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2021年07月22日の記事は以下のとおりです。

その場だけの、嘘で固めた反省と、被害の賠償実施の意思、司法詐欺の手

  • 2021/07/22 16:35

前提としてあるのが「人身交通事故事件の捜査は、傷害事件である事の証明となる、傷害事件被害者の主治医、治療先医療機関に対する、医学的証拠を揃える捜査を、故意にせず、傷害事件は立証無し、と捏造して、送致する、事件後20日前後までに、この刑事捜査、送致詐欺を果たす事が前提、とされています」

この、真っ黒い傷害事件は立証無し、加害容疑者は、刑事、民事とも無責で常時逃がされて居る、警察、司法、法務省共謀犯で成功させて有る、権力犯罪の闇のからくりが、常時成功させて有るから。

刑事事件の捜査で、被疑者の立場の人は「自分が悪いんです、反省して居ます、加害者責任を認めます、被害者への賠償は、自分が加入している損保が、自分が負った賠償債務支払いする、筈ですと、心にも無い嘘を、事件発生後、定番の文言で、表向きだけ認めて、送致されるんです、が」

この、刑事訴訟法詐欺手続き、傷害事件を立証せず、送致完了の後からは「何が傷害事件の被害者だ、お前は怪我を負ってはいない、刑事事件の捜査記録、証拠で明らかなように、詐病で賠償金詐欺を働こうとしている、証拠も揃って居るんだ、加害者とされた、損保加入被保険者は、刑事、民事共加害行為は無いから、責任も無い、よって、対人賠償支払い責任も無い、刑事、民事共、責任ゼロで訴える、争う」

こう、定番で「弁護士特約を稼働させて、被保険者、加害者の立場の被保険者の意思と、実際はダミーの弁護士委任ですから、賠償金支払い責任を負った、被保険者側損保が、虚偽で被保険者から委任を受けた、と法螺受任提携弁護士と共謀して、民事、刑事事件担当裁判官、裁判所、法務省ぐるみで、これで打って出て、民事、刑事共”傷害事件は、違法捜査で抹殺済み故”基本勝って、逃げられて居るんです」

この、警察、司法、法務省共謀犯罪は「刑事事件の捜査を、正しく実行されると破綻します、傷害事件の被害受傷が重い事件で、被害者がカ月単位治療を受け続けて、治療途中の診断書、カ月単位、治療を継続して居る、傷害事件被害の受傷が原因で、この診断書と、主治医、治療先への医療証拠を、カ月経過してから、正しく揃える捜査も実施させて、これらを揃えてから送致すると、法律に沿って行われれば」

事件後二十日前後で、出鱈目な、傷害事件で被害者が、重い怪我を負い、長期治療している等事実、証拠は無いと、でっち上げ捜査終結、詐欺で送致完了、加害者は「居直りに転じて、刑事、民事責任は無いと、公然と刑事調書も否定して、被害者追い込みに方針変更、毛理事調書も出鱈目、加害者の自供など証拠価値も無い、刑事事件捜査など、口先だけで罪を認めて、反省、謝罪の意思と、賠償の意思を示して置いて」

事件から二十日余り経過してしまえば、加害者は刑事、民事共責任は一切無い、賠償支払い責任も、一切無いんだと、公然と、刑事事件の自供、証言を否定に走り、通って来て居ます、が。

上の事件捜査を実施されれば「刑事捜査、加害者証言、調書の記載だけの、加害行為責任を認めて、反省、謝罪の意思を示して、賠償も約束した、口先だけでを、事件後20日前後の、詐欺事件捜査、送致完了予定なので、居直り、刑事、民事共責任は無い、と方針転換事実と、送致前、事件は刑事捜査中と、両方が揃うので、被疑者は改めて、捜査し直しからとなります」

当然ですが「罪を認めて居ない、加害責任を否定が本音、賠償する気は無いのが本当がばれる訳で、詳しい傷害事件捜査が必須となり、罪が重くもなると言う」

弁護士特約とは、こう言う犯罪用の特約です、極悪非道すぎますよね、実例は、複数出ている通りです、事件後二十日位で、傷害事件を証明せず送致完了、補充捜査も絶対せず、傷害事件は起きて居ないと捏造を強制達成、これが崩壊すれば、加害者は、正しく刑事事件責任を、重い責任として、負うのです、まして。

初めの刑事事件被疑者捜査で、加害事実、責任を認めて、被害者への謝罪も表して、賠償の意思も示したのは、嘘だと認めて居直り、公然と対決開始、送致前にこれを実行では、刑事捜査も仕切りなおされて、刑事、民事とも無責と、加害者は主張、これで捜査を行い、送致となるのです、初めの嘘も含まれて、極悪な犯罪者と、自分で証明して。

嘘の反省と、虚偽の賠償の意思表明、弁護士特約を適用で公式立証

  • 2021/07/22 13:59

他者に対して、傷害加害行為を加えて、傷害事件で刑事捜査、被疑者として取り調べを受けて、刑事事件の捜査では「傷害加害行為を認めて、反省の意思を示して、被害者への賠償も、法に沿い行うと、意思を表して、刑を軽くして貰う、として置きながら」

民事の損害賠償で、合法に賠償支払いをせず、傷害加害行為と、傷害加害による、賠償金支払い責任を、共に「根拠も無しで存在しないと言い張り、刑事、民事とも無責だと、打って出ている、傷害事件の加害者が、弁護士特約を適用するとなった場合、損保、提携弁護士、民事、刑事担当裁判官、裁判所が共謀して、この二枚舌刑事、民事事件への対応を、日常的に実行して居る」

通常であれば、この二枚舌行為が行えて居るのは、人身交通事故事件で、傷害加害責任者が被保険者で、弁護士特約が適用されて、損保が費用を拠出して、刑事、民事弁護人を「被保険者の意思は一切通させない条件で、被保険者はダミーの弁護士委任者と言う設定で、実際には、賠償支払い責任を負う、損保が指揮を執る、弁護士法違反、詐欺刑事事件対応と、民事賠償違法踏み倒しの組み合わせです」

この犯罪を、公に嫌だと意思表明も行って有る、加害責任100パーセントも、被害者との間で、中間示談も交わして認めて居て、中間賠償金支払いも果たして居るし、刑事調べでも、加害責任を認めて、賠償の意思を示して居て、中間賠償金支払い証拠も、事件の捜査で出して有るのですが。

損保と提携弁護士が「弁護士特約を動かした、刑事、民事共責任は無いと、根拠無しで主張して、公式に争う事を強要して居る、被保険者は、上記の状況と承知の上で」

刑事事件の捜査は、まだまだ終わって居ない訳で「この段階で”傷害事件に付いて、刑事、民事責任は存在しない、弁護士の自分が、代理で戦う、と打って出たのでは、虚偽の刑事事件証言ですから”被疑者の調書も作り直す事にもなってしまうでしょう、反省はしていない、傷害事件の責任は無い、無実だと戦う、この調書に作り替えでしょう」

正式な刑事裁判で、無罪主張で戦うと、被疑者の意思では無く、損保、提携弁護士によって持って行かれるんです「刑事事件の詐欺捜査恒常実施、事件後20日位で、出鱈目な、傷害事件は証拠無しで送致、詐欺事件扱いが通らない事で、罪を認めず、無罪で戦うと、刑事事件で先ず、公式意思表明からとなってしまうのです」

これが弁護士特約なる、弁護士法違反、訴訟詐欺用の実際です。

何が正しいか、これを軸とさせて、自分を守る事です

  • 2021/07/22 07:32

既に明らかとされて居るように「政治、行政、司法、報道カルト揃って”まともな権力集団では無いですし、起き続ける諸問題に、全く正しく対応など出来る知識、能力も無いですから”無能集団でしか有りません」

今までこの連中、大マスコミが軸として、互いが神のレベルの集団だと、法螺を吐いて捏造、平民を洗脳して来ただけです、実際は、何の対応能力も持たない、無能集団が実態です。

当たり前を理解も出来ない、現実社会に対応など出来ない集団です、大マスコミによる、国家権力の無謬性、合憲、合法を実現させる資質、知識、能力の完備の嘘が、ネットの普及で、事実に沿った情報が発信され続けるので、一瞬でばれ続けて居ます。

人間、備わって居ない知識、資質、判断能力は、発揮出来る訳が無いのです、自分で思考、判断出来る物が全く備わって居ない、この事実が有るので「狂った雛形を、まともさが無いので次々でっち上げて、司法神による、合憲、合法が間違いとした答えだと、狂った雛形でっち上げに狂奔を重ねて、間違いこそ正しいと、強権発動に走り、押し通し捲る事を重ねて居ます”ネットの普及が進むまで、大マスコミらが、無い司法、警察他テロ、犯罪”と法螺を吐き、通して来れた事です」

コロナの蔓延促進、オリンピック強行開催、傷害事件を、刑事事件捜査詐欺手法で抹殺常時、損保が賠償を、恐喝、詐欺で成功させられて居る武器作りで、他者の預金泥棒、遺産預金泥棒を、警察、司法、金融機関、監督官庁、報道カルトが共謀犯で”預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金者、預金権利者となれて、預金を盗めれば、公に窃盗預金の所有権が得られたと、犯罪を重ねて決定”等々。

まともな人間であれば「普通に間違いと分かるけれど”人として、全く異なる人間には、間違いと認められるものも何も無い”自分を最初に、正しいと納得させられて、自己責任全てから逃避して生きて居られるから、又」

巨大な権力を持てているので「自分の法律違反、犯罪行為、テロ行為責任を、でっち上げ、虚言で転嫁して、逃げられるんですから、常に、国家権力側に立てれば、ここまでの狂った独裁権力が、実際持てて凶行出来ています」

まあ「多くの国民も”自分で知識を積み重ねて、出来るだけ正しい答えを、自分で導き出せる国民が、喪失してしまって居ますしね”その結果が、国家権力集団の現実と言う事です、国民に合わせた現実、でしょうし」

人間は、資質で持てた権力の使い方が全く違う、合憲、合法は無効で

  • 2021/07/22 07:06

人間は、権力側に立てた人間も、それぞれの資質、人間性、公平性の有無、遵法意識の有無、正しい、事件毎の基本知識の有無、これらの要素によって「持てた権力を、どう行使するか”基本、独善で決めて、行使します”正しいかどうかを、傍や、当事者双方が理解出来る、正しく判断出来て居ようと、権力に君臨する人間が、決定権を持って居る場合では、通じさせられません、多くの場合」

人の多くは、特に巨大な権限、権力を手に出来れば、権力を自分の力、実力だと錯覚を重ねて行き「正しい決定等無関係だ、自分が決めたら正しい答えだ、逆らう、間違いを正しく証明して、指弾する輩は、職権を悪用して、思いっきり不利益に落とす、冤罪を着せて粛清もする、これに、常に走るのです」

こう言う輩は「根本の、人間としての資質、性根が”正しい答えを導き出す事から、不可能な人間性”なので、間違いを証明されて、指弾されると、逆恨みを晴らす事のみに、逆上して、権限を悪用させて、走るのが常です、又」

これで実際通せるから「日本国憲法、法律も、正しい常識も何も蹴っ飛ばせて、狂った独裁テロ権力に君臨して、通せる訳です、ですが”常軌を逸して無知無能、正しい判断能力欠落者ですから”何かの、でっち上げた答え?の雛形が必要なのです、自分で何も、間違いも含めて、判断する頭も持って居ませんから」

この現実に、闇で対応させて有るのが「日弁連でっち上げ、赤本人身交通事故受傷毎の診断、賠償期間で有り、これが唯一正しい、人身交通事故事件の受傷治療、賠償期間だ、と、嘘を常時通せるようにと、闇ででっち上げて通して居る”傷害事件は証明されて居ない、主治医、治療先への医療調査を故意にしない事を常と、闇で決めて有る”この詐欺刑事事件捜査の手、なのです」

こうやって、闇で仕組んで有るから「これを更に、常時成功させる為の手として”加害者過失がある場合のみ、被保険者、加害者は、損保が費用を拠出して、提携弁護士を、委任者に実権は一切与えない条件で、ダミー委任させて”被害者相手に、裁判官、裁判所、法務省ぐるみの訴訟詐欺、言い掛かりによる、債務不存在確認訴訟を提起して、通る闇の詐欺、恐喝訴訟も、常時成立させられたる訳です」

加害者過失10割で「被害者への合法賠償を、おおっぴらに叩き潰せるように”法務省、警察、法曹権力が共謀して”ここまでの刑事、民事事件組み合わせ犯罪をでっち上げて、凶行し捲って居るのです、最も翁理由は、弁護士、検事、裁判官連中の無知無能、無責任、間違いを指摘されると、逆上、逆恨みに走り、追及者を権力悪用で、陥れに走るのが常、合憲、合法を果たせるように、資質、知識を向上させる、正しい判断能力を備えて行く事が、全く、一生不可能、と言う現実が有るので(;'∀')」

何処がまともなのか

  • 2021/07/22 06:41

被保険者、人身交通事故加害者の被保険者が、過失責任10割であれば、被保険者は「刑事、民事共、弁護士委任が、損保の費用拠出で出来る、被害者が任意自動車保険に加入して居て、弁護士特約を付けて居ても、弁護士特約は不適用となる」

この条件の場合「被保険者を、実権全て無しの条件で、ダミーの弁護士委任者に仕立てて、実際には、損保が提携弁護士、民事裁判、裁判官、裁判所を指揮して、判決は、赤本診断、賠償を基本で捏造済みで」

無過失の被害者を相手に「加害者責任は無い、よって賠償債務は存在しない、債務は不存在だと確認する訴訟を起こした、この訴訟詐欺を、法を犯して、常に定期出来て、詐欺を仕切る裁判官、裁判所が、無条件で受理して」

言い掛かりで訴えられた被害者に「お前は、根拠は不要で訴訟を起こせるから訴えられた、反訴しろ、反訴しないなら”加害者責任は無いと、無条件で判決を下すからな、訴訟の提起には、定期理由、根拠は不要なのだ”」

こう、訴訟詐欺が正しいんだと、法螺を吐いて脅迫するからくりと、闇でされて有ります「で、反訴すると、債務不存在確認訴訟を、損保、提携弁護士、訴訟詐欺裁判官の共謀詐欺訴訟だから、取り下げて”被害者が、賠償金欲しさに加害者を訴えたんだと”でっち上げた形に持って行く訳です」

こんな詐欺訴訟行為、人身交通事故事件加害者達が、そもそも思いつきもしないから、被害を加えた相手を、債務はお前に対して存在しないからな、と訴える等、考え付きもしません、普通の加害責任者は、一応の常識位、多くの場合持って居ますので、又。

傷害事件と扱われて、刑事調べを、やらせの調書でですが、受けており「現実と思いっきり異なって居る、詐欺調書に沿い”加害者責任を認めて、自分が加入している損保が、被害者に対して、賠償金支払いする筈です”と、やらせの刑事調書を作り、署名して居ます」

その後「損保の指揮で、損保が飼って居る提携弁護士を、ダミーで、実権ゼロが条件で委任させられて”自分に傷害事件加害者責任は、一切存在しない、これを確認する訴訟を起こした”と、訴訟詐欺に走る等、普通の人身交通事故事件加害者は、考えもしないですから」

この一連の犯罪は「刑事事件の捜査を”傷害事件が有った事を、故意に立証しない闇の警察、司法、法務省犯罪”が常時稼働して、成功させて有るから、傷害事件は証明されないから、加害者責任は無いと、やらせで仕組んで有るから、こんな恐喝と詐欺を組み合わせた、司法犯罪が常時成立、成功させられてあるんです、刑事事件捜査記録の写しを、当たり前の知識を踏まえて検証すれば、このからくりが事実と理解出来ます」

この恐喝、詐欺裁判も「基本、日弁連が昔にでっちあげた、赤本診断、賠償”論”を基本とさせた、詐欺判決を、事前に仕組んで有る”代物となって居ます”合憲、合法は、初めから通さない、単なる恐喝、詐欺の追認を決めて有ります」

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