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2021年09月09日の記事は以下のとおりです。

今後の手続き、捜査の為に

  • 2021/09/09 10:56

@国土交通省、自賠責事業の情報を、日常生活賠償不払いにも悪用、素因の競合等と言う、言い掛かりの武器でも悪用、刑事事件捜査でも、この言い掛りが合法理由等、東海、提携弁護士に、書面で出すよう求めも出されています、他の傷害事件に、自賠責情報悪用は、犯罪です、又”赤本、素因の競合診断を、強制適用後、カルテ等を一般傷病と偽造させて、傷害事件、治療を強制抹殺済み”次以降の第三者行為傷害事件で、カルテ偽造で抹殺させた、第三者受傷、治療なのに、素因の競合だのと、自賠責事業情報悪用も、完全な犯罪です、国として、国交省の文書回答も求める

                                   令和3年9月9日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中係長他
FAX0-3253-1638
東京海上日動本社任意、自賠部署、札幌支店経由
FAX011-271-7379 本社へも送付
x部・八x法律法律事務所、東海提携弁護士事務所
FAX011-271-xxxx 私を被保険者の意思無視で訴える、理由は
〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署刑事一課山田、二課小林、交通二課小笠原警部補、山本孝一
上川陽子法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 辯護士が刑事、民事事件の実権所有者と承知
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 司法犯罪診断で医師法破壊、傷害事件成立不可
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 司法犯罪診断判決後、カルテ等偽造強要で終わり
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133 厚労医政局医事課、保健局保険課へも
北海道労働局、厚生労働省労災補償課、札幌中央労基経由
FAX011-737-1211
札幌市保健所医療政策課、坂上、小野他担当
FAX011-622-5168
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840 素因の競合、赤本診断の先、カルテ等偽造強制
札幌弁護士会会長 弁護士委任、委任状、委任者ダミー、偽造等公認他
FAX011-281-4823
三井住友海上本社任意、自賠部署、札幌支店経由
FAX011-231-8974
損保ジャパン本社自賠、任意部署、札幌支社経由
FAX011-281-0491
あいおいニッセイ同和損保、本社任意、自賠部署、札幌支店経由
FAX011-728-1658

1、国土交通省、他記載先、7日にも記載先大半に伝えたように「この、法を踏まえた文書での回答要求は”札幌方面東警察署による、重過失傷害事件捜査を主とした、医師法無効化犯罪を軸とさせた、犯罪診断、傷害事件合法捜査、立証破壊が適法、傷害事件加害者、合法無しででっち上げも適法と、合法無しで強制適用されて通って居る ”実際の多重犯罪事件の内、今年3月29日の、高温焼却炉転倒傷害事件刑事捜査に係る、東海、提携弁護士ら司法が主張上記に関しての、補充捜査事項、警察からも文書で主張の合法を出す事、捜査に必要故、との求め内容でも有ります」

※東海伴担当も言っている通り”傷害事件で、損保が賠償金支払い責任を負った事件は、損保が総指揮で成功が鉄則、損保が持って居る、自賠責等傷害事件適用情報、国の事業故、国が守秘責任トップの重要情報、他事件で悪用も禁止情報を、賠償踏み倒し用に、他の傷害事件にも悪用、素因の競合なる言い掛りに活用出来る”司法、行政、警察ぐるみ犯罪が、主武器で成功させて有る犯罪手法で、司法、警察、行政は、損保に仕切って貰わなければ、法曹権力他は、素因の競合犯罪診断等、でっち上げ出来ず、使う手立ても無いのです,以後のカルテ偽造、公金詐欺治療に切り替え、主治医、保険者犯罪も不可能なのです、下記事実証明の通り。

(1)昨年8月11日、私が乗るトラック後部に、一方的追突して、私に重い怪我を負わせた、東署勤務、山本x一警察官に付いて”彼が加入するx栄火災は、合法無しで、この第三者行為傷害事件は、法に拠らず虚偽、賠償詐欺、複数の主治医の医療行為も詐欺、と言い掛り、山本x一氏も便乗”医療費等、20日未満で踏み倒し、詐欺だから支払い責任無し、と主張、自賠責担当損保ジャパン、国土交通省も、この傷害事件は嘘として”一括代行x栄に倣い、自賠責支払い拒絶”共栄(山本孝一も追従)は、私を賠償詐欺で訴える、とも告知、理由は”健康保険医療費詐欺治療、公金詐欺を拒んだから、詐欺とする”との回答、自賠責事業も共謀。

(2)その後、東海人身傷害に、x栄は不払い確実と、事前に通告済みの通り、x栄による詐欺でっち上げ、不払い実行通告が出たので、東海人身傷害に故切り替えた、人身傷害使用で東海からも、打ち切り要求が度々出て、止むなく飲み、今年3月16日、形だけ治療打ち切り、数か月後、損保ジャパンから、詐欺で告、よって支、よって支払い拒絶と、私に通告のx栄火災、東海共、詐欺通告しながら、自賠責支払いを受けた、と文書到達、詐欺等は言い掛り、言い掛かりで自賠共不払い実行、損保ジャパン、国交省共謀と言う証拠、国交省、自賠事業もこの言い掛かり不払いに加担”に付いて、国交省、損保ジャパン、自賠法規定で、合法法の規定と説明記載文書を出す事を求める”詐欺通告で不払い、この事実に拠れば、共栄、東海共、自賠責資金、一括代行、自賠責代理共、引き出しは不可能、損保に自賠法不適用、国交省回答に拠れば、損保に自賠法15,16条とも、損保は不適用故、請求に応じられる筈無し、この件も答えよ」

(3)自賠責事業が”自賠法不適用、国交省回答の筈の、x栄火災、東海と共謀して、自賠責傷害分、x栄と東海に支払いしたが、この、自賠責支払い事実だけ見ても、山本x一は傷害事件加害責任無”との、x栄火災、東海、自賠事業主張は嘘、加害責任ゼロで、自賠責支払いは不可能故、回収不能、x栄火災、山本x一加害者、東海は、合法賠償せず逃げる為、虚言を吐いて、刑事、民事責任を消す為、自賠責事業、秘匿情報悪用に手を染めた、後藤x氏に責任転嫁もして、と言う事、違うと言うなら、国交省、東海、損保ジャパン、事実に沿い、合法との公式文書回答せよ。

(4)赤本診断、素因の競合言い掛り診断を、損保の命を受けた提携弁護士が、常時主張、裁判官が、この詐欺診断だけを採用、判決、決定をこれで下す闇制度後”主治医と被害患者は、司法犯罪診断に逆らいようなく、一般傷病カルテ等を、患者と主治医も共謀して捏造、この犯罪により、カルテ上も第三者傷害抹殺達成”一般傷病と偽造で、健康保険医療費詐欺治療で治療続行(私も数回の事故受傷で実施)なのに、以後の第三者行為傷害被害受傷で、過去の傷害事件受傷を引っ張り出して、過去のこの傷害事件受傷が、事件後長年重く継続、素因の競合診断で、現在の傷害事件刑事、民事責任抹殺は、自賠責、任意他損害保険事業等が、司法、国交省、金融庁と共謀の、完全な恐喝犯罪です。

※こんな犯罪,傷害事件加害者、被害者には考え付かないし、自賠悪用情報大量所持も無し、更に、カルテ偽造、公金詐欺等指揮、実行も不可能、国家権力が、損保の下僕で、賠償金不払い用に凶行、現行犯罪で無ければ無理です、東署山本x一巡査も、この犯罪当事者にした、彼も警察官です、ここまで極悪な、犯罪の意思は無かったでしょう。

(5)国土交通省”今年3月29日発生、高温焼却炉転倒、第三者行為傷害事件で、加害者加入、被保険者の損害保険特約は、日常生活賠償で、自賠責事業は無関係です”どんな法の根拠で、昨年8月11日、山本x一巡査が追突で重い傷害被害を与えた事件の、自賠責適用情報を、3月29日の傷害事件に、言い掛かりの武器で東海、提携弁護士は持ち出して、刑事、民事共悪用出来るのでしょうか、国の自賠責補償事業情報の、犯罪悪用で、犯罪です”山本x一巡査は、高温焼却炉倒壊で受傷に付いて、昨年の追突加害に加えて、この事件でも加害責任を、東海、提携弁護士に、自分も加害者と認めて、自賠事業情報を使わせ、山本xx氏にも、刑事、民事で、自分が加害者だと、自賠責情報等を使い、私を訴えるよう勧めたのか、国交省、東海、提携弁護士、文書回答せよ”山本x一巡査も、文書回答せよ。

(6)又、山本繁樹氏に、昨年8月11日の追突傷害加害者山本x一氏に、高温焼却炉転倒傷害事件加害者責任が、5割以上あると告げ、刑事、民事共、山本x一氏に責任を5割以上負わせるから、委任者ダミーで弁護士委任すれば、刑事、民事とも打って出て、刑事、民事責任を消せると、賠償踏み倒し目論見で煽り、従わせに走った、山本xx氏は、現在まで拒否だが、この件も、東海、提携弁護士、国交省、自賠責情報を、他損害保険適用事件に悪用の合法根拠と、違法情報漏洩事実の合法根拠を、法を明記して、山本x一巡査に対して、も含めて、文書回答せよ”自賠責情報を、無関係な事件当事者らに、犯罪目的で横流し犯罪は、損保が自賠責情報を、扱った事件分所持して居る特権で、犯罪用に漏洩処か、刑事、民事事件で公式悪用実例、警察官の、人身交通事故加害行為情報を、他の傷害事件で悪用、悪質すぎる犯罪、損保、弁護士が指揮して、検事、刑事、民亊担当裁判官ぐるみ共謀の犯罪です。

(7)平成20年10月21日に、私が乗るトラックに一方的追突して、私と同乗者に、重い怪我を負わせた後藤x氏の事件でも”示談後私は、損保、司法、保険者犯罪に従い、カルテから一般傷病と偽って頂き、健康保険悪用で、傷害事件を抹殺して、治療を継続しました”ですから後藤x氏には、カルテを一般傷病へと偽造済み事実を持ち、以後の傷害事件加害責任、昨年8月11日、山本x一氏追突傷害事件加害事件責任は、後藤x氏には無い訳です、にも拘らず、後藤x氏の身分を公式にさらし、でっち上げで昨年8月11日、山本x一巡査追突傷害事件でも、加害犯罪者後藤xと名指しは、完全に自賠事業、損保、司法ぐるみの犯罪で、後藤x氏も知らない、傷害事件加害責任擦り付けです、後藤x氏に告げて、法により、納得させて、この犯罪に走って居ませんよね、国交省、損保ジャパン、東海、提携弁護士、この件も、合法根拠記載して、後藤x氏、山本x一氏、私、警察に文書回答せよ。

※昨年8月11日の、追突による、私が受けた、重い各部の怪我の治療も”様々重い症状が残存しており、一般傷病と、カルテ等偽造の手で、健康保険使用治療を続ける必要が有ったのですが、もっと重症被害に見舞われて、通院自体不可能となり、見合わせているのですが、必要なら、一般傷病と偽り、治療を続けて、偽造の一般傷病治療証拠も出します”それで山本x一巡査は、今後私が傷害被害に見舞われても、加害責任を負わず済みます、山本孝一巡査、連絡頂ければ、対応致します。

(8)今後、特に重い怪我を負わせた、人身交通事故事件の場合、加害者は,被害者にお願いして”傷害事件で治療のカルテと、司法、損保犯罪診断、犯罪診断判決で、一般傷病の治療と、患者、主治医がカルテ他を偽造させられて、健康保険詐欺で治療継続”の証拠カルテ写しを共に取って貰い”加害者が、以後の、同じ被害者傷害被害発生責任が降って来る司法犯罪に備えるべき、前の加害者は、被害者から、偽造前と偽造後のカルテ、一般傷病治療と、以後の偽造済みカルテを貰って置いて”以後の、言い掛かり犯罪責任擦り付けに備えるべき、冤罪防止の観点からも、公式にこれを謳い、実施して、損保、司法からの、合法賠償踏み倒し目論見の、次以降の傷害事件発生後の、以前の加害者に責任擦り付けされる、冤罪防止に使える手も打つべきです。

2、警察からも、補充捜査事項とされている、これら公式犯罪が正しいと言う、法を持った回答文を、文書に法の条文共々明記して、私、警察と、後藤x、山本x一、山本xx氏に対して、即刻文書回答せよ、国交省、東海、提携弁護士、損保ジャパン自賠部署が先ず。

司法は、犯罪を積み重ね捲らせて居るだけ

  • 2021/09/09 08:03

;損保が、証拠を示す必要を無くさせて貰っており”傷害事件加害者が、被保険者に該当する、被保険者が、第三者行為傷害加害行為者となったから、負った損害賠償対人債務を、損保が補填支払いする、かも知れない、だが、これ等証拠は一切出さず”警察、司法の共謀で通して貰えて居る。

;で”実際は、損保が提携弁護士を、傀儡で動かして(法曹資格者の頭です、傀儡で動く以外、自分で法に沿い、動くなど無理)赤本診断、素因の競合診断が正しい、被害者と主治医が、第三者行為傷害で負った怪我の治療、検査、第三者行為傷害による、各種受傷と、医師法を持って言い、治療行為を行って居る事が、法に拠らず犯罪、賠償金偉いの詐欺犯罪だ”こう主張を、提携弁護士にさせて、裁判官は、無条件でこの犯罪診断だけを、法の破壊、必要な闇犯罪をさせる前提で、常時採用して、医師法破壊、主治医と被害者に、犯罪、虚偽の一般傷病の治療と捏造させて、公的資金詐欺治療を強要、これを日常的に、手掛けさせても居る司法テロ権力です。

;この犯罪行為、第三者行為傷害で負わされた怪我の治療を”第三者行為傷害だが、一般傷病の治療と、犯罪で偽れと強要を前提で、口頭で言うと通される損保、提携弁護士、犯罪判決常時下す傀儡裁判官”この事実、実例証拠が山のようにある事と”素因の競合診断が正しい、今回の第三者行為傷害事件で、被害者は怪我を負って居ない、過去の第三者行為傷害受傷が、強く残存して居る、その怪我だ”と、損保が提携弁護士に主張させると、法を破壊させて、傀儡裁判官は、常にこの犯罪判決のみ、判決に書いて合法、主治医が犯罪者、この内容で、でっち上げ判決だけ下して居ます。

;過去の第三者行為傷害事件で”赤本診断、素因の競合犯罪診断が正しいと、犯罪判決を下したら、以後の第三者行為傷害受傷の治療は、主治医にカルテから偽造させて居るから、公金詐欺で、一般傷病の治療と、詐欺を承知で偽地、継続しろ!”常時これを、強要して手掛けさせているんですよ”何故、次以降の第三者行為傷害被害受傷を負うと、過去の第三者行為傷害受傷が重く残存して居る、この怪我で、被保険者の加害者、加入?損保に賠償責任は無い、この虚言が通る何も無いです、主治医にカルテから、司法犯罪診断通り、一般傷病の治療と偽造させても居る現実が、実例を持ち、公開犯罪証明されて行って居ます。

損保がダミーで出す、提携弁護士が指揮、損保、司法犯罪診断の闇

  • 2021/09/09 07:39

;第三者行為傷害受傷の治療に関して”加害者は、損害保険に加入しているらしい?で、傷害事件加害者責任を、特に損害賠償債務支払いに関しては、法の破壊で、全額免除を、狂い切った司法が、強制力行使、犯罪で常時判決、決定で果たさせて居ます”つまり、他者を死傷させても、損害保険に加入しているらしくて、損害保険が適用らしいと、口頭で言うと、刑事寺家にょうぎをは、医学的証拠故意に揃えない、他、違法捜査で免責される上に、損害賠償責任は、ゼロで逃がされる、司法の闇がでっち上げられて居ます。

;こう言う、トンデモ司法、警察テロ一方的被害を押し付けられた、第三者行為傷害事件、受傷被害受け者が”次に又、第三者行為傷害受傷被害に遭遇すると”素因の競合診断?を、損保が闇で動かす、提携弁護士が、言い掛かりで持ち出すと、刑事事件捜査と、民事の損害賠償で、共に、医師法が間違い、素因の競合診断が正しいと、犯罪を闇で凶行させるからくり、主治医に診療録偽造からさせて、関係機関も追従、司法テロが仕組んで有り、この言い掛り診断が、常に正しいと、判決、決定で下される、極悪な司法他犯罪が仕組まれています、過去に負った怪我が、今も強く残存して居るので有り、今回の第三者行為傷害では、怪我を負って居ない、よって、加害者と、加入損保と口頭で言うだけの損保に、賠償支払い責任も無い!こう、合法無く判決、決定が、常時下される、闇のからくりです、が。

;素因の競合診断だの、赤本診断だのを”損保の闇指揮が有り、裁判官カルト、裁判所が、常時この犯罪診断が唯一合法、法の根拠無しで唯一合法、主治医の医師法を持った、被害者に対する医療行為が犯罪、合法無し”過去に負った、第三者行為傷害受傷が、強く残存して居るんだ、今回の第三者行為傷害事件で、怪我を負ったと言うのは嘘、主治医共々詐欺だと、常時判決、決定で出して、詐欺罪成立の、動かぬ武器ともさせて居ますが。

;赤本診断、素因の競合診断を、常に唯一合法な、第三者行為傷害受傷に付いての診断だ、主事の医師法遵守、医療行為が犯罪だ、主治医よこの判決通り、カルテから一般傷病治療と偽造しろ、逆らうと詐欺罪で潰してやる、何時も通り、司法が判決を下したら、犯罪が正しくなるんだ、これも常時、強制的に成功させて居ますが”

;この、司法犯罪診断が正しいとなるように、診療録等偽造、医療費公金詐欺治療に強制切り替え強要、治療継続が必要なら、従っており、一般傷病による治療で、公金詐欺で治療継続して居ます、つまり”第三者行為傷害受傷の治療は、この司法犯罪強要に、主治医、被害者が従うから、強制抹殺されて居る訳です”なので”過去に負った、第三者行為傷害受傷が、強く残存して居る、この怪我が事実だ、との言い掛かり手法は、この司法強要犯罪、一般傷病の治療と強制偽らせ済み、司法犯罪で、強制抹殺が果たされて居る訳で、更に整合性が失われています。

医療の現場、過去と現在

  • 2021/09/09 06:46

本当は二カ月入院に、今回の、骨盤骨折発症により、更に1~2カ月入院が必要だった、一定の治癒まで年単位必要となった大怪我、実際は「損保、司法他、傷害被害に関しての、損保による賠償保険金、犯罪で踏み倒す目論見での、損保、提携弁護士が指揮しての、警察、司法、行政犯罪複数発生も出て来た事で、20日少しの入院で、退院した訳ですが、更なる受傷、骨折再発は、入院せず、で治して居ます」

この、生まれて初めての、第三者行為傷害受傷、昨年8月11日の、警察官意識を飛ばしてトラックに突っ込んで来られて、での怪我も、結構重傷を負わされた上に、この重症被害ですが。

近代医療と言う物が、どう言う物なのか、一部を垣間見る事となりました、先ず、スタッフの種類、職種が多くて、入院中に来る人達、何の職種か、見ても良く分からないと言う(;'∀')

看護婦さん、看護師か、さんかと思えば、別の職種のスタッフだった、がしょっちゅうでしたし、勤務体制も「12時間体制で入れ替わる、とかで、医療機関によるのでしょうけれど、加重勤務を、今の方々は、受け入れないんですね、加重勤務を強いられるなら、即刻辞めるとおっしゃっておられました」

一番困ったのは「私は、必要が無ければ、人の顔と名前を覚えられないと言う、日常生活を送る上で、結構大きな欠陥が有りまして(;^ω^)次々入れ替わる、可愛い(の人達他('◇')ゞ)スタッフさん達が、次に来ても、前が分からないと言う、、」

若い女性が多い医療機関で、余計どの方なのか、まるで判別が出来ませんで、、('_')反応するにも困りました、、。

又、スタッフ複数の職種の方々と、主治医とで、合同で日々の行動計画を、オープンスペースの勤務場所で確認して動くと言うのも、医療現場が大きく変わった事実で知りました。

後、各種検査機器の日進月歩振り、ほんの2~3年前には分からなかった事が、今の高度検査機器なら分かるとか、様々に”国際的に、急激に医療は進歩し続けて居ました”この現実を持て来て余計「司法犯罪診断絶対だのと言う、国家権力の悪用、出鱈目判決、決定が正しいと偽れるように、司法、監督官庁、警察ぐるみ、恐喝、強要を武器とさせて、主治医に先ず、官る手他偽造,行使から強制的にさせて、司法犯罪診断が正しいように、事実の捏造を常としてある、半世紀も変えて居ない、司法極悪犯罪振り、医師、医療機関、保険者の、共謀犯罪の危険さ、足が付く今の時代のシステム等、危険すぎる現実も、身を持って理解出来ました」

今の医療機関の、総合的システムを持った上で「司法犯罪診断が正しい、主治医に診療録から、司法犯罪に遭わせて偽造させて、合法偽りを成功させるには”どれだけ怪我が重くても、入院させてはならない”又、数日で強制退院させる、これが必須だろうと、実体験で理解しました、総合医療では、カルテを偽造しても、システムが複雑すぎて、偽造し切れないでしょうから」

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