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2021年07月07日の記事は以下のとおりです。

合法は無い、自賠責事業も

  • 2021/07/07 16:08

平成20年10月21日の、信号を待って居て、居眠り運転の車に、乗っていたトラックの後部に、ノーブレーキで突っ込まれて怪我を負い、賠償を受けて、後遺症認定も出た、この事件を「昨年8月11日の、警察官が意識を飛ばして、信号を待って居た私が運転する、トラック後部に、急発進して突っ込んだ事件で、私が怪我を負い、治療を受けて、加害者、加入任意損保は”警察、司法、法務省闇犯罪、傷害事件抹殺違法事件捜査、傷害罪を証明する、主治医、医療機関への捜査を故意にせず”傷害事件は、証拠が無く起きていない、よって加害者は、傷害罪責任無し、当然、対人賠償責任も無い、この定番詐欺刑事事件抹殺と言う、最強の武器を使い、刑事、民亊とも無責決定で、逃げて終わり」

この警察、司法、法務省、金融庁犯罪により「トラックに掛かって居る任意自動車保険、人身傷害特約で、一定の補償を受けたのですが”同じ損保が、個人賠償特約での支払いも、法を守れば出たと言う事で”個人賠償踏み倒しを、法を犯して狙ったが、しくじったようで」

人身交通事故事件の方から?加害者(では無くさせて貰えて居る)加入、自賠責損保、損保ジャパンも共謀して「上記の自賠責適用情報を、人身傷害損に、闇で流して?前に後遺症が下りているな、加重と言う自賠法規定が適用だ、一回後遺症が下りたら、一生二回目は下りない、内部規定だ、後遺症は、よって却下だ!と、人身傷害損保が決定した、のですが、自賠責事業の共謀加担を得て、ですが」

平成25年12月20日にも、右折暴走車両から、横っ腹に激突されて怪我を負い、自賠責保険と任意保険、人身傷害、対人賠償、自賠責傷害と、後遺症認定が下りた事での、各支払いを受けて居ます。

つまり「平成20年10月21日の傷害事件、人身交通事故受傷で”生涯に一回だけと、国交省、損保、司法カルトがでっち上げで決めて有る、後遺症認定がこの事件で下りているだろう、二回目は、よって後遺症は下ろさないんだ”この決定は」

根本から嘘、これが立証されています「損保ジャパン自賠責部署”他意を持ち、この、二回前の自賠責適用情報を、前回の情報を、損保ジャパンは持って居ないから、平成25年12月20日の事件の経緯を知らず”自賠責適用、一部情報を、人身傷害損保に、闇で提供して、恐喝の武器で使わせた、自賠責事業、国の強制保険事業で、所持で来ている情報を、恐喝の武器で違法提供した、と言う事が証明されています」

過去に、自賠責を適用させて、補償を受けた、後遺症が下りた全情報を、任意、自賠責損保部署で、他損保全部に調査を掛け、取って使う事が出来ないのに、自賠責事業、国の強制保険事業特権を悪用させて、違法に情報を抜き、任意損保に提供して、恐喝に加担して、恐喝させた、この武器を使わせて?とんでも無い事です。

国の補償事業、自賠責事業で、国の守秘情報を、私怨を晴らす為

  • 2021/07/07 14:58

昨年8月11日の、警察官による追突交通事故での受傷、違法捜査で抹殺、定番の警察、司法犯罪が起きて、加害者警察官、加入任意損保は「傷害罪、傷害加害責任による、対人賠償責任共、免責で逃がされて通せている、国中で凶行、車で起こした傷害、傷害致死事件抹殺常時、警察、司法、法務省テロ、金融庁もぐるで、の踏襲」

誰が一番悪いか、と言えば「こんな権力犯罪を、恒常的に凶行が常、の、警察、司法、法務省、金融庁、国土交通省が、最も極悪非道です”刑事事件捜査で、傷害事件、傷害致死事件を、医療証拠抹殺、隠蔽、取得を故意にせず、の手で常時抹殺に成功して居る”悪の権化です」

これが、昨年8月11日の、警察官追突交通事故傷害事件でも、闇で設定して有る通り、再現されて、加害者警察官と、加入任意損保は「車で起こした傷害事件は証明無し、よって刑事、民亊とも無責決定、で、実際逃げて通って居ますので”割を喰った、トラックに掛かって居る任意自動車保険、人身傷害特約損保でした”割を食ったと言うけれど、加入者が加害者で有れば、やはり”」

車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、でっち上げ刑事事件、傷害事件抹殺詐欺捜査の恩恵を受けて居る訳です、どっちもどっちですから。

それが実際なのに「個人賠償特約の適用逃れ、にしくじった事を逆恨みして?自賠責事業、損保ジャパン自賠責事業と共謀して”平成20年10月21日の、居眠りで追突されて、怪我を負い、後遺症も下りた事件”この事件を、損保ジャパン日本興亜でしょうけれど、人身傷害損保と共謀して、探し出して、人身傷害損保に情報を流して?」

恐喝の武器を与えて「お前は平成20年10月21日に、追突されて怪我を負い、後遺症も下りている、加重と言う、自賠責規定が適用される、一回後遺症が下りたら、一生二回目の後遺症は下りないんだ( ´艸`)却下だ!決定したのですが」

平成25年12月20日に、右折暴走者から横っ腹に突っ込まれて怪我を負い、傷害と、後遺症認定、自賠責からも支払いを受けて居て、後遺症二回目が下りて居るんです、つまり「人身傷害特約損保、自賠責事業、損保ジャパンは”人を言い掛り、捏造証拠、違法入手、悪用出来ない情報入手で、恐喝に手を染めて来ている、と言う事でしょう”」

損保ジャパン本社、自賠責担当課は「古い自賠責適用情報は”有る、無いが有って、情報検索等に日数が必要で”と言い訳、国の補償事業、強制保険だぞ、自賠責適用情報が、同じ年度で有る、無し両方となって居る、訳が無いし」

有れば「恐喝の武器で、恐喝損保らに提供して、恐喝の武器で使わせて居ると言う、マフィア以上の極悪ぶりです」

個人賠償支払い踏み倒し、を目論んだが「被保険者、加入傷害事件加害者と、傷害事件受傷被害者共、恐喝、脅迫、強要して、言いなりにさせて、個人賠償踏み倒しを、犯罪によって成功させようとしたが、従わない事で逆恨み、粛清も合わせて、を目論んだのでは?」

中南米、ゴールデントライアングルで巨大権力を持てている、麻薬組織以上の極悪国家権力です、これで近代法治国家日本、笑えもしません。

恐喝の武器提供は

  • 2021/07/07 12:47

昨年8月11日、私が運転するトラック後部に、意識を飛ばした警察官が運転する車が、急発進して、信号を待って居るトラック後部に突っ込んだ、傷害事件に絡み「加害者警察官、加害者加入、任意損保は”車で人体に危害を加えても、人は死傷しないと、常時捏造で捜査を終えて有る”オカルト犯罪刑事事件捜査、刑事事件捜査記録、この詐欺捜査証拠で、刑事、民亊とも無責を常時確定”の仕組みを、事前に知って居るから、刑事、民亊とも無責で逃げて終わり、常時こう出来ているから」

で「トラックに掛かって居る、任意自動車保険、人身傷害特約を適用させて、補償を受けた訳ですが”同じ損保で、個人賠償適用の傷害事件も、傷害事件被害も”が起きて」

この損保と,で「人身傷害事件ぐるみ”合法賠償、補償を潰そうと?”悪事の限りを重ねて居ると、マフィア気取りの悪行を重ねて?」

で「平成20年10月21日に、トラックを運転して居た私の、もう一人も乗っていたトラック後部に”居眠り運転の車が、信号を待って居る車列最後尾、数十メートルの車列の最後尾で止まって居た、私が運転するトラックに突っ込み止まった、傷害事件で”私と同乗者が怪我を負い、通院治療を受けて居た、この事件で、後遺症も下りていますけれど、この傷害事件の証拠、後遺症が下りている証拠を」

自賠責担当、当時は日本興亜損保、任意一括は三井住友、加害者100パーセント過失の事件、この情報を、昨年8月11日の、受傷被害の補償を担って居た、トラックが加入する、三井住友は、とっくに破棄済みとの事、残る違法情報漏洩行為者は、加害者に付けてあった、自賠責保険損保ジャパン担当、見つけ出せたこの事件の情報”だけを、人身傷害(加害者加入、任意損保へも)損保に差し出して、人身傷害損保は、鬼の首を取ったと大喜びして、即刻恐喝等にいそしんでいる、人身傷害特約損保、今後は提携弁護士、裁判官連中も加える気で?公式恐喝賠償踏み倒しに、合法に手に入れた情報、この証拠で暴走を重ねている?”」

損保ジャパン日本興亜、東京本社自賠責部署は「調査中、事故から年数が経過した、傷害事件、自賠責適用事件、後遺症が下りた情報は”有ったり失われたり”の情報管理実態で、と、さっき電話に答えて居ました」

過去の自賠責適用記録が有れば、賠償潰しの武器で、恐喝の武器で使わせて居る、無い、古い情報なら、有る、無い情報となっている?「上手く、過去の自賠責適用、後遺症認定情報が失われて居る、他損保に有る情報で、取れないなら、二回目、それ以降も”後遺症を、条件が合致して居れば下す”」

損保ジャパン日本興亜自賠責部署も含めて、これが事実に拠る答えです「恐喝の武器、ですよね、見事な、国の補償事業と謳うが、犯罪組織に詐欺資金集め、犯罪に流しても居る、複合犯罪事業です」

恐喝の武器で使えるように、ですからね、自賠責事業の実際もです、過去の自賠責適用実例、証拠を負って、得た答えの一つです。

逆恨みが理由では?

  • 2021/07/07 07:48

昨年8月11日の、警察官が運転する車が、信号を待って居た私の乗るtラック後部に突っ込んで来て、私が怪我を負った傷害事件、以後の経緯を見てみると「加害者警察官、加入任意損保は”傷害事件抹殺常時、違法事件捜査”を承知故、民亊、刑事責任共負わず逃がされているし、車で人体に危害を加えても、人は死傷しないと、でっち上げ捜査が常時と承知故です」

これで実際、何時もの事で逃がされて通って居るし、日本中で起きている、警察、司法、法務省が、損保、提携弁護士の下僕に堕ち切っている故、凶行が常時の違法刑事事件捜査、処分潰しです。

トラックに掛かって居る、任意自動車保険、人身傷害特約と、加害者加入、自賠責保険損保ジャパンは「不当な逆恨み、不当な罠を仕組み”合法補償潰しテロ、に走って来て居ます”自賠責と言う、国の補償事業実務を担って居る、国としての事業職権を悪事に用いてです」

暴力団以下ですが、事実がこうなのです「これら全ての権力犯罪の理由が”任意損保、共済が、提携弁護士を操り、裁判官も下僕で従えて有り、合法賠償を踏み倒す武器作り”刑事詐欺捜査でと」

検事、裁判官も下僕故「違法捜査証拠を絶対の武器で悪用させて”車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、詐欺実例多数捏造、判例だと同じテロのみ、更に積み重ね放題”を生み出して居る訳で」

私への正当な賠償も、補償も、ここまでの権力テロに、自賠責事業所管権限悪用も加えて、潰して居ると言う事です、国家権力を支配下に置き、ここまでのテロが出来ている、損保、提携弁護士なのです。

これで行政機関

  • 2021/07/07 07:29

大阪、静岡と、地盤崩落、土砂崩れが起きています、大阪の場合は、急峻盛り土、古い擁壁で支えて有った、隣接する擁壁下の土地の掘削工事が多分原因で、擁壁で支えていた住宅、宅地3軒が崩落しました。

静岡では、急勾配の土地に、大量の工事掘削残土を積み上げた、その前は、産廃で埋め立てて有った、水脈場所を、そこに大雨が来て、投棄土砂毎大規模崩落を惹き起こした、と言う。

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地への、農水省、道庁が、民間犯罪者と共謀しての、廃棄物混入土砂大量搬入、投棄、違法な国道、急坂国道造成、違法使用、幅が狭いと言うので、民有地への違法投棄を続けさせても来ている、とんでも行政犯罪事件と、同じ構図です。

小樽の行政、民犯罪では「違法投棄被害宅地地権者に”犯罪行為者農水、道庁が、費用負担も押し付けて”国有農地に、民有地に違法投棄させた、廃棄物混入土砂を積み上げて、逆の盛り土宅地と、農地違法堆積土砂を、大規模崩落させろ!こう命じても居ます」

これでは結局「18-39民有地に、国有農地への違法投棄土砂と、逆側の、盛り土土地建物崩落被害が発生するだけで、事態悪化させているだけです」

自己責任意識、行政責任意識が、見事に欠落し切っている農水、道庁、知事、道議会議員、役人らです、想像力も何もかも、欠落し切って居ると言う事です。

責任を逃れる事だけに汲々としており、更なる被害を生み出させに走って居るが、当たり前すら予想も出来ないのです、大阪、静岡の崩落と同じです。

この国の国家権力、四大国家権力には「正しく職責を果たす意思、思考、行動など見当たらないのです、私利私欲が全て、それを果たすには”職権を悪用して、責任逃れを常時果たして、職権悪用で私利私欲を満たす”これしか無いのが現実です」

ここまで腐敗し切って居るこの国の国家権力集団、国民多くの腐敗の反映でしょうけれどね、国家権力”だけ”が腐敗する訳は無いから、民意の反映でしょう。

これで行政機関

  • 2021/07/07 06:52

@国交省公共事業企画調整課、大阪、静岡の土砂崩落を受けて、農水省、環境省、都道府県庁と協調して、全国の盛り土調査を実施との事ですが”農水、道庁、環境省は、小樽市幸2丁目18-44国有農地(幅4メートル、18-39逆側は、盛り土宅地)と、18-39民有宅地に、民間を使い、廃棄物混入土砂を大量搬入させ続けて、違法な急坂国道造成、使用を続けており、撤去要求も拒絶”居直って居ます

                                   令和3年7月7日

赤羽国土交通大臣、公共事業企画調整課、高原他担当
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551

小樽市幸2丁目18-39民有宅地地権者から、農水、道庁犯罪調査、農水、道責任処理等を請け負った会社
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

農林水産省国有農地管理課本間担当、農地政策課成山課長補佐
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
鈴木道知事、道議会、振興局環境生活、農務
FAX011-241-8181 各所配布、違法は合法虚偽公文書で
FAX011-232-1156
迫小樽市長、市議会、塵減量森、都市計画水上
FAX0134-32-5032 記載先配布
中村裕之衆議院議員、小樽事務所河仁担当
TEL0134-21-5770
FAX0134-21-5771
環境省道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234
道労働局、中央労基近藤副所長経由、小樽労基へも
FAX011-737-1211 道の要求、国有地に積み上げて崩落させろ禁止を
小島裕史道警本部長、生活経済
TEL、FAX011-251-0110
北海道新聞社小樽市局、報道部記者
TEL0134-22-6171
FAX0134-33-0726

1、国交省「国交省、農水省、環境省、都道府県庁が協力して、全国の危険な盛り土場所調査等実施との事ですが”農水、道庁、環境省は、小樽市幸2丁目18-44国有農地(幅4メートル)と、隣接する、18-39民有宅地に、住民を使い、廃棄物混入土砂を大量搬入させ続けて、当社が止めた一昨年までこの環境犯罪、民有地侵奪犯罪を重ねて、違法な急坂国道造成、使用を、今も続けて居ます”目視でも、産廃、一廃混入、現出が分かりますが、別紙の通り、産廃等無しとの、偽造公文書一枚を出し、全責任から逃げています」

2,民有宅地への、幅4メートル位までの、法面違法造成廃棄物混入土砂撤去に付いて「農水、道は責任を負わぬ、民有地地権者が自己負担で、国有農地に違法投棄土砂を積み上げろ、国有農地へのこの土砂積み上げ、民有地土砂撤去土積み上げで、18-39宅地逆の、高さ3メートル位の、盛り土宅地毎大規模崩落(大阪と同様)して、工事作業員、崩落宅地住人に被害が出るだろうが、農水、道は責任を負わない、等嘯いて、責任から逃げています」

3、別紙の通り、各機関、部署から、撤去要求、行政責任による、撤去、崩落防止工事実施を求められて居るが、居直り続けて居ます「農水、道庁、環境省の姿勢は”違法無しと、事実無根、違法各市公文書発行で、行政責任は消せる”との、実例による答えであり、危険な盛り土場所調査、対策を地権者に要求など、この機関、役人には職権から無く、不適です」グーグル航空写真で現地確認、農水、環境省、道庁に、別紙内容の事実確認をして下さい、当事者資格自体無い行政機関、実行犯と分かります。

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