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2022年01月06日の記事は以下のとおりです。

遺産預金泥棒事件で、死人の息子が逮捕、函館の死亡診断書偽造事件

  • 2022/01/06 15:30

函館の医師が、父親の死亡診断書を偽造した嫌疑で逮捕された事件、あろう事か「死去した父親の預金を盗んだ、詐取した嫌疑で、再逮捕されました」

罪状は「虚偽私文書作成、行使」「窃盗」「詐欺」「銀行を騙した嫌疑」が、逮捕の適用罪状です、おいおい、ですよね。

;平成22年4月15日に、栃木在住の石川x江さん死去後、長男の嫁が、この方の預金通帳、印鑑を使い、ゆうちょ銀行、とち銀、ニッセイ同和損保と組み、死者の預金窃盗、積立保険金詐取したが、上記罪状強制不適用、で逃がして、他の相続人、犯罪追及相続人等を、言い掛かりで、警察、司法テロで、陥れると走った。

;平成27年4月死去、武藤xさんの財産、遺産を、姪が、植物状態のこの人の預金、証券会社積立金を、生前、死去後、合わせて2,400万円盗んだ事を、他の相続人等で証明して、中央署に訴えた、翌日、預金を盗ませた北洋銀行に、捜査に入ったが、潰された事件。

;平成29年11月7日死去、妻の父親が、青森県東北町在住のこの人が死去、息子次男の次女が、十和田おいらせ農協から、農協も共謀して、この月の9日に、父親を騙り、200万円盗んだ、この月の15日には、次男の妻が、青森銀行と共謀して、父親の遺産預金を、30万円余り盗んだ事件。

;平成30年4月2日、妻の母親が入所して居た、特養職員が、義母が施設に預けて有った、青森銀行の預金通帳、印鑑を不正持ち出しして、長女が母親を偽り、青森銀行も共犯で、100万円を盗んだ事件。

;平成30年10月に、札幌の特養に入所、阿部x枝さんが死去後、息子次男の子供、いい年の長男が、x枝さんの預金を二回、道銀ATMから、キャッシュカードを使って窃盗事件。

全部「有印私文書偽造、行使、窃盗、詐欺ですが”正しい泥棒だ、犯罪にならぬ”と強引に、警察、司法、財務局ら共謀で、泥棒を潰して来て居ます」

その事実が有る上で「札幌弁護士会、弁護士懲戒せず決定書、元道知事の甥の弁護士懲戒請求事件の決定書には”被相続人死去時で、被相続人の遺産、遺産預金等は凍結されて、相続人全員の相続遺産で扱われるとの、懲戒請求者の主張は、論じる必要も無い戯言”とも記載されており、犯罪とならない泥棒だ、とも決定を重ねています」

やはり、いきなり窃盗、詐欺事件で扱う事とされたな、予想通りだ、元々泥棒、詐欺だけど、正しい泥棒だ、こう、警察、司法、金融機関、監督官庁、国税で、法の破壊で決定して、押し通して来たのに、いきなり泥棒、詐欺だと。

妻の兄姉、泥棒だと正しく扱われて、逮捕されて、報道された事件も出来たぞ、正しい泥棒、詐欺だと、もっと公式に打って出て来い。

人身交通事故受傷、通院事実証明診断書

  • 2022/01/06 12:34

@一昨年8月11日~昨年3月16日に掛けて、札幌方面東警察署勤務警察官が、意識を飛ばした運転で、私が運転するトラックに、一方的に追突して、重い怪我を負わされた傷害事件、札幌地検と、札幌方面東警察署から、一週間の加療以降の全治療事実診断書を、追加提出してくれれば、追加捜査を実施、追加提出願う、と伝えられましたので、診断書作成をお願い致します

                                   令和4年1月6日

通院治療先医療機関
社会医療法人朋仁会、札幌北新病院主治医殿
TEL011-792-1221
FAX011-792-1220

                          本件、傷害事件受傷患者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

損害保険ジャパン(株)自賠責16条審査追加証拠
自賠責保険金サービス第一課、河合課長
TEL050-3808-3026
FAX03-3349-1875
後遺症審査受付番号01-21-19340
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官、関根主査他
FAX03-5253-1638

1、大変お世話になっております、この度札幌地検、札幌方面東警察署交通二課より、下記陽性が有りましたので、該当内容で、警察用、人身交通事故受傷の正しい治療、最後の治療までを記載した、捜査用診断書の作成をお願い致します、重い怪我として、追加で地検が捜査から行う、との事です。

2,人身交通事故による受診等を行った、初日から最終日までの、本件”人身交通事故での受傷診察、治療等を記載した診断書”必ず、本件交通事故で負った怪我による診察、治療等と記載が必要。

3、この傷害事件の診察、治療を、貴院に関して止めた、カルテ記載理由”損保がもうこの人身交通事故に係る、治療費等支払いを止める”と通告した事で、治癒もして居ないが、止むなく貴院での治療を止めた、と言う内容の記載も必要です。

4、今後、人身交通事故事件、他傷害事件に絡み”送致時、送致後、処分決定等の時点で、治療継続の場合、次々診断書追加提出すれば、補充捜査を重ねますので、追加提出して下さい”とも伝えられて居ます、宜しくお願い致します。

損保ジャパン顧問弁護士に

  • 2022/01/06 10:47

損保ジャパン顧問弁護士に電話を入れて、刑法第160条不適用事実、この権力犯罪と、対人賠償犯罪で踏み倒し、公金詐欺も常態化させて有る、極悪非道な、警察、司法他犯罪に付いて、話しました。

xx弁護士ーあくまでも”損害の賠償と言う事で、公務所に出した診断書に、虚偽の記載が有る、との認定が困難と言う事で”あくまでも”受傷から7日~10日で治癒見込みと、初診時に主治医が判断した訳で、その後治療が長引いても、公務所に虚偽診断書を出した、とも、証明が困難と言う。

私ー東京地裁書店で、合法記述と認めて販売書籍に”加害者の点数の配慮と、賠償潰し目的で、常に7日~10日と、警察用診断書を作成、発行して有る”この診断書は、あくまでも”行政用の証明書”で、他に出さない事としてある、正しく治療した、賠償用診断書は、別に作って出して居る、警察用診断書は、警察も信用して居ない、等記載されており、実行されている通り。

私ー占いでも有るまいし”初診時に、治癒見込みを記載する事が間違いでしょう”分かる訳が無い、初診時に見た位で、司法裏マニュアルにも”むち打ちに付いて、予後の経過は3カ月を超えなければ分からないが、そんなに賠償して居られないから(騙して)示談させて、後は自費と健康保険で治療を続けさせる”との記述と、労災も認めている、このカルテ他偽造、公金詐欺も有る、カルテ、診断書、レセプト偽造の犯罪で成立させて有る、言い訳出来る事では無いです。

辯護士ーそうですね~~~

私∸これ等の、警察、司法ぐるみの犯罪は、刑法第160条不適用を武器とさせて、成功させて有る、主治医に刑法第160条が適用となれば、主治医はもう、診療録、診断書、レセプト偽造に手を染めなくなります、医師免許が飛び、摘発されてしまう訳だから。

辯護士ー~~~

私ー被害者調書を録る時点で”初めの偽造診断書の治療期間を超えているのに、強引い軽微な怪我、刑事罰不適用の怪我”で押し通して居る、刑事調書取り、送致、検事が処分決定の時点でも、治療を受けて居るならば、初めの偽造診断書は、現実に虚偽と証明されて居るから、捜査中も治療継続、に沿った診断書に差し替える事、これで軽微な怪我、刑事事件扱い免除、は通らないから、と求めて居るんですよ。

出鱈目の極み、この国の国家権力の現実

  • 2022/01/06 09:05

まあ、法令遵守の真逆、これがこの国の国家権力の真実、現実だと、今日の小樽での、環境犯罪、民有地侵奪等行政犯罪でも、更に分かり易く、明確に証明されて居ます。

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、長年に渡り、住民らに廃棄物土砂を大量投棄させて、公道違法造成、違法拡幅させて、一般の道路使用を認めて、今も続けて居る、根拠が「赤道だ、合法な公道だ」これです、が。

「赤道なら、昭和の時代に、国から市町村に、道路管理権が移されて居ますので、農水省が、道庁に管理を委託等、有り得る訳が御座いません”小樽市役所が管理等全責任を負って居る、赤道だと言うなら”農水省、道庁に、関われる権限は無いです」

まして「農水省が管理、国有農地の地目、はおかしいです、公道で使用されて居る、元赤道なら、地番は無し、道路用地の表記です」

矛盾が幾つも噴き出ています、法令遵守の対局、法螺、でっち上げ、虚言で、法の蹂躙を糊塗しようと必死ですが「整合性も無く、場当たりの法螺を積み上げるから、どんどん不整合が拡大して行って居るのです」

赤道だ、だから合法な公道だ、で有るならば「小樽市役所が、管理等全責任を負って居るのであり、農水省、道庁が、偉そうに仕切れる訳が無い、越権行為だろ」

単なる、国有農地と私有地での、犯罪行為、廃棄物土砂違法投棄、違法な道路造成、使用を、強引に合法と、捏造に走って居るだけだから「整合性も全く取れていないのです、赤道の正しい定義、道路管理県行政機関も、全く正しく知りもせず、合法と、場当たりの主張、公文書発行に走っただけの結果です」

公道には、生コンをぶちまけて合法、廃棄物土砂投棄も合法、これが正しい筈です、この土地で行わせて、合法と公にも言い張り、改める事もしないのだから。

この程度なのですよ、この国の公権力の実際は、合憲、合法を正しく理解して、合法のみ公務で実施、そんな資質も知識も無いから。

赤道だから合法だ、私有地にもこれが通る訳が更に無い、独裁国家、社会主義国家と日本の憲法、法律、自由主義が基本の憲法、制度は、相反して居る事も全く理解不可能、故です。

整合性を取る事、と

  • 2022/01/06 07:48

@記載先公権力、小樽警察署から”早急に、行政所管法律事案で、同じ行為で合法、違法共公文書が出されており”記載関係機関が集い、法令遵守の可否に付いて、法令遵守不要、必要に付いて、公式の答えを出すように、法の遵守不要でも、公文書で認めれば、法令遵守せず、に従うので、との強い要請が出されて居ます

@環境省、札幌市役所、小樽市役所”道庁、振興局からの強い命令で、小樽市幸2丁目18-44,39土地に、現実の行為として、廃棄物土砂投棄して、道路以外の土地で公道造成事実”が法に反して居る事を、証拠も揃えて、道庁に来て立証せよ、道路地で無い国有、民有地に廃棄物土砂投棄、公道造成が違法、犯罪と証明せよ、法に反したら違法と証明せよ、道は、これ等行為事実に違法無し、と公文書で証明済み、反証せよ、との事です

                                   令和4年1月6日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-786-1234 廃掃法規定否定、本省の指示必須
秋元札幌市長、市議会
FAX011-218-5105 環境局
FAX011-218-5177 宅地課、産廃土砂で道路造成適法は?
迫小樽市長、市議会、建設部水上、塵減量森他、職員課は、法令遵守不要
FAX0134-25-1487 総務部職員課新谷課長、記載先配布
鈴木道知事、道議会、道路課、農道整備、環境生活、農務
FAX011-241-8181 知事、記載強権命令、出頭命令も出す事
FAX011-232-1156 環境生活
中村裕之衆議院議員小樽事務所
FAX0134-21-5771 廃棄物投棄合法、公道自由造成も合法市
金子原二郎農林水産大臣、農地管理本間、農地政策丸山、佐藤課長補佐
TEL03-3502-6445、FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課、高原他担当
FAX03-5253-1551(24-523)熱海の事件も根底から
小島裕史道警本部長、生活経済、捜査課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、記載先、小樽警察署生活安全課から、下記公文書に付いて、法に則している等問わず、合法、違法回答を公文書で出すように、法に反して合法公文書でも従う、同じ事案で、真逆の公文書、行政行為では、捜査が破綻する故、早急に公文書で答えを出す事、と求めが出ています。

(1)道庁、後志振興局は”小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、一廃、産廃混入土砂を大量に投棄させて、赤道と言い張り、道路造成、不特定多数の使用に供させている事実に付いて”産廃等は見当たらず、違法は無し、との公文書を出して、コンクリート、アスファルト、タイル、一般塵投棄は違法無しと、公式決定している事実が有る 。

(2)札幌市環境局は”現地での、私と撮影者、小樽市役所塵減量推進森課長、都市計画高橋係長と部下による、この土地への産廃、一廃投棄、埋設事実確認、証拠物採集も含めた事実確認映像と証拠物”を持ち、廃棄物投棄、土砂に混入が証明されており、自然素材と認めぬ、現地で廃棄物を除去、合法処理が必要、と公文書を出して居る事実が有る。

2、上記(1)(2)公文書に付いて”この土地に投棄、埋設されて居るコンクリート、アスファルト、タイル、サイディング、鉄筋、木類、布類、プラスチック類は、廃棄物か、自然素材か、記載先が集い、公文書で統一の答えを出す事”これ等を自然素材と公式認定しても、小樽署は従うので、早急に集い、公文書回答を出すよう求める、との強い求めが出ています。

3、小樽市建設部は”この土地への、上記人工物混入土砂大量投棄、道路造成、一般の使用に供させて居る行為は、一切法令違反無し、逆に、私有地に土砂仮堆積が、宅地造成法違反である”と公文書を出して居る、道路用地で無い土地に、人工物混入土砂を大量投棄させて、恒久公道造成、太くて多数の通行に供させて居る事が、全て合法との根拠を、宅地造成法を持ち、公文書で証明せよ、との求めが出ています。

4、この公道に付いて、道庁、小樽市役所は”赤道と言う公道、全て合法な公道”との主張との事だが、であれば”小樽市が管理権を持つ公道、安全管理責任も全て小樽市が持つ公道”で間違い無い事を、公文書で証明せよ、補修、安全対策、事故発生後の管理者責任をはっきりさせる必要が有る。

5、但し”赤道と言い張っても、18-39民有宅地への、人工物混入土砂投棄(同庁、後志振興局も、18-44国有農地埋設と合わせて実施させて来た、等認めている、赤道なら、小樽市全責任、道は越権干渉、違法干渉)は、明確に違法故、行政責任で撤去、崩落、転落防止工事実施を、早急にしなければならない、危険な公道造成、不特定多数の使用に供させている現実なので、当然、道路交通法の適用も、正しく生じているので”民有地も行政が、独占管理所有権で、道路造成、使用権が有る、として拒む(土地侵奪の罪不適用根拠)なら、拒む法の根拠記載、公文書を早急に出す事。

6、道庁、振興局環境生活課は「上記土地への人工物投棄、埋設が、廃棄物処理法違反、違法な公道造成、不特定多数の使用に違法に供させて居ると、札幌市役所、小樽市役所塵減量推進課、環境省が主張しているが、廃掃法違反との証拠と、法の根拠を添えて、道庁に出頭して、違法と証明せよ、道は公文書、主張の通り、廃掃法違反、宅地造成法違反等全てを否定して居る、出頭して、違法と証明しろ、との命令を出して居る、道から強制出頭、違法証明命令が出る筈です」

7、参考記載ですが”であれば、先ずは道道から、同じ行為、生コン投棄、同様の物質投棄して、違法、犯罪にならない事で間違い無いですね?”と確認した所、環境生活課は”道は違法無し、と公文書も出しているが、他の公道で実施は犯罪で摘発される?この土地では合法だが?”との答えを出して居ます、赤道主張の道なので、小樽市が、市道として管理等全責任、道庁、後志振興局は、関与権無し、は認めています、何故赤道、小樽市管理公道なのに、昭和61年に、農林省指示で、18-44国有地で、道、後志振興局が測量実施したのか?小樽市管理市道の筈なのに?との疑問も発して居ます。    

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