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2021年09月18日の記事は以下のとおりです。

医師法蹂躙、刑事、民事事件の現実、これが最大の武器、損保犯罪人身賠償潰し

  • 2021/09/18 18:12

傷害事件の筈なのに、傷害事件が発生後、刑事事件の捜査、警察の捜査段階から、傷害事件である事を、医師法蹂躙を用いて、医学的に合法証明しない、詐欺犯罪刑事事件捜査が、常時強制実施されて、送致を受けて居ます。

傷害事件が起きた事を、医師法蹂躙と言う、犯罪刑事事件捜査手続きの状態化により、司法、警察が、強制抹殺して有るのです、傷害事件が起きた、医学的証拠を故意に揃えず、捜査終結、違法送致受理、これで「傷害事件の刑事裁判も、時々行われるけれど”傷害事件は起きて居ない、警察、検事の詐欺捜査で送致ですから”起訴する事も、起訴を受理して居る事も、傷害事件で起訴された、刑事事件裁判も、判決も、傷害事件は起きて居ない、刑事訴訟法詐欺捜査証拠?で行われ、判決を下して有ります」

つまり「弁護士、検事、裁判官連中は”刑事訴訟法手続き捜査、刑事裁判とは、ここから実は、何も知らないで”傷害事件を刑事訴訟法手続きで、扱って居る訳です、傷害事件が起きた事を、医学的方法証拠証明で、正しく証明しても居ない、刑事事件捜査内容だとも、見ても理解も出来ないと言う事です」

つまり「傷害事件だと、事実を正しく証明した、医学的証拠証明が、先ず無ければ、傷害事件として、警察が捜査を纏めて、送致出来る、受理出来る訳が無い、この大鉄則からして、何も理解出来ないで、傷害事件で送致出来て、起訴出来て、刑事裁判が進行させられて、有罪判決を常時下している、愚かにも程が有る実態です」

ここまで出鱈目、適当な、刑事訴訟法詐欺手続きが常ですから「民事の損害賠償手続きで”過去の傷害事件被害を、今回の被害者は受けて居たと、偶然見つけたから、今回の傷害事件で怪我を負って居ない、過去の傷害事件で負った怪我が、今も強く残存して居るんだ”この、犯罪損保、司法出鱈目診断が、医師法蹂躙で、常時強制判決、決定されて居るのです」

私が傷害事件複数回被害者、の事件で「起きた傷害事件毎に、以前の傷害事件で負った受傷だ、今回の傷害事件で負った怪我では無い、この犯罪診断で通すと、損保、提携弁護士が共謀して、でっち上げて通そうと謀って居ます、今年起きた傷害事件は”傷害罪が起きた医学的証拠抹殺、刑事事件捜査、詐欺捜査で送致、これをさせて有りませんので”」

賠償踏み倒し目論見の、この犯罪診断を持ち出して来て、責任逃れに走って居る事を、刑事訴訟法手続きで、先ず捜査事項とされています「この言い掛り診断、法律根拠を、東海、提携弁護士に、刑事事件捜査するから、正しく根拠、法律を示せと、警察からも求めが出ており、求めているけれど”言い掛かり、詐欺、恐喝ですから”未だ証明文書も、出ても来ません、詐欺と恐喝を合わせた、犯罪、言い掛かりですから、今まで裁判官、裁判所ぐるみ、常に正しい診断だと、何の合法も無しで、強制判決、決定させて通す事だけ通して来て居る現実でも、根拠で出すべきだろうに」

素因の競合、そんな医学根拠は無い

  • 2021/09/18 10:23

今回起きた、第三者行為傷害事件による、被害者の受傷事件、加害行為責任は、同じ被害者が、過去に受けた、第三者行為傷害による怪我の後遺症が、事件後数十年経過した、現在も、強く残存して居る事が原因で、今回の第三者行為傷害事件で、怪我を負った事実は無い!素因の競合である!!!

この「オカルト言い掛り診断?が、医学的に正しいか否かを”三件の第三者行為傷害事件、被害者は同じ事件三件が、素因の競合犯罪診断で、損保、提携弁護士(裁判官、裁判所も)により、素因の競合犯罪診断を、言い掛かりで、保険金踏み倒し目論見、と宣告されて、持ち出されています、損保、提携弁護士によって”」

で「今までは”今回の第三者行為傷害受傷と、被害者と主治医が言う、診断した怪我は、実は、たまたま拾い出した、同じ被害者が、過去に第三者行為傷害受傷被害を受けて居て、後遺症が下りて、掴み金を、多少ぶつけて有るから、この怪我が原因で、今回の第三者行為傷害、と言う事件は、でっち上げた傷害事件だ”素因の競合と言う、過去の怪我が強く残存が事実、今回の加害者、賠償責任損保には、刑事、民事共責任は無い、この法螺、言い掛かり強要、恐喝だけが、合憲、合法破壊最難関、裁判所等の手で、成功させられて来た訳です。

では「素因の競合が原因、今の傷害事件での受傷被害は嘘、過去の、この年度の、誰かが傷害事件加害者が、同じ被害者に加えた怪我が、強く残存して居るのだ、この犯罪診断が、どの法律規定で、どう言う法律の組み立てで、どう正しいと言えるのか、損保、司法警察他、犯罪に手を染めて,こんなオカルト診断を、合法と偽って来て居るのか、昨年8月11日の、傷害事件被害者の主治医からと、今年3月29日の、高温焼却炉転倒、下敷きになって重傷を負った事件で、複数の医師が”素因の競合診断の合法、違法を、一定証明が果たせるのでは、と思います。」

国の強制保険事業ですよ、自賠責保険って、こんな極悪犯罪の凶行事業が

  • 2021/09/18 09:10

何の法律も遵守させて居ないから、対人補償、賠償保険金踏み倒しし放題出来て、通されている、自賠責事業、任意自動車保険事業、損保の事業全般がこれで、合法な保険金支払いせず、逃げられるように、必要な犯罪を、全ておおっぴらに凶行特権が与えられても居ます。

対人補償、賠償の場合は、真っ先に”医師法蹂躙犯罪、カルテから主治医に、合法な対人補償、賠償せず逃げられるように、カルテから偽造させる特権が、損保、共済、提携弁護士に与えられて居る、レセプト偽造で公金詐欺を強制実行させる、犯罪特権も与えられて居ます”日本で最高位の、国家権力を支配下に置いた、テロ犯罪事業社であり、司法、警察、監督官庁、報道カルトも、積極的犯罪共同正犯となって居ます。

損保、共済、提携弁護士犯罪集団は合法な保険金支払いせず、犯罪を手掛けて支払い潰しして、警察、司法、監督機関が「損保、共済は、合憲、合法の遵守は不要だ、あらゆる必要犯罪に手を染めて、保険金支払いを潰せれば良い、犯罪を認めて有るのが損保で、法律を守る前提で、公権力たりえる、法の規定でこう決めて有る筈の国家権力、司法、警察、行政、国家有資格者揃って、損保の下僕に堕し切っており、損保犯罪を成功させる黒い目論見で、共に犯罪に勤しんでいる、が実態ですから」

合法を守り、保険金支払いを、法の規定に沿って果たしたら「国家権力共々、闇の利得も手に、と言う?真っ黒な、職業犯罪者そのものの思考、公言、実行で、悪の限りを尽くし捲り、犯罪事業国家を成立させて居ます」

札幌市国保事業は、私の指示を受けて、高温焼却炉転倒による、第三者下敷き重症事件の治療費、国保建て替え支払い金x百x十万円に付いて、先ず加害責任者に、後日国保が債権者、加害者が債務者として、差し押さえ手続きも含めて、回収手続きを取る事としている、と通知しました。

当然ですが「東海日常生活賠償と、山本x一警察官も?債務者の一角です、巨額の健康保険建て替え医療費も、こいつら損保、共済等は、おおっぴらに詐欺犯罪踏み倒しし捲り、犯罪適法司法テロで、通せて、犯罪利得を得捲れて居ます」

犯罪国家事業への

  • 2021/09/18 06:28

@ご連絡文書、厚生労働省、労働基準監督署は”加重なる、言い掛かり傷害補償踏み倒し”に付いて、多重の違法を認めて、公文書回答を出すとの事、労災事業は、医師法遵守で補償却下に異議を唱えれば、支給潰しは通せません、青森県十和田労基事案もそうだったように

                                  令和3年9月18日

赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中、斎藤係長他
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638 厚生労働省が、医師法違反等指揮
東京海上日動本社任意、自賠責部署、任意自動車保険人身傷害担当他
TEL011-271-7958 永井啓太課長他経由
FAX011-271-7379

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1、別紙文書の通り「自賠責事業による、医師法違反等を用いた、医師の診断等潰し行為や、お加重なる、オカルト言い掛り診断に関して”労災事業が行って居る犯罪行為で、適法との、自賠責、任意自動車保険事業の抗弁に、労災事業共々、合法根拠が正しく有るか否か、札幌中央労基山内労災認定調査官に問い質した結果、合法根拠は確かに無し、偶然過去に、労災障害等級8~14級が認定された事が判明したら、運悪く加重と扱われるが、判明しなければ、何度でも一時金支給、被保険者が、加重の可否を医師の診断に委ねて、医師が加重診断を下さなければ、加重は不適用”等認めて、公文書回答を出して下さる手筈となりました。

2、昨年8月11日の、追突交通事故被害受傷に付いて、複数の主治医から、加重なるオカルト診断が、医学的に証明出来るか否かと、頚椎変形診断却下、神経症状、視力激減、0,2まで激減診断無視に付いて、再度詳細な診断書が出されます、これらを添え、自賠責に後遺症審査手続きを取ります。

3、私からの要請を受けて、札幌市国保事業は”今年3月29日発生、重過失傷害事件で、国保を緊急避難使用した事案での求償を、加害責任者に対し行うと、加害責任者に通知(差し押さえ等も視野に入れた、公務手続き)しました、今後、山本孝一氏の加害責任が、医師により認められれば、道警も加え、山本孝一巡査に対しても、国保求償手続き(強制差し押さえも含む)が取られます”損保、自賠責事業は法令順守拒絶事業、役所が、公的資金回収でも、法に従わない事業社で有る以上、関わる事が違法、医師にカルテ等偽造させる結果を呼んでいるのですから、関与禁止、どうせ求償も、法に背いて、何時も通り拒絶です。                             

xxxxx

  • 2021/09/18 06:12

                土地貸借契約書

                                 令和3年  月  日

土地貸主甲

住所

氏名

携帯
FAX011-766-8775

土地借主乙

住所

氏名

携帯
FAX011-784-5504

借地対象地

北海道小樽市幸2丁目18番39号

借地対象地は、小樽市幸2丁目18番44号、国有農地に接した、18番337号隣接場所から、17番71号までの間、幅員8メートルと、18番337号隣接場所から横幅一杯奥までとする。

借地期間
本契約締結から5年間の契約とし、借地使用目的は借主乙の使用目的に拠る事を、貸主甲は了解する、又、本借地に違法投棄された、廃棄物混入土砂の撤去に付いて、本借地を、撤去等工事に使用する事も、甲は乙に認める。

土地貸借費用
本借地契約に係る費用は、違法投棄された廃棄物混入土砂の調査、撤去費の一部と、借地貸借費を相殺する。

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