エントリー

2020年08月01日の記事は以下のとおりです。

犯罪により奪った物品

  • 2020/08/01 15:08

不動産の明け渡しを決定した、=該当場所に有る金品全部を、執行を求めた側が、所有権を得た事にはなりません、当たり前です、不動産明け渡しが決定した事と、該当場所に有る金品、他の権利者が持つ、居住権、不動産所有権、営業権、物品、営業看板の権利のありかは、全く別の話ですから。

その当たり前、法律の適用事実を裁判官、裁判所、弁護士は「本当に理解も不可能なのです、本当に分かる頭を持って居ませんから、占有権が失われた、複数不動産所有権、居住権、営業権者が居ても、一人だけ占有解除が決まれば、全部の権利を奪い取り、通るんだと、本気で勘違いして、実行して居ます。

根拠が「複数権利者が居る不動産の、一部の権利者に対して、立ち退きが決定して、執行が決まれば、他の権利者に対して、調査する事が、執行官は出来る、こう民事執行法の規定で、有るから、他の権利者の、憲法、法律で守られて居る権利全てを、強盗と変わらない手口で押し入り、強奪、権利剥奪出来るんだ」

こう嘯き、凶行し捲って居ます、日本中で、札幌市環境局清水部長も認めているように、完全に強盗です。

阿部さんがこの司法テロ被害を受けさせられる、と決まって居るけれど、正しく複数の権利者が居る事も、該当場所に有る物品、営業看板の権利者を、正しく公開証明して、犯罪により強奪されないように手を打った当社の行動が、正しく効力を発揮して、強盗被害はまだ出て居ません。

他人の所有金品を

  • 2020/08/01 08:02

弁護士利権の為だと言う、全く法律では無い黒い思惑だけで、裁判官、裁判所、弁護士は、犯罪の制度化を闇で目論見、順番に犯罪の制度化を果たさせるべく、積み重ねて行きます。

先ずは「家裁の審判で”他者の所有金品を、言い掛かりによって強奪、詐取すれば、犯罪者に所有権が移動する”この、とんでも審判決定を下す訳です、」

次は簡裁、家裁、高裁と順番に「そうだそうだ、上手く他者の所湯財産を奪えれば”犯罪者委任弁護士にも、犯罪収益が渡るのであれば特に、他者の財産を、犯罪により収奪出来れば、犯罪者に所有権が移動するんだ”と判決を出し続けて行く訳です」

それを持って最高裁が「そうか、上手い事他者の財産を収奪出来れば、犯罪者に財産所有権が移動するのか、知らなかった(;'∀')流石民間の神である弁護士様だ、凄く高度な法理論を身に付けておられるな、良し、最高裁も認めよう」

之に走って、他者の財産は、犯罪で収奪に成功すれば、犯罪者に財産所有権が移動する、最高裁小法廷決定を出して、しあげる訳です「遺産犯罪で収奪、犯罪者と共犯者に所有権移動、遺産から強制抹殺、あれもこの手のなぞり犯罪です」

報道カルトも弁護士連中と共謀して「他者の財産は、犯罪者がうまく奪えれば、犯罪者と共犯者が所有権を得られると、デマ報道、宣伝を重ねて支援します」

第三世界そのもの、日本のこれが実際です、犯罪者集団です、司法権力、警察組織等の現実は。

遺品整理請負も同じ構図「死んだ人の財産は、諸湯者が居ないのだから、誰が犯罪収奪しても泥棒にならないんだ、弁護士が言い出して、検事、裁判官が、そうか、成程、と認めた事だ、のなぞり犯罪です」

法律規定では「相続権者に財産所有権が移動した、ですけれどね、法律等知る筈も無い司法、の虚言が通って来た結果です」

他者の所有物強盗、強制執行名目だけど

  • 2020/08/01 07:45

不動産明け渡し強制執行、法に照らし合わせれば、物品所有者の財産所有権を、犯罪によって強奪しているだけです。

しかも「一定期間経過後”個人の所有物等を強盗して来た物品、之が事実なのに、排出者を偽る、産廃だと偽る手を使い、犯罪廃棄処理して居ます”司法を名乗るが、単なる他者の財産権強制侵害、犯罪行為組織です」

この一連の犯罪も、市役所が共犯者になり、違法を重ねた廃棄処理を引き受けているから、一連の犯罪証拠を隠滅出来て、成功させて有るのです「遺品整理、生前整理請負と同じ構図です、保護、介護保険、障害福祉事業での犯罪、不動産屋仕切り犯罪と同じ構図です」

裁判所、司法権力を悪用させて、強奪して来た他者の所有物、遺品整理屋が、違法廃棄処理前提で引き取って来た個人の所有物、共に「市役所が、違法廃棄処理を承知の上で、犯罪証拠隠滅に加担して成功させて有る、之が真実です」

ようやくこの一連の権力ぐるみ犯罪にも、法律を正しく適用させる前提で、白黒が付けられるようです、報道カルトがどう情報操作に動こうとも、市役所が違法廃棄拒絶、としてしまえば、まして「裁判所から、強制執行物品処理に付いて、廃掃法を正しく適用させる措置を講じろ、と要求が出た訳で、白黒決着をするしか有りませんしね」

こう言う提案も

  • 2020/08/01 07:33

xx-山本さん、裁判所が行って居る、物品所有者の意思を無視しての、物品強奪、強制処分に付いて、良い対策が無いでしょうか?当面の対策でも良いので。

山本ー一つの案だけどね”裁判所は、遺品整理屋を使えば良いんじゃない?強制搬出物品引き取り、保管を、遺品整理屋連中に、数件ずつ引き受けさせれば良いんじゃない”

xx-??その後どうするんですか??

山本ーその後は、裁判所、執行官が逃げるんだよ”奪って来て、保管している物品を、これからどうするかだって?裁判所は執行手続き代行しただけで、後は債権者、債務者と法律に沿って協議して、民間同士で処理してくれ”民間同士の問題に、裁判所、国は関与出来ないから、この手で逃げるのさ。

xx-成程、汚い手ですけれど当面は凌げそうですね、遺品整理屋にも効果的でしょうし、良い案ですね( ´艸`)

山本ーあまた居る遺品整理屋に、次々こうやって執行物品を押し付けて、保管させれば良い事だよ、元々強盗だからね、裁判所、裁判官、弁護士、執行官の行為は、遺品整理屋も犯罪者だし、良いんじゃない。

場当たりの嘘の羅列だけで

  • 2020/08/01 07:23

場当たりの嘘の羅列、之を武器で使い、国民の財産を、無差別強奪等しています、司法を名乗る極悪犯罪集団は、国民の大半は、裁判官、裁判所が日常的に「他者の財産を、犯罪に手を染めて、法律破壊に走って強奪して、闇に消しているとは、当然考えても居ませんから、騙されてしまって居る、陥れられ続けて居ます」

この国家権力集団は、警察、報道ぐるみで、悪事の限りを超えた、テロ犯罪を恒常実施して居ます、正しい社会常識から、見事に欠落し切って居る、根っからの犯罪者性質独裁者気取りの国家権力なので、悪行を日常行為として居るが、何の禁忌も無い生き物の特徴で、悪事が証明されれば、証明者をテロ粛清して、犯罪を続行し捲って居ます。

犯罪を日常行為としており、合憲、合法を果たす、通す気は全く無し、ようやく札幌市役所環境局清水部長、石狩振興局環境生活課、鳴海主査他も、廃掃法所管権限蹂躙札幌他地裁、執行官、債権者、代理行為弁護士によるこの犯罪事実を持って、司法犯罪への対応をする、と決めて動き出してくれました。

一番効果的な事は「先ず強制執行名目強盗で、奪って来た物品の、犯罪処理受け入れを禁じる事です、法律を破り、強盗して来た物品を、虚偽を重ねて処理して居る、犯罪の証拠隠滅に加担して居る事を、先ず止めるべきです、札幌市役所が」

裁判所犯罪も公に白黒が

  • 2020/08/01 06:47

@札幌地裁から札幌市環境局、振興局環境生活課に対して、強制執行物品排出者、廃棄区分偽装処理事実を前提とさせ、廃掃法規定、廃掃法違反を適用させ、行政として法的措置を取る事、こう通告が出たので、札幌市、石狩振興局は、公式対応に動き出して居ます

                     令和2年8月1日

  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
※石狩振興局環境生活課は、札幌地裁管轄内市町村を、振興局で纏めて対応します、小樽、江別環境は、違法故禁止と地裁に通告済みでしたし、との事

FAX0134-32-5032 小樽市長、廃棄物適正処理、保護、市税
FAX0133-75-2275 石狩市長、環境、保護、市税
FAX011-372-6188 北広島市長、環境、保護、市税
FAX011-382-7240 江別市長、環境、保護、市税
FAX0123-33-3137 恵庭市長、環境、保護、市税
FAX0123-23-2492 千歳市長、環境、保護、市税
FAX0126-23-9977 岩見沢市長、環境、保護、市税
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者
FAX011-210-5607 くらし報道部編集委員
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局記者
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、昨日付け文書記載の通り、札幌地裁、民事執行部所から札幌市環境局、振興局環境生活課に対して「裁判所の公務、不動産明け渡し強制執行でも”市を跨ぐ越境個人所有物札幌搬入、廃棄は排出者、廃棄区分偽装処理”等で実施している、廃掃法違反と言うなら札幌市、振興局は、廃掃法所管権限により、裁判所に対して法的措置を講じれば良い、こう通告しましたので、札幌市環境局、石狩振興局は、公式対応に動き出しました」

2、札幌市環境局清水部長が指摘する、違法行為事実は基本下記。

(1)札幌地裁は、強制執行実施で、越境も含めて、執行先物品所有者から、搬出許可も得ていない、この時点では廃棄物扱いでも無いし。

(2)廃棄するとなったら”物品所有者から、法律手続きを経て所有権移動も果たさず、排出者を偽る、産廃と偽る手で処理して居る、廃棄物ですら無く窃盗、強盗で奪った物品で、違法そのもの”

(3)持ち主、債務者と他物品所有者に返して、処理費は債権者拠出でも良いが、持ち主に廃棄させなければならない”廃棄前提ならば、所有権は移動させられませんし”一廃許可業者が、代理処理引き受けしか認められて居ません、裁判所には、代理?偽装廃棄処理権限は無いです。

(4)強制執行物を引き取らないから処分している、と言った所で”裁判所、執行官に、違法処理権限は無いし、執行対象者に貸し出して有ったハウスリメイクリース品は、返還要求を蹴って返さず売る、廃棄するとして居る、泥棒行為です”

(5)遺品整理、生前整理業者はまだ、誰かから廃棄等処理を頼まれて、一応了解のもと行っている、裁判所よりましかもしれません、違法は同じですが、裁判所が廃掃法を適用せよ、と求めた以上、対応して行きます、いきなり受け入れ禁止、は影響が大きいので、山本さんから地裁に連絡して、地裁から札幌市、道庁振興局に、協議連絡をするよう伝えて下さい。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2020年08月

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5047280
ユニークアクセス:4262051
今日
ページビュー:90
ユニークアクセス:89
昨日
ページビュー:584
ユニークアクセス:576

Feed