エントリー

2021年01月の記事は以下のとおりです。

同じ時期に、真逆の警察、司法による法律公務も

  • 2021/01/31 15:11

平成27年3月~平成30年10月に起きた「他者の預金泥棒犯罪事件で、個人、弁護士、司法書士、行政書士が、実行犯、犯罪行為により摘発、送致、強制捜査、刑事裁判に付される、等されています」

一方、平成29年11月~平成30年10月の間に起きた、他者の預金泥棒犯罪事件、個人の犯罪では「他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを、どんな手でも手に入れられた者と共犯者は”刑事、民事裁判所、警察扱いになった犯罪事件で、正しい犯罪である、一切犯罪は無いし、犯罪で手に入れた他者の預金は、犯罪者と共犯者が、正しく所有権を得た”等、民事、刑事訴訟法、事件手続きで、合法無しで決めて、通されています」

それどころか「この一連の犯罪を、実例、証拠を揃えて犯罪を詳細に暴き、証明して、再犯防止も果たした私と、妻、妻の兄4男が犯罪者だ、犯罪に走った義理の兄姉家族、金融機関、警察、司法は正しい犯罪者である、犯罪にはならぬ、こう決定、判決を重ねて居ます」

これ等事実、証拠でも証明されている通り「日本の刑事、民事裁判等事件、犯罪の扱いは”憲法、法律規定から、全く適用除外で、出鱈目に、相反した行為共に犯罪、適法と決定され、強制扱い出来て、警察、司法がテロ、犯罪に走り、決めて押し通されています”」

司法テロ犯罪が蔓延して通って居て「法曹資格者、司法機関、職員他国家権力、警察等実行犯等は”合法根拠など無視で、摘発、有罪に落として投獄し捲り、冤罪もでっち上げて通し放題”に走ると共に、司法犯罪正当でっち上げで、犯罪の限りを尽くして通して居ます」

司法、警察、国、地方政治、法務省他国家権力、士資格者、報道カルト等々犯罪者が、犯罪を日常的に凶行三昧に明け暮れて居ます、と言う事実、証拠と、説明文書なのです。

同じ時期に、ここまで逆の司法、警察テロ犯罪が

  • 2021/01/31 14:49

平成27年10月~令和元年11月までの間にも「司法他者の財産、遺産泥棒に成功すれば、泥棒と共犯弁護士、実行犯士資格者も、犯罪で得た利得を、犯罪によって自己所有と、無税で自己所有と、法を幾つも犯す事で、公に果たせて来て居る、民事、刑事事件、裁判所手続き、警察の捜査潰し凶行、この犯罪防止、被害回復の求、保全の求、これ等の手続きも、合法ゆえ犯罪に該当する、判決も出し捲った訳です、今日の書面の記載実例、証拠もある通りです」

一方で「昨年に入ったら”過去に遡り、他者の預金泥棒実行犯、年越し、司法書士、阿部xxらを、横領、窃盗の嫌疑で摘発、報道、刑事裁判に掛ける”等行い出した訳です”上記分でも、平成27年3月(この事件は、札幌中央署が北洋銀行に捜査を実施、注に上が捜査を潰した事件)の事件に、平成28年6月~平成30年10月の間の、他者の預金横領、窃盗犯罪で逮捕、送致、実名報道、刑事裁判に掛けた”等を、過去の犯罪で、遡って、昨年1月から行って居ます”」

つまり「同じ時期の間でも”真逆の司法、警察、法務省他、士資格者、金融機関等による、他者の預金横領、窃盗犯罪の適法決定と、犯罪扱いを、公式公務でも、での法を破壊させての適法化凶行と、昨年に入り、過去に遡り、この犯罪は犯罪だ、と言って摘発、送致、刑事裁判に掛けても居ます”」

この司法、警察等による、相反した同じ犯罪の強制扱いには「憲法、法律、事実証拠を揃えての整合性から、当然有りません、整合性を取れる訳が無いですから」

この事態を生み出した、最も分かりやすい事実は「他者の財産、預金泥棒犯罪を、正しい犯罪だと、民事、刑事事件裁判所、警察、検察庁が公式に扱い続けた、平成27年3月の事件は避けて”平成29年11月~平成30年10月の間の、他者の預金泥棒を、正しい犯罪だ、こう民事、刑事事件でも公式に、法によらず凶行突破決定を重ねた時期の、司法、警察居他テロ権力犯罪実例証拠を、公に作り続けた、その後」

令和2年に入り「阿部xx、弁護士二名、司法書士一名、行政書士二名を”平成28年6月~平成30年10月”の間の同じ犯罪事件を遡り、摘発、送致、刑事裁判にも付す事を手掛けたから、同じ時期に真逆の司法、警察公式、公務真逆の犯罪行為が起きた訳です」

この時期に、司法、警察、行政、政治、報道等は「正しい犯罪だと、犯罪行為事実、証拠、犯人特定まで揃っているが”正しい犯罪だから、犯罪は一切無い”民事、刑事事件扱いを重ねたから、何処にも整合性も無くなった、と言う事です」

現人神、と言う、事実無根の設定がなされている連中の

  • 2021/01/31 09:59

天照大神の係累で、大和民族の血統”だけ”を2,600年以上受け継いでいて、天照大神の依り代の一族、と言う、事実とは言えない事実、証拠が公にもなっている一族は、次の依り代候補は”天照大神の依り代”と言う役割は、神事も知らない、出来ないで、神主の頭とされているし、そもそも自分達の存在が、どう言う設定でなり建てられているかも、全く理解出来ません”」

自分達が贅沢三昧し放題を、税金の浪費、不正蓄財、この連中、不正な金銭取得、蓄財も、憲法上も認められて居ないから、で、実際には出来ている、この憲法から蹂躙行為も、何故目を瞑られて通っているかも、まるで理解も出来ません。

こんな連中を「憲法規定も知らない、己らが何故特権階級で、税金浪費し放題出来て、特権を悪用して、不正蓄財、税金犯罪流用し放題して通されているか、設定による神事も出来ない、意味も分からない神主の頭、の設定者連中に据えて有ると言う、もう神に祈る事も、する気も必要も無いです、神の一族で依り代、の設定一族の実際がこうですから」

現人神、全能の神で、日本国憲法、法律、社会常識、社会正義に正しく、万能で精通しており、常に合憲、合法だけを強制的に決定、判決も下し、通す現人神、設定の法曹資格者、司法機関、職員他の実態も「今日の文書の記載の通り、小学生以下の程度、知識、判断力欠落事実です」

ある程度でも、刑事、民事事件扱、訴訟合法手続きが出来る事も全く無し、完全と言える、カルトテロ犯罪行為国家権力、が真実です。

ここまで狂い切った、無知蒙昧無能しか無い連中を「インターネット普及がここまで進んだこの時代に、万能神、全能神だ等、虚偽設定して、虚言で事実を偽り、平民に疑いを持たせず、無条件狂信を強要、もう無理ですから、情報が山のように発信、受け取れて裏を取り、判断出来るこの時代ですから」

他者の財産、遺産強奪等犯罪、司法他が頭と言う

  • 2021/01/31 09:43

他者の財産、遺産を、司法、警察、法務省、政治、行政等が犯罪者化している故、公然と、公の刑事、民事手続きまでも、正しい犯罪だ、証拠隠滅と偽造、犯罪者免責、犯罪は正しいと決定、判決を下して、正しい犯罪とでっち上げて、強制決定して有るからだ。

正気の沙汰では有りません、この国の国家権力は、独裁恐怖国民、国家支配テロ権力化し切って居る、之が正しく事実立証されているんです。

見事なまでに、国家権力集団は、犯罪者集団と化してしまって居ます、日本国憲法、法律等、根っからの短絡犯罪者の頭、資質、知識しか無い国家権力集団です、理解も何も、出来る道理が無い、強みをいかんなく発揮して、テロ、犯罪の限りを、公務でも、法律業務でも凶行し放題して居ます。

まあ「x族一家、次の天xになるらしい”神主、天照大神の依り代と言う、神主の頂点に座るのに、何も祈祷等出来もしないと言う、神主が何の役割なのかも、見事に知りもしないと言う”あの一家を見ても」

憲法違反で「己らの特権を悪用して、不正蓄財にも走って居るし?税金を犯罪流用、横流し、使用し放題して居るのが、ですから」

この国の人間は「特権を手に出来れば、テロ、犯罪し放題、自己利益犯罪によって獲得、邪魔する憲法、法律順守を求める者は、権力を悪用して粛清して通せている、合憲、合法は無効とでっち上げ決定して、テロの限りを尽くし放題で通って居る、之が真実、現実ですから」

江戸時代より遥かに悪い状況です、もう日本国は「テロ犯罪行為集団国家権力、共犯事業者の、独裁恐怖犯罪充満国家、憲法、法律、社会正義破壊が常時通っている国家、こう成り果てて居ます」

現人神、と言う設定の国家権力は「x族も法曹資格者、権力も、単なる権力悪用で、我欲を満たしてだけ居る、邪魔な犯罪を暴き、潰して合憲、合法を通そうとする者を、テロ冤罪粛清し放題も、之が事実のテロ国家権力、合憲、合法は無効だ、之を公言して凶行も果たして、我欲獲得だけしか無い権力、に成り果てて居ます」

ここまで頭が狂い切って居る、カルトそのもの

  • 2021/01/31 09:25

今日の上申書、司法なる狂い切ったカルトの実態、正体が、これでもかと「事実、証拠により正しく証明出来て居ます、オウムがまだマシだった、良く実感出来ます(;'∀')」

;生活保護受給者である、札幌厚別区保護課から、生活保護を受けている沼内xx子が”甥と妻を同行して、新さっぽろ年金事務所に来て、自分と兄妹は、戸籍上生きているが、実は死んでおり、死去した母親阿部x枝の遺産年金は、ここに居る死んだ自分の甥、死んだ母の孫である、阿部xxしか居ないから、阿部xxに、遺産となった年金を渡すようにと、死んだ沼内xxが、除籍謄本、戸籍謄本を示して言った”から、阿部xxに、遺産年金を振り込んだ( ´艸`)

正気の言い訳では無いです、この狂い切った戯言で、実際警察、法曹三者、裁判所、検察庁、行政、政治、報道は「何処にも違法、犯罪は無い、合法な遺産年金支払いだ、こう、公式に決定して通して居ます、法律公務手続きで、ですよ」

この件、矛盾処では有りませんが「一応矛盾幾つかを書きます、阿保過ぎてもう」

@死んだ沼内xx子が、孫夫婦と一緒に新さっぽろ年金事務所に来て、自分と兄妹は、戸籍上は生きているが、実は全員死んでいる、と、生きている、と記載された戸籍謄本も示して言ったから、他に相続人は、この孫しか居ないと言ったから、孫に祖母の遺産年金を振り込んだ、正しい遺産年金支払いだ。

;こいつは死んでいると、自分で言って、年金機構も警察、司法も札幌市長、市議会議員、区長、保護課等も、公式に正しいと認めたんだから”こいつの生活保護費は、死人に支給していると言う事です”保護費詐欺ですよね、どっちにしても。

つまり「どう其の場を繕う?言い逃れを重ねても”絶対に整合性も取れません”生活保護費詐欺も隠蔽出来ません、と言う事です」

これで国家権力と言うのですからねえ、法曹資格者、司法機関、法務省、警察、政治、行政と言うのですから、馬鹿に付ける薬はない、馬鹿は死ななきゃ治らない(治る訳でも無いです)昔の人は、良く真実を分かって居たんですね。

馬鹿に付ける薬はない

  • 2021/01/31 07:12

          上  申  書

提出先
〒053-0018 北海道苫小牧市旭町2-7-12
札幌地方裁判所苫小牧支部 下記刑事裁判事件担当裁判官御中
事件番号令和2年(ワ)第65号 特殊詐欺他事件
TEL0144-32-3295
次回公判 令和3年2月16日、被告人石井〇氏

                    令和3年1月31日

                 上申を行う者
  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         山本弘明
             TEL080-6092-
              FAX011-784-5504

同様の他者財産権蹂躙行為当事者、保護費詐欺にも手を染めている、等捜査すべき先
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
小島裕史道警本部長、1,2,3,4課、生活経済、保安課長
TEL、FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会議員全員、区長、総務部法務担当、保護自立支援
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境清水部長他

1,本件刑事裁判も「下記憲法規定11条、被告人の基本的人権保護遵守から”同様の司法が指揮、実行犯、犯罪教唆等犯罪行為事実の隠蔽目的や、札幌市長他による、遺産犯罪収奪への加担、目的は保護受給者相続人に保護費詐欺支給続行、遺産を保護費で回収逃れさせる目論見他犯罪が行われ続けて居る、この事実に蓋をして、個人の同様行為だけを、実行犯である法曹資格者、司法機関が、裁く資格も無い事も隠蔽して、正しく刑事訴訟法手続き実施、の根拠、証拠も揃えられず、罪を被せに走って居る、人権犯罪でしょう”」

2,山のような上記、これ等犯罪事実、証拠等を隠匿して「刑法の適用条件を、上記が理由で揃えられず、司法、行政、警察同様犯罪行為を隠蔽して、自白と犯行ビデオ映像だけで、特殊詐欺、窃盗行為犯として訴追は、憲法規定から蹂躙しており、中世の独裁恐怖支配権力の所業です、日本国憲法、法律規定上、認められない権力による人権犯罪他です”そもそもこの刑事裁判も、利害関係当事者、同様の犯罪実行犯、共謀、教唆犯他である法曹資格者、検察庁、裁判所、警察に、事件扱い出来る筈は、刑事訴訟法規定上も有りません」

3,この起訴事件も、下記刑法適用条件も満たして居ない訳です。

4,預金を盗んだ事件、では”厚別署二課若杉警部補、西警察署浜井警部補の証言、武藤〇氏預金、遺産預金窃盗事件、北洋銀行への強制捜査実行、事件潰し記録文書等、最高裁大法廷最終決定、平成28年12月19日最終決定、相続遺産分割除外説は、民法第896条等違反だった、過去の小法廷この説採用決定も含め、破棄、以後採用禁止、被相続人死去の時点で、包括相続遺産は凍結して、相続人全員の包括相続遺産で扱う、との最終決定”等も合わせて、上記全てに統一で、次の刑法適用条件を満たして居る事を証明出来ますか。

(1)預金が盗まれた、被害者は預金者、預金先金融機関のどちらなのか、上記事件では、預金先が被害者、預金者に横領被害金補填不用で、金融機関が被害者、預金者、預金権利者は、被害者適格無し、と強制扱いです。

(2)被害金証明、証拠は何で、誰を被害者と認定して有るのか、被害金員はどう扱われているのか、上記犯罪では”預金横領被害を、帳簿等偽造で、預金者引き出し偽装、合法預金引き出しと偽って有り、犯行ビデオ隠匿で被害者特定不可、とさせて有り、遺産相続事件であれば、弁護士と裁判官、裁判所が共謀して、盗めた遺産金、遺産預金、詐取出来た遺産不動産は、遺産目録を偽造して、遺産から強制抹殺して”最高裁ぐるみ通して来て居る、この事実、証拠との整合性は、どう取って有るのか、義理の両親の遺産目録、阿部〇一、〇枝氏の遺産目録、武藤〇氏遺産目録も、犯罪で収奪出来た遺産は、犯罪者共謀行為弁護士、札幌の裁判所、裁判官が共謀して、この遺産目録偽造、行使、合法でっち上げ決定して有る通りです。

(3)犯行ビデオは証拠で使われているのか、武藤〇氏事件、妻の両親の事件、阿部〇枝氏事件、預金横領、窃盗事件では、犯行ビデオは隠匿、犯人特定潰ししました、理由は”預金が横領された場合、被害者は金融機関である、金融機関は、預金横領証拠ビデオを隠匿する権利が有り、犯人特定を、ビデオ映像で証明出来ないからである”こう道警本部、各事件扱い警察署、犯罪者共謀犯弁護士等、検事、裁判官は、公式に扱って来ている通りです。

(4)上記犯罪でも、預金を盗ませた北洋銀行、十和田おいらせ農協、青森銀行、北海道銀行は「預金横領は無い、預金者が(死去後も含めて)自分の手で預金を引き出した、こう帳簿等を偽造して、預金横領を消して有る、顧問弁護士、税理士、公認会計士も、監督機関も共謀して、この犯罪を常態化させて有り、これで横領を消して有る、よって帳簿等は、預金横領証拠で使えない、同じ偽造の山故、等認めて居ます”石井氏事件でも、預金先の帳簿を数年分押収して、合法な預金横領、窃盗被害記録となっているか”証明して居ませんよね」

(5)最高裁大法廷は平成28年12月19日、平成15~16年から最高裁小法廷も、相続遺産分割除外説を採用して、相続前に法を犯して収奪出来た遺産、遺産預金は、裁判所手続き中でも”法を犯して奪えた遺産は、順次遺産目録偽造によって遺産から抹殺して、裁判官が、この遺産犯罪収奪を消す証拠の、遺産目録偽造、行使が正しいと認めても来た、民法第896城東違反だった、以後この説採用を禁じる、被相続人死去時で包括遺産全てを凍結して、相続人全員の包括相続遺産で扱う、等最終決定して居ます、この決定も有り、瀬川〇一行政書士(江別署)山本〇人行政書士(函館西署)川窪〇助弁護士(大阪府警)松井〇太弁護士(京都地検扱い)村上〇一司法書士(宮崎市警察)は、相次いで他者の預金横領嫌疑で逮捕されています、この一連の逮捕事件は,平成28年6月~令和元年12月までに起きた事件での逮捕です。

(6)一方、正しい他者の預金横領、窃盗行為であると、道警本部、札幌各方面警察署、青森県警本部、七戸警察署、札幌弁護士会、青森市の弁護士、八戸市の弁護士、札幌弁護士会、複数の犯罪共犯弁護士、札幌高裁、地裁、家裁が公に認定,決定して来た、武藤〇氏、小林〇四郎、〇ナヨ氏、阿部〇枝氏の預金横領、窃盗犯罪は、平成27年3月~平成30年10月の間に起きた犯罪です、全く整合性が炉れて居ません。

(7)小林〇四郎、〇ナヨの4男、妻が起こした札幌の裁判所、裁判官扱い民事事件、札幌簡裁平成30年(ハ)第981号→札幌地裁平成30年(ワ)第1180号、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号事件は”次男、長女と身内が横領した両親の遺産預金、預金の返却、残りの預金保全、通帳、印鑑返却と保全、遺産建物の相続人共同管理、残置相続人所有物引き取り等を求めての訴訟ですが、全て根拠無し、で却下、遺産土地建物、物品は、全て次男、長女が相続済み、法律手続きなしでと、青森県警、七戸署天内警部補が決定、4男、妻が踏み入れて、残置物回収、家屋解体費算定、処分対象遺産物品特定、費用算出を行うと、住居侵入、窃盗で逮捕する”こう決定宣告も出て居ます。

(8)札幌地裁平成31年(ワ)第151号民事事件は、次男小林  、長女山崎   が原告で、被告が4男小林〇志、私となっており、上記民事訴訟の提起自体が、一切合法根拠無しの訴え、原告と身内実行犯には、一切違法、犯罪事実が無いに関わらず、故意に根拠のない訴えを提起した、等訴えで、札幌地裁裁判官は、この訴えを全面的に認め、上記訴え全て根拠全く無し、正しい犯罪行為である、犯罪を構成する事実一切無し、広く社会に対して、不特定多数の被害を及ぼす行為との事実も一切無く、正しい犯罪である”よって被告小林〇志は、原告小林  に160万円を支払え、被告山本は、原告両名に合わせて200万円を支払え”一切違法、犯罪が無い訴えを、小林〇志名で山本が提起して?小林〇志は共謀した、重大犯罪行為、犯罪被害による、等判決を下して(なお、小林  の弁護士委任状は、すべて妻の代筆、偽造です、彼は字もとっくに書けません、詐欺裁判です)高裁は、私の控訴を、民訴法第285条規定違反、控訴日必着が守られて居ない、と、一旦控訴受理後、蹴り、最高裁も上告を潰しました。

(9)小林〇志は訴訟から逃げて”次男に160万円を渡しています、自己所有土地建物を、いきなり160万円回収の為競売に付す、と決定して、脅されて、執行官が家に押し掛けて来て、自営業を営んでいるが、自営業は営業権も、立ち退き料なしで強制収奪出来る、家に押し入らせろ、裁判官が競売を決定した、執行官、業者は、強制的に家に押し入り、調べる職権が有る、逆らうと執行妨害で逮捕もある、等、法に無い脅迫等もされて怯えまして”160万円を差し出しました、私にはまだ、この200万円回収手続きは、来ていません。

(10)なお”札幌方面厚別警察署刑事二課、若杉警部補(私との会話記録相手刑事)は、阿部〇枝氏の死去後、阿部〇枝氏次男(札幌西区から保護受給者)息子長男阿部〇〇、妻、〇枝氏長女沼〇〇子(札幌厚別区から保護受給)が集い、別紙日本年金機構新さっぽろ年金事務所に足を運び、阿部〇枝氏の遺産ねんきにっか月分、約12万円を、下記手口で阿部〇〇が詐欺利得で、この遺産年金を手に入れている、事件担当刑事”です。

(11)この遺産年金詐欺事件を調べる為、上記年金事務所に、阿部〇枝氏長男と私が行き、添付名刺写し、北岡〇慶社会保険労務士と面談して、北岡社会保険労務士が、この遺産年金詐欺に手を貸した、社会保険事務所職員から得た、と言う内容は下記です。

北岡社会保険労務士ー担当職員に聞き取りしました、次の経緯で阿部〇枝氏の遺産年金を、相続権も無い阿部〇〇氏に振り込んだ、との答えを得ました。

年金事務所担当ー阿部〇〇、妻、沼〇〇子が連れ立って来て、阿部〇枝氏の除却謄本、相続人子4人の戸籍謄本等を沼〇〇子氏が示して”自分沼〇〇子も、長男、次男、次女も、戸籍上は生存しているが、実は死去している、相続人4人には、子はこの阿部〇〇しかおらず、〇枝の遺産年金は、阿部〇〇、〇枝の孫しか居ないと、死んだ沼〇〇子が一緒に来て証明した”だから阿部〇〇の口座に、阿部〇枝氏の遺産年金一か月分、12万円余りを振り込んだ”一切違法の無い、遺産年金支払い”です。

(12)この年金事務所職員の証言、遺産年金阿部〇〇に提供行為は合法、詐欺行為は無し、相続人に相続権無し、保護費で回収の資金にあらずと、日本年金機構本部、若杉警部補、秋元札幌市長他(保護費詐欺行為他)小寺〇文弁護士等、札幌家裁、地裁、高裁、裁判官等は、公式に決定して、通しても居ます。

5、これ等事実、公式犯罪適法等決定、判決、同じ犯罪で摘発、送致、訴追と、合法犯罪と、根拠無く決めて犯罪者免責、犯罪被害抹殺、でっち上げた犯罪適法、犯罪証明、再犯防止等が犯罪と判決、犯罪者は正しい犯罪を暴かれ、再犯を潰される等被害を受けた、金銭賠償せよ判決等々に、遺産犯罪収奪、保護費詐欺目論見多重犯罪を、ここまで証明して有ります「石井〇氏を起訴出来た合法証拠証明、法による、整合性を取った理論構成等を、刑事訴訟法手続き事件です、先ず揃えて証明が必須です」

弁護士が認めている、司法のご都合主義、憲法、法律規定では無い

  • 2021/01/30 16:10

主に弁護士が、我欲、黒い権力犯罪利権を得るべく、仕組んで合憲、合法破壊ででっち上げて有る、所謂「憲法、法律規定破壊、之で成功させる、判例で犯罪が正しい事と、合法根拠無し、犯罪を重ねて成立させて居る、司法犯罪で分かるように、法曹資格者,司法の裁判ごっこには、合憲、合法は、元から無いです」

理由は幾つも有ります、次の理由でです。

1、合憲、合法を証明して、正しく通す為には”扱う事件毎に、正しく事実、証拠、証明から揃える必要が、必須でありますが”法曹資格者、警察官、法務省の役人からして、扱う、合否を問う事件、どれもほぼ、、何が正しい事と、憲法、法律で定めて有る事件なのか”まるで理解も出来ません、ですから、正しい事実立証から、出来る訳が有りません。

2,何が問題となっているのか、ここからほぼ何も理解も出来ないから”正しい証拠、証明も、何が知れに当たるか分からないので、揃える事も出来ません”事件を聞いて、見ても、何が正しいのか、法を犯して居ると言えるのか、まるで分からない以上、合憲、合法による判断等、出来る道理が有りません。

3,この事実が有る訳で”よって弁護士、検事、裁判官、警察官、法務省の役人、他士資格者等は、大半の事件で、正しい事実、証拠を揃えて、正しく憲法、法律を適用させて、正しく合否を判断する”等出来る訳が無いんです。

4,この事実、真実が有りますから”この連中は、何が事実か、証拠なのか、どの憲法、法律を、どう言う理由根拠で適用させて、合否を正しく判断すれば良いか、無関係で事件?を扱い、出鱈目に判断して有るんです”真実はこれです。

5,正しく事件を解き明かして、証拠も揃えて、憲法、法律を、理論構成によって適用して、これ等を持ち、合否を判断する事を、之だけ証明して求めても、理解出来る頭も何も備わって居ない法曹資格者、他国家権力なので”まるで分からない訳です”で”司法犯罪積み重ね、テロ判断だけに暴走し続けて居る、が実態です。

6、之の証明実例の一つが”他者の財産強盗、遺産も含めた他者の遺産預金泥棒”司法犯罪事実、証拠です、最高裁大法廷で、平成29年12月19日に、過去に他者の財産、遺産、遺産預金泥棒を認めた最高裁小法廷、14~16年の決定も含めて、民法第896条等違反だった、過去の決定も含めて破棄、以後採用を禁じる、この決定の意味も、未だにちゃんと分かっても居ない、現実が有る通りです。

司法が頭を張り、犯罪、テロを正当と虚偽決定、判決、最高裁禁止決定も公式破壊

  • 2021/01/30 07:28

一昨日の、複数の弁護士の証言、正しく法曹資格者、司法、警察等の実態、現実を答えているでしょう。

法曹資格者から誰から「合憲、合法とは、等何も理解出来る頭も知識も、証明する知識も能力も、判断力も無い、犯罪と合法と、区別する事も不可能、之が真実と、公式事実証拠が揃い続けて居る上で”弁護士等の証言を合わせれば”弁護士等は、事実を正直に認めている、と分る訳です」

もっと言うと「裁判官が下す決定、判決も”裁判官連中、何の事件で、何を根拠とさせて、合法、違法、犯罪と証明出来ているかも何も”分からないまま民事、刑事事件を裁き?決定、判決を下して居る、弁護士等は、この事実も認めて居ます」

そもそも「民事、刑事事件を扱っている弁護士、司法書士、裁判官、検事、警察官等”何の事件なのか、ほぼ何も理解すら出来ないと言う”群盲象を撫でる,が真実なのですからね、出鱈目を超えた司法、警察テロばかり、実際には凶行されて居る訳です」

最高裁大法廷最終決定、平成28年12月19日決定、相続遺産分割除外説を、最高裁小法廷も平成15~16年から採用しても来たが、民法第896条違反だった、以後小法廷決定も破棄して、この説の採用を禁じる、ここまで法を犯して来た、最高裁も法を犯して来たと認めて、過去の過ち決定も破棄して、採用を禁じて居るのに。

民事、刑事訴訟法手続きも含めて、強制続行し捲って来て居る、言い訳も何も、出来る訳が有りません、しかも「いやあ、この最高裁大法廷最終決定、令和2年から効力が出たんだよね?民法第896,1031条も合わせてさあ( ´艸`)」

こんなバカを超えた、司法、警察他、犯罪続行国家権力テロ犯罪の「いい訳ですらない戯言まで、弁護士他士資格者も警察、検察庁、検事、裁判官、裁判所等ぐるみ、吐いて逃げようとして居る訳です」

関係している犯罪者達も、司法犯罪で支援を受けたが

  • 2021/01/30 07:14

義理の親族、妻の兄姉、家族、阿部xx氏、他者の預金、遺産預金泥棒行為者、共謀犯罪者達も「公の、刑事、民事事件手続きでも”他者の預金、遺産となった預金泥棒行為事実、証拠が、公式に揃えられて居ます”」

正式な民事、刑事訴訟法手続きでも「この犯罪、犯罪者は正しい、犯罪を暴き、再犯を防ぎ、この犯罪を詳細に証明している私が犯罪者だと、公に決定、判決も重ねても有ります」

上記犯罪は、平成29年11月9日~平成30年10月15日までに数回、犯罪者が他者の預金を盗んだ事等が、正しく立証されていますし。

預金泥棒に加担した、十和田おいらせ農協、青森銀行、北海道銀行も、この犯罪を、証拠も出して、共謀行為も認めて居ます「顧問税理士、弁護士、監査法人、監督官庁ぐるみの犯罪、も認めて居ます」

青森県警、七戸警察署、北海道警察、札幌方面多数の警察署、報道、札幌市長、市議会議員、区長、総務部法務部所、保護課等多数も「公式に犯罪に与して居る、札幌の法曹資格者、弁護士会、裁判所、検察庁も直接共犯、実行犯、も証明されています」

政治も直接共謀犯だとも、証明されて居る訳です、札幌国税局、税務署も共犯、札幌市税事務所もしかり、ここまでの規模で、この一連の犯罪を、正しい犯罪だ、最高裁大法廷も、民法第896,1031条、新民法第909条2も、憲法第29条も、他者の財産を、犯罪により収奪等した行為者に科せられる、窃盗罪等も間違いだ、犯罪で得た利得の没収、徴税規定も間違いだ。

ここまで公式に、上記等国家権力は、実例証拠を揃えられた上で、強弁し、法を犯し、決定して通して居ます。

憲法、法律、最高裁大法廷最終決定は、全て間違いである、公庫の規模で決定、判決を重ねて、犯罪こそ正しい、犯罪者が正しい、と強制決定を重ねて来て居ます「当然ですが、全く正当さは有りませんが”処理出来る方法から、国家権力が揃って犯罪者と言う現実も有り、全く無いと言う”法治国家偽装毎、破滅して居ます」

これが司法犯罪崩壊の内容

  • 2021/01/30 07:01

遺産預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば「これ等を手に入れられた泥棒、共犯、実行犯弁護士、司法書士等は、入って居る預金を、死人による預金引き出しだ、公、次の国家権力の共謀犯罪支援が受けられ、手に出来ています」

預金先金融機関、顧問税理士、弁護士、監査法人、監督官庁、警察、法曹資格者、司法機関、報道、国税庁等が共謀犯で、死人が死後預金を引き出した、と偽って成功させる犯罪、に与してくれる、司法犯罪が闇で仕組まれているので、この一連の犯罪は「正式な刑事、民事事件手続きでも、この一連の犯罪、犯罪者、犯罪被害証明が揃っている上で、適法な犯罪だと、警察、検事、裁判官、裁判所が、公式決定、判決を下して、成功させて来て有ります」

ですが「最高裁大法廷は平成28年12月19日に”この一連の犯罪は、相続遺産分割除外説と言う、民法第896条等違反犯罪を、正しい遺産泥棒で入手、遺産から強制抹殺で成功させて居る、司法犯罪だった、実は犯罪だった、民法第896条の規定、被相続人死去時に存在した、全ての包括遺産を凍結して、相続人全員の包括相続遺産とする、之を守らなければならなかった”」

拠って今後は「平成15~16年に、最高裁小法廷で、この説を正しいと認めた決定も破棄して、この判例と、相続遺産分割除外説の採用を禁じる”これが最終決定である”と、決定が出されて居ますが」

法曹資格者、司法機関職員、法務省役人、警察、国税庁、政治権力、行政機関職員、報道カルトの連中の誰も「この最高裁大法廷の最終決定の意味も理解不可能、と言う現実により”同じ犯罪を、更に公然と凶行、刑事、民事事件でも、公に続行し捲って来た訳です”」

当然ですが「刑事、民事事件手続きを洗えば、最高裁大法廷が、過去に遡って禁じた犯罪が、公にも続行させて来て有る、公式証拠の山と言う現実です」

ページ移動

ユーティリティ

2021年01月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5317777
ユニークアクセス:4503064
今日
ページビュー:184
ユニークアクセス:175
昨日
ページビュー:1149
ユニークアクセス:1105

Feed