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2021年10月20日の記事は以下のとおりです。

元々合法根拠は無い、犯罪だから

  • 2021/10/20 15:36

三井住友が一括代行加害側損保、三井住友札幌サービス課、甲斐担当は、札幌医大付属病院、被害患者主治医に電話で「平成29年12月31日限りで、一括代行賠償を止めるので、被害患者の後遺症診断書作成を頼む、後遺症診断書は、三井住友に送って下さい」

と「被害患者が、交通事故受傷の治療を止めるから、後遺症診断書を作成して下さい、と求めても居ないのに、一括代行損保三井住友と、人身交通事故受傷患者の主治医とで、違法に交通事故受傷の治療を止めて、後遺症診断書を違法作成、発行して”国の強制保険事業、自賠責事業で、後遺症審査を行う、とされたと言う」

ですが、札医大の主治医が「交通事故受傷の治療を中止して、後遺症診断書の作成を行った事とした期日が”平成28年3月30日”後遺症診断書発行は、平成30年1月で?色々おかしい?何故こんな偽造となった?」

で、三井住友甲斐担当は、札医大主治医に電話で”整合性が取れて居ないので、後遺症診断書の作成時期を変えて下さい、賠償を打ち切った、平成29年12月31日の日付に変えて下さい”と要請したら、主治医は平成30年2月に、平成29年12月31日付の後遺症診断書に、偽造を重ねて作り替えて、送って来たからと」

色々突っ込みどころの有る、この偽造後遺症診断書他を、自賠責事業ぐるみで使い「犯罪で後遺症審査を行い、後遺症不認定結果を出した訳です、が”そもそもこの後遺症診断書、医師法第20,17条違反で、違法作成された代物だから”自賠責事業、任意一括代行損害保険事業で、後遺症の審査に使える訳が無い、犯罪診断書と承知で、犯罪審査したと言う事」

平成29年12月31日に、札医大付属病院、病院を開けて居ないし、一般患者を受け入れて居ないし、診察して居る訳がそもそも無い、他、犯罪の羅列だと言う。

この一連の行為は、三井住友札幌が委任した、熊谷弁護士から、書面に記載されて送られて来て居ます、で、熊谷弁護士は、私との電話で”医師が医師免許により、行った医療行為、診断は正しい、他の法律や、医師法に拠らない判決で、否定等は出来ない”医師が、医師免許で行った医療行為、診断は正しいので、誰も否定等出来ない、こう、明確に答えて居る訳です。

ある意味正しい、熊谷弁護士の回答です、さて「他の法律を、出鱈目に、不法な理由?共々持ち出して、賠償踏み倒しを常に成功させて有る、医師法違反犯罪判決でも、十和田労基恐喝、強要事件、あれがそれの一件等、どう整合性を取るんでしょうか?取れる訳が有りませんよね」

虚構の設定だから、事実で向かわれると

  • 2021/10/20 09:43

隣国の、党の私兵は、チベットで”仏罰を下せるならやって見ろ”と言う事で、僧侶をxxし捲って来て居るとか、で、仏罰など下る訳が無い訳です、設定上、ですから、単に。

架空の設定を、祭られる側と、祭る側とで「事実検証などしない、暗黙の約束により、神域?等を設定して、らしい建物、神器等と言う設定の物品を揃える、そうして置いて、神職?の設定などの人間が、神を降臨させる等、設定をなぞる、平和で有る前提で、行えて居る事です、正直ほぼ誰も、本気で信じても居ないけれど、心の持ちようで、まあ良いかと」

この、事実を問わない設定を「神職?の側が”こんな物、出鱈目に決まっているだろ、自分達は王侯貴族の血族だ、あんな設定など馬鹿馬鹿しい”を実行し捲って居る訳です、元々京都が設定の地だった訳で、江戸城内だのに、虚構の設定場所を移しただけだから、設定上の、神の眷属らが先に立って、設定をぶっ壊し放題ですので、設定を、虚構と承知の上で、保てる訳も無いですよね」

しきたりの破壊行動の数々、先日の「キリスト教徒なのに、私服で”神域と言う設定”の場所に行き、女子高生などの巫女さん以下の、しつけも何もされて居ない事を、歩行等でも晒した、神の眷属と言う設定のあれの行動も、神域だのと言う設定が、嘘に決まって居る事を、神の眷属設定一族が先に立って、自分達で証明した行為ですね」

この手の事は「ほぼ誰も、事実とも考えて居ないけれど”設定が正しい事に双方して”成立させて来た、古来から、なので有り、設定の神の眷属連中が先に立って、設定は嘘だと行為証明し捲って居る”のだから、もう設定など信じた振りも出来ない処か」

穢れた場所、血族と知らされた、心の深奥まで穢れで浸食されてしまった事による、凄まじいまでの嫌悪が、この一族と、設定場所を見ると襲って来るように、完全い変じてしまった心の奥底は、設定で祭って来た一族達全員に対して、も含めて、元に戻る事は一切無いです。

あの、私服でずかずか歩いて入っていった姿、しつけも何も無い姿で、無様過ぎました。

違法住人他へ

  • 2021/10/20 09:01

@昨日、小樽市幸2丁目18-39,44地区に出向き、違法状態の撮影、証拠掘削と、農水省、道庁、小樽市犯罪記載等文書配布を行って来ました

                                 令和3年10月20日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

金子原二郎農林水産大臣、農地管理課本間、農地政策課丸山、佐藤課長補佐他
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課高原担当他
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551
鈴木道知事、道議会、振興局環境生活、農務、農道整備他
FAX011-241-8181 記載先配布の事
FAX011-232-1156
迫小樽市長、市議会、塵減量推進森、建設部水上他
FAX0134-25-1487 総務部職員課山田主任、新谷課長
秋元札幌市長、市議会、環境局清水部長、前野係長
FAX011-218-5105
環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234
小樽市労働基準監督署、労働安全衛生佐藤課長他
TEL0134-33-7651
FAX0134-25-1735

1、昨日、小樽市幸2丁目18-39,44地区に行き、別紙農水省、道庁、小樽市役所、地域住民犯罪と、関係役人名等記載文書に”目視で分かる、該当場所への廃棄物土砂大量不法投棄、違法国道造成犯罪を、廃棄物無し偽造公文書で隠蔽工作公文書”も添え、地域に配布し、小樽署にも提供して有ります。

2、この一連の、行政と地域住民犯罪を立証して、ネットに載せる為、音声入り動画撮影と、証拠掘削も行って有ります”近い内に札幌市環境局、東署に持ち込み、廃物、自然素材証明文書も取り”廃棄物との答えなら、虚偽公文書作成、行使で刑事告発他実施、合法物との答えで有れば、札幌に運び入れ、残土捨て場に投棄、18-39土地には、同様物別途搬入等も実施します。

ここまでの犯罪事業化

  • 2021/10/20 07:15

@〇〇孝一氏、人身交通事故受傷被害者さんの件で、一括代行三井住友札幌と、〇〇氏主治医札医大付属、村〇考憲医師が共謀して、〇〇氏を診察せず、当人後遺症診断書作成委任無しで後遺症診断書作成、行使、自賠事業が違法審査実施事件で、三井住友代理人、熊谷健吾弁護士に補充調査を行い”法曹資格者として、この事件でも、医師が医師免許で行った行為であり、違法とならぬ、医師が資格で行った業務を、誰も否定出来ない法律規定、法曹資格者としての回答、医師に違法が有れば、医師が全責任を負う、等答えを得て有ります

                                 令和3年10月20日

                     須川孝一氏から、補充調査委任等を請けた者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※昨年8月11日発生、東署勤務山〇孝一氏による、一方的追突傷害事件に関して、からの代理と言う設定の斉田弁護士から、私に架電が有り”当時者間で賠償処理要請”を受けたので応じて、休損、慰謝料残額交渉から行って居ます”ほぼ賠償踏み倒し事実、東海共で詐欺捏造、過去の怪我が原因言い掛り、高温焼却炉転倒傷害事件素因の競合加害責任、全て絡みます”

森田祐司会計検査院院長 自賠事業、健康保険事業犯罪、監査故意にせず
TEL03-3581-3251 偽造医証等、カルテ他偽造が武器
FAX03-3593-2530
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根、斎藤係長他
FAX03-5253-1638
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
古川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
日本弁護士会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823
北海道労働局長、労災担当
FAX011-737-1211
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133
道庁国保医療課、小野係長、田中課長他
FAX011-232-1037
札幌市保健所医療政策課、坂上、河村他担当
FAX011-622-5168
札幌市役所国保企画課、松本係長、杉本求償担当
FAX011-218-5182
協会けんぽレセプトグループ、安田課長補佐他
FAX011-726-0379
北海道国保連合会振興係、竹中係長、岡村課長他
FAX011-231-5198
損保ジャパン本社自賠、任意部署
FAX011-281-4823 札幌支店経由
東京海上日動本社自賠、任意部署 自賠は須川氏扱い
FAX011-271-7379 札幌支店経由
三井住友海上本社自賠、任意部署
FAX011-231-8974 札幌支店経由

1、一昨日、別紙文書の事件(ファックスを重ねると読めないので、打ち直した文書)〇〇孝一氏が人身交通事故受傷被害者の事件、主治医札医大付属村〇考〇医師、一括代行三井住友札幌、受任辯護士熊谷健吾、自賠窓口東海、〇〇氏の診察せず、三井住友と村上医師が共謀して、〇〇氏の後遺症診断書を違法作成、発行して、自賠事業が違法審査を行い、不認定決定した事件、医師法第17,20条違反、自賠法違反(犯罪後遺症診断書で、国の強制保険事業が審査、言い逃れ不可能)事件、経緯は熊谷弁護士発行、別紙で確認願う、この事件の補充調査を受けたので、一昨日、熊谷弁護士に架電して、下記を”法曹資格者として”回答して頂きました”問、答えを要約記載”。

山本ー村〇医師と、三井住友甲斐氏は”患者である〇〇氏の診察をせず、〇〇氏が後遺症診断書の作成委任、後遺症審査の求めもせず”で、違法な後遺症診断書作成、行使をなし、国の強制保険事業、自賠責事業で違法診査を実施した”熊谷弁護士は早々資格者、全て合法を持った答えしか出せない前提で”この村〇医師、甲斐担当の行為は、医師法第17条違反、医師で無い者による、恒常的医療行為と、医師が医師で無い者の指示で、違法な医療行為を行ったとなるのと、村〇医師は、医師法第20条違反、診察せず診断を下した行為となる、医師法第31条1項、33条2項刑事罰が適用となる、又、違法作成診断書で、自賠責違法診査行為は、自賠法でも当然、犯罪行為による審査は認められておらず、違法、犯罪行為となるのが法の規定ですが、熊谷弁護士は、法曹資格者として、憲法、法律規定による答えを出すよう求めます。

熊谷弁護士∸仮に、村〇医師の行為が、医師法違反行為としても、医師の国家資格によって行った、医療行為であるから、医師法違反とはならない、医師が医師の国家資格により、行った医療行為は、医師法違反等に該当しません、正しい医療行為です、又、三井住友の行為が合法で無いとしても、医師法違反責任は、村〇医師が全て負うので、甲斐担当と三井住友は、医師法違反、自賠法違反、保険業法違反等を課せられません、これが答えです。

山本ー私が現在、際再審査請求中の、後遺症審査手続きでも、労災補償保険法、自賠法規定を、偶然見つけた過去の怪我情報等を悪用する等して、主治医の医療行為、診断は却下としている、又、裁判官が判決で、素因の競合等を持ち出せば、主治医の医療行為、診断を蹴り、違法診断を適法と判決して居る、熊谷弁護士の、法曹資格者としての、法を持った回答で、これ等意思の治療、診断を、違法に否定する行為は、法律的に合法か、違法か、答えを求める。

熊谷弁護士∸医師が、医師と言う国家資格によって行った医療行為、診断は正しいので、他の法律等で否定する事は出来ません、医師が、医師の国家資格で行った医療行為、診断は、誰も否定できず正しい、これが法の規定です。

山本ー有難う御座います、私の後遺症際再審査等に、正しく使わせて頂きます”三井住友は、須川氏に対して、債務不存在確認訴訟の提起も行って居る”との事ですから、この訴訟でも、今回の答えを踏襲されるでしょうから、医師の国家資格での医療行為、診断が正しいとなって居るでしょう、期待して居ます。

2,こう言う、医師が医師免許により、行った医療行為、診断は、他法律や、言い掛り診断?や、医師法に沿わない判決で否定等不可能、唯一の方による行為、証明と、法曹資格者として、熊谷弁護士は、一括代行、自賠法、保険業法による事業社三井住友代理人の立場で、明確に答えを出しました、この答えと、現行の医師法蹂躙、言い掛り診断合法無く適法でっち上げ決定、これで合法賠償潰しに成功の現実と整合性を正しく取り、合法のみの、自賠責傷害、後遺症審査実施、労災事業、求償事業実施、第三者行為患者への、合法医療行為、加害側債務合法賠償実施、主治医の医療行為、診断に沿った、合法のみ実施を、追加で求める。                            

こう言う文書

  • 2021/10/20 06:39

                                  令和3年10月4日

〇〇孝一様

                      札幌市中央区大通西10丁目南大通りビル6階
                            弁護士法人小寺・松田法律事務所
                         三井住友海上火災保険株式会社 代理人
                                  辯護士 熊谷 健吾
            TEL011-281-5011 FAX011-281-5060

                  ご 連 絡

冠省 〇〇氏から問い合わせの有った後遺症診断書に係る札幌医科大学付属病院との経緯に付き、以下の通り回答致します。

@平成29年12月21日12時55分

 三井住友海上の担当者甲斐氏より、〇〇様に架電し、既に症状固定(注釈、厚労は、症状固定は医学にあらず公文書発行)と判断される事から同月末を持って治療費の支払いは終了し、後遺障害事前認定手続きに移行させていただきたい旨を案内し、ご了承を頂く、〇〇様より、後遺障害診断書に付いては、三井住友から医療機関へ直接送付して欲しいとの意向を頂く。

@同日

 甲斐氏より、札幌医科大学附属病院(担当オグラ氏)に架電し、後遺障害の認定手続きを行う事、治療費の支払いは同年12月末までとさせていただく事、〇〇様ご本人の意向により、後遺症診断書を三井住友海上から直接送付するので三井住友海上に返信してほしい旨をお伝えし、同日、後遺症診断書の要旨を発送する。

@平成30年1月9日

 札幌医科大学付属病院より後遺症診断書を受信する(〇〇〇〇医師作成)

@同年1月11日

 甲斐氏より、札幌医科大学附属病院に架電し、受領した後遺症診断書に付き、治療期間の終期(平成29年12月31日)と症状固定日(平成28年3月30日)が整合しない事から、確認してほしい旨をお伝えする。

@同年2月5日

 札幌医科大学付属病院より、訂正後の後遺障害診断書(症状固定日が、29年12月31日に変更された診断書)を受信する。

※本件、追加調査等を委任された、山本弘明の追記「〇〇氏を、札医大村〇医師が診察した最終日は、平成29年12月19日、投薬の為の診察、〇〇氏は、後遺症診断書作成依頼等していない、との答え」この後遺症診断書は、一括代行三井住友が、村〇医師と共謀して、違法作成、行使して、自賠責事業が違法審査に使用した物です、医師法第20,17条違反、自賠法違反(偽造後遺症診断書で、国の強制事業が審査実施)です。

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