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2020年09月22日の記事は以下のとおりです。

金融機関を犯罪事業化させて有る

  • 2020/09/22 15:45

朝日新聞系列?の何とかいう調査業者が、日本の事業所による、海外との資金のやり取りに、マネーロンダリングの疑いが有る、とかと発表して居ます「沖縄タイムス等に、かの国から資金が流れて来て居る、とかも、一部で報じられて居るけれど、情報操作の報酬?」

この調査結果公表?にしても、根本の事実がすっぽり抜け落ちて居ます「日本の金融機関の事業は、マフィア事業化させられて居るのであり、犯罪組織、事業者が、マネーロンダリングに利用して居て、金融機関が加担している、は全く違うと言う真実を、すっぽり落として居ます」

口座名義人による、正しい預金引き出しと、証拠隠蔽、偽造で偽装を、司法他が金融機関に命じて有り、国中の金融機関でこの犯罪も、やり放題出来て、通されて居る、この事実を故意に隠して、日本の金融機関が、犯罪組織、犯罪事業者のマネーロンダリングに手を貸して居るだの、根本から違いますから。

日本の金融機関そのものが、司法からの命令も受けて、犯罪事業化しているのであり、犯罪組織と手を組んで、では無く、司法犯罪権力からも命じられて、犯罪事業になり切って居る日本の金融事業者の、之が正しい事実です。

金融機関監督官庁も、当然司法共々「口座名義人による預金引き出し虚偽で事実と偽り、資金横領し放題、これを国中で行わせ、犯罪で証拠を捏造の手で成功させて、泥棒と弁護士等に、好き放題、犯罪利得を得させ捲って居ます」

報道カルトの流す事は、黒い権力犯罪用の、情報操作ばかりです、信用性、根本の信用性等、ゼロと見なければなりません、ミネルバ犯罪、弁護士、司法、法務省ぐるみの犯罪、詐欺弁護士犯罪も、故意に握り潰し続けても居る訳ですし。

偽造と証拠隠滅、法の破壊が武器、司法犯罪

  • 2020/09/22 15:29

司法が指揮する、手を汚している犯罪、犯罪制度の実際は、犯罪を正当とでっち上げて、証拠偽造、捏造、隠滅を常時凶行させ、司法が加担、実行もなし、でっち上げた答えが正しいと、虚偽事実を作り、判決、決定して通して居る、之が真実です。

どの司法犯罪、弁護士用犯罪も、全部この犯罪で成立させて有ります、犯罪が適法になる筈が無い、犯罪が適法だと、事実、証拠を偽造捏造、証拠隠滅ででっち上げて成功させて有る、だけです。

時代錯誤を超え過ぎている、昭和40年代から全くこいつらの手口は変わって居ません「インターネットの普及に、電子各デバイス等の普及と言う、現実に全く適応も出来ないカルト犯罪テロ国家権力です」

先日受けた、人身交通事故受傷事件でも、電子デバイス等の普及により、全く交通事故立証方法も変わって居る、之を身をもって実感しました。

事故の認識がどうでは無く「ドライブレコーダーの映像で、事故状況が証明されて居るので、思い込み、思い違い、記憶が無い事は、採用もされなくなっています」

ドライブレコーダーの映像による、交通事故状況に沿い、事故調書が作られる時代です「衝突時の速度偽装、事故被害事実を、実際の数分の一だと偽り、怪我は負って居ないだの、実際は軽微な怪我だ、だのの言い掛かりも難しくなっています」

出来れば、全方位ドラレコを装備しましょう、、今回の人身事故被害受けで実感しました。

もう司法犯罪強制適用、でっち上げの答えを常時成功させる、時代は終わって居ます「証拠偽造が武器、司法極悪犯罪の手口は、証拠映像が物を言い、潰されて行っています」

司法犯罪ロンダリングの手

  • 2020/09/22 09:56

@司法犯罪、他者の預金泥棒成立の手と、不動産明け渡し強制執行、実際は無差別押し込み強盗、盗品犯罪処理成功の手も、証拠偽造、隠滅で成功させて有る、実行役金融機関、廃棄担当業者は、同じ犯罪をなぞり、成功させて居ます”北海信金職員、つくば市指定一廃業者”事件もその一端、遺品整理、生前整理請負も同様、不動産業者も証言

                     令和2年9月22日

   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504
※司法他者の預金泥棒”予告通り、実行役金融機関職員も、弁護士と泥棒用だけでなく”自分用になぞり出して居ます、何故犯罪?

大谷直人最高裁長官、相続遺産分割除外説で正しい筈の預金泥棒
FAX03-3264-5691 弁護士と裁判官犯罪ですが
上川洋子法務大臣、法務省も地面師詐欺不動産収奪でも加担
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 記載司法犯罪、実例山もり
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 口座名義人偽装、預金泥棒適法は?
小島裕史道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
鈴木道知事、石狩他振興局生活経済課
FAX011-232-1156 廃棄物偽造で処理成功に加担
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、区長、保護、介護保険、障害福祉、市税、総務部犯罪隠蔽各部署、会計、広報、戸籍住民
FAX011-218-5166 上記犯罪実行、加担、委任
FAX011-218-5105 環境局、不動産業者も違法を認めて
FAX011-709-8786 道労働局、労基署長、泥棒労働禁止
FAX011-736-1234 道地方環境事務所、板倉課長補佐他
※口座名義人偽装預金引き出し適法虚偽報道、物品所有者、排出者虚偽古物売買、廃棄処理正当と虚偽報道、特集、CM打ち、法によらない審査で
FAX011-210-5592 道新報道センター内山他
FAX011-210-5607 くらし報道部編集委員
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、今月19日道新20面記事に「北海信金札幌支店職員が、昨年7月3日~今年7月29日に掛けて、司法預金泥棒制度をなぞり、自分用にも1,436万円、口座名義人引き出しと偽り、預金を手に入れた事が違法、懲戒解雇、と報道されています”最高裁も直接実行犯、相続遺産分割除外説、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金は泥棒、共犯、実行犯弁護士が所有権を得たと、預金先の記録偽造を命じて有り、正当と偽れて通って居る”この犯罪実行役金融機関、職員が、当方予告通り、自分用に行っただけで、違法、犯罪なら司法が先ず責任を取るのが筋です」

2、この犯罪、昨年までと今年に入ってからで、次のように「犯罪の構成?を変えています」

;昨年までの犯罪抹殺の手ー一旦金融機関に入れた預金は、全部金融機関に所有権が移っており”口座名義人、相続人は被害者適格無し”司法他から命じられており、口座名義人が預金を引き出したと、帳簿等を偽造し、合法引き出しと偽りを、顧問弁護士、税理士、公認会計士ぐるみ行って有るので、横領も窃盗も証拠上も無い、被害者は金融機関だ、被害届も出さぬ。

;今年に入ったらー行政書士二名、弁護士二名、司法書士1名、阿部〇〇は、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れて、口座名義人偽装で預金を盗んだ、被害者は口座名義人、相続人である、こういきなり変えて逮捕、送検、起訴、整合性が全く無し、帳簿等を証拠で使わず、横領、窃盗罪を適用。

;阿部〇〇事件の推移ー手稲署盗犯係、浜井警部補(道警、各警察署、青森県警等も全て)昨年までの言い草は「阿部〇〇は、祖母から預金通帳、印鑑、キャッシュカードを預かったので、道銀も言う通り、入って居る預金は〇〇が所有権を得ている、これ等を手に入れれば、預金は全部盗んで手に入れられて、窃盗にも横領にもならない(義父母の事件でも、道警、手稲、東署、青森県警、七戸署、札幌の裁判官、裁判所、札弁連、弁護士が言い張り、通して来て居る)

;阿部〇〇事件、今年に入ったらー阿部〇〇は、死んだ祖母から預かったキャッシュカードを使い、二回預金を盗んだ、犯行時のビデオ映像の通り、窃盗の嫌疑、被害者相続人で送検した。

3、厚別署2,3課、手稲署盗犯係ー昨年までは、預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金は盗んで所有権を得て通る、横領にも窃盗にもならない、被害者は金融機関とさせて、同じ阿部〇〇事件で、今年に入ったら、預金者、相続人が被害者で窃盗罪で立件、〇〇を送検だ?説明が付かないです、今までと逆ですから”阿部氏居住実家の物品等も、〇〇所有では無いのに、裁判所が〇〇所有と偽って根こそぎ奪い、違法処理”合法では無いです。

4、xxxxxxxxxxxxxxxxxxー遺品整理、生前整理は、当社も違法と承知で、居住者所有物品処理が必要なので、行って居ます、事業系一廃と偽り、アリバイ作りの為に、xx企業に違法処理させて居ます、xx他、公社も下請けも、違法と承知で遺品整理、生前整理物品違法処理を請けて居ます、これ等下請けは、多くが元々xxxですから、まともな事業はしない訳です、遺品整理に至っては、窃盗も加わって居ますしね”裁判所の不動産明け渡し強制執行も、同じ犯罪で成功させて有る”、~~。

5、他者の預金泥棒は、金融機関に”口座名義人が預金を引き出したと、裁判官、裁判所らで命じて、証拠偽造させて偽らせ、泥棒と弁護士等に、犯罪収益を得させて成功させて有る””遺品整理、生前整理委任、請負、不動産明け渡し強制執行公務も、該当金品等他の権利全部を、申立者の権利等偽って強奪、虚偽古物売却、廃棄処理で成功させて有る”市長、市議会議員、該当部署が共犯で偽造他実行、之で成功させて有るのです。

6、つくば市指定一廃業者、事業所から集めた事業系一廃を、家庭塵収集物と偽った嫌疑で、一廃許可業者江原工業所の家庭塵収集契約解除、違約金一部請求と、19日に記事が配信されています「遺品整理、生前整理、不動産明け渡し強制執行名目犯罪と、手口は同じです”」

7、司法犯罪他者の預金泥棒は、金融機関が実行犯だから成功、遺品整理、生前整理、不動産明け渡し強制執行名目犯罪は、市が直接共謀犯だから成功、と言う事です。

8、遺品整理、生前整理請負、不動産明け渡し強制執行名目犯罪は、市、市議会議員、環境、市税、公安委員会、警察等が直接犯罪に加担で成功「犯罪実行犯を、法によらず裁判所、弁護士会、弁護士、市役所介護系部署らは”独自の選定基準で選び、優良犯罪請負業者として”各々犯罪を請け負わせている、報道もしかり」これが事実です。

実行犯は

  • 2020/09/22 07:33

司法犯罪用に、必要な犯罪に手を染めている実行犯連中は「弁護士、裁判官、裁判所職員、検事、検察庁職員、法務省他、犯罪に手を染めて司法犯罪に与して居る行政機関、役人より”実行犯民間人故”司法犯罪実行役、この認識を持てています」

時流が変われば「実行犯業者を、共謀犯である報道も含めて、実行犯の司法、警察が”法を犯した者”とさせ、摘発して粛清に走る訳だから」

司法が命じて、手を汚させて有る犯罪と言う真実から目を背けて、司法、警察、報道が悪を糾弾、処断して居ると、実行犯の癖にこう言う所に走る事を、司法犯罪実行犯連中は、分かって居る訳です。

世の中の合法、違法、犯罪の規定は、行政所管法律で定めて有ります「司法犯罪を成功させて有る手口、真実を偽造を武器とさせ、司法犯罪が正しいと虚偽で作り変えて通して有る、この一連の犯罪は、行政が所管する法律で、偽造を禁じて有る行為の偽造犯罪、司法が偽造を闇で命じて、手を汚させて、司法犯罪が正しいと偽り、通して有る犯罪は、行政が所管している法律蹂躙”ですから」

診療記録偽造命令、預金引き出し者偽造命令、古物売り主偽造命令、廃棄処理者等偽造命令、司法犯罪を、こう言った犯罪を命じて、実行させて、司法犯罪を正当と偽り、常時通して有る訳です。

遺品整理屋、委任者の不動産屋、介護系行政部署等も、遺品整理、生前整理も犯罪だと、当然熟知して手を汚して居ます、司法犯罪集団とは違って、犯罪を認識して手を汚して居ます、弁護士、検事、裁判官連中は、己が犯罪を命じて、司法犯罪が正しいと偽れて居る事すら、何も理解も出来ない頭なのです、犯罪を行わせて居る実行犯以下、です。

司法犯罪の手口は、遺品整理、生前整理請負なる犯罪にも

  • 2020/09/22 07:16

司法犯罪の手口が、民間にも広く行き渡っての結果の犯罪には、遺品整理、生前整理委任、請負なる犯罪も加わって居ます。

この犯罪の大元は「不動産明け渡し強制執行を謳う”誰かに不動産立ち退きを決定させたら、該当場所と近隣?等に有る、あらゆる他社の正当な権利毎、裁判官、弁護士、裁判所、執行官、警察が、民間の強盗実行業者を使い、根こそぎ強盗で収奪して、強盗戦利品を、申立者が全部の権利者だ、こう嘘を吐き、古物で犯罪売り飛ばし、事業系一廃と偽って、裁判所が有る市役所も共犯で犯罪処理して、成功させて有るのです”」

定番過ぎる司法極悪犯罪、弁護士用が主眼、証拠偽造を常時行わせて、正当と偽りを通して有る司法犯罪、司法犯罪の定番手口犯罪です。

弁護士が犯罪で稼げるようにと、絶対に偽造など認められて居ない筈の証拠を、こうやって、何でも司法が闇で命じて、偽造させるように仕組んで有るのです「偽造証拠を常時作らせるから”司法犯罪が正しいと、偽りが正当化されています”」

遺言状が有れば、他の法定相続人が憲法、法律規定で権利を守られて居る、法定相続遺留分相続権も、詐欺、窃盗で奪えて居るのも「遺産預金泥棒の手と、土地建物登記地面師詐欺で収奪の手、法務省ぐるみの地面師詐欺の手と、詐取、窃盗出来れば片っ端から、遺産目録から強制抹殺して通して居る、この司法犯罪が武器となって成功出来て居ます」

兎に角「犯罪、司法でっち上げ犯罪を成功させてしまえば良い、司法犯罪を、合憲、合法、真実を持って潰す人間は、冤罪粛清して司法犯罪絶体、を守っても居る、あらゆる犯罪を司法は行なわせられているから、犯罪強制適法と併せて、でっち上げで冤罪粛清も、日常テロで成功させて来て居ます、報道カルトも共謀してです」

証拠偽造が武器、司法犯罪の定番手口

  • 2020/09/22 07:04

人身交通事故受傷被害者を「治療記録の偽造と言う”法律上有り得ない、と、国民が錯覚して居る事に付け込み、表だって絶対に出来ない筈の診療記録偽造も、弁護士用に司法が強制して、行わせて有ります”」

診療記録も自由に偽造させて居る、司法独裁テロ集団ですから「あらゆる偽造自体犯罪、の証拠、記録は、司法テロで偽造、証拠隠滅させ放題、でっち上げた判決、決定を下せば、診療記録も預金引き出し記録も、不動産登記も何でも偽造が果たされて居ます」

この手口、司法が闇ででっち上げて有る答えが、常に正しいと偽りが通るように、必要な記録、証拠を闇で、司法が命じて偽造させる、真実を証明する証拠隠滅、に走らせて有るのです。

他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金を”因果を含めて有る金融屋と泥棒、泥棒仲間の、実行犯の時も有る弁護士のが共謀して、口座名義人による預金の引き出し”と、常時偽りで盗み、泥棒が犯罪収益を、弁護士共々手に出来て来て居ます、人身交通事故受傷被害者を陥れている、診療記録偽造まで出来ている訳で、預金引き出し者偽造を、司法が金融屋に命じて、常時凶行など、簡単なのですよ。

短絡な犯罪ですが「事実、証拠の方を作り替える手で、正しい犯罪だ、之を常時通せています、司法犯罪は、どれも真実隠蔽、犯罪が正しいように、犯罪で証拠を偽造させて有るから、常時成功して居ます」

この司法犯罪の闇のからくりを知って居れば、犯罪し放題出来る訳です、預金泥棒恒常化のように。

人身交通事故被害者に対しての、定番司法ぐるみ犯罪

  • 2020/09/22 06:52

毎度の事となって居る、弁護士用が主眼、司法犯罪の手、必要な証拠を、司法でっち上げ決定、判決が正しいように偽造させるからくり、司法独裁権力の悪用、が定番の手で、司法犯罪を強制適法と、犯罪によって偽って、成功させて有ります。

人身交通事故受傷被害者用の、弁護士用司法犯罪、損保、顧問弁護士だけでなく、弁護士用の司法犯罪も、同じ構図です。

;人身交通事故受傷患者の治療、賠償基準?を、医学でも何でもなく、闇ででっち上げで設定して有り、之が正しいように”診療記録を偽造させて有る”主治医、通院先医療機関に命じて、医療費不払い等で脅して”当然ですが、弁護士用司法犯罪、と言う構図です。

当たり前となっている外の真実が「報道も共謀犯で”人身交通事故受傷は、司法でっち上げ、損保が元々でっち上げた、労災事業も同じ、怪我の状態で、治療、賠償期間を闇で設定してあり”このでっち上げ期間を超えたなら、賠償金詐欺だとでっち上げて、陥れて来て居ます」

真実を正しく証明出来る、法律的にも絶対に偽造させられ無い証拠を、司法テロで強制偽造させて、弁護士用が主眼、司法犯罪を、常時成功させて有るのです。

他地域の事例でも「交通事故受傷の治療、賠償期間はxxカ月だ、と判決を下したからと”交通事故労災事件で、労災が補償を続けている事を潰そうと、損保が雇った弁護士が、労基に労災打ち切り要求に、直接押し掛けたと言う”」

根本から司法集団は、カルトテロ犯罪集団なのですよ、自分達がでっち上げた仕組みを、合憲、合法により潰されれば、逆上、逆恨みに走り、司法テロ権力行使で潰そうと、見境なく暴走して居ます。

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