法業者とは、全く違います。

他の生前整理、遺品整理請負ます業者は、札幌市環境局からの求め「現実に行って居る、生前整理、遺品整理請負行為の証拠を添えて、事業の可否審査を受ける事、この求めに対して、当社以外一社も、札幌市環境局の求める、実例証拠を添えて、合否審査請求する事、この求めを蹴って居ます」

表に出せば破滅する故、札幌市環境局に、実例証拠を添えて、合否審査を行って貰う訳に行きません「廃掃法を、一般廃棄物処理事業権を持つ、札幌市環境局に対して、生前整理、遺品整理請負事業の現実はこう、審査せよ、こう求める何も無いのです、犯罪を請け負って居るのが事実だからです」

生前整理、遺品整理を委任する国民も、同罪です、先ずは委任者を廃掃法違反事実を持ち、挙げなければ、この犯罪請負は、解消されません。

司法犯罪相続、警察も共犯、でも破綻

  • 2020/06/04 16:43

司法犯罪相続が、次々法を置か沿た事がばれて、破綻して行って居ます、相変わらずの、犯罪で合法を潰す、この手口を武器とさせた代物です。

;妻の両親、死んだ義父、任地で施設入所の義母の身分を偽り、預金先金融機関と妻の身内の泥棒連中が共犯で、両親の預金を盗んだ事件、青森県警、道警、札幌弁護士会、所属弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官連中が直接手を組み、正しい犯罪だ、この犯罪を暴いて、再犯を防いだ私が犯罪者だ、こうでっち上げで弁護士会決定書を、判決を下した。

;瀬川行政書士による、同様の口座名義人偽装、死人の預金を、預金先と共犯で3,300万円抜いた事件は”被害者が相続人、瀬川行政書士が、業務上横領容疑で逮捕された”妻の両親の身分偽装、預金窃盗事件と逆の事件構成で、瀬川行政書士は、逮捕されて、報道された訳です。

;阿部さんの事件、阿部さんのご母堂が死去後、孫が亡くなった、孫から見て祖母の道銀キャッシュカードを使い、二回預金を盗んだ事件、瀬川行政書士事件の構成に倣い、被害者相続人、盗犯孫、この事件構成で、被害者の相続人は、員面調書を録って居ます”義父母の事件の扱い、司法、警察テロの扱いの真逆の扱いです。

同じ手口の犯罪で、全く逆の扱いを、司法、警察は行って居ます、法に沿って居れば、起こる筈が無い司法、警察テロ事件です「どっちの事件構成も、共に合法、の筈が有りません、どっちも破綻して居るのですよ、この司法、警察テロ犯罪事件事実で」

阿部さんの自宅から。甥、祖母の預金泥棒の甥が、除雪機を盗んだ事件では「祖父が遺言状で、こいつに遺産土地建物を遺贈する、こう遺言した事も有り、司法犯罪、遺言状で犯罪が正当になる、制度も有り”伯父が住んでいる実家は、甥に祖父が遺贈した不動産だ、拠って該当不動産に有る物品は、全甥が相続を受けた、甥の所有物だ、除雪機も甥が相続で所有権を得ている”」

この、司法遺産根こそぎ強盗入手制度、で窃盗事件を潰そうと目論んだが、無理筋と付いた弁護士、裁判官、裁判所は「遺産泥棒指揮犯、相続人保護受給者沼xx子が、元実家内外物品全部を、期限を定めず、物品特定、証明無しで、216,000円で相続を受けたんだ、こうでっち上げ相続審判決定に走りました、後は泥棒の甥が、泥棒の沼xxに、216,000円払い、盗んだ除雪機も全部買い取った、泥棒が除雪機の所有者だ、こう偽って通せる、予定だったのですが」

伯父は二回、この除雪機を修理しており、機械特定、伯父による修理費支払いが証明出来たのです「伯父はこの除雪機に付いて、財産権を有して居ると証明されて居ます、沼xx子が相続を受けた除雪機、伯父に所有権、財産権は存在せず、全く違って居ます」

この事実だけでも「司法、警察犯罪、テロ事実が証明されて居ます、狂ったカルト独裁者気取りの公権力犯罪者集団だと、公に証明されて居るんです、司法、警察を名乗るテロ公権力が」

札幌市環境局は、遺品整理、生前整理一括請負禁止、審査請求を先ず出す事、之を求めて居ますが

  • 2020/06/04 16:24

札幌市環境局は明確に、生前整理、遺品整理一括請負は違法で禁止、これ等請負を行っている業者、宣伝している報道機関等は、何を行っているかの証拠も添えて、札幌市環境局に、先ず審査請求を出す事、これ等請負事業?が、合法なのか否か、きちんと裏付けを取る事、環境省、札幌市環境局に、事実を添えて問合せする事。

これを言って居ますが、一社たりとも審査請求も、問い合わせも無いままだとの事です「当社以外何処も、個人が所有する物品を、所有者から証明もせず、闇で処理する請負のまま突っ走っており、法の順守意識は持たないまま、通して居ます」

実際に何を行っているか、証拠を添えて、札幌市環境局に審査請求を出せば、破滅しますから、行為証拠を添えて、審査請求など出来ない訳です、違法を超えて、犯罪行為ですから、刑事罰則が適用される、犯罪請負ですから。

報道機関全ても、これ等業者が実際、何を行っているかを正しく調べて証明してしまえば、これ等請負が正業と虚偽報道、宣伝して来て居る事が拙くなります、ですから札幌市役所環境局にも、問い合わせが出来ませんし、これ等業者に、事実を物理的証拠を添えて、出して貰う事は、もっと拙いのです。

これ等請負は、相続が合法化されれば破綻します、相続が犯罪で構成されて居て、通されているので「特に負債となる相続前物品の合法証明、合法相続受け証明、合法に、公に処理は、司法が強制的に潰して居ます、弁護士の取り分が減るのと、こう言った完全な負債遺産の正しい証明、扱い等、全く分からないからです」

当社は唯一、札幌市環境局、広告を打っている戸籍住民課に審査請求して、公に実施出来る事となって居ます、正業が行えて、通されるのは当社だけです。

これ等を委任する人達が「請負業者に、行為事実証明、証拠書類を出して下さい、お金のやり取りの理由も添えて、こう求めれば、破綻しますから”犯罪収益故、虚偽、偽造税務申告を認めている、税務署にも渡すんで、相続事件の証拠にも出すから”こう伝えて、証明書を求めて下さい」

北海道新聞犯罪広告に対して

  • 2020/06/04 08:56

北海道新聞が打っている、生前整理、遺品整理請負、個人の不要物品処理請負は「法律を適用すれば、犯罪行為だ、何故あの広告を認めているんだ”札幌市環境局は”こう抗議が出て居ると言う、まあ、正しい抗議です」

北海道新聞に限らず、他の全部の報道機関、札幌市役所自体も、これ等犯罪事業を認めて、委任もして、宣伝しているからねえ。

北海道新聞他報道も、警察も裁判所も、札幌市のこれ等犯罪業者を使っている部署も、広告を打っている部署も「犯罪を承知で、都合が良いから”証拠を残させない、証拠隠滅に加担して”成功させて居るんです」

ですから「環境省、札幌市環境局、犯罪業者に、行為事実を正しく持ち、合否の確認を行わないで”正業だ、何処に犯罪の証拠が有るんだ”こう喚き、確信犯で権力ぐるみ犯罪を重ねて居ます、もうばれて居ますけれど、犯罪のからくり毎」

阿部さんの自宅から、遺産泥棒の甥が、阿部さんの留守を狙い、除雪機も盗んだ事件は「遺言状による遺贈受け、祖父名義の土地建物を、孫に遺贈する、この遺言により、法は無関係で、該当する土地建物に有る物品も、時期も問わず、全て孫が相続を受けた、この司法遺産等強奪制度を使えば、泥棒にならない、予定だったのでしょうね」

ですが「こんな詭弁で”証拠で押さえて有る除雪機は、被害者の甥が所有者だ”こう偽り、警察が甥に返す訳には行きません、流石に理が通りません、之だと警察は、強盗になるし、押収は昨年12月の筈です」

で、困った泥棒の共犯弁護士、泥棒委任者、札幌の裁判所、裁判官は「そうだ、泥棒を仕切って居る、保護受給者相続人の沼xx子が、時期特定せず、物品証明せずで、根拠無しで216,000円で、実家の物品等を、根こそぎ相続受けした、こう決定すれば、沼xx子が除雪機の所有者になる”これを狙い?今年2月末に、こう言う相続審判決定を下しました」

ですが「この家には”阿部さんが営む二の個人事業営業権、営業看板が有るし、リース借り受け品も有るし、中国の厚生省から貰った感謝状、記念写真額等も有るんです”全部相続物品で、沼xx子が無限相続受けした、無理だから、流石に」

除雪機は「阿部さんが二回修理に出しており、修理業者の証言と、証拠も押収済みです、ここまで揃えられれば、除雪機は阿部さんが権利者、金銭被害を受けている事実は覆せません”泥棒が盗んだ、祖母の遺産預金も”瀬川行政書士逮捕で、被害者は相続人”こう合法になって居ます、道銀が被害者、相続人は被害者にあらず、も通せません」

司法、警察犯罪で犯罪隠蔽、犯罪者免責、の予定が

  • 2020/06/04 08:37

司法犯罪相続説、之を唯一絶対と、犯罪に拠ってでっち上げ決定、之だけが日本の司法、警察犯罪相続の現実です。

阿部さんの両親の遺産も、司法、警察犯罪相続絶体説、制度で通る、筈だったのですが「当社の綿密な事実証明、法律の正しい適用、犯罪行為者、犯罪証拠の取り揃え、公開により、どんどん破綻して行って居ます」

;生活保護受給者の相続人、沼xx子氏が指揮を執り、札幌市役所、厚別区保護課、市保護自立支援課、札幌弁護士会、所属弁護士、札幌の裁判所、裁判官連中、道警が共犯で、主に保護費で回収を逃れるべく、沼xx子氏の両親の、正の遺産を沼内氏の甥、被相続人の孫、保護受給者別の相続人の子に、犯罪に世て渡して、保護費で回収を逃れる、保護受給者相続人二名分以外の、保護を受けて居ない相続人遺留分も、根こそぎ犯罪で収奪に成功。

これを実行して、成功させた訳です、上記国家権力、国家資格者司法書士、弁護士、道銀、道銀顧問税理士、弁護士、公認会計士、金融庁、財務局、道警、札幌市役所、札幌の裁判所、裁判官が共謀して「相続遺産分割除外説と、遺言状で遺贈を受けた者は、見つけ出せた正の遺産全てを、他の法定相続人遺留分も何もかも、犯罪に手を染めて、収奪に成功すれば、犯罪者と共犯の司法書士、弁護士が山分け出来て、遺産から強制除外される、遺贈を受けた者は、司法の慣習で?負債遺産は相続受けを除外される、こう言った権力犯罪が功を奏して、成功させて貰えたのですが」

昨年後半から、合法を証明出来た遺産緒相続手続き、之を果たす事と、国、最高裁が方向転換したので、上記犯罪も、元々通り、犯罪で扱われる事に変わりました。

元々犯罪ですからね、単に政府、最高裁が「法律を守った遺産相続に、日本も改めると決めて、守らせて来だしただけです”犯罪相続、犯罪で正の遺産収奪、負債遺産は強制相続除外、この司法他犯罪以外通さない”狂った遺産強盗制度が、日本で初めて法が適用され、潰える事となって居るのです」

この、正の遺産犯罪で収奪出来れば、犯罪者と共犯者の司法書士、弁護士が、犯罪種駅を山分け出来て、裁判官、警察が、強権を発動して遺産から強制除外、被害者相続人に、相続権は無い、逆らうと冤罪により、粛清だ、制度は、日本で初めて犯罪故、遣って通す事が困難になって居ます、当たり前が、合憲、合法が、ようやく通り出して居ます。

公権力が仕切る闇の事業?犯罪ですけれど

  • 2020/06/04 07:56

公権力が指揮を執り、犯罪を正業、新事業と虚偽で決めて、法律根拠無し、犯罪が武器で成功させて有る事も承知で「報道カルトが新事業、法の適用外の新事業だ、こう嘘の報道、宣伝に走り、嘘も百回吐けば、事実と法に背き、変えられる、この手で正業だと、犯罪を変えて通って来た日本、生前整理、遺品整理請負も同じ手で暴走させて来て居る」

この流れに乗せられれば、後はなし崩しで「犯罪が公に凶行出来て、法による正義が犯罪と、虚偽で決められて、司法、警察、行政が、正義を冤罪とでっち上げ、粛清に走り、犯罪者を守る「損保犯罪もこれです、ご承知の方もおられるでしょう、診療記録から何から、損保、司法犯罪賠償論、でっち上げた論に沿い、偽造されて、事実と強制決定されて、通されている、損保、司法犯罪の手口は、そこらじゅうで使われて、通されて居ます」

生前整理、遺品整理請負も同じ構図、同じ手が使われて来て居ます「法に無い新事業、生前整理、遺品整理請負事業が出来た”遺品整理士資格と言う、自称だけの、国家資格を上回る、未相続遺産物品犯罪処理が認められた、新しい民間資格で行える”犯罪請負事業である、と言う、狂った構図で成功させて居ます」

損保、司法犯罪交通事故人身賠償規定、賠償論、あれを正当と偽る為に「交通事故受傷者の診療記録、健康保険詐欺使用用保険使用記録偽造、損保リサーチ、東京海上日動何とか交通事故治療事実偽造機関、医研センターでの、損保職員、弁護士犯罪賠償用研修機関、人身交通事故用、犯罪刑事、民事訴訟法手続き、私が洗い出して、事実証明した事柄です」

交通事故状況、事件事実もでっち上げ、偽造で構成されている「1960年の自動車とタイヤの制動性能数値を、今の時代も絶対の数値、科学的根拠を持った制動性能だ、この虚偽事件構成、交通事故状況捏造を常に通す手で”交通事故事件そのものを捏造して有る、現在の自動車とタイヤの制動性能数値、制動距離の3倍もの制動距離を、今の時代でも、是隊の制動数値だ、こう偽造で交通事故事件を捏造して、通して居ます”」

この犯罪により「加害者と被害者が逆転させられる、事故時の車の速度を、実際より大幅に、低い速度で起きた交通事故と偽装出来て、通せている”被害者の怪我を、低い速度の交通事故と偽れるんで、虚偽の怪我、実際はもっと怪我は軽い”よって人身賠償金は、大幅に減じて正しい」

更に「軽微な交通事故だ、被害者の交通事故受傷は虚偽、保険金詐偽である、私病が事実だ、健康保険で治療が正しい、カルテを交通事故受傷から、一般傷病に偽造書き変えしろ、書き変えなければ主治医、保険金詐欺、医療費詐欺で逮捕だ、等々が、今も行われ、通されている通りです」

生前整理、遺品整理請負は正業、拠って犯罪し放題で通る、司法犯罪が唯一正しい、遺言状で遺贈の場合、民法第896、1031条他不適用、負債遺産は、司法の制度に拠り、遺言状での遺贈の場合、相続から除外決定で通して有る、等々も、同じ司法、警察他国家権力機関、国家資格者犯罪です。

犯罪相続崩壊が次々

  • 2020/06/04 06:31

@札幌市戸籍住民課の”遺品整理、生前整理を、遺品整理士が居る当社が請け負います広告を、札幌市、戸籍住民課は、広告切り替えの7月分から除外して居ます”当社の広告は、多分載るでしょう、戸籍住民課は、環境局行政指導と異なる指導を行い、通したので

@札幌市保護事業も加担、保護受給者相続遺産も、保護費で回収逃れ目論見で、相続権の無い孫に根こそぎ法を犯し、収奪させた、等犯罪”盗犯孫が窃盗犯、被害者相続人、物品所有者伯父”この事件構成で員面調書が録られ、今月中に送検予定です、被害総額1,700万円前後、半額が相続人保護受給者相続分、保護費で回収分です

@札幌市環境局に”道新の生前整理、遺品整理請負広告は違法、犯罪、何故認めている”等抗議が来ている、との事です、道新他報道は、合法性を問うて居ませんから”違法は気付いている故、札幌市環境局に、何処も連絡せず、ですから

                                   令和2年6月4日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者
FAX011-210-5607 道新くらし編集部福田編集委員
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク
※廃掃法、一般廃棄物扱いの法の所管は札幌市環境局、何故審査請求せずですか
FAX011-210-4020 ネクステップ水江社長 
FAX011-803-6446 ルーツ・オブ・ジャパン湊源道社長
FAX011-299-7753 遺品整理想いで社長
FAX0144-68-7831 リサイクルバナナ、遺品整理手と手藤間社長
FAX011-375-6565 リライブル鈴木社長
FAX0133-60-2037 アイハウジングサポート社長
FAX011-879-1040 (株)ライズ社長、坂本マネージャー

1、札幌市役所戸籍住民課は、広告契約が切り替わる今年7月から「生前整理、遺品整理請負広告を掲載しない方針に変えた、と言う事です、ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理こころ、遺品整理リンクが対象業者の筈です、当社の広告は、環境局、戸籍住民課から”不整合な事業方針行政指導”が出て、基本戸籍住民課の指導で良いと(根拠により)環境局も認めたので、多分掲載されます”当社と息子行政書士(公の証明書とする場合)は、未相続物品の調査、証明、相続受け者証明、処理費証明等証明書作成、公式使用が許可されました”完全な負債遺産、解体建物、処理物品は、弁護士、行政書士は、元々遺産目録作成を認められて居ません”請け負える業者が先ず必要です”後は環境行政の公認です」

2、北海道新聞が打っている「違法と承知の広告、生前整理、遺品整理請負、個人所有物処理請負広告(ネクステップ、遺品整理想いで、鈴木商会、xxxxx)の広告に対して、札幌市環境局に電話で”個人所有物、相続されても居ない物品の一括処理請負は違法だろ、何故あの広告を認めている”と抗議が来ている、との事です」

3、札幌市環境局の答えは「相続されて居ない遺産は手を付けられない、遺品整理なら、分別位まで、個人所有物一括処理は禁止、廃掃法、市条例違反、リサイクルに最大限務める責任も果たして、相続を受けた者、所有者責任で扱わなければならない、後は物品所在の自治体と随時協議の事、状況を説明、証明出来る根拠を揃えて、協議して下さい」こう言う回答のようです。

4、札幌市厚別区保護課が保護費を支給している相続人と、厚別区保護課、被相続人孫(別の保護受給者相続人の子)等が共謀して、被相続人の正の遺産、不動産、預金約1,700万円を、法を犯して収奪して(相続人は4人、二名が厚別、西区保護課から保護を受給)半額が保護費で回収される事も逃れて、保護受給者以外の相続人(盗犯の伯父叔母相続分)相続遺留分も、犯罪により収奪した上、伯父の自宅から除雪機も盗んだ盗犯に付いて、火曜日に手稲署にて、被害者伯父、被疑者甥の事件構成で、窃盗罪による被害者調書、員面調書が録られました、市ぐるみの保護費詐欺も確定です。

5、道銀手稲星置支店から、盗犯祖母が死去後、287,000円、244,000円を、ATMから窃盗、孫がグループホーム入所の祖母の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを預かって居たので、死去後盗めた「今年2月19日に、江別署二課が逮捕した、瀬川行政書士さん事件に続き二件目の”被害者相続人、被害被相続人の遺産預金”この構図の事件構成、この前までは”被害者は預金を抜かせた金融機関、相続人は被害者にならぬ、遺産預金は盗めれば泥棒に所有権が移り、遺産から抹殺と司法、警察で決めている、金融機関の帳簿等も、死人が死後預金を引き出したと、偽造させて有る、こう扱って来ました」

6、伯父の自宅から、伯父が留守の間に、甥が除雪機を盗み、被害届を出して有ったので、預金窃盗扱い手稲署が、窃盗場所厚別の除雪機窃盗も扱っており、被害者除雪機権利者伯父(二回除雪機を修理しており、被害が証明出来た)窃盗犯甥、既に捜査により、除雪機証拠保全、自供取り済み、この事件も、正しく被害者調書が録られて居ます。

7、この事件では「遺言状で祖父が、孫に土地建物を遺贈する(目も見えず、耳も聞こえず、認知悪化で自覚不可の祖父)と公正証書遺言状を書いたから”司法、警察の制度で、祖父の自宅内外物品は、全て孫の所有となった(現在伯父が居住)又、相続審判で保護受給者、窃盗等指揮相続人が、実家内外物品等全てを、時期特定無し、物品特定、所有者証明無しで、全て相続を受けたと決定したので、除雪機は甥か保護受給者相続人が所有者、之で逃げる気でしたが、伯父は二回この除雪機を修理しており、正しく機械が特定され、金銭被害が生じて居ますので、流石にこの司法、警察犯罪は、無理でした”」

8、生活保護事業で生前整理、遺品整理業者を税金で使い、物品処理して居る金は「地方交付税、一般財源から”利用目的問わずの金緒の資金を引っ張り、証拠無しで処理出来て居ます”生活保護法で出費では有りません、拠って証拠を残さず実行出来て居ます、こう言う事なので”保護受給者が相続を受けて、放り出して有る、実家等土地も売れない、解体が必要な建物、処理が必要な物品、等は、保護事業が故意に相続させず、投げ出させて居ます”多くが保護支給市町と、実家のある市町村が異なり、一般財源から支出、利用目的問わずは不可能故です、地方行政、保護事業の闇の一端です」上記詐欺審判決定物品は、保護事業責任処理ですが、こう言うからくりなので、札幌市は逃げ回って居ます、今後同様の、保護受給者相続受けで投げ出させて有る、売れない土地、解体が必要な建物、処理物品問題も、国中で大問題化するでしょう。                         

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