エントリー

2021年09月07日の記事は以下のとおりです。

公に矛盾を生じ褪せた

  • 2021/09/07 18:54

;昨年8月11日発生、札幌方面東警察署勤務、山本x一警察官が、私が乗るトラック後部に、一方的に追突して、私に重い怪我を負わせた傷害事件で”自賠責事業、任意自動車保険、人身傷害特約損保は、この追突事件の怪我と、主治医と私が言っている怪我は、医師法無効で、平成20年10月21日に、私が乗るトラック後部に、一方的に突っ込み、私に重い怪我を負わせた、後藤x氏による怪我である”素因の競合と言う、損保、司法犯罪診断で、こう決めた、昨年8月11日に追突した、山本x一警察に、傷害事件加害者責任は、刑事、民事とも無い、こう、自賠責事業と言う、国の強制補償事業が主体で決めています。

※ですが”平成20年10月21日に負わされた怪我の証拠無し、加害者が誰かも知らない、昨年8月11日に、山本x一氏が負わせた怪我の部位、おおざっぱな部位で、医学的根拠は無し、のの部位と、全て一致もしていない”言い掛かりの羅列ですが。

;今年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒、下敷き傷害事件、被害者私の事件では”人身傷害特約適用損保で、日常生活特約適用損保である東海と提携弁護士、詐欺訴訟提起を受理予定の裁判官”が、合法無しで共謀して、この傷害事件、加害責任の5割以上は、昨年の一方的追突加害者の、山本x一氏が、加害者責任を負って居る、こう、刑事、民事共、公式に主張して居ます、平成20年10月21日の、追突事件加害者、後藤xさんの責任、だった話は?

つまり「東海と提携弁護士、刑事、民亊担当裁判官、検事、警察官、国土交通省、金融庁、法曹権力何処も、合憲、合法等意味不明だから、守る筈も無い嘘つき犯罪者、と言う事実証明と言う」

権力を悪用させて、犯罪を、強引に正当と捏造して通そうと謀るなら”整合性位取れ、馬鹿過ぎるこいつらは”無様過ぎる権力テロ犯罪国家権力です、この独裁テロ国家権力は。

東海の発言と、言葉に沿った行動は事実、検事、裁判官は、損保が絡む事件も、損保が仕切らなければ無理

  • 2021/09/07 15:57

東海の伴担当が、私と、高温焼却炉所有責任者に言って来た言葉「傷害事件等に付いて、実際には損保の提携弁護士が、被保険者、加害者が弁護士委任者と、表向きさせるが、被保険者に実権無しで、損保が提携弁護士に指示を出して、刑事、民事事件を指揮する、警察、検事、刑事、民亊担当裁判官は、この指揮に従い、結果、答えを出すだけ、実権は提携弁護士、実際は、提携弁護士を指揮して居る、損保が、刑事、民事事件を指揮して、通して居る、警察、検事、裁判官は、これに従っているだけ、表向きの実権は、弁護士が握って居る」

この、東海伴担当の発言と、これに沿った行動は、事実ですから、正しい事実です、現実を、東海と提携弁護士は、伝えて、それに沿った行動を取って居るだけです。

検事、刑事、民亊担当裁判官、弁護士には「損保が傷害事件で発生した、加害者責任による、対人賠償、補償が絡野刑事、民事事件と、合法賠償など(も)何も分からないのが実際です、警察官も、基本同じですから」

だから「損保が指揮する、司法犯罪赤本、素因の競合犯罪診断でっち上げ、賠償論でっち上げが常に、法を犯して強制的に、正しい診断だ、と、合法破壊、正しい法理論、根拠ゼロで通されて居るんです、これしか”分かったふりも出来ない頭だからです”」

なので、東海と提携弁護士の言動と、それを受ける予定、の検事、刑事、民亊担当裁判官、裁判所の行動は「事実と言う部分では”何時も通りの権力悪用行動です”でも、犯罪を重ねて、重ねさせて、正しいように強制偽装が事実、これを承知の上で、犯罪を適法だと、職権悪用で偽り、成功させる事しか出来ないから、公開犯罪に走り続けて居る、と言う事です」

こいつら国家権力とすれば「何時も通り、損保が実際は指揮、提携弁護士が、表向きでっち上げる、犯罪診断を、正しい診断だと、闇設定通り、刑事、民事事件共、合法破壊で決定、判決を下せば、医師はカルテ等偽造に走るし、犯罪診断が合法化されて、何時も通り成功するだけ、こう目論んで来ただけです」

今の事態が発生した、最大の理由は「私が一方的傷害事件被害者だった、これが一番で”刑事事件詐欺捜査を認めず、正しく傷害事件の捜査を尽くさせて居る、損保、提携弁護士犯罪、犯罪診断でっち上げで、傷害事件加害者責任抹殺目論見、刑事、民事事件損保、提携弁護士犯罪も、で他から捜査させる、等を、被害者の権利で果たさせて、余計事件捜査が複雑で、長期間掛かるように、法をもってして貰って居る”事で、ここ迄持ち込めています」

普通?故意に傷害事件が起きた証拠隠滅、検事が刑事担当裁判官とも共謀して、裁判所と闇で仕組んで有る、傷害事件抹殺捜査で終わらせて送致、事件後二十日前後で、詐欺捜査で終結、その後、損保、提携弁護士、民亊担当裁判官が、損保からの指揮を受けて、素因の競合犯罪診断が正しいで決定、判決、合法な損保賠償踏み倒し常時、幾ら言い掛かりを付けても、刑事事件詐欺捜査証拠がでっち上げ証拠で有るし、被害者は勝てないからくり、と言う事です。

つまり「事件が起きた後”刑事事件捜査を、傷害事件が起きた医学的証拠を揃えさせて、どういう傷害受傷か、一定の治癒までの期間はどれ位か、一定の治療、必要検査実施してから、主治医の証明を出して貰い、カ月捜査を正しく行わせれば”損保、提携弁護士、裁判官らで、素因の競合犯罪診断を持ち出して、公式言い掛りに走ったりしますから、捜査項目に加えさせれば、更に捜査が徹底されて、期間も掛かりますし、損保指揮、司法犯罪が、公にされる訳です」

合法をきちんと証明して、明記させれば、司法極悪犯罪、損保犯罪は破綻

  • 2021/09/07 13:02

@医師が、司法、損保からの闇命令通り、カルテから、第三者行為傷害の治療等カルテから、一般傷病の医療だったと、偽造して、第三者行為傷害を、医師法破り犯罪で抹殺させて居る、この根本犯罪に、医師、厚生労働省等、厚労関係先が、公に加担拒絶、強要が続くなら、厚労も合わせて、国会に上げて、この犯罪事実を、公に国内外に知れ渡させて、犯罪拒否も告知を公式に果たす、こう合法措置に変えれば、今後もう、傷害罪事件、刑事も立証、立件出来なくなります、先ずこれの徹底を、と思って居ます。

傷害事件の加害者責任抹殺用の犯罪「完全な言い掛かりで、傷害事件受傷は嘘だ、別の傷害事件の怪我が残存して居るのが事実だ、素因の競合と言う、損保、司法犯罪診断、医師法、医師の医療行為が間違い、犯罪で、素因の競合でっち上げ診断が、唯一正しい診断故だ」

こう、提携詐欺裁判提起に走ると、関係先が、闇で仕組まれている、犯罪指示を受けて居る事に沿い、必要な犯罪に、阿吽の呼吸で走り、司法犯罪が唯一正しいと、犯罪によって事実を強引に作り替えている、医師、医療機関、健康保険事業、労災事業、生活保護事業も同じ、闇の命令通り、犯罪給付に走る事に”各々が職権を悪用した犯罪に手を染めて”司法犯罪が正しいように、強制偽装を成功させて居ます。

東海の伴担当は、この事実を告知したに過ぎませんと、提携弁護士、共謀犯刑事、民事事件担当裁判官、検事も、犯罪指揮側ですから、毎度の犯罪で、良く知悉している、権力闇犯罪です。

厚生労働省、医師会も、当然積極的な共犯でしょう、ここかで極悪な、厚生労働省所管国家資格者犯罪と、公的資金詐欺の状態化は、厚生労働省、医師会が、じかに犯罪命令を出さなければ、国中同じ犯罪が行われて、成功させられる筈が無いです。

厚生労働省が「第三者行為傷害受傷患者のカルテ等を、司法、実際は損保の犯罪指揮、命令を受けたからと、偽造から犯罪に走る事禁止、こう、公に指示を出せば、成功させられる訳が無い、権力犯罪、法曹資格者の下僕に堕ち切った、医師と言う国家資格者犯罪から、厚生労働省が指揮して居なければ、国中同じ、カルテから司法犯罪に沿って偽造して、偽造カルテを使って、公金詐欺、合法賠償叩き潰し等の犯罪が凶行されて、司法犯罪判決、決定が正しいように、証拠偽造捏造を、国中で成功させて有る、多少医学実務知識が有れば、損保が絡むらしい、傷害事件関係の治療記録、事件記録、詐欺裁判記録を検証すれば、事実と証明出来る、程度の低い犯罪です」

何処にも合法の無い、損保、提携弁護士、司法、警察、国土交通省、金融庁指揮、権力犯罪です、犯罪の頭の損保は「根こそぎ犯罪行為者なので”示談代行、一括代行を請けて行って居ると、金銭交渉代理行為請者だとの、委任状も交わせないから、違法に金銭交渉する相手、傷害事件被害者、健康保険、労災事業等に、金銭代理交渉を請け負ったとの、委任状写しも、取れないし、交付出来ません、犯罪証拠なので、非弁行為請け委任状の取り交わしから、危険で出来ないですから”」

第三者行為傷害受傷患者、主治医、医療機関に対して、加害行為者、被保険者が負った怪我が原因で、傷害事件加害者が負った損害の補填に付いて、違法口頭代理損保が、委任状も交わして、写しを違法交渉相手に交付して、法を犯す、金銭代理交渉と、文書にも告知して、犯罪代理を行わせる、こう変えるべきですよ、今緊急に必要な手続きは。

損保の指揮が無くなれば、弁護士も検事も裁判官も、合法どうこうで無く、何も分からないから

  • 2021/09/07 08:54

現実として「損害保険絡みの事件で、警察、検事、民事、刑事担当裁判官他は、損保が操る弁護士の指揮下に入らなければ”損保が行って居る事業と、関係する仕事の事等、そもそも何も分からないから”正しく決める等、更に不可能に陥ります」

無知無能、資質欠落、思考力喪失、現実を突きつけられても、理解以前で逆恨みを晴らす事だけに暴走、ですからね、実際には。

ですから「東海と提携弁護士は”現実を踏まえて、闇設定されている通りを再現したに過ぎません”被保険者に実権を与えず、弁護士特約で弁護士ダミー委任させて、損保が提携弁護士、ダミー委任弁護士を指揮して、指示を出して、訴え提起、主張させれば、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、検事、警察は、言いなりに従って動き、言う通り判決、決定を下す”やらせどころでは無い現実を、東海と提携弁護士は、事実通りを告げ、行動に移して居るのです」

当然ですが「医師法、医療法、健康保険法、労働者災害補償保険法蹂躙を強要する、これも加えた、医師法から破壊、犯罪診断だけを、合法無しで常時採用判決以外出さない裁判官も、自分で合法、犯罪判断等出来ない頭故、損保に合法賠償不要判決を、法を破壊して下した後、様々な権力犯罪、カルテ偽造から始めさせている、犯罪強要判決共、理解も出来ないままで過ごしています」

独裁権力気取りの、裸の独裁者王は、何時もこうです「自分が独善で愚かを超えた頭で勝手に思い込み、決めて発布した後、この犯罪を正しいと偽装する為、取り巻き等が暗躍して、必要な犯罪を指示して、手を汚させて、狂った、愚かな独裁権力のでっち上げ、犯罪が正しいように強制偽装させて有る、これが実態です」

損保が指揮を執り、合法な損害保険金支払い潰し用、刑事、民事事件詐欺扱いを、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、検事、警察に取らせて、通させて居る、これが実態です「被保険者、傷害事件加害者が”責任を認めて、正しく傷害被害者に、対人賠償支払いしたいと意思を表明しても”損保、提携弁護士、検事、警察、民事、刑事担当裁判官、裁判所、法務省は、闇犯罪の手を発動もさせて、被保険者の合法実現の意志も、強制叩き潰ししています」

現実、損保が提携弁護士を指揮して、検事、刑事、民亊担当裁判官、警察が従って居る、事実がこれだと

  • 2021/09/07 08:23

損保が傷害事件発生で、被保険者、加害行為者との契約により、傷害事件被害者に倒して負う、損害賠償金債務補填支払い責任を負うと、被保険者、加害者に対して、損保が飼う提携弁護士を、被保険者に実権無しを条件で委任させて、損保が指揮する提携弁護士が、警察、検事、刑事、民亊担当裁判官を、傀儡のこの連中を、損保の指揮通り操れて、通せて居る,実は検事、刑事、民亊担当裁判官、警察は、法により事件を理解して、合法により扱うなど出来ないから、損保が操る提携弁護士の、損保から出される指示通り、傀儡で動いているに過ぎない。

事実がこうですから、何処にも異議は無いです「青森の、交通事故労災十数年、私が、も有り、合法を守るから、労災支給続行が続いている、これを、犯罪で潰そうと、あいおいと損じゃが、提携弁護士を、加害者が委任と言う事で委任させて、素因の競合だ、債務不存在だと訴えて」

損保の傀儡表向き、損保が担ぎ出した提携弁護士の傀儡、の裁判官は「合法等、医師法、医療法、健康保険法蹂躙事実も何も、理解出来る頭も持って居ない強みで”実際は損保の指揮通り、提携弁護士の主張通り、素因の競合が原因で?長期治療しているだけだから、損保、表向き提携弁護士の犯罪診断通り、事件後8ヵ月で、交通事故受傷は消えた”犯罪判決を、合法無しで下した訳です」

この、犯罪こそ正しいと言う、合法無しの判決を携えて、損保の提携弁護士は、二の損保から委任を受けて、十和田労基、厚生労働省恐喝、強要に、直接走り「この判決が有る、事件後8カ月以降に、労災が給付して来た、医療費、休業補償金を、詐欺だから回収しろ、今後の給付を打ち切れ、と、直接犯罪要求に走った訳です」

しかも厚生労働省「一旦は、この犯罪判決に従う、事件後8カ月以降に支給した、医療費と休業補償金を、詐欺として回収する、今後の支給は、詐欺だから止める、と動いた訳です”私が手を売った事で、この判決に、医師法,等の健康保険法、労働者災害補償保険法等の合法も無い、損保の要求に合法は無いから、聞き入れ拒絶”と、逆の結論を出した事実が有るのです」

この、一連の事件によっても「損保が合法賠償せず、逃げられるようにが目論見の全てで、損保が指揮する提携弁護士が、損保から出された指揮に沿い、法を破壊させた指揮を執り、検事、刑事、民亊担当裁判官、警察を従わせられて居る現実と言う事です」

これが法曹資格者、司法、警察の実際です、自分で法を正しく踏まえて、様々な事件を正しく理解して、証明を重ねて判断して居る、嘘の極みです「オウムの連中の所業と、根本から同様と言う現実です、法曹資格者、司法機関、法務省の役人も警察も”損保の犯罪指揮通り動き、指揮通り答えを出す、これしか出来ない訳です”東海と提携弁護士が、実例で証明もしている通り」

合法等備わっても居ない、損保から指揮された通りの、犯罪診断判決を、強要、恐喝の武器で、厚生労働省相手に使ったが、合法無しの判決、却下とされた青森の実例の通り、犯罪適法判決を下して、これが正しいと偽装の為、関係先に犯罪を強要が常、法を踏まえて従う事拒否を、公的機関がすれば、成功は無理、と言う事です。

自分の意志は強制無効と

  • 2021/09/07 08:00

損保、提携弁護士が指揮して、法務省、法曹権力、警察他が「損保が合法に、損害保険金支払いを踏み倒せるように、権力悪用犯罪の限りを尽くし捲り、損保の思惑だけを、常に成功させて有る」

東海と提携弁護士は、この事実を、傷害事件の被害者、加害者に対しても、公然と伝えて、損保が賠償責任を負った傷害事件は、実際には「損保が指揮する弁護士、表向き、被保険者、傷害事件加害者が、被害者を言い掛りで訴える為委任した、こう偽ってある弁護士が、警察、検事、刑事、民亊担当裁判官を指揮して、従わせて居る、実際の決定権者は、刑事、民事共、損保提携弁護士だと、事実通り伝えて来て居ます」

日本の警察、司法、法務省は「自分達で扱う事件ほぼ、何が何かも理解も不可能なので”損保が傷害事件発生で、保険金支払い責任が生じた事件は、提携弁護士を担ぎ出して、被保険者、傷害事件の加害者の実権ゼロ、を条件とさせて、刑事、民事事件の総指揮を、損保の命を受けて執る、弁護士を出して、損保の命通り、弁護士がダミーで損保の命を発すると、警察、法務省、刑事、民亊担当裁判官、裁判所が、傀儡だから、損保の提携弁護士の指揮通り、判決、決定を下すと、事実通りを”」

この、実際の事件で東海、提携弁護士が、被保険者である、傷害事件加害者と、損保、提携弁護士とは何の契約関係も無い、傷害事件被害者への「事実通りの告知と、実施要求行為は”法務省、司法、警察なる、強制力を持てている、独裁国家権力の実際、現実にこの国家権力は、何の事件も、法を踏まえて理解して、扱う知識も資質も無いから、損保が闇で指揮する、被保険者をダミーで弁護士委任者とさせて有る、提携弁護士が、損保の指揮を持ち、操り、従わせて居る”この、現実を持った、法務省、司法、警察の刑事、民事寺家夏買い、判決、決定の実際を、その通り告げて居ると言う事です」

法務省、司法、警察は、実際には損保が指揮する、提携弁護士の傀儡で、検事、裁判官として、法による決定、判決等、そもそも出来ないからしていないと、東海と提携弁護士は、実際の事件を持ち、伝えて、実行して居ます、やらせの刑事、民事事件扱い、詐欺で済む事では無い、法治国家の破壊実現、これの自白、証明です。

今こそ

  • 2021/09/07 06:41

@x部・八x法律事務所、所属弁護士、ダミーで貴殿らの委任者と偽装を要求された、山本〇〇氏が、再度入院の為、下記公式回答文を頼まれました、法務省、日弁連、裁判所、検察庁も、併せて答えて頂きたい、理不尽過ぎる故、との事

                                   令和3年9月7日

                   山本〇〇氏から、下記文書回答要求代行を頼まれた者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

x部・八x法律事務所
FAX011-271-xxxx
東京海上日動本社、札幌支店経由
FAX011-271-7379 札幌損害サービス4課永井啓太課長経由
上川陽子法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3692-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133 厚労省医事課、保健局保険課へも
北海道労度局長、労働省労災補償へも
FAX011-737-1211 中央労基経由
札幌市保健所医療政策課、坂上、小野他担当
FAX011-622-5168
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823

1,x部・八x法律事務所、法務省、裁判所への、文書回答を求める事項。

(1)山本〇〇氏は”x部・八x法律事務所を、東海伴担当が指名して来た、弁護士特約は、損保が指名弁護士委任と決まって居る”と言われたので”自分の意思で、この弁護士を、東海による、違法な不払い事実の解消の為、委任する”と、文書でも意思表示済みですが、東海、x部・八x法律事務所は、未だこの求めに応じて居ません”東海、提携弁護士が、山本〇〇氏の実権無しを条件で、東海と提携弁護士、受理する裁判官で、素因の競合診断で、山本弘明を、刑事、民事共、公式に主張、訴えて通す、この弁護士委任以外認めない、との意思でです、この刑事、民事共の素因、合法根拠と、この弁護士ダミー委任が合法との、法を持った根拠を文書で回答する事。

※山本〇〇氏は、刑事調べでも、刑事に、何故私の意思で、東海が不当に不払いしている事に、弁護士特約で弁護士を委任して、東海に、合法支払いさせられないのか?何故、自分の意志でも無く、被害者を訴えさせられるのか、不当だと、調書にも載せている、そうです。

(2)東京海上、x部・八x法律事務所(上記で違法受理予定裁判所、認める法務省、検察庁も)は、山本弘明が負った、奇跡的に生き延びた、年単位の重症、元には戻らない怪我(欠損部が出た等)の治療費に付いても”素因の競合診断等”を理由?とさせて、山本〇〇が手続き済み、国保建て替え医療費に付いて第三者行為傷害届け出、緊急避難措置での、一時医療費立て替え手続きにも応じない”姿勢の用です、理由が、素因の競合診断、昨年8月11日、追突事件加害者、山本〇一警察官が、この傷害事件加害者責任5割以上を負って居る等、医師法も含めて、合法根拠無し理由でです、この犯罪診断で、第三者行為健康保険医療費立て替え金も、日常踏み倒しも果たせているようですが、言い掛かりの刑事、民事提訴、主張を、裁判官が判決で通したら、主治医、保険者が、第三者行為傷害カルテを、一般傷病カルテへと偽造、健康保険も医療費詐欺に直接手を染めると、厚生労働省も指示して有る訳ですか?関係先、法を明記した回答を求める。

(3)東京海上、伴担当らは、山本〇〇氏、山本弘明への電話で「この傷害事件の加害者責任は、山本〇〇には5割以下しか無い、昨年8月11日、山本弘明乗車トラックに、一方的追突して、重い怪我を負わせた、山本〇一巡査が、素因の競合診断が根拠で、5割以上加害者責任を負って居る等他が理由だと、東海伴担当は、山本両名に言い募って、よって、日常生活賠償は適用されるから、弁護士特約も適用した訳だが、山本〇〇氏は、山本弘明を、先ず民事で訴える事、刑事の方も、これで東海、弁護士で、公式に戦い、加害者責任を消す、実際には傷害事件刑事、民事共、損害保険適用可否、傷害罪適用可否、賠償金支払い関係全て、警察、検事、刑事、民亊担当裁判官には、決定権限等無くて”実際には、損保が指名した弁護士が、法に拠らず、損保の指揮に沿い、全決定権を持って居る”だから東海指名弁護士を、山本〇〇氏は、刑事、民事共委任して、全部の決定権を発動させ、弁護士が警察、検事、刑事、民亊担当裁判官(弁護士の傀儡と言う事)を指揮して、損保が指示する決定に従わせる必要が有る、こう、山本両名に,東海伴担当は言い募って、行動して居ます”法務省、裁判所、検察庁、弁護士会、これは事実か否か、文書回答せよ」

2、記載先、東海伴担当の言っている内容は「現実通りを告げて来て居ると言えます、合法に完全に背いた事実の通告でしょう、法体系の破壊を実現、刑事、民事訴訟法手続きも含めて、損保が合法に保険金支払いしたくないから、こんな犯罪で賠償踏み倒し、公的事業に犯罪で肩代わりさせる、受けるを認めず、損保事業を潰すべき」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2021年09月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5745701
ユニークアクセス:4919578
今日
ページビュー:2926
ユニークアクセス:2882
昨日
ページビュー:3044
ユニークアクセス:3038

Feed