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2021年07月12日の記事は以下のとおりです。

恐喝の武器、自賠責事業の情報の悪用

  • 2021/07/12 15:32

通常?自賠責事業の情報は、各損保、共済自賠責部署で、7年間保管が原則ですが「被保険者により、十数年~数十年?各損保自賠責部署で?闇情報保管して有る、複数回、自賠責から補償を受けて、後遺症認定も下りた、被保険者で特定の者?の、自賠責適用情報を抜き出して,長期間、闇で保管して置いて」

何れ、次の自賠責保険適用、人身交通事故で受傷被害を負い、自賠責保険にも、支払い請求を出して来たなら「過去の、自賠責適用情報、後遺症が下りた情報を、各損保、自賠責部署、任意部署も、情報違法入手に手を染めて、この闇情報を抜き、複数回自賠責から補償を受けた、後遺症申請した、賠償詐欺常習者だ?」

こう、恐喝の武器で悪用に走って居ます、当然ですが「犯罪行為、個人情報保護法違反、公務員法違反等も加えた、完全な犯罪行為です」

犯罪で、過去の古い自賠責適用情報を、損保、共済間で、闇でやり取りしており、次の自賠責適用事件被害、と言って、自賠責に、一括代行に、人身傷害特約に、再度支払い請求を出して来たなら「何度も自賠責からも、補償金支払いを求めている、賠償詐欺だ!告訴だ!詐欺行為犯を許さない」

こう、本気で賠償踏み倒し用犯罪を、国中で凶行し捲れて居ます、損保、共済、傷害事件行為者達は「指揮して居る国家権力は”傷害事件は証明無し、加害者は、よって免責だ!合法賠償も、この詐欺事件捜査結果で不要としてある”」

これが常とされて居ます、自賠責が適用された情報を、傷害事件証拠抹殺、損保間で違法やり取り、賠償踏み倒しの為、直接にも被害者相手に、犯罪を重ねて攻撃、自賠責適用過去情報を、恐喝の武器で使ってです。

目論見は、合法賠償、補償を、犯罪で潰す事

  • 2021/07/12 07:58

損保、司法、警察、金融庁の目論見は唯一つ「どんな権力犯罪に手を染めてでも、国家権力が指揮している犯罪だから、絶対に犯罪責任を負わず逃げられるので、犯罪の限りを尽くして、合法賠償、補償を叩き潰す事が唯一、絶対の目論見として有ります、損保、提携弁護士用、権力ぐるみのテロ、犯罪です」

合法全てを、国家権力が犯罪当事者ですから、幾らでも蹂躙し捲って、合法賠償を潰す事を果たす為、これのみに狂奔だけしています。

交通事故事件、個人賠償特約適用傷害事件、傷害事件である証拠の医療証拠を、故意に揃えない手で、傷害事件を無くさせて有る、最強の警察、司法犯罪が、完全な賠償踏み倒し、賠償詐欺捏造の武器としてあるんです。

後は「刑事、民事事件手続きで”証明されて居ない傷害事件で有る、刑事、民亊とも加害者責任は無い!”こう、常時捏造で決定して、通せて居ると言う構図です」

極悪非道を超えていますが、事実がこうなのです、損保、提携弁護士用犯罪の現実です。

証拠は消した筈、が違った

  • 2021/07/12 07:40

私への、合法を果たした賠償金支払いを、犯罪によって潰そうとの、真っ黒い狙いを持ち「昨年8月11日に起きた、札幌東署留置管理課警察官が、私が運転するトラック後部に、意識を飛ばした事で突っ込んで来て、私が、結構重い怪我を負った事件での、私への「加害者と加入任意損保による、合法賠償、刑事責任も、は、傷害事件との医学的証拠を、故意に作らない定番の手で、民亊、刑事とも加害者責任は無くさせて有る、よって、共に免責で逃がして有る」

こう言う結果を、警察、司法犯罪を武器とさせ、作り出して通して居ます、加害者が加入して居る、自賠責損保損保ジャパンと、トラックに掛けて有る、任意自動車保険、人身傷害特約は「完全な言い掛かりで”合法補償を潰しに走る手を講じて来て居ます”まあ、加害者加入、任意損保も、共にと思って居ますけれどね、違法な刑事事件捜査で、加害事実毎抹殺、刑事、民亊共責任免責で逃がされて居る、この事実を、確定結果としたい訳でしょうし、損保、警察、司法揃って」

で、取った犯罪手法が「私は平成20年10月21日に、追突されて怪我を負い、自賠責、任意保険から補償、賠償を受けて居て”後遺症も下りている”一生に一回しか後遺症は下りない、それで後遺症申請も、昨年の追突事故で行った、要は賠償詐欺?昨年8月11日の追突で、怪我を負ったと言うのは嘘だ!平成20年10月21日に負った怪我が、重くなって残っているせいだ!」

と言う、恐喝手法に走って居るのです、この事件の証拠資料も、もう無いと高を括って、言い掛かりで走って来た訳ですが。

実は「平成25年12月20日に、暴走右折車両に突っ込まれて怪我を負い、自賠責、人身傷害から補償を受けて居て、後遺症も下りています、又”平成20年10月21日の事件の証拠等も、取って有りますから」

人身傷害特約損保が、国土交通省に吐いた嘘「平成20年10月21日の事件で、加害者が加入して居た自賠責は、当社の自賠責である、よって”平成20年10月21日に、後遺症も下りて居た情報を、当社、自賠責部署は持って居たから、持ち出せたのだ”この嘘も、嘘と、証拠の事故証明を使い、証明出来た訳です」

この事件の、加害車両に掛かって居た自賠責保険は、日本興亜損保、現在は損保ジャパン日本興亜の自賠責保険です「つまり、人身傷害特約損保任意部署、自賠責部署、当時の自賠責情報を持って居る、損保ジャパンが共謀して、平成20年10月21日の傷害事件で、私が後遺症も下りて居た情報を、違法横流し、違法入手、恐喝に悪用と言う事でしょう」

この事実が、違法な自賠責情報流出ともなり、拙いから「人身傷害特約損保の、自賠責部署が平成20年10月21日の事故の、加害車両加入自賠責損保だと、国交省に嘘を吐いたのでしょう、犯罪の連鎖です」

自己責任逃避が一番で唯一、国家権力側の連中の常

  • 2021/07/12 07:09

熱海で起きた、廃棄物投棄を大量に、の上に、廃棄物混入土砂を膨大な量運び入れ、投棄して堆積、水路でもある谷に、こんな事を重ねさせて来た結果、大雨が引き金となり、大規模崩落、山津波によって下の住宅街、海まで激流で流れて、甚大な被害を生み出している事件、人災そのものですが。

真っ先に静岡県知事は「これは天災で有り、行政には責任は無い!と、事実無視で発表した訳です、真っ先に狙ったのは”自己責任からの逃避”これが唯一全て、での、責任逃れ行動です」

所が、静岡県庁の副知事は「土木の専門家と言う事で、責任感も強いようで”これは人災である、違法に運んで投機した、産廃等廃棄物と、上に投棄した、廃棄物混入土砂が、大雨が引き金になって、一気に崩落、山津波となって宅地を埋めて、海まで到達した”流れた土砂、廃棄物は、ほぼ埋め立てた物で、山の土はほぼ崩落、流出して居ない”こう発表して居ます」

県知事は「自己責任逃避が唯一で全て、に走ったが、副知事は”何が原因か、これを、土木の知識を使って発表したと言う、一定の責任を負う覚悟も持って”この違いによる、あの二通りの発表でしょう」

人間性の発露、と言う事でしょうね「県知事は、自己責任逃れが唯一全て、副知事は”責任を逃れる事より、原因を正しく検証して、見出して、今後の数次災害防止対策と、その後の責任の負わせ方、取り方を考えて行く”真逆の姿勢を見せて居る訳です」

小樽で起きている、国有農地と、隣接する民有地への、廃棄物混入土砂の大量搬入、投棄、違法な急勾配国道造成、農水省、道庁犯罪、内容は、熱海市の事件と基本同じ、こっちは熱海市より悪くて「農水省、道庁が、違法な廃棄物土砂投棄、急勾配国道違法造成届け出も、当然せず、この環境犯罪、土地侵奪等犯罪を、犯罪と暴かれてからは、居直って是正拒絶、行為者責任も負わない、これで走って居る事です」

極悪な公権力ばかり、日本のこれが実態です、静岡県庁の副知事は「本当に稀な、まともな公権力構成員、と言う事でしょうね、道知事、道議会議員、道庁職員らと真逆の」

法を所管出来る資質も無い

  • 2021/07/12 06:12

@国土交通省、一報を入れた通り”北海道知事、道議会、道庁は、熱海市で起きた、廃棄物混入盛り土造成?と同種の、崩落の恐れがある危険な、廃棄物混入盛り土を、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有地で、長期間、法を犯す所業と承知で、民間に行わせて”民有地地権者側から撤去、崩落防止対策を、法の下求められて居直り、責任逃れして居る側で有り”同様の違法盛り土の調査、対策を取らせる事は不可能です、公式実行犯ですから、しかも、熱海以上に悪質な、無届行政犯罪、違法故当然ですが

                                  令和3年7月12日

赤羽一嘉国土交通大臣、公共事業企画調整課、高原他担当
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551

                      本件、民有地地権者から委任を受けた会社
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※国交省、道庁に、熱海市事件と同じ、土砂崩落惹き起こしが起きる、廃棄物混入土砂で、違法な国道造成(適当な道路で急勾配も危険)是正拒絶、崩落惹き起こさせる指示の件も、公式理由等確認、今後の対策回答とも願う

農林水産省国有農地管理課、本間担当、農地政策課成山課長補佐
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
鈴木道知事、道議会、環境生活、農務、道路工事課他
FAX011-241-8181
FAX011-232-1156
迫小樽市長、市議会、塵減量推進森、都市計画水上、戸籍住民八木
FAX0134-32-5032 記載先配布の事、小樽は時に危険地域
仲村裕之衆議院議員、小樽事務所河仁担当
TEL0134-21-5770
FAX0134-21-5771
環境省地方環境事務所,資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234
道労働局長、中央労基近藤副所長経由、小樽労基へも
FAX011-737-1211 道庁に、違法土木工事強要、費用も出さず責任を
秋元札幌市長、市議会、総務部法制課、保護課、盗品も廃棄物偽り他共謀犯
FAX011-218-5166 廃掃法違反者と共犯、保護事業では税金不正で
FAX011-218-5105 環境、道と連携して、廃棄物品目、盗品で廃棄物、自然素材に強制変更、投棄、埋め立て自由化を、道、札幌市の現実に合わせるべき
小島裕史道警本部長、生活経済他
TEL、FAX011-251-0110
北海道新聞社小樽市局、記者各位
TEL0134-22-6171 現地、小樽市記載先取材願う、戸籍住民広告
FAX0134-33-0726 遺品整理小樽も違法業者、この件の取材も

1、国土交通省、既に一報を入れた通り「農水省、北海道庁は共謀して、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18-39民有宅地に、長年に渡って”廃棄物混入土砂を、近隣住民らに搬入投棄させ続けて来て、当社が私有地地権者から委任され、止めた昨年まで、この犯罪を続行させて来て、違法な国道造成、一般使用に走って来て居ます”熱海の大規模土砂崩落異常に悪質なのは、この違法大規模土盛り、違法国道造成の届け出もせず(道新11日記事も参照)行政犯罪を続けて来て、違法と指弾され、居直って、是正拒否にも走って居る事です」

2,伝えた通り「違法な国道造成は不可、廃棄物混入土砂投棄で国道造成も不可、国有農地、民有地違法投棄、違法侵奪も是正が必要、先ず撤去せよと、開発局、道庁農道整備、道道工事課、小樽市道路課、都市計画課、塵減量(も?)小樽署からも、鈴木知事、道議会、後志振興局は、当たり前の指摘も受けながら、是正拒否、違法一切無し、合法理由は答えず、民有地地権者が、自己負担で国有農地に積み上げろ、隣接宅地盛り土(大阪、熱海のように)毎崩落する危険の責任も負わない、崩落等の危険に付いて、道土木部署と当社との協議は拒絶、崩落しようと責任は負わない、道は行為者、違法行為指示責任者だが、一切責任を取らぬ”こう居直り続けて居ます」

3、熱海の大規模崩落事件でも「静岡県知事は”行政に責任無し、自然災害と強弁、副知事は、土木の専門家との事で、廃棄物混入土砂の違法投棄、堆積が理由と認めているように、先ず責任転嫁、これが一義なのです”鈴木知事、道議会議員、道庁、特に農務、環境生活課は”違法行為責任逃れを果たす、これ以外意識も無し、上手く崩落して、大規模災害が起きれば、責任転嫁出来るし、違法な国道も無く出来る、民有地地権者土地に大規模崩落するから、責任を民有地地権者と、崩落盛り土地権者に負わせて逃げられる”との思惑なのでしょう、同様行為の調査、是正指揮等不可能です」

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