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2020年09月02日の記事は以下のとおりです。

送検は済んでいると

  • 2020/09/02 14:58

阿部さんの甥、遺産泥棒と除雪機泥棒は、既に検察庁に送致済み、との事です、犯罪が送検段階まで証明された訳です。

犯行時のビデオ映像も、証拠で見せて「実行犯特定も果たした上で、甥が実行犯だとして、送検済みとの事です」

今まで山のように「同じ犯罪を最高裁ぐるみ、犯罪と承知で制度と言い張り、凶行させて来ており”記録等偽造、犯行ビデオ隠匿、この手で成功させて、逃がして犯罪収益を得させて来て居たのです”」

いきなりこの司法、警察他犯罪も、犯罪と扱われ出して居ます、おかしいですね、正しい犯罪で、証拠隠滅、証拠偽造の手で成功させて有る、之が正しいのだ、だったのにね。

どうせ検事「道銀も帳簿等偽造を行い、死んだ預金者が預金を引き出した、こう偽装して有りますから”起訴もせず逃がすだけでしょうから”でもまあ、犯人特定が果たせた事は、一応良かったでしょうね」

生活保護費詐欺犯、でも有る訳です、こいつも、悪いですね本当に、司法、警察共々、実行犯連中。

犯行時のビデオ隠匿、これが最後の逃げ道だった訳ですが、この逃げ道も、潰せたようですね。

犯罪者の特定、犯罪行為の証明を防ぐ為、ビデオ隠匿に走って来たが、この司法、警察、金融屋犯罪も、崩壊したようです。

地面師詐欺も「遺産建物の地階、詐取に失敗したし、あほですね本当に、ここまでうましか何ですよ」

広告審査の基準

  • 2020/09/02 14:42

新聞に広告を打とうか?と考えて、朝日新聞系列の広告代理店を呼びました。

広告審査基準、厳しい広告審査基準が有りまして、とのたまうので「遺品整理屋の広告掲載証拠と、犯罪行為事業と言う証拠実例等を突き付けて”犯罪を広告で載せる審査基準では無いか、とやかく言われる筋合いは無い、この証拠等と併せて審査しろ”」

こう告げて、証拠を渡しました、当社の戸籍住民課封筒広告も、当然渡して有ります。

で「札幌市戸籍住民課が”厳正な審査を行い、当社に公文書で事業実施内容を指示して、当社が従い、出されている広告、あれで審査させようと、そうですよね”」

廃掃法を所管している札幌市役所、環境局も事業内容を指示して、当社が従った「違法では無い、遺品整理、生前整理請負では無い、似て非なる広告ですから、あの広告で審査させれば良い事です」

まさか新聞社「廃掃法を所管している札幌市役所が”こう言う事業を行う事”と指示を出し、当社が従った事業内容記載広告に、駄目出し出来ないでしょう、遺品整理広告にしろ、とも言える筈も無いし」

このように、札幌市役所の厳正な審査を経て、市が事業実施に付いて指示も出されて居る、正しい広告が、当然絶体なのです、新聞等が宣伝している遺品整理屋、犯罪行為業者なのに、新聞広告を打って居る、審査基準だ、犯罪行為者を、法を犯して擁護して、厳正な審査基準も無いです。

素人は困る

  • 2020/09/02 07:53

阿部さんが居住して居て、営業も行っている建物、甥が詐取に走り、弁護士、裁判所、裁判官も共謀して居ますが「建築基準法の正しい適用から、全く無知故、建物が違うと言う失態まで」

階数が違う以上、こんな訴訟詐欺、司法犯罪に、絶体効力は有りませんから、無様過ぎますね本当に。

阿部さんの居宅は「階数3の建物です」地上二階建て、では有りませんから、全く駄目です、素人はこれだからねえ。

この建物、後で増築して、面積と階数が変わった、との事です「現地調査もせず、訴訟詐欺に走るからです」

追記で書いたけれど「遺贈で不動産を遺贈した、でも”遺言状の内容と、遺贈を受けたからと、土地建物の登記移転した事実、あくまでも土地、1,2階だけで有り、地階は遺贈されて居ないから、所有者登記移転もされて居ません、出来ないけれどね、未登記の地階で、遺贈対象では無いから”」

この事件、もう甥には「地階に関して、一切関わる事は出来ません、祖父の財産の相続権は無いから」

不動産実務の知識も無い弁護士、裁判官だから、こんな事態を招いても当然です、愚かしい連中だ本当に「裁判で違法に収奪を、と目論んだ結果”甥には祖父の建物、地階分建物区分には、一切権利は無い事を、公に立証も果たした訳です”」

土地建物は、分かる所を委任して、現実がどうなのか、物理的に証明しなければ、こんな事態を招く実例です「現実に地階が有ります、有る地階を、無い事には出来ません”しかも居住者、遺産詐取、窃盗された伯父相続人ですから”証拠隠蔽も、甥側には無理です」

司法犯罪追加

  • 2020/09/02 06:44

@札幌市厚別区厚別東1条×丁目x番xx号土地、階数3建物、ここに存在する権利に付いて、事実証明します

                     令和2年9月2日

阿部溘悦、山本二×子氏から、相続等各必要調査、物品調査、引き取り等を委任された会社
  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
森雅子法務大臣
FAX03-3592-7393
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令
FAX03-3592-1459
紙智子参議院議員、小松秘書、党本部
FAX03-6551-0710
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、区長、保護自立支援課、総務部共犯部署、職員
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境清水部長他
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
小島裕史道警本部長、生活経済、保安、刑事1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110

@札幌法眼夏別警察署警察官等との確認事項

※刑事訴訟法による手続き、捜索押収許可状の行使の場合でも”捜索押収許可状で認められた範囲のみ捜索を行えるが、令状範囲外には手を及ぼせないし、令状で認められた土地、建物範囲内で、令状で認められた証拠品等以外、強制押収は出来ません”これを犯せば、司法警察員が罰せられます。

1、上記土地、建物に付いて、札幌地裁平成31年(ワ)第386号事件、高裁令和元年(ネ)第292号事件は”地上1,2階のみ争われて、判決が確定している”が、この建物は、階数3の建物(階高1,1メートルを超え、床等が有る場合、一階と扱う、地上1,2,3階、中2階、小屋裏階、地下、半地下室)で有り、この確定判決は、本件建物全部に及んでいません、よって、阿部溘悦氏の居住権全てが失われてはいません。

※建築基準法の扱い等、専門の者に調査させず、出鱈目に扱った結果です”地上2階建て建物と、階数3の建物は、全く別の建物扱いです”建築基準法規定、固定資産税徴収扱い、手続きで立証出来ます。

2、阿部溘悦氏が営む、2個人事業営業権、営業に関わる物品、診療記録等、営業場所を証明する、建物内外看板に付いて、上記判決の効力は、当然及びません。

3、本件不動産に存在する、生活保護受給者で、阿部溘悦氏妹沼内xx氏が、札幌家裁令和元年(家)第455,456号相続審判決定で、相続を受けて居る、物品、有価物特定ゼロ、216,000円の有価動産等に関して、上記判決の効力は、当然及びませんし、この相続済み動産は、沼xx子氏に支給している保護費に充当が、法で必須、保護費支給負担割合、国税75、地方税25%に充当が必須とされて居る、国、地方自治体に、最上位で権利が有る動産で、この動産を、法を犯し収奪した場合、刑法第235,242条、窃盗罪の適用及び、生活保護法第285条刑事罰が、行為者全てに対して適用され、行為者に刑事罰が科せられます。

4、阿部溘悦氏がリース借り受けしている動産は、貸主と阿部溘悦氏に権利が有り、このリース物品に付いて、上記判決効力は及びません、法を犯し収奪した場合、刑法第235,242条、窃盗罪が科せられます。

5、阿部溘悦氏が営む二個人事業、土地建物内外に、営業看板複数設置事業営業権、営業用物品、営業看板に付いて、上記判決効力は及びません、法を犯しこれ等権利を蹂躙した場合、刑法第235,242条,236条(強盗罪)等が科せられます。

6、阿部溘悦氏妹山本二×子氏所有物多数も有り(実家なので当然)この物品に付いても、上記判決効力は及びません、法を犯し収奪した場合、窃盗目的住居侵入(刑法第159条)等が科せられます。

7、そもそも「上記判決の効力部分は、阿部溘悦氏の居住権一部のみに対しての判決で有り、阿部溘悦氏他、上記記載権利侵害は認められて居ません”第一、上記各権利者の居住権、営業権、財産所有権を、各々の権利毎(各動産も含めて)に、一部債権者阿部xx、委任弁護士、裁判所裁判官は、立証しても居ません”この事実も証明されています」

 

追記

1、札幌中央公証役場で、平成21年11月17日に作成された、公正証書遺言、第4〇〇号で遺言者阿部〇一が、息子阿部〇治の子、阿部〇一の孫、阿部〇〇氏に遺贈する、と遺言したのは、下記不動産に限って居ます。

;札幌市厚別区厚別東〇条〇丁目
 地番 〇〇番〇1宅地、地積237,5㎡

;札幌市厚別区厚別東〇条〇丁目43番地〇〇、家屋番号〇〇番〇〇
 居宅 1階62,93㎡、2階47,2㎡

2、この建物には、未登記の阿部〇一氏所有、地下一階が、阿部〇一氏所有建物区分で残って居ます(5~6坪くらい)平成23年6月24日、本不動産一部登記移転済み謄本でも証明されています。

3、本建物地下一階部分は、阿部〇一氏の子4人が相続権を持って居る、阿部〇一氏が所有権者の、未相続の遺産不動産です、遺贈を受けた阿部〇〇氏には、阿部〇一氏の、この遺産不動産、地下一階不動産に付いて、一切相続権は存在して居ません。

4、従いまして、この遺産不動産地下一階に関して、現在固定資産税課税調査、相続人による納税手続き、登記問題等、公式手続きを行って行っています。

xxxxx

  • 2020/09/02 06:36

           通告文書

本土地建物に、法律根拠等無く侵入し、法の根拠無き故退去勧告を行い、不法に退去せぬ場合、警察に通報します

※警察にはすでに、これ等に付いて説明して有り、法律的根拠等、理解して頂いて有ります”刑法第159条、住居侵入の罪”

本土地、建物(階数3)に権利を持つ者

阿部溘悦及び、阿部溘悦が営む二個人事業
※営業看板複数内外に掲示範囲全て

阿部溘悦の財産を、法を犯し収奪した事実、証拠が有る者、及び共謀した者全て、立ち入りを禁じます、立ち入りを知った場合、再犯目的と看做し、警察に通報致します

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