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2020年09月07日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪崩壊

  • 2020/09/07 18:17

複数の権利がある不動産なのに、一部の権利に対する執行決定だけで、他の権利も根こそぎ強奪、収奪、裁判所、司法犯罪、強盗司法のこの現実が、漸く「共犯の一角だった、地方行政機関が、所管する廃掃法を順守、に立った事で、崩壊し出しました」

阿部溘悦氏が居住する土地建物に存在する、全部の権利を、溘悦氏個人だけに出した、強制執行決定で、根こそぎ強盗収奪する、こう先週金曜日に、田中執行官が、警察、札幌市の役人にも、公に宣告しましたが。

札幌市役所環境局は「複数の権利者に権利の有る、多数の動産等に付いて、札幌地裁が阿部溘悦氏所有物と、嘘と承知で強盗して、その後債権者甥が所有者だと嘘を吐き、執行官が処理を請けた、事業系一廃だ、こう嘘を吐き、処理する事を禁止する、と答えて居ます」

各々の物品に付いて、物品毎の正当な所有者、権利者を正しく証明して、裁判所の責任で、各々の強奪品を、正しく所有者に返す事、法の規定に従い、之を守る事、と、札幌市は札幌地裁に、通告します。

裁判所が応じなければ「札幌市は、廃棄を請けません、当然です、となれば札幌地裁、山野に投棄するか、他の市に虚偽を重ねた処理を請けさせるか、こっちの犯罪に走るしか」

犯罪集団法曹権力が顎をしゃくれば、他の国家権力、士資格者、報道、警察が、犯罪に手を染めて、司法犯罪を正当と偽装して居る、この闇の権力談合犯罪の一角が、見事崩壊して行っています。

緊急ニュース

  • 2020/09/07 12:22

札幌市環境局は、先週金曜日、安部氏宅での根こそぎ他者の財産等強奪、裁判所犯罪を現認しましたので、裁判所に対して次の措置を講じます、との回答を出しました。

1、複数人の物品を持っていくことには、口を出さないが、甥安部××ないし執行官の廃棄物と偽り処理することは禁じる。

2、かりに、甥安部××ないし執行官が排出者として、廃棄処理するのであれば、他者の所有物を廃棄する法的根拠を示せなければならない。

3、安部氏宅から運び出した全ての物品について、安部氏個人の所有物、安部氏が営む個人事業に関る各物品、×××子氏が相続を受けた物品全て、安部氏がリースで借り受けしている物品全てを個別証明して、各々の所有者に裁判所の責任で返すこと。

 

これら事実を、裁判所に通告します、とのことでした。

                                      つづく

どうあっても阿部さんを叩き出さないと

  • 2020/09/07 07:55

法律等元から何も知らない、知らないと言う事すら理解出来て居ない、法曹資格者、警察、法務省の役人連中、政治家他。

この現実が有るので「司法犯罪、警察ぐるみ遺産強奪他犯罪が暴かれてしまい、犯罪責任を逃れる為、犯罪を重ねている札幌の司法、警察なのです」

同じ権利に付いて、遺産泥棒の甥と、遺産泥棒の一角保護受給者の妹に、独占収奪権を、札幌高裁と、札幌家裁で与えたけれど「どっちも合法な、あらゆる動産等収奪権は与えられておらず”根こそぎ強奪して良い、と言う”行き当たりばったりの強盗決定です」

しかも「同じ権利を、遺産泥棒の二名に、共に与えたんですよ、で、早い者がこの強盗を成功させられる、と言う、司法がどうとか以前に、気が狂った状況に陥って居ます」

この程度のロジックスら、要素が複数になれば、も

同じ権利物を、複数の裁判官決定で、複数が強盗出来ると

  • 2020/09/07 07:46

札幌市厚別区厚別東〇条〇丁目〇番〇号、ここに有るあらゆる物品、営業看板等は「裁判官判決と、裁判官決定が、複数の物に出ており”早い方が根こそぎ強奪出来る”事となって居ます」

札幌高裁令和元年(ネ)第292号、立ち退き決定判決から始まり、遺産泥棒の阿部xxが、相続人叔父の居住権、営業権、営業看板、物品、リース品、保護受給者伯母沼xx子相続受け物品、全部根こそぎ強盗出来る権利、を持てているそうですが。

札幌家裁令和元年(家)第455,456号、相続審判決定では”保護受給者相続人、沼xx子が、同じ権利全てを、全部相続受けした、と決定して居ます”、、、。

この同じ権利取得、どっちが権利を絶対で持っているのか、ですけれど「早い者が勝つ、と言う事です?裁判官が判決、決定で決めたら絶対権限が有る、筈が、単なる早い者勝ちの強盗だと言う」

之が司法なる、犯罪集団の実際です「複数の事件が重なると、何も理解が更に出来なくなります」

うましかの度合いが、ここまでなのですよ「子供でも分かる事です”阿部氏の居住不動産の動産等全部を、甥、遺産泥棒と、妹、保護受給者が同じく手に入れた”不整合の極みだと、子供でも分かる事ですが、この程度も理解不可能なのです、司法、法曹資格者の頭は」

司法犯罪記載分追加

  • 2020/09/07 06:46

@今年9月4日、厚別区厚別東〇条〇丁目〇番〇号、阿部〇悦氏に対する、不動産明け渡し強制執行前、他権利も合わせて強奪下見で起きた行為、追加文書です”日本は何時、憲法、法律無効、政治、行政は司法の下僕、三権分立は無効、個人の財産も、司法が強奪”等が通る国家になったのでしょうか

                      令和2年9月7日

        上記住所地に、リース貸出品が有る者経営会社
   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 憲法、法律無効、司法が独裁者故、テロそのもの
森雅子法務大臣、弁護士でも有る
FAX03-3592-7393 法務大臣で弁護士、無敵ですね
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課福田、石倉企画法令
FAX03-3592―1459 保護費詐欺は司法ぐるみで
秋元札幌市長、市議会議員全員、区長、保護自立支援、総務部犯罪部署、会計、介護保険、障害福祉、広報、戸籍住民
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境清水部長他
環境省北海道環境事務所資源循環課、板倉課長補佐他
FAX011-736-1234 司法は廃掃法も無効を凶行
紙智子参議院議員、小松秘書
FAX03-6551-0710 司法は神、政治、行政は無条件の下僕と
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 司法遺産預金泥棒に続き、この犯罪も詳細に立証
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 窃盗、強盗、古物商法、廃掃法違反立件も出鱈目
鈴木道知事、石狩振興局環境生活課、鳴海主査他
FAX011-232-1156 司法越境家財等犯罪処理も
小島裕史道警本部長、1,2,3課課長、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他記者

1、今月4日午後4時過ぎから起きた、上記住所地での、パトカー5台以上、警官10人以上臨場、札幌市環境局係長も立ち合い、阿部〇悦氏個人だけ相手、の不動産明け渡し強制執行実施、で起きた事実の追加です。

田中執行官―(私に対して)あんたは関係無い、話す必要も無い、あんたは何の権利も無い人間だ。

山本ーここには私が貸し出して居る、リース物品も有るんだ、平成27年10月15日、武藤氏の強制執行で、私が貸し出して有るリース品と現場で確認して、後で返す、と嘘の文書も出した上で、お前の者は武藤の物、返さないと言って、売り飛ばす等しただろう、私には自分の財産を守る権利が有る、強盗、泥棒の再犯は認めない、第一後ろの男二名、臨時の執行官の身分を得ているのか、本件執行権限を与えられた証明書を出せ、一般人なら犯罪の下見役だ、入れる訳が無い。

田中執行官ー執行官の身分は必要ないし、身分を明らかにする必要も無い、自分が補助者で連れて来た、一緒に入って違法は一切無い、執行官が補助者同行と言えば、身分を示さず、誰でも執行官と一緒に入れる、法の規定は答えない、執行対象場所のあらゆる権利、権利物は、執行対象者の物で強制搬出して、裁判所の権限で売る、廃棄処理出来るんだ、正当な所有者に返す必要も無い、返すのは執行対象者だけだ。

山本ー執行官は二種類だ”執行を宣告する執行官と、実施する執行官だ”執行は、裁判所を出てから終わるまで、3時間限定の、臨時国家公務員の身分を与えられた公務遂行だろ、この法の規定違反は、窃盗、強盗目的行為と、住居侵入だ”裁判官が決めた、だったら札幌家裁令和元年(家)第455,456号相続審判決定、保護受給者〇〇〇子が、ここに有る物品等を、特定ゼロで無限相続受けした”この裁判官決定物品、保護法が最上位に適用される、保護受給者相続済み物品、根拠ゼロで216,000円の有価物も有る、と決定している物品は、何の根拠で阿部〇悦氏所有物で強奪して、処分出来ると言うんだ、同じく裁判官が決めて居るぞ、生活保護法第85条適用、裁判所による、保護受給者の財産強奪刑事罰適用行為だ。

田中執行官―それはあんたの考えだ、執行官は誰でも身分を明らかとせず、補助者名目者を同行させて、執行対象者と、それ以外の権利者場所に強制立ち入り出来るんだ、法の根拠では無い、解釈でだ”裁判官の決定で、阿部〇悦氏に強制執行決定を出したから、相続審判決定済み、〇〇氏が相続を受けて居る物品等も、全部阿部〇悦氏への執行で強制搬出して、処分出来る、窃盗罪、強盗行為、保護受給者の財産収奪にならないんだ、法の規定では無い、解釈で合法となるんだ”。

山本ーそれら行為は窃盗罪、刑法第235,242条、刑法第159条適用行為、生活保護法第85条違反適用行為、廃棄物及び清掃に関する法律第25条1項適用の犯罪、古物商法第15,16,19条等適用の犯罪だ。

田中執行官ー阿部〇悦氏に執行が決まって居る、この執行決定で、他の権利も全部執行対象となるので、それらの法律は一切適用されない、法の規定では無い、解釈で、それら民事執行法以外の法律は一切適用されず、犯罪にならないんだ”幾ら法律を並べても、強制執行で全部運び出す、逆らっても無駄だ、正当な所有者に返す事等もしない、営業権、営業看板も、相続決定物品もリース品も、全部強制執行する、阿部さんが取りに来なければ、売るし廃棄処理する、古物商法、廃掃法は適用されない。

2、この先どうなったかと言うと「取り敢えず、住居立ち入り絶対法律根拠を示せず、立ち入りせず、入り口に執行決定書を貼って帰りました、次の事実も有りました」

田中執行官ー阿部さん、住居内には占有解除決定文も貼ってあるように、剥すと罪に問われますからね。

私ー占有解除決定は取り下げしたから、当然貼って居ないぞ、知らないのか。

田中執行官ーえ、、取り下げられて居る、、、。

山本ーお前ら、搬出、処理費見積もりもせず、供託もさせずに強制執行するのか、正規の手続きも、何も踏まないんだな”余程阿部〇〇、札幌市保護課、〇〇、札幌の裁判所らの保護費詐欺用遺産収奪、保護費詐欺、除雪機、遺産預金窃盗犯罪が拙いんだな、何としても阿部さんを、ここから叩き出して、〇〇が相続した家財、保護費詐欺証拠も、一緒に抹殺したいんだな”それで保護費詐欺証拠も消せると言う事だ。

田中執行官ー、、、、、。

※この話、阿部〇〇と〇〇〇子氏共に、阿部氏宅に有るあらゆる物品等を、強制強奪出来る権利を、裁判官から与えられたと言う事です、早い者勝ちの強盗権限、ですね。

3、遺品整理、生前整理請負、保護事業同様犯罪、介護事業、不動産屋同様犯罪蔓延の理由の最大手、は司法犯罪、行政、地方政治、報道が犯罪で成立、これです。

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