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2021年07月06日の記事は以下のとおりです。

過去の自賠責審査、結果情報

  • 2021/07/06 15:49

過去に自賠責審査を受けた情報は、何年、何処で保管されて居るか?後遺症が下りた情報は、何処で、何年、何が残って居るか、の調査を行って居ます。

;一括代行任意損保は”原則5年までしか、一括代行で使った情報保管して居ない”との事でした、後遺症認定情報も、原則5年で破棄されるから、破棄後は情報を負えない、との事です。

;平成20年10月21日、追突事故受傷被害を受けて、自賠責で傷害、後遺症認定の審査に使った資料は”自賠責損保、当時は日本興亜、今は損保ジャパン、東京本社自賠責部署に問い合わせて、得た答えは、傷害、後遺症審査書類は、自賠責事業は7年間保管”以後は破棄されるので、写しも取れません、後遺症認定情報が、別に有るかどうかは、これから調べます、誰が、どうすれば、過去の後遺障害情報を取れるかも、調べて、ファックスで回答します、との事で、答えを待って居ます。

この状況です「昨年8月11日の、追突による傷害受傷、人身傷害特約が担当の事件、人身傷害特約損保は”どうやって損保ジャパン自賠責部署から?”平成20年10月21日に、後遺症が下りた情報”だけ”入手して、平成25年12月20日の、自賠責障害と、後遺症が下りたのとで、補償支払いされた情報は取れず、恐喝の武器で使ったのでしょうか?」

自賠責事業、任意自動車保険事業、真っ黒い国の補償事業、に続く、自賠法も守らねばならない、賠償名目事業ですね、犯罪で構成されて居る、堅気の商売、国の補償事業共々、堅気のしのぎでは無いですね。

はっきりした事は「交通事故人身受傷被害者とされた後”過去に、自賠責傷害審査でと、後遺症認定が下りて、自賠責から補償を受けたのと、任意で上乗せ支払いを受けた”情報共、根こそぎ自賠責、任意損保で取るのは不可能、この事実です」

つまり「一回後遺症が下りたら、傷害二回目の後遺症を下さない、国土交通省、損保らの、闇の恐喝取り決めも”過去の自賠責適用情報全部を、今の人身交通事故受傷被害者全員に付いて、担当任意、自賠損保が執る事は出来ない“と言う事ですから、後遺症は傷害で一回しか下ろさない、この恐喝取り決めも、統一で成功は、無理と言う事です」

国の補償事業ですよ、自賠責事業って、単なる恐喝、詐欺で構成されている現実なのに。

出鱈目の極み

  • 2021/07/06 13:17

車で人体に危害を加えても、人の肉体は危害を跳ね除けて、受傷を負う事は無い、ように「傷害事件の捜査で偽装して有る、主治医、治療先医療機関への”傷害事件と証明する、医療証拠を、故意に揃えない為、捜査をしない手を、日常的に使って”要するに”証拠隠ぺいの手です」

車で人体に危害を加えた事件を消す、傷害事件を消す為に「主治医、治療先医療機関に、傷害被害証拠を揃える捜査を、故意に掛けない事を、常時行い、車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、と捏造して有る、傷害事件は無かった、医学的証拠を揃えて居ないから、傷害事件は無かったと、捏造した事件記録だけを、山のように揃えて来て居ると言う」

魔女狩り裁判と、基本同じ手です「あらかじめ、事実によっても居ない、捏造した答え?を設定して有り”事実、証拠は無視で、闇で設定して有る答えだけを、強制的に、常時正解と、虚偽で決めて通す以外認めていない”魔女だと告発されれば、全員魔女だと判決が下りて、火あぶりにされ続けた、あれと同じです、人身交通事故は虚偽、車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、捏造でこうしてある、山のような刑事事件調書、処分実質せず、の実例が根拠だ、なのです」

この警察、司法、法務省犯罪に加えて、一回自賠責事業で後遺症を下ろせば「一生二回目の後遺症は、下さない事と、闇で、賠償論医学根拠で?設定して有る、損保、司法、国土交通省、法務省等が共謀犯で?も仕組んで有りますが」

以前、交通事故で怪我を負わされて、後遺症が下りた、山のようにいる被害者全員の、過去に後遺症が下りている情報を「何処も一括で所有して、情報が変わる度、更新しては居ません、場当たりに、条件が合致して、過去に後遺症が下りた事を、たまたま探し出せる事も有るので、偶然過去に、後遺症が下りている、現在の交通事故人身被害者であれば”二度と後遺症を下さない、加重と言う決まりに拠るんだ、後遺症認定された怪我は、一生治癒しないと、自賠責、任意自動車保険事業、司法、国交省で、でっち上げで決定して有るんだ」

この、恐喝行為も闇設定して有るけれど「過去に後遺症が下りた情報は”現在怪我を負わされた、人身交通事故受傷被害者が、過去に後遺症が下りている事に辿り付ける、損保、提携弁護士、自賠責調査事務所側で得た情報、過去の後遺症認定を辿る糸口情報を得なければ”過去に後遺症が下りている、今の人身交通事故受傷被害者だ、とは分かりません」

合法を備えていれば「人身交通事故受傷被害者にされた人全員に付いて”過去に自賠責で補償を受けた情報も、後遺症が下りた情報、下りていない情報も、全員分揃えられる筈ですが”合法では無いから、人身交通事故受傷被害者発生後、全員の、過去の自賠責で補償されたか無いか、後遺症が下りたか否か、この情報入手は、出来ないと言うのが現実です」

つまり「偶然、過去に、後遺症が下りている情報を見つけ出せた場合に限り”加重と言うんだ、二回目の後遺症は出さない決まりだ!”こう、恐喝して居ると言う事です、が」

実は三回目の、後遺症審査で、過去二回は、後遺症が下りている事も、情報を抜く前提の、きっかけの情報が無くて取れず、知らなかった、で「二回前の、後遺症が下りている情報”だけ”を、恐喝の武器で使ったと言う」

これで国の補償事業ですよ、国際的に事業展開して居る、日本の損保事業者ですよ、マフィア以下の犯罪日常、で。

人身交通事故抹殺、真っ黒い警察、司法、法務省犯罪の現実

  • 2021/07/06 07:52

損保が合法賠償せず、逃げて通るようにと「刑事事件の捜査段階で”車で人に危害を加えても、人は死傷した、との医学的証拠は、捜査で揃えない手を講じて有り、基本存在して居ない”よって、人身交通事故事件、傷害事件は立証されておらず、起きていないのである、常時この詐欺捜査で完結させて有る」

刑事事件を、こう、詐欺捜査で固めて送致、不起訴、表向きだけの過料制裁「でも、傷害事件は立証されて居ないから”対人加害責任は無いし、対人被害も嘘と捏造で決定出来ている”これで警察、司法と言う」

目論見が「車で人体に危害を加えても、人は死傷しないと、オカルト犯罪医学で?刑事事件詐欺捜査を常時成功させて、賠償踏み倒し用、恐喝の武器作りだけに狂奔です、これで近代法治国家、近代法治国家の警察、司法、法務省、損保事業者と言って居るのです」

これが知れ渡って来ており「車で人に危害を加えても”傷害罪、傷害致死罪が、正しく適用される事はほぼ無い”と知られて行っており」

やり放題ともなって来て居ます、全ては「損保が合法賠償せず、恐喝して成功するように、犯罪刑事事件捜査で、傷害事実を抹殺常時、この警察、司法、法務省犯罪が原因です」

この犯罪捜査に「個人賠償踏み倒し目的で、傷害事件でも、この詐欺捜査を適用も目論んで、狂い切った警察、司法、法務省です」

時代錯誤を続けて、破綻続々

  • 2021/07/06 07:31

損保が「人身交通事故事件被害者への賠償を”刑事事件捜査詐欺を、国中で常に働く闇設定を作って有り、この犯罪事件捜査、被害者は車で人体に危害を加えられたが、死傷した証拠等は無い”と言う、狂った刑事事件詐欺捜査の恒常実行と言う武器です、この、絶対の恐喝材料を、警察、司法極悪国家権力が、常に捏造で作り、傷害事件は無いから、加害者は実質刑事、民亊とも無責で逃がしても有る、良くもまあ、ここまで極悪な、法務省、警察、司法犯罪をでっち上げて、重ねて来た物です」

この「刑事事件捏造捜査記録と言う”絶対の、恐喝を成功させて来れた武器が、常時作られて、恐喝に成功、民亊で損保提携弁護士、裁判官、裁判所も、損保の指揮下に下り、これ等賠償恐喝、詐欺を常時確定させて有る”権力恐喝、詐欺の手が、崩壊して行っているようです」

ここまでの、真っ黒い警察、司法、法務省テロ、犯罪の実態を公開、証明出来ている現実です「車を使い、人を死傷させても”損保が合法賠償せず、逃げられるように、被害者は死傷したとの、医学的証拠も無い、捏造でこれを常時とさせて有る、刑事事件詐欺捜査”が知れ渡って来て居るので」

どれだけ悪質な「車で人に危害を加えた事件でも”他の傷害事件と違い、非常に軽い刑事罰、刑事事件扱い、被害者は死傷して居ない、医学的証拠を、故意に揃えない違法捜査の手で”これで傷害罪を、実質消して貰えて居るのですから、やり放題出来ている現実も、どんどん生み出されています」

愚かしい警察、司法、法務省、報道カルトなので「この現実が知れ渡れば”悪用し捲る事態が生み出される事にも、愚か過ぎて気付く事も出来ないで来たのです”刑事事件詐欺捜査で、傷害事件を抹殺常時、広く知られれば、収拾不可能の事態に陥ると気付く頭も無い、程度の低い、権力犯罪国家権力集団です」

他者の預金泥棒、遺産、遺産預金泥棒、司法犯罪警察犯罪と同じ構図です「広く知れ渡れば”司法犯罪だから、やり放題と知って、この犯罪で荒稼ぎ者続発、後は、警察、司法が犯罪自体抹殺で逃がしてくれる”同じ構図を生み出して居ます」

単なる荒事犯罪、これが答えです「警察、司法、法務省、報道カルト等共謀権力犯罪、黒い利得を得る目論見で、極悪ですよね、こいつらは本当に、これで国家権力です、司法、警察権力を、犯罪用に悪用させる国家権力、国家マフィアです」

自賠責で補償を受けた、後遺症が下りた、過去の全情報入手は、法律上不可能

  • 2021/07/06 06:52

国土交通省は、ずっと前に、自賠責で補償を受けた、後遺症が下りた被害者の、審査情報等全てを「担当する損保、共済、自賠責部署毎の、個別保管に切り替えて居まして”全部の損保、共済自賠責部署が保管して居る、自賠責適用情報の一元管理は、何処もしていません”」

ですから「自賠責が適用される、車で人体に危害を加えられて、被害が生じた人が”過去に、自賠責から補償を受けた、後遺症認定が下りた事が有るかどうかは、過去に人身交通事故受傷被害を受けて、自賠責、任意自動車保険のどれかで補償、賠償を受けた情報”が、現行の人身交通事故被害者に、補償、賠償責任を負う、自賠責、任意損保、共済に無ければ、過去の自賠責適用情報は、得られない訳です」

又「同じ自賠責損保でも”過去に自賠責(任意保険も)で補償を受けた、前提情報が無ければ”人身交通事故の条件の違いが有ったりもすれば更に、過去の自賠責適用情報は、手に入りません」

又「事故の状況の違い”歩行中、車両に乗って居るが、事故毎に違う車両で被害に遭った、自家用車、営業社と違う”等、条件が違うと、整合性を取れなかったりしますし」

住所が変わって居る、姓が変わって居る、事故被害に遭った都道府県が異なって居る、過去の事故年度が思いっきり古い、運転して居た、同乗して居たと、条件が違う、扱う自賠責手続き損保、共済、任意も違う等、様々な条件により、過去の自賠責適用情報の入手を、全て果たす等不可能なのです。

つまり「昨年8月11日の、警察官が意識を飛ばして、信号を待って止まって居た私が乗る、営業用トラック後部への追突人身交通事故事件で”トラックに掛けて有る任意自動車保険、人身傷害特約、自賠責部署が”平成20年10月21日にも、同じ契約で、違うトラックに乗って居て、追突されて怪我を負い、後遺症が下りていた”情報は、この損保任意部署経由、自賠責部署が入手、日本興亜損保自賠責が、担当自賠責損保の情報を入手して」

鬼の首を取った気で「加重と言うんだ”一回後遺症が下りているだろう、二度と後遺症は下りないんだ、平成20年10月21日の怪我、後遺症は、今度の怪我の程度より重く残存して居るんだ!頚椎変形、髄液漏れの恐れ、急激な視力低下、交通事故が原因の強い可能性で出たこれ等症状は、全て平成20年10月21日の、交通事故受傷の後遺症残存の結果だ”と、人身傷害扱い損保、自賠責部署で、自賠法による、絶対の結果だと出しているけれど」

事故当時の条件が、全く異なって居た、平成25年12月20日の、右折暴走者に突っ込まれて怪我を負った事件は「トラックでは無い被害車両、加害者の任意、自賠責保険も、過失割合が有る事故扱いだから、被害車両の自賠責、任意保険も、全部平成20年10月21日の事故の時と違う結果」

この人身交通事故事件で、怪我を負って自賠責、任意から対人賠償、補償を受けて、後遺症も下りた情報を、昨年8月11日の、追突による人身事故、人身傷害扱い損保、自賠責部署も、は、前提の情報を持っておらず、入手出来なかったのです。

その結果「古い自賠責で補償を受けた、後遺症が下りた情報”だけ”を悪用して、主治医の診断も無効とでっち上げて、補償、賠償踏み倒し目論見で、古い情報を武器とさせて、医師法違反も手掛け、恐喝に走って居ると言う」

加重だ、二回目の後遺症は下りないんだ、主治医が「頚椎変形、髄液漏れの強い疑い、視力の急激な低下が所見でみられる、交通事故の影響が、強く推察される等診断も、無効と勝手に決めた、決定は”加重に、更に加重で無いから?恐喝で賠償、補償踏み倒しの悪事”と言う答えです」

第一「平成20年10月21日、平成25年12月20日の事故で、自賠責で審査した情報全て、検査記録も合わせて、昨年の人身事故受傷の審査で、使って居ないしね”カルテも、検査記録もとっくに破棄されているし”言い掛かり以外答えは無いです、医師法違反ですし」

大前提が違う

  • 2021/07/06 06:21

人身交通事故受傷被害者、特に「後遺症認定を受けた被害者の情報は特に”数十年保存されており、一生二回目の後遺症認定を下さない為に、正しく活用されて居る”愚かを超えています、これで国の補償事業ですから」

一回後遺症認定を下すと、二度と、死ぬまで後遺症を下さない「医学的根拠、理由?が”後遺症が下りた怪我の残置は、死ぬまで回復しない”医学的根拠?が理由?料率算出機構松川、国土交通省補償制度参事官室、上中担当の答え、、、」

そんな医学的根拠は、有る訳が有りません「人体に負った怪我、損傷は”単純に言うと、軽くなって行くか、悪化して行くかです”軽くなれば、後遺症は消えるし、悪化して行くと、後遺症は重くなる、医学的にも当たり前の事です」

医師ですら「他の科の事は、最近は特に”ほぼ分からなくなっていますし、専門科の医師と言うけれど、診察、検査した結果を見れば、直ちに症状が分かる等無いから”まして素人が、賠償論?で、車で人体に危害を加えられて、負った受傷が”一定期間治療を重ねても、治療効果が見られないから、治療を中止させて、後遺症の審査を受けさせた”だけ、の、残存している怪我の症状を」

後遺症を下す代わりに、一生治癒しないとも決めて有る、一回下した後遺症は、二度と下ろさない、死ぬまでだ、だの、医学的にも、賠償される権利から見ても、恐喝以外答えが無いから。

自賠責事業は「労災事業に準じており”労災に、こんな決まりは無いです”後遺症、障害等級を下しても、定期的に医師の診察を受けて、出された診断により、扱いが変わったりします”一回後遺症を下したから、一生二度目の後遺症は下ろさない、下した後遺症の残存受傷は、死ぬまで治癒しない医学?による?恐喝論法ですし」

一人の「自賠責適用情報、後遺症認定情報を、一生”自賠責調査事務所は、正しく保存して居る、筈、料率算出機構、国交省の、根拠も無い答えですが”自賠責事業で補償を受けた、後遺症が下りた被害者の、審査等情報は、該当する損保自賠責部署ごとの保管で有り、何処も一元管理しておらず、この話も嘘ですし」

人身交通事故被害に遭った人、国内外の被害者の情報も含めて「一生分の情報、該当者全員の、一生分の情報取得、保管等、法務省、市町村戸籍住民課でも不可能なのに、自賠責調査事務所如きが出来る訳が有りません、人は様々変わって行くし、元の情報が異なれば、整合性を取る事は難しいです」

しかも「自賠責で補償を受けた審査等情報は”担当損保の自賠責部署毎に、一元情報管理されず”備えて有るんだから、一生自賠責で補償を受けた情報を負って行けている”訳が御座いません”」

たまたま見つけ出せた「自賠責で補償を受けた情報、後遺症が下りた情報を”鬼の首を取ったかのように、恐喝材料で悪用”が実際です」

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