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2020年08月25日の記事は以下のとおりです。

犯罪公認理由も

  • 2020/08/25 17:56

未相続の遺産物品を、法を幾つも犯して処理を委任、処理請負遺品整理、法を犯して個人所有物処理を委任、請負、生前整理とやら。

刑事罰が科せられる、れっきとした犯罪行為ですが「法を犯して処理するから、廃掃法違反、古物商法違反、相続遺産泥棒行為責任を、法律破壊で免責で逃がして居る、司法ももっとあくどい、不動産明け渡し強制執行を名乗るが、該当場所の他者財産根こそぎ強盗に明け暮れているし」

ここまで日本国、日本国の国家権力は、マフィア化し切って居ます、法律無効、破壊を、公に宣言して、犯罪国家日本を構築し捲り続けて居ます。

遺品整理、生前整理請負は、刑事罰が科せられる犯罪行為だが「法を幾つも犯して、どうやってでも処理しており、犯罪行為責任を免責して居る、犯罪だろうと、処理すれば犯罪責任を問わないのだ」

これを言い訳にして来て居ますが「遺品整理こころ”違法収集物品、借りている倉庫内外に堆積し続けており、処理せず居ますが?”札幌市役所各部署が、一切違法、犯罪事実は無い、合法事業者だ、市民に遺品整理、生前整理委任しましょうと、しあげて宣伝も行って、委任させて居る、合法な事業者だ、と言う事ですが」

処理せず堆積し捲って、偉い状態に陥って居るけれど?どう今度は言い訳するんだ?借りた倉庫に積み上げて、飛べば良い、こう詭弁を変えるんでしょうね、不動産屋、弁護士犯罪の手だし。

遺品整理こころは良かったですね

  • 2020/08/25 15:54

遺品整理こころ、廃棄物及び清掃に関する法律違反、古物商法違反、相続関係民法規定違反、税法違反等々行為業者ですが「これ等の法律、法律条文は間違い、司法、警察、行政、国税庁、報道がこう、法律根拠ゼロで決めたとしてくれており、正しい犯罪行為業者とされて居ます」

札幌市環境局も、廃掃法は間違いだと「理解せざるを得なくなり、と言うより”廃掃法違反を、法の条文通り適用して、違法収集個人所有物を、法律規定だと持ち主に返させる、廃掃法を犯して、所有者偽装、事業系一廃偽りで処分させる、この行政指導を掛ける訳に行かないと理解したので”廃掃法が間違い、と理解して、行政指導は止める、という結論に」

後は遺品整理こころが「予定通り”物品を残して消える”とかしても、まあ、もうどうしようも無いと言う”後始末は戸籍住民課、保護課、会計課、総務部等が、責任を持って行う、分けも無いから、根っからの犯罪者部署が、犯罪行為責任を負う訳が無いから”」

倉庫を貸して居る、高齢の地主さんに、不当に処理責任を押し付けて、あの大量の違法収集個人所有物堆積行為責任も、負わせるでしょうね、ヤクザの手先地方役人、地方行政機関です。

あの大量の違法堆積物品、違法処理委任者を募り、犯罪事業と承知で保護費名目詐欺税金資金も提供して、あの状況作りさせた訳です、札幌市役所は、その責任を逃れるべく、倉庫貸主に費用拠出も合わせ、責任を転嫁する気ですよ。

あの物品処理委任者を洗えば「不動産屋と顧問弁護士、高齢者施設複数、未相続遺産金品提供者、法を犯して処理を委任した連中が表に出されてしまうし”札幌市環境事業公社、破砕工場、公社下請け廃棄物処理業者等の共謀行為が、大きく発覚します”拙い事態に見舞われる訳です、関与している国家権力が」

犯罪集団が洗い出されると、国家権力が直接共謀行為者、この事実も表沙汰にされるので、拙いんです。

古物商法も強制無効化実現

  • 2020/08/25 15:44

廃棄物及び清掃に関する法律は、もう無効化が果たされ切って居ます、遺品整理、生前整理委任、請負、刑事罰が適用される行為ですが、廃掃法破壊を司法、警察、地方政治、地方自治体、報道、国税局などが共謀して果たして、刑事罰適用犯罪を、強引に成功に持ち込んで居ます。

市町村が、廃棄物処理事業と法律を所管出来ている、この特権を公然と悪用させて「犯罪行為委任、請負物品を、法を犯して処理して、成功させて居ます、裁判所の公務、不動産明け渡し強制執行名目強盗公務物品も、同じく犯罪と承知で、処分して上げて居ます」

犯罪委任、犯罪請負ですが、ここまでの規模で、国家権力が共謀して、犯罪を強引に成功に持ち込んで居るのですから、誰ももう、廃掃法規定順守を求められませんし、求めれば、権力が逆恨みに走り、粛清されるから。

同じく古物商法も、見事破壊されてしまって居ます「泥棒した物品、廃掃法違反で持って来た物品何でも”古物商法は無効だから、古物取引記録無しで、古物で買い取った物品だ”こう言えば、事実だと言う事に、警察、公安委員会、司法、報道が共謀して、強制決定して居ます」

この連中の適法理由、言い訳は「法律は間違っており、条文は適用されない、よって法を犯す行為、犯罪行為が合法である、之が常なる犯罪適法理由?です、マフィア以下のテロ権力です」

所謂症状固定

  • 2020/08/25 10:44

今回の「強い権力を持つ地方公務員、が、公務が終わり、帰宅中の、公務災害交通事故による私の車への追突、私が怪我を負った人身交通事故事件ですが」

この私の交通事故受傷も「所謂症状固定、と何時かする訳ですが”地方公務員が、通勤中に起こした交通事故が原因です”診療録を私病による受傷、と違法書き換えして、自己負担3割、国保負担7割とするのは、公にこれをしなければ、犯罪行為ですから」

この人身交通事故受傷被害事件、一定期間治療を「加害者負担、通常は自賠責、任意自動車保険負担で行い、一定期間経過後、私病が原因の受傷の治療と、診療録から虚偽作り変えさせて、自己負担3割、国保7割負担治療に切り替える、定番の手法は”加害者が雇用されている地方自治体機関”として、拙いでしょうね」

この事件に付いては、加害者が雇用されて居る、地方自治体機関とも公に協議して、札幌市国保事業も交えて、所謂症状固定、自己負担と国保負担治療費拠出に切り替え、之をどうするか、公式に行う事となるでしょう。

中々稀有な事件、実例になるでしょうね、定番となって来て居る、交通事故、労災事故受傷治療を、一定期間経過後、私病が原因の受傷治療と、診療録から偽装し切り替えて、自己負担3割、健康保険7割医療費負担に変える、この手続き事件として、稀有な実例になるでしょうね。

遺品整理こころ擁護権力

  • 2020/08/25 07:47

今日は、遺品整理こころが如何に正しい事業実施者であるか、これを公に決定して、公に正業と証明してくれる国家権力と、実例、証拠も記載して、遺品整理こころと、擁護している法を所管している、国家権力に、共に文書を出しました。

合法に、古物買取記録無しで、古物で買い取りして来た、大量の古物を、排出者偽装、事業系一廃偽装で処分させようなど、札幌市環境局は、他者の財産権侵害行為者でしょう。

何しろ「古物商法は無効な法律故、古物商法第15,16,19条違反が合法ですから、古物買取記録、買い取り証明は不要、之が司法、警察決定ですから」

廃掃法も無効、排出者虚偽処理が正しいし、個人所有物を、事業系一廃偽装廃棄が合法処理です、この廃棄処理を廃掃法違反、と決めて有る、廃掃法規定が間違いなのです、裁判所、裁判官、検事、検察庁、警察、報道も、これ等廃掃法規定も間違い、無効と、公決定を重ねている通りです。

合法相続も、民法各規定が間違っているので不用、遺産は未相続の内に強盗入手する、負債遺産は放り出す等で合法なのです、未相続の遺産物品は、遺品整理士資格で犯罪処理請負して、処理したり、放り出して誰かに責任転嫁、で合法です。

このように、犯罪こそ合法、法律規定は間違っており、無効なのですよ。

遺品整理こころ、之だけの国家権力が、実例、共謀行為事実を持ち、擁護に付いて呉れて居ますよ、良かったですね、ルーツ・オブ・ジャパン等共々。

正しい犯罪、根拠は法は無効、之で成立

  • 2020/08/25 07:34

未相続遺産強盗、泥棒の一つ、遺品整理委任、請負、生前整理委任、請負、廃掃法違反委任、請負、犯罪行為ですが。

日本緒国家権力が共犯となり、これ等の犯罪も、適用される法律は無効だ、こう法の所管権限を悪用させて、テロによって決定させ、犯罪を正しいと、虚偽を常時通して居ます、。

悪の権化の国家権力集団、犯罪者が集い、日本国の憲法、法律の破壊に狂奔し捲って居ます、憲法、法律は間違って居る、よって犯罪が正しいのだ、之を常時、この国の国家権力は「法を所管する特権を悪用させて、強制決定して居ます」

犯罪、合法の根拠が全く無い、正しい根拠が破壊されて居るのです、憲法、法律の無効化で、犯罪が正しくて、合憲、合法を破壊させて通されて居るのだから、社会正義等日本国には存在出来ないのです。

犯罪をしのぎとさせて、通して居る、司法、警察、行政、政治、報道が集い、之を常時成立させて居る日本「遺品整理、生前整理委任、請負は犯罪ですが、この犯罪も、適用法律無効、破壊を武器で駆使されて、犯罪こそ正しいと、後始末も出来ない事態を招き続けて、強制決定されて来て居ます」

法律は無効、刑事罰適用行為が正しいと

  • 2020/08/25 06:34

@遺品整理こころ代表、下記事実、実例証拠により、貴殿が営む事業は”相続関係民法、廃掃法、古物商法、生活保護法等違反、刑事罰が適用される事業ですが”記載法律等全て無効と、法を所管する記載各機関が、刑事、民事訴訟法手続き、行政手続きで公に決定を重ね、法律公無効化を通して居ます、集めた個人所有物は、処理せず、が正しいと思慮します

                    令和2年8月25日

〒007-0872 札幌市東区伏古12条4丁目、信号東門2軒目
遺品整理こころ 代表殿

  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
※貴殿が営む事業は調査により、全て合法と札幌市各部署も決定済み

秋元克広札幌市長、市議会議員全員、戸籍住民、市税、保護自立支援、会計、総務部関係部署、介護保険、障害福祉、広報、全て合法と、調査により決定済み先
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境局清水部長他
環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234 ここは違法と回答、司法、警察、道庁、札幌他実例を持ち市決定済み、無効?の廃掃法で
道労働局、各労基署長、関係部署課長
FAX011-709-8786 龍瀧専門官経由、犯罪も労働
迫俊哉小樽市長、塵減量森、戸籍住民八木、市税法人税阿達課長
FAX0134-33-4644 他部署へも配布願う
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 民事執行法で廃掃法他無効常時決定
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 法の規定は無効、犯罪適法決定
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 廃掃法、古物商法違反適法決定
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者
FAX011-210-5607 くらし報道部編集委員

1、札幌市役所環境部署は、近隣からの訴えを受けて、遺品整理こころが「古物買取記録等ほぼ無し、未相続遺産物品、生前整理一括処理請負で引き取った”遺品整理こころが所有権を持つ?有価古物多数”に付いて、大量搬入の度、強い異臭に悩まされる、貸倉庫内外に堆積されて居る、これ等物品に火が付いた時、近隣も延焼に見舞われる、そもそも違法な事業”との訴えを受けて、排出者偽装、事業系一廃偽装廃棄を求めるようですが、之に応じると、犯罪を認めて行う結果を生みます、自重すべきと思慮します、貴殿の事業は法の適用が無効故合法、下記が公に決定して居ます、一部列記」

(1)東区役所戸籍住民課で、遺品整理こころの広告を、スクリーンで流して、未相続遺産物品処理委任者、生前整理処理委任者を募集している戸籍住民課、丹野係長、得川担当らは”遺品整理士は公的資格、遺品整理、生前整理請負は正業、相続関係法律、廃掃法、古物商法違反事実無し、よって遺品整理こころ、ルーツ・オブ・ジャパンのこれ等事業は完全に合法”と公式決定済み、よって市民に、遺品整理、生前整理委任しましょう、と広告を打って居ます、ですから貴殿の事業に関して、責任は全て札幌市が負います。

(2)生活保護法他違反と承知で税金を拠出し、生活保護受給者所有物違法を重ねた処理委任している生活保護課、西区保護二課山縣課長は”遺品整理こころ、ベルックス等も、この税金違法拠出による事業も使っており、環境からの、民業、遺品整理、生前整理請負調査の求も受けた調査の結果として、一切違法行為は無し、遺品整理こころ、ベルックス等は合法な遺品整理、生前整理請負実施業者、公式回答をこう出して居ます”市役所保護自立支援課、高橋課長は、違法な税金拠出で、保護受給者所有物処理は違法”と答えて居ますが?

(3)札幌市役所総務部、細川、佐藤他担当は”生活保護法、廃掃法等は無効、生活保護事業に調査の結果、違法、犯罪事実一切無し、法に反していると言う厚労省、環境省等と、刑事、民事訴訟法手続きで争う、法の順守は不要宣言”法の規定は無効、拠って合法と。

(4)ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理想いで、ネクステップ等も、遺品整理こころと同様の、相続関連法律、古物商法、廃掃法規定違反遺品整理、生前整理請負を行っており、道警、道庁、各振興局、実施先市、報道が共に法を犯し、犯罪証拠隠滅等に加担して、法は無効故、犯罪は不成立と決定する事で、これ等請負を成功させて通して居る、承知の通りです。

(5)遺品整理こころ代表”貴殿も含めて、環境事業公社が遺品整理、生前整理物品所在宅に来て、一括投げ込み引き取り実施”となって居る訳です”であれば、遺品整理こころが借りている倉庫内外物品は、全て貴殿所有古物、財物でしょう、古物買取記録は無しで、札幌市がこう認めてくれています、財物を廃棄処理せよ、とは要求出来ません。

(6)裁判所の公務、不動産明け渡し強制執行名目公務でも”執行決定が出たら、占有場所のあらゆる権利を、執行官は調査出来る、この民事執行法規定により、調査が出来る、即ちあらゆる権利を強制強奪、剥奪出来る、執行対象者以外の営業権、営業看板、他権利者不動産、動産、金員所有権、居住権等全て強制強奪、破棄、剥奪出来る”奪った動産は、所有者偽装故買、排出者、廃棄区分虚偽で、地裁所在市が共犯で、違法処理している”事実、証拠も有ります。

(7)この司法手続き?を使い、保護受給者相続遺産を、保護法第77条、85条適用を潰して闇に消し、保護費で回収逃れ、保護受給者相続受け家財調査、売却して保護費回収、売れない家財処理を、法の破壊で放棄して通して居る、札幌地裁、弁護士、警察実例も有ります。

2、こう言った事実証拠、遺品整理こころの事業は、適用法律無効決定を下したから正しい、との、公権力決定が出て居ます「遺品整理こころ代表”後で国税局、市税法人税部署、生安等から糾弾される恐れがあります、集めた遺品物品、生前整理物品は、排出者等偽装処理すべきでは無いと思います、違法を認めて、更に法を犯して処理した、との証拠が出来てしまいます”」

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