エントリー

2021年07月27日の記事は以下のとおりです。

傷害事件の捜査

  • 2021/07/27 17:50

傷害事件としての捜査、人身交通事故事件の場合は「傷害事件が起きた事を、故意に証明せず、対人賠償、補償を踏み倒して通して有る、これを主眼とした、刑事事件は無かった、用に偽って処理する、詐欺捜査が仕組まれています、損保、共済が、合法に沿った賠償を、この刑事訴訟法犯罪手続き、処理で、踏み倒せるように、目論まれています」

実際に死傷者を生み出した、れっきとした傷害事件なのに、刑事事件詐欺捜査を仕組んで有り、傷害事件は起きて居ないと、警察、検事、裁判官が、常時捏造して、決定させて有ります。

個人賠償、日常生活賠償が適用となる(でも、この特約は、支払いをする気が無いので、正しい保険金請求手続きを、故意に作って居ないと言う)傷害事件の刑事捜査は「被害者が詳しくて、傷害事件が起きた事の立証、医学的証拠抹殺捜査を、絶対にさせないように手を打てば、正しい傷害事件の捜査が、ある程度は、人身交通事故詐欺捜査まで酷く凶行はされず、傷害事件が起きた医学的証拠も、揃えさせられます」

今年3月29日に起きた、重量物転倒による、人身傷害事件の捜査では、主治医への直接捜査は行われて居ないが、他の手法で、一定の、診断書以外の医学的証拠を作って行って居る、との事です。

これで「昨年8月11日の、東署警察官が加害者の、人身交通事故事件だけど”傷害事件を、医学的証拠を故意に揃えず、傷害事件は起きて居ないと、捏造で捜査を終えて、刑事処分無し、対人賠償も、これで不要で逃げて通って居る”この事件での、詐欺犯罪刑事事件捜査記録と、比較出来る刑事事件捜査記録が、この二事件共、刑事捜査記録写しで手に入ります」

同じ傷害事件ですよ、この二件の傷害事件、全く異なって居る捜査内容が、両方の捜査記録の比較で証明出来ます。

個人賠償特約、日常生活賠償適用傷害事件で「傷害事件が起きた事等を、刑事事件捜査で証明されて居るので、日常生活賠償適用損保、提携弁護士がでっち上げて、通そうと謀って居る、加害者には刑事、民事共責任は無い、刑事事件捜査記録が、傷害事件は起きて居ない事の証拠だ、傷害事件が起きた証拠を、故意に揃えず送致して有るからだ、この手は、この事件では通りません」

日常生活賠償

  • 2021/07/27 08:24

日常生活賠償、個人賠償は「自賠責事業と無関係だから”損保、共済、提携弁護士には、損保、共済にとって被保険者、傷害事件責任者では無い、傷害事件被害者との間に、直接の利害関係から全く有りませんので”」

人身交通事故事件、証拠を故意に揃えず、傷害事件は無くさせた捜査の事件での「加害側損保、共済、提携弁護士犯罪、根拠証拠不要で、傷害事件は起きて居ない、加害者には、傷害事件加害者責任は、刑事、民事とも無い、債務は不存在と、証明する訴訟を、根拠は詐欺捜査記録、だが、これを言わず提起した、この手口も、日常生活賠償、個人賠償適用傷害事件で」

人身交通事故用、傷害事件を事件後二十日で抹殺を果たして捜査終結常時、と同じ事を行って貰えると、損保、共済、刑事、民亊担当裁判官らで思い込み「傷害事件が起きたら、出来るだけ早く、傷害事件加害責任者をダミーの弁護士委任者に、権限ゼロが条件で仕立てて、債務は存在しない、傷害事件加害行為責任は、刑事、民事との無い、と訴える手も、刑事事件捜査が、事件後二十日で詐欺終結、もしないから」

被疑者は「警察の捜査に対して”傷害事件加害責任を認めて居ながら、損保が指揮する提携弁護士が、公に刑事、民事事件で、無責主張で打って出る羽目に落とされます”」

しかも「この日常生活賠償、個人賠償特約、詐欺商品だから”被保険者による、保険金請求手続きが、請求手続き書も含めて無い”詐欺そのものの損害保険商品と来ています」

自賠責、任意自動車保険事業で、合法破壊犯罪を、やり放題出来て通せて居るんで「損保、共済、金融庁、法曹資格者、検察庁、裁判所、法務省の連中”どう言う犯罪によって、人身交通事故事件抹殺を常時成功させて、合法補償、賠償を、常時潰して通せているかも何も、全く理解も出来て居ないと言う事が、実態で分かります」

この損害保険特約で「詐欺捏造に走るにも”そもそも、保険請求手続きが存在して居ません”自賠責事業が組み合わされて居る訳では無いからね、請求が出来ないのに、賠償詐欺で成功する、傷害事件被害賠償は、自賠責事業が絡む時です」

司法、警察が賠償詐欺、訴訟詐欺の頭

  • 2021/07/27 07:22

傷害事件を故意に証明しない、違法を極めた刑事事件の捜査実態、こんな警察、司法犯罪の手を、常時使って、傷害事件は起きて居ない、車で人体に危害を加えても、人は死傷する事は無い、この捏造傷害事件刑事訴訟法手続き実例を、山のように作ってあるんです、嘘であろうと、刑事訴訟法手続きでの公式捏造だから、公の実例、証拠となるんです。

傷害事件が起きた事を、刑事事件捜査で抹殺して通す、これが常時行われ、成功して居ます、如何に刑事事件捜査、事件扱いも、出鱈目を極めて居るかわかる事実です。

傷害事件が起きて居なかったと、刑事訴訟法手続き段階で、違法捜査を常時凶行して、公式捏造して、確定させる事を重ねて来てある、捏造で人身交通事故事件を抹殺して、成功させて来てある、損保、共済が、合法賠償せず、逃げられるように企んで有るんです。

人身交通事故事件の補償、賠償は「自賠責事業と言う、国の強制補償保険事業が先行と、表向きだけして有りますので”保険使用手続き書類等、無いんです”国の補償事業を、自賠法で事業認可を受けて居る、損保、共済が、国として自賠責の補償手続きを行う、国の補償事業権限で、国の補償事業の手続き代行だから」

加害側加入と、口頭で言うだけの損保、共済は「何の裏付け証拠も無しで”契約関係も無い、人身受傷被害者相手と、主治医相手に、自賠責保険で合法補償金支払いする”国の事業権限で、これがまかり通背て来て居ます」

ですが「任意自動車保険事業が行って居る、一括代行手続きなる代物は”民間の損害保険事業で有り、国の補償事業の手続き代行、でも無いのが実態です”民間の損害保険事業の手続きだから、債務不存在確認訴訟も、根拠無しで、やりたい放題出来ています、が」

国の補償事業を、国として行って居る、一括代行損保が、債務不存在確認訴訟を、被保険者、傷害事件加害者の立場で提起、国だから、の筈が「被保険者はダミー、一切法法律に拠らず、委任した弁護士相手にも、詐欺訴訟に関しても、権限を奪われてある、損保が弁護士、詐欺訴訟を、全件を持って仕切って有る、弁護士法第72,27条が、損保、提携弁護士に適用となる犯罪ですし」

警察、司法、法務省が、損保、共済、提携弁護士の支配下に堕ちて居て、賠償詐欺を成功させる為、職権悪用権力犯罪に走って成功させて有る、極悪非道な行為です。

この権力犯罪は「事件発生から”怪我が重い場合、カ月治療、検査を重ねて、それの医学的証拠を、刑事事件捜査させて揃えて”傷害事件で正しく捜査を行わせ、送致して、一定正しい傷害事件を立証済み、捜査記録を、賠償にも使わせる事を重ねれば、破綻して行きます」

たかが民間の、損保、共済事業者と、提携弁護士、弁護士風情に「ここまで大掛かりな、権力が賠償潰し目的の犯罪を、職権悪用で凶行が常を、常時手掛けさせる権限は有りません”自賠責事業と言う、国の補償事業の手続き代行事業社”と言う理由付けで、ここまでの権力犯罪を、常時凶行させて、成功させて有るんです」

日常生活賠償特約、個人賠償特約等と言う「民間の損保、共済の事業商品適用で”自賠責事業の手続き代行”と言う、理由付けが無いのに、同じ損保、共済、提携弁護士指揮犯罪は、認められて居ませんしね」

二件の傷害事件の捜査記録

  • 2021/07/27 06:57

昨年8月11日の、東署警察官による、一方的追突傷害事件、交通二課による「傷害事件の証拠を、故意に揃えず、事件後20日位で、傷害事件を全く立証せず、送致して、刑事、民事共加害事実、責任は無い、この偽装刑事事件捜査、決定証拠作りを果たして、刑事、民事共責任逃れを成功させた事件の捜査記録の写しと」

今年3月29日に起きた、重量物転倒による、人身傷害事件、この事件の捜査、まだ捜査中で「主治医、治療先への、第三者傷害事件である、医学的証拠を揃えた上でしか、送致させる気は無い、傷害事件、後数か月は、捜査記録の写しを取れるまで掛かるであろう、刑事事件捜査記録の写し」

この二件の,共に傷害事件の、刑事捜査記録の写しを取って、比べれば「如何に人身交通事故事件、傷害事件の捜査内容が出鱈目を極めて居るか、傷害事件を故意に立証せず、送致して、検事、裁判官が、傷害事件は起きて居ない、証明されて居ない、加害者責任は無い、又は”一応自供して居るから、赤本診断、賠償論で、掴み金をぶつけてやる”判決、決定を常時成功させて有る、人身交通事故事件犯罪賠償が、常に成功させて有る、正しい理由も証明出来ます」

損保、共済、提携弁護士、日弁連、刑事、民事扱い裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察が共謀しており、ここまでの「傷害事件を、刑事訴訟法手続きで強制抹殺、後は”傷害事件は証明して居ない以上、加害者には、刑事、民事責任共無い”これで常時通せています」

司法、警察、法務省共謀の、捜査件、司法権を悪用して居る、定番となって居る権力犯罪の構図です。

人身交通事故事件以外の傷害事件で『個人賠償、日常生活賠償が適用される、傷害事件加害責任者が被保険者で、の傷害事件の場合「検事が”人身交通事故事件の詐欺捜査、傷害事件は無いように、主治医、治療先への捜査せず、の手で常時、詐欺捜査で終えさせて、傷害事件は無し、で確定させて有るからくり”と比較されて、拙いからと、事件記録写しの開示拒否、に走る恐れが、この状況だと強いから」

主治医への、傷害事件を証明する、捜査機関による、医学的証拠を揃える捜査が行われない限り、被害者は調書取りに応じない事を徹底させて「主治医への捜査が行われた後、刑事、主治医に確認して、医療証拠を調書取りの時、確認した上で、被害者調書取りに応じて」

主治医に、カルテ開示請求を行えば良いです”刑事事件捜査が有った事も、カルテに記載されるから”ここまでして置かなければ「警察、司法、法務省は、損保、共済の下僕化し切って居ますから、捜査能力も無いから余計、傷害事件は起きて居ないと、陥れられます」

これは詐欺事業

  • 2021/07/27 06:31

自動車保険は「人身交通事故事件に限り、自賠責事業と言う、国の強制補償保険事業が先行する、表向き、実際は”加害側加入任意損保、次が被害者側任意損保、人身傷害が、自賠責資金を独占しており”被害者救済用、国の補償保険事業と言うのは、嘘と言って差し支えない、人身交通事故被害者は、任意損保の、法に拠らない独裁権限下におり、合法補償、賠償される立場に置かれて居ません」

この現実に加えて「人身交通事故事件が起きた事を消す、この目論見の為に”刑事事件捜査で、傷害事件が起きた証拠である、主治医、治療先への、医療証拠を揃える捜査を、故意に行わない手が常時使われているし”更に」

事件がすぐ、受傷原因証拠無し故不明、実際の怪我とは、医学的に関係性も不明で、一週間の加療を要する、この定番の、実際には傷害事件を何も証明して居ない、出鱈目診断書一枚で「人身交通事故事件の捜査を、事件後20日位までに、警察の捜査を、出鱈目に終えさせて、送致して、加害者は傷害加害証明無し、実質無責と決定!も仕組んで有るので。

通常は、一括代行任意損保は「対人賠償も、自賠責での補償も”上記のからくりなので、踏み倒しし放題出来ています”これらの犯罪のからくりは、人身交通事故事件は起きて居ない、医学的証拠は無い、よって傷害事件は起きて居ないと、違法行為を重ねて捏造で決定して」

特に加害者、加害者加入任意損保、提携弁護士、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、損保、共済監督官庁ぐるみで、加害側の対人賠償を、公に踏み倒して通す目論見、で仕組んで有るのです、極悪非道な、損保、共済、提携弁護士用の、国家権力犯罪のからくりです。

被害者側が、任意自動車保険特約、人身傷害特約の適用が出来れば「自賠責補償基準に準じて、一定の補償は受けられたりしますが、実際どうなるかは、人身傷害を扱う損保、共済の、法に拠らない腹積もりに拠って居ます”そもそも、刑事事件の詐欺捜査で常時、傷害事件は証明しないからくり”ですからね」

対人賠償も、対人補償も「一円も支払う必要は無いんです”刑事調書の写しを取り、確認すれば分かる事です”故意に主治医、治療先に対して、傷害事件が起きた事で、被害者の患者が、様々な怪我を負い、治療、検査を受けて居る事の立証を省いて有りますから、しかも」

事件後すぐの、受傷原因不明、実際に負った怪我とも限らず、怪我の程度等も不明の、やらせ診断書一枚しか無いのだから「傷害事件は起きて居ないと、刑事事件捜査段階で、っ故意に捏造済みで、事件捜査、処分を終えさせてあるんです、人身被害は無いのだから、自賠責、任意自動車保険も、加害者に賠償責任は無い以上、支払いは不要と、公に捏造で、仕組んで有るんです、国家権力による、賠償、補償潰し犯罪、巨大詐欺のからくりです」

弁護士特約を、人身傷害事件が起きれば、どうあっても、実際は被保険者、傷害事件加害者の意思は無効で、ダミー委任させて、損保、共済、提携弁護士、裁判官、裁判所が共謀して「債務不存在確認訴訟提起から、訴訟詐欺を初めて、赤本診断、賠償論で常時強制判決、の意味は”あんなでっち上げの刑事事件捜査では、加害者が、傷害事件加害責任は無い”と、民事の詐欺訴訟で主張する恐れが有るからです、実際詐欺捜査で、無罪ですから」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2021年07月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5703279
ユニークアクセス:4877615
今日
ページビュー:285
ユニークアクセス:285
昨日
ページビュー:1470
ユニークアクセス:1445

Feed