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2020年08月12日の記事は以下のとおりです。

環境省から産廃瓦礫投棄、埋め立て違法と

  • 2020/08/12 16:51

環境省から、国有農地と民有地への、産廃瓦礫投棄、埋設次々、道路を違法造成して、違法と承知で使用は駄目、と言われた事で、この産廃瓦礫の調査から始める事に、小樽市役所、後志振興局農務課は、方針をいきなり変えたようです。

産廃瓦礫を投棄すれば、里道となる話、どうなったんでしょうね?この犯罪行為が正しい筈だったのでは?

環境省から、廃掃法違反は認められない、調査を行い、産廃瓦礫の撤去をしなければならない、地権者の国、農水省が先ず責任の最上位で、当然の法律の答えです。

ですが、昭和60年頃に、この土地の測量を行い、違法に道路造成されて、違法使用されて居る事を知りながら国に報告せず、更に次々、産廃瓦礫を投入させ続けて、隣地民有地も違法産廃瓦礫で埋め立てさせ続けて来た、後志振興局農務課が、最も責任が大きいですよね。

結果、この違法造成道路の上から、適当な土留め擁壁が作られて居ます、3メートルくらいの高さのが、盛り土されて家も建って居ます、違法産廃瓦礫を撤去すれば、崩落してくる状況をも生み出したんです、後志振興局農務課は。

きちんと常識を持ち、法を犯して居る事を把握した時に、違法行為を是正させる、公務員としての職権を果たして置けば良かったし、今回指摘された事を、正しく理解して、合法を通す為、正しく動けば良かったんです、小樽市役所、後志振興局、警察は。

憲法、法律で判断、そんな知識も能力も無いから

  • 2020/08/12 08:04

業務上横領が成立する、必要な証明、要件も、弁護士、検事、裁判官の頭では、まるで理解も不可能です、事実がこうです。

業務上横領が成立する為には、何の証明が必要なのかから、全く理解不可能が事実ですから「相続遺産分割除外説、未相続の遺産強盗、泥棒、詐取が正しい等、本気で司法テロでっち上げに走り、国中で凶行して来れたんです”未相続で有れば、財産所有者は居ないから、泥棒にならない”この法螺を、弁護士、検事、裁判官は、本気で勘違いで合法だ、と勝手に決めて、強制適用させて来ました」

当然ですが「相続権者に遺産相続の権利が移って居る、民法第896条、1031条規定など、この法律規定も、この連中には全く理解も不可能だった訳です」

遺産預金泥棒が成功しているのは「遺産預金が有る金融屋が、司法、監督官庁からの命令により”死人が死後預金を引き出して居る”こう偽造、証拠隠滅で偽り、成功させて有るからです、後の詭弁正当化は”他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、中の預金は全部提供されたと決まり、犯罪にならぬ”この詭弁で成功させて来て居ます」

当然泥棒ですから「今年に入り、この犯罪行為と、委任者から預かった金の着服を理由とさせて、行政書士二名、弁護士二名、司法書士一名が、業務上横領嫌疑で逮捕され出して居ます”相続遺産分割除外説と、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金は全部もらえた事になる”この犯罪正当化虚言が、いきなり失効し出した訳です」

出鱈目極まる司法テロです「弁護士、検事、裁判官、司法犯罪実行部隊警察、司法犯罪適法虚偽宣伝、洗脳報道の犯罪正当化には、一切合法が無い故です」

同様の虚言、財産所有権剥奪を、犯罪を重ねてとして居る司法犯罪の一つが「不動産明け渡し強制執行名目、裁判所、弁護士犯罪強盗公務です”他者の所有金品を強制強奪して、所有者等を偽り古物売却、犯罪廃棄処理実施”個人の財産所有権破壊を武器とさせて、この司法犯罪です」

犯罪者が公権力を握り、犯罪者が大半なら、今の日本が生まれる訳

  • 2020/08/12 07:42

犯罪者性質の人間を選んで、憲法、法律破壊、社会常識、社会正義破壊を掲げて、オウム帝国作りに狂奔すれば、今の日本が出来上がる訳です、司法、警察、行政、政治、報道、一つの国内外テロ、犯罪集団化してしまって居ます。

極稀に、昨日の環境省北海道地方環境事務所の職員のような、法律を正しく理解して居て、正しく所管法律規定により、答えを出せる役人、国家権力の構成員も居ますけれどね。

司法、高裁裁判官、裁判所、検察庁、検事、弁護士連中には、合憲、合法等「そもそも、分かる頭を備えていない、オウムの連中がまだマシ、之が本当の集団ですから、合憲、合法以前のカルトテロ国家権力です」

この連中の、司法犯罪成功の手は、「決まったパターン、狂った頭で弁護士が”この犯罪が正しいとなる”こう持ち出せば、検事、裁判官が、民の神である弁護士様が、神として託宣を下されたぞ、追従して民の神、弁護士様の託宣が、法を無効化させて正しいと、次々決定を出し続けて、合法破壊、弁護士でっち上げ、犯罪適法を唯一適法と捏造決定させる”」

毎回このパターンです、犯罪を「国家権力、司法、警察権力を悪用させて、適法だと犯罪を重ねて合法、真実を潰して、犯罪適法化を果たす、之が常です」

相続遺産分割除外説をでっち上げた、遺産は泥棒に成功すれば、泥棒と共犯弁護士が所有権を得たと、証拠偽造で偽り、通る、遺言状で遺贈を受ければ、他の法定相続人遺留分まで窃盗、詐欺で入手出来る、負債は遺言者の意思が絶対故、遺贈から除外で通る、法律では無く、司法、弁護士様の意を絶対だと、法の破壊で決めた、之が常で成功させて有ります。

個人所有物犯罪処理、官民犯罪

  • 2020/08/12 07:08

@昨日、札幌第一合同庁舎三階、環境省北海道地方環境事務所に行き、別件と併せて、遺品整理、生前整理民間、保護税金事業、札幌地裁不動産明け渡し強制執行、刑事罰適用行為を重ねて成立事業に関しても、廃掃法規定の観点から合否確認して来ました

                    令和2年8月12日

  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
※昨日第一合同庁舎から移動中に、信号待ちで追突されました、暫く通院治療が必要です

加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令
FAX03-3592-1459
FAX011-709-8786 道労働局、各労基、龍瀧専門官経由
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
鈴木道知事、石狩振興局環境生活課、鳴海主査他
FAX011-232-1156
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、保護自立支援、介護保険、障害福祉、会計、総務部行政監察せず、法務(法も無視)部、戸籍住民、広報
FAX011-218-5166 行政権限、税金私物化
FAX011-218-5105 環境局
迫俊哉小樽市長、市議会、戸籍住民八木、法人市民税阿達、塵減量推進森課長
FAX0134-25-1487(総務課から配布)

1、昨日足を運んだ、環境省北海道地方環境事務所資源環境課、板倉課長補佐から確認を得た、遺品整理生前整理官民委任、請負、不動産明け渡し強制執行公務実体に関しての、環境省からの、廃掃法適用による、法律回答です。

板倉課長補佐ー個人の所有物を”市町村からの事業許可、合意も得ず、一括廃棄処理する請負は、廃棄物及び清掃に関する法律で禁じており、違法で認められて居ません”一廃、産廃業者に、排出者偽装、産廃偽装丸投げ処理も違法、禁じられて居ます”未相続物品は、所有者が決まっておらず、廃掃法規定上でも、廃棄も出来ません”先ずは相続を受けてから、の扱いです。

板倉課長補佐ー遺品整理、生前整理一括処理等請負など、廃掃法規定でも認めて居ません”まして、税金を違法拠出して、生活保護受給者の所有物を生前整理、遺品整理請負業者に処理させる等、公務で行える訳が有りません”廃掃法規定以前の違法行為です。

板倉課長補佐ー札幌地裁に関してですが”不動産明け渡し強制執行公務で、占有場所に有る、複数の権利者に属する、あらゆる物品等を、一つの執行決定で強制搬出して、排出者を偽る、個人所有物を産廃と偽る処理に関して”は、廃掃法の問題以前です、環境省等だけでは解決出来ないでしょう、司法が之を行う想定が有りませんでしたから”

板倉課長補佐ー山本さんが、執行を受けた人に貸し出して居たリース物品、確かに廃棄処理記録も無いですね、違法に売ったと推定出来ます、廃棄記録も、道民運輸排出産廃、破砕工場等が違法処理請けですが、執行を受けた個人の所有物ですね、違法廃棄処理です。

板倉課長補佐ー一般廃棄物に関して、確かに市町村に、法の所管権限等を与えましたが”あくまでも各法律を遵守する範囲での、法の所管権限で有り、これ等法を犯して通す権限は、当然与えて居ません”環境省に問合せしてくれれば良い事なのに。

2、と言った答えを得て有ります、犯罪を通す職権は与えて居ない、当然でしょう。

xxxx

  • 2020/08/12 06:38

@環境省地方環境事務所へ足を運んでの通報、答え、小樽の国有農地、隣接私有地産廃瓦礫埋め立て問題

                     令和2年8月12日

   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
※第一合同庁舎から移動中、信号待ち中に追突されて受傷しました、暫く通院治療が必要です

江藤拓農林水産大臣、国有地管理課本間担当
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248国有農地、私有地産廃瓦礫撤去を
鈴木道知事、石狩、後志振興協環境生活課
FAX011-232-1156
迫俊哉小樽市長、市議会、都市計画課高橋係長、塵減量森課長
FAX0134-25-1487(総務課から配布)
小樽市幸2丁目18-39私有地所有者様
FAX011-766-8775

1、昨日、札幌第一合同庁舎三階に有る、環境省北海道地方環境事務所に行き、資源循環課、板倉課長補佐と面談して、小樽市幸2丁目18―44農水省管理、国有農地と、隣接する幸2丁目18-39私有地が、産廃瓦礫で埋め立てられ続けている問題に付いて、廃掃法規定を持ち、どうするべきか、答えを求めました。

2、北海道地方環境事務所、板倉課長補佐の答えは明確でした

板倉課長補佐ー国有農地を、産廃瓦礫で次々埋め立てして居る事は認められない、まして、隣接私有地まで、合わせて産廃瓦礫で次々埋め立てさせて、見過ごして止めない等(国有地管理の観点からも)絶対に認められません。

板倉課長補佐ー現状確認の上、違法状態の是正等も必要でしょう、農水に管理を任されて来た後志振興局は、農務課が扱って、昭和60年頃から知った上で、見過ごして来て居るんですか、、、廃掃法、土木等の事情を理解出来る部署では無くて、、。

3、今後は「幸2丁目18―44,39に埋め立てられ続けている、産廃瓦礫の撤去、原状回復土木工事実施に関して、農水省と18-39地権者さん、後志振興局、小樽市との協議が必要になります、環境省は明確に、廃掃法規定を持った答えを出しました、産廃瓦礫で埋め立ては違法、地権者国(私有地分、違法投棄産廃瓦礫撤去は今後の協議、こうなったのは農水省、後志振興局が確信犯で故)の責任で撤去、原状回復が必須と」

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