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2020年09月26日の記事は以下のとおりです。

ドライブレコーダー

  • 2020/09/26 17:36

今月18日に、人身交通事故事件、被害者調書取り二回目、をしましたが、ドラレコが証拠の主体に変わって居た、前にも書いたけれど、この事で、人身事故被害者は、とても良い状況となって居ます。

;相手のドラレコ映像、動画を証拠で使った事で”私は信号待ち車両前から3台目”で”二回進む、止まる、を繰り返して”3回目の発進寸前で、多分居眠りしていた?私の後ろの車が、私のトラックと、自分の乗用車の車間距離が、車数台分空いた距離を、急加速して、瞬時に追突した、この追突事故状況や、追突の衝撃度合いが、映像によって証明されています。

相手のドラレコ映像が無ければ、この正しい事故状況は、証明されなかった訳です「単なる信号待ち中の、軽微な追突事故だ、こう、今まで通り、言い掛かりを付けられて、軽微な怪我である、この虚偽事故状況、拒否交通事故受傷を、損保、弁護士、裁判官によって、強制捏造で決定されたでしょう、今までと同じく」

ですが、ドラレコ映像、動画が証拠で有り、証拠で使われていますから、今までの、でっち上げ事故状況で、事故は軽微、事故受傷も軽微だ、こう捏造を事実と決定されて、大き過ぎる不利益を被らされることを、強制的に飲まされず済むでしょう。

あの距離を、急加速して、瞬時に詰めて激突して居ます、衝撃の大きさ、体に受けたダメージの大きさは、尋常では無かったのです。

結果、毎日午後は、動く事が困難なので、休んで居ます、車を10分位運転しただけで、肩甲骨回り、肩、首の後ろ上から付け根まで、固まって来て、腰と足にも、強い痛みが襲って来て、強い吐き気も加わって来ます、とてもすさまじい衝撃だった、証拠映像が有り、助かりました。

司法の架空の信頼も

  • 2020/09/26 17:11

司法に対しての、虚構そのものの信頼も、根こそぎ崩壊して居ますね、司法カルトの実際が、ここまで実例、証拠を持って表に出されて、司法が憲法、法律の破壊、蹂躙に暴走し捲っている事実が、次々司法カルトに対しての、虚構の信頼の崩壊を招き続けて居ます。

行政、警察相手にも、司法カルトは、公に法律破壊、司法犯罪を凶行突破で成功に持って行く、之を重ねて居ますからね、犯罪を止めるように、行政、警察からも伝えられているが、司法犯罪の続行、公開司法テロ続行、之を宣言して、暴走を重ねているのですから。

行政が所管する法律、法律公務、業務を、司法カルトは表立って蹂躙して、行政から、行政が所管する法を犯しており、司法による法破り、犯罪も禁止も、と通告されても、聞く耳無し、公式にこれを押し通して居る訳です。

ここまでの事態が生じて居る事を受けて、札幌市環境局は、司法犯罪、個人の所有物押し込み根こそぎ強奪、事業系一廃と偽り、廃棄処理実施禁止告知を出しているが、札幌の裁判所、裁判官、札弁連、弁護士連中は、公に廃掃法も蹂躙、合法拒絶、犯罪強制実行、犯罪を成功させる、こう宣言して暴走を止めない訳ですから。

札幌市環境局は「合憲、合法に従う事も拒絶、犯罪強制続行、完遂宣告に走るばかり、司法カルトは危険過ぎる、逆恨みにより、札幌市職員と、市役所に冤罪でっち上げ等、仕返しに走られる危険も強い事により、廃掃法他蹂躙司法犯罪に対して、法の所管権限行使を諦めた、止めた訳です、法の順守拒否、司法犯罪強制続行、強制完遂宣言を出してだけおり、犯罪を止める気が無いのだから」

司法テロ、犯罪は、遂に公の公権力犯罪、ここまで来ている訳です、完全な国内外相手のテロ国家権力化を、司法カルトは、行政、警察も相手取り、実行して居ます。

引っ越しの大地

  • 2020/09/26 07:44

昨日、西警察署交通二課が、「札幌の無許可運送優良請負業者、引っ越しの大地を逮捕したと、ニュースがネットに流れて居ました」

引っ越しの大地と言えば「札幌市保護課等が”保護受給者等の家財等違法処理を請け負わせていた、多数の業者の一つでした”」

この業者は、菊地なる人物が指揮を執り、札幌市保護課等とも組み、違法家財等処理請負と、引っ越し請負して居て「平成29年に菊地氏が飛び、企業舎弟事業者だった、等が判明した訳です」

札幌市、保護事業、会計課は「企業舎弟にも、税金を投じて犯罪請負させても居た、最悪の事実を、以前表に出した通りです」

ここに使われている人間、まともで無い貸し金から金を借りさせられて居て、菊地氏が飛んだ後から、厳しい取り立てが始まった、等も表に出した通りです。

西警察署にも、この一連の事実と、東警察署交通二課が、東区保護課に「無許可業者も使い、引っ越しも税金で委任している事実を持ち、捜査に入ったが、上が潰した”事件も伝えて有ります”」

引っ越しの大地って「使われて居た人間らは、菊地氏が飛んだ後も、自分の車と、リース車両を使い、引っ越し、家財等処理を請け負い続けて居ました、その先の事件では?」

今になって何故、他の同様犯罪業者を見逃して居ながら、ここを摘発したのでしょうね?もっと早く、私が通報してすぐにでも摘発出来たのに?恐らく同じ方々と思えますが?何が起きているやら?

多分、札幌の裁判所、弁護士連中は

  • 2020/09/26 07:33

来週月曜日午前10時から、厚別東1条6丁目8、阿部氏居宅に無差別強盗目的押し込み、札幌地裁犯罪事件、押し込んで無差別強奪、複数の権利者の権利、権利物品強奪犯罪は「遺産泥棒の債権者?阿部xxが、任意で盗品を違法処理した、様に装わせるんじゃないかと?」

弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所は「直接押し込み強盗を働く運送屋、札幌地裁の場合は、道民運輸、まこと引越センター、大和梱包が、裁判所、弁護士から、押し込み強盗実行役を担って居ます、普通に押し込み強盗を、この業者は、大喜びで請負、凶行を重ねて居ます”合法、適法根拠は無いです”」

後、裁判官、弁護士、裁判所の犯罪行為の手には「遺品整理屋、便利屋、運送屋、同じ犯罪請負業者を、債権者?委任弁護士に”任意で使わせて?強奪複数の権利者戦利品を、同じく犯罪古物売却、廃棄処理させる”この犯罪も、当たり前に行わせて居ますから」

この事実、司法犯罪が有るから、遺品整理、生前整理委任、請負などが、大手を振って出来て、犯罪と承知で見逃されて居る訳です。

司法、行政、地方政治、報道他が、この一連の権力ぐるみ犯罪に加担して、手を汚し捲って居ます。

札幌市役所環境局は「こう言った事実、実例証拠に”司法による同じ犯罪を、合法を持って違法と指弾する、食い止めれば、逆恨みに走った司法テロ犯罪権力が、法を無視した仕返しに走る”事実も理解して、廃掃法違反を見逃す、と決めています」

見事な三権分立から破壊実例、ですよ、司法独裁テロ国家樹立が、公に実現した訳です。

司法独裁国家、実際の功績も

  • 2020/09/26 07:23

阿部氏に対してだけの、不動産明け渡し強制執行、実際は無差別押し込み強盗です、来週月曜日午前10時に予告済み犯罪は、狂い過ぎた司法、弁護士会、弁護士の犯罪完遂命令を忠実に守る裁判官、札幌の裁判所なので、犯罪は立証されて居る、廃掃法違反も立証されていますが。

札幌市環境局は「こいつらに法を犯すな、法を守れ、と言った所で一切通じないし”現場で廃掃法違反禁止、を通告する事が危険”冤罪に落とす事も厭わない司法権力」

ここまで実際に証明されて居る事も受けて、札幌市環境局は、この押し込み無差別強盗戦利品を、違法廃棄処理する事禁止と、札幌地裁、裁判官、弁護士等に通告する事も含め、手を引く、と決めています。

廃掃法違反と通告したって、聞く気が全く無い、法令順守を拒絶して居て、違法と指弾されたからと、逆恨みに走り、冤罪を仕組む、これ等が実際に起きている訳です、札幌市環境局とすれば、職員に違法の指摘もさせられません。

逆恨みに走られ、冤罪に落とされる危険が強いですから、廃掃法他の遵守拒絶、三権分立憲法規定破壊、弁護士会、弁護士からの、犯罪強制達成命令を無条件で受け入れて、裁判官、裁判所職権悪用、犯罪完遂にのみ暴走、司法、法務省ですから。

ここまで確固たる、司法憲法から何から蹂躙、公開テロ、犯罪、行政からの違法禁止通告も、公式無効化実現司法テロ、前例が無いでしょうね。

今後遺品整理屋、泥棒、詐欺師天国になりますね、日本は。

札幌市環境局は

  • 2020/09/26 06:51

@札幌市環境局は”厚別東〇1条6丁目8番16号、住宅に対する不動産明け渡し強制執行、無差別押し込み強盗月曜に起きる犯罪”に関わるのは止めた、法が通じない司法は危険、逆恨みによる仕返しの危険も大きく、環境局役人、市にも不当な被害が及ぶ恐れによる、勝手に強奪、犯罪処理させる、と決めました

                     令和2年9月26日

   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
         (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
              TEL011-784-4046
              FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官 三権分立も無効化達成、弁護士独裁国家樹立
FAX03-3264-5691
上川洋子法務大臣 三権分立から破壊、テロ国家成立、目論見通り
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 廃掃法、古物商法違反、窃盗、強盗今後公にし放題ですね
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 預金窃盗、事件構成真逆に変えて説明無し、廃掃法、古物商法違反、刑法第235,236,242条等も無効化に加担

1、別紙報道各社宛て文書にも記載の通り、札幌市環境局は、次の決定を行いました、上記押し込み強盗事件に付いてです。

(1)廃掃法違反事実が有るが、この法令違反も通じさせない、憲法、法律が通じない、弁護士会、弁護士の要求を受けた裁判官、裁判所等によって、違法を現地で、搬出後に共指摘した職員も危険(私同様、冤罪に落とされる危険が大きい)故、阿部氏事件は廃掃法違反等、市は手を引く、法が通じない以上危険すぎるから”環境局は、職員を関わらせられない”。

(2)私からの文書記載、実例、証拠多数を見れば”司法が逆恨みに走り、市役所、市職員に、今後関連する民事、刑事事件が起きた時、司法職権で、言い掛かり、憲法、法律が通じない以上、言い掛かりで仕返しする恐れが強い”これ以上本件には、市環境は関われない、危険過ぎますので。

(3)押し込み強奪、法を犯す廃棄処理を、弁護士会、弁護士からの要求を、裁判官、裁判所は受けており、完遂させるでしょう”市内部も同様の犯罪を、違法業者と組み行って居る事実も有るので”違法廃棄処理に目を瞑ります、裁判所が抱えている運送屋、ないし、遺品整理等違法業者を使い、違法処理するでしょうが、目を瞑ります、との事です、治外法権司法が勝ちました。

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