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2020年08月06日の記事は以下のとおりです。

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  • 2020/08/06 16:51

@小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39私有住宅地に、違法な道路造成用に投棄されているのは、恐らく建物解体現場の、がれき入り土砂です、産廃埋設場に捨てるべき産廃がれきを、不法に国有農地、民有地に投棄して、違法な道路造成を重ねて居ます

                     令和2年8月7日

小樽市幸2丁目18―39地権者側から調査等を委任された会社
  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
この現場、小樽警察署生活安全課、産廃不法投棄担当が扱ってくれることになって居ます”農水産大臣、国有財産管理課、国有農地に産廃埋設、道路違法造成させて通した結果、隣接民有地にも被害を及ぼしました”早急に責任処理するよう求めます

江藤拓農林水産大臣、国有地管理課本間担当
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
小泉進次郎環境大臣、廃棄物適正処理推進課伊藤企画法令
FAX03-3593-8263
石狩振興局環境生活課、鳴海主査他、後志振興局同部署へも
FAX011-232-1156 産廃違法埋設適法?条文は
迫俊哉小樽市長、市議会、都市計画課、塵減量推進森課長他
FAX0134-25-1487(総務課から配布)
秋元札幌市長、環境局清水部長他
FAX011-218-5105
山岸直人北海道警察本部長、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110

1、本日小樽市幸2丁目18―44国有農地と、隣接する18-39民有地の調査、杭、柵、看板設置工事に出掛けて来て、ここに埋められて居る者を調べた結果「恐らく建物解体現場で、最後にがれき等が混じった土砂を掘削して、産廃埋設場に運び、処理すべき、がれきが大量に混じった産廃で埋め立てされて居ました、完全な産廃不法投棄です」

2、この産廃不法投棄物を、道警、小樽署、後志振興局農務部、小樽市都市計画課は「正しく里道造成用に置埋め立てられた土砂で有ると、虚偽を押し通そうとして来た訳です”当然この産廃がれき等は、行為者が見つからなければ、地権者責任で処分となりますから、後志振興局環境生活課は、農水省と18―39地権者に、この産廃がれきの撤去を求める必要が有ります”後志振興局農務部が、管理責任を負って居る18-44国有農地と,隣接私有地への、この産廃違法埋設次々実施を、ずっと追認して来て居ます、後志振興局は、マッチポンプの極みです」

3、農水省が管理する国有農地を、産廃瓦礫で違法に道路造成させ続けて来て居る、隣接私有地も崩落防止等で続け、違法産廃で埋め立てさせて、使わせて、居て”幸2丁目18-39私有地地権者の権利で、産廃がれき撤去、不法投棄禁止措置を取る事も、実力行使も合わせ、後志振興局農務部畠山係長は、農水は、産廃がれき撤去もしないし、通行止め措置も取らない、ハウスリメイクが、偶然通った通行人に事実を伝え、警告したから、体を張って妨害した、違法行為だから妨害した”これも実行して居ます」

4、米田農務部職員は、小樽市都市計画課、高橋係長に対して「幸18-39私有地地権者側が、崩落防止の為、無許可で土砂を、18-39土地に搬入した事を違法と言って搬入土砂の撤去を求めて、18-44国有農地造成道路崩落防止を潰した、何故止めた、とんでも無い(産廃瓦礫で造成して有る)国有農地の道路の崩壊防止の為、18-39私有地所有者の自己負担で宅地造成許可を出させて、自己負担で崩落防止工事を行わせれば良いだろう」等強く責めて居ました、農水省の実施行為と言う事です。

5、他者が故意に、産廃で埋め立てた国有地、民有地なのに、違法埋め立てされた産廃掘削撤去は違法、認めない等公に騒ぎ、通そうとした役所、警察の違法行為責任は、問われず済むのでしょうか「こう言ったがれき等で、国有地、他者所有民有地を自由に埋め立て続けて合法、地権者の権利、責任で、再発防止対策を取る、違法埋設、投棄産廃を撤去する事が違法なのですよね、誰でも自由に公有地、私有地に産廃瓦礫を搬入して、里道だ、と言えば、里道と確定、合法な土地収奪完遂、産廃瓦礫違法投棄、埋設にも該当せず、ですよね、公文書回答を求めます」

二題

  • 2020/08/06 15:41

@小樽市幸2丁目8―44国有農地と、隣接する18-39私有地への、産廃大量交じり土砂での違法埋め立ては、小樽警察署生活安全課が、廃掃法違反疑いで捜査を行ってくれる運びと、一応なって居ます。

@小樽市役所戸籍住民課スクリーン広告と、チラシ配布により、遺品整理小樽の宣伝をしている問題は、廃掃法違反を軸とさせて、戸籍住民課八木課長、塵減量推進課森課長、法人市民税課阿達課長が、遺品整理小樽の違法請負に付いて、税務申告問題も合わせて、違法行為事実を確認、証明して行くと、喜ばしい事になってくれました。

さてこれで、札幌市役所による、一連の犯罪、犯罪への加担、共犯、実行犯行為多数が、更に拙い事態を招いています、小樽市役所による、戸籍住民課での遺品整理広告打ちは、札幌市役所戸籍住民課の同様犯罪宣伝、加担と同じです。

小樽市は、犯罪広告を打った事を理解して、必要な調査を行う、適法化方法を、うちらから教えて貰い、適法化に動く、犯罪収益、犯罪行為に要した経費?を調べなければならない、等を理解して、動き出して居ます。

完全に産廃で埋め立てて有る

  • 2020/08/06 15:29

小樽市幸2丁目18―44国有農地と、隣接する私有住宅地に、違法に埋め立て道路造成して、不特定多数が使って居る所の埋め立ては、産廃で埋め立てて有ります。

建物解体撤去して、地面に砕かれたりした、小さい産廃が多数残った、最後の方に産廃と、産廃が混じった土砂を、一定の広さ、深さまで掘削して、産廃処理場に運び、埋め立て処理しなければならない、こう言った産廃で、あの場所は埋め立てられて居ます。

産廃が混じって居る、は違って「産廃で埋め立てられて居る、が正解でした」

誰がここに、こう言った産廃土砂を違法投棄して、ショベルで18-39民有地に押し込み、上を均して、道路幅を広くして来て居るのか、実行犯が分かれば犯人が撤去責任を負って居ますが。

実行犯が不明で有れば、地権者の国、農水省と、18-39民有地所有者が、この産廃土砂の撤去責任を負います。

後志振興局農務部の役人、道警本部と小樽警察署警察官、小樽市の役人は「正しい国有地、民有地埋め立て、道路造成、使用だ、こうほざいてたけれど、完全な嘘の羅列だったと証明しました、当社の手で」

さて後志振興局、この犯罪事実に付いて、国から管理を任されて居ながら、国有地犯罪侵奪、事実と、違法埋め立て事実等を知って居て、国に隠して来た責任も合わせて、どう責任を取るのか。

犯罪で得た収益に、経費は見られません

  • 2020/08/06 07:28

詐欺師も泥棒も強盗も、成功した後に、犯罪収益を正しく税務申告して居ますか?しませんよね「遺産泥棒利得も、泥棒も、共犯、実行犯弁護士も、正しく無い利得です、正しい税務申告は、出来ないし行って居ません”死人の預金泥棒に至っては、死人が死後も預金を引き出して居ると、預金先金融機関、監督機関、司法、警察が共犯で、偽造で金融屋の記録を捏造させて有り、最後の逃げは、犯行時ビデオ隠匿です”」

犯罪で収益を得ている、当然ですが、証拠隠滅、証拠偽造、犯罪事実、犯罪で収益入手と公に謳える訳は無いんですよ「司法犯罪、相続遺産分割除外説でっち上げを武器とさせて、死人の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金を盗めた分、泥棒と共犯弁護士が所有権を、無税で得られて来た犯罪も、偽造と証拠隠滅が成功させて有る武器です」

犯罪ですからね、合法に税務申告出来ませんし、犯罪である事実を、正しく証明されても、司法他犯罪だから、犯罪で扱われないで来たのです、極悪な司法犯罪ですから。

不動産明け渡し強制執行、要は強盗にしても、強盗実行犯運送屋等は、合法な収益と申告出来ないし、合法な経費計上も、当然出来ません、偽造ですよ、当然、強盗、泥棒ですから、被害者の当社が言って居るんです。

犯罪収益の帳簿等処理方法

  • 2020/08/06 07:17

犯罪で得た収益は、合法に帳簿処理出来ませんし、刑事罰が科せられる行為で出費しても、事業経費で落とせません、当たり前です。

未相続の遺産金品を、相続を正しく受けても居ない誰かから提供されて、収入で計上、犯罪収益で計上しては居ませんよね。

個人の所有物を、本人以外の誰かから頼まれて(証拠は特に無し、本人と会っても居ない訳で、委任された書面も無いし)家財等を”本人では無いのに”違法処理する事を請け負った費用、収入で計上出来る項目は、やはり無いです、廃掃法違反だけでも、合法収入計上は無理です。

これ等犯罪請負で、経費で落とすと言っても「犯罪を請け負った訳で、合法な事業収入では無いし、当然経費計上も、法に照らし合わせれば出来ません」

犯罪請負見積費、犯罪を行う実行犯への支払い、廃掃法違反で廃棄処理した費用、古物商法違反で買い取った?費用、経費で計上は出来ません。

処理を請け負った費用が合法収入では無い、処理、古物買い取りが違法、刑事罰が科せられる行為ですから、合法収入では無いし、合法な経費計上では有りません。

前提が刑事罰則適用委任、請負です、この事実が有る以上、合法な事業扱いは不可能なのです、合法な税務申告も出来ません「小樽市に、この事実を持ち、遺品整理屋の帳簿等調査も求めた訳です、日本中同じ構図ですから」

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