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2021年09月01日の記事は以下のとおりです。

レオパレス21破綻が

  • 2021/09/01 17:45

@秋元札幌市長、市議会議員、建築安全推進課、下記レオパレスによる、サブリース契約アパート所有者への”法による通告”該当アパート、札幌市内分、防火施行違反を、行政も故意に、アパート所有者責任で解消工事させず見逃して居る”物件に付いて、レオパレスと同じ、アパートオーナーへの、法による、違法なら解体撤去をせよ、通告をしないのですか

                                   令和3年9月2日

秋元札幌市長、市議会、建築安全推進課、後藤係長他
TEL011-211-2867
FAX011-211-2823

本件回答を求める建設会社、レオパレスから、サブリース契約オーナーへの通告は、法に沿った通告で、違法は無いです
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1,下記、レオパレスから、サブリース契約アパートオーナーへの、法による通告は、正しい通告です、国土交通省、都道府県庁、各市建築、消防部署が共謀犯だから、国中で出来た、レオパレス21他、防火施行が無いアパート乱立事実で、この殺人アパート建設、賃借責任は、アパートオーナーが、当然負って居るのです、レオパレス21は、賃借が禁じられた違法施行アパートに付いて、サブリース契約解除県が正しくあります。

2,行政は、殺人アパート建設を、法を所管する権限の悪用を武器で行使して認めて来て、発覚してしまった事から、責任逃れしたくて”サブリース事業者レオパレス21と、大家との問題である”と、サブリースの仕組み上から言って、虚言による、当時者責任逃れに、何年間も走って来て居ますが、レオパレス21が、この、行政主導殺人施行アパート問題、サブリースと言う仕組みを持った、法律責任に、倒産が見えた事で、正しい正解を出して居ます。

3,ネットで知った事ですが「レオパレス21は”16万数千棟有るらしい、防火施行違反の、サブリース契約で”オーナーに代わり、経営を”運営して居るアパートに付いて、アパートオーナーに、次の通告を始めている、との事です”」

;サブリース契約オーナー様、当社は防火施行違反アパートに付いて、四万棟余り迄は、防火施行違反の改善工事を実施して来ましたが、資金が底をつき、もうオーナー様のアパートに付いて、防火施行違反の改善工事は出来ません、これ以上工事を行うと、当社は倒産して、オーナー様共々共倒れしますので、もう防火施行違反改善工事は、出来ません。

;そこでレオパレス21として、サブリース契約に基き”契約条項に有る、サブリース対象アパートが、アパートとして違法故、賃借人を住まわせられない建物の場合、レオパレス21が、賃料6か月分の支払いをする事を条件として、サブリース契約の解除が出来る、この条項を発動したいと思います”

;サブリース契約アパートオーナー様に置かれましては、防火施行違反であるアパートで有り,賃貸は違法ですから、速やかに賃借人を退去させて、建物解体撤去を行うよう申し伝えます”オーナー様が所有するアパートですから当然、解体撤去費数千万円負担と、オーナー様が抱えるローン支払い責任を、オーナー様が負う事を確認して置きます”防火施行違反のアパートに、賃借人を募り、居住させる事は違法です、宜しく本サブリース契約解除を検討いただきたく、ご案内致します、なお、防火施行違反のまま、アパート賃借人を募る事も、当然違法だと改めて伝えます。

4、秋元市長、市議会、建築安全推進課”レオパレス21から、防火施行違反が発覚した、殺人アパートオーナーへの通知は、法に正しく沿った通知内容です”もう、レオパレス21と、アパートオーナー間の問題と、虚言を弄して逃げる事は出来ません、防火施行違反アパートに関して、オーナー責任で、居住者全員退去させて、防火施行を完遂させるか、違法立野もですから、賃借は不可能、解体撤去させるか、市、市議会責任で動く事を求める。

5、この件に付いて、市、市議会、建築安全推進課は”レオパレス21がオーナーに求めた、合法な求めに沿うか、法に背いて、殺人施行アパート賃貸を認めるのか、当社に回答を出すよう求める”建設業者に、建築基準法違反を認めるか、認め無いか、責任回答する必要が有る。

言い掛りで刑法犯の容疑者に、損保、自賠事業、司法が

  • 2021/09/01 08:19

医師法から正しく適用されれば、表で正しく、医師法の規定から適用されて、法の規定で白黒を付ければ「損保が合法賠償せず、逃げられるようにと、司法が闇ででっち上げただけの、素因の競合診断(赤本診断も同様)が、主治医の医師法を守った但し医療行為を出鱈目、犯罪と決める根拠となり、主治医に”司法犯罪診断通りに、カルテから強制偽造、行使させて、司法犯罪合法を果たさせて有る、この、司法極悪犯罪が、適法だと虚偽で通る筈は有りません」

公に「主治医に先ず”医師法を破り、第三者行為傷害受傷に付いての、患者への医療行為なのに”何故、一般傷病カルテ等を偽造して、健康保険医療費詐欺にも手を染めたのか”問い質せば」

司法犯罪診断が正しいと、医師法から蹂躙して、裁判官がでっち上げで判決を下した、この司法犯罪診断合法判決が下れば、主治医は「実は一般傷病の治療だったと、カルテから偽造しなければならない不文律と、闇で決定されて居るから、従ったんです、こう自供しますよ」

この、定番としてある、司法医師法破壊、医師に医師法違反他犯罪を、強要して常時させて居る犯罪が、司法犯罪診断が、主治医による合法医療行為を、常時犯罪とでっち上げた判決のみ下して、成功出来て居る武器です。

国土交通省の自賠責事業、自賠責事業と組み合わせて有る、自賠法遵守が先ず必須の、任意自動車保険事業と、日常生活賠償、個人賠償特約適用傷害事件は「上記素因の競合言い掛り診断だけが、主治医に診療録偽造させる前提で、常に判決でも、正しい診断だと捏造で、出されて、主治医にカルテ等偽造を、その後強要して有る構図です」

青森で起きた、交通事故労災で被害者重症、事件後十数年経過の今も、結果として労災給付続行ですが「加害者、被害者加入損保で、素因の競合でっち上げ診断を根拠で被害者を訴えて、労災は合法を持ち、給付しているのに、詐欺訴訟受理裁判官は”素因の競合、赤本診断が正しいと、合法無く勝手にでっち上げ診断して、事件後8ヵ月だけ、第三者行為傷害の治療、受傷だが、以後は一般傷病だ等、基地外の性根判決を下したからと」

損保が使った弁護士は、労基、厚労省に「8カ月以後の、労災給付は詐欺だ、全額給付金回収しろ!と、直接強要、恐喝に走ったんです、厚労省、労基は、結果この強要、恐喝に応じず、合法に従い、労災給付を続けて居ます、損保、提携弁護士、詐欺裁判官は、犯罪を重ねている結果です」

こんな司法恐喝、厚生労働省が、各々の主治医と、一般傷病でっち上げカルテの捏造に手を染めさせて、国保には、一般傷病でっち上げ受傷の医療行為だから、医療費詐欺支給せよ要求を出す必要が有ります「幾ら損保、提携弁護士、裁判官が、こう言った状態化犯罪に走っても、必要な犯罪を、公に手掛ける訳に行きません、司法犯罪判決等に、カルテ偽造、健康保険医療費詐欺要求も、表立って厚労も出せる訳が無いのです、合法の無い、犯罪判決を根拠で、医師、保険者に犯罪命令を、公に厚生労働省も、出せませんから」

合法無しで、別の傷害事件加害者と名指しして、刑事事件捜査対象者から

  • 2021/09/01 07:45

合法と言える根拠はゼロで「素因の競合等と言う、言い掛かりの、でっち上げた損保、司法犯罪診断を根拠だと言えば”医師法、主治医の医療行為が犯罪、合法根拠無し”と、法の破壊で常時、狂った裁判官が、最終的に判決を、常時下して、法律が間違いだと判決、この犯罪診断に、主治医は従わされて、医師法蹂躙、詐欺診断通り、カルテから偽造等犯罪に走らされている」

この司法犯罪が、現実に、日本中で「損保が合法賠償を逃れられて居る、司法犯罪で常時凶行され、医師が共謀犯罪に走ってくれる事もあり、常に成功させられて居ます、犯罪の積み重ねで、司法犯罪が正しくて、医師法規定、主治医の医療行為が犯罪、こう公に捏造されています」

この、国家犯罪事実、証拠で「医師法、主治医の医療行為に”公式合法根拠は失われ切って居ると、山のような同様司法極悪犯罪、刑事、民事事件記録、証拠で、公式証明されて居るんです”この、医師法蹂躙を、医師に強要して、医師に医師法違反を行わせて、司法犯罪診断が正しいように、犯罪で偽装し捲って、成功させて有る犯罪の手は」

傷害事件加害者責任逃れに「公に使えます、今までは、損保が指揮して、警察、司法が”司法でっち上げ犯罪診断が正しいと偽って通す為に、主治医に医師法違反に手を染めさせて、司法犯罪診断が正しいと”強制捏造、カルテ等偽造で正当と捏造して、逃げられて来た、これで損保は、合法支払いを逃れられて来たのですが」

今後は「傷害事件加害責任を負ったら”被害者の主治医も含めて、医師法は無効化されている、カルテから偽造等が、強制状態化されている、司法犯罪により”この事実と、刑事事件詐欺捜査、送致制度で,傷害罪の医学的証拠抹殺捜査、送致も仕組まれて有る、そして」

素因の競合、司法犯罪診断が、上記犯罪によって、唯一正しい犯罪診断、で通されており「過去の傷害事件加害者に、今起きた傷害事件の、刑事、民事加害者責任を、合法無しで負わせて通されている、実例証拠の通り、も使い、傷害事件加害責任が降ってくれば”特に損保に加入して居て、傷害事件加害者責任で、賠償債務支払い責任が発生となれば”」

損保、提携弁護士、刑事、民亊担当裁判官、検事は「素因の競合犯罪診断が唯一合法だ、これのでっち上げ成立だけに走ります、加害責任者は、積極的に損保、提携弁護士に指示して、傷害事件加害責任逃れしましょう」

医師法が根こそぎ破綻させられて居ます、司法犯罪診断が正しいとなるように、第三者行為傷害事実の抹殺を目論み、診療録から偽造を、主治医に強制実行させて、司法犯罪合法と偽って通して有る事で。

主治医の医療行為に、カルテ等偽造を強制実施、司法犯罪により、合法無し、犯罪常時が実態の意思の医療行為、この事実により、もう傷害罪の正しい立証は不可能ですし「素因の競合犯罪診断が絶対だと、過去の傷害事件加害者を、次以降の傷害事件で、名指しして、刑事、民事共、捜査対象者として、責任を負わせるもしていますから」

次々素因の競合診断、でっち上げた、損保が賠償逃れで持ち出して、通って来た犯罪診断で

  • 2021/09/01 07:10

;昨年8月11日午後12時10分頃、意識を飛ばして、信号を待って停止して居た、私が運転するトラック後部に、急発進して突っ込んで来て、私に重い怪我を負わせた、札幌方面東警察署勤務警察官の加害者による”主治医の治療、診断では、交通事故が原因の受傷であろう”とされて居るのですが、損保、提携弁護士、自賠責事業決定は”私は平成20年10月21日に、居眠り運転で、信号を待って停止して居た、私が運転するトラック後部に突っ込んで、私と同乗者に、重い怪我を負わせた、後藤x氏が、今回の傷害事件の加害責任者で有る、後藤x氏が負わせた怪我が、今も強く残存して居る事が原因だと、医師法破壊、主治医による医療行為は違法、出鱈目と、素因の競合でっち上げ診断を根拠とさせて主張して、強引に押し通して居ます、悪は後藤x氏と、名指しで主張して居ます、公式な、昨年の傷害事件加害者との名指しです。

;今年3月29日に、所有者が何の管理もせず、安全対策も取って居なかった事で、第三者、私が、転倒した高温焼却炉の下敷きになり、奇跡的に死ななかったけれど、重傷を負った傷害事件では”日常生活賠償特約が、正しく適用となる損保東海と、弁護士法第27条違反で、非弁損保から、ダミー委任者斡旋も受けて居る、提携弁護士連中”が、裁判官、裁判所との共謀も、で、高温焼却炉転倒による、第三者傷害事件は、昨年8月11日の、一方的追突加害傷害事件の加害者、東署勤務、山本x一巡査が、刑事、民事責任を5割以上負って居る”被保険者、焼却炉所有者に、弁護士特約も適用させられるから、実権ゼロ、ダミーの弁護士委任、実際は損保が、合法な保険金支払いせず、言い掛かりで逃げる為、詐欺刑事、民事事件に、ダミー受任辯護士を立てて、打って出る、と、おおっぴらに走って居ます。

高温焼却炉転倒による、下敷き重症傷害事件に付いては「重過失傷害罪で”現在も捜査中で、この損保、提携弁護士の所業、山本x一氏に、高温焼却炉転倒傷害事件の、加害者刑事、民事責任が、素因の競合診断で5割以上有る”この、公の主張等が、医師法上合法なのか、言い掛かり、脅迫等犯罪なのか”主治医による、医師法を持った診断も出して貰う事と合わせて、合否が、刑事事件捜査と、医師法規定上の合否で、証明される事となって居ます、が」

素因の競合だのと言う、何処にも合法等無い、損保、司法、行政でっち上げ診断?で「過去の傷害事件加害者を名指しして、次以降の、同じ被害者が受けた傷害事件受傷被害に付いて、こいつが今回の、傷害事件の刑事、民事とも加害者だと、公に名指しして、刑事、民事事件共に、傷害事件加害者だと、おおっぴらに持ち出して、捜査対象者で、賠償責任者としているが、人権犯罪他でしょう」

根本の疑問,これは人権犯罪でしょう

  • 2021/09/01 06:42

損保が契約して居る損害保険事業で、被保険者に該当する者が、傷害事件加害行為責任を負った事で、契約している損害保険が、被保険者が負って居る、対人賠償債務金に付いて、補填支払いが必要となれば「特に被保険者が、過失責任100パーセントとなれば”損保、提携弁護士、裁判官、裁判所が共謀して、素因の競合等と言う、言い掛かりの、被害者が負った、第三者行為傷害受傷は虚偽、過去に被害者が負った、傷病が実は原因、今回の傷害事件は、実は虚偽である”と、でっち上げを吐き、詐欺訴訟を提起すれば、法の破壊で受理されて」

損保は、損害保険金を、法と約款規定に沿い、支払う責任が免除される、詐欺制度が仕組まれています、素因の競合言い掛り診断には「傷害事件被害者、損保、提携弁護士、詐欺訴訟裁判官が、虚偽受傷を持ち、賠償詐欺を目論んで居る犯罪者?とでっち上げて有る者が、過去に第三者行為傷害で受傷を負わされた、過去の傷害事件加害者が、今回の傷害事件の加害責任を負って居るんだと、医師法破壊、主治医の医療行為も、司法犯罪で、法に拠らず詐欺と断じて、こう捏造する訳です」

この、でっち上げそのものの犯罪行為による、傷害事件加害者責任の摩り替えで、損保が合法賠償逃れ出来ている「素因の競合等と言い張り、常時判決で、医師法規定と、主治医の医療行為が犯罪、素因の競合言い掛り診断が、唯一適法だ判決で通されている、司法犯罪診断で”過去の傷害事件加害行為者が、公に、過去に傷害事件加害行為を加えた被害者が、次に傷害事件被害を受けると、過去の加害責任者は、次の傷害事件加害責任者と名指しされて、人身交通事故なら自賠責事業からも、こう名指しされて”」

次以降に、同じ被害者が、再度傷害事件被害を受けると「刑事事件捜査から、傷害事件加害責任者と、損保、司法に名指しでされて、捜査対象者にされると言う、当然ですが”傷害事件加害者賠償責任も、公式に問われる訳です”」

医師法、主治医の医療行為共「損保、提携弁護士が、刑事、民事事件を犯罪で指揮して、通せて居る結果です、今までは”素因の競合犯罪診断で、同じ第三者行為傷害受傷被害者が、次に又、第三者行為傷害受傷被害を負ったら、過去の第三者行為傷害で負った怪我が、今も強く残存して居るのである”今回の傷害事件で、被害者は怪我を負って居ない、こう、損保が指揮して、被保険者、傷害事件加害者を、名目だけの弁護士委任者に仕立てて、詐欺診断で訴えれば」

医師法、主治医の医療行為は詐欺、犯罪だ、素因の競合診断が正しい、過去の傷害加害者が、今回も、実は傷害事件加害責任者だ判決が、法の破壊で出されて、傷害事件抹殺、損保は合法賠償せず、逃げられて来て居るんです「あくまでも、過去の傷害事件加害責任者に対して、犯罪診断で次の傷害事件加害者と、名指しで仕立てて有る事に付いて、刑事、民事責任の有無から問わないだろう、被害者は泣き寝入りしてくれるだろう、と言う思惑でです。

この犯罪、人権犯罪、テロ犯罪そのものです、司法テロですよ、犯罪でしか無い、傷害事件強制抹殺、言い掛かりで責任転嫁、責任の無い者を名指しで犯罪者に仕立てて、ですから。

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