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2020年08月05日の記事は以下のとおりです。

遺品整理

  • 2020/08/05 20:13

@小樽市役所戸籍住民課も、遺品整理小樽の広告を流して、チラシ配布も行って居る問題、物品処理委任者虚偽、嘘なので、元から違法、犯罪です、小樽市長、法人市民税課、塵減量推進課”遺品整理小樽の帳簿処理も、当然虚偽処理です”法人市民税課と塵減量推進課、帳簿等の調査も実施を求めます”他記載先も、同様犯罪業者の直接共犯

                     令和2年8月6日

  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

迫俊哉小樽市長、市議会
FAX0134-22-5354 法人市民税阿達課長
FAX0134-32-5032 塵減量推進森課長
FAX0134-33-4644 戸籍住民八木課長
小泉進次郎環境大臣、廃棄物適正処理推進課、伊藤企画法令
FAX03-3593-8263
道労働局長、各労基署長、担当課長
FAX011-709-8786 龍瀧専門官経由
石狩振興局環境生活課、鳴海主査他
FAX011-232-1156窃盗、廃掃法違反で税務処理可
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、会計税金詐欺横流し課、保護、介護保険、障害福祉、総務部行政監察せず部、法務部、戸籍住民
FAX011-218-5166
FAX011-211-3078 法人市民税課長
FAX011-218-5105 環境清水部長他
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357

1、小樽市長、法人市民税阿達課長、塵減量推進森課長「未相続遺産物品法を幾つも犯し、一括処理請負、主に親族委任生前整理請負、小樽の遺品整理小樽、小樽市戸籍住民課が広告打ち、当社指摘で法を犯す請負広告を認識、対応策におお童の小樽市各部署、この件も同じ、遺品整理小樽の収入計上項目、一括処理無許可違法請負廃棄物処理経費計上項目を、先ず調べるよう求めます、違法利得、犯罪経費計上故、合法計上では無いです、法人税申告違反、脱税等、法人税法第159条等適用、違法、帳簿等処理、違法税務申告、脱税が行われています」

※納棺協会は、遺品整理請負行為を重ねて、仙台市の廃棄物処理場に、排出者虚偽等持ち込みにより、納棺協会100万円の罰金刑、仙台支店長は禁固10カ月の実刑(執行猶予付き)に処されています、犯罪は事業では有りません。

2、札幌市長、市議会議員、環境事業公社提携同様請負業者、保護、介護保険、障害福祉で使っている同様犯罪業者も、同じ犯罪税務処理、申告です「札幌地裁民事執行係りで使って居る、道民運輸、まこと引越センターも、やはり虚偽帳簿処理、税務申告です”小樽市は遺品整理小樽の件で、違法請負、違法業務と認めて、処理に動いています、札幌市役所、札幌の裁判所、犯罪の共犯、指揮、実行犯行為、犯罪税務申告、脱税に加担、犯罪を公に続行、続行させて通して居る事実と併せて、犯罪を止めないし、犯罪行為者責任を取らないのでしょうか」

里道とは

  • 2020/08/05 17:01

@小樽市幸2丁目18―44国有農地と、18-39私有住宅地に違法造成された道路は、里道では有りません、里道、元赤道認定道路なら、地番は付いて居ません”通行禁止措置不可、隣地民有地地権者責任で、崩落防止工事、ガードレール等設置工事が必要は嘘です

                     令和2年8月6日

  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

江藤拓農林水産大臣、国有地管理課本間担当
※里道の法律による定義も知らず、昭和60年の測量時から、幸2丁目18―44国有農地、隣地住宅地の、違法道路造成を認めて来た、後志振興局に責任を取らせるべき
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
北海道財務局管財部審理課、松井国有財産管理官
FAX011-709-2180(4445)
鈴木道知事、石狩振興局環境生活課鳴海主査他
FAX011-232-1156 後志振興局環境生活課へも
迫俊哉小樽市長、市議会、都市計画宅地グループ高橋係長他
FAX0134-25-1487(総務課経由)
札幌市役所
FAX011-218-5146 管財課吉岡担当
FAX011-218-5105 環境局清水部長
山岸直人北海道警察本部長、交通課長、生活経済課課長
TEL,FAX011-251-0110
道新小樽市局報道部記者
FAX0134-21-2120

1、道路法が適用されない、里道とは

;明治9年、大政官布告第60号により、その時点で通行に用いられて居た道状の土地は、その重要度により「国道」「県道」「里道」に分類された、里道の内重要なものは、旧道路法が適用される道路である「市町村道」として起案された、それ以外は国有財産となった。

;元は公図に赤い色が塗られ、赤道(水路は青道)とされており、地番は無い、現在は色分けされず「道」と表記されている、市町村の財産。

※つまり、小樽市幸2丁目18―44国有農地は「里道では無い、単なる国有地と民有地違法侵奪、廃棄物入り土砂による、違法埋設です。

2、道警本部、小樽警察署、後志振興局畠山、米田職員、小樽市都市計画課高橋係長は、この規定も知らず「小樽市幸2丁目8-44国有農地は、道路法が適用されない、里道に該当する、通行の阻害は違法で禁じられて居る、と、虚言を吐き、隣接する18-39私有地地権者に、違法極まる違法造成地崩落、転落防止工事(100万円~の工事費が掛かる)実施を要求し、工事実施せずで崩落、落下事故が起きれば、18―39地権者が、刑事、民事責任を負うと虚言で脅し、工事実施を強要までした訳です」

3、農水省、この法律規定事実に反論が有り、18-44国有農地は、里道国有地、使用されている里道国有地である、隣地民有地、18-39への崩落、転落事故防止工事責任は、18-39地権者が負って居る、怠り事故が起きれば、18―39地権者は、刑事、民事責任を負うとの言動、工事要求が正しいなら、法律根拠を、即刻公文書で示す事を求めます、合法根拠が無い不当要求であったなら、18-44国有農地と隣接地への、廃棄物入り違法土砂埋設物撤去工事をどうするか、早急に回答を求めます。

実務法律知識を広範囲に

  • 2020/08/05 15:45

小樽市幸2丁目18―44国有地と、18-39民有地に、違法造成されている道路の造成土砂には、廃棄物も混じって居ます、まあ、違法に道路造成するんだから、捨てる土砂を使いますよね、まともに埋め戻しに使えない、投棄する土砂を。

国有地に廃棄物交じりの土砂を、違法に投棄、埋め立てしている訳です、色々違法行為です、国民の共有財産のの国有地に、廃棄物交じりの土砂を、違法に埋め立てて、違法に道路を造り、使っている訳です。

どの法律が最上位に位置して居て、刑事罰則が適用されるのか、ですけれど「この場合であれば”廃棄物が混じった土砂を、国有地と民有地に、違法に埋めている行為”が最上位でしょうね、廃掃法違反、でしょう、最上位の適用法律は、」

廃棄物交じりの土砂を、国有地と他者の民有地に埋めて、道路造成して使って居る、農林水産省が、この国有地の管理責任機関です、後志振興局に、管理を任せているけれど、農水省が責任母体の国有地です。

隣接する民有地共々、廃棄物交じりの土砂を、違法に投棄して、道路を造って使って居ます、廃掃法を一番上位で適用させて、先ずは違法投棄土砂を掘削して、廃棄物を除く必要が有ります。

そして、次々行われている、廃棄物交じりの土砂の、違法投棄、埋め立てを食い止めなければね、当然ですが、国有地の違法投棄土砂も掘削して、廃棄物を取り除き、違法埋め立て前に戻さなければならないのです。

この国有地の、違法埋設廃棄物、土砂を除かず、道路で使わせ続けると、後志振興局農務部は、法律等理解不可能な頭で、傲慢に言い張り、民有地地権者に責任転嫁に走って居るんです。

国有地の違法侵奪後、何が起きて居るかの実例の一つですが、隣接民有地地権者に、国が不当に責任を転嫁させて居る事は、決して認めてはなりません。

i責任転嫁にi

  • 2020/08/05 09:30

小樽の国有農地、廃棄物入り土砂で埋め立てられて居て、違法に道路を造って使われています。

農水省と、農水省からこの国有農地の管理を任された、後志振興局農務部の役人連中、昭和60年頃に、ここの測量をして居て、違法な埋め立て、道路で使用を知って居て、国に報告せず来た事が、非常に拙い事態に発展したんで、責任転嫁の為に、隣接する住宅地、18-39地権者に、違法造成道路の崩落防止土木工事実施と、ガードレール設置等責任を、不当に押し付けに走って居る、と言う事でしょう。

この不法投棄、埋設土砂には、廃棄物も混じって居ますから当然、掘削して廃棄物をより分けて、適正に処理が必要、森友問題でも明らかとなっている通りです。

ましてこの違法埋め立て、違法投棄事件は、今も継続されています、それを承知で、違法行為を止めさせず、続行させて行くと宣言して居ます、後志振興局、農水省は、とんでもない事です。

ですが、小樽市役所は、塵減量推進森課長、数代前の課長浅井さんが、小樽市幸2丁目18―44国有地と、隣接する18-39民有地に、違法に投棄され続けている土砂を掘削して、廃棄物を取り除き、適正処理が必要、と認めており。

小樽市都市計画課も、当然納得しました、後志振興局、農水省、道警、小樽署生安は、どうする気でしょうね、違法な国有地、民有地埋め立て、廃棄物入り埋め立て、違法道路使用問題に付いて、交通課も。

之が国家機関、国家権力と言う

  • 2020/08/05 07:30

日本の法曹資格者、公務所、公務員、警察官、報道の連中は、日本国憲法、法律、社会の制度、何も分からない人間の集合なのでしょうね、まともさが微塵も無い、暴力団以下のテロ犯罪者集団です。

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39私有地を、違法に次々、廃棄物入り土砂で埋め立てて、道路を造り、広げて使っている問題では「農水省から18-44国有農地の管理を任されている、後志振興局農務部の連中は、確信犯でこの国有農地を、住民が廃棄物入り土砂を埋め立てて、道路を造り、使い、次々埋め立てて居る事を知った上で、農水に報告せず、追認して来た事が拙くなり、居直って「18-39地権者に、道警と共謀して、違法道路を認めない、私有地地権者が、自分の土地を使い、自己負担で安全対策を講じて、通行人、通行車両の安全を図れ、通行人、通行車両が崩落による転落や、安全策が無い事で転落して、死傷した場合、刑事、民事責任を負わせるからな」

こう、言い掛かりを超えた、不当などと言えるレベルでは無い要求をなし、責任を全部転嫁して居るんです。

こいつらは本当に、どうしようも無い権力を持ったテロ、犯罪者集団です、日本国憲法、法律規定の遵守同行の、ずっと手前のテロ犯罪者性質集団です。

小樽市役所も、遺品整理違法広告を問題

  • 2020/08/05 07:01

@小樽市役所も、戸籍住民課が、遺品整理請け違法広告打ち問題は”当社から遺品整理小樽、塵減量推進森課長、戸籍住民課八木課長に話をして、当社が適法な事業、広告に変える助言を行い、処理する方向で話が付いています”遺品整理小樽と森課長に、双方話をさせて有ります”裁判所犯罪、強制執行名目財産強奪等”が有るので、良いと言う訳に行きません

                     令和2年8月5日

  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

小泉進次郎環境大臣、廃棄物適正処理推進課、伊藤企画法令
FAX03-3593-8263
鈴木道知事、石狩振興局環境生活課鳴海主査、後志振興局へも
FAX011-232-1156
秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉、会計、総務部、広報、戸籍住民
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境清水部長
森雅子法務大臣、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官、窃盗、強盗、廃掃法、古物商法違反公務
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、環境省等に伝達済みの、小樽市戸籍住民課も、遺品整理小樽の広告を流して、チラシ配布を行っている問題は、当社から遺品整理小樽、戸籍住民萩課長、塵減量推進森課長(元市税)に対して、違法請負事実を私的、説明した事で、即刻八木課長、森課長、広告代理店、遺品整理小樽の間で、是正、解決に向けた協議が始まって居ます、地方自治体が、刑事罰則適用請け負い広告を流して、市民を犯罪に引き込んで居る訳ですから。

2、遺品整理小樽代表、戸籍住民課萩課長、塵減量推進森課長は、当社の指摘、法を犯して居る事実を理解して、早急な処理、是正の為、相互連絡を取って行って居ますが「小樽市塵減量推進森課長は、当社と息子、山本隼行政書士の助言、適法な是正策提示が無ければ、再度違法行為が起きてしまうので、当社と山本隼行政書士に、適法化の方向提示等願いたい”等伝えて来て居ます”過去に浅井課長が、遺品整理、生前整理事業者に禁止通告して、塵減量推進ホームページにも、遺品整理等禁止記載分を出して居ます”マッチポンプですから、小樽市の行為は」

3、当社からは、遺品整理小樽と塵減量推進森課長に対して、基本の適法事業化の基本を提示して有りますが「具体的な実施方法が分からない、と言う事で、当社と山本隼行政書士に、適法化策の提示を願いたい、と言う事です、再度違法指摘されないように、慎重に協議して行って居ます」

4、裁判所が弁護士の要求(合法は不要、安く明け渡しさせろ、財産権保護、廃掃法、古物商法順守は不要だ、弁護士を頼めば、安く明け渡しが果たせるようにしろ、何処の裁判所も、弁護士からこれを要求され、合法など無視して飲んで居る、札幌地裁も応じろ、との要求を、裁判所、裁判官が飲んだ結果、元総括執行官言)を受けて、所有権者の財産権等も、意思も無効とさせ、退去決定された場所の金品を、根こそぎ他権利者が居ても、虚言、詐話で強奪して、所有者、排出者、廃棄区分虚偽で処理実施、この強盗公務は、是正からしないままですか、窃盗、強盗、詐欺、廃掃法、古物商法違反行為は犯罪にならない、実務をこう変えて行うべき。      

xxxxx

  • 2020/08/05 06:20

@小樽市幸2丁目8―44国有地と、隣接する18-39私有地に、廃棄物入り土砂を次々投棄して、道路を造成し、不特定多数が使って居る事を承知で黙認し、18-39私有地所有者に、崩落、落下事故発生後、刑事、民事責任を負わせる、嫌なら崩落防止工事を、小樽市に工事届け出を出し、行えとの不当要求を、農水省、小樽警察署、小樽市が私有地地権者に、公に出している問題、昨日廃掃法を最上位に置いた、私有地地権者による、掘削、廃棄物除去工事が優先と、答えが出て居ます

                     令和2年8月5日

 小樽市幸2丁目8―39地権者側から調査等を委任された会社
  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

小泉進次郎環境大臣、廃棄物適正処理推進課、伊藤企画法令
FAX03-3593-8263
江藤拓農林水産大臣、国有地管理課本間担当
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
迫俊哉小樽市長、都市計画宅地グループ高橋主査他
FAX0134-25-1487(総務部経由、塵減量森課長へも)
鈴木道知事、石狩振興協環境生活課鳴海主査
FAX011-232-1156 後志振興局環境へも転送願う
秋元札幌市長、環境局清水部長
FAX011-218-5105
山岸直人道警本部長、生活経済課、刑事一課課長
TEL,FAX011-251-0110
道新小樽支局報道部記者各位
TEL0134-22-6171
FAX0134-21-2120

1、住民の誰かが数十年前から現在まで、廃棄物入り土砂を不法に投棄し続けて、道路を違法造成して、不特定多数が使っている問題、小樽市幸2丁目8-44国有農地と、隣接する18-39私有地侵奪問題は、農水省から管理を任されている、後志振興局農務部、小樽警察署交通課、小樽市都市計画グループの答え、要求は、次の内容となって居る、伝えた通りです。

(1)18-44国有農地の道路は、利用者特定等させない、しないで、利用者が居る(筈)だから通行止め、廃棄物入り土砂撤去はせず、道路で使わせる。

(2)同じく廃棄物入り土砂で埋め立てられて居る、18-39私有地の地権者の自己負担で、崩落防止の宅地造成工事、ガードレール設置等工事を行え、18-44国有農地管理農水省は、農地だから一切何の責任も負わない。

(3)18-39私有地に、この盛り土が崩落した結果、車両、通行人が死傷したり、18-39私有地に車両、通行人が転落して死傷した場合、18―39地権者が刑事、民事責任を負う”道路の安全対策を行った責任による”よって私有地地権者は、法面造成、ガードレール設置当工事を実施し、通行車両、通行人の安全を図れ、事故発生後の刑事、民事責任を負わないように、農水、国は一切何の責任も取らない。

2、この問題で、当社が小樽市、農水、警察に出した、当然の工事実施内容は「18-39私有地に、違法に次々投棄され続けて居る、廃棄物入り土砂を”廃棄物処理と、自己所有地所有権を守る目的により、18-44国有地との境界で、垂直掘削して、一廃、産廃、自然素材に分類して、一廃、産廃は廃掃法規定による処理を実施する”国有農地の土砂にも、一廃、産廃が混じっており、国が、廃棄物も違法埋設を続行させたままは、国有地違法侵奪公認事実と併せて、廃掃法違反行為でも有り、認められない」

3、この、当社の、違法投棄、埋設された廃棄物撤去目的等による、不法投棄残土、廃棄物撤去工事実施に付いて、小樽市塵減量推進森課長、森課長が助言を求めた、長く環境担当だった、現在再任用職員、浅井氏の答え。

森、浅井職員ーハウスリメイクの言う通り、一廃、産廃入り土砂を、違法に自己所有地に投棄され続けて居る場合、地権者は、廃棄物入り土砂を掘削して、一廃、産廃、自然素材に分類して、廃棄物処理実施の責任、権利が有ります、宅地造成法、都市計画法適用は、違います、廃掃法が最上位で適用されます、宅地造成でも、土砂と廃棄物仮置きでも無いです、違法投棄ですから。

浅井氏―自分は長く小樽市職員として、環境部署に携わって来ました、何度も住民から”廃棄物入り土砂を不法投棄された、廃棄物不法投棄だ”と訴えを受けました、その都度自分は”不法に投棄された土砂から廃棄物を取り除き、正しく廃棄物処理して下さい、廃掃法違反は確かです、廃棄物違法埋設、投棄は違法なので”と指導して来ました、ハウスリメイクさんの、同様の工事実施は正しいです。

4、この森課長、浅井職員の、廃掃法による答えを聞いて、都市計画グループ高橋主査は、自分の不当要求が間違いだった、ハウスリメイクさんの実施工事が正しいです”農水等との調整が必要ですが、18-39私有地に不法投棄され続けて居る、廃棄物入り土砂の掘削、分類撤去工事は正しいです、宅地造成法等は適用されません、工事実施に付いて、時期等を協議して行きましょう”との事です、農水省、道警、反論、18―39地権者への要求に根拠が100有るなら、公に法を持ち、環境省、道庁環境、小樽市と対抗して下さい。

5、明日にでも、別紙住民への通知看板設置と、18-44-18-39を分ける仮柵設置を行います。

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